JPH05160932A - 電子写真記録方式印字装置およびその節電方法 - Google Patents
電子写真記録方式印字装置およびその節電方法Info
- Publication number
- JPH05160932A JPH05160932A JP3319208A JP31920891A JPH05160932A JP H05160932 A JPH05160932 A JP H05160932A JP 3319208 A JP3319208 A JP 3319208A JP 31920891 A JP31920891 A JP 31920891A JP H05160932 A JPH05160932 A JP H05160932A
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- JP
- Japan
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- power switch
- power
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- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オペレータが印字装置の電源を切り忘れたり
した場合などにおいても、自動的に印字装置の電源を切
断するようにし、電力の浪費を無くすことができる電子
写真記録方式印字装置およびその節電方法を提供するこ
とにある。 【構成】 上位装置からの入力信号を随時検出する検出
装置11と、時間情報を提供する計時装置12と、上記
検出装置11から送出されたデータと上記計時装置12
から得られる時間データに基づき解析し、かつ記憶装置
3へ読み書きするとともに、読込み情報に基づいて予め
定められた判断を行なう解析制御装置13と、当該印字
装置における電源スイッチ4を切換える電源スイッチ切
換え装置14と、前記電源スイッチ4を切断した状態に
おいて各装置を動作させるに必要な電力を供給する副電
源装置15とを具備する。
した場合などにおいても、自動的に印字装置の電源を切
断するようにし、電力の浪費を無くすことができる電子
写真記録方式印字装置およびその節電方法を提供するこ
とにある。 【構成】 上位装置からの入力信号を随時検出する検出
装置11と、時間情報を提供する計時装置12と、上記
検出装置11から送出されたデータと上記計時装置12
から得られる時間データに基づき解析し、かつ記憶装置
3へ読み書きするとともに、読込み情報に基づいて予め
定められた判断を行なう解析制御装置13と、当該印字
装置における電源スイッチ4を切換える電源スイッチ切
換え装置14と、前記電源スイッチ4を切断した状態に
おいて各装置を動作させるに必要な電力を供給する副電
源装置15とを具備する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子写真記録方式印字装
置およびその節電方法に関し、特に上位装置から印字デ
ータが一定時間内に入力されない場合に印字装置の電力
の消費を削減する電子写真記録方式印字装置およびその
節電方法に関するものである。
置およびその節電方法に関し、特に上位装置から印字デ
ータが一定時間内に入力されない場合に印字装置の電力
の消費を削減する電子写真記録方式印字装置およびその
節電方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電子写真記録方式印字装
置においては、電源スイッチは、上位装置とは全く独立
したものである。これは印字装置の消費電力があまりに
も多いためにディスプレイ等の周辺機器のように上位装
置の本体の電源コネクタに接続し、上位装置本体の電源
スイッチを切ると同時に電源が切れるという構成がとれ
ないからである。
置においては、電源スイッチは、上位装置とは全く独立
したものである。これは印字装置の消費電力があまりに
も多いためにディスプレイ等の周辺機器のように上位装
置の本体の電源コネクタに接続し、上位装置本体の電源
スイッチを切ると同時に電源が切れるという構成がとれ
ないからである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の電子写
真記録方式印字装置においては、電源スイッチは、障害
及び故障などを除いてはオペレータが手操作で切らない
かぎり電源が落ちることない。このためオペレータがな
んらかの都合で印字装置の電源を切らなかったり、ある
いは切り忘れたりすると、次にその印字装置を使用する
までの間電源スイッチは入ったままで、電力の浪費を招
くといった問題を有していた。
真記録方式印字装置においては、電源スイッチは、障害
及び故障などを除いてはオペレータが手操作で切らない
かぎり電源が落ちることない。このためオペレータがな
んらかの都合で印字装置の電源を切らなかったり、ある
いは切り忘れたりすると、次にその印字装置を使用する
までの間電源スイッチは入ったままで、電力の浪費を招
くといった問題を有していた。
【0004】本発明の課題は、オペレータが印字装置の
電源を切り忘れたりした場合などにおいても、自動的に
印字装置の電源を切断するようにし、電力の浪費を無く
すことができ、また、このようにして自動的に印字装置
の電源が遮断されても、再度上位装置から印字データが
送出されてきた場合には自動的に印字装置が作動できる
ように復帰させることができる電子写真記録方式印字装
