JPH0517645U - 写真焼付装置 - Google Patents

写真焼付装置

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JPH0517645U
JPH0517645U JP7297591U JP7297591U JPH0517645U JP H0517645 U JPH0517645 U JP H0517645U JP 7297591 U JP7297591 U JP 7297591U JP 7297591 U JP7297591 U JP 7297591U JP H0517645 U JPH0517645 U JP H0517645U
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JP
Japan
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opposite side
magnification
lens
distance
printing paper
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JP7297591U
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伸 中根
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Konica Minolta Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリントサイズやレンズの倍率を変更する場
合に、直接イーゼルマスクを調整しなくとも自動的に2
組の対辺の間隔が変更でき、シート状印画紙を用いても
搬送不良を生ぜず、しかも所定サイズの白縁を形成す
る。 【構成】 平ベルト10にシート状印画紙F1を吸着
し、印画紙挿通用間隙Xをあけて配設されるイーゼルマ
スクC下に搬送する。レンズの倍率及び/又はプリント
サイズは予め操作盤33より対辺間隔演算手段32に入
力され、枠部27a,27bの間隔が演算される。対辺
間隔補正手段33では印画紙挿通用間隙Xの値を考慮し
て対辺間隔を補正し、駆動制御手段30及び対辺駆動手
段29を駆動して枠部27a,27bの間隔を変更す
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、ベルト搬送手段上に対辺間隔が変更可能なイーゼルマスクを備え る写真焼付装置に関し、詳しくはレンズの倍率、プリントサイズ又はイーゼルマ スクの印画紙挿通用間隙に基づいてイーゼルマスクの対辺間隔を演算して変更す る写真焼付装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
未露光の印画紙を露光部に搬送して所要のネガのプリントを行う写真焼付装置 では、露光時の焦点距離が正確になるように印画紙をベルト搬送手段の平ベルト に密着させて搬送し露光処理を行っている。この写真焼付装置で各プリントに白 縁を設ける場合には露光位置の印画紙上にマスク材を配設する。このマスク材と しては各種のプリントサイズに適用できるように、2組の対辺を相互にスライド してその間隔を変更しうるイーゼルマスクが用いられる。
【0003】 従来の写真焼付装置では、プリントサイズを変更する場合や露光部に装着され るズームレンズの倍率を変更する場合にはその都度露光部を開放してイーゼルマ スクを調整していた。
【0004】 又イーゼルマスクは印画紙に所定サイズの白縁を形成するため、平ベルト上の 印画紙とほとんど接触する高さに配設されていた。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、プリントサイズやレンズの倍率を変更する度に露光部を開放してイー ゼルマスクを調整することは煩わしい作業であった。
【0006】 又、平ベルト上の印画紙とほとんど接触する高さにイーゼルマスクを配設して いたため、ロール状印画紙の場合には先頭部のみ注意すれば残部は問題なく通過 可能でも、シート状印画紙の場合には各印画紙毎にカールを生ずる恐れがあるた め、通過不可能な場合も生じていた。逆にシート状印画紙でも問題なく通過しう る高さにイーゼルマスクを配設すると、イーゼルマスクの裏側まで露光されてし まい、所定サイズの白縁を形成できない恐れがあった。
【0007】 この考案は従来の写真焼付装置が有する上記の欠点を解消し、プリントサイズ やレンズの倍率を変更する場合、直接イーゼルマスクを調整しなくとも自動的に 2組の対辺の間隔が変更できる写真焼付装置を提供することを目的としている。
【0008】 又シート状印画紙を用いても搬送不良を生ぜず、しかも各種プリントサイズや レンズ倍率に応じて所定サイズの白縁を形成する写真焼付装置を提供することを 目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するため、請求項1記載の写真焼付装置は、未露光の印画紙を 吸着しながら搬送するベルト搬送手段と、このベルト搬送手段上の露光位置に配 置される倍率の変更が可能なレンズと、前記露光位置の前記印画紙上に配設され るイーゼルマスクと、このイーゼルマスクの2組の対辺の間隔を変更する対辺駆 動手段と、前記レンズの倍率及び/又はプリントサイズを入力する入力手段と、 この入力手段に接続し前記レンズの倍率及び/又は前記プリントサイズに基づい て前記2組の対辺の間隔を演算する対辺間隔演算手段と、この対辺間隔演算手段 及び前記対辺駆動手段に接続し演算された対辺間隔に基づいて前記対辺駆動手段 を駆動する駆動制御手段とを有している。
【0010】 又請求項2記載の写真焼付装置は、未露光の印画紙を吸着しながら搬送するベ ルト搬送手段と、このベルト搬送手段上の露光位置に配置される倍率の変更が可 能なレンズと、前記露光位置の前記印画紙から印画紙挿通用間隙をあけて配設さ れるイーゼルマスクと、このイーゼルマスクの2組の対辺の間隔を変更する対辺 駆動手段と、前記レンズの倍率及び/又は前記プリントサイズを入力する入力手 段と、この入力手段に接続し前記レンズの倍率及び/又は前記プリントサイズに 基づいて前記2組の対辺の間隔を演算する対辺間隔演算手段と、この対辺間隔演 算手段に接続すると共に前記印画紙挿通用間隙の値を入力して前記印画紙挿通用 間隙内で前記イーゼルマスクの裏面側に拡大する露光範囲を演算し前記対辺間隔 演算手段より入力される演算された対辺間隔を前記露光範囲を考慮して補正する 対辺間隔補正手段と、この対辺間隔補正手段及び前記対辺駆動手段に接続し補正 済みの対辺間隔に基づいて前記対辺駆動手段を駆動する駆動制御手段とを有して いる。
【0011】
【作用】
請求項1記載の写真焼付装置は、ベルト搬送手段に未露光の印画紙を吸着して 露光位置に配設されるイーゼルマスク下に搬送する。このイーゼルマスクの上部 には倍率の変更が可能なレンズが配設される。
【0012】 レンズの倍率及び/又はプリントサイズは予め入力手段により対辺間隔演算手 段に入力され、イーゼルマスクの2組の対辺の間隔が演算される。この演算され た対辺間隔は駆動制御手段に入力され、次いで対辺駆動手段を駆動してイーゼル マスクの2組の対辺の間隔を変更する。
【0013】 又請求項2記載の写真焼付装置は、イーゼルマスクを露光位置の印画紙から印 画紙挿通用間隙をあけて配設する。
【0014】 レンズの倍率及び/又はプリントサイズは予め入力手段により対辺間隔演算手 段に入力され、イーゼルマスクの2組の対辺の間隔が演算される。この演算され た対辺間隔は対辺間隔補正手段に入力される。この対辺間隔補正手段では印画紙 挿通用間隙の値を入力し、この印画紙挿通用間隙内でイーゼルマスクの裏面側に 拡大する露光範囲を演算する。そして対辺間隔演算手段より入力される演算され た対辺間隔をこの露光範囲を考慮して補正する。この補正済みの対辺間隔を駆動 制御手段に入力し、次いで対辺駆動手段を駆動してイーゼルマスクの2組の対辺 の間隔を変更する。
【0015】
【実施例】
この考案の実施例を添付図面に基づき詳細に説明する。図1は写真焼付装置の 概略構成図、図2はイーゼルマスクの駆動系を説明するブロック図、図3はイー ゼルマスクの拡大断面図である。写真焼付装置Aのハウジング1の側部にはマガ ジン収納室2が設けられ、未露光のロール状印画紙F0を巻着するマガジン3が セットされる。マガジン3の引出口3aより引き出されたロール状印画紙F0は 、送りローラ4に挟持され、続いてカッター部5に挿入される。この送りローラ 4とカッター部5は連動して動作し、所定サイズのシート状印画紙F1を作成し ている。カッター部5に連続してベルト搬送手段Bが配設され、シート状印画紙 F1を露光部6に搬送する。
【0016】 このベルト搬送手段Bは、カッター部5の直後に設けられる搬送従動ローラ7 と、露光部6を挟んで搬送従動ローラ7と対称位置に設けられる搬送駆動ローラ 8と、搬送従動ローラ7及び搬送駆動ローラ8の中間部下方に配設されベルトク ラウン部を形成するクラウンローラ9と、これら搬送従動ローラ7、搬送駆動ロ ーラ8及びクラウンローラ9に張架する平ベルト10を有している。
【0017】 搬送駆動ローラ8の回転により平ベルト10上のシート状印画紙F1を露光中 心位置6aに搬送し、光源11の光をミラートンネル12を介してネガ13を透 過しズームレンズ14により拡大して露光する。その後、再度搬送駆動ローラ8 を駆動してシート状印画紙F1を搬送系15に搬出し、搬出口16を介して図示 しない次工程の現像処理部に搬送する。
【0018】 ベルト搬送手段Bを構成する平ベルト10には図2に示すように円形の小孔1 0aが所定間隔毎に多数穿設されている。又水平に張架される平ベルト10の内 側には、多数の長孔18aを穿設するガイド板18が配設されている。この長孔 18aと平ベルト10の小孔10aは互いに重なり合う位置に穿設されている。 平ベルト10及びガイド板18の内部には吸着ファン19を内蔵する吸引ダク ト20が配設される。ガイド板18上を移動する平ベルト10の小孔10aとガ イド板18の長孔18aが重なり、これらの孔を通じてハウジング1の内部空気 を吸引ダクト20に吸引し、搬送するシート状印画紙F1を平ベルト10上に吸 着する。このため露光中心位置6aで停止したシート状印画紙F1は、露光部6 のズームレンズ14に対して正しい焦点距離の位置に置かれ、ピントズレは生じ ない。一方吸着ファン19により吸引された空気は露光部6の外部に付設される ダクト21を通って上昇し、露光部6上部に設けられる送気口22より排出され る。この送気口22は露光中心位置6aに停止するシート状印画紙F1の上面に 循環排気するように形成されており、平ベルト10上の吸着効果をより上昇させ ている。
【0019】 ベルト搬送手段Bは露光中心位置6aの平ベルト10上にイーゼルマスクCを 配設する。このイーゼル・マスクCは、図2に示すように、平ベルト10の搬送 方向に直交して配設される枠部27a,27bと、搬送方向に平行して配設され る枠部28a,28bとを有している。これら対向する2組の枠部27a,27 b及び枠部28a,28bは、平行移動により対辺間隔を変更できる対辺駆動手 段29をそれぞれ備えている。
【0020】 対辺駆動手段29は、1組の相互に直交する枠部27a,28a上にそれぞれ 形成されるガイドレール29aと、他の1組の相互に直交する枠部27b,28 bに固着しガイドレール29aに係合する移動手段29bとを有している。この 移動手段29bは駆動制御手段30に接続し、その制御を受けてガイドレール2 9a上を所定の位置まで移動する。駆動制御手段30は対辺間隔補正手段31及 び対辺間隔演算手段32を介して写真焼付装置Aの操作盤33に接続している。
【0021】 イーゼルマスクCは平ベルト10に吸着して搬送されるシート状印画紙F1を そのままスムーズに挿入できるように平ベルト10の表面から若干離れた位置に 配設する。この位置関係を図3に基づき説明する。イーゼルマスクCの対向する 1組の枠部27a,27bはシート状印画紙F1の表面から印画紙挿通用間隙X をあけて装着される。この印画紙挿通用間隙Xはシート状印画紙F1のカール部 分が挿通しうる大きさに設定する。この値は予め対辺間隔補正手段31に入力す る。
【0022】 次にイーゼルマスクCの動作を説明する。所定サイズに切断されたシート状印 画紙F1は平ベルト10に載置され、印画紙挿通用間隙Xを通ってイーゼルマス クCの下部に挿入される。露光中心位置6aで停止したシート状印画紙F1は、 それぞれ重なった小孔10a及び長孔18aを介して吸引され平ベルト10に吸 着される。
【0023】 一方操作盤33には予めシート状印画紙F1のプリントサイズやズームレンズ 14の倍率が入力され、このデータが対辺間隔演算手段32に転送される。対辺 間隔演算手段32はコンピュータの演算回路を有し、入力された倍率及び/又は プリントサイズに基づいてイーゼルマスクCの2組の枠部27a,27b及び枠 部28a,28bの対辺の間隔を演算する。この対辺間隔の値を図3に基づき説 明する。ズームレンズ14の倍率に基づいて拡大された光は、図3の一点鎖線で 示す光路を通ってシート状印画紙F1を露光する。この露光範囲が倍率に基づい て演算された対辺間隔D1となる。又プリントサイズが入力されシート状印画紙 F1の長さをD0とする時には、白縁幅をdとすると対辺間隔D1はD1=D0 −2dで表わされる。この対辺間隔D1はイーゼルマスクCがシート状印画紙F 1に密着するときの値を示している。対辺間隔D1の値は対辺間隔補正手段31 に入力される。
【0024】 ところでイーゼルマスクCの対向する1組の枠部27a,27bはシート状印 画紙F1の表面から印画紙挿通用間隙Xをあけて装着されるため、ズームレンズ 14により拡大された光は枠部27a,27bの端部を通って裏面側まで侵入す る。このイーゼルマスクCの裏面側まで拡大する露光範囲が上述した対辺間隔D 1となる。対辺間隔補正手段31では予め入力された印画紙挿通用間隙Xの値を 基に拡大する露光範囲に合致するイーゼルマスクCの枠部27a,27bの間隔 を比例計算で求める。この間隔が補正済みの対辺間隔D2を示す。
【0025】 この補正済みの対辺間隔D2を駆動制御手段30に入力し、次いで対辺駆動手 段29を駆動して枠部27a,27bの内側端部がズームレンズ14の光路端部 に位置するように修正する。
【0026】 なおこの実施例ではシート状感光材料F1を挿通するイーゼルマスクCについ て説明したが、ロール状印画紙F0をそのまま挿通露光するものでもよい。但し 、ロール状印画紙F0の場合には先頭部のみ注意すれば残部は問題なく通過でき るので、印画紙挿通用間隙Xの値をそれほど考慮しなくてもよい。従ってロール 状印画紙F0の露光に使用するイーゼルマスクCでは対辺間隔補正手段を省略す る構成でもよい。この構成を図4に示す。なお図4で用いる符号は図1乃至図3 の符号と同一であり同等の構成及び動作を示すので説明は省略する。
【0027】
【考案の効果】
以上説明したように、請求項1記載の写真焼付装置は、イーゼルマスクに対辺 駆動手段を設け、この対辺駆動手段を対辺間隔演算手段に接続することで、プリ ントサイズやレンズの倍率を変更する場合に、直接イーゼルマスクを調整しなく とも自動的にイーゼルマスクの2組の対辺の間隔を変更することができる。
【0028】 又請求項2記載の写真焼付装置は、印画紙から印画紙挿通用間隙をあけてイー ゼルマスクを配設することでシート状印画紙を用いても搬送不良を生じない写真 焼付装置を提供することができる。しかもイーゼルマスクに対辺駆動手段を設け 、この対辺駆動手段を対辺間隔補正手段及び対辺間隔演算手段に接続することで 、印画紙挿通用間隙内でイーゼルマスクの裏面側に拡大する露光範囲を演算し、 各種プリントサイズやレンズ倍率に応じて所定サイズの白縁を形成することがで きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】写真焼付装置の概略構成図である。
【図2】イーゼルマスクの駆動系を説明するブロック図
である。
【図3】イーゼルマスクの拡大断面図である。
【図4】ロール状印画紙に使用するイーゼルマスクの拡
大断面図である。
【符号の説明】
A写真焼付装置 B ベルト搬送手段 C イーゼルマスク F0 ロール状印画紙 F1 シート状印画紙 6 露光部 6a 露光中心位置 10 平ベルト 14 ズームレンズ 27a,27b,28a,28b 枠部 29 対辺駆動手段 30 駆動制御手段 31 対辺間隔補正手段 32 対辺間隔演算手段 33 操作盤

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 未露光の印画紙を吸着しながら搬送する
    ベルト搬送手段と、このベルト搬送手段上の露光位置に
    配置される倍率の変更が可能なレンズと、前記露光位置
    の前記印画紙上に配設されるイーゼルマスクと、このイ
    ーゼルマスクの2組の対辺の間隔を変更する対辺駆動手
    段と、前記レンズの倍率及び/又はプリントサイズを入
    力する入力手段と、この入力手段に接続し前記レンズの
    倍率及び/又は前記プリントサイズに基づいて前記2組
    の対辺の間隔を演算する対辺間隔演算手段と、この対辺
    間隔演算手段及び前記対辺駆動手段に接続し演算された
    対辺間隔に基づいて前記対辺駆動手段を駆動する駆動制
    御手段とを有する写真焼付装置。
  2. 【請求項2】 未露光の印画紙を吸着しながら搬送する
    ベルト搬送手段と、このベルト搬送手段上の露光位置に
    配置される倍率の変更が可能なレンズと、前記露光位置
    の前記印画紙から印画紙挿通用間隙をあけて配設される
    イーゼルマスクと、このイーゼルマスクの2組の対辺の
    間隔を変更する対辺駆動手段と、前記レンズの倍率及び
    /又は前記プリントサイズを入力する入力手段と、この
    入力手段に接続し前記レンズの倍率及び/又は前記プリ
    ントサイズに基づいて前記2組の対辺の間隔を演算する
    対辺間隔演算手段と、この対辺間隔演算手段に接続する
    と共に前記印画紙挿通用間隙の値を入力して前記印画紙
    挿通用間隙内で前記イーゼルマスクの裏面側に拡大する
    露光範囲を演算し前記対辺間隔演算手段より入力される
    演算された対辺間隔を前記露光範囲を考慮して補正する
    対辺間隔補正手段と、この対辺間隔補正手段及び前記対
    辺駆動手段に接続し補正済みの対辺間隔に基づいて前記
    対辺駆動手段を駆動する駆動制御手段とを有する写真焼
    付装置。
JP7297591U 1991-08-19 1991-08-19 写真焼付装置 Pending JPH0517645U (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5443723A (en) * 1977-08-25 1979-04-06 Agfa Gevaert Ag Photographic printing apparatus
JPH02157739A (ja) * 1988-12-09 1990-06-18 Hirakawa Kogyosha:Kk 多面付製版カメラ用マスク装置

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