JPH0517703Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0517703Y2 JPH0517703Y2 JP1987006423U JP642387U JPH0517703Y2 JP H0517703 Y2 JPH0517703 Y2 JP H0517703Y2 JP 1987006423 U JP1987006423 U JP 1987006423U JP 642387 U JP642387 U JP 642387U JP H0517703 Y2 JPH0517703 Y2 JP H0517703Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber plate
- lever
- guide
- dust
- operating lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Slide Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、レバーガイドの操作レバー挿通用切
欠きを閉塞する防塵ゴム板を設けた作業車の操作
レバー取付部の構造に関する。
欠きを閉塞する防塵ゴム板を設けた作業車の操作
レバー取付部の構造に関する。
従来、かかる作業車の操作レバー取付部として
は、例えば、実公昭46−8542号公報に開示されて
いるように、レバーガイドの操作レバー挿通用切
り欠きを通して塵埃等が、操作レバーを操作可能
に支持したパネル板等の内方がわに入り込みにく
いように操作レバー挿通孔を防塵ゴムで閉止する
ようにしていた。
は、例えば、実公昭46−8542号公報に開示されて
いるように、レバーガイドの操作レバー挿通用切
り欠きを通して塵埃等が、操作レバーを操作可能
に支持したパネル板等の内方がわに入り込みにく
いように操作レバー挿通孔を防塵ゴムで閉止する
ようにしていた。
ところで、この種のレバー取付部構造は、予め
断面八の字状に形成された防塵ゴム板をレバーガ
イドに取り付けた状態では平板状に変形させて、
その防塵ゴム板の中央箇所に形成された操作レバ
ー挿通用孔の縁部が操作レバーに対して圧接でき
るようにしたものであるが、防塵ゴム板を特殊な
形状に形成するものであるためにその防塵ゴム板
を製造するための金型等が高価なものとなつてし
まいコスト面で不利なものとなつていた。
断面八の字状に形成された防塵ゴム板をレバーガ
イドに取り付けた状態では平板状に変形させて、
その防塵ゴム板の中央箇所に形成された操作レバ
ー挿通用孔の縁部が操作レバーに対して圧接でき
るようにしたものであるが、防塵ゴム板を特殊な
形状に形成するものであるためにその防塵ゴム板
を製造するための金型等が高価なものとなつてし
まいコスト面で不利なものとなつていた。
本考案は、上記実情に鑑みてなされたものであ
つて、防塵ゴム板としては市販の既製品を用いて
安価に構成できながらも、操作レバー挿通孔から
の塵埃の入り込みを十分阻止することのできる作
業車の操作レバー取付部の構造を提供することを
目的とする。
つて、防塵ゴム板としては市販の既製品を用いて
安価に構成できながらも、操作レバー挿通孔から
の塵埃の入り込みを十分阻止することのできる作
業車の操作レバー取付部の構造を提供することを
目的とする。
本考案にかかる作業車の操作レバー取付部の構
造は、上記目的を達成するために、防塵ゴム板
を、中央部に操作レバー挿通用スリツトを有した
平板状部材で構成するとともに、この防塵ゴム板
を前記レバーガイドとの間に位置させた状態で上
下から挟持するパネルを設け、さらに、このバネ
ルと前記レバーガイドとのうちとの一方に、前記
防塵ゴム板の両横側位置で、前記レバー挿通用切
欠きの両脇箇所から他方側に向けて突出する規制
ガイドを設け、かつ、この規制ガイドの前記操作
レバー挿通用スリツトの長手方向に直交する方向
での配設間隔を、前記防塵ゴム板の操作レバー挿
通用スリツトの両横側に位置するゴム板部分が弾
性変形して前記操作レバーに圧接するように、前
記防塵ゴム板の自由状態での同方向寸法よりも短
く設定してあることを特徴構成とする。
造は、上記目的を達成するために、防塵ゴム板
を、中央部に操作レバー挿通用スリツトを有した
平板状部材で構成するとともに、この防塵ゴム板
を前記レバーガイドとの間に位置させた状態で上
下から挟持するパネルを設け、さらに、このバネ
ルと前記レバーガイドとのうちとの一方に、前記
防塵ゴム板の両横側位置で、前記レバー挿通用切
欠きの両脇箇所から他方側に向けて突出する規制
ガイドを設け、かつ、この規制ガイドの前記操作
レバー挿通用スリツトの長手方向に直交する方向
での配設間隔を、前記防塵ゴム板の操作レバー挿
通用スリツトの両横側に位置するゴム板部分が弾
性変形して前記操作レバーに圧接するように、前
記防塵ゴム板の自由状態での同方向寸法よりも短
く設定してあることを特徴構成とする。
かかる特徴構成による作用・効果は次の通りで
ある。
ある。
すなわち、平板状の防塵ゴム板を用いて、その
防塵ゴム板を規制ガイドで挟持するだけでこの防
塵ゴム板におけるレバー挿通用スリツトが両脇か
ら内がわに向かつて圧縮状態で挟持されることに
なるから、操作レバーと防塵ゴム板とが密接状態
となり、レバー挿通用スリツトを通して塵埃が流
通することが抑制阻止される。
防塵ゴム板を規制ガイドで挟持するだけでこの防
塵ゴム板におけるレバー挿通用スリツトが両脇か
ら内がわに向かつて圧縮状態で挟持されることに
なるから、操作レバーと防塵ゴム板とが密接状態
となり、レバー挿通用スリツトを通して塵埃が流
通することが抑制阻止される。
従つて、防塵ゴム板は市販の既製品の平板部材
を用いることができるので、従来のように特殊な
構造の防塵ゴム板を用いるものと比較してきわめ
て安価なものにできるとともに、規制ガイドで防
塵ゴム板を挟持するという簡単な構造によつて、
レバー挿通用スリツトから塵埃が操作レバーの基
端部がわに入り込むことを十分抑制できるに至つ
た。
を用いることができるので、従来のように特殊な
構造の防塵ゴム板を用いるものと比較してきわめ
て安価なものにできるとともに、規制ガイドで防
塵ゴム板を挟持するという簡単な構造によつて、
レバー挿通用スリツトから塵埃が操作レバーの基
端部がわに入り込むことを十分抑制できるに至つ
た。
第5図に示すように、圃場の植立穀稈を引起し
て刈取り、刈取つた穀稈を機体後方に搬送する刈
取前処理部1を、この刈取前処理部1からの搬送
穀稈を脱穀する装置2、脱穀処理後の穀粒を回収
して貯留する穀粒タンク3、この穀粒タンク3内
の穀粒を外部に搬出する穀粒搬出装置4、及び、
前記刈取前処理部1と前記脱穀装置2との間に位
置する操縦部5を有した機体の前部に備えさせ
て、コンバインを構成してある。
て刈取り、刈取つた穀稈を機体後方に搬送する刈
取前処理部1を、この刈取前処理部1からの搬送
穀稈を脱穀する装置2、脱穀処理後の穀粒を回収
して貯留する穀粒タンク3、この穀粒タンク3内
の穀粒を外部に搬出する穀粒搬出装置4、及び、
前記刈取前処理部1と前記脱穀装置2との間に位
置する操縦部5を有した機体の前部に備えさせ
て、コンバインを構成してある。
前記穀粒搬出装置4は、前記穀粒タンク3の底
部に設けられたスクリユーコンベア6により前記
穀粒タンク3の後端出口に搬出された穀粒を揚送
する縦スクリユーコンベア4Aと、この縦スクリ
ユーコンベア4Aの上端部に縦軸芯周りで回動自
在でかつ横軸芯周りで起伏自在に取付けられた横
送りスクリユーコンベア4Bとから成つている。
そして、第4図に示すように、前記横送りスクリ
ユーコンベア4Bの先端部に形成の穀粒吐出口4
bにこの穀粒吐出口4bを閉塞する蓋体7を、蝶
番8を介して揺動開閉自在でかつスプリング9に
より閉じ側に付勢した状態で取付けてあり、機体
の移動を行う非作業時に穀粒吐出口4bから横送
りスクリユーコンベア4B内に残つている穀粒が
搬出されることを蓋体7が抑制し、又、穀粒搬出
装置4により穀粒搬出を行う場合には、横送りス
クリユーコンベア4Bの搬出力がスプリング9の
付勢力以上になることにより蓋体7が開放状態に
なり、穀粒吐出口4bからの穀粒を排出できるよ
うにしてある。
部に設けられたスクリユーコンベア6により前記
穀粒タンク3の後端出口に搬出された穀粒を揚送
