JPH05183675A - オートドキュメントフィーダ回路 - Google Patents

オートドキュメントフィーダ回路

Info

Publication number
JPH05183675A
JPH05183675A JP3347288A JP34728891A JPH05183675A JP H05183675 A JPH05183675 A JP H05183675A JP 3347288 A JP3347288 A JP 3347288A JP 34728891 A JP34728891 A JP 34728891A JP H05183675 A JPH05183675 A JP H05183675A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
detection sensor
document
paper detection
output signal
original
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3347288A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Taguchi
豊 田口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3347288A priority Critical patent/JPH05183675A/ja
Publication of JPH05183675A publication Critical patent/JPH05183675A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 自動的に複数枚の原稿を送り出すことができ
るオートドキュメントフィーダ回路を得る。 【構成】 原稿10を載置する受台11に所定距離を離
間して第1の紙検知センサ110と第2の紙検知センサ
111を設け、原稿10の読み取り位置と原稿10の排
出される位置を決定するために、所定の設定時間によっ
て原稿10を給送するモータ116の駆動を制御する第
1の時間制御回路113及び第2の時間制御回路114
を設けた構成としたものである。 【効果】 イメージスキャナあるいはファックス等の原
稿を給送する場合に、複数枚の原稿を自動的に、かつ確
実に送り出すことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、イメージスキャナあ
るいはファックス等の原稿又は画像を自動的に送り出す
ためのオートドキュメントフィーダ回路に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図5は従来のフィーダ回路の概略構成を
示すブロック図である。図において、109は紙検知セ
ンサであり、この紙検知センサ109の出力信号501
は第1の時間制御回路113及び第2の時間制御回路1
14に与えられる。第1の時間制御回路113の出力信
号503及び第2の時間制御回路114の出力信号50
4はそれぞれモータ駆動回路115に与えられる。又、
モータ駆動回路115にはスタートスイッチ506の出
力信号502が与えられる。モータ駆動回路115の出
力信号505はモータ116に与えられる。
【0003】図6は図5のフィーダ回路による原稿の送
り機構を示す説明図である。図において、10は原稿、
11は原稿10を載置する受台(トレイ)、12は原稿
10を給送するためのローラである。
【0004】次に、上記図5に示されるフィーダ回路に
よって受台11上に載置された原稿10を給送する動作
について説明する。図6(a)に示されるように原稿1
0が受台11上に載置された状態でスタートスイッチ5
06をONにすると、このスタートスイッチ506の出
力信号502をモータ駆動回路115が受け、このモー
タ駆動回路115の出力信号505によってモータ11
6の回転をスタートさせる。モータ116により回転さ
れるローラ12によって給送される原稿10が紙検知セ
ンサ109に到達すると、この紙検知センサ109は原
稿10を検知し、その出力信号(検知信号)501を第
1の時間制御回路113に与える。第1の時間制御回路
113は紙検知センサ109の出力信号501により所
定の設定時間をスタートさせ、この設定時間が終了する
と出力信号(終了信号)503をモータ駆動回路115
に与える。これにより、図6(b)に示されるようにモ
ータ駆動回路115は出力信号503に基づいてモータ
116の回転を停止させる。
【0005】第1の時間制御回路113での設定時間
