JPH05165698A - 読み出し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステム - Google Patents
読み出し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムInfo
- Publication number
- JPH05165698A JPH05165698A JP3332362A JP33236291A JPH05165698A JP H05165698 A JPH05165698 A JP H05165698A JP 3332362 A JP3332362 A JP 3332362A JP 33236291 A JP33236291 A JP 33236291A JP H05165698 A JPH05165698 A JP H05165698A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- storage medium
- reading
- read
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- Prior art date
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 容易にファイル変更を行えるようにする。
【構成】 電子計算機1は、読み出すべきファイルの名
称が与えられると、表5を検索し、そのファイル名が登
録されているか否かを判定する。登録されていない場合
には、そのファイルのIDを与えて読み出し手段6を起
動する。読み出し手段6はその結果、読み出すべきファ
イルを読み出し装置2に指定し、装置2はそのファイル
を大容量記憶媒体4から読み出して読み出し手段6に出
力する。一方、ファイル名が登録されている場合には、
そのファイルのIDを与えて読み出し手段7を起動す
る。その結果、読み出し手段7は読み出すべきファイル
を磁気ディスク装置3に指定し、磁気ディスク装置3
は、そのファイルを読み出して読み出し手段7に出力す
る。
称が与えられると、表5を検索し、そのファイル名が登
録されているか否かを判定する。登録されていない場合
には、そのファイルのIDを与えて読み出し手段6を起
動する。読み出し手段6はその結果、読み出すべきファ
イルを読み出し装置2に指定し、装置2はそのファイル
を大容量記憶媒体4から読み出して読み出し手段6に出
力する。一方、ファイル名が登録されている場合には、
そのファイルのIDを与えて読み出し手段7を起動す
る。その結果、読み出し手段7は読み出すべきファイル
を磁気ディスク装置3に指定し、磁気ディスク装置3
は、そのファイルを読み出して読み出し手段7に出力す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、読み出し専用の大容量
記憶媒体からファイルを読み出すシステムに関するもの
である。
記憶媒体からファイルを読み出すシステムに関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、読み出し専用の大容量記憶媒体を
用いる場合、その記憶媒体に記憶させるファイルに変更
が生じたときは、そのファイルの部分だけを変更するこ
とはできないので、記憶媒体そのものを完全に作りなお
す必要があった。
用いる場合、その記憶媒体に記憶させるファイルに変更
が生じたときは、そのファイルの部分だけを変更するこ
とはできないので、記憶媒体そのものを完全に作りなお
す必要があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、ファイルの変
更に費用と時間がかかり、またその結果、ファイル変更
の必要性などについて充分に検討しなければならず、簡
単にはファイルを変更することができなかった。さら
に、ファイルの変更が容易でないため、個々の要求に応
じてファイルを変更することは困難であった。
更に費用と時間がかかり、またその結果、ファイル変更
の必要性などについて充分に検討しなければならず、簡
単にはファイルを変更することができなかった。さら
に、ファイルの変更が容易でないため、個々の要求に応
じてファイルを変更することは困難であった。
【0004】本発明の目的は、このような問題を解決
し、容易にファイル変更を行えるようにした読み出し専
用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムを提供す
ることにある。
し、容易にファイル変更を行えるようにした読み出し専
用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムを提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による読み出し専
用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムは、読み
出し専用の大容量記憶媒体からファイルを読み出す大容
量記憶媒体読み出し装置と、ファイルを記憶する磁気デ
ィスク装置と、前記大容量記憶媒体が記憶するファイル
の名称と、前記磁気ディスク装置が記憶するファイルの
名称とを対応させて記憶するメモリと、前記大容量記憶
媒体読み出し装置を通じて前記大容量記憶媒体が記憶す
るファイルを取得する第1のファイル読み出し手段と、
前記磁気ディスク装置よりファイルを読み出す第2のフ
ァイル読み出し手段と、前記大容量記憶媒体が記憶する
ファイルの名称が与えられたとき、その名称と対応し
て、前記磁気ディスク装置が記憶するファイルの名称が
前記メモリに記憶されているか否かを判定し、判定結果
が否のときは、前記第1のファイル読み出し手段を起動
し、判定結果が正のときは、前記第2のファイル読み出
し手段を起動するファイル読み出し制御手段とを備えた
ことを特徴とする。
用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムは、読み
出し専用の大容量記憶媒体からファイルを読み出す大容
量記憶媒体読み出し装置と、ファイルを記憶する磁気デ
ィスク装置と、前記大容量記憶媒体が記憶するファイル
の名称と、前記磁気ディスク装置が記憶するファイルの
名称とを対応させて記憶するメモリと、前記大容量記憶
媒体読み出し装置を通じて前記大容量記憶媒体が記憶す
るファイルを取得する第1のファイル読み出し手段と、
前記磁気ディスク装置よりファイルを読み出す第2のフ
ァイル読み出し手段と、前記大容量記憶媒体が記憶する
ファイルの名称が与えられたとき、その名称と対応し
て、前記磁気ディスク装置が記憶するファイルの名称が
前記メモリに記憶されているか否かを判定し、判定結果
が否のときは、前記第1のファイル読み出し手段を起動
し、判定結果が正のときは、前記第2のファイル読み出
し手段を起動するファイル読み出し制御手段とを備えた
ことを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。図1に本発明による読み出し専用大容量記憶
媒体のファイル読み出しシステムの一例を示す。1は電
子計算機であり、大容量記憶媒体読み出し装置2および
磁気ディスク装置3が接続されている。読み出し装置2
は、読み出し専用の大容量記憶媒体4を備えており、電
子計算機1からの指示にもとづいて記憶媒体4より、そ
こに格納されているファイルを読み出し、電子計算機1
に出力する。
説明する。図1に本発明による読み出し専用大容量記憶
媒体のファイル読み出しシステムの一例を示す。1は電
子計算機であり、大容量記憶媒体読み出し装置2および
磁気ディスク装置3が接続されている。読み出し装置2
は、読み出し専用の大容量記憶媒体4を備えており、電
子計算機1からの指示にもとづいて記憶媒体4より、そ
こに格納されているファイルを読み出し、電子計算機1
に出力する。
【0007】電子計算機1が有する読み出し手段6は、
読み出し装置2より、記憶媒体4が記憶するファイルを
取得する。一方、読み出し手段7は磁気ディスク装置3
より、それが記憶するファイルを読み出す。5は、電子
計算機1の主メモリに設けられた表であり、記憶媒体4
が記憶するファイルの代替ファイルを磁気ディスク装置
3が記憶しているとき、記憶媒体4のファイルの名称
と、代替ファイルの名称とが対応して格納される。電子
計算機1は読み出し装置2より読み出すべきファイルの
名称が与えられると、表5の情報にもとづき、読み出し
手段6、7を通じてファイルあるいは代替ファイルを読
み出し装置2あるいは磁気ディスク装置3より取得す
る。
読み出し装置2より、記憶媒体4が記憶するファイルを
取得する。一方、読み出し手段7は磁気ディスク装置3
より、それが記憶するファイルを読み出す。5は、電子
計算機1の主メモリに設けられた表であり、記憶媒体4
が記憶するファイルの代替ファイルを磁気ディスク装置
3が記憶しているとき、記憶媒体4のファイルの名称
と、代替ファイルの名称とが対応して格納される。電子
計算機1は読み出し装置2より読み出すべきファイルの
名称が与えられると、表5の情報にもとづき、読み出し
手段6、7を通じてファイルあるいは代替ファイルを読
み出し装置2あるいは磁気ディスク装置3より取得す
る。
【0008】記憶媒体4および磁気ディスク装置3が記
憶するファイルにはファイルIDが付与されており、電
子計算機1は、ファイル名とファイルIDとの対応関係
を記憶している。また、読み出し装置2および磁気ディ
スク装置3には装置IDが付与されており、電子計算機
1は、装置IDと、その装置が記憶するファイルの名称
との対応関係を記憶している。
憶するファイルにはファイルIDが付与されており、電
子計算機1は、ファイル名とファイルIDとの対応関係
を記憶している。また、読み出し装置2および磁気ディ
スク装置3には装置IDが付与されており、電子計算機
1は、装置IDと、その装置が記憶するファイルの名称
との対応関係を記憶している。
【0009】次に動作を説明する。記憶媒体4にはファ
イルAとファイルBとが記憶されており、ファイルAは
変更されていないが、ファイルBは変更され、その代替
ファイルとしてファイルCが磁気ディスク装置3に記憶
されているものとする。従って、主メモリの表示5に
は、ファイルBの名称と、ファイルCの名称とが対応し
て登録されている。
イルAとファイルBとが記憶されており、ファイルAは
変更されていないが、ファイルBは変更され、その代替
ファイルとしてファイルCが磁気ディスク装置3に記憶
されているものとする。従って、主メモリの表示5に
は、ファイルBの名称と、ファイルCの名称とが対応し
て登録されている。
【0010】電子計算機1は読み出すべきファイルの名
称が与えられると、まず代替処理として、図2のフロー
チャートに示すように、主メモリの表示5において、与
えられたファイル名を検索し(ステップ8)、それが表
5に登録されているか否かを判定する(ステップ9)。
その判定の結果、ファイル名が登録されていない場合に
は、読み出すべきファイルは変更されていないことにな
り、ステップ10に進んでそのファイルが格納されてい
る装置のIDを、記憶している装置IDとファイル名と
の対応関係にもとづいて取得し、また、ファイルのID
を、記憶しているファイル名とファイルIDとの対応関
係にもとづいて取得する。一方、ファイル名が登録され
ている場合には、そのファイル名を表5より取り出し
(ステップ11)、そのファイルが格納されている装置
のIDを、記憶している上記対応関係にもとづいて取得
し、また、ファイルのIDを、記憶しているファイル名
とファイルIDとの対応関係にもとづいて取得する(ス
テップ12)。
称が与えられると、まず代替処理として、図2のフロー
チャートに示すように、主メモリの表示5において、与
えられたファイル名を検索し(ステップ8)、それが表
5に登録されているか否かを判定する(ステップ9)。
その判定の結果、ファイル名が登録されていない場合に
は、読み出すべきファイルは変更されていないことにな
り、ステップ10に進んでそのファイルが格納されてい
る装置のIDを、記憶している装置IDとファイル名と
の対応関係にもとづいて取得し、また、ファイルのID
を、記憶しているファイル名とファイルIDとの対応関
係にもとづいて取得する。一方、ファイル名が登録され
ている場合には、そのファイル名を表5より取り出し
(ステップ11)、そのファイルが格納されている装置
のIDを、記憶している上記対応関係にもとづいて取得
し、また、ファイルのIDを、記憶しているファイル名
とファイルIDとの対応関係にもとづいて取得する(ス
テップ12)。
【0011】次に、ファイルの読み出し処理として、電
子計算機1は、上記取得した装置IDにもとづいて、読
み出し装置2および磁気ディスク装置3のいずれからフ
ァイルを読み出すかを判定し(ステップ13)、装置2
からファイルを取得する場合には、ファイルIDを与え
て読み出し手段6を起動する。その結果、読み出し手段
6は与えられたIDのファイルを読み出し装置2に指定
し、読み出し装置2はそのファイルを記憶媒体4より読
み出して読み出し手段6に出力する(ステップ14)。
一方、装置3からファイルを読み出す場合には、ファイ
ルIDを与えて読み出し手段7を起動する。その結果、
読み出し手段7は与えられたIDのファイルを磁気ディ
スク装置3より読み出す(ステップ15)。
子計算機1は、上記取得した装置IDにもとづいて、読
み出し装置2および磁気ディスク装置3のいずれからフ
ァイルを読み出すかを判定し(ステップ13)、装置2
からファイルを取得する場合には、ファイルIDを与え
て読み出し手段6を起動する。その結果、読み出し手段
6は与えられたIDのファイルを読み出し装置2に指定
し、読み出し装置2はそのファイルを記憶媒体4より読
み出して読み出し手段6に出力する(ステップ14)。
一方、装置3からファイルを読み出す場合には、ファイ
ルIDを与えて読み出し手段7を起動する。その結果、
読み出し手段7は与えられたIDのファイルを磁気ディ
スク装置3より読み出す(ステップ15)。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明による読み出
し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムで
は、ファイル読み出し制御手段は、大容量記憶媒体が記
憶するファイルの名称が与えられたとき、その名称と対
応して、磁気ディスク装置が記憶するファイルの名称が
メモリに記憶されているか否かを判定する。そして、判
定結果が否のときは、第1のファイル読み出し手段を起
動し、判定結果が正のときは、第2のファイル読み出し
手段を起動する。従って、ファイルを変更する場合に
は、変更したファイルを代替ファイルとして磁気ディス
ク装置に格納し、そのファイル名をメモリに、もとのフ
ァイル名と対応して格納していおけばよい。その結果、
変更したファイルを読み出す場合には、ファイル読み出
し制御手段の機能により、代替ファイルが磁気ディスク
装置より読み出される。
し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステムで
は、ファイル読み出し制御手段は、大容量記憶媒体が記
憶するファイルの名称が与えられたとき、その名称と対
応して、磁気ディスク装置が記憶するファイルの名称が
メモリに記憶されているか否かを判定する。そして、判
定結果が否のときは、第1のファイル読み出し手段を起
動し、判定結果が正のときは、第2のファイル読み出し
手段を起動する。従って、ファイルを変更する場合に
は、変更したファイルを代替ファイルとして磁気ディス
ク装置に格納し、そのファイル名をメモリに、もとのフ
