JPH05170331A - 電子荷札 - Google Patents

電子荷札

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JPH05170331A
JPH05170331A JP10760092A JP10760092A JPH05170331A JP H05170331 A JPH05170331 A JP H05170331A JP 10760092 A JP10760092 A JP 10760092A JP 10760092 A JP10760092 A JP 10760092A JP H05170331 A JPH05170331 A JP H05170331A
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JP
Japan
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delivery
circuit
data
cpu
code
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP10760092A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Hirata
達也 平田
Hitoshi Kamiya
仁 神谷
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 取次店において、容易かつ確実に電子荷札へ
の入力ができ、しかも配送から配達までを全てコンピュ
ータ処理ができる電子荷札を提供すること。 【構成】 荷物60の届け先等の配送データを符号化し
て記憶するとともに、配送データを電波を用いて外部と
データ通信する宅配用伝票において、配送データを示す
符号に対応して設けられたコード用回路18と、このコ
ード用回路18の一部の回路の導通を遮断する遮断部2
6とを備え、遮断部26によって変更されたコード用回
路18の信号状態に基づいて、配送データの内容をCP
U22で判断して、EEPROMに記憶する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子荷札に関するもので
あり、例えば電波の送受信により自動仕分けを行う配送
システムに用いられるものである。
【0002】
【従来の技術】従来、宅配便では、配送伝票に記載され
た内容に基づいて荷物の集配作業が行われている。つま
り、荷物の依頼人が届け先や発送元等を配送伝票に記入
し、取次店にてその内容を符号(コード)化して、この
コードが記載された配送伝票を荷物に添付している。そ
して、取次店から集められた荷物は、配送センターに送
られ、その配送伝票の内容をキーボード等でコンピュー
タに入力して処理している。
【0003】また、それとは別に、電波を利用した電子
荷札システムとして、予め専用の書込装置を用いて届け
先等のデータを電子荷札に入力し、配送センターにてそ
の電子荷札に記憶されたデータを自動的に読み取って、
コンピュータに入力する技術が提案されている(特開昭
62−111821号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが上述した従来
のものでは、上述したように配送伝票を電子化するため
には各取次店に専用の書込装置を配置しなければならな
いという問題があり、しかもその装置の操作が大変で、
場合によってはデータを間違って入力する恐れがあっ
た。つまり、取次店の人が書込装置のような複雑な機器
に習熟していない場合には、電子化された配送伝票(電
子荷札)を間違いなく使用することは、必ずしも容易な
ことではなかった。
【0005】そこで本発明は上記問題点に鑑みてなされ
たものであり、取次店であっても、容易かつ確実に配送
データの入力を行うことが可能な電子荷札を提供するこ
とを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのため本発明は、荷物
の届け先等の配送データを符号化して記憶すると共に、
該配送データを電波を用いて外部とデータ通信する電子
荷札において、上記配送データを示す符号に対応して各
々設けられた電気回路と、この電気回路の導通状態を各
々変更する導通変更手段と、この導通変更手段によって
変更された各電気回路の信号状態に基づいて、上記配送
データの内容を記憶するデータ記憶手段と、を備えるこ
とを特徴とする電子荷札を採用するものである。
【0007】
【作用】上記構成により、配送データを示す符号に対応
して形成された複数の電気回路のうち、導通変更手段に
よって、特定の符号に該当する各々の電気回路の導通状
態が変更されると、データ記憶手段によって、その変更
された電気回路の信号状態に基づいて電子荷札のメモリ
等に配送データの内容が記憶される。
【0008】したがって、特定の電気回路の導通状態が
変更されることによって、電子荷札に記憶される配送デ
ータを定めることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図に示す実施例に基づいて説
明する。この実施例では、本発明を宅急便等の配送シス
テムに使用される宅配便用伝票に適用した場合について
説明する。
【0010】図1は宅配便用伝票の斜視図,図2はその
電気的構成の説明図である。本実施例の宅配便用伝票
は、届け先等の配送データを記憶して荷物に添付される
電子荷札であり、仕分の際に質問器からの電波信号によ
って、内部に記憶した配送データ等を応答するものであ
る。
【0011】図1に示すように、宅配便用伝票1は、手
書き用の伝票用紙2と複写用の複写用紙3と電子伝票シ
ート(電子シート)4とが、その端部で接続されて一体
とされており、また各々切り離し可能なようにミシン目
6が形成されている。
【0012】そして、上記伝票用紙2,複写用紙3及び
電子シート4の表面には、届け先や依頼主等の配送デー
タを記載する手書き記入欄10や、配送データを符号化
するためのコード欄11が設けられており、コード欄1
1には、0〜9の数字に対応して横方向に10個のパン
チ穴12が設けられ、そのパンチ穴12は4列に配置さ
れている。
【0013】このうち、上記電子シート4には、図2に
示すように、フレキシブルなプリント基板13の表面
に、板状のアンテナ14,変調及び復調回路15,1
6,ICチップからなるデータ処理部17,数字に対応
した回路が形成されたコード用回路18,ペーパー電池
(電源)19等が配置され、それらによって応答回路2
0が形成されている。
【0014】なお、アンテナ14は、手書きの際に邪魔
にならないように、手書き記入欄10と重なるように配
置されており、一方、コード用回路18は、配送データ
の符号化が可能なように、コード欄11と重なるように
配置されている。
【0015】上記コード用回路18は、図3に示すよう
に、データ処理部17内のCPU22の上部の端子22
aに、1,2,4,8と重み付けした4本の横導体パタ
ーン23が形成されており、この4本の横導体パターン
23と交差するように、10本の縦導体パターン24が
形成されて、CPU22の下部の端子22bに接続され
ている。そして、各々の縦導体パターン24は、0〜9
の数字を表すように、横導体パターン23とダイオード
25を介して適宜接続されている。
【0016】また、各縦導電パターン24には、その導
通を遮断可能なように上記パンチ穴12に対応して、円
形のミシン目に囲まれた遮断部26が形成されている。
従って、例えば数字の「0」に該当する遮断部26に穴
を開けると、穴を開けられた縦導電パターン24からC
PU22には電気が流れないので、電流が流れない縦導
電パターン24に該当する数字の「0」を判定できるこ
とになる。
【0017】次に、本実施例の全体の電気的構成につい
て詳細に説明する。図4は応答回路20の回路図,図5
はそれを機能的に示すブロック図である。図4におい
て、応答回路20は電源19から電力を供給され、電磁
波の送受信をするアンテナ14からの信号に基づいて内
部情報処理を行う回路であり、そのため、変調回路1
5,復調回路16,CPU22,クロック発生器30,
およびEEPROM32が内蔵されている。なお、CP
U22,クロック発生器30,およびEEPROM32
が上記データ処理部17に該当し、EEPROM32は
CPU22が実行するプログラムの他に受信したデータ
をストアする。
【0018】従って、上記応答回路20を機能的に表現
すると、図5に示すように、演算部40,メモリ42,
送信部44,および受信部46等から構成されているこ
とになる。なお、演算部40には、後述する導体パター
ン48がミシン目6を横切るように形成されている。
【0019】上記応答回路20は、以下のように動作す
る。復調回路16は、アンテナ14が受信した電磁波か
ら質問信号を取り出し、この質問信号がCPU22に出
力される。そして、質問信号の内容が、届け先等の配送
データの要求指令の場合は、CPU22はEEPROM
32に予め格納されているプログラムを実行して、EE
PROM32に格納したデータを読み出し、データに応
じた信号を変調回路15に出力する。この変調回路15
のダイオード15aはCPU22から出力される信号に
より、その導通・非導通が変更されるので、このように
インピーダンスを変更することで、質問器49(図9)
からの電磁波を変調してデータをアンテナ14より送信
する。
【0020】次に、電子シート4を切り離して使用する
際の電気的な動作について、図6のブロック図及び図7
のタイミングチャートに基づいて詳細に説明する。周知
のように、CPU22には、作動待機状態であるスタン
バイモードと動作モードに切り替えることができるもの
があるが、本実施例では、このようなCPU22を用い
て、宅配便用伝票1が使用される時まで回路が動作しな
いようにしている。
【0021】図6において、CPU22のモードを切り
換える入力ポートP01には、一端がアース端子に接続さ
れた導電パターン48が接続されている。この導電パタ
ーン48は抵抗50を介して電源19に接続されてお
り、ミシン目6で電子シート4が切り取られると導電パ
ターン48が切断されて、CPU22のモードを切り換
えるように構成されている。
【0022】そして、図6及び図7に示すように、製造
時に電源19が取り付けられると、まず電力aが電源1
9からCPU22,クロック発生器30,電圧検出回路
52に供給され、それによって電圧検出回路52からC
PU22のリセット端子RSTに供給される信号cのレベ
ルが変動する。従って、この信号cのレベルの変動に対
応して、CPU22はクロック発生器30からのクロッ
ク信号eに基づいて、初期化動作を行う。このとき入力
ポートP01の信号dがローレベルであるので、即座にス
タンバイ状態に入る。
【0023】その後、宅配便用伝票1が使用される時に
電子シート4が切り取られると、CPU22の入力ポー
トP01の信号dがハイレベルに変化するので、CPU2
2は動作状態となる。従って、初期化動作後から使用さ
れる時点まで(図のI〜IIの期間)は、CPU22は
スタンバイ状態になっており、消費電力は極めて少なく
宅配便用伝票1の寿命は長くなる。
【0024】そして、電子シート4が切り取られてCP
U22が動作状態となると、上述したコード用回路18
からの信号に基づいて、CPU22がコードを判断し、
EEPROM32にそのコード記憶する処理が行われ
る。
【0025】次に、このように作動する電子シート4を
備えた宅配便用伝票1の使用方法について説明する。図
8のフローチャートに示すように、まず、手書き記入欄
10に依頼主や届け先等を手書きで記入し(ステップ1
00)、記入した内容を符号化する(ステップ20
0)。そして、その符号(コード)に該当するパンチ穴
12を、伝票用紙2,複写用紙3,および電子シート4
を重ねた状態でボールペン等の先で打抜く(ステップ3
00)。それによって、配送データを示すコードに対応
したコード用回路18が形成されることになる。
【0026】従って、この電子シート4を切り離すと
(ステップ400)、上述したようにCPU22が起動
され、コード用回路18の導通状態により所定のコード
がCPU22に出力されて、EEPROM32に記憶さ
れる(ステップ500)。その後、この電子シート4
は、荷物60(図9)に取り付けられて配送センターに
送られる。
【0027】配送センターでは、図9に示すように、荷
物60を仕分けラインのコンベア61で搬送し、ライン
の各所に設置した質問器49が、荷物60に添付された
電子シート4の応答回路20に質問信号を送る。そし
て、質問信号によって、応答回路20から届け先等の配
送データを受信し、荷物60の届け先を非接触で識別す
る。そして、こうして識別した届け先の地域に基づい
て、仕分け器62によって自動仕分けが実行される。
【0028】このように、本実施例では、電子シート4
にコード用回路18を設け、パンチ穴12とともに遮断
部26を抜いて開けることによって、配送データを示す
コードをEEPROM32に記憶するようにしたので、
取次店において、特別な書込装置を使用することなく、
極めて容易に配送データを電子シート4に記憶させるこ
とができる。
【0029】また、開けたパンチ穴12は目視で確認で
きるので、配送データの入力が確実であるという顕著な
特長がある。更に、予め修正用の回路や別のパンチ穴の
セットを設けておけば、修正の作業も容易である。
【0030】次に、上述したコード用回路18の第1の
変形例について説明する。図10に示すように、0〜9
の数字に対応する遮断部86eをパンチ穴79にしたが
って打抜くと、このタイミングによりCPU88が起動
し、対応する数値データがCPU88へ通知される。す
なわち、遮断部86eが打抜かれると、プルアップ抵抗
86fにより打抜かれた接続線がハイとなり、このハイ
信号を受けて起動回路86gによりCPU88の電源が
オンされる。それと共に、前記ハイ信号にしたがってエ
ンコーダ86hにより2進変換されて、CPU88の端
子88cへパンチ穴79に対応する0〜9の数値データ
が通知される。なお、この場合には、コード欄73上に
必要なパンチ穴の数は、コードを4桁数字として入力す
る場合、4×10=40個必要である。
【0031】このような構成とすることにより、パンチ
穴79の打抜きに際して、所定コードの入力だけでな
く、宅配便伝票の応答回路の起動をも行うことができる
ので、パンチ穴79を打抜く前、すなわち未使用時には
応答回路内蔵の電池は、起動回路86gのみを動作させ
るだけでよく電池の電力消費量を抑えることができ、電
子伝票における保管が有用となる。
【0032】次に、上述したコード用回路18の第2の
変形例について説明する。図11に示すように、この第
2の変形例は、パンチ穴79を2進データとして直接入
力すると共に、パンチ穴79の打抜きによりCPU88
に電源が供給されるというものである。すなわち、プル
アップ抵抗86jにより、「ON」に対応する遮断部8
6eがパンチ穴79にしたがって打抜かれると、起動回
路86kの入力がハイになり、CPU88の電源がオン
される。それと共に、0〜9の数字に対応する2進数に
したがってパンチ穴79に対応した遮断部86iが打抜
かれ、数値データが電気的に記憶される。
【0033】そして、各桁のデータは、CPU88の端
子88dで桁指定することにより、ROMから読み出す
のと同様な簡便さで端子88eから読出すことができ
る。なお、この場合には、コード欄73上に必要なパン
チ穴の数は、コードを4桁数字として入力する場合、4
×4+1=17個必要となり、上記第1例よりもパンチ
穴を少なくすることができる。
【0034】以上実施例を説明したが、本発明は実施例
に何等限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱し
ない範囲において種々なる態様で実施し得ることは勿論
である。例えば、宅配便用伝票1の配達終了時に電子シ
ート4を回収して、集荷から配達終了まで一貫して荷物
60を管理する配達システムに適用してもよい。
【0035】また、上記実施例における応答回路20に
は、データ記憶手段(メモリ32)があり、配送コード
以外の荷物情報も蓄えることができる。しかし、配送情
報だけでよいシステムでは、前記データ記憶手段は必要
なく、配送コードを必要とする時には、CPUはコード
用回路をアクセスすればよい。
【0036】
【発明の効果】以上述べたように本発明においては、導
通変更手段およびデータ記憶手段によって、特定の電気
回路の導通状態を変更して電子荷札に記憶される配送デ
ータを定めることができるので、電子荷札に習熟してい
ない作業員でも、配送データを電子荷札に記憶させる作
業が容易かつ確実に行うことができるという優れた効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の宅配便用伝票の構成の説明図
である。
【図2】本実施例の電気的構成の説明図である。
【図3】コード用回路の電気的構成を示す回路図であ
る。
【図4】応答回路の電気的構成を示す回路図である
【図5】応答回路を機能的に示すブロック図である。
【図6】使用開始の際の応答回路の動作を説明するため
のブロック図である。
【図7】使用開始の際の応答回路の動作を説明するため
のタイミングチャートである。
【図8】宅配便用伝票の使用手順を示すフローチャート
である。
【図9】荷物の仕分け作業を示す説明図である。
【図10】コード用回路の第1の変形例における電気的
構成を示す回路図である。
【図11】コード用回路の第2の変形例における電気的
構成を示す回路図である。
【符号の説明】 1 宅配便用伝票 4 電子伝票シート(電子シート) 12 パンチ穴 14 アンテナ 18 コード用回路 19 ペーパー電池(電源) 20 応答回路 22 CPU 26 遮断部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 荷物の届け先等の配送データを符号化し
    て記憶すると共に、該配送データを電波を用いて外部と
    データ通信する電子荷札において、 上記配送データを示す符号に対応して各々設けられた電
    気回路と、 この電気回路の導通状態を各々変更する導通変更手段
    と、 この導通変更手段によって変更された各電気回路の信号
    状態に基づいて、上記配送データの内容を記憶するデー
    タ記憶手段と、 を備えることを特徴とする電子荷札。
JP10760092A 1991-05-24 1992-04-27 電子荷札 Withdrawn JPH05170331A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10760092A JPH05170331A (ja) 1991-05-24 1992-04-27 電子荷札

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3-120373 1991-05-24
JP12037391 1991-05-24
JP10760092A JPH05170331A (ja) 1991-05-24 1992-04-27 電子荷札

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05170331A true JPH05170331A (ja) 1993-07-09

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ID=26447620

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10760092A Withdrawn JPH05170331A (ja) 1991-05-24 1992-04-27 電子荷札

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JP (1) JPH05170331A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004026407A (ja) * 2002-06-25 2004-01-29 Sagawa Insatsu Kk 荷物の移動状況管理方法及び配送伝票
JP2006277266A (ja) * 2005-03-29 2006-10-12 Seiko Epson Corp 非接触タグ
JP2007048183A (ja) * 2005-08-12 2007-02-22 Dainippon Printing Co Ltd 非接触icタグラベル
JP2007223807A (ja) * 2007-03-19 2007-09-06 Toppan Forms Co Ltd 配送伝票及びその作成方法

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Effective date: 19990706