JPH05145242A - 電子機器の筐体 - Google Patents
電子機器の筐体Info
- Publication number
- JPH05145242A JPH05145242A JP3303307A JP30330791A JPH05145242A JP H05145242 A JPH05145242 A JP H05145242A JP 3303307 A JP3303307 A JP 3303307A JP 30330791 A JP30330791 A JP 30330791A JP H05145242 A JPH05145242 A JP H05145242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic device
- guide rail
- housing
- panel
- housing body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Transceivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】内部にガイドレールが設けられた筐体内に電子
機器ユニットを容易に挿入できる電子機器の筐体の提
供。 【構成】開口部24を有しこの開口部24から挿入される電
子機器ユニット1を案内するガイドレール29が下面27に
設けられている筐体本体21と、電子機器ユニット1を案
内するガイドレール44が一方の面42に設けられたパネル
22と、開口部24を覆う状態にパネル22を筐体本体21に取
り付ける取付手段31,35と、ガイドレール44がガイドレ
ール29の延長線上に配置される状態に筐体本体21に対し
てパネル22を位置付ける位置決め手段31,37とを具備し
てなる。
機器ユニットを容易に挿入できる電子機器の筐体の提
供。 【構成】開口部24を有しこの開口部24から挿入される電
子機器ユニット1を案内するガイドレール29が下面27に
設けられている筐体本体21と、電子機器ユニット1を案
内するガイドレール44が一方の面42に設けられたパネル
22と、開口部24を覆う状態にパネル22を筐体本体21に取
り付ける取付手段31,35と、ガイドレール44がガイドレ
ール29の延長線上に配置される状態に筐体本体21に対し
てパネル22を位置付ける位置決め手段31,37とを具備し
てなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器ユニットが装
填される電子機器の筐体に関する。
填される電子機器の筐体に関する。
【0002】
【従来の技術】図7及び図8に衛星通信装置に用いられ
ている従来の送受信装置を示す。
ている従来の送受信装置を示す。
【0003】この送受信装置(電子機器)は、複数の電
子機器ユニット1が筐体2内に収納されて構成されてお
り、筐体2は筐体本体4とこの筐体本体4の開口部5を
覆うパネル6で構成されている。
子機器ユニット1が筐体2内に収納されて構成されてお
り、筐体2は筐体本体4とこの筐体本体4の開口部5を
覆うパネル6で構成されている。
【0004】電子機器ユニット1は前面にユニット1を
両手で持つための把手8が設けられており、背面側には
筐体本体4の奥壁に設けられたコネクタ(図示せず)に
電気的に接続されるコネクタ(図示せず)が設けられて
いる。
両手で持つための把手8が設けられており、背面側には
筐体本体4の奥壁に設けられたコネクタ(図示せず)に
電気的に接続されるコネクタ(図示せず)が設けられて
いる。
【0005】筐体本体4は、内壁面の上面10及び下面11
にガイドレール13が設けられており、開口部10から筐体
本体4内に挿入される電子機器ユニット1は上下両端が
ガイドレール13で案内されて筐体本体1側にコネクタ接
続される。この筐体本体4は、図示せぬアンテナの背部
に設けられた取付台にL金具15を介してねじ止めされ
る。
にガイドレール13が設けられており、開口部10から筐体
本体4内に挿入される電子機器ユニット1は上下両端が
ガイドレール13で案内されて筐体本体1側にコネクタ接
続される。この筐体本体4は、図示せぬアンテナの背部
に設けられた取付台にL金具15を介してねじ止めされ
る。
【0006】パネル6は四隅に取付ねじ16が設けられて
おり、この取付ねじ16が筐体本体4側に捩じ込まれてパ
ネル6は筐体本体4に取り付けられる。
おり、この取付ねじ16が筐体本体4側に捩じ込まれてパ
ネル6は筐体本体4に取り付けられる。
【0007】この従来の筐体2によると、電子機器ユニ
ット1を筐体本体4側にコネクタ接続する関係上、電子
機器ユニット1と、ガイドレール13との間のクリアラン
スは非常に小さくなっている。そのため、電子機器ユニ
ット1をガイドレール13に対して傾いた状態で筐体本体
4内に挿入しようとすると、電子機器ユニット1がガイ
ドレール13に引っ掛かるため、電子機器ユニット1を筐
体本体4内に挿入できなくなるという不具合があった。
また、ガイドレール13に対して平行になるように電子機
