JPH05178239A - 自動車の後部車体構造 - Google Patents
自動車の後部車体構造Info
- Publication number
- JPH05178239A JPH05178239A JP3360076A JP36007691A JPH05178239A JP H05178239 A JPH05178239 A JP H05178239A JP 3360076 A JP3360076 A JP 3360076A JP 36007691 A JP36007691 A JP 36007691A JP H05178239 A JPH05178239 A JP H05178239A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spare tire
- vehicle body
- floor
- silencer
- automobile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims abstract description 22
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 10
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 abstract description 18
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 リア側のオ−バハングを極力抑えつつ、サイ
レンサと路面との干渉をいままで以上に確実に防止でき
る自動車の後部車体構造を提供する。 【構成】 リアフロア2にスペアタイヤ7を収容するス
ペアタイヤ収容穴8が形成されている自動車の後部車体
構造を前提とする。その前提の下、上記スペアタイヤ収
容穴8を車体後方に向うにしたがって高くなるように傾
斜させ、そのスペアライヤ収容穴8の下方にサイレンサ
19を配設している。
レンサと路面との干渉をいままで以上に確実に防止でき
る自動車の後部車体構造を提供する。 【構成】 リアフロア2にスペアタイヤ7を収容するス
ペアタイヤ収容穴8が形成されている自動車の後部車体
構造を前提とする。その前提の下、上記スペアタイヤ収
容穴8を車体後方に向うにしたがって高くなるように傾
斜させ、そのスペアライヤ収容穴8の下方にサイレンサ
19を配設している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の後部車体構造
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来技術】自動車の後部車体構造においては、実開昭
61−53279号公報に示すように、一般に、リアフ
ロアにスペアタイヤ保持部としてスペアタイヤ収容穴を
形成し、そのスペアタイヤ収容穴にスペアタイヤを収容
することとされている。これにより、使用中のタイヤが
パンクしたとしても、その場において、スペアタイヤに
取替えることができることになる。
61−53279号公報に示すように、一般に、リアフ
ロアにスペアタイヤ保持部としてスペアタイヤ収容穴を
形成し、そのスペアタイヤ収容穴にスペアタイヤを収容
することとされている。これにより、使用中のタイヤが
パンクしたとしても、その場において、スペアタイヤに
取替えることができることになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記後部車体
構造においては、リアフロアは略水平状態に配設され、
その状態のリアフロアにスペアタイヤ収容穴が形成され
ることになっており、このためスペアタイヤ収容穴の形
成を確保する関係上、リアフロアは後席(後輪軸)から
車体後方へ比較的長く延ばさなければならず、後席から
車体後端までがオーバハングとして長くならざるを得な
い。本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、その目
的は、リア側のオーバハングを極力抑えることができる
自動車の後部車体構造を提供することにある。
構造においては、リアフロアは略水平状態に配設され、
その状態のリアフロアにスペアタイヤ収容穴が形成され
ることになっており、このためスペアタイヤ収容穴の形
成を確保する関係上、リアフロアは後席(後輪軸)から
車体後方へ比較的長く延ばさなければならず、後席から
車体後端までがオーバハングとして長くならざるを得な
い。本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、その目
的は、リア側のオーバハングを極力抑えることができる
自動車の後部車体構造を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに本発明にあっては、リアフロアにスペアタイヤを保
持するスペアタイヤ保持部が形成されている自動車の後
部車体構造において、前記リアフロアは、前記スペアタ
イヤ保持部において車体後方に向うに従って高くなるよ
うに傾斜させて配設され、前記スペアタイヤ保持部の下
方にサイレンサが配設されている、構成としてある。上
述の構成により、リアフロアがスペアタイヤ保持部にお
いて、車体後方に向うに従って高くなるように傾斜され
