JPH051442A - 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 - Google Patents
便器洗浄機能付き局部洗浄装置Info
- Publication number
- JPH051442A JPH051442A JP15277991A JP15277991A JPH051442A JP H051442 A JPH051442 A JP H051442A JP 15277991 A JP15277991 A JP 15277991A JP 15277991 A JP15277991 A JP 15277991A JP H051442 A JPH051442 A JP H051442A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- washing
- nozzle
- toilet
- local
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title abstract description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 25
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 83
- 210000000436 anus Anatomy 0.000 abstract description 9
- 210000003608 fece Anatomy 0.000 abstract description 5
- 238000009736 wetting Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000004332 deodorization Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】便器に大便が付着するのを防止する。
【構成】便器3内において用便後の人体を洗浄する使用
姿勢と格納姿勢とに切り換え自在になされた洗浄ノズル
11を備えた局部洗浄装置である。格納姿勢の洗浄ノズ
ル11の近傍に洗浄ノズル11からの洗浄水を便器3に
おける大便落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反
射板4を備える。
姿勢と格納姿勢とに切り換え自在になされた洗浄ノズル
11を備えた局部洗浄装置である。格納姿勢の洗浄ノズ
ル11の近傍に洗浄ノズル11からの洗浄水を便器3に
おける大便落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反
射板4を備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、便器洗浄機能付き局部
洗浄装置に関し、詳しくは便器に大便が付着するのを防
止しようする技術に係るものである。
洗浄装置に関し、詳しくは便器に大便が付着するのを防
止しようする技術に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、局部洗浄装置においては、肛門洗
浄やビデ洗浄及び乾燥などをおこなうのであり、そし
て、便器を洗浄して大便などを洗い流すのである。ま
た、局部洗浄装置においてその機能を付加するものとし
て、便器内の脱臭を抑制するものとして、特開昭60ー
184135号公報に見られる。
浄やビデ洗浄及び乾燥などをおこなうのであり、そし
て、便器を洗浄して大便などを洗い流すのである。ま
た、局部洗浄装置においてその機能を付加するものとし
て、便器内の脱臭を抑制するものとして、特開昭60ー
184135号公報に見られる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
構成のものにおいては、肛門洗浄やビデ洗浄をおこな
い、乾燥をおこない、そして便器の脱臭をおこなうので
あるが、便器に付着した大便などを便器を洗浄すること
で洗い流すのに、乾燥した便器に大便が付着しやくく、
これを便器洗浄の洗浄程度では洗い流すことができない
ことがあり、次の使用者に不快感を与えるとともに不衛
生となり、その商品価値を大きく低下させるなどという
問題があった。
構成のものにおいては、肛門洗浄やビデ洗浄をおこな
い、乾燥をおこない、そして便器の脱臭をおこなうので
あるが、便器に付着した大便などを便器を洗浄すること
で洗い流すのに、乾燥した便器に大便が付着しやくく、
これを便器洗浄の洗浄程度では洗い流すことができない
ことがあり、次の使用者に不快感を与えるとともに不衛
生となり、その商品価値を大きく低下させるなどという
問題があった。
【0004】本発明はこのような問題に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、便器の大便落下
箇所を予め濡らし洗浄することで、便器に大便が付着す
るのを回避し、大便を便器に付着させることなく、便器
の洗浄を良好におこなえ、次の使用者に不快感を与える
ことなく、局部洗浄装置における商品価値を高めること