は、紙検知センサ109の位置Bから原稿10の読み取
り位置Cまでの距離とモータ116のスピードによって
決定される。すなわち、第1の時間制御回路113によ
って原稿10の読み取り位置(読み取り開始位置)Cが
決定されることになる。
【0006】次に、スタートスイッチ506を再度ON
して原稿10の読み取りを開始する。図6(c)に示さ
れるように原稿10が紙検知センサ109を通過する
と、紙検知センサ109の出力信号(検知信号)501
は第2の時間制御回路114に与えられ、この第2の時
間制御回路114はその出力信号504をモータ駆動回
路115に与える。これにより、図6(d)に示される
ようにモータ駆動回路115は出力信号504に基づい
てモータ116の回転を停止させる。
【0007】第2の時間制御回路114での設定時間
は、紙検知センサ109の位置Bから原稿10の排出さ
れる位置までの距離とモータ116のスピードによって
決定される。すなわち、第2の時間制御回路114によ
って原稿10の排出される位置が決定されることにな
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来のフィー
ダ回路による原稿の送り機構は以上のように構成されて
いるので、単に受台11上に原稿10を載置したような
場合には、この原稿10を紙検知センサ109によって
検知することができないために、受台11上に載置され
た原稿10を自動的に検知し、この原稿10を受台11
上に沿って送り出すことはできないという問題点があっ
た。
【0009】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、自動的に複数枚の原稿を送り出
すことができるオートドキュメントフィーダ回路を得る
ことを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係るオートド
キュメントフィーダ回路は、原稿を載置する受台に所定
距離を離間して第1の紙検知センサと第2の紙検知セン
サを設け、原稿の読み取り位置と原稿の排出される位置
を決定する第1の時間制御回路及び第2の時間制御回路
により、原稿を給送するためのモータの駆動を制御する
ようにしたものである。
【0011】
【作用】この発明におけるオートドキュメントフィーダ
回路は、原稿を載置する受台に所定距離を離間して第1
の紙検知センサと第2の紙検知センサを設け、又、所定
の設定時間によって原稿を給送するモータの駆動を制御
する第1の時間制御回路及び第2の時間制御回路を設け
たことにより、自動的に、かつ複数枚の原稿を送り出す
ことができる。
【0012】
【実施例】実施例1.以下、この発明の実施例を図につ
いて説明する。図1はこの発明の第1の実施例であるオ
ートドキュメントフィーダ回路の概略構成を示すブロッ
ク図である。図において、110は第1の紙検知センサ
であり、この第1の紙検知センサ110の出力信号10
1は選択回路112及びモータ駆動回路115に与えら
れる。111は第2の紙検知センサであり、この第2の
紙検知センサ111の出力信号102は第1の時間制御
回路113及び第2の時間制御回路114に与えられ
る。第1の時間制御回路113の出力信号104及び第
2の時間制御回路114の出力信号103はそれぞれ選
択回路112に与えられる。選択回路112の出力信号
105はモータ駆動回路115に与えられ、このモータ
駆動回路115の出力信号106はモータ116に与え
られる。又、モータ駆動回路115には外部装置(図示
しない)から外部スタート信号107が与えられてい
る。
【0013】図2は図1のオートドキュメントフィーダ
回路による原稿の送り機構を示す説明図である。図にお
いて、10は原稿、11は原稿10を載置する受台(ト
レイ)、12は原稿10を給送するためのローラであ
る。
【0014】次に、上記図1に示されるオートドキュメ
ントフィーダ回路によって受台11上に載置された原稿
10を給送する動作について説明する。図2(a)に示
されるように原稿10が受台11上に載置された状態に
おいて、第1の紙検知センサ110は原稿10の存在を
検知し、その出力信号(検知信号)101をモータ駆動
回路115に与える。モータ駆動回路115はその出力
信号106をモータ116に与え、このモータ116の
回転をスタートさせる。モータ116により回転される
ローラ12によって給送される原稿10が第2の紙検知
センサ111に到達すると、この第2の紙検知センサ1
11は原稿10を検知し、その出力信号(検知信号)1
02を第1の時間制御回路113に与える。第1の時間
制御回路113は所定の設定時間をスタートさせ、この
