JPH05183905A - チューナ用局部発振/周波数混合集積回路 - Google Patents

チューナ用局部発振/周波数混合集積回路

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Publication number
JPH05183905A
JPH05183905A JP3259449A JP25944991A JPH05183905A JP H05183905 A JPH05183905 A JP H05183905A JP 3259449 A JP3259449 A JP 3259449A JP 25944991 A JP25944991 A JP 25944991A JP H05183905 A JPH05183905 A JP H05183905A
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JP
Japan
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frequency
local oscillation
signal
oscillation signal
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP3259449A
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English (en)
Inventor
Takeo Suzuki
武男 鈴木
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Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 VHF帯及びUHF帯の地上波と衛星波を共
に受信できるチューナに用いる局部発振/周波数混合集
積回路を実現する。 【構成】 UHF帯用の局部発振信号を発生する局部発
振器10と、局部発振信号と供給されるUHF帯の受信
チャネルの周波数の差分に相当する周波数の中間周波信
号を出力する周波数混合器9とを備えたチューナ用局部
発振/周波数混合集積回路に、局部発振信号を増幅する
高周波増幅器31と、増幅された局部発振信号を予め決
定した倍数の周波数の局部発振信号に変換する逓倍器3
2と、変換された局部発振信号を外部へ取出すための局
発信号出力端子Tfとを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、VHF帯及びUHF帯
の地上波と衛星波とを共に受信可能なチューナに用いて
好適なチューナ用局部発振/周波数混合集積回路に関す
る。
【0002】
【従来の技術】近年、衛星放送が開始され、この放送を
受信できる機能を有するビデオテープレコーダやテレビ
受信機が少しずつ普及し始めており、この機能が全ての
ビデオテープレーコーダやテレビ受信機に標準装備され
る日も間近になってきている。現在、地上波と衛星波を
共に受信できるビデオテープレコーダやテレビ受信機に
は、地上波受信用チューナと衛星波受信用チューナとを
別個に設けている。
【0003】図4は従来の地上波受信用チューナ1の構
成を示すブロック図、図5は同チューナ1に用いられる
局部発振/周波数混合集積回路(以下局部発振/周波数
混合IC)2の構成を示すブロック図である。これら図
において、T1はVHF帯及びUHF帯の地上波を入力
する入力端子であり、これより入力された地上波信号が
分配器3に供給され、2系統に分配される。そして、分
配された一方が混合器4に入力され、他方が入力同調回
路5,6に入力される。
【0004】混合器4へは、地上波の周波数信号又は、
入力端子T2を介して供給される高周波信号が入力さ
れ、地上波の周波数信号又は、入力端子T2を介して供
給される高周波信号派、出力端子T3を介して外部へ出
力される。
【0005】上記入力同調回路5,6では、受信チャネ
ル以外の信号が減衰される。入力同調回路5の出力信号
は高周波増幅回路7によって増幅された後、段間同調回
路8を介して局部発振/周波数混合IC2を構成するU
HF帯の周波数混合器9(図5)に入力され、受信チャ
ネルに対応した周波数でUHF帯用のVCO(電圧制御
発振器,局部発振器)10より出力される局部発振信号
と周波数混合される。
【0006】この場合、VCO10から出力される局部
発振信号は、UHF帯用の高周波増幅器11により増幅
された後、周波数混合器9に入力される。また、VCO
10は、入力端子Teを介してPLL(フェイズ・ロッ
クド・ループ)シンセサイザ12(図4)より出力され
る制御信号を入力し、この制御信号の電圧に応じて発振
