JPH051459Y2 - - Google Patents

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JPH051459Y2
JPH051459Y2 JP1985107968U JP10796885U JPH051459Y2 JP H051459 Y2 JPH051459 Y2 JP H051459Y2 JP 1985107968 U JP1985107968 U JP 1985107968U JP 10796885 U JP10796885 U JP 10796885U JP H051459 Y2 JPH051459 Y2 JP H051459Y2
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negative pressure
valve
pressure valve
pressurizing
spring
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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)
  • Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
  • Safety Valves (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (イ) 考案の技術分野 本考案は、加負圧弁付き燃料タンク用キヤツプ
の改良に関する。
(ロ) 技術の背景 従来の燃料タンク用キヤツプに於ては、燃料タ
ンクは内部の圧力の変動によりその強度が低下す
る虞があるため、燃料タンク内の温度上昇により
気化した燃料が所定の圧力まで放出されないよう
にするための加圧弁と、温度が下がり燃料タンク
内の圧力が大気より低くなつたときに燃料タンク
を潰さないようにするための負圧弁が設けられて
いる。
処で、近年では、車の急カーブ時、車の横転時
等急激に燃料タンク内に大きな内圧が作用したと
きに燃料が漏出しないように通気孔を密閉するロ
ールオーバーバルブが付加されている。
(ハ) 従来技術と問題点 上記の如き構造の燃料タンク用キヤツプとし
て、例えば実開昭59−32657号又は第5図に示す
ものが知られている。
この従来の燃料タンク用キヤツプに於ては、加
圧弁は、加圧弁部jと負圧弁部kとが一体になつ
た負圧兼加圧弁iで構成されている。この負圧兼
加圧弁iの上方には、加圧弁板aを第1スプリン
グgで押し、加圧弁部jがキヤツプ本体cの加圧
弁受けlに押圧している。
又、負圧弁は、同様に加圧弁部jと負圧弁部k
とが一体になつた負圧兼加圧弁iで構成されてい
る。負圧弁部kは、負圧弁受けmに第2スプリン
グhで負圧弁板nを介して押圧している。
尚、負圧兼加圧弁iには、負圧時の大気吸込口
rが設けられている。又、加圧弁板aには、負圧
吸込口qが負圧弁部kと対向する位置に設けられ
ている。更に、キヤツプ本体cの第2スプリング
hを受ける突起部sには、通気孔tが設けられて
いる。更に又、上支持板dには、通気孔oが設け
られている。
従来の燃料タンク用キヤツプは、このような構
成になつているため、燃料タンク内の圧力が徐々
に高くなると、負圧兼加圧弁iに力が掛かり、加
圧弁板aを押し、加圧弁部jと加圧弁受けlとの
間に隙間ができ、圧力はこの隙間と通気孔oを通
り解放される。
一方、燃料タンク内が負圧になると、負圧弁部
kと加圧弁板aとの間に隙間ができ、外気が通気
孔o、負圧吸込口qを通つて導かれる。
又、これら負圧弁とは別に加圧時に燃料の漏出
を防止するためのロールオーバーバルブが設けら
れている。即ち、加圧弁板aに栓突起部bを設
け、これに対応してキヤツプ本体cの上支持板d
に栓受部eを設け、タンク内の圧力が急激に上が
ると、栓突起部bと栓受部eとを密着させること
により燃料の漏出を防止している。
しかしながら、この燃料タンク用キヤツプに於
ては次に示す問題点がある。
第1に、タンク内加圧時には内圧はほぼキヤツ
プ本体cの内側を占める負圧兼加圧弁iに作用す
るので、受圧面積が大きく大きな力が第1スプリ
ングgのバネ定数が大きくなり、応答の精度が悪
くなる。すなわち、開弁の誤差が大きくなる。
第2に、内圧を大気に解放するには加圧弁板