ができ、かつかかる構成を既存の洗浄ノズルを有効に利
用して得ることができる便器洗浄機能付き局部洗浄装置
を提供しようとするものである。
ものであり、その目的とするところは、便器の大便落下
箇所を予め濡らし洗浄することで、便器に大便が付着す
るのを回避し、大便を便器に付着させることなく、便器
の洗浄を良好におこなえ、次の使用者に不快感を与える
ことなく、局部洗浄装置における商品価値を高めること
ができ、かつかかる構成を既存の洗浄ノズルを有効に利
用して得ることができる便器洗浄機能付き局部洗浄装置
を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、便器3内にお
いて用便後の人体を洗浄する使用姿勢と格納姿勢とに切
り換え自在になされた洗浄ノズル11を備えた局部洗浄
装置であって、格納姿勢の洗浄ノズル11の近傍に洗浄
ノズル11からの洗浄水を便器3における大便落下箇所
を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反射板4を備えて成る
ことを特徴とするものである。
いて用便後の人体を洗浄する使用姿勢と格納姿勢とに切
り換え自在になされた洗浄ノズル11を備えた局部洗浄
装置であって、格納姿勢の洗浄ノズル11の近傍に洗浄
ノズル11からの洗浄水を便器3における大便落下箇所
を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反射板4を備えて成る
ことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】このように、便器3内において用便後の人体を
洗浄する使用姿勢と格納姿勢とに切り換え自在になされ
た洗浄ノズル11を備えた局部洗浄装置であって、格納
姿勢の洗浄ノズル11の近傍に洗浄ノズル11からの洗
浄水を便器3における大便落下箇所を予め濡らし洗浄す
るプレ洗浄用反射板4を備えることによって、格納した
洗浄ノズル11から噴射した洗浄水をプレ洗浄用反射板
4にて反射して便器3の大便落下箇所を予め濡らし洗浄
しておくことで、便器3に大便を付着させて大便の洗浄
残しを生じるようなことがなく、便器3を清潔に保ち、
掃除をおこなう手数を大幅に軽減し、局部洗浄装置Aの
商品価値を高め、かつ便器3を洗浄する洗浄水の量を抑
えることも可能になるようにしたものである。
洗浄する使用姿勢と格納姿勢とに切り換え自在になされ
た洗浄ノズル11を備えた局部洗浄装置であって、格納
姿勢の洗浄ノズル11の近傍に洗浄ノズル11からの洗
浄水を便器3における大便落下箇所を予め濡らし洗浄す
るプレ洗浄用反射板4を備えることによって、格納した
洗浄ノズル11から噴射した洗浄水をプレ洗浄用反射板
4にて反射して便器3の大便落下箇所を予め濡らし洗浄
しておくことで、便器3に大便を付着させて大便の洗浄
残しを生じるようなことがなく、便器3を清潔に保ち、
掃除をおこなう手数を大幅に軽減し、局部洗浄装置Aの
商品価値を高め、かつ便器3を洗浄する洗浄水の量を抑
えることも可能になるようにしたものである。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述す
る。図2は断面図を示し、図3は系統図を示していて、
便器3に便座5及び便蓋6が回動自在に取付けられ、便
器3内には洗浄ノズル11としての肛門洗浄用ノズル1
及びビデ洗浄用ノズル2が格納位置から使用位置に突出
引退自在に設けてある。このように肛門洗浄用ノズル1
及びビデ洗浄用ノズル2を突出引退させる構成は、シリ
ンダー形態にして伸縮させるようにしたが、他の周知の
構成において種々設計変更可能である。そして格納姿勢
の肛門洗浄用ノズル1から噴射される洗浄水を反射して
便器3における大便落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ
洗浄用反射板4を備えている。このプレ洗浄用ノズル4
は局部洗浄装置Aのカバー10を利用し、カバー10の
裏面に垂下片を形成して、カバー10の上方への洗浄水
の伝い登りを阻止するとともにカバー10裏面に噴射さ
れた洗浄水を便器3の大便落下箇所に向けて反射させる
ものである。
る。図2は断面図を示し、図3は系統図を示していて、
便器3に便座5及び便蓋6が回動自在に取付けられ、便
器3内には洗浄ノズル11としての肛門洗浄用ノズル1
及びビデ洗浄用ノズル2が格納位置から使用位置に突出
引退自在に設けてある。このように肛門洗浄用ノズル1
及びビデ洗浄用ノズル2を突出引退させる構成は、シリ
ンダー形態にして伸縮させるようにしたが、他の周知の
構成において種々設計変更可能である。そして格納姿勢
の肛門洗浄用ノズル1から噴射される洗浄水を反射して
便器3における大便落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ
洗浄用反射板4を備えている。このプレ洗浄用ノズル4
は局部洗浄装置Aのカバー10を利用し、カバー10の
裏面に垂下片を形成して、カバー10の上方への洗浄水
の伝い登りを阻止するとともにカバー10裏面に噴射さ
れた洗浄水を便器3の大便落下箇所に向けて反射させる