器ユニット1を保持しようとしてもこの種の電子機器ユ
ニット1は重量が大きいため、平行に保つことは困難で
あった。
ット1を筐体本体4側にコネクタ接続する関係上、電子
機器ユニット1と、ガイドレール13との間のクリアラン
スは非常に小さくなっている。そのため、電子機器ユニ
ット1をガイドレール13に対して傾いた状態で筐体本体
4内に挿入しようとすると、電子機器ユニット1がガイ
ドレール13に引っ掛かるため、電子機器ユニット1を筐
体本体4内に挿入できなくなるという不具合があった。
また、ガイドレール13に対して平行になるように電子機
器ユニット1を保持しようとしてもこの種の電子機器ユ
ニット1は重量が大きいため、平行に保つことは困難で
あった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述の如く、上記筐体
では、筐体本体内に設けられたガイドレールに対して電
子機器ユニットを平行に保つことが困難であるため、電
子機器ユニットを筐体本体内に挿入する作業は非常に労
力を必要としていた。
では、筐体本体内に設けられたガイドレールに対して電
子機器ユニットを平行に保つことが困難であるため、電
子機器ユニットを筐体本体内に挿入する作業は非常に労
力を必要としていた。
【0009】本発明はこのような従来の欠点に鑑みてな
されたものであり、電子機器ユニットを筐体本体内へ容
易に挿入できる電子機器の筐体を提供することを目的と
する。
されたものであり、電子機器ユニットを筐体本体内へ容
易に挿入できる電子機器の筐体を提供することを目的と
する。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の電子機器の筐体
は、開口部を有しこの開口部から挿入される電子機器ユ
ニットを案内する第1のガイドレールが下面に設けられ
ている筐体本体と、前記電子機器ユニットを案内する第
2のガイドレールが一方の面に設けられたパネルと、前
記開口部を覆う状態に前記パネルを前記筐体本体に取り
付ける取付手段と、前記第2のガイドレールが前記第1
のガイドレールの延長線上に配置される状態に前記筐体
本体に対して前記パネルを位置付ける位置決め手段とを
具備して構成される。
は、開口部を有しこの開口部から挿入される電子機器ユ
ニットを案内する第1のガイドレールが下面に設けられ
ている筐体本体と、前記電子機器ユニットを案内する第
2のガイドレールが一方の面に設けられたパネルと、前
記開口部を覆う状態に前記パネルを前記筐体本体に取り
付ける取付手段と、前記第2のガイドレールが前記第1
のガイドレールの延長線上に配置される状態に前記筐体
本体に対して前記パネルを位置付ける位置決め手段とを
具備して構成される。
【0011】
【作用】本発明では、位置決め手段を用いて筐体本体の
所定位置にパネルを位置付けると、パネルの第2のガイ
ドレールは筐体本体内部に設けられた第1のガイドレー
ルの延長線上に位置付けられるので、電子機器ユニット
を第2のガイドレールでガイドさせるようにしてパネル
に載置すると、この電子機器ユニットは第1のガイドレ
ールに対して平行な状態に位置付けられる。
所定位置にパネルを位置付けると、パネルの第2のガイ
ドレールは筐体本体内部に設けられた第1のガイドレー
ルの延長線上に位置付けられるので、電子機器ユニット
を第2のガイドレールでガイドさせるようにしてパネル
に載置すると、この電子機器ユニットは第1のガイドレ
ールに対して平行な状態に位置付けられる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1乃至図6を参照
して詳述する。
して詳述する。
【0013】図1乃至図5は第1の実施例を説明する図
であり、図1は電子機器ユニット実装時の筐体の斜視
図、図2は通常時の筐体の斜視図、図3は筐体の分解斜
視図、図4は図2の要部側面図、図5は図1の要部側面
図である。
であり、図1は電子機器ユニット実装時の筐体の斜視
図、図2は通常時の筐体の斜視図、図3は筐体の分解斜
視図、図4は図2の要部側面図、図5は図1の要部側面
図である。
【0014】本発明に係る電子機器の筐体20は、図1及
び図2に示すように筐体本体21とパネル22とで構成され
ている。
び図2に示すように筐体本体21とパネル22とで構成され
ている。
【0015】筐体本体21には、従来例と同様の電子機器
ユニット1を挿入するための開口部24が設けられてお
り、内壁面の上面26及び下面27には電子機器ユニット1
の上下両端部分を案内するガイドレール29が設けられて
いる。そして、従来例と同様、筐体本体21の開口部24か
ら挿入される電子機器ユニット1は、その上下両端部分
がガイドレール29で案内されて、筐体本体21の奥壁に設
けられたコネクタ(図示せず)に電気的に接続される。
尚、筐体本体21は、衛星通信装置のアンテナ(図示せ
ず)の背部に設けられた取付台にL金具31を介してねじ
止めされる。
ユニット1を挿入するための開口部24が設けられてお
り、内壁面の上面26及び下面27には電子機器ユニット1