a、負圧兼加圧弁iを同時に作動させる必要があ
り、応答の精度を良くするためには、関連する部
品の精度を高くする必要がある。
第3に、大気圧とタンク内の圧力が平衡状態に
あるときに栓突起部bと栓受部eの隙間fを所定
の寸法値に納める必要がある。この隙間fには組
付時各部材の製作、組付上の誤差が集積する。そ
のため、上支持板dの単品精度、加圧弁板aの単
品精度、キヤツプ本体cの単品精度、栓突起部b
の形状精度、栓受部eの形状精度、第1スプリン
グgのスプリング定数及び長さの精度、第2スプ
リングhのスプリング定数及び長さの精度を確保
することが要求される。しかも、栓突起部bと栓
受部eは円錐状の傾斜面を有しているので、隙間
fを同一寸法にセツトすることが困難である。以
上の如く、隙間fを確保するには各部材の単品精
度の過剰な品質が要求されている。各部材の単品
精度が確保されない場合には栓突起部bと栓受部
eの組付性も悪くなる。
第4に、加圧時に於ける燃料の漏出を防止する
ためキヤツプには栓突起部bと栓受部fが配され
ている。従つて、キヤツプはそれらの収納スペー
ス分だけ大きくなつている。
(ニ) 考案の目的 本考案は、上述の問題を解決するためになされ
たもので、その目的は、関連する部品の単品精度
を過剰に要求することなく、加圧弁と弁座の密着
構造をコンパクト且つ簡単に構成することがで
き、組付も容易に行なうことができ、応答の精度
がよい加圧弁を備えた燃料タンク用キヤツプを提
供することにある。
(ホ) 考案の構成 上記目的を達成するために、本考案は、キヤツ
プ本体内に負圧弁と加圧弁を備えた燃料タンク用
キヤツプに於て、加圧用通気孔と負圧用通気孔と
を有し、大気側に加圧用通気孔を囲む短筒体を一
体的に備えキヤツプ本体内に固定された負加圧弁
受け板と、負加圧弁受け板のタンク側に装着され
る負圧弁と、負圧弁を負加圧弁受け板の負圧用通
気孔に押圧する負圧スプリングと、負圧スプリン
グの反力を受ける負圧スプリング受けと、負加圧
弁受け板の短筒体を開閉する椀状のリツプを備え
た加圧弁と、加圧弁に取り付けられ短筒体の内側
壁面を摺動するガイド体と、加圧弁のリツプを常
時短筒体の上端周縁部の内側の弁受け部に押圧す
る加圧スプリングと、加圧スプリングの反力を受
ける加圧スプリング受けとで構成したものであ
る。
(ヘ) 考案の作用 上記の如き構成に係る本考案によれば、加圧弁
と負圧弁は、固定された加負圧弁受け板に設けら
れ、大気圧とタンク内圧力が平衡している時、加
圧弁のリツプ部が圧縮スプリングの押圧力を受け
て弁受け部に着座するように構成されているの
で、加圧弁は加圧時、負圧弁は負圧時と別々に作
動する。又、加圧弁と弁受け部の密閉構造や、負
圧弁と弁受け部の密閉構造がそれら自体のみの精
度を確保することによつて達成できる。そして、
加圧弁にはガイド体が取り付けられているので、
振動による加圧弁の移動の虞がほとんどなく、加
圧時、弁を上、下方向に確実に移動できる。
(ト) 考案の実施例 以下、図面により本考案の実施例を詳細に説明
する。
第1図は本実施例に係る燃料タンク用キヤツプ
を示す。
図示のように、キヤツプ本体1の内部には負加
圧弁受け板2と負加圧弁受け板2の上下部に各々
設けられた加圧スプリング受け3及び負圧スプリ
ング受け4とが配されている。キヤツプ本体1は
内外にねじ部1a,1bを有する樹脂製の略筒体
である。負加圧弁受け板2は負圧用通気孔5と加
圧用通気孔6を有するプレート7と、プレート7
の上に一体に設けられ加圧用通気孔6を囲む短筒
体8とから構成されキヤツプ本体1に固設されて
いる。加圧スプリング受け3はキヤツプ本体1に
固設され、プレート7の短筒体8と同心上に、下
方に突出し下面が平らな突起部18を設け、突起
部18の略中央には、通気孔3aを有するカツプ
状の支持板である。加圧スプリング受け3と負加
圧弁受け板2の間には大気と連通している第1室
9が形成されている。負圧スプリング受け4は通
気孔4aを有する椀状の支持板である。加圧スプ
リング受け3と負加圧弁受け板2の短筒体8の弁
受け部10との間には加圧スプリング11と、加
圧スプリング11により常時短筒体8の弁受け部
10に押圧される加圧弁12とが介装されてい
る。加圧弁12は、第2図に示すように、傘状の
リツプ部13aを有するゴム製のブロツク体13
であり、リツプ部13aの中に、上面が平らな突
起部19と突起部19の中央に成形時の歪取り穴
20が配されている。この突起部19は加圧スプ
リング受け3の突起部18と対向する位置に設け
られている。下部に短筒体8の内側壁面8bを摺
動するガイド体17が取り付けられている。な
お、歪取り穴20は、突起部19の上面の平面度
が確保できればなくとも良い。リツプ13aは弁
受け部10に接触押圧されている。この弁受け部
10は短筒体8の上端周縁部の内側8aに形成さ
れ、テーパ状となつている。ガイド体17は、第
3図に示すように、十字状の板状体によつて構成
されている。ガイド体17の端部17aは短筒体
8の内側壁面8bと摺動自在に成る。負加圧弁受
け板2と下支持板4との間には負圧スプリング1
4と、通気孔15aを有するゴム製の板状の負圧
弁15と、通気孔16aを有する円板体16とが
介装されている。
次に、本実施例による作用を説明する。
タンク内が負圧状態となつたときには、大気圧
は負圧弁15を下降させる。大気は上支持板3の
通気孔3aの孔から第1室9に入つた後、負加圧
弁受け板2の負圧用通気孔5を通つて負圧弁15
の通気孔15aを抜けタンク内に流入する。
タンク内の温度が上昇し加圧状態になつてとき
には、圧力は負圧弁15の通気孔15aから負加
圧弁受け板2の加圧用通気孔6を通つて、加圧弁
12を押圧する。リツプ部13は短筒体8の弁受
け部10から離れ、圧気は第1室9に流入した
後、加圧スプリング受け通気孔3aを通つて大気
に解放される。タンク内の内圧が解放されてタン
ク内の圧力が下がり、圧力が設定値になるとリツ
プ部13は加圧スプリング11の作用によつて短
筒体8の弁受け部10に着座する。
急カーブや車両の横転等、急激にタンク内の圧
力が上昇すると、負圧弁15の通気孔15aから
負加圧弁受け板2の加圧用通気孔6を通つて加圧
弁12を急激に押圧する。すると、リツプ部13
aは、短筒体8の弁受け部10から離れ、ガイド
17に案内され、突起部19の上面が加圧スプリ
ング受け3の突起部18の下面に密着し、突起部
18の中央の通気孔3aを塞ぎ、燃料の漏出を防
止する。
次に、本実施例による効果を説明する。
第1に、加圧弁12の加圧時の受圧面積は短筒
体8の断面積と等しく従来の燃料タンク用キヤツ
プの加圧時の受圧面積と比して著しく小さい。従
つて、加圧スプリング11のバネ定数を小さくで
きるため、加圧弁12の応答精度が著しく向上す
る。
第2に、加圧弁12のリツプ部13aは椀状に
形成され、加圧スプリング11によつて押圧力を
受ける。従つて、リツプ部13aは押し潰された
状態に変形し、弁受け部10に強圧されている。
そのため、タンク内の圧気と大気圧とが平衡時に
於ては、リツプ部13aと弁受け部10の密閉性
が良い。しかも、リツプ部13aは椀状に形成さ
れているので、加圧時の通気効率が良く、従つて
応答性が良い。
第3に、従来例に於ては、第5図に示すよう
に、内圧を大気に解放するには加圧弁板a、負圧
兼加圧弁iを同時に作動させる必要があつたが、
本実施例に於ては、加圧時に加圧弁12のみを作
動させれば良いため、負圧弁16の負圧スプリン
グ14の影響を受けることがなく、加圧弁12の
応答の精度が著しく向上する。
第4に、車の振動による加圧弁12が移動しよ
うとしても加圧弁12のガイド体17が短筒体8
の内側壁面8bに沿つて摺動するので、第2図の
矢印X方向への動きが規制される。この結果、加
圧弁12の短筒体8への密閉性が良く、信頼性の
高いキヤツプを得ることができる。
第5に、ロールオーバーバルブ機能付きキヤツ
プとして機能させる場合も、加圧弁12を短筒体
8の弁受け部10に正しい位置に着座させるに
は、短筒体8の弁受け部10、加圧弁12の単品
精度、加圧スプリング11のバネ定数、寸法を確
保するだけで充分である。すなわち、従来例のよ
うに加圧弁12の着座状態を確保するために関連
する負圧弁15を機能させるための多くの部材の
精度を要求せず、それ自体の寸法精度を確保する
だけで充分である。従つて、組付時に於て加圧弁
12の調整作業も必要でなく、簡単に組付を行な
うことができる。
第6に、ロールオーバーバルブ機能付きキヤツ
プとして使用する場合にも、加圧弁12はガイド
体17を設けているため、加圧弁12上方の通気
孔3aを持つ突起部18の下面を精度良く案内さ
れ、燃料漏出防止機能を発揮できる。
なお、本実施例ではガイド体17は十字状に構
成されているが、第4図に示すように、ガイド体