ものである。
【0008】ロータンクのような給水タンク7からポン
プ8にて局部洗浄装置A側の加熱貯湯タンク9に給水さ
れ、この加熱貯湯タンク9から電磁弁V1 を介して肛門
洗浄用ノズル1に適宜温度の温水を給湯し、また、電磁
弁V2 を介してビデ洗浄用ノズル2に給湯することがで
きるようにしてある。そして肛門洗浄用ノズル1の格納
姿勢から突出姿勢への切り換え、ビデ洗浄用ノズル2の
格納姿勢から突出姿勢への切り換えは局部洗浄装置A側
に設けた操作パネル(図示せず)における操作釦の操作
にておこなえるようにしてある。そして、肛門洗浄用ノ
ズル1からの洗浄水の噴射制御をおこなう電磁弁V1 は
便座6に着座したときに自動的に投入されるスイッチ
(図示せず)にておこなうようにし、かかる肛門洗浄用
ノズル1の格納姿勢における洗浄水の噴射をプレ洗浄用
ノズル4にて反射して便器3の内面を予め洗浄するよう
にしてある。このようなプレ洗浄は約3〜5秒間おこな
われて自動的に停止する。そして、プレ洗浄用のための
洗浄水の噴射は便座5に着座したときのスイッチの投入
にて始まり、便座5から立ち上がってスイッチがオフに
なったことで停止するようにしたり、更に、使用者が上
記操作パネルに設けたスイッチの投入操作にておこなう
ようにしてもよいものである。図2において、Qはお尻
を示し、Pは肛門位置を示している。
プ8にて局部洗浄装置A側の加熱貯湯タンク9に給水さ
れ、この加熱貯湯タンク9から電磁弁V1 を介して肛門
洗浄用ノズル1に適宜温度の温水を給湯し、また、電磁
弁V2 を介してビデ洗浄用ノズル2に給湯することがで
きるようにしてある。そして肛門洗浄用ノズル1の格納
姿勢から突出姿勢への切り換え、ビデ洗浄用ノズル2の
格納姿勢から突出姿勢への切り換えは局部洗浄装置A側
に設けた操作パネル(図示せず)における操作釦の操作
にておこなえるようにしてある。そして、肛門洗浄用ノ
ズル1からの洗浄水の噴射制御をおこなう電磁弁V1 は
便座6に着座したときに自動的に投入されるスイッチ
(図示せず)にておこなうようにし、かかる肛門洗浄用
ノズル1の格納姿勢における洗浄水の噴射をプレ洗浄用
ノズル4にて反射して便器3の内面を予め洗浄するよう
にしてある。このようなプレ洗浄は約3〜5秒間おこな
われて自動的に停止する。そして、プレ洗浄用のための
洗浄水の噴射は便座5に着座したときのスイッチの投入
にて始まり、便座5から立ち上がってスイッチがオフに
なったことで停止するようにしたり、更に、使用者が上
記操作パネルに設けたスイッチの投入操作にておこなう
ようにしてもよいものである。図2において、Qはお尻
を示し、Pは肛門位置を示している。
【0009】このように、格納姿勢の洗浄ノズル11の
近傍に洗浄ノズル11からの洗浄水を便器3における大
便落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反射板4を
備えることによって、格納した洗浄ノズル11から噴射
した洗浄水をプレ洗浄用反射板4にて反射して便器3の
大便落下箇所を予め濡らし洗浄しておくことで、便器3
に大便を付着させて大便の洗浄残しを生じるようなこと
がなく、便器3を清潔に保ち、掃除をおこなう手数を大
幅に軽減し、局部洗浄装置Aの商品価値を高め、かつ便
器3を洗浄する洗浄水の量を抑えることも可能になるも
のである。
近傍に洗浄ノズル11からの洗浄水を便器3における大
便落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反射板4を
備えることによって、格納した洗浄ノズル11から噴射
した洗浄水をプレ洗浄用反射板4にて反射して便器3の
大便落下箇所を予め濡らし洗浄しておくことで、便器3
に大便を付着させて大便の洗浄残しを生じるようなこと
がなく、便器3を清潔に保ち、掃除をおこなう手数を大
幅に軽減し、局部洗浄装置Aの商品価値を高め、かつ便
器3を洗浄する洗浄水の量を抑えることも可能になるも
のである。
【0010】尚、実施例においては、格納姿勢の肛門洗
浄用ノズル1から噴射される洗浄水にてプレ洗浄をおこ
なうようにしたが、格納姿勢のビデ洗浄用ノズル2を利
用してプレ洗浄をおこなうようにしてもよいものであ
る。
浄用ノズル1から噴射される洗浄水にてプレ洗浄をおこ
なうようにしたが、格納姿勢のビデ洗浄用ノズル2を利
用してプレ洗浄をおこなうようにしてもよいものであ
る。
【0011】
【発明の効果】本発明は上述のように、便器内において
用便後の人体を洗浄する使用姿勢と格納姿勢とに切り換
え自在になされた洗浄ノズルを備えた局部洗浄装置であ
って、格納姿勢の洗浄ノズルの近傍に洗浄ノズルからの
洗浄水を便器における大便落下箇所を予め濡らし洗浄す
るプレ洗浄用反射板を備えているから、格納した洗浄ノ
ズルから噴射した洗浄水をプレ洗浄用反射板にて反射し
て便器の大便落下箇所を予め濡らし洗浄しておくこと
で、便器に大便を付着させて大便の洗浄残しを生じるよ
うなことがなく、便器を清潔に保ち、掃除をおこなう手
数を大幅に軽減し、局部洗浄装置の商品価値を高め、か
つ便器を洗浄する洗浄水の量を抑えることも可能になる
という利点がある。
用便後の人体を洗浄する使用姿勢と格納姿勢とに切り換