設定時間が終了すると出力信号(終了信号)104を選
択回路112に与える。選択回路112には第1の紙検
知センサ110の出力信号101が与えられており、こ
の際、すなわち第1の紙検知センサ110が原稿10を
検知している場合は、選択回路112は上記出力信号1
04を選択して出力信号105をモータ駆動回路115
に与える。これにより、図2(b)に示されるようにモ
ータ駆動回路115はその出力信号106によりモータ
116の回転を停止させる。
【0015】第1の時間制御回路113での設定時間
は、第2の紙検知センサ111の位置Bから原稿10の
読み取り位置Cまでの距離とモータ116のスピードに
よって決定される。すなわち、第1の時間制御回路11
3によって原稿10の読み取り位置(読み取り開始位
置)Cが決定されることになる。
【0016】次に、イメージスキャナあるいはファック
ス等の外部装置(図示しない)が外部スタート信号(外
部読み取り開始信号)107をモータ駆動回路115に
与えると、このモータ駆動回路115はその出力信号1
06によりモータ116の回転をスタートさせ、これに
より、外部装置は原稿10の読み取りを開始する。
【0017】上記のような一連の動作は受台11上に原
稿10が存在する限り、すなわち第1の紙検知センサ1
10が原稿10を検知している限り繰り返して行われ
る。
【0018】最終の原稿10が第2の紙検知センサ11
1を通過すると、この第2の紙検知センサ111は原稿
10が無くなったことを検知し、その出力信号(検知信
号)102を第2の時間制御回路114に与える。第2
の時間制御回路114は所定の設定時間をスタートさ
せ、この設定時間が終了すると出力信号(終了信号)1
03を選択回路112に与える。この際、すなわち図2
(c)に示されるように第1の紙検知センサ110が原
稿10を検知していない場合は、選択回路112は上記
出力信号103を選択して出力信号105をモータ駆動
回路115に与える。これにより、モータ駆動回路11
5はその出力信号106によりモータ116の回転を停
止させる。
【0019】第2の時間制御回路114での設定時間
は、第2の紙検知センサ111の位置Bから原稿10の
排出される位置までの距離とモータ116のスピードに
よって決定される。すなわち、最終の原稿10の時に
は、図2(d)に示されるように第2の時間制御回路1
14によって原稿10の排出される位置が決定されるこ
とになる。
【0020】実施例2.図3はこの発明の第2の実施例
であるオートドキュメントフィーダ回路の概略構成を示
すブロック図である。図において、110は第1の紙検
知センサであり、この第1の紙検知センサ110の出力
信号301は第2の時間制御回路114、選択回路11
2及びモータ駆動回路115に与えられる。111は第
2の紙検知センサであり、この第2の紙検知センサ11
1の出力信号302は第1の時間制御回路113に与え
られる。第1の時間制御回路113の出力信号304及
び第2の時間制御回路114の出力信号303はそれぞ
れ選択回路112に与えられる。選択回路112の出力
信号305はモータ駆動回路115に与えられ、このモ
ータ駆動回路115の出力信号306はモータ116に
与えられる。又、モータ駆動回路115には外部装置
(図示しない)から外部スタート信号307が与えられ
ている。
【0021】図4は図3のオートドキュメントフィーダ
回路による原稿の送り機構を示す説明図である。図にお
いて、10は原稿、11は原稿10を載置する受台(ト
レイ)、12は原稿10を給送するためのローラであ
る。
【0022】次に、上記図3に示されるオートドキュメ
ントフィーダ回路によって受台11上に載置された原稿
10を給送する動作について説明する。イメージスキャ
ナあるいはファックス等の外部装置(図示しない)の受
台11上に原稿10を載置すると、第1の紙検知センサ
110は原稿10の存在を検知し、その出力信号(検知
信号)301をモータ駆動回路115に与える。モータ
駆動回路115はその出力信号306をモータ116に
与え、このモータ116の回転をスタートさせる(図2
(a)を参照)。モータ116により回転されるローラ
12によって給送される原稿10が第2の紙検知センサ
111に到達すると、この第2の紙検知センサ111は
原稿10を検知し、その出力信号(検知信号)302を
第1の時間制御回路113に与える。第1の時間制御回
路113は所定の設定時間をスタートさせ、この設定時
間が終了すると出力信号(終了信号)304を選択回路
112に与える。選択回路112には第1の紙検知セン
サ110の出力信号301が与えられており、この際、