の上下両端部分を案内するガイドレール29が設けられて
いる。そして、従来例と同様、筐体本体21の開口部24か
ら挿入される電子機器ユニット1は、その上下両端部分
がガイドレール29で案内されて、筐体本体21の奥壁に設
けられたコネクタ(図示せず)に電気的に接続される。
尚、筐体本体21は、衛星通信装置のアンテナ(図示せ
ず)の背部に設けられた取付台にL金具31を介してねじ
止めされる。
【0016】パネル22は、図3に示す如く、支軸33を介
してその下端部分が筐体本体21の下端部分に回転自在に
取り付けられている。また、パネル22の上端部分には取
付ねじ(取付手段)35が設けられており、パネル22を上
方へ回転し筐体本体21の開口部24を覆った状態として取
付ねじ35を筐体本体21に捩じ込むことにより、図2及び
図4に示す如く、パネル22は筐体本体21に固定される。
してその下端部分が筐体本体21の下端部分に回転自在に
取り付けられている。また、パネル22の上端部分には取
付ねじ(取付手段)35が設けられており、パネル22を上
方へ回転し筐体本体21の開口部24を覆った状態として取
付ねじ35を筐体本体21に捩じ込むことにより、図2及び
図4に示す如く、パネル22は筐体本体21に固定される。
【0017】一方、パネル22の下端部分には突起(位置
決め手段)37が設けられており、パネル22を下方へ回転
すると、図5に示す如く、突起37が筐体本体21の底面39
に当接し、パネル22は筐体本体21の前面40に対して90°
傾けられた状態に位置付けられる。また、パネル22の一
方の面42には電子機器ユニット1の下端部分を案内する
ガイドレール(第2のガイドレール)44が設けられてお
り、パネル22を筐体本体21の前面40に対して90°傾けら
れた状態とすると、図1及び図5に示す如く、ガイドレ
ール44は筐体本体21の下面27側に設けられたガイドレー
ル(第1のガイドレール)29の延長線上に位置付けられ
る。
決め手段)37が設けられており、パネル22を下方へ回転
すると、図5に示す如く、突起37が筐体本体21の底面39
に当接し、パネル22は筐体本体21の前面40に対して90°
傾けられた状態に位置付けられる。また、パネル22の一
方の面42には電子機器ユニット1の下端部分を案内する
ガイドレール(第2のガイドレール)44が設けられてお
り、パネル22を筐体本体21の前面40に対して90°傾けら
れた状態とすると、図1及び図5に示す如く、ガイドレ
ール44は筐体本体21の下面27側に設けられたガイドレー
ル(第1のガイドレール)29の延長線上に位置付けられ
る。
【0018】筐体20は上記の如く構成されているので、
筐体20内に電子機器ユニット1を実装する場合に、パネ
ル22を図1に示す状態に位置付け、ガイドレール44で下
端側をガイドさせる状態で電子機器ユニット1をパネル
22に載置すると、電子機器ユニット1は筐体本体21側の
ガイドレール29に対して平行に位置付けられる(図
5)。従って、ガイドレール44に案内させながら電子機
器ユニット1を筐体本体21へスライドさせると、電子機
器ユニット1は筐体本体21側のガイドレール29に引っ掛
かることなく滑らかに筐体本体21内に挿入され筐体本体
21側にコネクタ接続される。
筐体20内に電子機器ユニット1を実装する場合に、パネ
ル22を図1に示す状態に位置付け、ガイドレール44で下
端側をガイドさせる状態で電子機器ユニット1をパネル
22に載置すると、電子機器ユニット1は筐体本体21側の
ガイドレール29に対して平行に位置付けられる(図
5)。従って、ガイドレール44に案内させながら電子機
器ユニット1を筐体本体21へスライドさせると、電子機
器ユニット1は筐体本体21側のガイドレール29に引っ掛
かることなく滑らかに筐体本体21内に挿入され筐体本体
21側にコネクタ接続される。
【0019】図6は本発明の第2の実施例の説明であ
る。
る。
【0020】本実施例に係る筐体20Aでは、パネル22A
はその四隅が取付ねじ51により筐体本体21Aの前面40の
四隅に螺着されることにより、筐体本体21Aの開口部24
を覆う状態に取り付けられる構成となっており、2本の
取付ねじ51を用いて、パネル22Aの下端に設けられた突
起53を筐体本体21Aの下端に設けられた突起54に固着す
ると、パネル22Aは筐体本体21Aの前面40に対して90°
傾けられた状態に位置付けられる構成となっている。そ
の他の構成や作用、効果は第1の実施例と同様である。
はその四隅が取付ねじ51により筐体本体21Aの前面40の
四隅に螺着されることにより、筐体本体21Aの開口部24
を覆う状態に取り付けられる構成となっており、2本の
取付ねじ51を用いて、パネル22Aの下端に設けられた突
起53を筐体本体21Aの下端に設けられた突起54に固着す
ると、パネル22Aは筐体本体21Aの前面40に対して90°
傾けられた状態に位置付けられる構成となっている。そ
の他の構成や作用、効果は第1の実施例と同様である。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明の電子機器の
筐体では、位置決め手段を用いて筐体本体の所定位置に
パネルを位置付けるとパネルのガイドレールは筐体本体
のガイドレールの延長線上に位置付けられるので、電子
機器ユニットをパネルのガイドレールにガイドさせるよ
うにしてパネルに載置すると電子機器ユニットは筐体本
体のガイドレールに対して平行に位置付けられ、従っ
て、パネルのガイドレールに案内させながら電子機器ユ
ニットを筐体本体へスライドさせると、筐体本体のガイ
ドレールに引っ掛かることなく、電子機器ユニットは滑
らかに筐体本体内に挿入される。
筐体では、位置決め手段を用いて筐体本体の所定位置に
パネルを位置付けるとパネルのガイドレールは筐体本体
のガイドレールの延長線上に位置付けられるので、電子
機器ユニットをパネルのガイドレールにガイドさせるよ
うにしてパネルに載置すると電子機器ユニットは筐体本
体のガイドレールに対して平行に位置付けられ、従っ
て、パネルのガイドレールに案内させながら電子機器ユ
ニットを筐体本体へスライドさせると、筐体本体のガイ
ドレールに引っ掛かることなく、電子機器ユニットは滑
らかに筐体本体内に挿入される。
【図1】本発明の第1の実施例に係る図であり、電子機
器ユニット実装時における筐体の斜視図。
器ユニット実装時における筐体の斜視図。
【図2】本発明の第1の実施例に係る筐体の斜視図。
【図3】本発明の第1の実施例に係る筐体の分解斜視
図。
図。
【図4】図2の要部側面図。
【図5】図1の要部側面図。
【図6】本発明の第2の実施例に係る筐体の分解斜視
図。
図。
【図7】従来の筐体の斜視図。
【図8】従来の筐体の分解斜視図。
1 電子機器ユニット 21 筐体本体 22 パネル 24 開口部 29 第1のガイドレール 31 支軸 35 取付ねじ(取付手段) 37 突起(位置決め手段) 44 第2のガイドレール
Claims (1)
- 【請求項1】 開口部を有しこの開口部から挿入される
電子機器ユニットを案内する第1のガイドレールが下面
に設けられている筐体本体と、前記電子機器ユニットを
案内する第2のガイドレールが一方の面に設けられたパ
ネルと、前記開口部を覆う状態に前記パネルを前記筐体
本体に取り付ける取付手段と、前記第2のガイドレール
が前記第1のガイドレールの延長線上に配置される状態
に前記筐体本体に対して前記パネルを位置付ける位置決
め手段とを具備してなることを特徴とする電子機器の筐
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303307A JPH05145242A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 電子機器の筐体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303307A JPH05145242A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 電子機器の筐体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05145242A true JPH05145242A (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=17919388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3303307A Withdrawn JPH05145242A (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 電子機器の筐体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05145242A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011063329A (ja) * | 2009-09-15 | 2011-03-31 | Caterpillar Sarl | マグネット作業機 |
| JP2014220625A (ja) * | 2013-05-07 | 2014-11-20 | スペック株式会社 | 音響機器用側面パネルとその製造方法 |
-
1991
- 1991-11-19 JP JP3303307A patent/JPH05145242A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011063329A (ja) * | 2009-09-15 | 2011-03-31 | Caterpillar Sarl | マグネット作業機 |
| JP2014220625A (ja) * | 2013-05-07 | 2014-11-20 | スペック株式会社 | 音響機器用側面パネルとその製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990204 |