ァイル名と対応して格納していおけばよい。その結果、
変更したファイルを読み出す場合には、ファイル読み出
し制御手段の機能により、代替ファイルが磁気ディスク
装置より読み出される。
【0013】従って、本発明による読み出し専用大容量
記憶媒体のファイル読み出しシステムでは、容易にファ
イルの変更を行え、ファイルの変更に費用も時間もかか
らない。またその結果、ファイル変更の必要性などにつ
いて必要以上に慎重に検討する必要がなくなる。さら
に、個々の要求に応じてファイルを変更することが可能
となる。
記憶媒体のファイル読み出しシステムでは、容易にファ
イルの変更を行え、ファイルの変更に費用も時間もかか
らない。またその結果、ファイル変更の必要性などにつ
いて必要以上に慎重に検討する必要がなくなる。さら
に、個々の要求に応じてファイルを変更することが可能
となる。
【図1】本発明による読み出し専用大容量記憶媒体のフ
ァイル読み出しシステムの一例を示すブロックである。
ァイル読み出しシステムの一例を示すブロックである。
【図2】図1のファイル読み出しシステムの動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【図3】図1のファイル読み出しシステムの動作を示す
他のフローチャートである。
他のフローチャートである。
1 電子計算機 2 大容量記憶媒体読み出し装置 3 磁気ディスク装置 4 大容量記憶媒体 5 主メモリ上の表 6,7 読み出し手段
Claims (3)
- 【請求項1】読み出し専用の大容量記憶媒体からファイ
ルを読み出す大容量記憶媒体読み出し装置と、 ファイルを記憶する磁気ディスク装置と、 前記大容量記憶媒体が記憶するファイルの名称と、前記
磁気ディスク装置が記憶するファイルの名称とを対応さ
せて記憶するメモリと、 前記大容量記憶媒体読み出し装置を通じて前記大容量記
憶媒体が記憶するファイルを取得する第1のファイル読
み出し手段と、 前記磁気ディスク装置よりファイルを読み出す第2のフ
ァイル読み出し手段と、 前記大容量記憶媒体が記憶するファイルの名称が与えら
れたとき、その名称と対応して、前記磁気ディスク装置
が記憶するファイルの名称が前記メモリに記憶されてい
るか否かを判定し、判定結果が否のときは、前記第1の
ファイル読み出し手段を起動し、判定結果が正のとき
は、前記第2のファイル読み出し手段を起動するファイ
ル読み出し制御手段とを備えたことを特徴とする読み出
し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステム。 - 【請求項2】前記第1および第2のファイル読み出し手
段は、ファイルのIDにもとづいて、ファイルを取得す
ることを特徴とする請求項1に記載の読み出し専用大容
量記憶媒体のファイル読み出しシステム。 - 【請求項3】前記第1および第2のファイル読み出し手
段、ならびに前記ファイル読み出し制御手段は情報処理
装置により構成されていることを特徴とする請求項1に
記載の読み出し専用大容量記憶媒体のファイル読み出し
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3332362A JPH05165698A (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 読み出し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3332362A JPH05165698A (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 読み出し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05165698A true JPH05165698A (ja) | 1993-07-02 |
Family
ID=18254112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3332362A Pending JPH05165698A (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 読み出し専用大容量記憶媒体のファイル読み出しシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05165698A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10333963A (ja) * | 1997-05-30 | 1998-12-18 | Nec Corp | ファイルシステム結合方式 |
-
1991
- 1991-12-17 JP JP3332362A patent/JPH05165698A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10333963A (ja) * | 1997-05-30 | 1998-12-18 | Nec Corp | ファイルシステム結合方式 |
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