17Aを外周方向に波状部を形成して通気断面を
取るようにした外周部17Bを備えた略円板体に
よつて構成することも可能である。
(チ) 考案の効果、 以上述べたように本考案によれば、燃料タンク
用キヤツプの加圧弁にあつて、加圧弁と弁受け部
の寸法精度を確保するだけで、関連する多くの部
材の精度を要求することなく加圧弁と弁受け部の
密閉構造を得ることができ、さらに、加圧弁の組
付も容易に行なうことができ、その上、加圧弁の
応答の精度が著しく向上するという効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例に係る燃料タンク
用キヤツプの断面図、第2図は同燃料タンク用キ
ヤツプの要部断面図、第3図は本実施例に係るガ
イドリングの斜視図、第4図は他のガイドリング
の斜視図、第5図は従来に於ける燃料タンク用キ
ヤツプの断面図である。 1……キヤツプ本体、2……負加圧弁受け板、
3……加圧スプリング受け、4……負圧スプリン
グ受け、8……短筒体、8b……短筒体の内側壁
面、9……第1室、10……弁受け部、11……
加圧スプリング、12……加圧弁、13……ブロ
ツク体、13a……リツプ部、14……負圧スプ
リング、15……負圧弁、17……ガイド体。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) キヤツプ本体内に負圧弁と加圧弁を備えた燃
    料タンク用キヤツプに於て、加圧用通気孔と負
    圧用通気孔とを有し、大気側に加圧用通気孔を
    囲む短筒体を一体的に備えキヤツプ本体内に固
    定された負加圧弁受け板と、負加圧弁受け板の
    タンク側に装着される負圧弁と、負圧弁を負加
    圧弁受け板の負圧用通気孔に押圧する負圧スプ
    リングと、負圧スプリングの反力を受ける負圧
    スプリング受けと、負加圧弁受け板の短筒体を
    開閉する椀状のリツプを備えた加圧弁と、加圧
    弁に取り付けられ短筒体の内側壁面を摺動する
    ガイド体と、加圧弁のリツプを常時短筒体の上
    端周縁部の内側の弁受け部に押圧する加圧スプ
    リングと、加圧スプリングの反力を受ける加圧
    スプリング受けとで構成したことを特徴とする
    燃料タンク用キヤツプ。 (2) 加圧スプリング受けは、負加圧弁受け板の短
    筒体と同心でタンク側に突出し先端に通気孔を
    有する突起部を設けた負加圧弁受け板の大気側
    を覆うカツプ状部材で形成され、加圧弁は、加
    圧スプリング受けの突起部と対向する位置に突
    起部を有することを特徴とする実用新案登録請
    求の範囲第1項記載の燃料タンク用キヤツプ。 (3) ガイド体は、十字状の板状体によつて構成さ
    れていることを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第1項又は第2項記載の燃料タンク用キヤ
    ツプ。 (4) ガイド体は、外周方向に波状部を形成して通
    気断面を取るようにした外周部を備えた略円板
    体によつて構成されていることを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第1項又は第2項記載の
    燃料タンク用キヤツプ。
JP1985107968U 1985-07-15 1985-07-15 Expired - Lifetime JPH051459Y2 (ja)

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JPS6216026U JPS6216026U (ja) 1987-01-30
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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5847002U (ja) * 1981-09-16 1983-03-30 松下精工株式会社 電気温風機
JPS5932657U (ja) * 1982-08-25 1984-02-29 カルソニックカンセイ株式会社 燃料タンク用キヤツプ

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