JPH0517128A - チオシアン酸金塩の製造方法 - Google Patents
チオシアン酸金塩の製造方法Info
- Publication number
- JPH0517128A JPH0517128A JP19055191A JP19055191A JPH0517128A JP H0517128 A JPH0517128 A JP H0517128A JP 19055191 A JP19055191 A JP 19055191A JP 19055191 A JP19055191 A JP 19055191A JP H0517128 A JPH0517128 A JP H0517128A
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- thiocyanate
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- aqueous solution
- chloroauric acid
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 チオシアン酸金塩の製造方法において、チオ
シアン酸金塩の純度を理論値に近いものとし、不純物と
してチオシアン金等が含有することのない方法を提供す
ることにある。 【構成】 塩素水を加えた金濃度200g/l以上の塩
化金酸水溶液と濃度200g/l以上のチオシアン酸塩
水溶液とを反応させかつチオシアン酸塩と塩化金酸のモ
ル比が8:1としチオシアン酸塩水溶液中に、塩化金酸
水溶液を投入することにより達成出来る。
シアン酸金塩の純度を理論値に近いものとし、不純物と
してチオシアン金等が含有することのない方法を提供す
ることにある。 【構成】 塩素水を加えた金濃度200g/l以上の塩
化金酸水溶液と濃度200g/l以上のチオシアン酸塩
水溶液とを反応させかつチオシアン酸塩と塩化金酸のモ
ル比が8:1としチオシアン酸塩水溶液中に、塩化金酸
水溶液を投入することにより達成出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、試薬や金のメッキ液等
に使用されるチオシアン酸金塩の製造方法に関するもの
である。
に使用されるチオシアン酸金塩の製造方法に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術とその問題点】従来、チオシアン酸金塩の
製造方法は、塩化金酸の水溶液にチオシアン酸塩水溶液
を加えて反応させて製造する方法が取られているが、該
方法によるとチオシアン金等が生成して目的とするチオ
シアン酸金塩の純度が低いという欠点があった。
製造方法は、塩化金酸の水溶液にチオシアン酸塩水溶液
を加えて反応させて製造する方法が取られているが、該
方法によるとチオシアン金等が生成して目的とするチオ
シアン酸金塩の純度が低いという欠点があった。
【0003】
【発明の目的】本発明は、上記従来法の欠点を解決する
ために成されたもので、チオシアン酸金塩の純度を理論
値に近いものとし、不純物としてチオシアン金等が含有
することのない方法を提供することを目的とする。
ために成されたもので、チオシアン酸金塩の純度を理論
値に近いものとし、不純物としてチオシアン金等が含有
することのない方法を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、チオシアン酸
塩の濃度と塩化金酸の金濃度は各々200g/l以上の
水溶液で反応させ、かつ塩素水を添加した塩化金酸水溶
液を用いることを特徴とするチオシアン酸金塩の製造方
法で、前記チオシアン酸塩と塩化金酸の反応させる際の
モル比が8:1でかつチオシアン酸塩水溶液中に塩化金
酸水溶液を投入する、チオシアン酸金塩の製造方法であ
る。
塩の濃度と塩化金酸の金濃度は各々200g/l以上の
水溶液で反応させ、かつ塩素水を添加した塩化金酸水溶
液を用いることを特徴とするチオシアン酸金塩の製造方
法で、前記チオシアン酸塩と塩化金酸の反応させる際の
モル比が8:1でかつチオシアン酸塩水溶液中に塩化金
酸水溶液を投入する、チオシアン酸金塩の製造方法であ
る。
【0005】以下、本発明の詳細について説明する。本
発明方法では、第一に塩素水を添加した金濃度200g
/l以上の塩化金酸水溶液と濃度200g/l以上のチ
オシアン酸塩水溶液とを反応させるようにしている。チ
オシアン酸金塩が生成する反応を下記化1に示す。しか
しこのほかに3価の金が1価の金に還元する副反応が起
こり、1価のチオシアン金が副生するために純度の低下
がおこるが、塩素水の添加によりこの副反応を防止する
ことができる。また塩化金酸、チオシアン酸塩の濃度が
低いとやはり純度の低下がおこるが、塩化金酸の金濃
度、チオシアン酸塩の濃度をそれぞれ200g/l以上
にすることにより純度の低下を防止することができるさ
らに、チオシアン酸塩と塩化金酸のモル比が8:1でか
つチオシアン酸塩水溶液中に塩化金酸水溶液を投入した
場合のほうが、より高い純度のチオシアン酸金塩が生成
する。これは常にチオシアン酸塩が過剰に存在するほう
がチオシアン酸金塩の形成に好ましい事を示している。
発明方法では、第一に塩素水を添加した金濃度200g
/l以上の塩化金酸水溶液と濃度200g/l以上のチ
オシアン酸塩水溶液とを反応させるようにしている。チ
オシアン酸金塩が生成する反応を下記化1に示す。しか
しこのほかに3価の金が1価の金に還元する副反応が起
こり、1価のチオシアン金が副生するために純度の低下
がおこるが、塩素水の添加によりこの副反応を防止する
ことができる。また塩化金酸、チオシアン酸塩の濃度が
低いとやはり純度の低下がおこるが、塩化金酸の金濃
度、チオシアン酸塩の濃度をそれぞれ200g/l以上
にすることにより純度の低下を防止することができるさ
らに、チオシアン酸塩と塩化金酸のモル比が8:1でか
つチオシアン酸塩水溶液中に塩化金酸水溶液を投入した
場合のほうが、より高い純度のチオシアン酸金塩が生成
する。これは常にチオシアン酸塩が過剰に存在するほう
がチオシアン酸金塩の形成に好ましい事を示している。
【0006】
【化1】
以下、本発明に係わる実施例を記載するが、該実施例は
本発明を限定するものではない。
本発明を限定するものではない。
【0007】
【実施例1】本実施例は、塩素水を添加しかつチオシア
ン酸塩と塩化金酸のモル比を8:1とし反応手順として
チオシアン酸塩水溶液中に塩化金酸水溶液を加えたもの
である。チオシアン酸カリウム250g/l水溶液16
0mlに、塩素水5mlを添加した金濃度250g/l
の塩化金酸水溶液40mlを加えて室温で攪拌して反応
させると赤茶色の結晶が生成した。該結晶をガラスフィ
ルターで濾過分離したのち真空デシケータ内で1週間乾
燥した。該乾燥した結晶を分析したところ、金の含有率
は42.24wt%と理論値(42.06wt%)に近
く、不純物をすべてチオシアン金に換算した場合、チオ
シアン酸金カリウムの純度は99.49%と高品位のも
のであった。
ン酸塩と塩化金酸のモル比を8:1とし反応手順として
チオシアン酸塩水溶液中に塩化金酸水溶液を加えたもの
である。チオシアン酸カリウム250g/l水溶液16
0mlに、塩素水5mlを添加した金濃度250g/l
の塩化金酸水溶液40mlを加えて室温で攪拌して反応
させると赤茶色の結晶が生成した。該結晶をガラスフィ
ルターで濾過分離したのち真空デシケータ内で1週間乾
燥した。該乾燥した結晶を分析したところ、金の含有率
は42.24wt%と理論値(42.06wt%)に近
く、不純物をすべてチオシアン金に換算した場合、チオ
シアン酸金カリウムの純度は99.49%と高品位のも
のであった。
【0008】
【従来例】本従来例は、塩素水を添加せずにかつチオシ
アン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)と
し、さらに塩化金酸水溶液の金濃度を低くしたものであ
る。チオシアン酸カリウム250g/l水溶液160m
lに、金濃度75g/lの塩化金酸水溶液270mlを
加えて攪拌しながら室温で反応させると、茶色の結晶が
生成した。該結晶をガラスフィルターで濾過分離したの
ち真空デシケーター中で1週間かけて乾燥した。該結晶
を分析したところ、金の含有率は67.64wt%と理
論値(42.06wt%)にほど遠いものになってしま
った。不純物をすべてチオシアン金に換算した場合、チ
オシアン酸金カリウムの純度は、27.31%と低品位
のものであった。
アン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)と
し、さらに塩化金酸水溶液の金濃度を低くしたものであ
る。チオシアン酸カリウム250g/l水溶液160m
lに、金濃度75g/lの塩化金酸水溶液270mlを
加えて攪拌しながら室温で反応させると、茶色の結晶が
生成した。該結晶をガラスフィルターで濾過分離したの
ち真空デシケーター中で1週間かけて乾燥した。該結晶
を分析したところ、金の含有率は67.64wt%と理
論値(42.06wt%)にほど遠いものになってしま
った。不純物をすべてチオシアン金に換算した場合、チ
オシアン酸金カリウムの純度は、27.31%と低品位
のものであった。
【0009】
【実施例2】本実施例は、塩素水を添加しかつチオシア
ン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)とし反
応手順として塩化金酸水溶液中にチオシアン酸塩水溶液
を添加したものである。塩素水を5ml添加した金濃度
250g/lの塩化金酸水溶液80mlに、チオシアン
酸カリウム250g/l水溶液160mlを加えて攪拌
しながら室温で反応させると、赤色の結晶が生成した。
該結晶をガラスフィルターで濾過分離したのち真空デシ
ケーター中で1週間かけて乾燥した。該結晶を分析した
ところ、金の含有率は45.73wt%と理論値(4
2.06wt%)に近く、不純物をすべてチオシアン金
に換算した場合、チオシアン酸金カリウムの純度は、8
9.57%と比較的品位の高いものであった。
ン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)とし反
応手順として塩化金酸水溶液中にチオシアン酸塩水溶液
を添加したものである。塩素水を5ml添加した金濃度
250g/lの塩化金酸水溶液80mlに、チオシアン
酸カリウム250g/l水溶液160mlを加えて攪拌
しながら室温で反応させると、赤色の結晶が生成した。
該結晶をガラスフィルターで濾過分離したのち真空デシ
ケーター中で1週間かけて乾燥した。該結晶を分析した
ところ、金の含有率は45.73wt%と理論値(4
2.06wt%)に近く、不純物をすべてチオシアン金
に換算した場合、チオシアン酸金カリウムの純度は、8
9.57%と比較的品位の高いものであった。
【0010】
【実施例3】本実施例は、塩素水を添加しかつチオシア
ン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)とし反
応手順としてチオシアン酸塩水溶液中に塩化金酸水溶液
を添加したものである。チオシアン酸カリウム250g
/l水溶液160mlに、塩素水10mlを添加した金
濃度250g/lの塩化金酸水溶液80mlを加えて攪
拌しながら室温で反応させると、赤色の結晶が生成し
た。該結晶をガラスフィルターで濾過分離したのち真空
デシケーター中で1週間かけて乾燥した。該結晶を分析
したところ、金の含有率は44.58wt%と理論値
(42.06wt%)に近く、不純物をすべてチオシア
ン金に換算した場合、チオシアン酸金カリムの純度は、
92.60%と比較的品位の高いものであった。
ン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)とし反
応手順としてチオシアン酸塩水溶液中に塩化金酸水溶液
を添加したものである。チオシアン酸カリウム250g
/l水溶液160mlに、塩素水10mlを添加した金
濃度250g/lの塩化金酸水溶液80mlを加えて攪
拌しながら室温で反応させると、赤色の結晶が生成し
た。該結晶をガラスフィルターで濾過分離したのち真空
デシケーター中で1週間かけて乾燥した。該結晶を分析
したところ、金の含有率は44.58wt%と理論値
(42.06wt%)に近く、不純物をすべてチオシア
ン金に換算した場合、チオシアン酸金カリムの純度は、
92.60%と比較的品位の高いものであった。
【0011】
【比較例】本比較例は、塩素水を添加せずにかつチオシ
アン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)とし
たものである。チオシアン酸カリウム250g/l水溶
液160mlに、金濃度250g/lの塩化金酸水溶液
80mlを加えて攪拌しながら室温で反応させると、赤
色の結晶が生成した。該結晶をガラスフィルターで濾過
分離したのち真空デシケーター中で1週間かけて乾燥し
た。該結晶を分析したところ、金の含有率は49.72
wt%と理論値(42.06wt%)に近いが、不純物
をすべてチオシアン金に換算した場合、チオシアン酸金
カリウムの純度は、78.23%であった。塩素水の添
加の有無により、比較例と実施例3の純度の差となっ
た。
アン酸塩と塩化金酸のモル比を4:1(理論当量)とし
たものである。チオシアン酸カリウム250g/l水溶
液160mlに、金濃度250g/lの塩化金酸水溶液
80mlを加えて攪拌しながら室温で反応させると、赤
色の結晶が生成した。該結晶をガラスフィルターで濾過
分離したのち真空デシケーター中で1週間かけて乾燥し
た。該結晶を分析したところ、金の含有率は49.72
wt%と理論値(42.06wt%)に近いが、不純物
をすべてチオシアン金に換算した場合、チオシアン酸金
カリウムの純度は、78.23%であった。塩素水の添
加の有無により、比較例と実施例3の純度の差となっ
た。
【0012】
【実施例4】本実施例は、塩素水を添加しかつチオシア
ン酸塩と塩化金酸のモル比を8:1とし反応手順として
チオシアン酸塩としてナトリウム塩を用いたものであ
る。チオシアン酸ナトリウム209g/l水溶液160
mlに、塩素水5ml添加した金濃度250g/lの塩
化金酸水溶液40mlを加えて攪拌しながら室温で反応
させると、赤色の結晶が生成した。該結晶をガラスフィ
ルターで濾過分離したのち真空デシケーター中で1週間
かけて乾燥した。該結晶を分析したところ、金の含有率
は43.80wt%と理論値(43.58wt%)に近
く、不純物をすべてチオシアン金に換算した場合、チオ
シアン酸金ナトリウムの純度は、99.34%と高品位
のものであった。
ン酸塩と塩化金酸のモル比を8:1とし反応手順として
チオシアン酸塩としてナトリウム塩を用いたものであ
る。チオシアン酸ナトリウム209g/l水溶液160
mlに、塩素水5ml添加した金濃度250g/lの塩
化金酸水溶液40mlを加えて攪拌しながら室温で反応
させると、赤色の結晶が生成した。該結晶をガラスフィ
ルターで濾過分離したのち真空デシケーター中で1週間
かけて乾燥した。該結晶を分析したところ、金の含有率
は43.80wt%と理論値(43.58wt%)に近
く、不純物をすべてチオシアン金に換算した場合、チオ
シアン酸金ナトリウムの純度は、99.34%と高品位
のものであった。
【0013】
【発明の効果】以上の説明からも明らかのように、従来
チオシアン酸金塩の純度が80%以下であったものを、
本発明の方法によれば、より高純度の製品を得ることが
でき、新規のメッキ液や金の化合物を合成する際の原料
等に大いに利用される可能性が大なるものである。
チオシアン酸金塩の純度が80%以下であったものを、
本発明の方法によれば、より高純度の製品を得ることが
でき、新規のメッキ液や金の化合物を合成する際の原料
等に大いに利用される可能性が大なるものである。
Claims (2)
- 【請求項1】 チオシアン酸金塩を製造する方法におい
て、塩素水を加えた金濃度200g/l以上の塩化金酸
水溶液と濃度200g/l以上のチオシアン酸塩水溶液
とを反応させることを特徴とするチオシアン酸金塩の製
造方法。 - 【請求項2】 チオシアン酸塩と塩化金酸のモル比が
8:1でかつチオシアン酸塩水溶液中に、塩化金酸水溶
液を投入することを特徴とする請求項1に記載のチオシ
アン酸金塩の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19055191A JPH0517128A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | チオシアン酸金塩の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19055191A JPH0517128A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | チオシアン酸金塩の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0517128A true JPH0517128A (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=16259963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19055191A Pending JPH0517128A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | チオシアン酸金塩の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0517128A (ja) |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP19055191A patent/JPH0517128A/ja active Pending
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