え自在になされた洗浄ノズルを備えた局部洗浄装置であ
って、格納姿勢の洗浄ノズルの近傍に洗浄ノズルからの
洗浄水を便器における大便落下箇所を予め濡らし洗浄す
るプレ洗浄用反射板を備えているから、格納した洗浄ノ
ズルから噴射した洗浄水をプレ洗浄用反射板にて反射し
て便器の大便落下箇所を予め濡らし洗浄しておくこと
で、便器に大便を付着させて大便の洗浄残しを生じるよ
うなことがなく、便器を清潔に保ち、掃除をおこなう手
数を大幅に軽減し、局部洗浄装置の商品価値を高め、か
つ便器を洗浄する洗浄水の量を抑えることも可能になる
という利点がある。
【図1】本発明の一実施例の作用を示す部分断面図であ
る。
る。
【図2】同上の洗浄ノズルの使用状態の一部破断した断
面図である。
面図である。
【図3】同上の概略系統図である。
3 便器 4 プレ洗浄用反射板 11 洗浄ノズル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】便器内において用便後の人体を洗浄する使
用姿勢と格納姿勢とに切り換え自在になされた洗浄ノズ
ルを備えた局部洗浄装置であって、格納姿勢の洗浄ノズ
ルの近傍に洗浄ノズルからの洗浄水を便器における大便
落下箇所を予め濡らし洗浄するプレ洗浄用反射板を備え
て成ることを特徴とする便器洗浄機能付き局部洗浄装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15277991A JPH051442A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15277991A JPH051442A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH051442A true JPH051442A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=15547966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15277991A Withdrawn JPH051442A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051442A (ja) |
-
1991
- 1991-06-25 JP JP15277991A patent/JPH051442A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4216553A (en) | Toilet with folding lid | |
| US11041296B2 (en) | Toilet having a bidet shower | |
| JP2000096676A (ja) | 局部洗浄機能付き便器及び局部洗浄装置 | |
| JPH051442A (ja) | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 | |
| JPH11346960A (ja) | 収納式便所装置 | |
| JPH051441A (ja) | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 | |
| JPH05118076A (ja) | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 | |
| JP2008025264A (ja) | 洋風便器装置 | |
| JPH05118077A (ja) | 便器洗浄機能付き局部洗浄装置 | |
| JP2591194Y2 (ja) | 衛生洗浄装置 | |
| JP4259063B2 (ja) | 便器清掃装置 | |
| JP2801986B2 (ja) | 水洗便器装置 | |
| EP1292737A1 (en) | Foldaway water-closet with cleaning, hygienizing and drying means | |
| KR200210616Y1 (ko) | 보조분사노즐을 갖춘 비데장치 | |
| JP3343976B2 (ja) | 衛生洗浄装置 | |
| JP4832788B2 (ja) | 衛生洗浄便座装置及びトイレ装置 | |
| JPH0220286Y2 (ja) | ||
| JPH057767U (ja) | 局部洗浄装置 | |
| JPH05118068A (ja) | 便器プレ洗浄装置 | |
| JP2024169954A (ja) | 温水洗浄便座装置 | |
| JP3684671B2 (ja) | 便器の自動洗浄装置 | |
| JPS60152742A (ja) | 衛生洗浄装置の洗浄ノズル | |
| JP3365309B2 (ja) | 衛生洗浄装置 | |
| JPH0138935B2 (ja) | ||
| JPH0772428B2 (ja) | 収納式便器ユニット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980903 |