JPH0514799U - 導管内に検査機器を挿入するための装置 - Google Patents
導管内に検査機器を挿入するための装置Info
- Publication number
- JPH0514799U JPH0514799U JP6118591U JP6118591U JPH0514799U JP H0514799 U JPH0514799 U JP H0514799U JP 6118591 U JP6118591 U JP 6118591U JP 6118591 U JP6118591 U JP 6118591U JP H0514799 U JPH0514799 U JP H0514799U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- shutter
- clamp
- guide pipe
- shutter device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検査機器の挿入がしやすくシール性能が向上
した導管内に検査機器を挿入するための装置を得る。 【構成】 装置本体に覗き窓10、11、12を設ける
と共にケーブル挿入ガイドパイプ13にシール性能調節
自在のシール装置14を取り付けると共にシャッター装
置2とクランプ3間に台座パッキン32及び支持金具3
3を取り付ける。 【効果】 覗き窓から装置本体内の状況が良く判り、挿
入作業がしやすいと共にシール装置によりシール性能と
挿入負荷の調節ができる。又、台座パッキンでシャッタ
ー装置とクランプ口間のシールを確保し、支持金具はチ
ェンでシャッター装置を締め付けた際、クランプのエッ
ヂに脚先が当たっているため歪みが生じない。この結
果、シャッター装置のシール性能に悪い影響を与えな
い。
した導管内に検査機器を挿入するための装置を得る。 【構成】 装置本体に覗き窓10、11、12を設ける
と共にケーブル挿入ガイドパイプ13にシール性能調節
自在のシール装置14を取り付けると共にシャッター装
置2とクランプ3間に台座パッキン32及び支持金具3
3を取り付ける。 【効果】 覗き窓から装置本体内の状況が良く判り、挿
入作業がしやすいと共にシール装置によりシール性能と
挿入負荷の調節ができる。又、台座パッキンでシャッタ
ー装置とクランプ口間のシールを確保し、支持金具はチ
ェンでシャッター装置を締め付けた際、クランプのエッ
ヂに脚先が当たっているため歪みが生じない。この結
果、シャッター装置のシール性能に悪い影響を与えな
い。
Description
【0001】
本考案は、流体を流したままでガス導管、水道管の如き導管内にその一部に開 口した検査口からケーブルの先端に取り付けた検査機器を挿入したり、これを回 収したりするときに使用される装置に関するものである。
【0002】
導管の一部に開口した検査口からケーブルの先端に検査機器を取り付けて挿入 したり、ケーブルを引き戻して回収したりする装置であって、活管のままこの作 業を行うことができるように、クランプ、シャッター装置と組み合わせたものを 本件出願人は実願平1−46941(実開平2−140358)として出願中で ある。
【0003】
本考案は、上記出願中の装置において、a.装置本体内に挿入される検査機器 やケーブルの状態が良く判らず、手探りで行う部分があること、b.挿入中のケ ーブルと挿入ガイドパイプ間におけるシール装置において、このシール性能の向 上及び調節が簡単にしにくいこと、c.シャッター装置はチェンを利用して導管 に締め付けて固定するものであるが、締め付けがすぎると装置に歪が発生してシ ャッター板の開閉に無理がかかったり、シール性能が低下する心配があること、 d.クランプとシャッター装置の取付部分(接合部分)におけるシール性能に不 安があること、等の問題がある。
【0004】 本考案は、上記a〜dに記した問題の無い導管内に検査機器を挿入するための 装置を提供するのが目的である。
【0005】
本考案の構成は次のとおりである。
【0006】 1.底部にシャッター口に接続すべき接続口を形成すると共に内部にケーブル の挿入ガイド装置を組み込み、斜め上方に向けてケーブル挿入ガイドパイプを取 り付けて成るボックス状の挿入装置本体において、その前後と上面の計3ケ所に 、覗き窓を設けた構成の導管内に検査機器を挿入するための装置。
【0007】 2.ケーブル挿入ガイドパイプの上端口にテーパー状の承け口を形成し、この 承け口内にC字状の押え金具を挿入すると共に、この押え金具の外に一部を切り 離したケーブル孔付のテーパー状シールパッキンを挿入し、この外側にC字状の 押え金具を挿入し、ケーブルガイドパイプの先端にリテーナを取り付け、袋ナッ トの係合部をケーブルガイドパイプの先端外周に形成した係合縁に係合させ、こ の袋ナットをケーブル挿入ガイドパイプの承け口の外周に形成したねじ山に螺合 させて行くことにより、リテーナで押え金具を押して面圧によりシールパッキン のケーブル孔を承け口内において収径させることができるように構成したシール 装置。
【0008】 3.チェンにより取り付けられるシャッター装置の左右端の下面に、二股形状 の支持金具を夫々取り付けると共にこの支持金具の脚先をクランプのエッヂ上に 載せて成るシャッター装置。