ていることから、スペアタイヤ保持部を水平状態のリア
フロアに形成する場合よりも、後席から車体後端までの
長さを短くすることができることになる。このため、リ
ア側のオーバハングを極力抑えることができることにな
る。また、上記スペアタイヤ保持部の下方にサイレンサ
を配設することから、リアフロアの傾斜配設に伴って形
成される新たな空間にサイレンサが配設されることにな
り、サイレンサの配設位置が高められることになる。こ
のため、サイレンサと路面との干渉をいままで以上に防
止できることになる。
めに本発明にあっては、リアフロアにスペアタイヤを保
持するスペアタイヤ保持部が形成されている自動車の後
部車体構造において、前記リアフロアは、前記スペアタ
イヤ保持部において車体後方に向うに従って高くなるよ
うに傾斜させて配設され、前記スペアタイヤ保持部の下
方にサイレンサが配設されている、構成としてある。上
述の構成により、リアフロアがスペアタイヤ保持部にお
いて、車体後方に向うに従って高くなるように傾斜され
ていることから、スペアタイヤ保持部を水平状態のリア
フロアに形成する場合よりも、後席から車体後端までの
長さを短くすることができることになる。このため、リ
ア側のオーバハングを極力抑えることができることにな
る。また、上記スペアタイヤ保持部の下方にサイレンサ
を配設することから、リアフロアの傾斜配設に伴って形
成される新たな空間にサイレンサが配設されることにな
り、サイレンサの配設位置が高められることになる。こ
のため、サイレンサと路面との干渉をいままで以上に防
止できることになる。
【0005】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1〜図3において1a、1bは一対のリアフレ
ームで、該一対のリアフレーム1a、1b上にはリアフ
ロア2が配設されている。このリアフロア2は、車体前
方側から車体後方側に向けて階段状に高さが高くなって
おり、本実施例においては、3つの段差が設けられて、
車体前方側から車体後方側に向けて順に、第1フロア
3、第2フロア4、第3フロア5、第4フロア6が構成
されている。
する。図1〜図3において1a、1bは一対のリアフレ
ームで、該一対のリアフレーム1a、1b上にはリアフ
ロア2が配設されている。このリアフロア2は、車体前
方側から車体後方側に向けて階段状に高さが高くなって
おり、本実施例においては、3つの段差が設けられて、
車体前方側から車体後方側に向けて順に、第1フロア
3、第2フロア4、第3フロア5、第4フロア6が構成
されている。
【0006】前記リアフロア2には、図2に示すよう
に、スペアタイヤ7を保持するスペアタイヤ保持部とし
てのスペアタイヤ収容穴8が形成されている。このスペ
アタイヤ収容穴8は、第3フロア5の車体前後方向略中
央から第4フロア6にかけてそれらを下方にへこませる
ことにより形成されており、該スペアタイヤ収容穴8
は、車体後方に向うに従って高くなるように傾斜されて
いる。
に、スペアタイヤ7を保持するスペアタイヤ保持部とし
てのスペアタイヤ収容穴8が形成されている。このスペ
アタイヤ収容穴8は、第3フロア5の車体前後方向略中
央から第4フロア6にかけてそれらを下方にへこませる
ことにより形成されており、該スペアタイヤ収容穴8
は、車体後方に向うに従って高くなるように傾斜されて
いる。
【0007】前記第3フロア5上には、図2に示すよう
に、シート9が配設されている。シート9は、既知の如
く、シートクッション10とシートバック11とからな
っており、これらは、前記タイヤ収容穴8の一部を覆っ
ている。このシート9のシートバック11は、シートク
ッション10に対して起倒動可能に支持され、シートク
ッション10は、揺動部材12を介して第3フロア5前
部に支持されており、これにより、シート9は、図2の
矢印で示すように、第2フロア4の上方に、折畳んだ状
態で位置させることができるようになっている。
に、シート9が配設されている。シート9は、既知の如
く、シートクッション10とシートバック11とからな
っており、これらは、前記タイヤ収容穴8の一部を覆っ
ている。このシート9のシートバック11は、シートク
ッション10に対して起倒動可能に支持され、シートク
ッション10は、揺動部材12を介して第3フロア5前
部に支持されており、これにより、シート9は、図2の
矢印で示すように、第2フロア4の上方に、折畳んだ状
態で位置させることができるようになっている。
【0008】前記第4フロア6には、図2に示すように
取込・取出し用の開口13が形成されており、その開口
13はスペアタイヤカバー14により覆われている。ス
ペアタイヤカバー14は、第3フロアの後端部にヒンジ
15を介して回動可能に支持されており、該スペアタイ
ヤカバー14は、シートバック11が正規の起立状態の
ときには、該シートバック11によって規制されて開く
ことができず、シートバック11及びシートクッション
10が、前述したように第2フロア4上に移動されたと
き、開くことができるようになっている。
取込・取出し用の開口13が形成されており、その開口
13はスペアタイヤカバー14により覆われている。ス
ペアタイヤカバー14は、第3フロアの後端部にヒンジ
15を介して回動可能に支持されており、該スペアタイ
ヤカバー14は、シートバック11が正規の起立状態の
