JPH05170027A - 照明制御装置 - Google Patents
照明制御装置Info
- Publication number
- JPH05170027A JPH05170027A JP34322591A JP34322591A JPH05170027A JP H05170027 A JPH05170027 A JP H05170027A JP 34322591 A JP34322591 A JP 34322591A JP 34322591 A JP34322591 A JP 34322591A JP H05170027 A JPH05170027 A JP H05170027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting
- pressure discharge
- discharge lamp
- power supply
- headlamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両用の前照灯の点灯を制御するものにおい
て、高圧放電灯の前照灯の光束の立ち上がりを早くし、
しかも、直流電源等の容量の増大を招くことのない照明
制御装置を提供する。 【構成】 先に点灯している高圧放電灯がある場合に、
後に点灯する高圧放電灯が始動状態になった場合には、
後の高圧放電灯が始動して所定レベルに達するまでは先
の高圧放電灯の点灯出力を制限するように構成されてい
る。
て、高圧放電灯の前照灯の光束の立ち上がりを早くし、
しかも、直流電源等の容量の増大を招くことのない照明
制御装置を提供する。 【構成】 先に点灯している高圧放電灯がある場合に、
後に点灯する高圧放電灯が始動状態になった場合には、
後の高圧放電灯が始動して所定レベルに達するまでは先
の高圧放電灯の点灯出力を制限するように構成されてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両に設けられた高圧
放電灯の前照灯の点灯を制御するものに関するものであ
る。
放電灯の前照灯の点灯を制御するものに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、車両に設けられた前照灯には、ハ
ロゲンランプが一般的に用いられている。しかしなが
ら、近年、このランプに代わって、高圧放電灯の一種で
あるメタルハライドランプの利用が盛んに試みられてい
る。なぜならば、この高圧放電灯は、従来のハロゲンラ
ンプと異なり、長寿命、高効率等の特徴を有するからで
ある。
ロゲンランプが一般的に用いられている。しかしなが
ら、近年、このランプに代わって、高圧放電灯の一種で
あるメタルハライドランプの利用が盛んに試みられてい
る。なぜならば、この高圧放電灯は、従来のハロゲンラ
ンプと異なり、長寿命、高効率等の特徴を有するからで
ある。
【0003】一方、この高圧放電灯にも欠点があり、数
秒間で瞬時に光束を所定の光束まで上昇させる場合に
は、始動直後に大電流を高圧放電灯に印加し発光管内の
蒸気圧を急速に上昇させる必要がある。従って、手段で
は高圧放電灯の始動時に過大な定格容量が直流電源に必
要となっていた。
秒間で瞬時に光束を所定の光束まで上昇させる場合に
は、始動直後に大電流を高圧放電灯に印加し発光管内の
蒸気圧を急速に上昇させる必要がある。従って、手段で
は高圧放電灯の始動時に過大な定格容量が直流電源に必
要となっていた。
【0004】図4には、上述する車両用の照明制御装置
の従来例の一例が示されている。その構成は、バッテリ
ー等の直流電源1と、この直流電源1からの直流電圧に
て駆動される複数の点灯回路11,12,21,22
と、これらの点灯回路11,12,21,22とにそれ
ぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前照灯L11,L
12,L21,L22と、前記直流電源1と前記点灯回
路11,12,21,22との間に介挿される点滅用の
スイッチS11,S12,S21,S22とを備えてな
るものである。ここで、高圧放電灯の前照灯L11,L
12,L21,L22の4灯は左右2灯ずつであり、左
側は前照灯L11,L12であり、右側は前照灯L2
1,L22である。また、走行用のハイビ−ムは前照灯
L12,L22であり、すれ違いようのロ−ビ−ムは前
照灯L11,L21である。
の従来例の一例が示されている。その構成は、バッテリ
ー等の直流電源1と、この直流電源1からの直流電圧に
て駆動される複数の点灯回路11,12,21,22
と、これらの点灯回路11,12,21,22とにそれ
ぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前照灯L11,L
12,L21,L22と、前記直流電源1と前記点灯回
路11,12,21,22との間に介挿される点滅用の
スイッチS11,S12,S21,S22とを備えてな
るものである。ここで、高圧放電灯の前照灯L11,L
12,L21,L22の4灯は左右2灯ずつであり、左
側は前照灯L11,L12であり、右側は前照灯L2
1,L22である。また、走行用のハイビ−ムは前照灯
L12,L22であり、すれ違いようのロ−ビ−ムは前
照灯L11,L21である。
【0005】動作状態を図5に示す動作説明図を用いて
説明する。今、左側の前照灯L11,L12について説
明すると、まず、前照灯L11のみ点灯して走行してい
る状態から前照灯L11と前照灯L12とが同時に点灯
して走行する状態へと変化した場合には、図5に示す電
流I11から電流I0 に急激に電流が増加する方向に変化
している。しかも、一定の短い期間に入力電流の増加が
著しいことが示されている。
説明する。今、左側の前照灯L11,L12について説
明すると、まず、前照灯L11のみ点灯して走行してい
る状態から前照灯L11と前照灯L12とが同時に点灯
して走行する状態へと変化した場合には、図5に示す電
流I11から電流I0 に急激に電流が増加する方向に変化
している。しかも、一定の短い期間に入力電流の増加が
著しいことが示されている。
【0006】従って、前照灯が1灯から2灯に変化して
場合には、急激に光束を立ち上げる必要により、一時期
入力電流が過大となり、この電流を満足するように直流
電源1の容量等が設定されることになり、コストアッ
プ、大型化の一因にもなっていた。
場合には、急激に光束を立ち上げる必要により、一時期
入力電流が過大となり、この電流を満足するように直流
電源1の容量等が設定されることになり、コストアッ
プ、大型化の一因にもなっていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来例に
あっては、すでに点灯している前照灯がある場合に、さ
らに前照灯を始動点灯させると、一時的に過大な直流電
源からの入力電流が流れ、直流電源の容量が増大すると
いう問題があった。本発明の目的とするところは、複数
灯の高圧放電灯の前照灯の光束の立ち上がりが早く、し
かも、直流電源等の容量の増大を招くことのない照明制
御装置を提供することにある。
あっては、すでに点灯している前照灯がある場合に、さ
らに前照灯を始動点灯させると、一時的に過大な直流電
源からの入力電流が流れ、直流電源の容量が増大すると
いう問題があった。本発明の目的とするところは、複数
灯の高圧放電灯の前照灯の光束の立ち上がりが早く、し
かも、直流電源等の容量の増大を招くことのない照明制
御装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、直流電源から
の直流電圧にて駆動される複数の点灯回路と、これらの
点灯回路にそれぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前
照灯と、前記点灯回路を制御して車両に設けられた前照
灯の点灯出力を制御する前照灯制御回路とを備えてなる
照明制御装置において、先に点灯している高圧放電灯が
ある場合に、後に点灯する高圧放電灯が始動状態になっ
た場合には、後の高圧放電灯が始動して所定レベルに達
するまでは先の高圧放電灯の点灯出力を抑制する方向に
制御するように前記前照灯制御回路を具備して構成され
ている。
の直流電圧にて駆動される複数の点灯回路と、これらの
点灯回路にそれぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前
照灯と、前記点灯回路を制御して車両に設けられた前照
灯の点灯出力を制御する前照灯制御回路とを備えてなる
照明制御装置において、先に点灯している高圧放電灯が
ある場合に、後に点灯する高圧放電灯が始動状態になっ
た場合には、後の高圧放電灯が始動して所定レベルに達
するまでは先の高圧放電灯の点灯出力を抑制する方向に
制御するように前記前照灯制御回路を具備して構成され
ている。
【0009】
【作用】本発明は、直流電源からの直流電圧にて駆動さ
れる複数の点灯回路と、これらの点灯回路にそれぞれ接
続されて点灯する高圧放電灯の前照灯と、前記点灯回路
を制御して車両に設けられた前照灯の点灯出力を制御す
る前照灯制御回路とを備えてなる照明制御装置におい
て、先に点灯している高圧放電灯がある場合に、後に点
灯する高圧放電灯が始動状態になった場合には、後の高
圧放電灯が始動して所定レベルに達するまでは先の高圧
放電灯の点灯出力を抑制する方向に制御するように前記
前照灯制御回路を備えているので、バッテリ等の直流電
源の容量を増加することがないという効果がある。
れる複数の点灯回路と、これらの点灯回路にそれぞれ接
続されて点灯する高圧放電灯の前照灯と、前記点灯回路
を制御して車両に設けられた前照灯の点灯出力を制御す
る前照灯制御回路とを備えてなる照明制御装置におい
て、先に点灯している高圧放電灯がある場合に、後に点
灯する高圧放電灯が始動状態になった場合には、後の高
圧放電灯が始動して所定レベルに達するまでは先の高圧
放電灯の点灯出力を抑制する方向に制御するように前記
前照灯制御回路を備えているので、バッテリ等の直流電
源の容量を増加することがないという効果がある。
【0010】
【実施例】図1は、本発明の第1の実施例を示す回路構
成図である。先の従来例に示す図4と異なる構成は、先
に点灯している高圧放電灯がある場合に、後に点灯する
