JPH05158952A - 建設工事管理装置 - Google Patents

建設工事管理装置

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JPH05158952A
JPH05158952A JP34780791A JP34780791A JPH05158952A JP H05158952 A JPH05158952 A JP H05158952A JP 34780791 A JP34780791 A JP 34780791A JP 34780791 A JP34780791 A JP 34780791A JP H05158952 A JPH05158952 A JP H05158952A
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JP
Japan
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JP34780791A
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English (en)
Inventor
Takahide Tsutsui
孝英 筒井
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FUOUKASU KK
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FUOUKASU KK
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Publication date
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】仕訳伝票フォーマットに現場ナンバーを入力す
ることによって自動的に未完成工事費用を完成工事費用
に振り替え可能な建設工事管理装置に関する。 【構成】表示装置に表示された仕訳伝票フォーマットに
したがって入力装置から入力されたデータを仕訳伝票フ
ァイルにストアする第1の処理手段と、特定の管理のた
めに必要なデータを、上記仕訳伝票ファイルから読み出
して上記特定の管理のためのフォーマットにしたがって
上記出力装置から出力させる第2の処理手段と、仕訳伝
票フォーマットに現場ナンバーを入力することによって
自動的に未完成工事費用を完成工事費用の各勘定科目ご
とに振り替える第3の処理手段とを有する。 【効果】未完成工事費用を完成工事費用の各勘定科目ご
とに振り替える処理を自動的に行なうことができる上、
振替え済の仕訳伝票フォーマットをその場で訂正できる
ようにして、誤りがあったときにも完成工事費用を簡単
に修正できるようになった。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、仕訳伝票フォーマッ
トに現場ナンバーを入力することによって自動的に未完
成工事費用を完成工事費用に振り替える処理手段を備え
た、非常に便利な建設工事管理装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の建設工事管理装置としては、仕訳
伝票フォーマットを上記表示装置に表示させ、表示され
た仕訳伝票フォーマットにしたがって上記入力装置から
入力されたデータを上記仕訳伝票ファイルにストアする
とともに、上記入力装置から入力された出力指令に応答
して、特定の管理のために必要なデータを、上記仕訳伝
票ファイルから読み出して上記特定の管理のためのフォ
ーマットにしたがって上記出力装置から出力させるよう
にしたものが一般的である。
【0003】そして、さらに工事完成日を入力すること
によって、自動的に未完成工事費用を完成工事費用に振
り替える処理を行なうようにしたものも知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、未完成
工事費用を完成工事費用に振り替える処理は、工事完成
の都度、データを整理する処理を施して入力し直してい
た。
【0005】また、上記工事完成日を入力して自動的に
未完成工事費用を完成工事費用に振り替える処理を行な
うようにしたものにおいては、振替え済みの仕訳伝票フ
ォーマットはその場で訂正することができなかった。
【0006】この発明は、上記従来例の建設工事管理装
置の欠点を解消しようとするもので、未完成工事費用を
完成工事費用の各勘定科目ごとに振り替える処理、およ
び入力済みの仕訳伝票の振替が違っていたときには正し
い振替を自動的に行なうことができる上、振替え済の仕
訳伝票フォーマットをその場で訂正できるようにして、
誤りがあったときにも簡単に修正できるようにした建設
工事管理装置を提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】すなわちこの発明の建設
工事管理装置は、少なくとも財務管理を含む建設工事の