【0009】 4.シャッター装置の下面に形成したクランプ口との接続口内に台座パッキン を取り付けると共にこの台座パッキン内にクランプ口を嵌合して成るシャッター 装置とクランプとの接合構造。
【0010】
導管に設ける検査口は、導管が太い場合には穿孔機で穿孔するだけでよいが、 細い場合には一定の区間切断し、この切断口を検査口とする、 検査口には、先ず上下に二つ割れとなるクランプが取り付けられ、このクラン プのクランプ口にシャッター装置が取り付けられる。この際、台座パッキンはク ランプ口とシャッター装置の接続口との間に位置する。シャッター装置の支持金 具の脚先はクランプのエッヂ上に載り、チェンを導管に捲きつけることによりシ ャッター装置はクランプ上に強固に固定される。
【0011】 シャッター装置のシャッター口には、挿入装置本体の底部に形成した接続口が 接続され、固定ボルトで挿入装置本体はシャッター装置上に固定される。
【0012】 挿入装置本体のケーブル挿入ガイドパイプに取り付けたシール装置は、袋ナッ トを弛めることによりシールパッキンが面圧から解放されてケーブルとの密着が 弱まり、締め付けることにより面圧が高まってケーブル孔が収径し、ケーブルと の密着が高まり、この作用でシール性能が自由に変えられる。
【0013】
図1は本考案に係る装置の全体を示す説明図にして、1は挿入装置本体、2は シャッター装置、3はクランプ、4はガス導管である。
【0014】 挿入装置本体1は図1、図2及び図4で明らかなように、その底部にシャッタ ー装置2との接続口5を形成し、内部にガイド軸6、ハンドル7により上下に可 動自在にガイド筒8、ガイド8aから成るケーブルガイド装置を組み込み、上面 (斜め左上)に覗き窓10、前後側面に覗き窓11、12を設け、右斜め上方に 向けてケーブル挿入ガイドパイプ13を取り付けた構成である。
【0015】 14はケーブル挿入ガイドパイプ13の上端であって、ケーブルパイプ15と の接続口に取り付けられたシール装置にして、このシール装置14は図5、図6 に示すように、ケーブル挿入ガイドパイプ13の上端に形成した段部17付のテ ーパー状承け口16、段部17に係合するC字状の押え金具18、一部を斜めに 切断21したケーブル孔20付のテーパー付シールパッキン19、このシールパ ッキン19に前記押え金具18の反対側において当接するC字状押え金具22、 ケーブルガイドパイプ15の先端に取り付けられたリテーナ23、係合縁24に 係合部26が係合して前記承け口16の外周に切設したねじ山28に螺合するね じ27付の袋ナット25から成っている。
【0016】 シャッター装置2は、図4及び図7に示すように上面にシャッター口2aを形 成し、ガス導管4と同一方向にハンドル30にてスライドすることにより開閉自 在のシャッター板29を組み込み、下面に形成したクランプ口3aとの接続口3 1を設け、この接続口31に図9、図10に示す台座パッキン32を挿入し、図 3、図4、図7、図8に示すシャッター装置2の左右端部にビス34で取り付け た支持金具33から成っている。35は支持金具33の脚先、36はシャッター 装置2と挿入装置本体1とを固定するボルトである。
【0017】 クランプ3は上部にクランプ口3aを形成し、図3、図8から明らかなように 、上下に二つに割れる構成で、エッヂ37部分のボルト38によりガス導管4に 固定されている。
【0018】 図3において、39はシャッター装置2をガス導管4に固定するためのチェン である。
【0019】 図1において、40はケーブル挿入ガイドパイプ13を支持している支柱にし て、この高さの調整によりケーブル挿入ガイドパイプ13の傾斜角をある程度調 節することができる。41はケーブル挿入機である。
【0020】 実施例に係る装置は以上の如き構成から成り、その作業例を説明する。
【0021】 先ず、ガス導管4にボルト38を利用してクランプ3を取り付け、更にこのク ランプ3のクランプ口3aにシャッター装置2の接続口31を台座パッキン32 を介して嵌合し、チェン39を用いてシャッター装置2をガス導管4に固定する 。
【0022】 次に、シャッター装置2上にボルト36を利用して無漏洩式の穿孔機を取り付 け、シャッター板29を開いて穿孔機のホルソーをクランプ口3aからガス導管 4まで下降させ、ホルソーでガス導管4を切断する。
【0023】 次に、ホルソーを引き上げてシャッター板29を閉じ、穿孔機を取り外す。な お、ホルソーが切断したチップは、ホルソー内の回収装置により、ホルソーと一 緒に取り除かれる。
【0024】 次に、挿入装置本体1内にケーブル挿入ガイドパイプ13を経由してケーブル aを引き込み、このケーブルaの先端に挿入装置本体1内において検査機器を取 り付け、ケーブルaをガイド筒8とガイド8a間に介在させて挿入装置本体1の 接続口5をシャッター装置2のシャッター口2aに接続し、ボルト36により挿 入装置本体1をシャッター装置2上に固定する。
【0025】 次に、シャッター板29を開き、ガイド軸6をガス導管4の検査口4a内に下 降させて検査機器をガス導管4内に向ける。この際の作業は覗き窓10、11、 12から内部を覗きながら行う。
【0026】 後は、図1に示すケーブル挿入機41を利用してケーブルaに押しの力を付与 して検査機器をガス導管4内に挿入して行く。
