JPH0518204Y2 - - Google Patents

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JPH0518204Y2
JPH0518204Y2 JP1987006984U JP698487U JPH0518204Y2 JP H0518204 Y2 JPH0518204 Y2 JP H0518204Y2 JP 1987006984 U JP1987006984 U JP 1987006984U JP 698487 U JP698487 U JP 698487U JP H0518204 Y2 JPH0518204 Y2 JP H0518204Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、自動車に用いるためのコツプ立てに
関する。
(従来の技術) 従来の自動車用コツプ立ては、上端にフツク部
を備えている細長い板からなる引掛具と、その引
掛具の下端に取付けられ、コツプの底を支えるコ
ツプ受け板と、引掛具の中間部に取付けられ、コ
ツプを取り囲んで倒れないよう保持するリング状
のワイヤとを有している。そして、使用時には、
フツク部を車室内の適宜のところに引つ掛けてコ
ツプ立てを吊り下げ、リング状のワイヤにコツプ
を通してコツプ受け板で支えるようになつてい
る。
(考案が解決しようとする問題点) 上述した従来のコツプ立てでは、使用しない時
でも車室内に突き出た状態のままであるから、乗
員の動作の邪魔になる。そこで、使用しない時に
は計器盤に設けた収納ボツクス等に収納している
が、使用時に取り出して吊り下げ、不使用時に収
納するというのは厄介であり、また、そうしてい
るうちにしばしば紛失してしまう。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記問題点を解消するためになされた
もので、その要旨は、(イ)計器盤の、運転席と助手
席との間に位置する部分に収納固定され、前端に
開口を有するハウジングと、(ロ)コツプを受け入れ
るための支持孔を有し、互いにほぼ同一水平面上
に並んだ状態で上記ハウジングに収納される一対
のコツプ受け板と、(ハ)上記一対のコツプ受け板を
上記ハウジング内の収納位置から前方の引出し位
置までスライドする際その案内をするとともに、
これらコツプ受け板を引出し位置でそれぞれ運転
席、助手席方向へ水平回動可能に支持する案内支
持機構とを備え、上記一対のコツプ受け板には、
一対のコツプ受け板が引出し位置で互いに接近す
る方向へ回動して収納状態の姿勢になつたときに
一対のコツプ受け板の同方向への回動を阻止する
ストツパ部が形成されていることを特徴とする自
動車用収納式コツプ立てにある。
(作用) 使用に際しては、一対のコツプ受け板をハウジ
ング内の収納位置からハウジング外の引出し位置
へ移動させる。そして、これらコツプ受け板を互
に離れる方向、すなわち運転席とにそれぞれ近付
とにそれぞれ近付く方向に回動する。そして、各
コツプ受け部材に形成された支持孔にコツプを挿
入して立てておくことができる。
使用しないときには、一対のコツプ受け板を互
いに接近する方向へ回動させる。コツプ受け板が
所定の位置まで回動すると、ストツパ部がコツプ
受け板の同方向への回動を阻止する。このとき、
一対のコツプ受け板は、収納状態の姿勢になつて
いる。したがつて、一対のコツプ受け板をそのま
まの姿勢でハウジング内にスライドさせることに
より、ハウジング内に容易に収納することができ
る。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図から第5図ま
での図面を参照して説明する。
第1図には、自動車の一部が示されている。こ
の自動車は、運転席1と、その脇に置かれた助手
席2と、これら運転席1及び助手席2の前に位置
する計器盤3とを有している。運転席1と助手席
2との間に位置する計器盤3の突出した中央部3
aには、本考案実施例による収納式コツプ立て5
が組み込まれている。
第2図に示されているように、上記収納式コツ
プ立て5はハウジング10を有している。ハウジ
ング10は断面矩形の偏平な筒形状をなし、前後
に開口11,12を有している。また、ハウジン
グ10の後縁の上下壁には凹所13が形成されて
いる。
上記ハウジング10には一対のコツプ受け板2
0,20が収納されるようになつている。これら
コツプ受け板20,20は各々が概ね四角形の平
坦な板で形成され、互に左右対称形をしている。
各コツプ受け板20にはコツプを受入れるための
円形の支持孔21が備えられており、その支持孔
21の中心はコツプ受け板20の中心から前縁に
向つてずれて位置している。各コツプ受け板20
の前縁の一端からはつまみ部22が前方に突出し
て形成されている。両コツプ受け板20のつまみ
部22は互に隣り合つて位置している。各コツプ
受け板20のつまみ部22が形成されている隅部
に対し対角線関係をなす隅部には、円形の孔23
と、この孔23に隣接し、後方に突出するストツ
パ部24とが形成されている。また、その後縁の
他の角隅部にはアール部25が備えられていて、
後述するように、一対のコツプ受け板20,20
がそれぞれの孔23,23を中心として回動する
際に、隣り合つた角隅部が干渉するのを防いでい
る。
上記コツプ受け板20,20は、案内支持機構
30により、ハウジング10に対してスライドす
る際に案内され、かつ、後述する引出し位置で水
平回動可能に支持されている。この案内支持機構
30は、第1スライダ40と第2スライダ50と
を有している。
第1スライダ40は平坦な板で形成され、その
前縁の両端からはそれざれ張出部41,41が前
方に突出しており、それら張出部41,41の上
面にはピン42,42が垂直方向上方に突出して
設けられている。また、第1スライダ40の後縁
中央付近の下面には1つのピン43が垂直方向下
方に突出して設けられている。そして、ピン4
2,42は一対のコツプ受け板20,20の孔2
3,23にそれぞれ挿入されている。
第2スライダ50は断面矩形の偏平な筒形状を
なしており、断面U字形をした本体51と頂板5
2とを有している。
本体51の底壁および頂板52の各前縁には、
それぞれ2箇所に張出部53,54が形成されて
いる。頂板18には一対の細長い長孔55,55
が形成されている。この長孔55,55は互に平
行をなして前後方向に延び、その前端部は張出部
54,54に達している。本体51の底壁にはそ
れら一対の長孔55,55の中間に位置して長孔
56が形成されている。本体51の底壁の下面お
よび頂板52の上面には後縁近くにおいてストツ
パ部57が突出してい設けられている。また、本
体51の両側壁の前端には凹所59が形成されて
いる。
これら本体51と頂板52とは、両者の間に第
1スライダ40とコツプ受け板20,20とを挟
み込んだ状態で、超音波溶着等によつて一体に結
合される。
上記本体51と頂板52とが一体に結合される
時、第1スライダ40のピン42は長孔55に挿
入され、ピン43は長孔56に挿入される。
一対のコツプ受け板20,20と第1スライダ
40を組み込んだ第2スライダ50は、第2図中
矢印Aで示された方向から、つまり、ハウジング
10の後部開口12からハウジング10内に挿入
される。その際、第2スライダ50の各ストツパ
部57は、ハウジング10の後縁に設けられた凹
所13内にそれぞれ位置するようになつている。
そして、上記第2スライダ50をハウジング10
内に収容した後、第2図中二点鎖線で示すよう
に、ストツパ片15,15をハウジング10の後
面に、固着させて第2スライダ50がハウジング
10から後方に抜け出るのを防止している。
上記のようにしてコツプ受け板20,20、ス
ライダ40,50を組み込んだハウジング10
は、計器盤3の中央部3aに形成された開口6に
挿入固定される。その際、ハウジング10の前端
は計器盤3の中央部3aの前面と面一をなしてい
る。
上述したごとく構成されたコツプ立て5の作動
について第3図〜第5図を参照して説明する。
第3図は一対のコツプ受け板20,20がハウ
ジング10に収納された状態を示している。この
収納位置にある時、コツプ受け板20,20は実
質上水平な1つの平面内に並んで位置している。
各コツプ受け板20の孔23、第1スライダ40
の各ピン42は、第2スライダ50の長孔55の
後端に位置し、ピン43は長孔56の後端に位置
している。また、第2スライダ50のストツパ部
57はハウジング10の凹所13内の後方に位置
している。
各コツプ受け板20および第2スライダ50の
大部分と第1スライダ40は、ハウジング10内
に隠れ、つまみ部22,22と第2スライダ50
の張出部53,54だけがハウジング10の外、
すなわち計器盤3の外に突出している。このよう
に、不使用時には、コツプ立て5の大部分が計器
盤3内に隠れているから、乗員の邪魔になること
はない。
コツプ立てを使用する際には、第3図の状態で
つまみ部22,22を手でつかみ、コツプ受け板
20,20を前方に引つ張る。それにより、第1
スライダ40とコツプ受け板20,20とが一緒
に前方に引出される。その際、第1スライダ40
の各ピン42,43が第2スライダ50の長孔5
5,56に沿つて、それぞれ案内されつつスライ
ドし、やがて長孔55,56の前端に当たる。コ
ツプ受け板20,20を更に前方に引つ張ると、
第2スライダ50が前方に引出され、やがてその
第2スライダ50のストツパ部57,58がハウ
ジング40の凹所13の前縁に当たる。こうして
コツプ受け板20,20は、第3図に示された収
納位置から第4図に示された引出し位置に至る。
この際、第1スライダ40によりコツプ受け板
20,20を支持した状態で引き出すので、安定
した引き出しが行なえる。
また、上記のように第2スライダ50がハウジ
ング10内をスライドするので、長孔55の前端
部を前方へ移動させることができる。このため、
後述のコツプ受け板20の水平回動の際の回動中
心となるピン42を、計器盤3から前方へ突出さ
せることができ、コツプ受け板20が途中で計器
盤3の開口6の周縁に当たることなく回動させる
ことができる。換言すれば、第2スライダ50の
移動により、長孔55の前端部を予め突出させな
くて済むので、コツプ受け板20の収納時には、
コツプ立て5の大部分を計器盤3内に隠しておく
ことができる。
上記引出し位置にある時、各コツプ受け板20
のストツパ部24は、第2スライダ50の側壁内
面に当接してコツプ受け板20の動きを安定化さ
せるとともに、各コツプ受け板20,20を収納
状態の姿勢にしている。また、各コツプ受け板2
0の支持孔21は、ハウジング10からほぼ完全
に露出している。
その後、第5図に示されているように、一対の
コツプ受け板20,20を、第1スライダ40の
ピン42,42のまわりでそれぞれ互に離れる方
向に水平回動させる。この時、各コツプ受け板2
0が、第2スライダ50の両側に形成された凹所
59の奥端に当たつてそれ以上の回動を規制さ
れ、コツプ受け板20,20が計器盤3の中央部
3aの前面に当たるのを防止することができる。
上記水平回動により、第1図に示されているよ
うに、一対のコツプ受け板20,20は運転席1
及び助手席2にそれぞれ近付く。運転席1、助手
席2の乗員はコツプ受け板20の支持孔21に、
例えばテーパーを有する紙製等のコツプを挿入
し、立てておくことができる。コツプ受け板2
0,20は各乗員の近くにあるから、コツプの抜
き差しを容易に行なえる。
不使用時には、上述した動作と逆の動作を行う
ことにより、一対のコツプ受け板20,20を第
3図に示された収納位置に戻す。この時、一対の
コツプ受け板20,20にストツパ部24,24
をそれぞれ形成しているから、一対のコツプ受け
板20,20をスムースにハウジング10に戻す
ことができる。
すなわち、計器盤3には各種の計器が設けられ
ているから、ハウジング10については極力小さ
くすることが望ましい。ところが、ハウジング1
0を小さくした場合には、一対のコツプ受け板2
0,20とハウジング10の内部との間の隙間が
小さくなる。したがつて、一対のコツプ受け板2
0,20をハウジング10にスムースに戻す場合
には、コツプ受け板20,20を図4に示す引き
出し位置まで回動させるに際し、それらを収納状
態の姿勢に精度よく合致させる必要がある。これ
は、困難な作業である。特に、運転中においては
非常に困難である。
この点、上記の収納式コツプ立て5において
は、ストツパ部24,24を設けており、一対の
コツプ受け板20,20はストツパ部24,24
によつて阻止されるまで回動させると、自動的に
収納状態の姿勢になる。したがつて、ハウジング
10を小さくしたとしても、一対のコツプ受け板
20,20を容易にハウジング10に戻すことが
できる。
本考案は上記実施例に制約されず、種々の態様
が可能である。例えば第2スライダは省略しても
よい。この場合、第2スライダに形成されている
長孔の代わりにハウジングに長孔を形成する。こ
の場合には、ハウジングの前端を計器盤から突出
させ、このハウジングの側壁に凹所を設けてコツ
プ受け板の回動を可能にする。
また、第1スライダも省いてよい。この場合、
コツプ受け板には孔の代わりにピンを設け、この
ピンを第2スライダまたはハウジングに形成され
た長孔に挿入する。
さらに、上記実施例では一対のコツプ受け板に
対して共通の第1、第2スライダを備え、これら
コツプ受け板が一緒に引き出されるようになつて
いるが、一対のコツプ受け板に対して一対の第1
スライダ、第2スライダを備え、各コツプ受け板
にそれぞれ第1スライダ、第2スライダを独立し
て組み付けるようにしてもよい。この場合、コツ
プ受け板を各々独立して引き出し、回動させるこ
とができる。
(考案の効果) 一対のコツプ受け板が、引出し位置から運転席
及び助手席に近付く方向に回動するから、乗員に
よるコツプの挿入、引抜き動作を容易にすること
ができる。また、使用しない時にはコツプ受け板
を、計器盤の中に収容固定されたハウジング内に
収納することができるから、コツプ立てが乗員の
動作の邪魔となることはない。さらに紛失のおそ
れもない。また、ハウジングを小さくすることが
可能であり、しかもハウジングを小さくしたとし
ても、一対のコツプ受け板をハウジング内に容易
にかつスムースに戻すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案実施例による収納式コツプ立て
が組み込まれた自動車を示す概略部分図、第2図
は本考案実施例による収納式コツプ立ての分解斜
視図、第3図から第5図まではコツプ立ての作用
を順を追つて説明する断面図である。 1……運転席、2……助手席、3……計器盤、
5……収納式コツプ立て、10……ハウジング、
11……開口、20……コツプ受け板、21……
支持孔、24……ストツパ部、30……案内支持
機構。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) 計器盤の、運転席と助手席との間に位置する
    部分に収納固定され、前端に開口を有するハウ
    ジングと、 (ロ) コツプを受け入れるための支持孔を有し、互
    いにほぼ同一水平面上に並んだ状態で上記ハウ
    ジングに収納される一対のコツプ受け板と、 (ハ) 上記一対のコツプ受け板を上記ハウジング内
    の収納位置から前方の引出し位置までスライド
    する際その案内をするとともに、これらコツプ
    受け板を引出し位置でそれぞれ運転席、助手席
    方向へ水平回動可能に支持する案内支持機構 とを備え、 上記一対のコツプ受け板には、一対のコツプ受
    け板が引出し位置で互いに接近する方向へ回動し
    て収納状態の姿勢にしたときに一対のコツプ受け
    板の同方向への回動を阻止するストツパ部が形成
    されていることを特徴とする自動車用収納式コツ
    プ立て。
JP1987006984U 1987-01-22 1987-01-22 Expired - Lifetime JPH0518204Y2 (ja)

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JP1987006984U JPH0518204Y2 (ja) 1987-01-22 1987-01-22

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JPS63114841U JPS63114841U (ja) 1988-07-23
JPH0518204Y2 true JPH0518204Y2 (ja) 1993-05-14

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ID=30790015

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JPH0719896Y2 (ja) * 1989-03-24 1995-05-10 日本プラスト株式会社 車輌のコップ支持装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS623338U (ja) * 1985-06-24 1987-01-10
JPS623337U (ja) * 1985-06-24 1987-01-10

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