高圧放電灯が始動状態になった場合には、後の高圧放電
灯が始動して所定レベルに達するまでは先の高圧放電灯
の点灯出力を抑制する方向に制御するように前記前照灯
制御回路を備えている点である。図中、左側の前照灯L
11,L12のみ示しているが右側の前照灯L21,L
22も同様の構成である。なお、同一箇所には同一符号
を付して重複する説明を省略する。
成図である。先の従来例に示す図4と異なる構成は、先
に点灯している高圧放電灯がある場合に、後に点灯する
高圧放電灯が始動状態になった場合には、後の高圧放電
灯が始動して所定レベルに達するまでは先の高圧放電灯
の点灯出力を抑制する方向に制御するように前記前照灯
制御回路を備えている点である。図中、左側の前照灯L
11,L12のみ示しているが右側の前照灯L21,L
22も同様の構成である。なお、同一箇所には同一符号
を付して重複する説明を省略する。
【0011】以下、図2に示す動作説明図を用いて動作
状態を説明する。今、左側の前照灯の前照灯L11,L
12について説明すると、まず、前照灯L11のみ点灯
して走行している状態のときに、点滅用のスイッチS1
2がオン状態にされた場合には、後に点灯する高圧放電
灯L12が始動状態になったことを検出して前照灯制御
回路Aに検出信号が出力される。
状態を説明する。今、左側の前照灯の前照灯L11,L
12について説明すると、まず、前照灯L11のみ点灯
して走行している状態のときに、点滅用のスイッチS1
2がオン状態にされた場合には、後に点灯する高圧放電
灯L12が始動状態になったことを検出して前照灯制御
回路Aに検出信号が出力される。
【0012】この検出信号を前照灯制御回路Aが受ける
と、先の高圧放電灯L11の点灯出力を抑制する方向に
制御する制御信号を点灯回路11に出力し、点灯回路1
1の出力は図2に示す時刻t1から抑制され高圧放電灯
L11は調光状態となる。そして、この状態は、図2に
示す所定の期間T1(数秒から数十秒)、後の高圧放電
灯L12が始動して所定レベルに達するまで継続され
る。
と、先の高圧放電灯L11の点灯出力を抑制する方向に
制御する制御信号を点灯回路11に出力し、点灯回路1
1の出力は図2に示す時刻t1から抑制され高圧放電灯
L11は調光状態となる。そして、この状態は、図2に
示す所定の期間T1(数秒から数十秒)、後の高圧放電
灯L12が始動して所定レベルに達するまで継続され
る。
【0013】ここで、点灯出力を抑制する手段は、どの
ような手段でもよく、例えば、高周波を出力する点灯回
路の場合は点灯周波数を変化させればよく、矩形波を出
力する点灯回路の場合はパルス幅制御のようにデュティ
制御して調光すればよい。
ような手段でもよく、例えば、高周波を出力する点灯回
路の場合は点灯周波数を変化させればよく、矩形波を出
力する点灯回路の場合はパルス幅制御のようにデュティ
制御して調光すればよい。
【0014】従って、バッテリ等の直流電源1の容量を
短時間のために増加することがなく、しかも、過大な電
流が短時間に集中することによるバッテリ等の直流電源
1の短寿命化が防止できるという効果がある。
短時間のために増加することがなく、しかも、過大な電
流が短時間に集中することによるバッテリ等の直流電源
1の短寿命化が防止できるという効果がある。
【0015】次に、図2に示すものは本発明の第2の実
施例である。先の第1の実施例と異なる構成は、昇圧チ
ョッパ回路2を直流電源1と点灯回路11a,12aと
の間に設けた点である。ここで、点灯回路11a,12
aは直流電圧を受けて高周波電圧に変換して高圧放電灯
L11,L12に供給するようにインバータ回路で構成
されている。図中、左側の前照灯L11,L12のみ示
しているが右側の前照灯L21,L22も同様の構成で
ある。なお、同一箇所には同一符号を付して重複する説
明を省略する。
施例である。先の第1の実施例と異なる構成は、昇圧チ
ョッパ回路2を直流電源1と点灯回路11a,12aと
の間に設けた点である。ここで、点灯回路11a,12
aは直流電圧を受けて高周波電圧に変換して高圧放電灯
L11,L12に供給するようにインバータ回路で構成
されている。図中、左側の前照灯L11,L12のみ示
しているが右側の前照灯L21,L22も同様の構成で
ある。なお、同一箇所には同一符号を付して重複する説
明を省略する。
【0016】昇圧チョッパ回路2は、直流電源1の両端
にメインスイッチS0 を介して接続される平滑コンデン
サと、この両端にインダクタCH1を介して接続される
トランジスタQ1と、このトランジスタQ1の両端にダ
イオードD1を介して接続される平滑コンデンサC2と
で構成され、バッテリ等の低電圧の直流電源1からの直
流電圧を受けて所定の直流電圧に昇圧してインバータ回
路で構成されている点灯回路11a,12aに昇圧され
た直流電圧を供給している。
にメインスイッチS0 を介して接続される平滑コンデン
サと、この両端にインダクタCH1を介して接続される
トランジスタQ1と、このトランジスタQ1の両端にダ
イオードD1を介して接続される平滑コンデンサC2と
で構成され、バッテリ等の低電圧の直流電源1からの直
流電圧を受けて所定の直流電圧に昇圧してインバータ回
路で構成されている点灯回路11a,12aに昇圧され
た直流電圧を供給している。
【0017】従って、バッテリ等の直流電源1の容量を
短時間のために増加することがなく、しかも、過大な電
流が短時間に集中することによるバッテリ等の直流電源
1の短寿命化が防止でき、さらに、直流電源1からの直
流電圧を所定の直流電圧に変換するDC−DCコンバ−
タの容量も小さく構成でき、装置として小型・軽量化が
図れるという効果がある。
短時間のために増加することがなく、しかも、過大な電
流が短時間に集中することによるバッテリ等の直流電源
1の短寿命化が防止でき、さらに、直流電源1からの直
流電圧を所定の直流電圧に変換するDC−DCコンバ−
タの容量も小さく構成でき、装置として小型・軽量化が
図れるという効果がある。
【0018】
【発明の効果】本発明は、直流電源からの直流電圧にて
駆動される複数の点灯回路と、これらの点灯回路にそれ
ぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前照灯と、前記点
灯回路を制御して車両に設けられた前照灯の点灯出力を
制御する前照灯制御回路とを備えてなる照明制御装置に
おいて、先に点灯している高圧放電灯がある場合に、後
に点灯する高圧放電灯が始動状態になった場合には、後
の高圧放電灯が始動して所定レベルに達するまでは先の
高圧放電灯の点灯出力を抑制する方向に制御するように
前記前照灯制御回路を備えているので、バッテリ等の直
流電源の容量を増加することがないという顕著な効果を
奏するものである。
駆動される複数の点灯回路と、これらの点灯回路にそれ
ぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前照灯と、前記点
灯回路を制御して車両に設けられた前照灯の点灯出力を
制御する前照灯制御回路とを備えてなる照明制御装置に
おいて、先に点灯している高圧放電灯がある場合に、後
に点灯する高圧放電灯が始動状態になった場合には、後
の高圧放電灯が始動して所定レベルに達するまでは先の
高圧放電灯の点灯出力を抑制する方向に制御するように
前記前照灯制御回路を備えているので、バッテリ等の直
流電源の容量を増加することがないという顕著な効果を
奏するものである。
【図1】本発明の第1の実施例を示す回路構成図であ
る。
る。
【図2】本発明の第1の実施例を説明するための動作説
明図である。
明図である。
【図3】本発明の第2の実施例を示す回路構成図であ
る。
る。
【図4】本発明の従来例を示す回路構成図である。
【図5】本発明の従来例を説明するための動作説明図で
ある。
ある。
1 直流電源 11 点灯回路 12 点灯回路 L11 高圧放電灯の前照灯 L12 高圧放電灯の前照灯 A 前照灯制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】 直流電源と、この直流電源からの直流電
圧にて駆動される複数の点灯回路と、これらの点灯回路
にそれぞれ接続されて点灯する高圧放電灯の前照灯と、
前記点灯回路を制御して車両に設けられた前照灯の点灯
出力を制御する前照灯制御回路とを備えてなる照明制御
装置において、先に点灯している高圧放電灯がある場合
に、後に点灯する高圧放電灯が始動状態になった場合に
は、後の高圧放電灯が始動して所定レベルに達するまで
は先の高圧放電灯の点灯出力を抑制する方向に制御する
ように前記前照灯制御回路を構成したことを特徴とする
照明制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34322591A JPH05170027A (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 照明制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34322591A JPH05170027A (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 照明制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05170027A true JPH05170027A (ja) | 1993-07-09 |
Family
ID=18359886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34322591A Pending JPH05170027A (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 照明制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05170027A (ja) |
-
1991
- 1991-12-25 JP JP34322591A patent/JPH05170027A/ja active Pending
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