JPH0517728Y2 - - Google Patents

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JPH0517728Y2
JPH0517728Y2 JP1987087519U JP8751987U JPH0517728Y2 JP H0517728 Y2 JPH0517728 Y2 JP H0517728Y2 JP 1987087519 U JP1987087519 U JP 1987087519U JP 8751987 U JP8751987 U JP 8751987U JP H0517728 Y2 JPH0517728 Y2 JP H0517728Y2
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【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、OA機器等の一部を構成する機器構
成ユニツトの使用期間を計測する装置に係り、詳
しくは、機器本体に着脱自在な機器構成ユニツト
が機器本体に装着状態となるときに、当該機器の
作動に伴つて作動する機器構成ユニツトの動作時
間対応量を当該機器構成ユニツトの使用時間とし
て累積的に計測する計測手段と、機器構成ユニツ
トヲ機器本体に装填するときに上記計測手段での
累積計測値をリセツトするリセツト手段とを備え
た使用期間計測装置に関する。
[従来の技術] 従来、この種の使用期間計測装置に関して、例
えば、特開昭58−195854号公報に開示されるよう
な技術がある。
これは、画像形成装置、例えば、複写機を対象
としたものであるが、感光ドラムの周囲に配設さ
れる帯電器、現像機、転写器、クリーニング装置
等の部材を感光ドラムと共に筐体に一体的に組込
んでモジユール化し(以下、プロセスユニツトと
いう)、このプロセスユニツトが複写機本体に着
脱自在となるよう構成している。そして、使用期
間を目安としてプロセスユニツト全体を交換する
ことにより、劣化した感光ドラムの交換のみなら
ず、クリーニング装置に回収した使用済みトナー
の廃棄、トナーで汚れた帯電器の放電ワイヤの交
換等が実質的に行なわれるようにしている。
ここで、プロセスユニツトの交換の目安となる
使用期間は次のように計測されている。
即ち、複写機の作動に伴つてプロセスユニツト
が一連の作動を行ない、一回の画像形成がなされ
る毎に所定のパルス信号を発生させ、このパルス
信号を累積的にカウントして当該カウント値を表
示している。このカウント値はプロセスユニツト
の使用期間に対応したものとなり、メインテナス
の作業員はこの表示されるカウント値が、感光ド
ラム等の使用限界に対応した規準値に達したとき
にプロセスユニツト全体を交換する。これによつ
て、コピー不良に関するトラブルを未然にかつ容
易な作業にて防止することが可能となる。
また、上記プロセスユニツトを交換する際に当
該プロセスユニツトの装填に連動してそれまで累
積的にカウントした上記カウント値をリセツト
し、交換後の新たなプロセスユニツトの同様な使
用期間計測に備えるようにしている。
ところで、上記複写機のプロセスユニツトのよ
うな機器構成ユニツトに関する使用期間計測装置
では、新たなユニツト交換に際して自動的にそれ
までの使用期間に対応したカウント値がリセツト
されるので作業上便利なものであるが、交換前
に、部分的な修理を行なう等機器構成ユニツトを
着脱するときに、当該カウント値をリセツトしな
いような対策が必要となる。
従来の対策は、別にスイツチを設け、単なる機
器構成ユニツトの着脱の場合には、当該スイツチ
の切換えによつてリセツトがかけられないように
している(上記公報参照)。
[考案が解決しようとする問題点] 上記従来の使用期間計測装置では、使用期間に
対応したカウント値のリセツト防止に関して、そ
の作業性が充分考慮されたものではなかつた。
それは、当該リセツト防止を一々手動のスイツ
チ切換えで行なわなければならいないからであ
る。
そこで、本考案の課題は、機器構成ユニツトの
使用期間に対応した動作時間対応量の累積計測値
のリセツト防止を特に作業者の手を煩わせること
なく行ない得るようにすることである。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、第1図に示すように、機器本体1に
着脱自在な機器構成ユニツト2が機器本体1に装
着状態となるときに、当該機器の作動に伴つて作
動する機器構成ユニツト2の動作時間対応量を当
該機器構成ユニツトの使用期間として累積的に計
