JPH05176322A - 双方向catvの下り光信号監視方法 - Google Patents
双方向catvの下り光信号監視方法Info
- Publication number
- JPH05176322A JPH05176322A JP3354819A JP35481991A JPH05176322A JP H05176322 A JPH05176322 A JP H05176322A JP 3354819 A JP3354819 A JP 3354819A JP 35481991 A JP35481991 A JP 35481991A JP H05176322 A JPH05176322 A JP H05176322A
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- JP
- Japan
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- signal
- optical
- transmission line
- head end
- optical transmission
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 title claims abstract description 19
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 19
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 8
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- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 双方向CATVの光ケーブル(光伝送路)で
の通信状態をヘッドエンドで遠隔監視して、同光伝送路
のメンテナンス、調整、故障修理等を的確にスムーズに
行なえるようにし、しかも構成が簡潔で設備費の安い双
方向CATVの下り光信号監視方法を提供する。 【構成】 ヘッドエンド1側を光伝送路とした双方向C
ATVシステムにおいて、ヘッドエンド1から下り光伝
送路2により伝送される下り光信号を同下り光伝送路2
の終端側で光のまま或はO/E変換してから分岐して取
り出し、同下り信号を下り信号の周波数帯域を含む周波
数帯域の上り光伝送路3によりヘッドエンド1に返送
し、同ヘッドエンド1において返送された光信号をモニ
タする。
の通信状態をヘッドエンドで遠隔監視して、同光伝送路
のメンテナンス、調整、故障修理等を的確にスムーズに
行なえるようにし、しかも構成が簡潔で設備費の安い双
方向CATVの下り光信号監視方法を提供する。 【構成】 ヘッドエンド1側を光伝送路とした双方向C
ATVシステムにおいて、ヘッドエンド1から下り光伝
送路2により伝送される下り光信号を同下り光伝送路2
の終端側で光のまま或はO/E変換してから分岐して取
り出し、同下り信号を下り信号の周波数帯域を含む周波
数帯域の上り光伝送路3によりヘッドエンド1に返送
し、同ヘッドエンド1において返送された光信号をモニ
タする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CATVシステムの幹
線のうちヘッドエンド側に光伝送路を用いた双方向CA
TVシステムにおいて、同光伝送路での光信号の伝送状
態をヘッドエンド側において遠隔監視できるようにした
双方向CATVの下り光信号監視方法に関するものであ
る。
線のうちヘッドエンド側に光伝送路を用いた双方向CA
TVシステムにおいて、同光伝送路での光信号の伝送状
態をヘッドエンド側において遠隔監視できるようにした
双方向CATVの下り光信号監視方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図2に示すのは主幹線Aのうちヘッドエ
ンド側に光ケーブルB、Cを使用した双方向CATVの
一例であり、下り信号と上り信号を夫々の光ケーブル
B、Cで別々に送受信するものである。具体的には、ヘ
ッドエンドDからの信号をE/O変換器F1 で周波数7
0〜450MHzの光信号に変換し、下り回線用光ケー
ブルBに入力して伝送し、それを屋外型送受信機EのO
/E変換器G1 で電気信号に変換して下りの幹線(同軸
ケーブル)に送信する。また、加入者側からヘッドエン
ドDへ送信される信号は屋外型送受信機Eの分岐器Hで
分岐されて上り回線のE/O変換器F2 により周波数1
0〜50MHzの光信号に変換し、上り回線の光ケーブ
ルCによりヘッドエンドDに送り、同ヘッドエンドDの
O/E変換器G2 で電気信号に変換する。
ンド側に光ケーブルB、Cを使用した双方向CATVの
一例であり、下り信号と上り信号を夫々の光ケーブル
B、Cで別々に送受信するものである。具体的には、ヘ
ッドエンドDからの信号をE/O変換器F1 で周波数7
0〜450MHzの光信号に変換し、下り回線用光ケー
ブルBに入力して伝送し、それを屋外型送受信機EのO
/E変換器G1 で電気信号に変換して下りの幹線(同軸
ケーブル)に送信する。また、加入者側からヘッドエン
ドDへ送信される信号は屋外型送受信機Eの分岐器Hで
分岐されて上り回線のE/O変換器F2 により周波数1
0〜50MHzの光信号に変換し、上り回線の光ケーブ
ルCによりヘッドエンドDに送り、同ヘッドエンドDの
O/E変換器G2 で電気信号に変換する。
【0003】この主幹線AはヘッドエンドDからの信号
を加入者地域へ中継する重要な伝送路であり、この主幹
線Aの通信状態を正確に把握することは加入者に安定し
た放送を提供するためから大変重要なことである。そこ
でこの主幹線Aの通信状態をヘッドエンドDでモニタす
ることができるように考えられたのが図3に示すシステ
ムである。これはヘッドエンドDから下り回線の光ケー
ブルBによって送られてきた信号を屋外型送受信機Eに
設けた分岐器Jで分岐させて取り出し、この分岐信号を
新たに設けたE/O変換器F3 で周波数70〜450M
Hzの光信号に変換し、これを光ケーブルKによりヘッ
ドエンドDへ返送し、同ヘッドエンドDに設けたO/E
変換器G3 で電気信号に変換し、この信号をスペアナL
等でモニタして光ファイバBを伝播する放送信号或はフ
ァイバBの状態を監視するというものである。
を加入者地域へ中継する重要な伝送路であり、この主幹
線Aの通信状態を正確に把握することは加入者に安定し
た放送を提供するためから大変重要なことである。そこ
でこの主幹線Aの通信状態をヘッドエンドDでモニタす
ることができるように考えられたのが図3に示すシステ
ムである。これはヘッドエンドDから下り回線の光ケー
ブルBによって送られてきた信号を屋外型送受信機Eに
設けた分岐器Jで分岐させて取り出し、この分岐信号を
新たに設けたE/O変換器F3 で周波数70〜450M
Hzの光信号に変換し、これを光ケーブルKによりヘッ
ドエンドDへ返送し、同ヘッドエンドDに設けたO/E
変換器G3 で電気信号に変換し、この信号をスペアナL
等でモニタして光ファイバBを伝播する放送信号或はフ
ァイバBの状態を監視するというものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図3の
システムは下り回線用光ケーブルBの通信状態をヘッド
エンドDでモニタするために前記光ケーブルを伝播する
下り信号をヘッドエンドDに返送する別の光ケーブルK
が必要となり、そのためのE/O変換器F3 、O/E変
換器G3 等も新たに必要となり、この結果、主幹線Aの
構成が複雑になり、設備のコストアップにもなってしま
う。
システムは下り回線用光ケーブルBの通信状態をヘッド
エンドDでモニタするために前記光ケーブルを伝播する
下り信号をヘッドエンドDに返送する別の光ケーブルK
が必要となり、そのためのE/O変換器F3 、O/E変
換器G3 等も新たに必要となり、この結果、主幹線Aの
構成が複雑になり、設備のコストアップにもなってしま
う。
【0005】本発明の目的は、双方向CATVの光ケー
ブル(光伝送路)での通信状態をヘッドエンドで遠隔監
視して、同光伝送路のメンテナンス、調整、故障修理等
を的確にスムーズに行なえるようにし、しかも構成が簡
潔で設備費の安い双方向CATVの下り光信号監視方法
を提供することにある。
ブル(光伝送路)での通信状態をヘッドエンドで遠隔監
視して、同光伝送路のメンテナンス、調整、故障修理等
を的確にスムーズに行なえるようにし、しかも構成が簡
潔で設備費の安い双方向CATVの下り光信号監視方法
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の双方向CATV
の下り光信号監視方法は、ヘッドエンド1側を光伝送路
とした双方向CATVシステムにおいて、ヘッドエンド
1から下り光伝送路2により伝送される下り光信号を同
下り光伝送路2の終端側において光のまま或はO/E変
換してから分岐して取り出し、この下り信号を下り信号
の周波数帯域を含む周波数帯域の上り光伝送路3により
ヘッドエンド1に返送し、同ヘッドエンド1において返
送された光信号をモニタするようにしたものである。
の下り光信号監視方法は、ヘッドエンド1側を光伝送路
とした双方向CATVシステムにおいて、ヘッドエンド
1から下り光伝送路2により伝送される下り光信号を同
下り光伝送路2の終端側において光のまま或はO/E変
換してから分岐して取り出し、この下り信号を下り信号
の周波数帯域を含む周波数帯域の上り光伝送路3により
ヘッドエンド1に返送し、同ヘッドエンド1において返
送された光信号をモニタするようにしたものである。
【0007】
【作用】本発明の双方向CATVの下り光信号監視方法
では、ヘッドエンド1から下り光伝送路2を伝播して伝
送される下り光信号を監視するために、同信号光の一部
を分岐して取り出し、この下り信号光を上り光伝送路3
によりヘッドエンド1に返送するため、同ヘッドエンド
1において下り光信号の通信状態をモニタすることがで
きる。
では、ヘッドエンド1から下り光伝送路2を伝播して伝
送される下り光信号を監視するために、同信号光の一部
を分岐して取り出し、この下り信号光を上り光伝送路3
によりヘッドエンド1に返送するため、同ヘッドエンド
1において下り光信号の通信状態をモニタすることがで
きる。
【0008】
【実施例】本発明の双方向CATVの下り光信号監視方
法の一実施例を図1に示す。この実施例にて使用される
双方向CATVシステムはヘッドエンド1と屋外型送受
信機10との間が下り光伝送路(光ケーブル)2と上り
光伝送路(光ケーブル)3で接続されている。
法の一実施例を図1に示す。この実施例にて使用される
双方向CATVシステムはヘッドエンド1と屋外型送受
信機10との間が下り光伝送路(光ケーブル)2と上り
光伝送路(光ケーブル)3で接続されている。
【0009】前記ヘッドエンド1から各加入者に向けて
送信される下り信号は70〜450MHzの周波数帯に
ある。この下り信号を下り光伝送路2にのせるため、同
ヘッドエンド1内に設けたE/O変換器11で周波数7
0〜450MHzの光信号に変換する。この光信号を前
記下り光伝送路2に入力して屋外型送受信機10まで送
信する。そしてこの下り信号は屋外型送受信機10に設
けたO/E変換器12で再び周波数70〜450MHz
の電気信号に変換し、そのまま同軸ケーブル13に送信
される。
送信される下り信号は70〜450MHzの周波数帯に
ある。この下り信号を下り光伝送路2にのせるため、同
ヘッドエンド1内に設けたE/O変換器11で周波数7
0〜450MHzの光信号に変換する。この光信号を前
記下り光伝送路2に入力して屋外型送受信機10まで送
信する。そしてこの下り信号は屋外型送受信機10に設
けたO/E変換器12で再び周波数70〜450MHz
の電気信号に変換し、そのまま同軸ケーブル13に送信
される。
【0010】前記下り信号に対して、加入者側からヘッ
ドエンド1へ向けて送信される上り信号は10〜50M
Hzの周波数帯にあり、この上り信号は前記下り信号と
同じ同軸ケーブル13を伝播して屋外型送受信機10内
に送られる。この同軸ケーブル13には分岐器14が取
り付けられており、これにより周波数10〜50MHz
の上り信号を分岐してE/O変換器15に入力し、そこ
で周波数10〜50MHzの光信号に変換する。この光
信号を上り光伝送路3によりヘッドエンド1に送信し、
同ヘッドエンド1内のO/E変換器16で再び周波数1
0〜50MHzの電気信号に変換する。
ドエンド1へ向けて送信される上り信号は10〜50M
Hzの周波数帯にあり、この上り信号は前記下り信号と
同じ同軸ケーブル13を伝播して屋外型送受信機10内
に送られる。この同軸ケーブル13には分岐器14が取
り付けられており、これにより周波数10〜50MHz
の上り信号を分岐してE/O変換器15に入力し、そこ
で周波数10〜50MHzの光信号に変換する。この光
信号を上り光伝送路3によりヘッドエンド1に送信し、
同ヘッドエンド1内のO/E変換器16で再び周波数1
0〜50MHzの電気信号に変換する。
【0011】本発明では前記下り光信号の通信状態をモ
ニタするため、前記屋外型送受信機10内の同軸ケーブ
ル13に分岐器17を取り付けて、O/E変換された下
り信号の一部を取り出す。さらに、取り出した下り信号
を上り光伝送路3にのせるため、前記E/O変換器15
の前に合波器18を設けて加入者側からの上り信号に合
波するようにしてある。この上り信号をE/O変換器1
5で光信号に変換して上り光伝送路3でヘッドエンド1
のO/E変換器16に送り、そこで電気信号に変換した
後、スペアナ19等を用いて同信号の状態を見る。
ニタするため、前記屋外型送受信機10内の同軸ケーブ
ル13に分岐器17を取り付けて、O/E変換された下
り信号の一部を取り出す。さらに、取り出した下り信号
を上り光伝送路3にのせるため、前記E/O変換器15
の前に合波器18を設けて加入者側からの上り信号に合
波するようにしてある。この上り信号をE/O変換器1
5で光信号に変換して上り光伝送路3でヘッドエンド1
のO/E変換器16に送り、そこで電気信号に変換した
後、スペアナ19等を用いて同信号の状態を見る。
【0012】本発明では上り光伝送路3に周波数10〜
50MHz帯の上り光信号と共に下り信号から分岐して
取り出した周波数70〜450MHz帯のモニタ信号も
合わせて伝送されるために、そこに取り付けられるE/
O変換器15、O/E変換器16、増幅器等は10〜4
50MHzの周波数に対応させてある。
50MHz帯の上り光信号と共に下り信号から分岐して
取り出した周波数70〜450MHz帯のモニタ信号も
合わせて伝送されるために、そこに取り付けられるE/
O変換器15、O/E変換器16、増幅器等は10〜4
50MHzの周波数に対応させてある。
【0013】また、前記分岐器17から分岐させたモニ
タ用の下り光信号を加入者側から送られてくる上り信号
とそのまま合波すると、主幹線2の上り回線側を伝播す
る信号のチャンネル数が大幅に増え、この結果上り信号