管理のための装置であり、表示装置と入力装置とメモリ
装置と出力装置と処理装置とから構成され、表示装置
は、少なくとも、借方および貸方科目に関する項目なら
びに工事原価に関する項目を順次入力させるための、少
なくとも財務管理および工事管理に共通の仕訳伝票フォ
ーマットを表示するものであり、メモリ装置は、上記仕
訳伝票フォーマットを用いて入力されたデータを仕訳伝
票ごとにストアする複数の記憶場所を有する仕訳伝票フ
ァイルを含み、上記処理装置は、上記仕訳伝票フォーマ
ットを上記表示装置に表示させ、表示された仕訳伝票フ
ォーマットにしたがって上記入力装置から入力されたデ
ータを上記仕訳伝票ファイルにストアする第1の処理手
段と、上記入力装置から入力された出力指令に応答し
て、特定の管理のために必要なデータを、上記仕訳伝票
ファイルから読み出して上記特定の管理のためのフォー
マットにしたがって上記出力装置から出力させる第2の
処理手段と、仕訳伝票フォーマットに現場ナンバーを入
力することによって自動的に未完成工事費用を完成工事
費用の各勘定科目ごとに振り替える第3の処理手段とを
有することを特徴とするものである。
【0008】
【作用】この発明の建設工事管理装置によれば、未完成
工事費用を完成工事費用の各勘定科目ごとに振り替える
処理を自動的に行なうことができる上、振替え済の仕訳
伝票フォーマットをその場で訂正できるようにして、誤
りがあったときにも完成工事費用を簡単に修正できるよ
うになった。
【0009】さらに、未完成工事費用を完成工事費用の
各勘定科目ごとに振り替える仕訳処理を現場ナンバーの
入力によって行なうようにするとともに、完成工事で、
完成工事原価への未振替の現場ナンバーが不明の際には
自動的に現場ナンバーをサーチできるようにし、締日の
入力と原価振替、工事売上の仕訳の有無とを無関係とし
たので、企業会計上の収入計上時期の工事完成基準、工
事進行基準いずれの方法を採用しても柔軟に対応できる
ようになった。
【0010】
【実施例】以下この発明の建設工事管理装置の一実施例
を図面に基いて説明する。図1は基本的な機器の構成を
示すもので、CPUを搭載したコンピュータ本体1から
なる処理装置と、これに接続されたハードディスク2か
らなるメモリ装置と、コンピュータ本体1に付設したキ
ーボード3からなる入力装置、ディスプレイ4からなる
表示装置、プリンタ5からなる出力装置とを備えてい
る。そしてハードディスク2には、年度マスター、現場
・現場工種別マスター(勘定科目別の金額を持つ)、勘
定科目マスター、科目摘要マスター、および仕訳伝票が
予め記憶させてある。労務費は通常仕訳伝票より入力す
るが、作業日報も入力することにより仕訳伝票、作業日
報のどちらからでも工事台帳、工事一覧表等に並列的に
集計されるので、より確実な工事管理が可能となる。
【0011】上記機器を用いて建設工事の管理を行なう
場合について、図2のフローチャートを用いて説明す
る。
【0012】機器をスタートさせてディスプレイ4に図
4のような仕訳伝票フォーマットを表示する。その際、
完成工事で、完成工事原価への未振替の現場名が不明で
あっても検索機能を有している。すなわち、現場ナンバ
ーが不明のときには未完成工事の原価を完成工事の原価
に自動的に振り替える仕訳、または振替が違っていた場
合には正しい仕訳がなされ、図6のようにディスプレイ
4の画面に表示される。必要に応じて契約金(工事売上
金額)と仕訳伝票に入力済みの工事売上金額との差額も
チェックする。
【0013】上記画面の仕訳伝票の各項目(科目名、金
額、摘要、部門など)は、仕訳伝票フォーマットが現場
名の入力によって振替処理を行なうものとなっており、
締日(工事完成日)の日付の入力によって自動的に振り
替えて仕訳伝票マスターを変更してしまうようにはなっ
ていないため、自由に修正することができる。
【0014】その後、仕訳伝票への書き込みを行ない、
上記各マスターへのデータの入力が終わると処理を終了
することができる。
【0015】次に現場名が分かっているときは、図5の
ように現場ナンバーを入力する(必要に応じて締日を入
力することもできる)と、未完成工事の原価を完成工事
の原価に自動的に振り替える仕訳、または振替が違って
いた場合には正しい仕訳が、図6のようにディスプレイ
4の画面に表示される。その際、契約金と売上金額との
差額、未完成工事受入金額、完成工事未収金額も表示す
るので、これをもとに完成工事の売上の仕訳も入力する
ことができる。
【0016】なお上記において、振替処理の終了した仕
訳伝票フォーマットには完成工事原価の各勘定科目ごと
に表示することができ、その後の修正を簡単かつ確実に
行なうことができる。
【0017】この場合にも上記画面の仕訳伝票の各項目
(科目名、金額、摘要、部門など)は、締日(工事完成
日)の日付の入力によって自動的に振り替えて仕訳伝票
マスターを変更してしまうようにはなっていないため、
自由に修正することができる。なお、工事売上の仕訳を
必要に応じて入力することができる。
