JPH05163707A - 切削除去装置 - Google Patents
切削除去装置Info
- Publication number
- JPH05163707A JPH05163707A JP35071391A JP35071391A JPH05163707A JP H05163707 A JPH05163707 A JP H05163707A JP 35071391 A JP35071391 A JP 35071391A JP 35071391 A JP35071391 A JP 35071391A JP H05163707 A JPH05163707 A JP H05163707A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- working machine
- rotor case
- machine lifting
- attached
- lifting body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 路面に凹凸があっても表示線、表示テープを
精度良く、所定深さくに切削除去できるようにする。 【構成】 後部車体11の一側面11aに作業機昇降レ
ール20を設け、この作業機昇降レール20に沿って作
業機昇降体21を昇降シリンダ23で昇降自在に設け、
その昇降シリンダ23を外力で自由に伸縮する状態にで
きるようにし、前記作業機昇降体21にロータケース2
7を上下揺動自在でかつ下向きに揺動するように取付
け、このロータケース27と作業機昇降体21に亘って
横断方向フロート機構29を設け前記作業機昇降体21
にキャスタ42を上下動可能とした前部キャスタ機構4
4を取付け、前記ロータケース27にキャスタ48を上
下動可能とした後部キャスタ機構50を設ける。
精度良く、所定深さくに切削除去できるようにする。 【構成】 後部車体11の一側面11aに作業機昇降レ
ール20を設け、この作業機昇降レール20に沿って作
業機昇降体21を昇降シリンダ23で昇降自在に設け、
その昇降シリンダ23を外力で自由に伸縮する状態にで
きるようにし、前記作業機昇降体21にロータケース2
7を上下揺動自在でかつ下向きに揺動するように取付
け、このロータケース27と作業機昇降体21に亘って
横断方向フロート機構29を設け前記作業機昇降体21
にキャスタ42を上下動可能とした前部キャスタ機構4
4を取付け、前記ロータケース27にキャスタ48を上
下動可能とした後部キャスタ機構50を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、道路及び床面に設置さ
れた表示線及び表示テープを容易に精度良く切削除去す
る切削除去装置に関する。
れた表示線及び表示テープを容易に精度良く切削除去す
る切削除去装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来道路及び床面に設置された表示線及
び表示テープは次のようにして除去している。 (1)表示線及び表示テープをガスバーナで焼いて除去
する。 (2)表示線及び表示テープに設置周囲と同系色の塗料
を塗布する。 (3)表示線及び表示テープを自走出来ない動力付のハ
ツリ機械を人力によ引っぱり除去する。
び表示テープは次のようにして除去している。 (1)表示線及び表示テープをガスバーナで焼いて除去
する。 (2)表示線及び表示テープに設置周囲と同系色の塗料
を塗布する。 (3)表示線及び表示テープを自走出来ない動力付のハ
ツリ機械を人力によ引っぱり除去する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、作業がむず
かしく、かつ時間がかかる。また、除去後の道路面、床
面の破損、荒れの発生と見た目が不体裁等の問題があ
る。
かしく、かつ時間がかかる。また、除去後の道路面、床
面の破損、荒れの発生と見た目が不体裁等の問題があ
る。
【0004】そこで、本発明は前述の課題を解消し、容
易に精度良く表示線及び表示テープの切削除去作業が出
来るようにした切削除去装置を提供することを目的とす
る。
易に精度良く表示線及び表示テープの切削除去作業が出
来るようにした切削除去装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】走行可能な車体13に作
業機昇降体21を昇降自在に支承し、この作業機昇降体
21にロータケース27を上下揺動でかつ下方に揺動す
るように支承し、このロータケース27にカッタドラム
16と回転駆動源を設け、前記作業機昇降体21と車体
13に亘って伸縮作動及び外力で自由に伸縮する昇降シ
リンダ23を連結し、前記作業機昇降体21とロータケ
ース27に亘ってロータケース27を支承する横断方向
フロート機構29を連結し、前記作業機昇降体21に上
下動自在な前部キャスタ機構44を取付け、前記ロータ
ケース27に上下動自在な後部キャスタ機構50を取付
けた切削除去装置。
業機昇降体21を昇降自在に支承し、この作業機昇降体
21にロータケース27を上下揺動でかつ下方に揺動す
るように支承し、このロータケース27にカッタドラム
16と回転駆動源を設け、前記作業機昇降体21と車体
13に亘って伸縮作動及び外力で自由に伸縮する昇降シ
リンダ23を連結し、前記作業機昇降体21とロータケ
ース27に亘ってロータケース27を支承する横断方向
フロート機構29を連結し、前記作業機昇降体21に上
下動自在な前部キャスタ機構44を取付け、前記ロータ
ケース27に上下動自在な後部キャスタ機構50を取付
けた切削除去装置。
【0006】
【作 用】車体13を走行させると同時にカッタドラ
ム16を回転駆動することでカッタドラム16で表示
線、表示テープを切削して除去できるし、前部キャスタ
機構44によって作業機昇降体21が路面の走行方向の
凹凸に追従して上下動するばかりか、後部キャスタ機構
50によってロータケース27が路面の走行方向と直角
方向の凹凸に追従して上下揺動するから、路面に凹凸が
あってもカッタドラム16で精度良く、所定の深さに切
削できる。
ム16を回転駆動することでカッタドラム16で表示
線、表示テープを切削して除去できるし、前部キャスタ
機構44によって作業機昇降体21が路面の走行方向の
凹凸に追従して上下動するばかりか、後部キャスタ機構
50によってロータケース27が路面の走行方向と直角
方向の凹凸に追従して上下揺動するから、路面に凹凸が
あってもカッタドラム16で精度良く、所定の深さに切
削できる。
【0007】
【実 施 例】図1に示すように、前部車体10と後部
車体11を縦軸12で揺動自在に連結して車体13とし
てあり、前部車体10に駆動輪及び操向輪となる左右一
対の前輪14,14が設けられ、後部車体11に走行輪
となる左右一対の後輪15,15とカッタドラム16が
ほぼ同一軸線となるように設けてあり、一方の後輪15
が後部車体11の一側寄りで、他方の後輪15が中間
で、カッタドラム16が他側寄りにそれぞれ設けてあ
る。
車体11を縦軸12で揺動自在に連結して車体13とし
てあり、前部車体10に駆動輪及び操向輪となる左右一
対の前輪14,14が設けられ、後部車体11に走行輪
となる左右一対の後輪15,15とカッタドラム16が
ほぼ同一軸線となるように設けてあり、一方の後輪15
が後部車体11の一側寄りで、他方の後輪15が中間
で、カッタドラム16が他側寄りにそれぞれ設けてあ
る。
【0008】図2ないし図5に示すように、前記後部車
体11の一側面11aにおける前部寄りに前後一対の作
業機昇降レール20,20が縦向きに取付けられ、この
作業機昇降レール20,20に沿って作業機昇降体21
の縦板22が昇降シリンダ23で昇降自在に支承され、
その作業機昇降体21の縦板22に設けた前後一対の支
持リブ24,24間下部に筒体25が取付けてあり、こ
の筒体25に支軸26が前後方向に向けて回転自在に支
承され、この支軸26の後端部にロータケース27の左
右方向一端寄りが取付けられて、ロータケース27と前
記縦板22のブラケット28とに亘ってバネを備えたシ
リンダあるいはアキュームレータを設けて成る油圧シリ
ンダ等の横断方向フロート機構29が連結してある。前
記カッタドラム16はドラム30の外周面に取付体31
を周方向にほぼ等間隔でかつ軸方向に順次位置をずらし
て固着し、その各取付体31に直線状切削面32を有す
る切削刃33をボルト34でそれぞれ取付けて成り、そ
のドラム30の内周面に図6のように隔壁35が固着さ
れ、その隔壁35に連結した駆動輪36がドライブケー
ス37に回転自在に支承され、伝動機構38を介してモ
ータ39の出力側に連結してあり、モータ39を駆動す
ることでカッタドラム16が回転するようにしてある。
前記作業機取付体21の前部寄りにナット部材40が設
けられ、このナット部材40にそれぞれネジ合した縦ネ
ジ杆41の下部にキャスタ42がそれぞれ取付けてあ
り、この各縦ネジ杆41の上部にハンドル43が取着し
てあり、これによって前部キャスタ機構44を構成して
いる。前記縦ネジ杆41の下部41aは支持片40aに
ブッシュで回転自在に支承されている。前記ロータケー
ス27の後部に取付縦板45が取着してあり、この取付
縦板45の左右に設けたナット部材46,46に縦ネジ
杆47がそれぞれネジ合され、この各縦ネジ杆47の下
部にキャスタ48が取付けてあり、上部にハンドル49
が取着してあり、これによって後部キャスタ機構50を
構成している。前記縦ネジ杆47の下部47aは支持片
46aにブッシュで回転自在に支承されている。前記作
業機昇降体21のフック50とロータケース27のフッ
ク51に吊りチェーン52が着脱自在となり、自走時に
そのフック50とフック51に吊りチェーン52を係着
することでロータケース27を吊り上げ支持できるし、
切削時には吊りチェーン52を外してロータケース27
を下向きに揺動できるようにしてある。
体11の一側面11aにおける前部寄りに前後一対の作
業機昇降レール20,20が縦向きに取付けられ、この
作業機昇降レール20,20に沿って作業機昇降体21
の縦板22が昇降シリンダ23で昇降自在に支承され、
その作業機昇降体21の縦板22に設けた前後一対の支
持リブ24,24間下部に筒体25が取付けてあり、こ
の筒体25に支軸26が前後方向に向けて回転自在に支
承され、この支軸26の後端部にロータケース27の左
右方向一端寄りが取付けられて、ロータケース27と前
記縦板22のブラケット28とに亘ってバネを備えたシ
リンダあるいはアキュームレータを設けて成る油圧シリ
ンダ等の横断方向フロート機構29が連結してある。前
記カッタドラム16はドラム30の外周面に取付体31
を周方向にほぼ等間隔でかつ軸方向に順次位置をずらし
て固着し、その各取付体31に直線状切削面32を有す
る切削刃33をボルト34でそれぞれ取付けて成り、そ
のドラム30の内周面に図6のように隔壁35が固着さ
れ、その隔壁35に連結した駆動輪36がドライブケー
ス37に回転自在に支承され、伝動機構38を介してモ
ータ39の出力側に連結してあり、モータ39を駆動す
ることでカッタドラム16が回転するようにしてある。
前記作業機取付体21の前部寄りにナット部材40が設
けられ、このナット部材40にそれぞれネジ合した縦ネ
ジ杆41の下部にキャスタ42がそれぞれ取付けてあ
り、この各縦ネジ杆41の上部にハンドル43が取着し
てあり、これによって前部キャスタ機構44を構成して
いる。前記縦ネジ杆41の下部41aは支持片40aに
ブッシュで回転自在に支承されている。前記ロータケー
ス27の後部に取付縦板45が取着してあり、この取付
縦板45の左右に設けたナット部材46,46に縦ネジ
杆47がそれぞれネジ合され、この各縦ネジ杆47の下
部にキャスタ48が取付けてあり、上部にハンドル49
が取着してあり、これによって後部キャスタ機構50を
構成している。前記縦ネジ杆47の下部47aは支持片
46aにブッシュで回転自在に支承されている。前記作
業機昇降体21のフック50とロータケース27のフッ
ク51に吊りチェーン52が着脱自在となり、自走時に
そのフック50とフック51に吊りチェーン52を係着
することでロータケース27を吊り上げ支持できるし、
切削時には吊りチェーン52を外してロータケース27
を下向きに揺動できるようにしてある。
【0009】次に表示線や表示テープの切削除去動作を
説明する。昇降シリンダ23で作業機昇降体21を下降
させた後に昇降シリンダ23を外力で自由に伸縮する状
態とすると共に、吊りチェーン52を外してロータケー
ス27を横断方向フロート機構29でバランスさせて切
削刃33を切断面に押しつける。前後のハンドル43,
49で前後の縦ネジ杆41,47を回転して前後のキャ
スタ42,48を上下に移動して高さを調整することで
切削深さを調整する。なお、昇降シリンダ23を外力で
自由に伸縮する状態とするには、昇降シリンダ23の伸
長室、縮小室に圧油を供給する操作弁を、伸長室と縮小
室を連通して油圧ポンプとタンクに連通する浮位置とす
れば良い。モータ39を駆動してドラム30を回転する
と同時に車両を走行して切削刃33で切削する。路面の
走行方向の凹凸に追従して前部のキャスタ42を介して
作業機昇降体21が上下動し、路面の走行方向と直角方
向の凹凸に追従して後部のキャスタ48を介してロータ
ケース27が左右に揺動するので、常に切削刃33で精
度良く所定深さに切削できる。
説明する。昇降シリンダ23で作業機昇降体21を下降
させた後に昇降シリンダ23を外力で自由に伸縮する状
態とすると共に、吊りチェーン52を外してロータケー
ス27を横断方向フロート機構29でバランスさせて切
削刃33を切断面に押しつける。前後のハンドル43,
49で前後の縦ネジ杆41,47を回転して前後のキャ
スタ42,48を上下に移動して高さを調整することで
切削深さを調整する。なお、昇降シリンダ23を外力で
自由に伸縮する状態とするには、昇降シリンダ23の伸
長室、縮小室に圧油を供給する操作弁を、伸長室と縮小
室を連通して油圧ポンプとタンクに連通する浮位置とす
れば良い。モータ39を駆動してドラム30を回転する
と同時に車両を走行して切削刃33で切削する。路面の
走行方向の凹凸に追従して前部のキャスタ42を介して
作業機昇降体21が上下動し、路面の走行方向と直角方
向の凹凸に追従して後部のキャスタ48を介してロータ
ケース27が左右に揺動するので、常に切削刃33で精
度良く所定深さに切削できる。
【0010】
【発明の効果】車体13を走行させると同時にカッタド
ラム16を回転駆動することでカッタドラム16で表示
線、表示テープを切削して除去できるし、前部キャスタ
機構44によって作業機昇降体21が路面の走行方向の
凹凸に追従して上下動するばかりか、後部キャスタ機構
50によってロータケース27が路面の走行方向と直角
方向の凹凸に追従して上下揺動するから、路面に凹凸が
あってもカッタドラム16で精度良く、所定の深さに切
削できる。
ラム16を回転駆動することでカッタドラム16で表示
線、表示テープを切削して除去できるし、前部キャスタ
機構44によって作業機昇降体21が路面の走行方向の
凹凸に追従して上下動するばかりか、後部キャスタ機構
50によってロータケース27が路面の走行方向と直角
方向の凹凸に追従して上下揺動するから、路面に凹凸が
あってもカッタドラム16で精度良く、所定の深さに切
削できる。
【図1】切削除去装置の概略平面図である。
【図2】カッタドラム取付部の正面図である。
【図3】カッタドラム取付部の平面図である。
【図4】カッタドラム取付部の前面図である。
【図5】カッタドラム取付部の後面図である。
【図6】カッタドラム駆動部の断面図である。
13…車体、16…カッタドラム、21…作業機昇降
体、23…昇降シリンダ、27…ロータケース、29…
横断方向、フロート機構、30ドラム、33…切削刃、
44…前部キャスタ機構、50…後部キャスタ機構。
体、23…昇降シリンダ、27…ロータケース、29…
横断方向、フロート機構、30ドラム、33…切削刃、
44…前部キャスタ機構、50…後部キャスタ機構。
フロントページの続き (72)発明者 坂本 正昭 新潟県柏崎市宝町1−3 株式会社小松エ スト本社工場内 (72)発明者 新田 栄喜 新潟県柏崎市宝町1−3 株式会社小松エ スト本社工場内 (72)発明者 岩片 修 新潟県柏崎市宝町1−3 株式会社小松エ スト本社工場内
Claims (1)
- 【請求項1】 走行可能な車体13に作業機昇降体21
を昇降自在に支承し、この作業機昇降体21にロータケ
ース27を上下揺動でかつ下方に揺動するように支承
し、このロータケース27にカッタドラム16と回転駆
動源を設け、前記作業機昇降体21と車体13に亘って
伸縮作動及び外力で自由に伸縮する昇降シリンダ23を
連結し、前記作業機昇降体21とロータケース27に亘
ってロータケース27を支承する横断方向フロート機構
29を連結し、前記作業機昇降体21に上下動自在な前
部キャスタ機構44を取付け、前記ロータケース27に
上下動自在な後部キャスタ機構50を取付けたことを特
徴とする切削除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35071391A JPH05163707A (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | 切削除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35071391A JPH05163707A (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | 切削除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05163707A true JPH05163707A (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=18412350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35071391A Pending JPH05163707A (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | 切削除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05163707A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100357522C (zh) * | 2003-10-10 | 2007-12-26 | 维特根有限公司 | 具有高度可调封闭装置的后置式装载路面铣削机 |
-
1991
- 1991-12-12 JP JP35071391A patent/JPH05163707A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100357522C (zh) * | 2003-10-10 | 2007-12-26 | 维特根有限公司 | 具有高度可调封闭装置的后置式装载路面铣削机 |
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