JPH0518434B2 - - Google Patents
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- JPH0518434B2 JPH0518434B2 JP61111940A JP11194086A JPH0518434B2 JP H0518434 B2 JPH0518434 B2 JP H0518434B2 JP 61111940 A JP61111940 A JP 61111940A JP 11194086 A JP11194086 A JP 11194086A JP H0518434 B2 JPH0518434 B2 JP H0518434B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chromaticity
- illumination light
- dial
- value
- blue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Instrument Panels (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Details Of Measuring Devices (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、例えば航空計器等に用いられるバツ
クライト方式の内部照明付き計器に係わり、特に
色度調整の改良を行なつた内部照明付き計器に関
する。
クライト方式の内部照明付き計器に係わり、特に
色度調整の改良を行なつた内部照明付き計器に関
する。
<従来の技術>
以下、第2図の従来の内部照明付き計器(ここ
では航空計器を例にとる)の図を用いて説明す
る。特に第2図Aは正面図、第2図Bは断面側面
図を表わす。
では航空計器を例にとる)の図を用いて説明す
る。特に第2図Aは正面図、第2図Bは断面側面
図を表わす。
第2図A,Bにおいて、1は例えば凹型形状を
した筐体、2はダイヤル、3は筐体1とダイヤル
2から成る一定の空間α内の例えば筐体底部1a
に直接又は例えば台等によつて間接的に設置(但
しこの例では省略)された例えばランプから成る
照明装置、4は筐体1の底部1aとダイヤル2の
中央部を貫通するようにして設けられた回転軸5
に組付けられたポインタ、6は照明装置3からの
照明光βに照射されて光るポインタの色度を白色
に調整する青色から成るフイルタ、7は筐体1の
内部の側面部1b又は/及び底部1aの照明光β
を反射する面に光の反射をよくするための白印刷
(塗装)が施された反射面7である。
した筐体、2はダイヤル、3は筐体1とダイヤル
2から成る一定の空間α内の例えば筐体底部1a
に直接又は例えば台等によつて間接的に設置(但
しこの例では省略)された例えばランプから成る
照明装置、4は筐体1の底部1aとダイヤル2の
中央部を貫通するようにして設けられた回転軸5
に組付けられたポインタ、6は照明装置3からの
照明光βに照射されて光るポインタの色度を白色
に調整する青色から成るフイルタ、7は筐体1の
内部の側面部1b又は/及び底部1aの照明光β
を反射する面に光の反射をよくするための白印刷
(塗装)が施された反射面7である。
ところで、ダイヤル2からは照明光βの直接光
I1を受けると透過光I0が出る。この時の透過光I0
の色度は、ダイヤル2の厚さと青色濃度に影響を
受ける。透過光I0の色度を規格内(航空計器にお
いてはミルスペツクの白色内部照明規格によつて
その色度が規定されている。詳細は後述)にする
ためにはダイヤル2の半透明の例えばアクリル樹
脂から成る素材20の着色又は板圧を厳密に一定
とすると共に素材20そのものの着色を少し抑
え、素材20を中心として例えば表面の表示部分
A1に文字や指示目盛となる白印刷2bが施され
た上でこの部分を抜いて黒印刷2aが施され、裏
面の照明光βの輝度等を調整する調整部分A2に
照明光βの色度を規定の値に調整するフイルタと
しての役目を有する半透明の青印刷2cが施され
た上でその上に輝度を調整する白印刷2dが施さ
れている。
I1を受けると透過光I0が出る。この時の透過光I0
の色度は、ダイヤル2の厚さと青色濃度に影響を
受ける。透過光I0の色度を規格内(航空計器にお
いてはミルスペツクの白色内部照明規格によつて
その色度が規定されている。詳細は後述)にする
ためにはダイヤル2の半透明の例えばアクリル樹
脂から成る素材20の着色又は板圧を厳密に一定
とすると共に素材20そのものの着色を少し抑
え、素材20を中心として例えば表面の表示部分
A1に文字や指示目盛となる白印刷2bが施され
た上でこの部分を抜いて黒印刷2aが施され、裏
面の照明光βの輝度等を調整する調整部分A2に
照明光βの色度を規定の値に調整するフイルタと
しての役目を有する半透明の青印刷2cが施され
た上でその上に輝度を調整する白印刷2dが施さ
れている。
<発明が解決しようとする問題点>
このようなダイヤル構造から成る内部照明付き
