JPH05146332A - 厨房装置 - Google Patents
厨房装置Info
- Publication number
- JPH05146332A JPH05146332A JP3312122A JP31212291A JPH05146332A JP H05146332 A JPH05146332 A JP H05146332A JP 3312122 A JP3312122 A JP 3312122A JP 31212291 A JP31212291 A JP 31212291A JP H05146332 A JPH05146332 A JP H05146332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sink
- worktop
- sterilization
- system kitchen
- cabinet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はシステムキッチンの収納性・機能性
の向上、外観整合性、流し台ワークトップ上での作業性
の維持を図ることを第1の目的としている。 【構成】 殺菌灯2と調理器具用収納部7を備えた昇降
する殺菌庫1を、シンク部10近傍の流し台11上で切
欠き部18ワークトップ17の下部に連結・固定した構
成としている。 【効果】(1)切欠き部を通過可能な形状・寸法とする
開閉扉を前面に有した昇降殺菌庫としているので、洗浄
後水滴の飛散も少なく速やかに殺菌庫内に収納でき、か
つ殺菌灯による殺菌並びに発熱による乾燥が行えると同
時に不必要時には流し台のワークトップ面より下部に収
納することができ、システムキッチンの外観を向上する
と共に必要時にはスイッチ一つで自由に出し入れできる
ものとなっているので、システムキッチンとしての収納
性・機能性の向上は勿論のことであり流し台ワークトッ
プ上での作業性の維持を図ることができる。
の向上、外観整合性、流し台ワークトップ上での作業性
の維持を図ることを第1の目的としている。 【構成】 殺菌灯2と調理器具用収納部7を備えた昇降
する殺菌庫1を、シンク部10近傍の流し台11上で切
欠き部18ワークトップ17の下部に連結・固定した構
成としている。 【効果】(1)切欠き部を通過可能な形状・寸法とする
開閉扉を前面に有した昇降殺菌庫としているので、洗浄
後水滴の飛散も少なく速やかに殺菌庫内に収納でき、か
つ殺菌灯による殺菌並びに発熱による乾燥が行えると同
時に不必要時には流し台のワークトップ面より下部に収
納することができ、システムキッチンの外観を向上する
と共に必要時にはスイッチ一つで自由に出し入れできる
ものとなっているので、システムキッチンとしての収納
性・機能性の向上は勿論のことであり流し台ワークトッ
プ上での作業性の維持を図ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、流し台、システムキッ
チンの殺菌灯を整備する厨房装置に関するものである。
チンの殺菌灯を整備する厨房装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の殺菌装置は、図5、図6
に示すように、庫21内に赤外線電球22あるいはオゾ
ン発生器23等の殺菌装置24と、温度等の検出素子2
5あるいはタイマー26等を設けており、この検出素子
25あるいはタイマー26によって前記赤外線電球2あ
るいはオゾン発生器3をコントロールする構成の単一庫
になっていた。(例えば、実開平1−144041,実
開平1−144044号公報)
に示すように、庫21内に赤外線電球22あるいはオゾ
ン発生器23等の殺菌装置24と、温度等の検出素子2
5あるいはタイマー26等を設けており、この検出素子
25あるいはタイマー26によって前記赤外線電球2あ
るいはオゾン発生器3をコントロールする構成の単一庫
になっていた。(例えば、実開平1−144041,実
開平1−144044号公報)
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の構成
では、システムキッチンに設置する場合にシステムキッ
チンとしてのシステム性及び収納性を損なうばかりでな
く、システムキッチンの機能性をも損なう場合があると
いった課題を有していた。
では、システムキッチンに設置する場合にシステムキッ
チンとしてのシステム性及び収納性を損なうばかりでな
く、システムキッチンの機能性をも損なう場合があると
いった課題を有していた。
【0004】本発明はかかる従来の課題を解決するもの
で、システムキッチンの収納性・機能性の向上と共に外
観整合性を図ること、さらには流し台ワークトップ上で
の作業性の維持を図ることを第1の目的としている。
で、システムキッチンの収納性・機能性の向上と共に外