置およびその節電方法を提供することにある。
電源を切り忘れたりした場合などにおいても、自動的に
印字装置の電源を切断するようにし、電力の浪費を無く
すことができ、また、このようにして自動的に印字装置
の電源が遮断されても、再度上位装置から印字データが
送出されてきた場合には自動的に印字装置が作動できる
ように復帰させることができる電子写真記録方式印字装
置およびその節電方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、上位装
置より転送されてくる印字データの状況を検出し、計時
装置から供給される時間情報を基に解析制御装置を介し
て時々刻々の印字データの受信状況を記憶装置に書込
み、かつ、該書込みの際にそれまでの記憶されている受
信状況を読み出し、一定時間印字データが受信されてな
いかを検出し、受信されていない場合には前記解析制御
装置から電源スイッチ切り換え装置に対して信号を送信
して電源スイッチを切断することを特徴とする電子写真
記録方式印字装置の節電方法が得られる。
置より転送されてくる印字データの状況を検出し、計時
装置から供給される時間情報を基に解析制御装置を介し
て時々刻々の印字データの受信状況を記憶装置に書込
み、かつ、該書込みの際にそれまでの記憶されている受
信状況を読み出し、一定時間印字データが受信されてな
いかを検出し、受信されていない場合には前記解析制御
装置から電源スイッチ切り換え装置に対して信号を送信
して電源スイッチを切断することを特徴とする電子写真
記録方式印字装置の節電方法が得られる。
【0006】また、本発明によれば、上位装置より転送
されてくる印字データの状況を検出し、計時装置から供
給される時間情報を基に解析制御装置を介して時々刻々
の印字データの受信状況を記憶装置に書込み、かつ、該
書込みの際にそれまでの記憶されている受信状況を読み
出し、一定時間印字データが受信されてないかを検出
し、受信されていない場合には前記解析制御装置から電
源スイッチ切り換え装置に対して信号を送信して電源ス
イッチを切断し、その後再度印字データを受信した場合
に電源スイッチを接続させることを特徴とする電子写真
記録方式印字装置の節電方法が得られる。
されてくる印字データの状況を検出し、計時装置から供
給される時間情報を基に解析制御装置を介して時々刻々
の印字データの受信状況を記憶装置に書込み、かつ、該
書込みの際にそれまでの記憶されている受信状況を読み
出し、一定時間印字データが受信されてないかを検出
し、受信されていない場合には前記解析制御装置から電
源スイッチ切り換え装置に対して信号を送信して電源ス
イッチを切断し、その後再度印字データを受信した場合
に電源スイッチを接続させることを特徴とする電子写真
記録方式印字装置の節電方法が得られる。
【0007】また、本発明によれば、上位装置からの入
力信号を随時検出する検出装置と、時間情報を提供する
計時装置と、上記検出装置から送出されたデータと上記
計時装置から得られる時間データに基づき解析し、かつ
記憶装置へ読み書きするとともに、読込み情報に基づい
て予め定められた判断を行なう解析制御装置と、当該印
字装置における電源スイッチを切換える電源スイッチ切
換え装置と、前記電源スイッチを切断した状態において
各装置を動作させるに必要な電力を供給する副電源装置
とを具備することを特徴とする電子写真記録方式印字装
置が得られる。
力信号を随時検出する検出装置と、時間情報を提供する
計時装置と、上記検出装置から送出されたデータと上記
計時装置から得られる時間データに基づき解析し、かつ
記憶装置へ読み書きするとともに、読込み情報に基づい
て予め定められた判断を行なう解析制御装置と、当該印
字装置における電源スイッチを切換える電源スイッチ切
換え装置と、前記電源スイッチを切断した状態において
各装置を動作させるに必要な電力を供給する副電源装置
とを具備することを特徴とする電子写真記録方式印字装
置が得られる。
【0008】
【実施例】この実施例においては復旧型節電装置を例に
とって説明する。図1にに示すように、復旧型節電装置
1は検出装置11と、計時装置12と、解析制御装置1
3と、電源切り換えスイッチ14と、副電源装置15と
を有しており、通信回線2、記憶装置3及び電源スイッ
チ4に接続されている。
とって説明する。図1にに示すように、復旧型節電装置
1は検出装置11と、計時装置12と、解析制御装置1
3と、電源切り換えスイッチ14と、副電源装置15と
を有しており、通信回線2、記憶装置3及び電源スイッ
チ4に接続されている。
【0009】検出装置11は通信回線2をチェックし、
上位装置から印字装置に対して送出されてくる印字デー
タを逐次検出して解析制御装置13に通知する。計時装
置12は時間情報を内部発生し、解析制御装置13に通
知する。解析制御装置13において、検出装置11から
得られた印字データについての事象及び計時装置12か
らの時間情報を基に、印字データが途絶えてからの経過
時間の解析処理を行ない、処理の結果を記憶装置3に送
出する。また、これとは逆に内容を更新するということ
で記憶装置3から必要な情報を読出すことも行なう。そ
の際、一定時間内における通信回線2の状況を把握し、
一定時間内において印字データから送られてこなかった
場合、電源スイッチ切り換え装置14に対して信号を送
出する。
上位装置から印字装置に対して送出されてくる印字デー
タを逐次検出して解析制御装置13に通知する。計時装
置12は時間情報を内部発生し、解析制御装置13に通
知する。解析制御装置13において、検出装置11から
得られた印字データについての事象及び計時装置12か
らの時間情報を基に、印字データが途絶えてからの経過
時間の解析処理を行ない、処理の結果を記憶装置3に送
出する。また、これとは逆に内容を更新するということ
で記憶装置3から必要な情報を読出すことも行なう。そ
の際、一定時間内における通信回線2の状況を把握し、
一定時間内において印字データから送られてこなかった
場合、電源スイッチ切り換え装置14に対して信号を送
出する。
【0010】電源切り換え装置14は解析制御装置13
からの信号を受けると電源スイッチ4を切断する。副電
源装置15は検出装置11と計時装置12と解析制御装
置13及び電源スイッチ切り換え装置14の各装置を電
源スイッチ4が切断されても動作するために電力を供給
し、印字装置自身の電源が切断されている状態において
も、当該節電装置の機能を保持させることにより、上位
装置から送出されてくるデータの欠落を防ぐ。
からの信号を受けると電源スイッチ4を切断する。副電
源装置15は検出装置11と計時装置12と解析制御装
置13及び電源スイッチ切り換え装置14の各装置を電
源スイッチ4が切断されても動作するために電力を供給
し、印字装置自身の電源が切断されている状態において
も、当該節電装置の機能を保持させることにより、上位
装置から送出されてくるデータの欠落を防ぐ。
【0011】図2は本発明の内、通信回線2の状況によ
り電源スイッチ4の切換の状態を示すものである。即
ち、通信回線2と印字装置中の復旧型節電装置1との間
にある矢印20が図1の検出装置に、印字装置中の復旧
型節電装置1と電源スイッチ4との間にある矢印21が
図1で示した電源スイッチ切り換え装置14に接続され
ている。図2(a)は通常印字データが送出されてくる
場合の装置状態図であり、図2(b)は印字データが設
定された時間内に送出されなかった場合の装置状態図で
ある。
り電源スイッチ4の切換の状態を示すものである。即
ち、通信回線2と印字装置中の復旧型節電装置1との間
にある矢印20が図1の検出装置に、印字装置中の復旧
型節電装置1と電源スイッチ4との間にある矢印21が
図1で示した電源スイッチ切り換え装置14に接続され
ている。図2(a)は通常印字データが送出されてくる
場合の装置状態図であり、図2(b)は印字データが設
定された時間内に送出されなかった場合の装置状態図で
ある。
【0012】図3は本発明の装置の内部の状態を示す説
明図であり、印字装置が起動してからt1時間経過後印
字装置が上位装置から印字データを受信していないとす
ると記憶装置3内に内蔵されたカウンタ(印字データが
受信されない場合にのみ用いられるもの)に対し1をセ
ットする。更にt2時間経過後、再び印字データが上位
装置より送られてこないと当該カウンタをインクリメン
トする(図中 )。逐次時間が経過するに従って印字デ
ータが受信されていないと当該カウンタは加算される
が、その際同時に規定してある時間との比較を忘れては
ならない。もし、規定時間内に印字データが送出されて
きた場合は記憶装置3内の当該カウンタをリセットする
(図中 )。
明図であり、印字装置が起動してからt1時間経過後印
字装置が上位装置から印字データを受信していないとす
ると記憶装置3内に内蔵されたカウンタ(印字データが
受信されない場合にのみ用いられるもの)に対し1をセ
ットする。更にt2時間経過後、再び印字データが上位
装置より送られてこないと当該カウンタをインクリメン
トする(図中 )。逐次時間が経過するに従って印字デ
ータが受信されていないと当該カウンタは加算される
が、その際同時に規定してある時間との比較を忘れては
ならない。もし、規定時間内に印字データが送出されて
きた場合は記憶装置3内の当該カウンタをリセットする
(図中 )。
【0013】これとは逆に規定時間以上印字データが送
出されてこなかった場合(図中 )、電源スイッチ切り
換え装置14に対して信号を送出し、印字装置の電源ス
イッチ4を切断する。再度印字データが受信されると
(図中 )、電源スイッチ切り換え装置14に対し信号
を出力し、印字装置の電源スイッチ4の接続を促す。
出されてこなかった場合(図中 )、電源スイッチ切り
換え装置14に対して信号を送出し、印字装置の電源ス
イッチ4を切断する。再度印字データが受信されると
(図中 )、電源スイッチ切り換え装置14に対し信号
を出力し、印字装置の電源スイッチ4の接続を促す。
【0014】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、オペレータが
印字装置の電源を切り忘れても、印字装置自身が電源ス
イッチを切断するので、電力の浪費を避けることが出来
る。また、請求項2及び3の発明によれば、これに加え
て再度オペレータが電源を入れなくても、上位装置から
の印字データの受信により印字装置を動作させることが
可能となる。
印字装置の電源を切り忘れても、印字装置自身が電源ス
イッチを切断するので、電力の浪費を避けることが出来
る。また、請求項2及び3の発明によれば、これに加え
て再度オペレータが電源を入れなくても、上位装置から
の印字データの受信により印字装置を動作させることが
可能となる。
【図1】本発明の装置の1実施例を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の1実施例の状態を示す図である。
【図3】本発明の1実施例の内部の状態を示す説明図で
ある。
ある。
1 復旧型節電装置 2 通信回線 3 記憶装置 4 電源スイッチ 11 検出装置 12 計時装置 13 解析制御装置 14 電源スイッチ切り換え装置 15 副電源装置
Claims (3)
- 【請求項1】 上位装置より転送されてくる印字データ
の状況を検出し、計時装置から供給される時間情報を基
に解析制御装置を介して時々刻々の印字データの受信状
況を記憶装置に書込み、かつ、該書込みの際にそれまで
の記憶されている受信状況を読み出し、一定時間印字デ
ータが受信されてないかを検出し、受信されていない場
合には前記解析制御装置から電源スイッチ切り換え装置
に対して信号を送信して電源スイッチを切断することを
特徴とする電子写真記録方式印字装置の節電方法。 - 【請求項2】 上位装置より転送されてくる印字データ
の状況を検出し、計時装置から供給される時間情報を基
に解析制御装置を介して時々刻々の印字データの受信状
況を記憶装置に書込み、かつ、該書込みの際にそれまで
の記憶されている受信状況を読み出し、一定時間印字デ
ータが受信されてないかを検出し、受信されていない場
合には前記解析制御装置から電源スイッチ切り換え装置
に対して信号を送信して電源スイッチを切断し、その後
再度印字データを受信した場合に電源スイッチを接続さ
せることを特徴とする電子写真記録方式印字装置の節電
方法。 - 【請求項3】 上位装置からの入力信号を随時検出する
検出装置と、 時間情報を提供する計時装置と、 上記検出装置から送出されたデータと上記計時装置から
得られる時間データに基づき解析し、かつ記憶装置へ読
み書きするとともに、読込み情報に基づいて予め定めら
れた判断を行なう解析制御装置と、 当該印字装置における電源スイッチを切換える電源スイ
ッチ切換え装置と、 前記電源スイッチを切断した状態において各装置を動作
させるに必要な電力を供給する副電源装置とを具備する
ことを特徴とする電子写真記録方式印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3319208A JPH05160932A (ja) | 1991-12-03 | 1991-12-03 | 電子写真記録方式印字装置およびその節電方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3319208A JPH05160932A (ja) | 1991-12-03 | 1991-12-03 | 電子写真記録方式印字装置およびその節電方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05160932A true JPH05160932A (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=18107618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3319208A Pending JPH05160932A (ja) | 1991-12-03 | 1991-12-03 | 電子写真記録方式印字装置およびその節電方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05160932A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157251A (ja) * | 1982-03-15 | 1983-09-19 | Murata Giken Kk | フアクシミリにおける節電方式 |
| JPS58209262A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-06 | Hitachi Ltd | 受信専用ユニツトの電源制御方式 |
| JPH01223873A (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-06 | Nec Eng Ltd | 自動電源制御機能付ファクシミリ装置 |
| JPH03108941A (ja) * | 1989-09-22 | 1991-05-09 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置 |
-
1991
- 1991-12-03 JP JP3319208A patent/JPH05160932A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157251A (ja) * | 1982-03-15 | 1983-09-19 | Murata Giken Kk | フアクシミリにおける節電方式 |
| JPS58209262A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-06 | Hitachi Ltd | 受信専用ユニツトの電源制御方式 |
| JPH01223873A (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-06 | Nec Eng Ltd | 自動電源制御機能付ファクシミリ装置 |
| JPH03108941A (ja) * | 1989-09-22 | 1991-05-09 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981028 |