周波数を制御する。VCO10より出力される局部発振
信号は、増幅器13にて増幅された後、出力端子Tdを
介してPLLシンセサイザ12にフィードバックされ
る。PLLシンセサイザ12は、入力端子T4を介して
選局データを入力し、このデータの電圧に応じた制御信
号を出力する。
【0007】上記周波数混合器9より、受信チャネルの
周波数と局部発振信号の周波数の差分に相当する周波数
の中間周波信号が出力され、中間周波増幅器14に入力
される。中間周波増幅器14の出力は出力端子Tcを介
して出力され、復調回路15(図4)に入力される。そ
して映像信号及び音声信号に復調されて出力端子T5
介して外部へ出力される。
【0008】一方、図4において、上記同様に入力同調
回路6の出力は高周波増幅回路16によって増幅された
後、段間同調回路17を介してVHF帯の周波数混合器
18(図5)に入力され、受信チャネルに対応した周波
数でVHF帯用のVCO19より出力される局部発振信
号と周波数混合される。
【0009】この場合、VCO19より出力される局部
発振信号は、増幅器20により増幅された後、混合器1
8に供給される。また、VCO19は、入力端子Teを
介してPLLシンセサイザ12より出力される制御信号
を入力し、この制御信号の電圧に応じて発振周波数を制
御する。VCO19より出力される局部発振信号は増幅
器13にて増幅された後、出力端子Tdを介してPLL
シンセサイザ12にフィードバックされる。
【0010】上記周波数混合器18より、受信チャネル
の周波数と局部発振信号の周波数の差分に相当する周波
数の中間周波信号が出力され、中間周波増幅器14に供
給される。そして、中間周波増幅器14の出力が出力端
子Tcを介して復調回路15に入力され、映像信号及び
音声信号に復調されて出力端子T5を介して外部へ出力
される。
【0011】このような構成において、例えばVHF帯
の所望とするチャネルを受信する場合、このチャネルに
対応する選局データを入力端子T4を介してPLLシン
セサイザ12に供給する。これにより、PLLシンセサ
イザ12より選局データの電圧に応じた制御信号が出力
され、VCO10,19に入力される。そして、これら
VCO10,19より、供給された制御信号に応じた局
部発振信号が出力される。
【0012】この場合、受信チャネルが入力同調回路6
のみ通過して周波数混合器18に入力されているので、
この周波数混合器18より、受信チャネルの周波数と局
部発振信号の周波数の差分に相当する周波数の中間周波
信号が出力され、中間周波増幅器14に入力される。中
間周波増幅器14の出力は出力端子Tcを介して復調回
路15に入力され、映像信号及び音声信号に復調されて
出力端子T5を介して外部へ出力される。UHF帯の地
上波を受信する場合も同様の処理が行われる。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】ところで、地上波と衛
星波を受信するためには、地上波受信用チューナと衛星
波受信用チューナの二つのチューナを必要とするが、こ
れらを一つのチューナで実現したいとう要望がある。し
かしながら、VHF帯、UHF帯及び衛星波の全ての帯
域を扱うことができる局部発振器及び混合器が一体とな
った局部発振/混合ICの開発がされていないのが現状
である。
【0014】本発明は上述した事情に鑑みてなされたも
ので、局部発振器及び周波数混合器が一体となったチュ
ーナ用局部発振/周波数混合ICを提供することを目的
としている。
【0015】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
UHF帯用の局部発振信号を発生する局部発振器と、前
記局部発振信号とUHF帯の受信チャネル信号とが入力
され、前記局部発振信号と前記UHF帯の受信チャンネ
ル信号の周波数の差分に相当する周波数の中間周波信号
を出力する周波数混合器とを備えたチューナ用局部発振
/周波数混合集積回路において、前記局部発振信号を増
幅する高周波増幅器と、増幅された前記局部発振信号を
予め決定した倍数の周波数の局部発振信号に変換する逓
倍器と、変換された前記局部発振信号を外部へ取出すた
めの局発信号出力端子とを具備することを特徴とする。
【0016】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明の構成に加えて、衛星波帯の受信チャネル信号を入力
するための第1の入力端子と、逓倍された前記局部発振
信号を入力するための第2の入力端子と、逓倍された前
記局部発振信号と前記衛星波帯の受信チャネル信号の周
波数の差分に相当する周波数の中間周波信号を出力する
周波数混合器と、前記中間周波信号を増幅する中間周波
増幅器と、増幅された前記中間周波信号を外部へ取出す
ためのIF出力端子とを具備することを特徴とする。
【0017】
【作用】請求項1記載の構成によれば、UHF帯用の局
部発振器の出力が、UHF帯用の周波数混合器に入力さ
れる以外に、高周波増幅回路を介して逓倍器に入力され
る。この逓倍器では、UHF帯用の局部発振器の出力が
数倍(例えば2倍)の周波数の出力に変換されて、衛星
波用の局部発振信号として局発信号出力端子を介して出
力される。したがって、この局部発振信号を外部に設け
られる衛星波用の周波数混合器が入力することによっ
て、同周波数混合器にて衛星波帯の受信チャネルの周波
数の差分に相当する周波数の中間周波信号が取出され
る。
【0018】請求項2記載の構成によれば、請求項1記
載の構成に加えて、衛星波用の周波数混合器と、この周
波数混合器より出力される中間周波信号を増幅する中間
周波増幅器が設けられているので、直接衛星波の中間周
波信号を得ることができる。したがって、外部に衛星波
用の周波数混合器と中間周波増幅器を設ける必要がな
い。
【0019】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。図1は本発明の第1実施例による局部発振
/周波数混合IC2Aを適用したチューナ1Aの構成を
示すブロック図、図2は同局部発振/周波数混合IC2
Aの構成を示すブロック図である。このチューナ1A
は、地上波及び衛星波を共に受信することができるもの
である。なお、この図において前述した図4及び図5と
共通する部分には同一の符号を付けてその説明を省略す
る。
【0020】図1において、T6は衛星波を入力する入
力端子であり、これより入力された衛星波信号が分配器
25に供給され、2系統に分配される。そして、分配さ
れた一方が入力フィルタ26、高周波増幅回路27をそ
れぞれ介して衛星波用の周波数混合器28に入力され、
他方が直接、端子T7を介して外部へ出力される。
【0021】入力フィルタ26は衛星波以外を減衰させ
るものである。周波数混合器28より、受信チャネルの
周波数と、局部発振/周波数混合IC2Aより出力され
る局部発振信号の周波数の差分に相当する周波数の中間
周波信号が出力され、中間周波増幅回路29に入力され
る。中間周波増幅回路29の出力は復調回路30に入力
され、映像信号及び音声信号に復調されて出力端子T8
より外部へ出力される。
【0022】図2において、31は高周波増幅器であ
り、VCO10より出力される局部発振信号を増幅す
る。32は逓倍器であり、VCO10より出力される局
部発振信号を2倍の周波数の信号に変換する。この2倍
の周波数に変換された局部発振信号は端子Tfを介して
周波数混合器28に入力される。
【0023】このような構成において、衛星波の所望と
するチャネルを受信する場合、このチャネルに対応する
選局データを入力端子T4を介してPLLシンセサイザ
12に供給する。これにより、PLLシンセサイザ12
より選局データの電圧に応じた制御信号が出力され、V
CO10,19に入力される。
【0024】そして、VCO10,19より、入力した
制御信号に応じた局部発振信号が出力される。この場
合、VCO10より出力された局部発振信号は高周波増
幅器11に入力される一方、高周波増幅器31に入力さ
れる。また、VCO19より出力された局部発振信号は
高周波増幅器20に入力される。
【0025】高周波増幅器31にて増幅された局部発振
信号は逓倍器32に入力され、2倍の周波数の信号に変
換されて出力端子Tfを介して周波数混合器28に入力
される。この場合、衛星波の受信チャネルが入力フィル
タ26のみ通過して周波数混合器28に入力されている
ので、この周波数混合器28より、受信チャネルの周波
数と局部発振信号の周波数の差分に相当する周波数の中
間周波信号が出力され、中間周波増幅回路29に入力さ
れる。この中間周波増幅回路29の出力が復調回路30
に入力され、映像信号及び音声信号に復調されて出力端
子T8を介して外部へ出力される。
【0026】次に、図3は本発明の第2実施例によるチ
ューナ用局部発振/周波数混合IC2Bの構成を示すブ
ロック図である。この第2実施例は、上記第1実施例の
局部発振/周波数混合IC2Aの構成に、衛星波用とし
ての周波数混合器33と、この周波数混合器33より出
力される中間周波信号を増幅する中間周波増幅器34
と、これらの入出力に使用される入力端子Tg,Th及
び出力端子Tiとを追加したものである。
【0027】周波数混合器33及び中間周波増幅器34
をICに内蔵することにより、外付け部品(図1におい
て、周波数混合器28及び中間周波増幅回路29)を少
なくすることができる。一方、図3に示すように、逓倍
器32の出力を直接周波数混合器33に入力しないの
は、これらの間にハイパスフィルタ35を介挿できるよ
うにしたためである。
【0028】なお、上記各実施例においては、VCO1
0の出力を2逓倍して衛星波用の局部発振信号として用
いるようにしたので、VCO10の発振周波数の制御を
行うPLLシンセサイザ12を地上波用と衛星波用の二
つのチューナを設ける必要が無い。さらに衛星波用のV
COも当然設ける必要がないという利点を有している。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように本発明によるチュー
ナ用局部発振/周波数混合ICによれば、UHF帯用の
局部発振器の出力を逓倍して衛星波帯用の局部発振信号
に用いるので、地上波及び衛星波を共に受信できるチュ
ーナを実現することができる。また、UHF帯用の局部
発振器の出力を逓倍して衛星波用の局部発振信号に用い
ることから、前記局部発振器の発振周波数の制御を行う
PLLシンセサイザを、衛星波用と地上波用のそれぞれ
に対応して設ける必要がなく、また、衛星波用の局部発
振器を設ける必要もない。したがって、適用するチュー
ナの小型化、低価格化及び低消費電力化を実現できると
いう効果も得られる。
【0030】
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1実施例によるチューナ用局部発
振/周波数混合ICを適用したチューナの構成を示すブ
ロック図である。
【図2】 同実施例によるチューナ用局部発振/周波数
混合ICの構成を示すブロック図である。
【図3】 本発明の第2実施例によるチューナ用局部発
振/周波数混合ICの構成を示すブロック図である。
【図4】 従来のチューナ用局部発振/周波数混合IC
を適用した地上波専用のチューナの構成を示すブロック
図である。
【図5】 従来のチューナ用局部発振/周波数混合IC
の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
2A 局部発振/周波数混合集積回路 9 周波数混合器(UHF帯用) 10 VCO(UHF帯用の局部発振器) 31 高周波増幅器 32 逓倍器 33 周波数混合器(衛星波用) 34 中間周波増幅器 Tf 出力端子(局発信号出力端子) Tg 第1の入力端子 Th 第2の入力端子 Ti 出力端子(IF出力端子)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 UHF帯用の局部発振信号を発生する局
    部発振器と、前記局部発振信号とUHF帯の受信チャネ
    ル信号とが入力され、前記局部発振信号と前記UHF帯
    の受信チャンネル信号の周波数の差分に相当する周波数
    の中間周波信号を出力する周波数混合器とを備えたチュ
    ーナ用局部発振/周波数混合集積回路において、前記局
    部発振信号を増幅する高周波増幅器と、増幅された前記
    局部発振信号を予め決定した倍数の周波数の局部発振信
    号に変換する逓倍器と、変換された前記局部発振信号を
    外部へ取出すための局発信号出力端子とを具備すること
    を特徴とするチューナ用局部発振/周波数混合集積回
    路。
  2. 【請求項2】 衛星波帯の受信チャネル信号を入力する
    ための第1の入力端子と、逓倍された前記局部発振信号
    を入力するための第2の入力端子と、逓倍された前記局
    部発振信号と前記衛星波帯の受信チャネル信号の周波数
    の差分に相当する周波数の中間周波信号を出力する周波
    数混合器と、前記中間周波信号を増幅する中間周波増幅
    器と、増幅された前記中間周波信号を外部へ取出すため
    のIF出力端子とを具備することを特徴とする請求項1
    記載のチューナ用局部発振/周波数混合集積回路。
JP3259449A 1991-10-07 1991-10-07 チューナ用局部発振/周波数混合集積回路 Pending JPH05183905A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109068076A (zh) * 2018-10-11 2018-12-21 珠海佳讯创新科技股份有限公司 通过同轴电缆传送和分发Ku波段卫星信号的高频调谐器

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109068076A (zh) * 2018-10-11 2018-12-21 珠海佳讯创新科技股份有限公司 通过同轴电缆传送和分发Ku波段卫星信号的高频调谐器

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