観整合性を図ること、さらには流し台ワークトップ上で
の作業性の維持を図ることを第1の目的としている。
【0005】第2の目的はさらに機能面の安全性の向上
を図ることである。
を図ることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記第1の目的を達成す
るために本発明の厨房装置は、前面に開閉扉を有し、庫
内に殺菌灯、調理器具用収納部と水受け皿とを備えか
つ、キッチンのシンク部近傍の壁面に接する流し台のワ
ークトップに切欠き部を設け、この切欠き部を殺菌庫が
通過可能な形状・寸法とすると共に、昇降装置の昇降部
に固定し昇降装置の機構固定部を流し台用キャビネット
に連結・固定して庫頭部に、ワークトップ切欠き部に合
致する形状のワークトップを連結・固定したものであ
る。
るために本発明の厨房装置は、前面に開閉扉を有し、庫
内に殺菌灯、調理器具用収納部と水受け皿とを備えか
つ、キッチンのシンク部近傍の壁面に接する流し台のワ
ークトップに切欠き部を設け、この切欠き部を殺菌庫が
通過可能な形状・寸法とすると共に、昇降装置の昇降部
に固定し昇降装置の機構固定部を流し台用キャビネット
に連結・固定して庫頭部に、ワークトップ切欠き部に合
致する形状のワークトップを連結・固定したものであ
る。
【0007】また第2の目的を達成するために、本発明
は位置検知部を設け昇降装置の移動状態と前記殺菌灯の
入力動作が連動制御すなわち昇降部が上昇時に殺菌灯入
力がOFFとなり、昇降部が下降時に殺菌灯入力がON
となるようにしたものである。
は位置検知部を設け昇降装置の移動状態と前記殺菌灯の
入力動作が連動制御すなわち昇降部が上昇時に殺菌灯入
力がOFFとなり、昇降部が下降時に殺菌灯入力がON
となるようにしたものである。
【0008】
【作用】本発明の厨房装置は上記構成によって、調理作
業後の各種器具類をシンク部で洗浄後、水滴の飛散も少
なく、速やかに殺菌庫内に収納できかつ殺菌灯による殺
菌並びに発熱による乾燥が行えると同時に水栓使用時の
動作及びワークトップ上での調理作業に何等支障なくシ
ステムキッチンの収納性・機能性を向上することができ
るのである。また昇降装置の昇降部と連結した殺菌庫
は、不必要時には流し台のワークトップ面より下部に収
納することができ、システムキッチンの外観を向上する
と共に必要時にはスイッチ一つで自由に出し入れ出来る
ものである。さらに殺菌庫頭部にワークトップ同一材を
切欠き形状に合致して連結・固定しているので、殺菌庫
を流し台用キャビネットの後ろに収納している時、シス
テムキッチンとしての外観整合性を得ることができるの
である。
業後の各種器具類をシンク部で洗浄後、水滴の飛散も少
なく、速やかに殺菌庫内に収納できかつ殺菌灯による殺
菌並びに発熱による乾燥が行えると同時に水栓使用時の
動作及びワークトップ上での調理作業に何等支障なくシ
ステムキッチンの収納性・機能性を向上することができ
るのである。また昇降装置の昇降部と連結した殺菌庫
は、不必要時には流し台のワークトップ面より下部に収
納することができ、システムキッチンの外観を向上する
と共に必要時にはスイッチ一つで自由に出し入れ出来る
ものである。さらに殺菌庫頭部にワークトップ同一材を
切欠き形状に合致して連結・固定しているので、殺菌庫
を流し台用キャビネットの後ろに収納している時、シス
テムキッチンとしての外観整合性を得ることができるの
である。
【0009】さらに殺菌庫がワークトップ上にある時は
殺菌灯の入力がOFFとなっており誤って扉を開けても
有害な灯を目にうけることがなく安全性の高いものとな
る。
殺菌灯の入力がOFFとなっており誤って扉を開けても
有害な灯を目にうけることがなく安全性の高いものとな
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0011】図1〜図3において、1は昇降する調理器
具用殺菌庫で、この調理器具用殺菌庫1内には殺菌灯2
と、調理器具用収納部7と水受け皿8とが備えられてお
り、キッチン9のシンク部10近傍の流し台11上に、
水栓12もしくは混合水栓12のスパウト13可動範囲
外でかつシンク部10奥行き面よりさらに壁側として壁
面に臨接し、開閉扉14を調理器具用殺菌庫1の前面に
有し設置されている。さらに前記調理器具用殺菌庫1を
昇降装置15の昇降部15−1と連結しかつ前記昇降装
置15の固定部15−2をシンク部10近傍の流し台用
キャビネット16に連結・固定すると共に、前記流し台
用キャビネット16上のワークトップ17の壁面側の一
部に切欠き部18を設けてこの切欠き部18を前記調理
器具用殺菌庫1が通過できる形状・寸法としてある。ま
た前記調理器具用殺菌庫1の頭部19に前記切欠き18
の形状に合致するワークトップ17を連結・固定してい
る。