【0018】その後、仕訳伝票へのデータの入力を行な
い、上記各マスターへのデータの書き込みが終わると処
理を終了することができる。
【0019】上記処理において、未完成工事の原価を完
成工事の原価に自動的に振り替える仕訳、または振替が
違っていた場合に正しい仕訳に変更する操作は、仕訳伝
票フォーマットへの現場名の入力によって行なうものと
なっている。なお締日(工事完成日)の日付の入力があ
ると完成工事となり、締日の入力のないときは未完成工
事として取扱われる。
【0020】上記において現場名を入力すると、未成現
場、完成現場、全現場がその必要に応じて各々表示され
る。
【0021】上記の振替処理において、次の2つの処理
方法を採用することができる。 発生取引を未成工事支出金に集約し、完成時に未成工
事支出金内訳表により完成工事原価の各勘定科目に振り
替える処理方法。 発生取引を完成工事原価の各勘定科目に集約し、未完
成工事分については完成工事原価から控除し、期首、期
末の未成工事支出金勘定を洗替えする処理方法。以上の
処理方法が行なえるのは、勘定科目の持ち方を完成原
価、未完成原価と同じ形で持っているためである。
【0022】上記仕訳伝票フォーマットからのデータの
入力に際しては、科目名、金額、摘要、部門等を修正す
ることができ、工事に応じたきめ細かい処理を行なうこ
とができる。また上記仕訳伝票フォーマットに単価およ
び数量が入力できるので、あとからどのような材料をい
くつ購入したかなどが分かりやすくなっている。
【0023】上記摘要入力時には、借方科目、貸方科目
それぞれに該当する摘要を自動的に表示する機能は従来
も存在するが、この発明においてはそれ以上に下記の機
能が付いている。 摘要1と摘要2とを別々に登録できる。したがって例
えば、材料費の科目では摘要1に材料名、摘要2に寸法
などを登録しておけば、入力しやすいし、帳票を印字し
た場合にも非常に見やすい。 連想機能が付いている。例えば、パイプを『ハ』と連
想登録しておけば、連想項目に『ハ』と入力するだけで
『ハ』に該当する摘要を表示します。 学習機能を備えている。従来のものは最後に使用した
項目を一番最初に表示するが、この発明では使用回数を
カウントして使用頻度が多い順に表示するので、入力時
のヒット率が非常に高い。
【0024】この実施例では、上記仕訳伝票フォーマッ
トからのデータの入力に代えて、図7のような作業日報
フォーマットからデータを毎日入力し、この入力処理に
よっても上記各マスターへのデータの書き込みを行なう
ことができる。そしてこのデータと仕訳伝票フォーマッ
トで入力されたデータとを比較してより正確なデータを
得ることができる。
【0025】なおこの実施例においては、図3のような
各種の処理を行なうことができる。すなわち、財務会計
システムにおける日次処理、月次処理、決算処理と、そ
れに伴う台帳類とその検索、工事管理システムにおける
台帳類とその検索である。
【0026】上記処理に際して、個々の現場を特定のグ
ループとして管理することができる。すなわち、工事台
帳、工事一覧表、未成工事支出金内訳表などの印刷時な
どに指定すると、指定のグループのみ印刷する。 指定例)... A.タ .2W など 例1)現場担当者別に管理[グループの1文字目を使用
するものとする] 田中さんの現場は、グループの1文字目を とす
る。
【0027】鈴木さんの現場は、グループの1文字目を
とする。 例2)請負先別に管理[グループの3文字目を使用する
ものとする] 上田建設の現場は、グループの3文字目を とす
る。
【0028】伊藤建設の現場は、グループの3文字目を
とする。 例3)現場の開始年度別に管理[グループの1文字目と
2文字目を使用するものとする] 1990の現場は、グループの1,2文字目を 90
とする。
【0029】1991の現場は、グループの1,2文字
目を 91 とする。 指定方法:例4)担当者が田中さんの現場は タ.. 例5)担当者が田中さんで上田建設の現場は タ.ウ 例6)担当者が鈴木さんで伊藤建設の現場は ス.イ 例7)伊藤建設の現場で1991年の現場は 91イ 上記において、未成工事原価、完成工事原価の勘定科目
を使用し、これを手動または自動で仕訳することによ
り、建設省規則および財務諸表に則した決算書を作成す
ることができる。
【0030】
【発明の効果】この発明の建設工事管理装置によれば、
未完成工事費用を完成工事費用に振り替える処理を自動
的に行なうことができる上、振替え済の仕訳伝票フォー
マットを訂正できるようにして、誤りがあったときにも
完成工事費用を簡単に修正できるようになった。
【0031】さらに、未完成工事費用を完成工事費用に
振り替える仕訳処理を現場ナンバーの入力によって行な
うようにするとともに、現場ナンバーが不明の際には自
動的に現場ナンバーをサーチできるようにし、締日の入
力と原価振替、工事売上の仕訳の有無とを無関係とした
ので、企業会計上の収入計上時期の工事完成基準、工事
進行基準いずれの方法を採用しても柔軟に対応できるよ
うになった。
【図面の簡単な説明】
【図1】機器の構成を示す概略図である。
【図2】本発明の処理を示すフローチャートである。
【図3】処理可能なリストを示す図である。
【図4】仕訳伝票フォーマットの表示画面を示す図であ
る。
【図5】現場名の入力画面を示す図である。
【図6】振替処理後の仕訳伝票フォーマットの表示画面
を示す図である。
【図7】作業日報の入力画面を示す図である。
【符号の説明】
1 コンピュータ本体 2 ハードディスク 3 キーボード 4 ディスプレイ 5 プリンタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも財務管理を含む建設工事の管
    理のための装置であり、表示装置と入力装置とメモリ装
    置と出力装置と処理装置とから構成され、 表示装置は、少なくとも、借方および貸方科目に関する
    項目ならびに工事原価に関する項目を順次入力させるた
    めの、少なくとも財務管理および工事管理に共通の仕訳
    伝票フォーマットを表示するものであり、 メモリ装置は、上記仕訳伝票フォーマットを用いて入力
    されたデータを仕訳伝票ごとにストアする複数の記憶場
    所を有する仕訳伝票ファイルを含み、 上記処理装置は、上記仕訳伝票フォーマットを上記表示
    装置に表示させ、表示された仕訳伝票フォーマットにし
    たがって上記入力装置から入力されたデータを上記仕訳
    伝票ファイルにストアする第1の処理手段と、上記入力
    装置から入力された出力指令に応答して、特定の管理の
    ために必要なデータを、上記仕訳伝票ファイルから読み
    出して上記特定の管理のためのフォーマットにしたがっ
    て上記出力装置から出力させる第2の処理手段と、仕訳
    伝票フォーマットに現場ナンバーを入力することによっ
    て自動的に未完成工事費用を完成工事費用の各勘定科目
    ごとに振り替える第3の処理手段とを有することを特徴
    とする建設工事管理装置。
  2. 【請求項2】 処理装置の第1の処理手段が、仕訳伝票
    フォーマットを完成工事費用の各勘定科目ごとに表示装
    置に表示させるものである請求項1記載の建設工事管理
    装置。
  3. 【請求項3】 処理装置の第3の処理手段が、完成工事
    で、完成工事原価への未振替の現場ナンバーが不明のと
    きに現場ナンバーをサーチする機能を備えたものである
    請求項1記載の建設工事管理装置。
  4. 【請求項4】 表示装置に表示させた、処理装置の第3
    の処理手段によって処理された仕訳伝票フォーマットが
    修正可能である請求項1記載の建設工事管理装置。
JP34780791A 1991-12-02 1991-12-02 建設工事管理装置 Pending JPH05158952A (ja)

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JP34780791A JPH05158952A (ja) 1991-12-02 1991-12-02 建設工事管理装置

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JP34780791A JPH05158952A (ja) 1991-12-02 1991-12-02 建設工事管理装置

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JPH05158952A true JPH05158952A (ja) 1993-06-25

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JP34780791A Pending JPH05158952A (ja) 1991-12-02 1991-12-02 建設工事管理装置

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JP (1) JPH05158952A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001338111A (ja) * 2000-05-25 2001-12-07 Obic Business Consultants Ltd 仕訳伝票汎用データ受入モジュール
JP2022086407A (ja) * 2020-11-30 2022-06-09 株式会社オービック 建設業事業会計対応装置、建設業事業会計対応方法、および、建設業事業会計対応プログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001338111A (ja) * 2000-05-25 2001-12-07 Obic Business Consultants Ltd 仕訳伝票汎用データ受入モジュール
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