【0027】 この挿入時に、ケーブル挿入ガイドパイプ13に設けたシール装置14は、ケ ーブルaにその外側からシールパッキン19が接触し、袋ナット25の締め付け 力によりこの接触度を調節して、シール性と挿入負荷の双方に良好な条件設定を 行う。
【0028】 所定の検査が終り、検査機器を回収する場合には、ケーブル挿入機41を逆転 させて、ケーブルaを引き戻し、検査機器が検査口4a内に戻ったところで一旦 引き戻しを止め、ガイド軸6を引き上げて検査機器を挿入装置本体1内に回収す る。この作業は、挿入時と同じように覗き窓10、11、12から覗きながら行 う。
【0029】 次に、シャッター板29を閉じて挿入装置本体1をシャッター装置2から取り 外し、次にシャッター装置2をクランプ3から取り外し、クランプ口3aをキャ ップ又はプラグで閉じてすべての作業を終了し、あとは作業溝の埋め戻しだけで ある。
【0030】
本考案は以上の如き構成と作用から成るため、次の如き効果を期待できる。
【0031】 a.挿入装置本体に覗き窓を設けたので、検査機器の挿入及び回収時に内部の 状態が良く判り、作業がしやすい。
【0032】 b.ケーブル挿入ガイドパイプにシール装置を取り付け、このシール装置のシ ールパッキンには切り口を設けて袋ナットの締め付けによりそのシール性能及び 挿入負荷を調節自在に構成したので、使用条件及び経年的なシール性能の低下時 には直ちに対応できるので、この部分からのガス漏れの心配は全くない。
【0033】 c.クランプ口とシャッター装置の接続口間に台座パッキンを介在させたので 、この接続部分でのシール性が向上する。
【0034】 d.シャッター装置に支持金具を取り付け、この支持金具の脚先をクランプの リブ上に載せたので、チェンでの締め付け時に大きな力がかかっても、シャッタ ー装置に歪が発生しない。このため、シャッター板の開閉はスムーズであり、又 シャッター板のシール性が悪化してガスが漏れ出るという心配もない。
【図1】本考案を実施した検査機器挿入装置の正面図。
【図2】ガス導管に取り付けた状態の検査機器挿入装置
の平面図。
の平面図。
【図3】ガス導管のみを切断した検査機器挿入装置の側
面図。
面図。
【図4】検査機器挿入装置及びシャッター装置、クラン
プ、ガス導管の縦断正面図。
プ、ガス導管の縦断正面図。
【図5】シール装置の分解斜視図。
【図6】組み立てた状態のシール装置の断面図。
【図7】シャッター装置、クランプ、ガス導管の縦断正
面図。
面図。
【図8】シャッター装置、クランプ、ガス導管の一部縦
断側面図。
断側面図。
【図9】台座パッキンの平面図。
【図10】A−A′線断面図。
1 検査機器挿入機本体 2 シャッター装置 2a シャッター口 3 クランプ 3a クランプ口 4 ガス導管 5 接続口 6 ガイド軸 7 ガイドツマミ 8 ガイド筒 8a ガイド 10、11、12 覗き窓 13 ケーブル挿入ガイドパイプ 14 シール装置 15 ケーブルガイドパイプ 16 承け口 17 段部 18、22 押え金具 19 シールパッキン 20 ケーブル孔 21 切断 23 リテーナ 24 係合縁 25 袋ナット 26 係合部 27 ねじ 28 ねじ山 29 シャッター板 30 ハンドル 31 接続口 32 台座パッキン 33 支持金具 34 ビス 35 脚先 36 ボルト 37 エッヂ 38 ボルト 39 チェン 40 支柱 41 ケーブル挿入機 a ケーブル
Claims (4)
- 【請求項1】 底部にシャッター口に接続すべき接続口
を形成すると共に内部にケーブルの挿入ガイド装置を組
み込み、斜め上方に向けてケーブル挿入ガイドパイプを
取り付けて成るボックス状の挿入装置本体において、そ
の前後と上面の計3ケ所に、覗き窓を設けた構成の導管
内に検査機器を挿入するための装置。 - 【請求項2】 ケーブル挿入ガイドパイプの上端口にテ
ーパー状の承け口を形成し、この承け口内にC字状の押
え金具を挿入すると共に、この押え金具の外に一部を切
り離したケーブル孔付のテーパー状シールパッキンを挿
入し、この外側にC字状の押え金具を挿入し、ケーブル
ガイドパイプの先端にリテーナを取り付け、袋ナットの
係合部をケーブルガイドパイプの先端外周に形成した係
合縁に係合させ、この袋ナットをケーブル挿入ガイドパ
イプの承け口の外周に形成したねじ山に螺合させて行く
ことにより、リテーナで押え金具を押して面圧によりシ
ールパッキンのケーブル孔を承け口内において収径させ
ることができるように構成したシール装置。 - 【請求項3】 チェンにより取り付けられるシャッター
装置の左右端の下面に、二股形状の支持金具を夫々取り
付けると共にこの支持金具の脚先をクランプのエッヂ上
に載せて成るシャッター装置。 - 【請求項4】 シャッター装置の下面に形成したクラン
プ口との接続口内に台座パッキンを取り付けると共にこ
の台座パッキン内にクランプ口を嵌合して成るシャッタ
ー装置とクランプとの接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991061185U JP2539751Y2 (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 導管内に検査機器を挿入するための装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991061185U JP2539751Y2 (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 導管内に検査機器を挿入するための装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0514799U true JPH0514799U (ja) | 1993-02-26 |
| JP2539751Y2 JP2539751Y2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=13163851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991061185U Expired - Lifetime JP2539751Y2 (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 導管内に検査機器を挿入するための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2539751Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56107559U (ja) * | 1980-01-19 | 1981-08-21 | ||
| JPS63161358U (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-21 | ||
| JPH02140358U (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-22 |
-
1991
- 1991-08-02 JP JP1991061185U patent/JP2539751Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56107559U (ja) * | 1980-01-19 | 1981-08-21 | ||
| JPS63161358U (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-21 | ||
| JPH02140358U (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2539751Y2 (ja) | 1997-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101443975B (zh) | 具有引入口和套环的盒 | |
| JP4353560B2 (ja) | 作業用仕切弁装置 | |
| EP0694727A1 (en) | Method of sealing an outlet opening | |
| EP2077411A3 (en) | Method of shutting off conduit and pipe conduit shufoff apparatus | |
| GB2307018A (en) | Pipe junction holder | |
| JP2539751Y2 (ja) | 導管内に検査機器を挿入するための装置 | |
| KR20180114809A (ko) | 소방배관용 합성수지관과 관연결구 연결장치 | |
| JPS6376986A (ja) | 導管に分岐を取付けるための組立体 | |
| JP3444438B2 (ja) | ガス導管検査機器挿入器における固定装置 | |
| CN210755357U (zh) | 一种多功能的翻转式工装夹具 | |
| JPS6313997A (ja) | 管閉塞装置 | |
| JP5444114B2 (ja) | 管継手 | |
| JPH0714883Y2 (ja) | 検査用機器を導管内に挿入したりこれを回収するための装置 | |
| JPH02298473A (ja) | オイルシール抜き工具 | |
| JP2727525B2 (ja) | ノーブロー導管工事用気密バッグ装着装置 | |
| JP2534853Y2 (ja) | 検査機器をガス導管内に挿入するための装置 | |
| CN218581993U (zh) | 一种管件插接连接夹套 | |
| JP3090770B2 (ja) | メーター着脱装置 | |
| CN215841424U (zh) | 一种应用于健身车车座杆或车把杆的防拔出机构 | |
| CN223662836U (zh) | 一种加油机管路连接机构 | |
| CN210953848U (zh) | 一种护套翻边装置 | |
| JPH0544056Y2 (ja) | ||
| CN217694038U (zh) | 一种基于电缆连接的防护型通讯柜 | |
| JPH10153291A (ja) | 配管用分岐継手 | |
| JPH0738788Y2 (ja) | 水道鉛管の鍔部形成用具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |