JPH051832A - インバータ装置及びそれを用いた空気調和機 - Google Patents

インバータ装置及びそれを用いた空気調和機

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JPH051832A
JPH051832A JP3178985A JP17898591A JPH051832A JP H051832 A JPH051832 A JP H051832A JP 3178985 A JP3178985 A JP 3178985A JP 17898591 A JP17898591 A JP 17898591A JP H051832 A JPH051832 A JP H051832A
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JP
Japan
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inverter device
air conditioner
compressor
heat exchanger
unit
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JP3178985A
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Makoto Ishii
誠 石井
Ryuichi Funada
隆一 舟田
Takeshi Tsurumi
剛 鶴見
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/0284Details of three-dimensional rigid printed circuit boards
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/18Printed circuits structurally associated with non-printed electric components

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  • Inverter Devices (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
  • Rectifiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ユニット化されたインバータ装置を薄型で狭
幅とし、空気調和機の占有スぺース、占有面積を小さく
する。 【構成】 配線回路成形基板1は大電流を許容するプレ
ート状の回路パターンが成形樹脂層で被覆されてなり、
略正方形状をなしている。この配線回路成形基板1上に
大型電気部品を含む大電流を扱う電気部品2が二次元的
に配置される。かかる配線回路成形基板1がユニットの
底面に、制御基板3が側面に、インバータモジュール4
の熱を放出する放熱フィンを内蔵した通風ダクト6が上
面に夫々配置され、これにより、ユニット化されたイン
バータ装置は略立方体状となる。このような略立方体状
のインバータ装置は、空気調和機の室外機での配置の自
由度が増し、従って、室外機の幅を狭くできて、その占
有スぺース、占有面積が小さくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空気調和機の室外機な
どに内蔵されるインバータ装置に係り、特に、基板上に
各電気部品を取りつけてなるインバータ装置およびそれ
を用いた空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】空気調和機は、図8に示すように、室内
機100と室外機101とからなり、これら間が冷媒配
管102によって結ばれている。室外機101は概ねイ
ンバータ装置103、圧縮機104、熱交換機105、
プロペラファン106、モータ107からなり、圧縮機
104および熱交換機105が室内機100の熱交換機
108、冷媒配管102とともに冷凍サイクルを形成し
ている。熱交換機108は、暖房時冷媒の熱を室内に放
出し、冷房時室内の熱を冷媒に吸収させる。このように
して冷されたあるいは暖められた冷媒は冷媒配管102
を介して室外機101に送られる。室外機101では、
圧縮機104がインバータ装置103によって駆動制御
されるとともに、プロペラファン106がモータ107
によって回転しており、プロペラファン106の回転に
よって外気が熱交換機105を通っている。冷媒配管1
02を通った冷媒は圧縮機104の動作によって熱交換
機105を通り、このとき、熱交換機105では、暖房
時熱交換機108で冷された冷媒が外気の熱を吸収して
暖められ、冷房時には熱交換機108で暖められた冷媒
が熱を放出して冷やされる。この冷媒は冷媒配管102
を通って室内機100の熱交換機108に送られる。
【0003】以上のように冷媒が室内機100と室外機
101との間を循環することにより、暖、冷房が行なわ
れる。
【0004】図9は図8におけるインバータ装置103
の一例を示す回路構成図であって、109は商用交流電
源、110は直流電源部、111はインバータ部、11
2は圧縮機モータ、113は制御部、114はノイズフ
ィルタ、115はLCフィルタ、116は倍電圧整流回
路、117は電流検出用抵抗である。
【0005】同図において、インバータ装置は直流電源
部110、インバータ部111、制御部113で構成さ
れている。商用交流電源109は室内のコンセントなど
であって、これからの商用交流電圧が直流電源部110
に印加される。直流電源部110においては、倍電圧整
流回路116により、この商用交流電圧から直流電圧が
生成され、インバータ部111に印加される。ノイズフ
ィルタ114は商用交流電圧に重畳したノイズを除去す
るためのものであり、LCフィルタ115は力卒改善の
ためのものである。インバータ部111はこの直流電圧
と制御部113からの制御信号によって3相の駆動電流
を形成し、これによって室外機101の圧縮機104
(図8)を駆動する圧縮機モータ112を回転させる。
制御部113は圧縮機モータ112の回転位置を検出
し、これに応じて制御信号を発生するが、また、抵抗1
17に流れる電流によって圧縮機モータ112の負荷変
動を検出し、圧縮機モータ112の回転速度をこの負荷
変動に応じて制御する。
【0006】以上の空気調和機において、図9に示すよ
うなインバータ装置は、従来、インバータ部111がモ
ジュール化され、制御部113が回路基板上に搭載され
て、これらが放熱フィン,直流電源部110とともに1
つのケース内に収納されることにより、ユニット化され
ており、図8に示すように、他の装置とともに室外機1
01内に組み込まれている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、ユニット化
されたインバータ装置では、直流電源部110がケース
内で例えばその2/3倍のスぺースという非常に大きな
スぺースを占める。これは、直流電源部110に流れる
電流は20アンペア程度と非常に大きく、このために、
使用される電気部品も、たとえば倍電圧整流回路116
におけるダイオードや平滑用コンデンサとしての大容量
の電解コンデンサなど、大型のものであること、また、
従来からの回路基板は小容量で使用できず、電気部品間
を電線で結線しなければならないことなどによるもので
ある。
【0008】また、空気調和機の室外機のスぺースの点
からその薄型化が図られており、このことからユニット
化されたインバータ装置の薄型化が必要となるが、従来
では、結線のためのスぺースなど電気部品以外のスぺー
スが必要なことから、直流電源部110の大型電気部品
が直線上に配置されており、このため、インバータ装置
は、薄型化が達成できても、ユニットは底面が矩形状の
直方体となり、横に幅広なものとなっていた。
【0009】図8にも示すが、図10により具体的に示
すように(なお、図10(a)は正面からみた内部構成
図、図10(b)は図10(a)の一点鎖線から矢印A
方向にみた内部構成図である)、従来、室外機101に
おいては、インバータ装置103と圧縮機104とは内
部の一方側に配置され、プロペラファン106、モータ
107、熱交換器105は内部の他方側に配置されてお
り、インバータ装置103は圧縮機104の上方に配置
されている。そこで、インバータ装置103が上記のよ
うに直方体をなすと、室外機101自体が横に幅広なも
のとなり、薄型化できたとしても横に広がったために、
スぺースの削減効果が充分でない。これに対し、プロペ
ラファン106や熱交換器105などのスぺースを小さ
くすることが考えられ、これによって室外機101の小
型化が可能であるが、熱交換器105が小さくなり、空
気調和機の能力が低下してしまう。
【0010】本発明の目的は、かかる問題を解消し、よ
り小型、薄型化を可能としたインバータ装置及びそれを
用いた空気調和機を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、プレート状の回路パターンを成形樹脂層
で被覆してなる配線回路成形基板を略正方形状とし、大
電流を扱う回路を形成する電気部品を該配線回路成形基
板上に配置し、全体形状を略立方体状とする。
【0012】
【作用】プレート状の回路パターンは大電流を流す容量
をもっており、このプレート状の回路パターンが大電流
を扱う回路における各電気部品間を結線する。このた
め、従来のような電線による結線が不要となり、この分
スぺースに余裕ができ、このスぺース内に電気部品を配
置可能となる。そこで、従来の大型電気部品の直線上の
(すなわち、一次元的な)配置に代えて、二次元的な配
置が可能となり、したがって、略正方形状の配線回路成
形基板に電気部品を配置して大電流を扱う回路を構成で
き、インバータ装置としては、従来に比べて、横幅が狭
ばまった略立方体状のユニット化が可能となる。
【0013】このようにインバータ装置の全体形状が略
立方体となると、空気調和機の室外機は従来のものに比
べて横幅が狭くなり、薄さを維持しつつさらに小型にな
る。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面によって説明す
る。図1は本発明によるインバータ装置の一実施例の内
部構成を示す斜視図であって、1は配線回路成形基板、
2は電気部品、3は制御基板、4はインバータモジュー
ル、5はリアクタ、6は通風ダクト、7は端子台であ
る。
【0015】同図において、配線回路成形基板1は略正
方形状をなし、内部にプレート状の回路パターンを有し
ている。この配線回路成形基板1上に大容量大型の電気
部品2が配置されている。配線回路成形基板1中の回路
パターンと電気部品2とは図9における直流電源部11
0を形成しており、この回路パターンは例えば20アン
ペアなどの大電流を流すことができ、直流電源部110
での各電気部品2間を結線している。なお、リアクタ5
は図8におけるLCフィルタ115のリアクタであり、
インバータ装置のケース外に配置される。
【0016】かかる配線回路成形基板1はケース内の底
面に配置され、このケース内の一側面に図8の制御部1
13を構成する制御基板3が配置される。また、このケ
ース内の上面には、太い矢印で示すようにケースの一方
の側面側からこれに対向する他方の側面側に外気を通す
通風ダクト6が設けられ、この通風ダクト6に放熱フィ
ン(図示せず)が内蔵されている。この通風ダクト6の
下面には、この放熱フィンに接触して図8のインバータ
部111を構成するインバータモジュール4が取りつけ
られており、インバータモジュール4で発生した熱が放
熱フィンで放出される。端子台7は、図8における室内
の商用交流電源109の商用交流電圧をインバータ装置
に供給するための電線などを接続する端子である。
【0017】このようにユニット化されたインバータ装
置によると、配線回路成形基板1が略正方形状をなして
いるため、ユニットの底面も略正方形状となり、したが
って、全体形状も略立方体となる。因みに、かかるユニ
ットの寸法の一例を示すと、幅x=170mm、奥行き
y=140mm、高さh=185mmであり、容積は
4,4リットルであって、小型で略立方体状となる。
【0018】図2は図1の各部を分離して示した斜視図
である。ここでは、ケースはケース8a,8bの2つの
部分からなり、ケース8aは底面と2つの側面部とから
なっている。また、ケース8bは上面部と1つの側面部
とからなっている。ケース8aでは、その底面部に配線
回路成形基板1が、その1つの側面部に制御基板3が夫
々取りつけられ、ケース8bでは、その上面部にインバ
ータモジュール4(図1)と一体になった通風ダクト6
が取りつけられる。
【0019】図3は配線回路成形基板1での回路パター
ンの一例を示すものである。同図において、9aは下側
の成形樹脂層であって、これと、図4に示すように、上
側の成形樹脂層9bとによって回路パターン10が被覆
されている。回路パターン10は銅もしくは導電性金属
からなり、大電流を流しても発熱することがないように
するために、抵抗値が小さくなるように例えばパターン
幅を4mm以上、パターン厚を0.5mm以上に設定さ
れている。また、配線回路成形基板1の外形寸法は、図
1におけるX方向で145mm,Y方向で130mmと
なっており、ケース8aの底面部に配置されている。か
かる配線回路成形基板1は、予め一体に形成した回路パ
ターン10を型内に固定し、射出成形によって上、下側
の成形樹脂層9a,9bを形成した後、回路パターン1
0の不要部分を基板に穴をあけるなどして除くことによ
り、形成される。
【0020】なお、かかる配線回路成形基板1には、図
4に示すように、回路パターン10の端部が折り曲げら
れて上側の成形樹脂層9bから外部に突出した接続端子
11が設けられ、また、上側の成形樹脂層9b上には、
大型の電気部品2を固定するリブ12が形成されてい
る。このリブ12が形成された部分には、電気部品2の
端子13が嵌め込まれる貫通穴14が設けられ、これら
貫通穴14のまわりの下側の成形樹脂層9a側に形成さ
れたハンダランドで端子15で端子13と回路パターン
10とがハンダ付けされる。
【0021】図5は以上のインバータ装置を組み込んだ
空気調和機の室外機の一実施例を示すものであって、1
5はインバータ装置であり、図10に対応する部分には
同一符号をつけている。
【0022】この実施例は、図10に示した従来例と同
様、圧縮機104の上方にインバータ装置15を配置し
たものである。これによると、インバータ装置15が略
立方体状をなしているため、直方体状のインバータ装置
103を用いた図10の室外機101に比べ、横幅が狭
く、小型になる。そこで、この実施例を用いた室外機
は、図10に示した従来の室外機に比べ、横幅が狭くな
り、容積が20〜30%程度小さくなる。
【0023】図6は圧縮機104をプロペラファン10
6とモータ107の下方に配置し、この圧縮機104の
横にインバータ装置15を配置した本発明による空気調
和機の室外機の他の実施例を示すものである。図7はこ
の実施例の斜視図であり、17は前面カバーである。
【0024】この実施例は、各装置が上記のように配置
されるから、図5に示した実施例に比べ、高さは高くな
るが、幅がより狭くなり、設置場所の占有面積をさらに
小さくすることができる。因みに、この実施例では、幅
を600mm、奥行きを185mm、高さを650mm
とし、容積を72リットルとすることができた。なお、
この実施例では、図7に矢印で示すように、外気は背面
から吸い込まれ、両側面から排出される。
【0025】なお、本発明は、図10に示した回路例に
のみ限定されるものではないし、また、配線回路成形基
板での回路パターンや配線回路成形基板上での電気部品
の配置は図3や図1,図2に示したものに限るものでは
ない。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
略正方形状の配線回路成形基板を用いて大型の電気部品
が二次元的に配置できるから、ユニットの奥行き、高さ
を従来のものと同等としても、ユニットの幅が従来のも
のに比べて大幅に短縮できる略立方体状となり、小型化
できる。そして、このように略立方体状で小型となるこ
とから、空気調和機での配置の自由度が増すし、空気調
和機の占有スぺースや占有面積のより縮小化が実現でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるインバータ装置の一実施例の構成
を示す斜視図である。
【図2】図1の主要各部を分離して示す斜視図である。
【図3】図1における配線回路成形基板での回路パター
ンの一例を示す平面図である。
【図4】図1における配線回路成形基板での電気部品の
取付け状態を示す図である。
【図5】図1に示したインバータ装置を用いた本発明に
よる空気調和機の一実施例を示す図である。
【図6】図1に示したインバータ装置を用いた本発明に
よる空気調和機の他の実施例を示す図である。
【図7】図6に示した実施例の斜視図である。
【図8】空気調和機の構成を示す斜視図である。
【図9】インバータ装置の一例を示す回路構成図であ
る。
【図10】従来の空気調和機でのインバータ装置の配置
例を示す図である。
【符号の説明】
1 配線回路成形基板 2 電気部品 3 制御基板 4 インバータモジュール 6 通風ダクト 8a,8b ケース 9a,9b 成形樹脂層 10 回路パターン 15 本発明のインバータ装置 101 空気調和機の室外機 103 従来のインバータ装置 104 圧縮機 105 熱交換機 106 プロペラファン 107 モータ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】大電流を扱う大型の電気部品を有し、同一
    ケース内に各部品が収納されてユニット化されたインバ
    ータ装置において、銅もしくは導電性金属のプレート状
    回路パターンが成形樹脂層によって被覆されてなる略正
    方形状の配線回路成形基板上に前記大電流を扱う大型の
    電気部品が配置され、全体形状が略立方体をなすことを
    特徴とするインバータ装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記ケースの1つの
    内壁面に放熱フィンを内蔵した通風ダクトを設けたこと
    を特徴とするインバータ装置。
  3. 【請求項3】 熱交換機および外気を該熱交換機に送る
    ために外気を吸入するファンに対して横側に圧縮機が配
    置された空気調和機において、該圧縮機の上方に請求項
    1または2記載のインバータ装置を配置したことを特徴
    とする空気調和機。
  4. 【請求項4】 熱交換機および外気を該熱交換機に送る
    ために外気を吸入するファンに対して下方に圧縮機が配
    置された空気調和機において、該圧縮機の横側に請求項
    1または2記載のインバータ装置を配置したことを特徴
    とする空気調和機。
  5. 【請求項5】 請求項4において、前記外気は背面から
    吸い込まれて側面から排出されることを特徴とする空気
    調和機。
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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09308265A (ja) * 1996-05-16 1997-11-28 Denso Corp インバータ装置
JP2002228184A (ja) * 2001-01-29 2002-08-14 Daikin Ind Ltd 電路板及び空気調和機
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JP2020204173A (ja) * 2019-06-14 2020-12-24 株式会社マキタ バッテリパックを電源とする作業機

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