JPH05152012A - 電線接続装置 - Google Patents
電線接続装置Info
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- JPH05152012A JPH05152012A JP3031123A JP3112391A JPH05152012A JP H05152012 A JPH05152012 A JP H05152012A JP 3031123 A JP3031123 A JP 3031123A JP 3112391 A JP3112391 A JP 3112391A JP H05152012 A JPH05152012 A JP H05152012A
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 15
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 4
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 20
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電線接続時に被覆を剥く必要がなく電線接続
に治具や工具を要せず簡単に接続できるようにする。 【構成】 導電金具32は、略長方形の導電片33の一
端に連結片34が略直角に曲折されて連設され、この連
結片34の先端から接続ばね片35が導電片33側に折
り返されて接続ばね片35が連結片34側で導電片33
との間に鋭角をなし、連結片34の導電片33側基部中
央には、電線挿通孔37が形成されていて、電線38が
被覆39を剥いて芯線40を露出させることなく挿通で
きるようになっている。接続ばね片35の先端には、電
線38の被覆39を貫通して芯線40と接触する刃部4
1が形成されていて、刃部41は先端の鋭角縁42が電
線38に遠い側で鈍角縁43が電線38に近い側になる
ように形成されている。
に治具や工具を要せず簡単に接続できるようにする。 【構成】 導電金具32は、略長方形の導電片33の一
端に連結片34が略直角に曲折されて連設され、この連
結片34の先端から接続ばね片35が導電片33側に折
り返されて接続ばね片35が連結片34側で導電片33
との間に鋭角をなし、連結片34の導電片33側基部中
央には、電線挿通孔37が形成されていて、電線38が
被覆39を剥いて芯線40を露出させることなく挿通で
きるようになっている。接続ばね片35の先端には、電
線38の被覆39を貫通して芯線40と接触する刃部4
1が形成されていて、刃部41は先端の鋭角縁42が電
線38に遠い側で鈍角縁43が電線38に近い側になる
ように形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、治具や工具を必要とせ
ず簡単な操作で電線の接続ができる電線接続装置に関す
るものである。
ず簡単な操作で電線の接続ができる電線接続装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】VVFケーブルのような電源電線や照明
器具等の電気器具内の配線を接続する電線接続装置とし
て、従来より図6に示すようなものが知られている。こ
の電線接続装置1はいわゆる速結端子であり、銅合金を
断面略コ字形に形成した導電金具2と、この導電金具2
に保持されたステンレス鋼ばね材を曲折形成した鎖錠ば
ね3とを備えて構成されている。そして、導電金具2の
接続面4とこの接続面4に対向する鎖錠片5及び接触片
6の間に、電線7の端部の被覆8をワイヤーストリッパ
ー等で剥いて銅製の芯線9を挿入し、鎖錠ばね3の鎖錠
片5で抜け止めしつつ鎖錠片5及び接触片6で電線7の
芯線9を導電金具2の接続面4に押しつけて電線7を導
電金具2に接続している。導電金具2に接続された電線
7は、導電金具2の一端に形成された半田付け端子10
に接続される図示しない電線に接続される。
器具等の電気器具内の配線を接続する電線接続装置とし
て、従来より図6に示すようなものが知られている。こ
の電線接続装置1はいわゆる速結端子であり、銅合金を
断面略コ字形に形成した導電金具2と、この導電金具2
に保持されたステンレス鋼ばね材を曲折形成した鎖錠ば
ね3とを備えて構成されている。そして、導電金具2の
接続面4とこの接続面4に対向する鎖錠片5及び接触片
6の間に、電線7の端部の被覆8をワイヤーストリッパ
ー等で剥いて銅製の芯線9を挿入し、鎖錠ばね3の鎖錠
片5で抜け止めしつつ鎖錠片5及び接触片6で電線7の
芯線9を導電金具2の接続面4に押しつけて電線7を導
電金具2に接続している。導電金具2に接続された電線
7は、導電金具2の一端に形成された半田付け端子10
に接続される図示しない電線に接続される。
【0003】この電線接続装置1では、接触圧を鎖錠ば
ねにより加えることができ接続が確実で、比較的大きい
電流の流れるVVFケーブル等の電源電線の接続にも使
用できるという利点があるが、電線7の被覆8を予め剥
いておかねばならず、被覆8を剥くための工具が必要で
電線7の接続に手間を要するという問題がある。
ねにより加えることができ接続が確実で、比較的大きい
電流の流れるVVFケーブル等の電源電線の接続にも使
用できるという利点があるが、電線7の被覆8を予め剥
いておかねばならず、被覆8を剥くための工具が必要で
電線7の接続に手間を要するという問題がある。
【0004】また一方で、図7に示す電線接続装置11
が従来から知られている。この電線接続装置11は圧接
端子として知られているものであって、銅合金薄板から
なる導電金具12の一端近傍を略L字形に曲折してその
先端部を更に折り返して形成した接続片13に、折り返
し部側に開口して開口に向かって傾斜したガイド部14
を有する接続溝15を設けてなるものである。この電線
接続装置11では、ガイド部14の傾斜面が切り刃16
になっていて、電線17を位置決めして治具や工具等で
押し込むと、まず電線17の被覆18は切り刃16で切
り開かれる。そして、さらに押し込むと、露出した芯線
19が接続溝15の側縁に当接して挟持された形となっ
て保持され、電線17が接続される。導電金具12に接
続された電線17は、導電金具12の一端に形成された
半田付け端子20に接続される図示しない電線に接続さ
れる。
が従来から知られている。この電線接続装置11は圧接
端子として知られているものであって、銅合金薄板から
なる導電金具12の一端近傍を略L字形に曲折してその
先端部を更に折り返して形成した接続片13に、折り返
し部側に開口して開口に向かって傾斜したガイド部14
を有する接続溝15を設けてなるものである。この電線
接続装置11では、ガイド部14の傾斜面が切り刃16
になっていて、電線17を位置決めして治具や工具等で
押し込むと、まず電線17の被覆18は切り刃16で切
り開かれる。そして、さらに押し込むと、露出した芯線
19が接続溝15の側縁に当接して挟持された形となっ
て保持され、電線17が接続される。導電金具12に接
続された電線17は、導電金具12の一端に形成された
半田付け端子20に接続される図示しない電線に接続さ
れる。
【0005】この電線接続装置11では、電線17の被
覆を予め剥いておく必要がなく、電線17の接続にあま
り手間を要しないという利点があるが、電線17を押し
込むために専用の治具が必要であり、また接続片13の
接続溝15に芯線19を挿入する際にはかなり大きい力
を加えることが必要であるという問題がある。
覆を予め剥いておく必要がなく、電線17の接続にあま
り手間を要しないという利点があるが、電線17を押し
込むために専用の治具が必要であり、また接続片13の
接続溝15に芯線19を挿入する際にはかなり大きい力
を加えることが必要であるという問題がある。
【0006】さらに、電線接続装置の従来例として、実
開昭62−2164号公報には、電線の被覆を剥く必要
がなくばねにより電線の芯線に接続されるものが記載さ
れている。この電線接続装置21は、図8に示すよう
に、絶縁性の筐体22の内に導電性金属薄板ばねよりな
るばね状接続片23を納装し、このばね状接続片23を
基部が狭まったU字状で両端先端部がさらに内側に折れ
曲がった形状に形成し、ばね状接続片23の両端先端部
に電線24の被覆25を貫通して芯線26と接触する鋭
利な刃部27を形成したものである。そして、この電線
接続装置21では、電線24を被覆25を剥くことなく
挿入した後少し引き抜くだけで、ばね状接続片23の刃
部27が電線24の被覆25を貫通して芯線26に接触
して接続が行なわれる。
開昭62−2164号公報には、電線の被覆を剥く必要
がなくばねにより電線の芯線に接続されるものが記載さ
れている。この電線接続装置21は、図8に示すよう
に、絶縁性の筐体22の内に導電性金属薄板ばねよりな
るばね状接続片23を納装し、このばね状接続片23を
基部が狭まったU字状で両端先端部がさらに内側に折れ
曲がった形状に形成し、ばね状接続片23の両端先端部
に電線24の被覆25を貫通して芯線26と接触する鋭
利な刃部27を形成したものである。そして、この電線
接続装置21では、電線24を被覆25を剥くことなく
挿入した後少し引き抜くだけで、ばね状接続片23の刃
部27が電線24の被覆25を貫通して芯線26に接触
して接続が行なわれる。
【0007】この電線接続装置21では、電線24の被
覆25を剥く必要がなく電線接続に手数を要さないとい
う利点がある。ところが、この電線接続装置21では、
ばね状接続片23の刃部27は先端の鋭角縁28が電線
24に近い側で鈍角縁29が電線24に遠い側に形成さ
れ、鋭角縁28により刃部27が被覆25へ確実に食い
つくように構成されているため、刃部27が芯線26に
食い込んで芯線26を傷つける恐れがあるという問題が
あった。
覆25を剥く必要がなく電線接続に手数を要さないとい
う利点がある。ところが、この電線接続装置21では、
ばね状接続片23の刃部27は先端の鋭角縁28が電線
24に近い側で鈍角縁29が電線24に遠い側に形成さ
れ、鋭角縁28により刃部27が被覆25へ確実に食い
つくように構成されているため、刃部27が芯線26に
食い込んで芯線26を傷つける恐れがあるという問題が
あった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする課題
は、電線接続時に被覆を剥く必要がなく電線接続に治具
や工具を要せず簡単に接続できる電線接続装置を実現す
ることである。
は、電線接続時に被覆を剥く必要がなく電線接続に治具
や工具を要せず簡単に接続できる電線接続装置を実現す
ることである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、電線挿入方向
に沿って先端が近接し電線を挿入した後少し引き戻すこ
とにより電線の被覆を貫通して電線の芯線に接触して電
線を接続する接続片を有する導電金具を備えた電線接続
装置であって、導電金具の接続片の先端の電線に近い側
に鈍角縁を形成し、この鈍角縁で電線の芯線に接触する
ものである。
に沿って先端が近接し電線を挿入した後少し引き戻すこ
とにより電線の被覆を貫通して電線の芯線に接触して電
線を接続する接続片を有する導電金具を備えた電線接続
装置であって、導電金具の接続片の先端の電線に近い側
に鈍角縁を形成し、この鈍角縁で電線の芯線に接触する
ものである。
【0010】
【実施例】図1ないし図3は本発明の実施例を示すもの
であり、以下図面に基づき説明する。
であり、以下図面に基づき説明する。
【0011】この電線接続装置31は、銅合金等の導電
性薄板ばね材からなる略長方形板の一端を曲折形成した
導電金具32を備えている。導電金具32は、略長方形
の導電片33の一端に連結片34が略直角に曲折されて
連設され、この連結片34の先端から接続ばね片35が
導電片33側に折り返されて接続ばね片35が連結片3
4側で導電片33との間に鋭角をなし、導電片33の他
端近傍には図示しない器具内配線等を接続するための半
田付け端子36となっている。連結片34の導電片33
側基部中央には、電線挿通孔37が形成されていて、電
線38が被覆39を剥いて芯線40を露出させることな
く挿通できるようになっている。接続ばね片35の先端
には、電線38の被覆39を貫通して芯線40と接触す
る刃部41が形成されていて、刃部41は先端の鋭角縁
42が電線38に遠い側で鈍角縁43が電線38に近い
側になるように形成されている。この導電金具32は、
電線38を接続した状態で、刃部41の鈍角縁43のみ
で電線38の芯線40に接触するようになっている。
性薄板ばね材からなる略長方形板の一端を曲折形成した
導電金具32を備えている。導電金具32は、略長方形
の導電片33の一端に連結片34が略直角に曲折されて
連設され、この連結片34の先端から接続ばね片35が
導電片33側に折り返されて接続ばね片35が連結片3
4側で導電片33との間に鋭角をなし、導電片33の他
端近傍には図示しない器具内配線等を接続するための半
田付け端子36となっている。連結片34の導電片33
側基部中央には、電線挿通孔37が形成されていて、電
線38が被覆39を剥いて芯線40を露出させることな
く挿通できるようになっている。接続ばね片35の先端
には、電線38の被覆39を貫通して芯線40と接触す
る刃部41が形成されていて、刃部41は先端の鋭角縁
42が電線38に遠い側で鈍角縁43が電線38に近い
側になるように形成されている。この導電金具32は、
電線38を接続した状態で、刃部41の鈍角縁43のみ
で電線38の芯線40に接触するようになっている。
【0012】この電線接続装置31に電線38を接続す
る際には、まず電線38の先端を被覆39を剥いていな
いままの状態で電線挿通孔37に通し、接続ばね片35
を上方に押し上げて電線38を接続ばね片35と導電片
33との間に挟持する。次いで、電線38を引き戻す
と、接続ばね片35の先端の刃部41は全体として薄い
ため電線38の被覆39に食い込み被覆39を貫通し、
接続ばね片35の刃部41が鈍角縁43で芯線40に接
触して接続される。
る際には、まず電線38の先端を被覆39を剥いていな
いままの状態で電線挿通孔37に通し、接続ばね片35
を上方に押し上げて電線38を接続ばね片35と導電片
33との間に挟持する。次いで、電線38を引き戻す
と、接続ばね片35の先端の刃部41は全体として薄い
ため電線38の被覆39に食い込み被覆39を貫通し、
接続ばね片35の刃部41が鈍角縁43で芯線40に接
触して接続される。
【0013】この電線接続装置31では、電線38を接
続するにあたり事前に被覆39を剥く必要もなく治具や
工具も不要で簡単に接続でき、電線38の芯線40に接
続ばね片35が接触し、接続ばね片35の刃部41が芯
線40に食い込んだりすることもなく、確実に接続でき
る。
続するにあたり事前に被覆39を剥く必要もなく治具や
工具も不要で簡単に接続でき、電線38の芯線40に接
続ばね片35が接触し、接続ばね片35の刃部41が芯
線40に食い込んだりすることもなく、確実に接続でき
る。
【0014】図4は、本発明の他の実施例を示すもので
あり、この電線接続装置51は、絶縁性の筐体52の内
に導電金具53を納装し、この導電金具53の先端に形
成した接続片54を筐体52外面に露出する押しボタン
のような操作具55で内に押し込み、接続片54の先端
の刃部56を電線57の被覆58に食い込ませて貫通さ
せ、刃部56を芯線59に接触させて接続するものであ
る。この場合も刃部56には先の実施例と同様に正確縁
と鈍角縁が形成され、芯線59には鈍角縁で接触してい
る。
あり、この電線接続装置51は、絶縁性の筐体52の内
に導電金具53を納装し、この導電金具53の先端に形
成した接続片54を筐体52外面に露出する押しボタン
のような操作具55で内に押し込み、接続片54の先端
の刃部56を電線57の被覆58に食い込ませて貫通さ
せ、刃部56を芯線59に接触させて接続するものであ
る。この場合も刃部56には先の実施例と同様に正確縁
と鈍角縁が形成され、芯線59には鈍角縁で接触してい
る。
【0015】図5は、本発明のさらに他の実施例を示す
ものであり、この電線接続装置61は、全体として最初
の実施例と同様に構成されているが、導電金具62がス
テンレス鋼等のばね性材料層63と銅等の高導電性材料
層64とのクラッド材となっている。ここで65は電
線、66は被覆、67は芯線である。
ものであり、この電線接続装置61は、全体として最初
の実施例と同様に構成されているが、導電金具62がス