すなわち第1の紙検知センサ110が原稿10を検知し
ている場合は、選択回路112は上記出力信号304を
選択して出力信号305をモータ駆動回路115に与え
る。これにより、モータ駆動回路115はその出力信号
306によりモータ116の回転を停止させる。
【0023】第1の時間制御回路113での設定時間
は、第2の紙検知センサ111の位置Bから原稿10の
読み取り位置Cまでの距離とモータ116のスピードに
よって決定される。すなわち、第1の時間制御回路11
3によって原稿10の読み取り位置(読み取り開始位
置)Cが決定されることになる。
【0024】次に、イメージスキャナあるいはファック
ス等の外部装置(図示しない)が外部スタート信号(外
部読み取り開始信号)307をモータ駆動回路115に
与えると、このモータ駆動回路115はその出力信号3
06によりモータ116の回転をスタートさせ、これに
より、外部装置は原稿10の読み取りを開始する。
【0025】上記のような一連の動作は受台11上に原
稿10が存在する限り、すなわち第1の紙検知センサ1
10が原稿10を検知している限り繰り返して行われ
る。
【0026】最終の原稿10が第1の紙検知センサ11
0を通過すると、この第1の紙検知センサ110は原稿
10が無くなったことを検知し、その出力信号(検知信
号)301を第2の時間制御回路114に与える(図4
を参照)。第2の時間制御回路114は所定の設定時間
をスタートさせ、この設定時間が終了すると出力信号
(終了信号)303を選択回路112に与える。この
際、すなわち第1の紙検知センサ110が原稿10を検
知していない場合(図2(c)を参照)は、選択回路1
12は上記出力信号303を選択して出力信号305を
モータ駆動回路115に与える。これにより、モータ駆
動回路115はその出力信号306によりモータ116
の回転を停止させる。
【0027】第2の時間制御回路114での設定時間
は、第1の紙検知センサ110の位置Aから原稿10の
排出される位置までの距離とモータ116のスピードに
よって決定される。すなわち、最終の原稿10の時に
は、第2の時間制御回路114によって原稿10の排出
される位置が決定されることになる。
【0028】
【発明の効果】以上のように、この発明のオートドキュ
メントフィーダ回路によれば、原稿を載置する受台に所
定距離を離間して第1の紙検知センサと第2の紙検知セ
ンサを設け、原稿の読み取り位置と原稿の排出される位
置を決定する第1の時間制御回路及び第2の時間制御回
路により、原稿を給送するためのモータの駆動を制御す
るように構成したので、イメージスキャナあるいはファ
ックス等の原稿を給送する場合に、複数枚の原稿を自動
的に、かつ確実に送り出すことができるという優れた効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施例であるオートドキュメ
ントフィーダ回路の概略構成を示すブロック図である。
【図2】図1のオートドキュメントフィーダ回路による
原稿の送り機構を示す説明図である。
【図3】この発明の第2の実施例であるオートドキュメ
ントフィーダ回路の概略構成を示すブロック図である。
【図4】図3のオートドキュメントフィーダ回路による
原稿の送り機構を示す説明図である。
【図5】従来のフィーダ回路の概略構成を示すブロック
図である。
【図6】図5のフィーダ回路による原稿の送り機構を示
す説明図である。
【符号の説明】
10 原稿 11 受台(トレイ) 12 ローラ 101 出力信号(検知信号) 102 出力信号(検知信号) 103 出力信号(終了信号) 104 出力信号(終了信号) 105 出力信号 106 出力信号 107 外部スタート信号(外部読み取り開始信号) 109 紙検知センサ 110 第1の紙検知センサ 111 第2の紙検知センサ 112 選択回路 113 第1の時間制御回路 114 第2の時間制御回路 115 モータ駆動回路 116 モータ 301 出力信号(検知信号) 302 出力信号(検知信号) 303 出力信号(終了信号) 304 出力信号(終了信号) 305 出力信号 306 出力信号 307 外部スタート信号(外部読み取り開始信号) 501 出力信号(検知信号) 502 出力信号 503 出力信号(終了信号) 504 出力信号 505 出力信号 506 スタートスイッチ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 原稿を載置する受台に設けられ、この受
    台上に原稿が載置されていることを検知する第1の紙検
    知センサと、この第1の紙検知センサから所定距離を離
    間して上記受台に設けられ、最終の原稿が通過すること
    を検知する第2の紙検知センサと、原稿の読み取り位置
    の決定を制御する第1の時間制御回路と、原稿の排出さ
    れる位置の決定を制御する第2の時間制御回路と、上記
    第1の紙検知センサによる原稿の検知・不検知に基づい
    て、上記第1の時間制御回路又は上記第2の時間制御回
    路を選択制御する選択回路と、原稿を給送するためのモ
    ータと、このモータの駆動を制御するモータ駆動回路と
    を備えたことを特徴とするオートドキュメントフィーダ
    回路。
  2. 【請求項2】 原稿の読み取り位置を決定するトリガ手
    段と原稿の排出される位置を決定するトリガ手段は、第
    2の紙検知センサにより行うことを特徴とする請求項1
    記載のオートドキュメントフィーダ回路。
  3. 【請求項3】 原稿の読み取り位置を決定するトリガ手
    段は第2の紙検知センサにより行い、原稿の排出される
    位置を決定するトリガ手段は第1の紙検知センサにより
    行うことを特徴とする請求項1記載のオートドキュメン
    トフィーダ回路。
JP3347288A 1991-12-27 1991-12-27 オートドキュメントフィーダ回路 Pending JPH05183675A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3347288A JPH05183675A (ja) 1991-12-27 1991-12-27 オートドキュメントフィーダ回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3347288A JPH05183675A (ja) 1991-12-27 1991-12-27 オートドキュメントフィーダ回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05183675A true JPH05183675A (ja) 1993-07-23

Family

ID=18389197

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3347288A Pending JPH05183675A (ja) 1991-12-27 1991-12-27 オートドキュメントフィーダ回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05183675A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7130091B2 (en) Image reading apparatus and image reading method
JP3163882B2 (ja) 走査装置
US6636703B2 (en) Digital image reproduction device with a double-sheet detector
JPH1032682A (ja) 複写装置及びその原稿斜行補正方法
JP2000069242A (ja) 画像読取装置
JPH05183675A (ja) オートドキュメントフィーダ回路
JP3290796B2 (ja) 原稿読取装置
JP2003264671A (ja) 画像読取装置
JP3910434B2 (ja) 画像読取装置
US4763172A (en) Image scanner apparatus
JP2020123796A (ja) 画像読取装置、画像読取装置の制御方法、及びプログラム
JPS63234669A (ja) 画像処理装置
JP2925142B2 (ja) 画像読取装置
JPH1093760A (ja) 画像読取装置
JP2004142865A (ja) 自動原稿送り装置
JPH0923315A (ja) 原稿読取装置
US7411706B2 (en) Original feeding apparatus and image reading apparatus
JP2001016406A (ja) 画像形成装置及び画像形成方法
JP2008263355A (ja) 画像読取装置
JP2000226134A (ja) 用紙給紙装置及び原稿読取装置
JP2503644Y2 (ja) 画像読取り装置
JP2002300358A (ja) 画像処理装置、その制御方法、及びその制御プログラムを格納したコンピュータにより読み取り可能な記憶媒体
JP2753034B2 (ja) 自動原稿給送装置
JPH09274341A (ja) 原稿読取装置
JP2005244756A (ja) 画像読取装置