具用殺菌庫で、この調理器具用殺菌庫1内には殺菌灯2
と、調理器具用収納部7と水受け皿8とが備えられてお
り、キッチン9のシンク部10近傍の流し台11上に、
水栓12もしくは混合水栓12のスパウト13可動範囲
外でかつシンク部10奥行き面よりさらに壁側として壁
面に臨接し、開閉扉14を調理器具用殺菌庫1の前面に
有し設置されている。さらに前記調理器具用殺菌庫1を
昇降装置15の昇降部15−1と連結しかつ前記昇降装
置15の固定部15−2をシンク部10近傍の流し台用
キャビネット16に連結・固定すると共に、前記流し台
用キャビネット16上のワークトップ17の壁面側の一
部に切欠き部18を設けてこの切欠き部18を前記調理
器具用殺菌庫1が通過できる形状・寸法としてある。ま
た前記調理器具用殺菌庫1の頭部19に前記切欠き18
の形状に合致するワークトップ17を連結・固定してい
る。
【0012】上記構成において、キッチン9の流し台1
1上で、シンク部10近傍に設置されているため調理後
の各種器具類を、洗浄後速やかにかつ水滴の落下を極力
抑制して収納することができる。また、水栓12もしく
は混合水栓12のスパウト13が可動できる範囲より外
にかつシンク部10の奥行きよりもさらに奥で、壁面に
臨接して調理器具用殺菌庫1が設置されているため流し
台11上での調理作業に何等支障が発生せず、システム
キッチンとしての収納性・機能性の向上をはかることが
できるものである。また調理作業中に流し台11下部に
ダウン収納しスペースも取れ、かつ調理後の洗浄時には
アップして速やかに洗浄調理器具を収納できるといった
システムキッチンとしての収納性・機能性の向上は勿論
のこと外観及び流し台ワークトップ上での作業性の維持
を図ることができるものである。そしてさらに前記調理
器具用殺菌庫1を流し台11下部にダウン収納した際、
流し台ワークトップの外観が不自然性もなく設置するこ
とができる。
1上で、シンク部10近傍に設置されているため調理後
の各種器具類を、洗浄後速やかにかつ水滴の落下を極力
抑制して収納することができる。また、水栓12もしく
は混合水栓12のスパウト13が可動できる範囲より外
にかつシンク部10の奥行きよりもさらに奥で、壁面に
臨接して調理器具用殺菌庫1が設置されているため流し
台11上での調理作業に何等支障が発生せず、システム
キッチンとしての収納性・機能性の向上をはかることが
できるものである。また調理作業中に流し台11下部に
ダウン収納しスペースも取れ、かつ調理後の洗浄時には
アップして速やかに洗浄調理器具を収納できるといった
システムキッチンとしての収納性・機能性の向上は勿論
のこと外観及び流し台ワークトップ上での作業性の維持
を図ることができるものである。そしてさらに前記調理
器具用殺菌庫1を流し台11下部にダウン収納した際、
流し台ワークトップの外観が不自然性もなく設置するこ
とができる。
【0013】さらに本発明の第二の実施例を図3〜図4
を用いて説明する。図3〜図4において前記実施例と相
違する点は昇降装置15の移動状態と前記殺菌灯の入力
動作が連動制御即ち昇降部15が上昇時に、殺菌灯2入
力がOFFとなり昇降部が下降時に殺菌灯2入力が0N
となるように位置検知部20(例えばマイクロスイッチ
等)を設けたことにあり、この構成によれば前記調理器
具用殺菌庫をワークトップ17上に上昇設置してあると
きは殺菌灯の入力が0FFとなっており、誤って扉14
を開けても有害な灯を目に受けることがなく安全性の高
いものとなる。
を用いて説明する。図3〜図4において前記実施例と相
違する点は昇降装置15の移動状態と前記殺菌灯の入力
動作が連動制御即ち昇降部15が上昇時に、殺菌灯2入
力がOFFとなり昇降部が下降時に殺菌灯2入力が0N
となるように位置検知部20(例えばマイクロスイッチ
等)を設けたことにあり、この構成によれば前記調理器
具用殺菌庫をワークトップ17上に上昇設置してあると
きは殺菌灯の入力が0FFとなっており、誤って扉14
を開けても有害な灯を目に受けることがなく安全性の高
いものとなる。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例の説明より明らかなよう
に、本発明によれば次の効果が得られる。
に、本発明によれば次の効果が得られる。
【0015】(1)殺菌灯と、調理器具用収納部と水受
け皿とを庫内に備え、キッチンのシンク部近傍の流し台
上で壁面に接する流し台の少なくとも一部に切欠き部を
設け、かつこの切欠き部を通過可能な形状・寸法とする
と共に、昇降装置の昇降部と連結し前記昇降装置の固定
部を流し台用キャビネットに連結・固定して、さらに前
記庫頭部に、流し台前記切欠き部に合致する形状のワー
クトップを連結・固定し開閉扉を前面に有した昇降殺菌
庫としているので、調理作業後の各種器具類を洗浄後、
水滴の飛散も少なく速やかに殺菌庫内に収納でき、かつ
殺菌灯による殺菌並びに発熱による乾燥が行えると同時
に不必要時には流し台のワークトップ面より下部に収納
することができ、システムキッチンの外観を向上すると
共に必要時にはスイッチ一つで自由に出し入れできるも
のとなっているので、システムキッチンとしての収納性
・機能性の向上は勿論のことであり流し台ワークトップ
上での作業性の維持を図ることができる。
け皿とを庫内に備え、キッチンのシンク部近傍の流し台
上で壁面に接する流し台の少なくとも一部に切欠き部を
設け、かつこの切欠き部を通過可能な形状・寸法とする
と共に、昇降装置の昇降部と連結し前記昇降装置の固定
部を流し台用キャビネットに連結・固定して、さらに前
記庫頭部に、流し台前記切欠き部に合致する形状のワー
クトップを連結・固定し開閉扉を前面に有した昇降殺菌
庫としているので、調理作業後の各種器具類を洗浄後、
水滴の飛散も少なく速やかに殺菌庫内に収納でき、かつ
殺菌灯による殺菌並びに発熱による乾燥が行えると同時
に不必要時には流し台のワークトップ面より下部に収納
することができ、システムキッチンの外観を向上すると
共に必要時にはスイッチ一つで自由に出し入れできるも
のとなっているので、システムキッチンとしての収納性
・機能性の向上は勿論のことであり流し台ワークトップ
上での作業性の維持を図ることができる。
【0016】(2)また本発明は、上昇している時に殺
菌灯の入力がOFFとなり、下降している時に殺菌灯の
入力がONとなるように昇降装置と殺菌灯の入力を連動
制御しているので、殺菌灯がワークトップ上にある時は
殺菌灯の入力がOFFとなっており、誤って扉を開けて
も有害な灯を目に受けることがなく安全性の高いものと
なる。
菌灯の入力がOFFとなり、下降している時に殺菌灯の
入力がONとなるように昇降装置と殺菌灯の入力を連動
制御しているので、殺菌灯がワークトップ上にある時は
殺菌灯の入力がOFFとなっており、誤って扉を開けて
も有害な灯を目に受けることがなく安全性の高いものと
なる。
【図1】本発明の一実施例を示す厨房装置の外観斜視図
【図2】同厨房装置の殺菌庫内を示す外観斜視図
【図3】同厨房装置の側面断面図
【図4】同他実施例を示す回路構成図
【図5】従来例の殺菌ケースを示す斜視図
【図6】従来例の殺菌装置の一部を示す正面図
1 昇降殺菌庫 2 殺菌灯 7 調理器具収納部 8 水受け皿 11 流し台 14 開閉扉 15 昇降装置 15−1 昇降部 15−2 固定部 16 キャビネット 17 ワークトップ 18 切欠き部 19 昇降殺菌庫頭部
Claims (2)
- 【請求項1】庫内に殺菌灯と調理器具用収納部と水受け
皿とを設け、前面に開閉扉を備え、ワークトップの一部
に切欠き部を設け、この切欠き部を通過可能な形状・寸
法とすると共に、昇降装置の昇降部と連結し前記昇降装
置の固定部を流し台用キャビネットに連結・固定して、
さらに前記庫頭部に、ワークトップ切欠き部に合致する
形状のワークトップを連結・固定した厨房装置。 - 【請求項2】上昇時に前記殺菌灯の入力がOFFとな
り、下降時に前記殺菌灯の入力がONとなるように前記
昇降装置と前記殺菌灯の入力を連動制御した請求項1記
載の厨房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3312122A JPH05146332A (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 厨房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3312122A JPH05146332A (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 厨房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05146332A true JPH05146332A (ja) | 1993-06-15 |
Family
ID=18025516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3312122A Pending JPH05146332A (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 厨房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05146332A (ja) |
-
1991
- 1991-11-27 JP JP3312122A patent/JPH05146332A/ja active Pending
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