ときには、該シートバック11によって規制されて開く
ことができず、シートバック11及びシートクッション
10が、前述したように第2フロア4上に移動されたと
き、開くことができるようになっている。
【0009】前記スペアタイヤ収容穴8の前部分下方に
クロスメンバ(サスクロスメンバ)16が配設されてい
る。このクロスメンバ16は前記一対のリアフレーム1
a、1b間を跨いでいる。
クロスメンバ(サスクロスメンバ)16が配設されてい
る。このクロスメンバ16は前記一対のリアフレーム1
a、1b間を跨いでいる。
【0010】前記クロスメンバ16よりも車体前方側
に、図1、図2に示すように燃料タンク17が設けられ
ている。この燃料タンク17は、支持バンド18を用い
て第2フロア4下面に沿うようにして配設されており、
該燃料タンク17はスペアタイヤ収容穴8よりも下方に
オフセットして位置されている。
に、図1、図2に示すように燃料タンク17が設けられ
ている。この燃料タンク17は、支持バンド18を用い
て第2フロア4下面に沿うようにして配設されており、
該燃料タンク17はスペアタイヤ収容穴8よりも下方に
オフセットして位置されている。
【0011】前記クロスメンバ16よりも車体後方側に
は、図1、図2に示すようにサイレンサ19が設けられ
ている。このサイレンサ19は、前記スペアタイヤ収容
穴8の下方側であって、該スペアタイヤ収容穴8の後側
部分に配設されており、該サイレンサ19は該スペアタ
イヤ収容穴8の底部外面に近づけられている。このサイ
レンサ19は、横置き状態で配設されている。このサイ
レンサ19の下流側には下流側用排気管20が接続され
ており、該下流側用排気管20は、該サイレンサ19か
ら車体後方へと延ばされている。一方、サイレンサ19
の上流側には、上流側用排気管21が接続されており、
該上流側用排気管21は該サイレンサ19から前記燃料
タンク17を迂回しつつ車体前方側へと延びている。
は、図1、図2に示すようにサイレンサ19が設けられ
ている。このサイレンサ19は、前記スペアタイヤ収容
穴8の下方側であって、該スペアタイヤ収容穴8の後側
部分に配設されており、該サイレンサ19は該スペアタ
イヤ収容穴8の底部外面に近づけられている。このサイ
レンサ19は、横置き状態で配設されている。このサイ
レンサ19の下流側には下流側用排気管20が接続され
ており、該下流側用排気管20は、該サイレンサ19か
ら車体後方へと延ばされている。一方、サイレンサ19
の上流側には、上流側用排気管21が接続されており、
該上流側用排気管21は該サイレンサ19から前記燃料
タンク17を迂回しつつ車体前方側へと延びている。
【0012】前記リアフロア2及びリアフレーム1a、
1bの後方側には、図2に示すように、バンパ22が設
けられている。このバンパ22は、リアフロア2及びリ
アフレーム1a、1bの後端側を覆うようにして配設さ
れており、このバンパ22の内面は前記スペアタイヤ収
容穴8の下方空間に臨んでいる。
1bの後方側には、図2に示すように、バンパ22が設
けられている。このバンパ22は、リアフロア2及びリ
アフレーム1a、1bの後端側を覆うようにして配設さ
れており、このバンパ22の内面は前記スペアタイヤ収
容穴8の下方空間に臨んでいる。
【0013】前記バンパ22には、図2に示すように、
熱気排気孔23が形成されている。この熱気排気孔23
は、前記スペアタイヤ収容穴8の下方空間と外部とを連
通しており、その位置は、スペアタイヤ収容穴8の底部
外面に沿って車体後方に進む領域とされている。尚、図
中、24はバックドア、25はホイールアーチ、26は
後輪である。
熱気排気孔23が形成されている。この熱気排気孔23
は、前記スペアタイヤ収容穴8の下方空間と外部とを連
通しており、その位置は、スペアタイヤ収容穴8の底部
外面に沿って車体後方に進む領域とされている。尚、図
中、24はバックドア、25はホイールアーチ、26は
後輪である。
【0014】従って、上記構造においては、スペアタイ
ヤ収容穴8が車体後方に向うに従って高くなるように傾
斜されていることから、スペアタイヤ収容穴8を水平状
態をもって配設する場合に比べてシート9からバンパ2
2までの長さを短くすることができることになり、リア
側のオーバハングを極力抑えることができるようにな
る。しかも、サイレンサ19を、上記スペアタイヤ収容
穴8における底部外面の後側部分に近づけて配設される
ことから、そのスペアタイヤ収容穴8の傾斜配置に伴っ
て形成される新たな空間を利用して、サイレンサ19の
高さを高めることができることになる。このため、走行
中において、路面とサイレンサ19とが干渉するという
ことが、いままで以上に確実に防止できることになる。
ヤ収容穴8が車体後方に向うに従って高くなるように傾
斜されていることから、スペアタイヤ収容穴8を水平状
態をもって配設する場合に比べてシート9からバンパ2
2までの長さを短くすることができることになり、リア
側のオーバハングを極力抑えることができるようにな
る。しかも、サイレンサ19を、上記スペアタイヤ収容
穴8における底部外面の後側部分に近づけて配設される
ことから、そのスペアタイヤ収容穴8の傾斜配置に伴っ
て形成される新たな空間を利用して、サイレンサ19の
高さを高めることができることになる。このため、走行
中において、路面とサイレンサ19とが干渉するという
ことが、いままで以上に確実に防止できることになる。
【0015】また、スペアタイヤ7が燃料タンク17に
対してオフセットして配置されることになり、車体後方
からの衝突がなされたとしても、スペアタイヤ7が燃料
タンク17にぶつかることを防ぐことができることにな
る。
対してオフセットして配置されることになり、車体後方
からの衝突がなされたとしても、スペアタイヤ7が燃料
タンク17にぶつかることを防ぐことができることにな
る。
【0016】さらに、サイレンサ19は、熱気を放出す
ることになるが(図2中、熱気を複数の矢印をもって示
す)、スペアタイヤ収容穴8の底部外面が熱気をバンパ
22における熱気排気孔23へと案内することになる。
このため、スペアタイヤ収容穴8の下方に熱が溜まるこ
とが防がれることになる。
ることになるが(図2中、熱気を複数の矢印をもって示
す)、スペアタイヤ収容穴8の底部外面が熱気をバンパ
22における熱気排気孔23へと案内することになる。
このため、スペアタイヤ収容穴8の下方に熱が溜まるこ
とが防がれることになる。
【0017】以上実施例について説明したが本発明にあ
っては次のようなものを包含する。 スペアタイヤカバー14用のヒンジ15をスペアタ
イヤ収容穴8の開口前部に設け、該スペアタイヤ収容穴
8全体をスペアタイヤカバー14により開閉すること。 バックドア24の内面がスペアタイヤ7の下方空間
に臨んでいる場合には、該バックドア24に熱気排気孔
23を形成すること。
っては次のようなものを包含する。 スペアタイヤカバー14用のヒンジ15をスペアタ
イヤ収容穴8の開口前部に設け、該スペアタイヤ収容穴
8全体をスペアタイヤカバー14により開閉すること。 バックドア24の内面がスペアタイヤ7の下方空間
に臨んでいる場合には、該バックドア24に熱気排気孔
23を形成すること。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上述べたように、リア側のオ
ーバハングを極力抑えつつ、サイレンサと路面との干渉
をいままで以上に防止できる自動車の後部車体構造を提
供できる。
ーバハングを極力抑えつつ、サイレンサと路面との干渉
をいままで以上に防止できる自動車の後部車体構造を提
供できる。
【図1】本発明の実施例に係る構造を上方から見た説明
図。
図。
【図2】図1を側方から見た図。
【図3】図1を車体後方側から見た図。
2 リアフロア 7 スペアタイヤ 8 スペアタイヤ収容穴 17 燃料タンク 19 サイレンサ 22 バンパ 23 熱気排気孔
Claims (3)
- 【請求項1】 リアフロアにスペアタイヤを保持するス
ペアタイヤ保持部が形成されている自動車の後部車体構
造において、 前記リアフロアは、前記スペアタイヤ保持部において車
体後方に向うに従って高くなるように傾斜させて配設さ
れ、 前記スペアタイヤ保持部の下方にサイレンサが配設され
ている、ことを特徴とする自動車の後部車体構造。 - 【請求項2】 請求項1において、 前記リアフロアの下方に、前記スペアタイヤ保持部より
も車体前方側において燃料タンクが配設され、 前記燃料タンクは、前記スペアタイヤ保持部に対して下
方にオフセットして位置されている、 ことを特徴とする自動車の後部車体構造。 - 【請求項3】 請求項1または2において、 車体後部に、前記スペアタイヤ保持部の下面に沿って車
体後方に進む方向領域において熱気排気孔が形成されて
いる、ことを特徴とする自動車の後部車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36007691A JP3161791B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 自動車の後部車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36007691A JP3161791B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 自動車の後部車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05178239A true JPH05178239A (ja) | 1993-07-20 |
| JP3161791B2 JP3161791B2 (ja) | 2001-04-25 |
Family
ID=18467788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36007691A Expired - Fee Related JP3161791B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 自動車の後部車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3161791B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001051314A1 (en) * | 2000-01-11 | 2001-07-19 | The Budd Company | Truck cab with storage bin |
| JP2006069340A (ja) * | 2004-09-01 | 2006-03-16 | Honda Motor Co Ltd | 車両の車体構造 |
| JP2007131259A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Suzuki Motor Corp | 車両の下部構造 |
| JP2019182345A (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | いすゞ自動車株式会社 | 車体後部構造 |
| JP2020062924A (ja) * | 2018-10-16 | 2020-04-23 | トヨタ自動車株式会社 | 車両におけるリアシート下構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3125681U (ja) | 2006-07-18 | 2006-09-28 | 株式会社カワタ | 曲げ台 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP36007691A patent/JP3161791B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001051314A1 (en) * | 2000-01-11 | 2001-07-19 | The Budd Company | Truck cab with storage bin |
| JP2006069340A (ja) * | 2004-09-01 | 2006-03-16 | Honda Motor Co Ltd | 車両の車体構造 |
| JP2007131259A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Suzuki Motor Corp | 車両の下部構造 |
| JP2019182345A (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | いすゞ自動車株式会社 | 車体後部構造 |
| WO2019203145A1 (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | いすゞ自動車株式会社 | 車体後部構造 |
| CN111971222A (zh) * | 2018-04-17 | 2020-11-20 | 五十铃自动车株式会社 | 车身后部构造 |
| JP2020062924A (ja) * | 2018-10-16 | 2020-04-23 | トヨタ自動車株式会社 | 車両におけるリアシート下構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3161791B2 (ja) | 2001-04-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3938481B2 (ja) | 自動二輪車の排気装置 | |
| JP3184258B2 (ja) | 車両装備品の配設構造 | |
| EP3543093B1 (en) | Vehicle-body lower face structure | |
| JPH0764280B2 (ja) | オープンカーの後部車体構造 | |
| US11518445B2 (en) | Side vehicle body structure of vehicle | |
| JPH05178239A (ja) | 自動車の後部車体構造 | |
| JP2019166984A (ja) | 車体下面構造 | |
| JP4706710B2 (ja) | 車両の車体構造 | |
| JP2009255663A (ja) | 自動車の車体後部構造 | |
| JP3087776B2 (ja) | 車両装備品の配設構造 | |
| JPH1182008A (ja) | 車両の車体構造 | |
| JP5950456B2 (ja) | 車両の車体後部構造 | |
| JP4186979B2 (ja) | 車両の車体構造 | |
| JP3907435B2 (ja) | 自動二輪車の排気装置 | |
| JP3234242B2 (ja) | リヤアンダボデー構造 | |
| JP3651076B2 (ja) | 自動車の後部構造 | |
| JPS636397B2 (ja) | ||
| JPH1178550A (ja) | 車両の車体構造 | |
| JP3136636B2 (ja) | リヤアンダボデー構造 | |
| JP4196985B2 (ja) | 車両の車体構造 | |
| JP2019166989A (ja) | 車体下面構造 | |
| JP2001105900A (ja) | 車両の燃料タンク構造 | |
| JP3416836B2 (ja) | バックドアにおけるスペアタイヤ搭載構造 | |
| JP3765227B2 (ja) | 車両用コンソールボックスの配置構造 | |
| JPH1178551A (ja) | 車両の車体構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |