JPH0516504A - インク供給装置 - Google Patents
インク供給装置Info
- Publication number
- JPH0516504A JPH0516504A JP17092791A JP17092791A JPH0516504A JP H0516504 A JPH0516504 A JP H0516504A JP 17092791 A JP17092791 A JP 17092791A JP 17092791 A JP17092791 A JP 17092791A JP H0516504 A JPH0516504 A JP H0516504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- ink supply
- container
- ribbon
- inclined surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 インクリボンへのインクの供給期間を延長し
得るインク供給装置を提供する。 【構成】 インク収納体10のインクをインク供給体1
1から転写ローラを介してインクリボンに供給するイン
ク供給装置において、インク供給体10の底部に傾斜面
15を形成することにより、インク収納体10内のイン
クの残量が少なくなっても、インク収納体10のインク
を傾斜面15に沿って流しインク供給体11に接触さ
せ、さらに、インクを局所に集め空気に触れるインクの
表面積を小さくしてインクの乾燥を緩和する。したがっ
て、インク収納体10内のインクの残量が極めて少なく
なるまでインク供給体11にインクを供給し得る。
得るインク供給装置を提供する。 【構成】 インク収納体10のインクをインク供給体1
1から転写ローラを介してインクリボンに供給するイン
ク供給装置において、インク供給体10の底部に傾斜面
15を形成することにより、インク収納体10内のイン
クの残量が少なくなっても、インク収納体10のインク
を傾斜面15に沿って流しインク供給体11に接触さ
せ、さらに、インクを局所に集め空気に触れるインクの
表面積を小さくしてインクの乾燥を緩和する。したがっ
て、インク収納体10内のインクの残量が極めて少なく
なるまでインク供給体11にインクを供給し得る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印字装置において、イ
ンクリボンにインクを供給するインク供給装置に関す
る。
ンクリボンにインクを供給するインク供給装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、図4に示すように、インクを収納
するとともに蓋(図示せず)によって密閉されるインク
収納体30に、発泡材等のように毛細管現象によりイン
クを吸収するインク供給体31と板ばね32とを設け、
これらのインク供給体31と板ばね32との一部を外部
に突出させ、インクリボン33に接触する転写ローラ3
4にインク供給体31を板ばね32により圧接し、イン
ク収納体30に収納されたインクをインク供給体31か
ら転写ローラ34に供給し、この転写ローラ34に供給
されたインクをインクリボン33に転写するようにした
インク供給装置がある。なお、インク収納体30には空
気を通すがインクは通さない通孔が大気に連通されて形
成されているものである。また、インク収納体30に
は、インクのみを収納する方法と、発泡材等により形成
されたインク含浸体をインクと共に収納する方法とがあ
る。
するとともに蓋(図示せず)によって密閉されるインク
収納体30に、発泡材等のように毛細管現象によりイン
クを吸収するインク供給体31と板ばね32とを設け、
これらのインク供給体31と板ばね32との一部を外部
に突出させ、インクリボン33に接触する転写ローラ3
4にインク供給体31を板ばね32により圧接し、イン
ク収納体30に収納されたインクをインク供給体31か
ら転写ローラ34に供給し、この転写ローラ34に供給
されたインクをインクリボン33に転写するようにした
インク供給装置がある。なお、インク収納体30には空
気を通すがインクは通さない通孔が大気に連通されて形
成されているものである。また、インク収納体30に
は、インクのみを収納する方法と、発泡材等により形成
されたインク含浸体をインクと共に収納する方法とがあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】インク収納体30にイ
ンクのみを収納する方法では、インクの容量が少なくな
ると、インクの残量に比較してインクが空気に触れる面
積が大きくなるため乾燥し易くなり、元々ある程度の粘
度を有するインクの粘度がさらに高くなり、インク供給
体31にインクを含浸させ難くなる問題がある。
ンクのみを収納する方法では、インクの容量が少なくな
ると、インクの残量に比較してインクが空気に触れる面
積が大きくなるため乾燥し易くなり、元々ある程度の粘
度を有するインクの粘度がさらに高くなり、インク供給
体31にインクを含浸させ難くなる問題がある。
【0004】また、インク収納体30にインクをインク
含浸体と共に収納する方法は、インクが空気に触れ難い
ので乾燥を緩和することができる。しかし、インク含浸
体のインクの含浸密度がインク供給体31の含浸密度以
下に低下すると、そのインクがインク供給体31に吸収
されなくなる。また、従来のインク含浸体はインク収納
体30の容積と略等しい大きさを有するために、インク
の含浸分布も広範囲にわたり、これにより、インク含浸
体に含浸されたインクが残っているにも拘らずインクリ
ボン33へのインクの供給が行われなくなり不経済であ
る。
含浸体と共に収納する方法は、インクが空気に触れ難い
ので乾燥を緩和することができる。しかし、インク含浸
体のインクの含浸密度がインク供給体31の含浸密度以
下に低下すると、そのインクがインク供給体31に吸収
されなくなる。また、従来のインク含浸体はインク収納
体30の容積と略等しい大きさを有するために、インク
の含浸分布も広範囲にわたり、これにより、インク含浸
体に含浸されたインクが残っているにも拘らずインクリ
ボン33へのインクの供給が行われなくなり不経済であ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、イン
クが収納されたインク収納体と、前記インクが含浸され
る材料で形成され一部が前記インク収納体に収納され一
部がインク収納体から突出されたインク供給体と、長尺
状のインクリボンと前記インク供給体とに接触された転
写ローラと、前記インク収納体の底面に形成されて前記
インク供給体に向かうに従い次第に下方に傾斜された傾
斜面とにより構成した。
クが収納されたインク収納体と、前記インクが含浸され
る材料で形成され一部が前記インク収納体に収納され一
部がインク収納体から突出されたインク供給体と、長尺
状のインクリボンと前記インク供給体とに接触された転
写ローラと、前記インク収納体の底面に形成されて前記
インク供給体に向かうに従い次第に下方に傾斜された傾
斜面とにより構成した。
【0006】請求項2の発明は、請求項1において、イ
ンク収納体の傾斜面にインク供給体に向かう溝を形成し
た。
ンク収納体の傾斜面にインク供給体に向かう溝を形成し
た。
【0007】
【作用】請求項1の発明は、インク収納体内のインクの
残量が少なくなっても、インク収納体のインクを傾斜面
に沿って流しインク供給体に接触させることができ、し
かも、インクを傾斜面によりインク供給体側の局所に集
め空気に触れるインクの表面積を小さくしてインクの乾
燥を緩和することができ、したがって、インク収納体内
のインクの残量が極めて少なくなるまでインク供給体に
インクを供給することができる。
残量が少なくなっても、インク収納体のインクを傾斜面
に沿って流しインク供給体に接触させることができ、し
かも、インクを傾斜面によりインク供給体側の局所に集
め空気に触れるインクの表面積を小さくしてインクの乾
燥を緩和することができ、したがって、インク収納体内
のインクの残量が極めて少なくなるまでインク供給体に
インクを供給することができる。
【0008】請求項2の発明は、傾斜面によってインク
供給体側に集められたインクを溝によりさらに局所に集
めることができ、これにより、空気に触れるインクの表
面積をさらに小さくしてインクの乾燥をより有効に防止
することができる。
供給体側に集められたインクを溝によりさらに局所に集
めることができ、これにより、空気に触れるインクの表
面積をさらに小さくしてインクの乾燥をより有効に防止
することができる。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例を図1ないし図3に基づい
て説明する。図3はインクリボンカセットの内部構造を
示す平面図で、図中、1はカセットケースである。この
カセットケース1の内部にはエンドレスのインクリボン
2をジグザグ状に折り畳んで収納する収納部3が形成さ
れ、両側にはインクリボン2の一部を引き出すアーム4
が形成されている。また、カセットケース1には、左方
のアーム4からインクリボン2を引き込む駆動ローラ5
と、この駆動ローラ5に圧接された従動ローラ6と、イ
ンクリボン2に接触された転写ローラ7と、インクリボ
ン2の経路を定めるガイドローラ8とが回転自在に設け
られている。さらに、右方のアーム4にはその内面にイ
ンクリボン2を圧接してこのインクリボン2に張力を付
与する板ばね9が設けられている。
て説明する。図3はインクリボンカセットの内部構造を
示す平面図で、図中、1はカセットケースである。この
カセットケース1の内部にはエンドレスのインクリボン
2をジグザグ状に折り畳んで収納する収納部3が形成さ
れ、両側にはインクリボン2の一部を引き出すアーム4
が形成されている。また、カセットケース1には、左方
のアーム4からインクリボン2を引き込む駆動ローラ5
と、この駆動ローラ5に圧接された従動ローラ6と、イ
ンクリボン2に接触された転写ローラ7と、インクリボ
ン2の経路を定めるガイドローラ8とが回転自在に設け
られている。さらに、右方のアーム4にはその内面にイ
ンクリボン2を圧接してこのインクリボン2に張力を付
与する板ばね9が設けられている。
【0010】しかして、前記カセットケース1の内部に
はインク収納体10が設けられている。このインク収納
体10の一部には、インク供給体11と板ばね12とが
互いに密着されて収納されている。図1に示すように、
インク収納体10の側壁の一部には、インク供給体11
と板ばね12との一部を外部に突出させる切欠13と大
気に連通された通気孔14とが形成されている。この通
気孔14は空気を通すがインクは通さないように開口径
が制限されている。また、インク供給体11は発泡材等
のように毛細管現象でインクを含浸する材料により形成
されている。
はインク収納体10が設けられている。このインク収納
体10の一部には、インク供給体11と板ばね12とが
互いに密着されて収納されている。図1に示すように、
インク収納体10の側壁の一部には、インク供給体11
と板ばね12との一部を外部に突出させる切欠13と大
気に連通された通気孔14とが形成されている。この通
気孔14は空気を通すがインクは通さないように開口径
が制限されている。また、インク供給体11は発泡材等
のように毛細管現象でインクを含浸する材料により形成
されている。
【0011】さらに、前記インク収納体10の底面に
は、一端から前記インク供給体11側の他端に向かうに
従い次第に下方に傾斜する傾斜面15が形成され、この
傾斜面15にはインク供給体11に向かう複数本の溝1
6が形成されている。このようなインク収納体10は、
その内部にインクを収納した後に蓋17によって密閉さ
れる。
は、一端から前記インク供給体11側の他端に向かうに
従い次第に下方に傾斜する傾斜面15が形成され、この
傾斜面15にはインク供給体11に向かう複数本の溝1
6が形成されている。このようなインク収納体10は、
その内部にインクを収納した後に蓋17によって密閉さ
れる。
【0012】このような構成において、図3において、
駆動ローラ5を駆動するとインクリボン2が右方のアー
ム4から引き出され左方のアーム4に引き込まれる。こ
の時に、インクが含浸されたインク供給体11が板ばね
12に付勢されて転写ローラ7に圧接されているため、
インクがインク供給体11から転写ローラ7に供給さ
れ、この転写ローラ7からインクリボン2に転写され
る。
駆動ローラ5を駆動するとインクリボン2が右方のアー
ム4から引き出され左方のアーム4に引き込まれる。こ
の時に、インクが含浸されたインク供給体11が板ばね
12に付勢されて転写ローラ7に圧接されているため、
インクがインク供給体11から転写ローラ7に供給さ
れ、この転写ローラ7からインクリボン2に転写され
る。
【0013】ここで、図2に示すように、インク収納体
10内のインク18の残量が少なくなっても、インク収
納体10のインク18を傾斜面15に沿って流しインク
供給体11に接触させることができ、しかも、インク1
8を傾斜面15によりインク供給体11側の局所に集め
ることができ、これにより、空気に触れるインク18の
表面積を小さくしてインク18の乾燥を緩和することが
できる。しかも、傾斜面15によってインク供給体11
側に集めたインク18を溝16によりさらに局所に集め
ることができ、これにより、空気に触れるインク18の
表面積をさらに小さくしてインク18の乾燥をより有効
に防止することができる。したがって、インク収納体1
0内のインク18の残量が極めて少なくなるまでインク
供給体11にインク18を供給することができる。これ
に伴い、インクリボン2へのインクの供給時間を等しく
するならば、インク収納体10を小型化することができ
る。
10内のインク18の残量が少なくなっても、インク収
納体10のインク18を傾斜面15に沿って流しインク
供給体11に接触させることができ、しかも、インク1
8を傾斜面15によりインク供給体11側の局所に集め
ることができ、これにより、空気に触れるインク18の
表面積を小さくしてインク18の乾燥を緩和することが
できる。しかも、傾斜面15によってインク供給体11
側に集めたインク18を溝16によりさらに局所に集め
ることができ、これにより、空気に触れるインク18の
表面積をさらに小さくしてインク18の乾燥をより有効
に防止することができる。したがって、インク収納体1
0内のインク18の残量が極めて少なくなるまでインク
供給体11にインク18を供給することができる。これ
に伴い、インクリボン2へのインクの供給時間を等しく
するならば、インク収納体10を小型化することができ
る。
【0014】前記実施例において、インク収納体10を
インクリボンカセットの一部品として構成した状態で説
明したが、インク収納体10とインクリボン2はカセッ
トケース1に収納されるものに限られるものではない。
インクリボンカセットの一部品として構成した状態で説
明したが、インク収納体10とインクリボン2はカセッ
トケース1に収納されるものに限られるものではない。
【0015】
【発明の効果】請求項1の発明は、インクが収納された
インク収納体と、前記インクが含浸される材料で形成さ
れ一部が前記インク収納体に収納され一部がインク収納
体から突出されたインク供給体と、長尺状のインクリボ
ンと前記インク供給体とに接触された転写ローラと、前
記インク収納体の底面に形成されて前記インク供給体に
向かうに従い次第に下方に傾斜された傾斜面とにより構
成したので、インク収納体内のインクの残量が少なくな
っても、インク収納体のインクを傾斜面に沿って流しイ
ンク供給体に接触させることができ、しかも、インクを
傾斜面によりインク供給体側の局所に集め空気に触れる
インクの表面積を小さくしてインクの乾燥を緩和するこ
とができ、したがって、インク収納体内のインクの残量
が極めて少なくなるまでインク供給体にインクを供給す
ることができる効果を有する。
インク収納体と、前記インクが含浸される材料で形成さ
れ一部が前記インク収納体に収納され一部がインク収納
体から突出されたインク供給体と、長尺状のインクリボ
ンと前記インク供給体とに接触された転写ローラと、前
記インク収納体の底面に形成されて前記インク供給体に
向かうに従い次第に下方に傾斜された傾斜面とにより構
成したので、インク収納体内のインクの残量が少なくな
っても、インク収納体のインクを傾斜面に沿って流しイ
ンク供給体に接触させることができ、しかも、インクを
傾斜面によりインク供給体側の局所に集め空気に触れる
インクの表面積を小さくしてインクの乾燥を緩和するこ
とができ、したがって、インク収納体内のインクの残量
が極めて少なくなるまでインク供給体にインクを供給す
ることができる効果を有する。
【0016】請求項2の発明は、請求項1において、イ
ンク収納体の傾斜面にインク供給体に向かう溝を形成し
たので、傾斜面によってインク供給体側に集めたインク
を溝によりさらに局所に集めることができ、これによ
り、空気に触れるインクの表面積をさらに小さくしてイ
ンクの乾燥をより有効に防止することができる効果を有
する。
ンク収納体の傾斜面にインク供給体に向かう溝を形成し
たので、傾斜面によってインク供給体側に集めたインク
を溝によりさらに局所に集めることができ、これによ
り、空気に触れるインクの表面積をさらに小さくしてイ
ンクの乾燥をより有効に防止することができる効果を有
する。
【図1】本発明の一実施例を示す分解斜視図である。
【図2】その縦断側面図である。
【図3】そのインク収納体の実装状態を示す平面図であ
る。
る。
【図4】従来例を示す平面図である。
2 インクリボン
7 転写ローラ
10 インク収納体
11 インク供給体
15 傾斜面
16 溝
Claims (2)
- 【請求項1】 インクが収納されたインク収納体と、前
記インクが含浸される材料で形成され一部が前記インク
収納体に収納され一部がインク収納体から突出されたイ
ンク供給体と、長尺状のインクリボンと前記インク供給
体とに接触された転写ローラと、前記インク収納体の底
面に形成されて前記インク供給体に向かうに従い次第に
下方に傾斜された傾斜面とよりなることを特徴とするイ
ンク供給装置。 - 【請求項2】 インク収納体の傾斜面にインク供給体に
向かう溝を形成したことを特徴とする請求項1記載のイ
ンク供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17092791A JPH0516504A (ja) | 1991-07-11 | 1991-07-11 | インク供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17092791A JPH0516504A (ja) | 1991-07-11 | 1991-07-11 | インク供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0516504A true JPH0516504A (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=15913944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17092791A Pending JPH0516504A (ja) | 1991-07-11 | 1991-07-11 | インク供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0516504A (ja) |
-
1991
- 1991-07-11 JP JP17092791A patent/JPH0516504A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001150691A (ja) | インク記録装置 | |
| JPH0516504A (ja) | インク供給装置 | |
| JP3885348B2 (ja) | 印判製造装置 | |
| JPH0516503A (ja) | インク供給装置 | |
| JPH08336983A (ja) | インクタンクおよび記録装置 | |
| KR20040087424A (ko) | 풀칠하는 장치 | |
| JP3750337B2 (ja) | スタンプユニット | |
| US5873602A (en) | Writing pad with paper roll | |
| JPH0214438Y2 (ja) | ||
| JP3832080B2 (ja) | スタンプ作成装置 | |
| JPH0611824Y2 (ja) | インク塗布構造付きリボンカ−トリッジ | |
| JP4586132B2 (ja) | インクリボンカセット | |
| JPS6316543Y2 (ja) | ||
| JP4203280B2 (ja) | 印判用スタンド | |
| JPS6014957U (ja) | エンドレスインクリボンカ−トリツジ | |
| JP3887935B2 (ja) | スタンプユニット | |
| JP2567221Y2 (ja) | 印判用スタンド | |
| JPS6018924Y2 (ja) | インキ補給装置 | |
| JP3535348B2 (ja) | 液状芳香剤容器 | |
| JPS5935418Y2 (ja) | インクリボンパツク | |
| CA1149765A (en) | Reinker for an inked ribbon cartridge | |
| JPH0111487Y2 (ja) | ||
| JP3496894B2 (ja) | インクリボンカセット | |
| JPH02103036U (ja) | ||
| JPS63281879A (ja) | インクリボンカセツト |