測する計測手段3と、機器構成ユニツト2を機器
本体1に装填するときに上記計測手段3での累積
計測値をリセツトするリセツト手段4とを備えた
使用期間計数装置を前提としており、当該使用期
間計数装置において、上記課題を解決するための
技術的手段は、未使用の機器構成ユニツト2を機
器本体に装填したときに未使用状態に対応した第
1の状態から第2の状態に変化して以後この第2
の状態を保持する使用状態モニタ手段5を機器構
成ユニツト2側に、機器構成ユニツト2を機器本
体1に装填するときに上記使用状態モニタ手段5
の状態を判別する状態判別手段6を機器本体1側
に夫々備えると共に、機器本体1側の状態判別手
段6が第2の状態を判別したときに上記リセツト
手段4でのリセツト作動を禁止するリセツト禁止
手段7を備えたものである。
上記使用状態モニタ手段5の具体的な態様とし
ては、例えば、機器構成ユニツト2を機器本体1
に装着したときに機器本体1側から供給される電
流によつて焼断する電流規制回路素子がある。こ
の電流規制回路素子は通常のヒユーズの他、ヒユ
ーズ抵抗、プリント基板上に形成した極細パター
ン等によつて実現される。また、上記状態判別手
段6の具体的な態様としては、上記電流規制回路
素子に対応させたもので、例えば、当該電流規制
回路素子を介して流れる電流の有無を判別する電
流判別回路である。
[作用] 機器構成ユニツト2が機器本体1に装着された
状態で、当該機器の作動に伴つて機器構成ユニツ
ト2が作動すると、その作動している間当該動作
時間対応量を計測手段3が計測する。なお、この
動作時間対応量とは、機器構成ユニツト2が動作
している時間に対応した量で、例えば、動作して
いる間に所定周期にてパルス信号(基準発振器等
による)を出力するよう構成した場合の当該パル
スの数、当該機器がサイクル作動を行なう場合の
当該サクル数(複写機の場合、複写プロセス数、
複写用紙枚数、感光ドラム回転数等)等である。
上記計測が既に開始さた状態では、使用状態モ
ニタ手段5は機器構成ユニツト2の機器本体1へ
の装填時に第2の状態に変化してその第2の状態
を保持している。ここで、例えば、機器構成ユニ
ツト2の部分的な補修のため、機器構成ユニツト
2を機器本体1か取外し、当該補修が終了した後
に、再び装填すると、状態判別手段6が使用状態
モニタ手段5が第2の状態であることを判別し、
これによつて、リセツト禁止手段7がリセツト手
段4でのリセツト作動を禁止する。従つて、当該
機器構成ユニツト2の再装填に際しては、計数手
段3における累積計測値はリセツトされない。
一方、例えば、計測手段3での累積計測値が、
機器構成ユニツト2の使用限界に対応した値に達
したとして機器構成ユニツト2を未使用のものに
交換する場合、その装填に際してリセツト手段4
が計測手段3での累積計測値をリセツトする。こ
れによつて、当該新たな機器構成ユニツト2に対
する動作時間対応量の計測準備が自動的になされ
たことになる。
[実施例] 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
第2図本考案に係る使用時間計測装置が適用さ
れる機器の例を示す図であり、具体的には前述し
た公知の技術(特開昭58−195854号)と同様に複
写機の例を示している。
当該複写機において、感光ドラム及びその周囲
位に配置される帯電器、現像機、転写器、クリー
ニング装置等が筐体内に一体的に組込まれ、プロ
セスユニツトとしてモジユール化されている。そ
して、このプロセスユニツト20が複写機本体1
0に対して着脱自在な構造となつている。
プロセスユニツト20と複写機本体10はその
装着状態にてドロワコネクタを介して電気的に接
続されるようになつている。特に、プロセスユニ
ツト20側にはその未使用、使用の状態を示すモ
ニタ回路、また、複写機本体10側には当該ドロ
ワコネクタでの接続によつて当該モニタ回路の状
態を検出する状態検出回路が設けられている。そ
して、これら各回路の具体的な構成は、例えば、
第3図に示すようになつている。
複写機本体10側において、トランジスタTr
のベースがスイツチSW、抵抗R1,R2を介し
てバツテリイBによるバイアスがかけられ、同コ
レクタ抵抗R3の端子電圧を検出出力とする状態
検出回路が構成されている。そして、抵抗R1,
R2の接続点が本体側コネクタ11の端子P11
に接続されると共に、同コネクタ11の端子P1
2がアース接続されている。また、プロセスユニ
ツト20側において、本体側コネクタ11と接続
されるユニツト側コネクタ21の上記端子P1
1,P12に対応した端子P21とP22との間
に所定の電流にて焼断されるヒユーズ抵抗FRが
接続されている。このヒユーズ抵抗FRがプロセ
スユニツト20の使用(焼断状態)、未使用(非
焼断状態)状態を示すモニタ回路となる。
本体側コネクタ11とユニツト側コネクタ21
との接続によつて、上記抵抗R1とR2との接続
点とアースとの間にヒユーズ抵抗FRが接続され
ることになり、上記ヒユーズ抵抗FRの焼断に必
要な電流は複写機本体10側の抵抗R1で決定さ
れる。
使用時間計測装置全体の基本構成は、例えば、
第4図に示すようになる。
第4図において、14は複写機の作動に際し
て、帯電、露光、現像、転写、クリーニング、除
電等の一連のプロセスが1回終了する毎に終了パ
ルスを出力するプロセス終了検出回路、16はマ
イクロコンピユータ等で構成された制御回路であ
り、この制御回路16は基本的に、プロセス終了
検出回路14から出力されるパルスの累積計数機
能、その累積計数値の記憶機能、当該記憶した累
積計数値の表示制御機能、新たなプロセスユニツ
ト20が複写機本体10に装填されたときに上記
記憶した累積計数値のクリア機能を有しており、
特に、上記記憶機能を実現するメモリはバツテリ
イ等のバツクアツプがなされ、常時記憶内容が保
持されるよう構成されている。制御回路16は、
また、上記のように複写本体10側に構成された
状態検出回路12からの検出信号を入力してお
り、上記基本機能に加え、当該検出信号に基づい
てヒユーズ抵抗FRの焼断状態を判別したときに
上記記憶した累積計数値のクリアを禁止するクリ
ア禁止機能を有している。
なお、第4図において、18は制御回路16で
の当該累積計数値を表示するための表示器であ
り、この表示器18は複写機本体10内のプロセ
スユニツト20収容位置近傍に設けられる。
次に、第5図に示すタイミングチヤート及び第
6図に示すフローチヤートに従つて作動を説明す
る。
プロセスユニツト20を交換する場合、複写機
の電源を遮断して、複写機本体10から古いプロ
セスユニツト20を引出して、その後、新たなプ
ロセスユニツト20を装填する。このとき、本体
側コネクタ11とプロセス側コネクタ21とが接
続される。ここで、複写機の電源が投入されると
(第5図における時刻t0)、状態判別回路12にお
けるスイツチSWがオン状態となり、バツテリイ
Bからの電流が抵抗R1、コネクタ11,21、
ヒユーズ抵抗FRを介してアースに至る。すると、
トランジスタTrのベース電位がLレベルとなつ
て、トランジスタTrがオン状態となり、当該状
態検出回路12の検出信号がHレベルに立ち上が
る。そして、ヒユーズ抵抗FRの焼断特性に基づ
いて所定時間経過後に当該ヒユーズ抵抗FRが焼
断すると、トランジスタTrがオフ状態となつて、
状態検出回路12からの検出信号はLレベルに立
ち下がる(時刻t1)。
一方、制御回路16は上記状態検出回路12の
作動の間、第5図に示すフローに従つて処理を実
行する。
即ち、電源投入と共に、内部状態を初期状態に
リセツトし、その後、状態検出回路12からの検
出信号の状態を調べる(ここまでの処理は少なく
とも上記時刻t0からt1までの間で行なわれる)。
ここで、当該検出信号がHレベルであると(未使
用状態)、内部メモリをクリアし、プロセス終了
検出回路14からのパルス信号の入力監視状態と
なる。そして、実際に複写がなされ、そのプロセ
スが終了する毎にプロセス終了検出回路14から
のパルスを入力すると、内部レジスタNをインク
リメントし、その値をメモリに書込む一方、表示
器18に対する表示データとして出力する。これ
により、表示器18での表示値は1回の複写が終
了する毎にインクリメントされてゆく。
また、当該プロセスユニツト20を、例えば、
部分的に修理するため複写機本体から引出し、修
理終了後、再び装填した場合、ヒユーズ抵抗FR
が既に焼断されているので、状態検出回路12か
らの検出信号はLレベルを保持した状態となる。
従つて、当該修理後の電源再投入によつて、処理
を開始した制御回路16はメモリ内の累積計数値
をクリアすることなくプロセス終了検出回路14
からのパルスの監視状態となる。以後、複写がな
される毎に上記と同様の作動が繰り返され、上記
計数値は順次累積されていく。
上記実施例によれば、プロセスユニツト20を
複写機本体10に装填したときにプロセスユニツ
ト20に設けたヒユーズ抵抗FRに電流を供給し
て焼断するようにし、このヒユーズ抵抗FRを介
した電流の有無によつて装填するプロセスユニツ
ト20の使用、未使用状態を判別し、そして、特
に使用状態を判別したときにメモリのプロセス終
了の累積計数値を記憶したメモリのクリアを禁止
するようにしたため、特別の操作なしに、新たな
プロセスユニツト20の交換時にのみプロセス終
了の累積計数値を記憶したメモリがクリアされる
ことになる。
なお、上記ヒユーズ抵抗FRに代えて、通常の
ヒユーズ、また、プリント基板上に形成した極細
パターンであつても上記と同様の作用効果が得ら
れる。
また、使用状態モニタ手段は、上記各種電気的
回路手段の他、機器構成ユニツトが機器本体に装
填された後に所定のラツチ状態を保持するラツチ
機構等の機械的手段であつても良い。使用状態モ
ニタ手段がラツチ機構となる場合、対応する状態
判別手段は当該ラツチ状態であるか否かを判別す
る手段となる。具体的には、未使用状態の機器構
成ユニツトを機器本体に装填するとききに所定の
スイツチが押され、ラツチ状態となる場合には、
その装填時にスイツチが押されない機構を構成
し、そのスイツチのオン・オフによつて状態を判
別するもの等によつて実現できる。
本考案は、上記実施例のような複写機の分野に
限定されることなく、OA機器、産業機器等の他
の一般的な機器に適用できるものである。
[考案の効果] 以上説明してきたように、本考案によれば、機
器構成ユニツトの使用期間に対応した動作時間対
応量の累積計測値のリセツト防止を特に作業者の
手を煩わせることなく行ない得るようになる。従
つて、メインテナンスに関する作業性の更に良い
機器が実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の構成を示すブロツク図、第2
図は本考案に係る使用期間計測装置が適用される
複写機の構造例を示す図、第3図はモニタ回路と
状態検出回路とを示す回路図、第4図は本考案に
係る使用期間計測装置の基本構成例を示すブロツ
ク図、第5図は複写機の電源投入時におけるタイ
ミングチヤート、第6図は制御回路の処理の流れ
を示すフローチヤートである。 符号の説明、1……機器本体、2……機器構成
ユニツト、3……計測手段、4……リセツト手
段、5……使用状態モニタ手段、6……状態判別
手段、7……リセツト禁止手段、10……複写機
本体、12……状態検出回路、14……プロセス
終了検出回路、16……制御回路、18……表示
器、20……プロセスユニツト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 機器本体に着脱自在な機器構成ユニツトが機
    器本体に装着状態となるときに、当該機器の作
    動に伴つて作動する機器構成ユニツの動作時間
    対応量を当該機器構成ユニツトの使用期間とし
    て累積的に計測する計測手段と、 機器構成ユニツトを機器本体に装填するとき
    に上記計測手段での累積計測値をリセツトする
    リセツト手段とを備えた使用期間計測装置にお
    いて、 未使用の機器構成ユニツトを機器本体に装填
    したときに未使用状態に対応した第1の状態か
    ら第2の状態に変化して以後この第2の状態を
    保持する使用状態モニタ手段を機器構成ユニツ
    ト側に、 機器構成ユニツトを機器本体に装填するとき
    に上記使用状態モニタ手段の状態を判別する状
    態判別手段を機器本体側に夫々備えると共に、 機器本体側の状態判別手段が第2の状態を判
    別したときに上記リセツト手段でのリセツト作
    動を禁止するリセツト禁止手段を備えたことを
    特徴とする使用期間計測装置。 (2) 上記使用状態モニタ手段を、機器構成ユニツ
    トを機器本体に装着したときに機器本体側から
    供給される電流によつて焼断する電流規制回路
    素子で構成すると共に、上記状態判別手段を、
    電流規制回路素子を介して流れる電流の有無を
    判別する電流判別回路で構成したことを特徴と
    する実用新案登録請求の範囲葉第1項記載の使
    用期間計測装置。 (3) 上記電流規制回路素子として、ヒユーズ抵抗
    を用いたことを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第2項記載の使用期間計測装置。 (4) 上記電流規制回路素子として、プリント基板
    上に形成した極細パターンを用いたことを特徴
    とする実用新案登録請求の範囲第2項記載の使
    用期間計測装置。
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