JPH05155485A - シート状物の巻取機 - Google Patents

シート状物の巻取機

Info

Publication number
JPH05155485A
JPH05155485A JP34997991A JP34997991A JPH05155485A JP H05155485 A JPH05155485 A JP H05155485A JP 34997991 A JP34997991 A JP 34997991A JP 34997991 A JP34997991 A JP 34997991A JP H05155485 A JPH05155485 A JP H05155485A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
form substance
roll
roller
winding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP34997991A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2668610B2 (ja
Inventor
Tadashi Obara
正 小原
Masayoshi Hamaguchi
正良 浜口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toray Engineering Co Ltd
Original Assignee
Toray Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toray Engineering Co Ltd filed Critical Toray Engineering Co Ltd
Priority to JP3349979A priority Critical patent/JP2668610B2/ja
Publication of JPH05155485A publication Critical patent/JPH05155485A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2668610B2 publication Critical patent/JP2668610B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Advancing Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、シート状物の引出し、切断
操作を自動的に行うことができるようにすることであ
る。 【構成】 シート状物55の巻取機構に近接して、シー
トロール60から空コア50に切替えるためにシートロ
ール66から所定長さのシート状物55を引出すための
柱体23と、軸受部材25と、第2ローラ26と、第2
流体シリンダー28とからなる引出機構29と、シート
状物55を幅方向に切断するための切断機構38と、シ
ート状物55を切断機構38が設置された位置に搬送す
るための第2支持アーム19と、第1ローラ20と、ロ
ータリアクチュエータ10とからなる搬送機構22とに
より構成してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は合成樹脂フイルム、紙、
アルミ箔等のシート状物を幅方向に切断する切断装置を
有する巻取機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、合成樹脂フイルム、紙、アルミ
箔等のシート状物を巻取機構の巻軸に緊締されたコアに
巻取る場合は、例えば、特開昭63−267641号公
報に記載されているような巻取機が使用されている。そ
して、該巻取機においては、予め設定された長さのシー
ト状物が巻取られて巻軸の回転が停止すると、シート状
物を切断して満巻状のシートロールと空コアの交換作業
を行なっている。
【0003】上述のシートロールと空コアの交換操作に
おいて、シートロールを巻取機構から取出して空コアを
巻軸に供給し、切断された供給側のシート状物を空コア
に巻付けて固定するためには、切断位置から空コア位置
までのシート状物を供給側から送出するか、あるいは、
切断位置から空コア位置までの長さに相当するシート状
物を一旦巻取ったシートロールから引出して供給側に戻
す必要があり、前者のような供給側からシート状物を送
出する場合、該切断機構より供給側に位置するシート状
物は、定常巻取操作が行なわれるまでは上述のシートロ
ールに巻取られたシート状物と全く同一の条件で巻取る
ことができず、最内層部のシート状物は物性が異なった
ものになる。そこで、巻取開始時から巻取終了時まで同
一物性のシート状物を巻取ることができるようにするた
めには、後者のように一旦巻取ったシート状物をシート
ロールから引出して供給側に戻した状態で切断し、供給
側に位置するシート状物を空コアに固定する必要があ
る。そのため、シート状物を切断する前に作業者が巻軸
を逆回転させるか、あるいは、巻軸が自由に回転できる
状態にして空コアに巻付けて固定するために必要な長さ
のシート状物をシートロールから引出して供給側に戻
し、該シート状物を作業者がカッターによって幅方向に
切断している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、作業
者によってシート状物をシートロールから引出して切断
する方法では、シート状物の引出し長さにバラツキを生
じる。また、シート状物を弛んだ状態で切断するため作
業が困難であると共に、シート状物の端部が直線状に切
断されず不揃いになり、空コアに対する巻付け操作が困
難であり、さらに、作業性が悪いと言う点である。
【0005】
【課題を解決するための手段】課題を解決するために本
発明のシート状物の巻取機は、シート状物の巻取機構に
近接して、シート状物が巻取られたシートロールから所
定長さのシート状物を引出すための引出機構と、刃物を
支持枠体にシート状物当接面より突出させた状態でシー
ト状物の幅方向に移動自在に装着し、シート状物を幅方
向に切断するための切断機構と、シート状物を切断機構
が設置された位置に搬送するための搬送機構とにより構
成してある。
【0006】また、切断機構と搬送機構を、巻取機構の
面圧付与用のタッチローラユニットに装着するのが好ま
しい。
【0007】
【実施例】図1は本発明のシート状物の巻取機の1実施
例を示す概略正面図、図2は図1におけるZ−Z矢視
図、図3は図1におけるY−Y矢視図、図4は図2にお
けるX−X矢視図、図5は図2におけるW−W矢視図で
あって、図中、1はシート状物の搬送方向と直交する方
向に所定の間隔をもって設置された機枠であり、レール
1aが水平な状態で取付けられている。2は機枠1に軸
受(図示せず)によって回転自在に取付けられた巻軸で
あり、1本、あるいは、複数本のコア50を緊締するよ
うに構成されている。該巻軸2は駆動装置(図示せず)
によって所定の速度で回転され、シート状物を引出す時
は自由に回転できるようになっている。3は機枠1に回
転自在に設置されている巻軸2に対して近接、離反する
面圧付与用のタッチローラユニットである。4は機枠1
のレール1aに移動自在に取付けられた支持体であり、
第1軸体5が水平な状態で軸受によって回動自在に取付
けられている。6は第1軸体5に所定の間隔をもって取
付けられた一対の第1支持アームであり、端部にタッチ
ローラ7が回転自在に取付けられている。8は支持体4
に取付けられた第1流体シリンダーであり、ピストンロ
ッドが第1支持アーム6に取付けられている。該第1流
体シリンダー8には、圧力流体供給用配管(図示せず)
が連結されており、圧力流体が供給されるとピストンロ
ッドが引込んでタッチローラ7が巻軸2に緊締されたコ
ア50に所定の面圧でもって当接される。
【0008】上述の第1支持アーム6と、タッチローラ
7と、第1流体シリンダー8、あるいは、電動機とラッ
ク、ピニオンの組合せのような駆動部とにより面圧付与
機構を形成する。
【0009】9は支持体4に回転自在に取付けられた第
2軸体にあり、端部に歯付プーリ12が取付けられてい
ると共に、一対の歯付プーリ14が所定の間隔をもって
取付けられている。10は支持体4に取付けられたロー
タリアクチュエータであり、出力軸に歯付プーリ11が
取付けられている。13は歯付プーリ11、12に張架
された歯付ベルトである。15は支持体4に軸受によっ
て回動自在に取付けられ第3軸体であり、両端部にピニ
オン16が取付けられている。17は機枠1に水平な状
態で取付けられたラックであり、ピニオン16が噛合わ
されている。該ピニオン16とラック17のバックラッ
シュを小さくするため、1個のピニオン16に対応して
2本のラック17を歯ピッチ方向にずらした状態で並設
されている。18は第3軸体15に回転自在に取付けら
れた歯付プーリであり、第2支持アーム19が一体的に
取付けられている。該歯付プーリ18と歯付プーリ14
には歯付ベルト21が張架されている。20は第2支持
アーム19の端部に回転自在に取付けられた第1ローラ
である。そして、ロータリアクチュエータ10が回動す
ると歯付プーリ11、12、14、18と歯付ベルト1
3、21によって第2支持アーム19と共に第1ローラ
20が一体的に回動される。上述のロータリアクチュエ
ータ10に代えて電動機を使用することもできる。
【0010】上述の第2支持アーム19と、第1ローラ
20と、ロータリアクチュエータ10、あるいは、電動
機のような駆動部とにより搬送機構22を形成する。
【0011】23は支持体4に所定の間隔をもって取付
けられた柱体であり、レール23aが形成されている。
24は柱体23にレール23aに平行な状態で取付けら
れたラックである。25はレール23aに移動自在に係
合された軸受部材であり、第2ローラ26が回転自在に
取付けられている。27は第2ローラ26の両端部に取
付けられたピニオンであり、ラック24に噛合わされて
いる。28は支持体4に垂直な状態で取付けられた第2
流体シリンダーであり、ピストンロッドが軸受部材25
に連結されている。該第2流体シリンダー28には、圧
力流体供給用配管(図示せず)が連結されており、圧力
流体が供給されるとピストンロッドが突出して軸受部材
25と共に第2ローラ26が所定の位置に上昇される。
【0012】上述の柱体23と、軸受部材25と、第2
ローラ26と、第2流体シリンダー28のような駆動部
とにより引出機構29を形成する。
【0013】上述の引出機構29は、第2流体シリンダ
ー28に代えて電動機を使用してピニオン27を回転さ
せて軸受部材25と共に第2ローラ26を昇降させる構
成、搬送機構22のように支持アームに第2ローラ26
を取付け、ロータリアクチュエータ等の駆動部によって
回動させる構成にすることもできる。
【0014】30は機枠1に取付けられた電動機であ
り、出力軸に歯付プーリ31が取付けられている。32
は機枠1に軸受33によって回転自在に取付けられた螺
子軸であり、端部に歯付プーリ34が取付けられてい
る。35は歯付プーリ31、34に張架された歯付ベル
トである。36は機枠1に螺子軸30と平行な状態で取
付けられた案内用杆である。37は螺子軸32に螺着さ