計器にあつては、ダイヤル2の裏側の青色印刷2
cの濃度は透過光I0の色度が規格値内に入るよう
に印刷回数で調整されている。即ち、青色の膜面
を均一にするためにスクリーン印刷をし、このス
クリーン印刷は微妙な膜厚調整を必要とするため
(膜厚が厚くなりすぎた時にはやり直しが不可能
なため)極めて慎重な作業工程をとつて3〜7回
行なう。このスクリーン印刷工程は熟練を必要と
し、不慣れな作業者により印刷された場合は色度
不均一等のトラブルが生じやすい等の品質面での
困難さもあり、作業性は著しく悪く、且つ作業者
の負担が大きなものとなり、結果的に高価な製品
となるという問題がある。
計器にあつては、ダイヤル2の裏側の青色印刷2
cの濃度は透過光I0の色度が規格値内に入るよう
に印刷回数で調整されている。即ち、青色の膜面
を均一にするためにスクリーン印刷をし、このス
クリーン印刷は微妙な膜厚調整を必要とするため
(膜厚が厚くなりすぎた時にはやり直しが不可能
なため)極めて慎重な作業工程をとつて3〜7回
行なう。このスクリーン印刷工程は熟練を必要と
し、不慣れな作業者により印刷された場合は色度
不均一等のトラブルが生じやすい等の品質面での
困難さもあり、作業性は著しく悪く、且つ作業者
の負担が大きなものとなり、結果的に高価な製品
となるという問題がある。
本発明は、この従来の技術の問題点に鑑みてな
されたものであつて、ダイヤルにおいて所望の色
度を調整せずに反射光で前記色度を得るように
し、作業効率の向上と品質の改善を実現した内部
照明付き計器を提供することを目的とする。
されたものであつて、ダイヤルにおいて所望の色
度を調整せずに反射光で前記色度を得るように
し、作業効率の向上と品質の改善を実現した内部
照明付き計器を提供することを目的とする。
<問題点を解決するための手段>
上述の目的を達成するための本発明の内部照明
付き計器は、表面に表示部分を有し裏面に照明光
の輝度等を調整する調整部材が施されたダイヤル
と、該ダイヤルを支持し裏面側に一定の空間を形
成し前記照明光を反射する面を有する形状の筐体
と、該筐体に直接又は間接的に設置され前記照明
光を発する照明装置とを具備して成る内部照明付
き計器において、前記筐体の前記照明光を反射す
る面の少なくとも一部に前記照明光の色度を調整
する概略青色から成る色度調整部材を設け、前記
色度調整部材の設けられた面積で前記色度の値を
調整するようにしたことを特徴とするものであ
る。
付き計器は、表面に表示部分を有し裏面に照明光
の輝度等を調整する調整部材が施されたダイヤル
と、該ダイヤルを支持し裏面側に一定の空間を形
成し前記照明光を反射する面を有する形状の筐体
と、該筐体に直接又は間接的に設置され前記照明
光を発する照明装置とを具備して成る内部照明付
き計器において、前記筐体の前記照明光を反射す
る面の少なくとも一部に前記照明光の色度を調整
する概略青色から成る色度調整部材を設け、前記
色度調整部材の設けられた面積で前記色度の値を
調整するようにしたことを特徴とするものであ
る。
<実施例>
以下本発明の実施例を第1図の本発明の具体的
一実施例である内部照明付き計器の断面図に基づ
いて説明する。尚第1図において第2図と重複す
る部分は同一番号を付してその説明は省略する。
一実施例である内部照明付き計器の断面図に基づ
いて説明する。尚第1図において第2図と重複す
る部分は同一番号を付してその説明は省略する。
第1図において、ダイヤル200は素材20を
中心として例えば表面の表示部分A1に文字や指
示目盛となる白印刷2bが施された上でこの部分
を抜いて黒印刷2aが施され、裏面の照明光βの
輝度を調整する調整部分A2に白印刷2dが施さ
れている。そして反射面7の上の少なくとも一部
(ここでは側面部1b)に、照明光βの色度調整
用の概略青色(純粋の青色を含みその周辺の例え
ば青緑色等の色を含むものとする)から成る色度
調整部材8が設けられる。この色度調整部材8を
設ける作業は例えば吹き付け塗装や筆塗り等の簡
単な作業で行なうことができる。この色度調整部
材8の面積で照明光βの反射光I2の色度を調整す
る。即ちダイヤル200の表面で色度の測定を
し、この測定結果に応じて色度調整部材8の設け
られる側面部1bの周囲高さを例えば1,2,
3,……というように調整していく(勿論底部
1aも同時に調整するようにしていく場合も考え
られることはいうまでもない)。
中心として例えば表面の表示部分A1に文字や指
示目盛となる白印刷2bが施された上でこの部分
を抜いて黒印刷2aが施され、裏面の照明光βの
輝度を調整する調整部分A2に白印刷2dが施さ
れている。そして反射面7の上の少なくとも一部
(ここでは側面部1b)に、照明光βの色度調整
用の概略青色(純粋の青色を含みその周辺の例え
ば青緑色等の色を含むものとする)から成る色度
調整部材8が設けられる。この色度調整部材8を
設ける作業は例えば吹き付け塗装や筆塗り等の簡
単な作業で行なうことができる。この色度調整部
材8の面積で照明光βの反射光I2の色度を調整す
る。即ちダイヤル200の表面で色度の測定を
し、この測定結果に応じて色度調整部材8の設け
られる側面部1bの周囲高さを例えば1,2,
3,……というように調整していく(勿論底部
1aも同時に調整するようにしていく場合も考え
られることはいうまでもない)。
以上の事を実験結果を用いて説明する。
航空計器の内部照明付き計器においては、白色
内部照明規格(ミルスペツク)によりダイヤル面
の色度は、CIE色度座標上でχ=0.42〜0.46,y
=0.385〜0.425の中に入るように規定されてい
る。CIE色度座標については、例えば新編色彩ハ
ンドブツク(昭和55年2月2日)「(財)東京大学出
版会発行」P87〜P94に詳述される。このCIEの
表色系の場合、χとyは以下のように規定され
る。
内部照明規格(ミルスペツク)によりダイヤル面
の色度は、CIE色度座標上でχ=0.42〜0.46,y
=0.385〜0.425の中に入るように規定されてい
る。CIE色度座標については、例えば新編色彩ハ
ンドブツク(昭和55年2月2日)「(財)東京大学出
版会発行」P87〜P94に詳述される。このCIEの
表色系の場合、χとyは以下のように規定され
る。
χ=(C1R)/(Y+C1R+C2B) ……(1)
y=Y/(Y+C1R+C2B) ……(2)
但し、Yは緑色フイルタの透過輝度値、Rは赤
色フイルタの透過輝度値、Bは青色フイルタの透
過輝度値、C1,C2は補正係数である。
色フイルタの透過輝度値、Bは青色フイルタの透
過輝度値、C1,C2は補正係数である。
今、仮に色度調整を行なわない場合の透過光
01の測定値が、緑色フイルタの透過輝度値Y=
1.40、赤色フイルタの透過輝度値R=0.77、青色
フイルタの透過輝度値B=0.47、補正係数C1=
2.1968、補正係数C2=0.9698の場合は、(1)式から
χ値が0.477となる。これは規格値から外れる
(尚、ダイヤル2が素地20のままで色度調整を
行なわない場合、通常χ値は0.43〜0.48程度のバ
ラツキを有する)。尚、y値は主に白印刷の濃度
で決まるためここでは省略する。
01の測定値が、緑色フイルタの透過輝度値Y=
1.40、赤色フイルタの透過輝度値R=0.77、青色
フイルタの透過輝度値B=0.47、補正係数C1=
2.1968、補正係数C2=0.9698の場合は、(1)式から
χ値が0.477となる。これは規格値から外れる
(尚、ダイヤル2が素地20のままで色度調整を
行なわない場合、通常χ値は0.43〜0.48程度のバ
ラツキを有する)。尚、y値は主に白印刷の濃度
で決まるためここでは省略する。
ところで、直接光1と反射光I2の比率が1:
1であるとした場合、反射光I2で50%の色度調整
ができる。
1であるとした場合、反射光I2で50%の色度調整
ができる。
そこで今、青色の色度調整部材8を反射面7の
1部に緑色フイルタの透過輝度値Yを30%程度低
下するように塗ると、概略Yが0.98、Rが0.53、
Bが0.47の測定値が得られるのでχ値は(1)式から
約0.45となる。緑色フイルタの透過輝度値Yを50
%(反射面の全て)低下するように塗ると、概略
Yが0.70、Rが0.38、Bが0.47の測定値が得られ
るのでχ値は(1)式から約0.42となる。以上のこと
から、通常0.43〜0.48程度のバラツキのχ値を有
する素地20に対して、本発明は、規格値内の十
分色度調整が可能であることが判る。
1部に緑色フイルタの透過輝度値Yを30%程度低
下するように塗ると、概略Yが0.98、Rが0.53、
Bが0.47の測定値が得られるのでχ値は(1)式から
約0.45となる。緑色フイルタの透過輝度値Yを50
%(反射面の全て)低下するように塗ると、概略
Yが0.70、Rが0.38、Bが0.47の測定値が得られ
るのでχ値は(1)式から約0.42となる。以上のこと
から、通常0.43〜0.48程度のバラツキのχ値を有
する素地20に対して、本発明は、規格値内の十
分色度調整が可能であることが判る。
尚、この場合において輝度の低下が予想される
が、ダイヤル200の白地2dで調整されるので
問題とはならない。
が、ダイヤル200の白地2dで調整されるので
問題とはならない。
ところで、ポインタ4は中央部にあるため反射
光I2の色度の影響を受けにくいことが実験により
判明しているが、ポインタ4の色度が問題となる
場合は、照明装置3の位置を更に回転軸5に近付
けるようにしたり、フイルタ6の濃度を調整した
りすればよい。
光I2の色度の影響を受けにくいことが実験により
判明しているが、ポインタ4の色度が問題となる
場合は、照明装置3の位置を更に回転軸5に近付
けるようにしたり、フイルタ6の濃度を調整した
りすればよい。
ところで本考案は航空計器等に使用を限定され
るものではなく、色度を所定の値に調整するよう
な内部照明付き計器に広く用いることができるこ
とはいうまでもない。
るものではなく、色度を所定の値に調整するよう
な内部照明付き計器に広く用いることができるこ
とはいうまでもない。
<発明の効果>
以上、実施例と共に具体的に本発明を説明した
ように、本発明の内部照明付き計器によれば、ダ
イヤルの裏面に複数回に渡つて色度調整用の青色
のスクリーン印刷するという面倒な作業工程等を
無くして、筐体内部の反射面に色度調整部材を設
けるという簡単な作業工程とすることで大幅に作
業改善(作業効率の向上)がはかれる。尚、色度
調整部材となる塗料についても、透過色度ではな
く反射色度で品質管理を行なつており取扱いが楽
である。以上の結果、色度を一定にすることが簡
単にできるようになつたので製品品質にバラツキ
がない内部照明付き計器を実現し、且つ安価に提
供することができるという効果がある。
ように、本発明の内部照明付き計器によれば、ダ
イヤルの裏面に複数回に渡つて色度調整用の青色
のスクリーン印刷するという面倒な作業工程等を
無くして、筐体内部の反射面に色度調整部材を設
けるという簡単な作業工程とすることで大幅に作
業改善(作業効率の向上)がはかれる。尚、色度
調整部材となる塗料についても、透過色度ではな
く反射色度で品質管理を行なつており取扱いが楽
である。以上の結果、色度を一定にすることが簡
単にできるようになつたので製品品質にバラツキ
がない内部照明付き計器を実現し、且つ安価に提
供することができるという効果がある。
第1図は本発明の具体的一実施例である内部照
明付き計器の断面図、2図は従来の内部照明付き
計器の図である。 1……筐体、2……ダイヤル、3……照明装
置、4……ポインタ、6……フイルタ、8……色
度調整部材。
明付き計器の断面図、2図は従来の内部照明付き
計器の図である。 1……筐体、2……ダイヤル、3……照明装
置、4……ポインタ、6……フイルタ、8……色
度調整部材。
Claims (1)
- 1 表面に表示部分を有し裏面に照明光の輝度等
を調整する調整部材が施されたダイヤルと、該ダ
イヤルを支持し裏面側に一定の空間を形成し前記
照明光を反射する面を有する形状の筐体と、該筐
体に直接又は間接的に設置され前記照明光を発す
る照明装置とを具備して成る内部照明付き計器に
おいて、前記筐体の前記照明光を反射する面の少
なくとも一部に前記照明光の色度を調整する概略
青色から成る色度調整部材を設けたことを特徴と
する内部照明付き計器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61111940A JPS62269191A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 内部照明付き計器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61111940A JPS62269191A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 内部照明付き計器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62269191A JPS62269191A (ja) | 1987-11-21 |
| JPH0518434B2 true JPH0518434B2 (ja) | 1993-03-11 |
Family
ID=14573954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61111940A Granted JPS62269191A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 内部照明付き計器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62269191A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018221205A1 (ja) * | 2017-05-29 | 2018-12-06 | 日本精機株式会社 | 計器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5196119B2 (ja) * | 2007-09-28 | 2013-05-15 | 日立工機株式会社 | 電動工具 |
-
1986
- 1986-05-16 JP JP61111940A patent/JPS62269191A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018221205A1 (ja) * | 2017-05-29 | 2018-12-06 | 日本精機株式会社 | 計器 |
| JPWO2018221205A1 (ja) * | 2017-05-29 | 2020-04-02 | 日本精機株式会社 | 計器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62269191A (ja) | 1987-11-21 |
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