JPH05174695A - 配線用遮断器 - Google Patents

配線用遮断器

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JPH05174695A
JPH05174695A JP33719991A JP33719991A JPH05174695A JP H05174695 A JPH05174695 A JP H05174695A JP 33719991 A JP33719991 A JP 33719991A JP 33719991 A JP33719991 A JP 33719991A JP H05174695 A JPH05174695 A JP H05174695A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
variable resistor
resistor
threshold value
wiring
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP33719991A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Matsuda
純一 松田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPH05174695A publication Critical patent/JPH05174695A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 配線用遮断器本体の外部操作部のスペースを
小さくし、外部操作部からCPUへ至る信号線の本数を
少なくして組立性の向上を図るとともに電流検出回路基
板の小型化を図る。 【構成】 過電流の検出しきい値を可調整としたCPU
内蔵のもので、過電流の検出しきい値の調整のための調
整器4を可変抵抗器と固定抵抗器との直列回路で構成す
る。可変抵抗器の摺動端子に現れる電圧をA/D変換し
て過電流の検出しきい値として配線用遮断器本体1に内
蔵されたCPUに入力する。可変抵抗器の抵抗値を最大
としたときに可変抵抗器の摺動端子に現れる電圧が所望
の定格電流に対応する値となるように可変抵抗器および
固定抵抗器の各抵抗値を設定する。調整器4をプラグユ
ニットとして配線用遮断器本体1に設けたスロット2に
着脱自在に装着して配線用遮断器本体1内の基準電圧源
およびCPUに対して電気的に結合させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CPUを内蔵して過
電流の検出しきい値を調整可能な配線用遮断器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】図5に従来の配線用遮断器の平面図を示
す。図5において、51は配線用遮断器本体、52〜5
4は配線用遮断器本体51に設けたスロットである。5
5はプレアラームレベル設定用の調整器、56は短限時
特性設定用の調整器、57は定格電流設定器(プラグ)
であり、これらは、スロット52〜54のそれぞれに着
脱自在に挿入され、挿入状態において、内蔵CPU等の
配線用遮断器本体51の内部回路に対して電気的に結合
される。
【0003】従来の配線用遮断器の中には、定格電流の
変更のために配線用遮断器本体51のスロット54に定
格電流設定器57を差し込む構造(図5参照)の他に、
配線用遮断器本体にダイヤルあるいはボリウムを設け、
定格電流をダイヤルあるいはボリウムで調整するものも
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】配線用遮断器の電流検
出回路部がCPUをもつことで、各種の検出、判断を行
えるようになってきているが、判定レベルの変更には、
配線用遮断器本体の外部にスイッチあるいは可変抵抗器
等の操作手段を設けることが必要で、配線用遮断器本体
における外部操作部のスペースが無視できない大きさに
なってしまう。
【0005】また、操作手段をスイッチで構成した場合
には、操作手段からの信号線が増大し、組立性が悪く、
電流検出回路基板も大きくなるという問題がある。した
がって、この発明の目的は、配線用遮断器本体の外部操
作部のスペースを小さくすることができる配線用遮断器
を提供することである。また、この発明の他の目的は、
外部操作部からCPUへ至る信号線の本数を少なくして
組立性の向上を図るとともに電流検出回路基板の小型化
を図ることができる配線用遮断器を提供することであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の配線用遮断器
は、過電流の検出しきい値を可調整としたCPU内蔵の
もので、過電流の検出しきい値の調整のための調整手段
を可変抵抗器と固定抵抗器との直列回路で構成してい
る。そして、可変抵抗器と固定抵抗器との直列回路の両
端間に基準電圧を印加したときに可変抵抗器の摺動端子
に現れる電圧をA/D変換して過電流の検出しきい値と
して配線用遮断器本体に内蔵されたCPUに入力する構
成としている。
【0007】また、可変抵抗器の抵抗値を最大とした状
態で可変抵抗器と固定抵抗器との直列回路の両端間に基
準電圧を印加したときに可変抵抗器の摺動端子に現れる
電圧が所望の定格電流に対応する値となるように、可変
抵抗器および固定抵抗器の各抵抗値を設定している。さ
らに、調整手段をプラグユニットとして配線用遮断器本
体に設けたスロットに着脱自在に装着して配線用遮断器
本体内の基準電圧源およびCPUに対して電気的に結合
させている。
【0008】
【作用】この発明の構成によれば、過電流の検出しきい
値の調整のための調整手段を構成する可変抵抗器および
固定抵抗器の抵抗値を可変抵抗器の抵抗値を最大とした
状態で可変抵抗器と固定抵抗器との直列回路の両端間に
基準電圧を印加したときに可変抵抗器の摺動端子に現れ
る電圧が所望の定格電流に対応する値となるように設定
したので、可変抵抗器を調節することにより、最大値を
定格電流としてそれ以下の範囲で連続的に過電流の検出
しきい値を調整することができる。
【0009】つまり、可変抵抗器および固定抵抗器の直
列回路からなる一つの調整手段で、定格電流を設定する
ことができるとともに、定格電流より低い範囲で過電流
の検出しきい値を連続的に変化させることが可能であ
る。なお、過電流の検出しきい値は、配線用遮断器本体
を引き外し動作させる過電流引き外しレベルとして利用
したり、あるいはプレアラームの信号レベルとして使用
することができる。また、過電流の検出しきい値の変化
は、CPUの処理内容によって段階的に(ステップ状
に)変化させることも可能である。
【0010】また、可変抵抗器および固定抵抗器の直列
回路からなる調整手段をプラグユニットとして配線用遮
断器本体に設けたスロットに着脱自在に装着する構成と
したので、調整手段として可変抵抗器および固定抵抗器
の各抵抗値の設定の異なるものを準備して、多種類の調
整手段の中から適宜選択して配線用遮断器本体に設けた
スロットに装着することにより、配線用遮断器本体の定
格電流を変更することができるとともに、これに併せて
過電流の検出しきい値の可変範囲も変更することができ
る。
【0011】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面を参照しな
がら説明する。図1にこの発明の一実施例の配線用遮断
器の平面図を示す。図1において、1は配線用遮断器本
体であり、2および3は配線用遮断器本体1に設けたス
ロットである。
【0012】4は定格電流・プレアラームレベル設定用
の調整器(特許請求の範囲における調整手段に相当す
る)で、5は短限時特性設定用の調整器で、これらは、
プラグユニットとしてスロット2,3のそれぞれに着脱
自在に挿入され、挿入状態において、内蔵CPU等の配
線用遮断器本体1の内部回路に対して電気的に結合され
る。
【0013】以上のような配線用遮断器は、CPUを内
蔵し、プレアラームのための過電流の検出しきい値およ
び短限時特性を可調整としている。図2に定格電流・プ
レアラームレベル設定用の調整器4を含む電流検出回路
部の回路図を示す。なお、図2では電流信号の検出部お
よびCPUの周辺回路は省略している。図2において、
CPU11は、A/D変換器内蔵のワンチップマイクロ
コンピュータであり、A/D変換器の動作電圧は0〜5
Vである。
【0014】調整器4は、固定抵抗器12,可変抵抗器
13および固定抵抗14の直列回路からなり、端子15
に基準電圧VR が加えられ、端子16が接地されてい
る。可変抵抗器13の摺動端子から得られる電圧V
C は、A/D変換された上で過電流のしきい値として配
線用遮断器本体1に内蔵されたCPU11へ与えられて
いる。基準電圧VR もCPU11へ与えられている。
【0015】CPU11において、基準電圧VR が5V
であるとすると、調整器4の可変抵抗器13および固定
抵抗器12,14の抵抗値の組み合わせにより、定格電
流および検出しきい値として0〜5Vの範囲内で任意の
値を設定することができる。A/D変換器が8ビットの
場合、256通りの中でセッティングすることができ
る。
【0016】図中の固定抵抗器17は調整器4が外され
た場合の検出しきい値を与えるもので、この回路では0
Vを与える。固定抵抗器17は、調整器4から出力され
る検出しきい値に対する影響を少なくするために、高抵
抗値としている。なお、この調整器4は、可変抵抗器1
3の抵抗値を最大とした状態で可変抵抗器13と固定抵
抗器12,14との直列回路の両端子15,16間に基
準電圧V R を印加したときに可変抵抗器13の摺動端子
に現れる電圧VC が所望の定格電流に対応する値となる
ように可変抵抗器13および固定抵抗器12,14の各
抵抗値を設定している。
【0017】この配線用遮断器によれば、過電流の検出
しきい値の調整のための調整器4を構成する可変抵抗器
13および固定抵抗器12,14の抵抗値を、可変抵抗
器13の抵抗値を最大とした状態で可変抵抗器13と固
定抵抗器2,14との直列回路の両端間に基準電圧VR
を印加したときに可変抵抗器13の摺動端子に現れる電
圧が所望の定格電流に対応する値となるように設定した
ので、可変抵抗器13を調節することにより、最大値を
定格電流としてそれ以下の範囲で連続的に過電流の検出
しきい値を調整することができる。
【0018】つまり、可変抵抗器13および固定抵抗器
12,14の直列回路からなる一つの調整器4で、定格
電流を設定することができるとともに、定格電流より低
い範囲で過電流の検出しきい値を連続的に変化させるこ
とが可能となる。この結果、過電流の検出しきい値の調
整のための調整器4で定格電流を同時に設定することが
でき、定格電流可変設定専用の回路素子は不要となり、
定格電流可変設定のための外部操作部を配線用遮断器本
体1に設けるスペースが不要となる。
【0019】したがって、全体として配線用遮断器本体
1の外部操作部のスペースを小さくすることができ、ま
た配線用遮断器本体1の小型化にも寄与する。また、可
変抵抗器13からアナログ信号を送っているので、定格
電流の可変設定操作手段となる可変抵抗器13からCP
U11までの信号線の本数がスイッチ等を利用してデジ
タル信号で伝送する場合と異なり少なく済み、組立性の
向上と電流検出回路基板の小型化に有利である。
【0020】なお、過電流の検出しきい値は、配線用遮
断器本体1を引き外し動作させる過電流引き外しレベル
として利用したり、あるいはプレアラームの信号レベル
として使用することができる。また、過電流の検出しき
い値の変化は、CPU11の処理内容によって段階的に
(ステップ状に)変化させることも可能である。また、
可変抵抗器13および固定抵抗器12,14の直列回路
からなる調整器4をプラグユニットとして配線用遮断器
本体1に設けたスロット2に着脱自在に装着する構成と
したので、調整器4として可変抵抗器13および固定抵
抗器12,14の各抵抗値の設定の異なるものを準備し
て、多種類の調整器4の中から適宜選択して配線用遮断
器本体1に設けたスロット2に装着することにより、配
線用遮断器本体1の定格電流を変更することができると
ともに、これに併せて過電流の検出しきい値の可変範囲
も変更することができる。
【0021】この結果、配線用遮断器本体1の構造を変
更することなく、単に調整器4を差し替えるだけで、定
格電流および過電流の検出しきい値の変化範囲も変える
ことができる。図3にプラグユニットとして構成された
調整器4の分解斜視図を示し、図4に同じく調整器4の
外観斜視図を示す。この調整器4は、基板21に固定抵
抗器12,14を搭載し、基板21の両側部には、C形
バネ23,24の一端部が固定され、さらに矢符Aに示
すように可変抵抗器13が載せられて基板21に電気接
続されている。
【0022】そして、固定抵抗器12,14および可変
抵抗器13を搭載し、金属製のC形ばね23,24を固
定した基板21に矢符Bに示すようにカバー22を被せ
て一体化している。カバー22にはC形ばね23,24
を露出させる切欠25と可変抵抗器13の操作部を露出
させる開口26とを有している。C形ばね23,24は
図2における端子15,16に相当し、図1において、
スロット2に調整器4を挿入したときに配線用遮断器本
体1の内部回路と電気的に結合されることになる。な
お、可変抵抗器13の摺動端子に接続される接続子は図
示していないが、調節器4のスロット2への挿入によっ
てCPU11(図2参照)に結合される。
【0023】上記C形ばね23,24は、配線用遮断器
本体1の内部回路への接続子となる機能の他に、その弾
力によって調整器4がスロット2から脱落するのを防止
する機能を有する。
【0024】
【発明の効果】この発明の配線用遮断器によれば、過電
流の検出しきい値の調整のための調整手段を構成する可
変抵抗器および固定抵抗器の抵抗値を可変抵抗器の抵抗
値を最大とした状態で可変抵抗器と固定抵抗器との直列
回路の両端間に基準電圧を印加したときに可変抵抗器の
摺動端子に現れる電圧が所望の定格電流に対応する値と
なるように設定したので、可変抵抗器を調節することに
より、最大値を定格電流としてそれ以下の範囲で連続的
に過電流の検出しきい値を調整することができる。
【0025】つまり、可変抵抗器および固定抵抗器の直
列回路からなる一つの調整手段で、定格電流を設定する
ことができるとともに、定格電流より低い範囲で過電流
の検出しきい値を連続的に変化させることが可能とな
り、過電流の検出しきい値の調整のための調整手段で定
格電流を同時に設定することができ、定格電流可変設定
専用の回路素子は不要となり、定格電流可変設定のため
の外部操作部を配線用遮断器本体に設けるスペースが不
要となる。したがって、全体として配線用遮断器本体の
外部操作部のスペースを小さくすることができまた配線
用遮断器本体の小型化にも寄与する。
【0026】また、可変抵抗器からアナログ信号を送っ
ているので、定格電流の可変設定操作手段となる可変抵
抗器からCPUまでの信号線の本数がスイッチ等を利用
してデジタル信号で伝送する場合と異なり少なく済み、
組立性の向上と電流検出回路基板の小型化に有利であ
る。また、可変抵抗器および固定抵抗器の直列回路から
なる調整手段をプラグユニットとして配線用遮断器本体
に設けたスロットに着脱自在に装着する構成としたの
で、調整手段として可変抵抗器および固定抵抗器の各抵
抗値の設定の異なるものを準備して、多種類の調整手段
の中から適宜選択して配線用遮断器本体に設けたスロッ
トに装着することにより、配線用遮断器本体の定格電流
を変更することができるとともに、これに併せて過電流
の検出しきい値の可変範囲も変更することができる。
【0027】この結果、配線用遮断器本体の構造を変更
することなく、単に調整手段を差し替えるだけで、定格
電流および過電流の検出しきい値の変化範囲も変えるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例の配線用遮断器の構成を示
す平面図である。
【図2】図1の配線用遮断器における調整器の回路構成
を示す回路図である。
【図3】同じく図1の調整器の構造を示す分解斜視図で
ある。
【図4】同じく図1の調整器の構造を示す外観斜視図で
ある。
【図5】配線用遮断器の従来例の構成を示す平面図であ
る。
【符号の説明】
1 配線用遮断器本体 2,3 スロット 4,5 調整器 11 CPU 12,14 固定抵抗器 13 可変抵抗器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 過電流の検出しきい値を可調整としたC
    PU内蔵の配線用遮断器であって、前記過電流の検出し
    きい値の調整のための調整手段を可変抵抗器と固定抵抗
    器との直列回路で構成し、この可変抵抗器と固定抵抗器
    との直列回路の両端間に基準電圧を印加したときに前記
    可変抵抗器の摺動端子に現れる電圧をA/D変換して過
    電流の検出しきい値として前記配線用遮断器本体に内蔵
    されたCPUに入力する構成とし、前記可変抵抗器の抵
    抗値を最大とした状態で前記可変抵抗器と固定抵抗器と
    の直列回路の両端間に基準電圧を印加したときに前記可
    変抵抗器の摺動端子に現れる電圧が所望の定格電流に対
    応する値となるように前記可変抵抗器および固定抵抗器
    の各抵抗値を設定し、前記調整手段をプラグユニットと
    して配線用遮断器本体に設けたスロットに着脱自在に装
    着して前記配線用遮断器本体内の基準電圧源および前記
    CPUに対して電気的に結合させたことを特徴とする配
    線用遮断器。
JP33719991A 1991-12-19 1991-12-19 配線用遮断器 Pending JPH05174695A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030072460A (ko) * 2002-03-04 2003-09-15 상도전기통신 주식회사 변류기를 이용한 배전선용 차단기
EP1841033A1 (en) 2006-03-30 2007-10-03 Mitsubishi Electric Corporation Circuit breaker

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030072460A (ko) * 2002-03-04 2003-09-15 상도전기통신 주식회사 변류기를 이용한 배전선용 차단기
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