れると共に案内用杆36に移動自在に取付けられた移動
用部材であり、第3軸体15に係合されている。第3軸
体15が円滑に回転できるようにベアリングを取付けて
移動用部材37に係合させるようにするのが好ましい。
そして、予め設定された長さのシート状物55が巻軸2
に緊締されたコア50に巻取られると、電動機30が作
動して螺子軸32が回転されて移動用部材37、第3軸
体15と共に支持体4が玉揚操作位置に移動させる。ま
た、シート状物の巻量増加によるタッチローラ7の移動
状態を検知して電動機30を作動させ、タッチローラ7
を巻軸2から離反する方向に所定量移動させて面圧を一
定に制御することもできる。
【0015】38はタッチローラ7の上部に位置するよ
う支持体4に取付けた切断機構であり、刃物40が支持
枠体39に形成されたレールに沿ってシート状物の幅方
向に移動するように構成されている。
【0016】上述の電動機30、ロータリアクチュエー
タ10、および、各流体シリンダー8、28は動作検知
器、マイクロコンピュータ等の制御装置(図示せず)か
らの動作指令信号、あるいは、作業者が入力する動作信
号に基づいて作動するように構成されている。
【0017】上述の巻取機におけるシート状物の巻戻
し、切断操作について説明する。
【0018】巻軸2に緊締されたコア50に予め設定さ
れたシート状物55が巻取られて満巻シートロール60
になると、巻軸2の駆動装置(図示せず)の回転が停止
すると共に、電動機30が作動して螺子軸32が回転し
て移動部材37と共に支持体4が玉揚操作位置である
(ロ)方向に移動する。すると、第2流体シリンダー2
8に圧力流体が供給され、ピストンロッドが突出して軸
受部材25と共に第2ローラ26が所定の位置に上昇し
てシート状物55がシートロール60から引出される。
該状態でロータリアクチュエータ10が作動して第2支
持アーム19が(ハ)方向に回動し、タッチローラ7と
シートロール60間にあるシート状物55が第1ローラ
20によって持上げられると、シートロール60からシ
ート状物55が引出されて切断機構38の支持枠体39
の周面に接触される。すると、図6に示すような状態に
なる。そして、刃物40がシート状物55の幅方向に走
行してシート状物55を切断すると、ロータリアクチュ
エータ10が作動して第2支持アーム19と共に第1ロ
ーラ20が(ニ)方向に回動して待機位置に戻る。該動
作により刃物40よりシートロール60側に位置するシ
ート状物55はシートロール60の周面に巻付き、刃物
40よりタッチローラ7側に位置するシート状物55の
端部は支持枠体39の周面に塗布した粘着材に接着保持
される。該状態でシートロール60の玉揚操作を行なっ
て巻軸2に空コア50を緊締すると、第2流体シリンダ
ー28に圧力流体を供給して軸受部材25と共に第2ロ
ーラ26を下降させて待機位置に戻す。そして、電動機
30を作動させて支持体4を巻軸2に近接するよう
(イ)方向に移動させると、支持枠体39の周面に保持
されているシート状物55を粘着材から離し、その端部
を接着テープによって空コア50の周面に固定する。
【0019】上述のように第2ローラ26によってシー
トローラ60から予め設定された長さのシート状物55
を引出して刃物40によって真直に切断するため、シー
ト状物55を空コア50の周面に迅速に、かつ、容易に
固定することができる。
【0020】これ等の操作が終了すると電動機30を作
動させて支持体4を移動させタッチローラ7を空コア5
0に所定の面圧でもって当接させてシート状物55の巻
取操作を行なう。
【0021】上述の巻取機はスリッター装置の巻取機と
して使用することもできる。
【0022】
【発明の効果】本発明のシート状物の巻取機は、シート
状物の巻取機構に近接して、シート状物が巻取られたシ
ートロールから所定長さのシート状物を引出すための引
出機構と、刃物を支持枠体にシート状物当接面より突出
させた状態でシート状物の幅方向に移動自在に装着し、
シート状物を幅方向に切断するための切断機構と、シー
ト状物を切断機構が設置された位置に搬送するための搬
送機構とにより構成してあるため、シート状物をシート
ロールから一定長さ引出して直線状に切断することがで
き、シート状物を空コアの周面に迅速に、かつ、容易に
固定することができる。
【0023】また、切断機構と搬送機構を、巻取機構の
面圧付与用のタッチローラユニットに装着すると、シー
ト状物の引出操作、切断操作を自動的に行なうことがで
きると共に、巻取機をコンパクトにすることができ
る。。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のシート状物の巻取機の1実施例を示す
概略正面図である。
【図2】図1におけるZ−Z矢視図である。
【図3】図1におけるY−Y矢視図である。
【図4】図1におけるX−X矢視図である。
【図5】図2におけるW−W矢視図である。
【図6】本発明のシート状物の巻取機におけるシート状
物の引出、切断操作状態を示す概略斜視図である。
【符号の説明】
1 機枠 2 巻軸 3 タッチローラユニット 4 支持体 5 第1軸体 6 第1支持アーム 7 タッチローラ 8 第1流体シリンダー 9 第2軸体 10 ロータリアクチュエータ 11、12、14、18、31、34 歯付プーリ 13、21、35 歯付ベルト 15 第3軸体 16、27 ピニオン 17、24 ラック 19 第2支持アーム 20 第1ローラ 22 搬送機構 23 柱体 25 軸受部材 26 第2ローラ 28 第2流体シリンダー 29 引出機構 30 電動機 32 螺子軸 36 案内用杆 37 移動用部材 38 切断機構 39 支持枠体 40 刃物