のC/N歪が劣化するため、前記分岐器17から分岐し
たモニタ用の下り光信号のレベルを下げておくことが望
ましい。
タ用の下り光信号を加入者側から送られてくる上り信号
とそのまま合波すると、主幹線2の上り回線側を伝播す
る信号のチャンネル数が大幅に増え、この結果上り信号
のC/N歪が劣化するため、前記分岐器17から分岐し
たモニタ用の下り光信号のレベルを下げておくことが望
ましい。
【0014】ちなみに、前記主幹線2の下り光伝送路2
の下り信号をヘッドエンド1に返送するための方法とし
ては前記の実施例以外に、例えば、前記光伝送路3の終
端側で光信号をそのまま分岐して取り出し、取り出した
光信号のレベルを調節して上り光伝送路3に返送するこ
ともできる。
の下り信号をヘッドエンド1に返送するための方法とし
ては前記の実施例以外に、例えば、前記光伝送路3の終
端側で光信号をそのまま分岐して取り出し、取り出した
光信号のレベルを調節して上り光伝送路3に返送するこ
ともできる。
【0015】
【発明の効果】本発明の双方向CATVの下り光信号監
視方法によれば、ヘッドエンド1からの下り光信号を、
その下り光伝送路2の終端側で分岐して取り出し、これ
を上り光伝送路3によりヘッドエンド1に返送するた
め、従来考えられているように新たな光伝送路を増設す
ることなく、前記下り光信号の通信状態をヘッドエンド
1側でモニタすることができる。また、構造が簡潔であ
るため設備費の上昇を抑えることもできる。
視方法によれば、ヘッドエンド1からの下り光信号を、
その下り光伝送路2の終端側で分岐して取り出し、これ
を上り光伝送路3によりヘッドエンド1に返送するた
め、従来考えられているように新たな光伝送路を増設す
ることなく、前記下り光信号の通信状態をヘッドエンド
1側でモニタすることができる。また、構造が簡潔であ
るため設備費の上昇を抑えることもできる。
【図1】本発明の双方向CATVの下り光信号監視方法
の一実施例を示す説明図。
の一実施例を示す説明図。
【図2】従来の双方向CATVの光伝送路の一例を示す
説明図。
説明図。
【図3】従来の双方向CATVの下り光信号監視方法の
一例を示す説明図。
一例を示す説明図。
1 ヘッドエンド 2 下り光伝送路 3 上り光伝送路
Claims (1)
- 【請求項1】 ヘッドエンド1側を光伝送路とした双方
向CATVシステムにおいて、ヘッドエンド1から下り
光伝送路2により伝送される下り光信号を同下り光伝送
路2の終端側において光のまま或はO/E変換してから
分岐して取り出し、この下り信号を下り信号の周波数帯
域を含む周波数帯域の上り光伝送路3によりヘッドエン
ド1に返送し、同ヘッドエンド1において返送された光
信号をモニタするようにしたことを特徴とする双方向C
ATVの下り光信号監視方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3354819A JPH05176322A (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | 双方向catvの下り光信号監視方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3354819A JPH05176322A (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | 双方向catvの下り光信号監視方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05176322A true JPH05176322A (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=18440115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3354819A Pending JPH05176322A (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | 双方向catvの下り光信号監視方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05176322A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0615387U (ja) * | 1992-02-07 | 1994-02-25 | 宮崎電線工業株式会社 | Catvシステム |
-
1991
- 1991-12-19 JP JP3354819A patent/JPH05176322A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0615387U (ja) * | 1992-02-07 | 1994-02-25 | 宮崎電線工業株式会社 | Catvシステム |
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