テンレス鋼等のばね性材料層63と銅等の高導電性材料
層64とのクラッド材となっている。ここで65は電
線、66は被覆、67は芯線である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の電線接続装
置は、電線を接続するにあたり事前に被覆を剥く必要も
なく治具や工具も不要で簡単に接続でき、電線の芯線に
接続片が鈍角縁で接触し、接続片が芯線に食い込んだり
することもなく、確実に接続できる。
置は、電線を接続するにあたり事前に被覆を剥く必要も
なく治具や工具も不要で簡単に接続でき、電線の芯線に
接続片が鈍角縁で接触し、接続片が芯線に食い込んだり
することもなく、確実に接続できる。
【図1】本発明の電線接続装置の使用状態を示す斜視図
である。
である。
【図2】本発明の電線接続装置の使用状態を示す断面側
面図である。
面図である。
【図3】本発明の電線接続装置の使用状態の要部の断面
側面図である。
側面図である。
【図4】本発明の他の電線接続装置の要部斜視図であ
る。
る。
【図5】本発明のさらに他の電線接続装置の使用状態の
要部の断面側面図である。
要部の断面側面図である。
【図6】本発明に対する従来の電線接続装置を示す電線
接続状態の斜視図である。
接続状態の斜視図である。
【図7】本発明に対する他の従来の電線接続装置を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図8】本発明に対するさらに他の従来の電線接続装置
の使用状態の断面側面図である。
の使用状態の断面側面図である。
31 電線接続装置 32 導電金具 35 接続ばね片 38 電線 39 被覆 40 芯線 41 刃部 42 鋭角縁 43 鈍角縁 51 電線接続装置 53 導電金具 54 接続片 56 刃部 57 電線 58 被覆 59 芯線
Claims (1)
- 【請求項1】 電線挿入方向に沿って先端が近接し電線
を挿入した後少し引き戻すことにより電線の被覆を貫通
して電線の芯線に接触して電線を接続する接続片を有す
る導電金具を備えた電線接続装置であって、導電金具の
接続片の先端の電線に近い側に鈍角縁を形成し、この鈍
角縁で電線の芯線に接触することを特徴とする電線接続
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031123A JPH05152012A (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | 電線接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031123A JPH05152012A (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | 電線接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05152012A true JPH05152012A (ja) | 1993-06-18 |
Family
ID=12322643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3031123A Pending JPH05152012A (ja) | 1991-02-26 | 1991-02-26 | 電線接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05152012A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012516538A (ja) * | 2009-01-28 | 2012-07-19 | アギラ アギラル,ルイス ロドリゴ デル | 絶縁ケーブル/ワイヤを使用する電子部品の相互接続カード |
| JP2017212105A (ja) * | 2016-05-25 | 2017-11-30 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 高圧配電線接続器 |
| JP2022012112A (ja) * | 2020-07-01 | 2022-01-17 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | コネクタ及び入退室管理システム |
-
1991
- 1991-02-26 JP JP3031123A patent/JPH05152012A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012516538A (ja) * | 2009-01-28 | 2012-07-19 | アギラ アギラル,ルイス ロドリゴ デル | 絶縁ケーブル/ワイヤを使用する電子部品の相互接続カード |
| JP2017212105A (ja) * | 2016-05-25 | 2017-11-30 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 高圧配電線接続器 |
| JP2022012112A (ja) * | 2020-07-01 | 2022-01-17 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | コネクタ及び入退室管理システム |
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