する縦スクリユーコンベア4Aと、この縦スクリ
ユーコンベア4Aの上端部に縦軸芯周りで回動自
在でかつ横軸芯周りで起伏自在に取付けられた横
送りスクリユーコンベア4Bとから成つている。
そして、第4図に示すように、前記横送りスクリ
ユーコンベア4Bの先端部に形成の穀粒吐出口4
bにこの穀粒吐出口4bを閉塞する蓋体7を、蝶
番8を介して揺動開閉自在でかつスプリング9に
より閉じ側に付勢した状態で取付けてあり、機体
の移動を行う非作業時に穀粒吐出口4bから横送
りスクリユーコンベア4B内に残つている穀粒が
搬出されることを蓋体7が抑制し、又、穀粒搬出
装置4により穀粒搬出を行う場合には、横送りス
クリユーコンベア4Bの搬出力がスプリング9の
付勢力以上になることにより蓋体7が開放状態に
なり、穀粒吐出口4bからの穀粒を排出できるよ
うにしてある。
前記操縦部5に備えさせてある変速操作レバー
10について詳述すれば、第1図乃至第3図に示
すように、運転座席11の横側部に固設のパネル
12に操作レバー挿通用切欠き13Aを備えさせ
たレバーガイド13を取付けると共に、前記レバ
ーガイド13と前記パネル12との間に前記操作
レバー挿通用切欠き13Aを閉塞する防塵ゴム板
14を、前記変速操作レバー10を挟み込む状態
で取付けて、操作レバー挿通用切欠き13Aから
塵埃等が入り込むことの防止を図つてある。
10について詳述すれば、第1図乃至第3図に示
すように、運転座席11の横側部に固設のパネル
12に操作レバー挿通用切欠き13Aを備えさせ
たレバーガイド13を取付けると共に、前記レバ
ーガイド13と前記パネル12との間に前記操作
レバー挿通用切欠き13Aを閉塞する防塵ゴム板
14を、前記変速操作レバー10を挟み込む状態
で取付けて、操作レバー挿通用切欠き13Aから
塵埃等が入り込むことの防止を図つてある。
前記防塵ゴム板14は、シート状つまり平板状
で平面視長方形に構成しているとともに、前記レ
バーガイド13の底面に備えさせてある複数の規
制ガイド15…により前記操作レバー挿通用スリ
ツト14Aの両横側に位置するゴム板部分14
a,14b同士が圧接するように弾性変形させた
状態で組付けた状態で、レバーガイド13とパネ
ル12とで挟み込み支持しており、変速操作レバ
ー10の操作により変速操作レバー10と防塵ゴ
ム板14のゴム板部分14a,14bとの間に発
生する隙間を極力小さくできるようにしてある。
で平面視長方形に構成しているとともに、前記レ
バーガイド13の底面に備えさせてある複数の規
制ガイド15…により前記操作レバー挿通用スリ
ツト14Aの両横側に位置するゴム板部分14
a,14b同士が圧接するように弾性変形させた
状態で組付けた状態で、レバーガイド13とパネ
ル12とで挟み込み支持しており、変速操作レバ
ー10の操作により変速操作レバー10と防塵ゴ
ム板14のゴム板部分14a,14bとの間に発
生する隙間を極力小さくできるようにしてある。
第3図に示す16は、脱穀クラツチ操作用レバ
ーであり、又、17は、刈取クラツチ操作用レバ
ーである。
ーであり、又、17は、刈取クラツチ操作用レバ
ーである。
前記実施例では、レバーガイド13の底面に規
制ガイド15…を取付けたが、第6図に示す如
く、パネル12の上面に規制ガイド15…を取付
けてもよい。又、第7図に示す如く、パネル12
に切れめを入れて規制ガイド15…がパネル12
の上面に形成されるようにパネル12を製作して
もよい。
制ガイド15…を取付けたが、第6図に示す如
く、パネル12の上面に規制ガイド15…を取付
けてもよい。又、第7図に示す如く、パネル12
に切れめを入れて規制ガイド15…がパネル12
の上面に形成されるようにパネル12を製作して
もよい。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案に係る作業車の操作レバー取付部
の構造の実施例を示し、第1図は防塵ゴム板の取
付構造を示す分解斜視図、第2図は操作レバー取
付部の断面図、第3図は操作レバー配設部の平面
図、第4図は横送りスクリユーコンベアの先端部
の断面図、第5図はコンバインの側面図、第6図
及び第7図は防塵ゴム板の取付構造の別実施例を
示す分解斜視図である。 10……操作レバー、12……パネル、13…
…レバーガイド、13A……操作レバー挿通用切
欠き、14……防塵ゴム板、14A……操作レバ
ー挿通用スリツト、14a,14b……ゴム板部
分。
の構造の実施例を示し、第1図は防塵ゴム板の取
付構造を示す分解斜視図、第2図は操作レバー取
付部の断面図、第3図は操作レバー配設部の平面
図、第4図は横送りスクリユーコンベアの先端部
の断面図、第5図はコンバインの側面図、第6図
及び第7図は防塵ゴム板の取付構造の別実施例を
示す分解斜視図である。 10……操作レバー、12……パネル、13…
…レバーガイド、13A……操作レバー挿通用切
欠き、14……防塵ゴム板、14A……操作レバ
ー挿通用スリツト、14a,14b……ゴム板部
分。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 レバーガイド13の操作レバー挿通用切欠き1
3Aを閉塞する防塵ゴム板14を設けた作業車の
操作レバー取付部の構造であつて、 前記防塵ゴム板14を中央部に操作レバー挿通
用スリツト14Aを有した平板状部材で構成する
とともに、この防塵ゴム板14を前記レバーガイ
ド13との間に位置させた状態で上下から挟持す
るパネル12を設け、 さらに、このパネル12と前記レバーガイド1
3とのうちの一方に、前記防塵ゴム板14の両横
側位置で、前記レバー挿通用切欠き13Aの両脇
箇所から他方側に向けて突出する規制ガイド15
を設け、かつ、この規制ガイド15の前記操作レ
バー挿通用スリツト14Aの長手方向に直交する
方向での配設間隔を、前記防塵ゴム板14の操作
レバー挿通用スリツト14Aの両横側に位置する
ゴム板部分14a,14bが弾性変形して前記操
作レバー10に圧接するように、前記防塵ゴム板
14の自由状態での同方向寸法よりも短く設定し
てある作業車の操作レバー取付部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987006423U JPH0517703Y2 (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987006423U JPH0517703Y2 (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63114329U JPS63114329U (ja) | 1988-07-23 |
| JPH0517703Y2 true JPH0517703Y2 (ja) | 1993-05-12 |
Family
ID=30788928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987006423U Expired - Lifetime JPH0517703Y2 (ja) | 1987-01-19 | 1987-01-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0517703Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5608020B2 (ja) * | 2010-09-14 | 2014-10-15 | サトーホールディングス株式会社 | 検証装置 |
| JP5576225B2 (ja) * | 2010-09-15 | 2014-08-20 | 株式会社クボタ | 作業機の操作レバーガイド装置 |
| JP5781973B2 (ja) * | 2012-03-29 | 2015-09-24 | ヤンマー株式会社 | 作業車 |
-
1987
- 1987-01-19 JP JP1987006423U patent/JPH0517703Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63114329U (ja) | 1988-07-23 |
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