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート状物の巻取機構に近接して、シー
    ト状物が巻取られたシートロールから所定長さのシート
    状物を引出すための引出機構と、刃物を支持枠体にシー
    ト状物当接面より突出させた状態でシート状物の幅方向
    に移動自在に装着し、シート状物を幅方向に切断するた
    めの切断機構と、シート状物を切断機構が設置された位
    置に搬送するための搬送機構とにより構成せしめたこと
    を特徴とするシート状物の巻取機。
  2. 【請求項2】 切断機構と搬送機構を、巻取機構の面圧
    付与用のタッチローラユニットに装着せしめたことを特
    徴とする請求項1のシート状物の巻取機。
JP3349979A 1991-12-09 1991-12-09 シート状物の巻取機 Expired - Fee Related JP2668610B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3349979A JP2668610B2 (ja) 1991-12-09 1991-12-09 シート状物の巻取機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3349979A JP2668610B2 (ja) 1991-12-09 1991-12-09 シート状物の巻取機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05155485A true JPH05155485A (ja) 1993-06-22
JP2668610B2 JP2668610B2 (ja) 1997-10-27

Family

ID=18407410

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3349979A Expired - Fee Related JP2668610B2 (ja) 1991-12-09 1991-12-09 シート状物の巻取機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2668610B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6234917U (ja) * 1985-08-19 1987-03-02

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6234917U (ja) * 1985-08-19 1987-03-02

Also Published As

Publication number Publication date
JP2668610B2 (ja) 1997-10-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3587526B2 (ja) ウェブ材料のリールの自動交換装置およびその方法
US6283402B1 (en) Rewinder method and apparatus
CN110065845B (zh) 预粘型防水膜贴胶分切一体机
CN1057062C (zh) 一种卷绕方法及其设备
US4238082A (en) Method and apparatus for slitting and rewinding web materials
JPH0218099A (ja) 定方向に紙を移動する進行式プロッタ
US3813843A (en) Method and apparatus for rolling cut filter pad
US5795426A (en) Method and apparatus for effecting continuous multi-directional laminating
US6308908B1 (en) Machine for coiling a flat continuous element to form rolls
EP3728092B1 (en) Low tension application coiler
CN222099150U (zh) 一种贴胶机构
CN220596470U (zh) 一种薄膜收卷装置
CN117945213B (zh) 一种烟用接装纸原纸生产用复卷机及其使用方法
JP2668610B2 (ja) シート状物の巻取機
CN215326032U (zh) 一种智能模切机
JPH04158015A (ja) 転写フィルム送り装置
US4129265A (en) Reeled web unwind stand
JP3126218B2 (ja) シート巻取機におけるシート端縁検出用センサの位置決め装置
CN222647216U (zh) 一种薄膜分切机放卷装置
CN216971476U (zh) 一种塑料薄膜生产用防皱收卷装置
CN119480438B (zh) 双箔间加层绝缘的线圈叠绕绕制机构和工艺
CN221026612U (zh) 具有张力调节功能的复卷机
CN223701909U (zh) 一种原料纸卷分切后在线龙门包裹机构
JPH06126686A (ja) シート状物切断装置
CN222407144U (zh) 覆膜装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080704

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080704

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 12

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090704

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090704

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100704

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 13

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100704

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110704

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees