JPH05187447A - 軸体部の接続構造 - Google Patents
軸体部の接続構造Info
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- JPH05187447A JPH05187447A JP4020601A JP2060192A JPH05187447A JP H05187447 A JPH05187447 A JP H05187447A JP 4020601 A JP4020601 A JP 4020601A JP 2060192 A JP2060192 A JP 2060192A JP H05187447 A JPH05187447 A JP H05187447A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 32
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 十分な接続強度が得られ、また寸法精度、軸
精度に優れる軸体の接続構造を提供する。 【構成】 印字装置におけるプラテン等の駆動体20端
面に回転軸等の軸体部24を接続する軸体部の接続構造
において、駆動体20端面に端面に向けて拡開するテー
パー嵌合孔22が形成され、軸体部24の接続されるべ
き端部が所定長さに亙って先細のテーパー部に形成され
ると共に、該テーパー部に複数本の周溝26と周溝26
間の突周部28が形成され、該テーパー部が駆動体20
端面のテーパー嵌合孔22に圧入され、突周部28外端
側が嵌合孔22の開口端方向に向けて、周溝26内を埋
めつくさない程度に変形し、突周部28外端側が嵌合孔
22内壁に強く食い込んだ状態で軸体部24が接続され
ていることを特徴としている。
精度に優れる軸体の接続構造を提供する。 【構成】 印字装置におけるプラテン等の駆動体20端
面に回転軸等の軸体部24を接続する軸体部の接続構造
において、駆動体20端面に端面に向けて拡開するテー
パー嵌合孔22が形成され、軸体部24の接続されるべ
き端部が所定長さに亙って先細のテーパー部に形成され
ると共に、該テーパー部に複数本の周溝26と周溝26
間の突周部28が形成され、該テーパー部が駆動体20
端面のテーパー嵌合孔22に圧入され、突周部28外端
側が嵌合孔22の開口端方向に向けて、周溝26内を埋
めつくさない程度に変形し、突周部28外端側が嵌合孔
22内壁に強く食い込んだ状態で軸体部24が接続され
ていることを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は軸体部の接続構造に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】印字装置におけるプラテン等の回転体
(駆動体)にはその端面に回転軸を接続する必要があ
る。この回転軸の接続の際は、接続強度が所定以上のト
ルクに耐えられるものであることが要求される。またプ
ラテン等の回転軸にあっては回転軸上の所定位置に駆動
ギヤ等の付属部材が取り付けられることから所定の寸法
精度が要求される場合がある。従来にあっては、上記駆
動体に回転軸等の軸体部を接続するには、図7に示すよ
うに軸体部10の先端部外周に軸方向に延びるローレッ
ト12を複数本刻設し、駆動体14に設けた嵌合孔16
に圧入して固定するようにするのが一般的である。ある
いは軸体部10先端面を駆動体14の端面に溶接して固
定するなどの方法がとられる。
(駆動体)にはその端面に回転軸を接続する必要があ
る。この回転軸の接続の際は、接続強度が所定以上のト
ルクに耐えられるものであることが要求される。またプ
ラテン等の回転軸にあっては回転軸上の所定位置に駆動
ギヤ等の付属部材が取り付けられることから所定の寸法
精度が要求される場合がある。従来にあっては、上記駆
動体に回転軸等の軸体部を接続するには、図7に示すよ
うに軸体部10の先端部外周に軸方向に延びるローレッ
ト12を複数本刻設し、駆動体14に設けた嵌合孔16
に圧入して固定するようにするのが一般的である。ある
いは軸体部10先端面を駆動体14の端面に溶接して固
定するなどの方法がとられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ローレ
ットを刻設して圧入する方法にあっては、ローレットの
突部がつぶれて所定以上の深さに圧入できず、軸体10
の寸法精度がでなかったり、潰れた砕片等がローレット
の溝を通じて駆動体14端面に露出するなどの不具合が
ある。また溶接方法によるときは軸体部10の軸線を精
度よくだすのが難しく、軸振れ等の問題が発生するおそ
れがある。
ットを刻設して圧入する方法にあっては、ローレットの
突部がつぶれて所定以上の深さに圧入できず、軸体10
の寸法精度がでなかったり、潰れた砕片等がローレット
の溝を通じて駆動体14端面に露出するなどの不具合が
ある。また溶接方法によるときは軸体部10の軸線を精
度よくだすのが難しく、軸振れ等の問題が発生するおそ
れがある。
【0004】そこで、本発明は上記問題点を解決すべく
なされたものであり、その目的とするところは、十分な
接続強度が得られ、また寸法精度、軸精度に優れる軸体
の接続構造を提供するにある。
なされたものであり、その目的とするところは、十分な
接続強度が得られ、また寸法精度、軸精度に優れる軸体
の接続構造を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため次の構成を備える。すなわち、印字装置におけ
るプラテン等の駆動体端面に回転軸等の軸体部を接続す
る軸体部の接続構造において、駆動体端面に端面に向け
て拡開するテーパー嵌合孔が形成され、軸体部の接続さ
れるべき端部が所定長さに亙って先細のテーパー部に形
成されると共に、該テーパー部に複数本の周溝と該周溝
間の突周部が形成され、該テーパー部が駆動体端面の前
記テーパー嵌合孔に圧入され、突周部外端側が嵌合孔の
開口端方向に向けて、前記周溝内を埋めつくさない程度
に変形し、突周部外端側が嵌合孔内壁に強く食い込んだ
状態で軸体部が接続されていることを特徴としている。
前記突周部は外周部が所定幅を有する角突周部に形成す
ると好適である。また前記突周部は連続したネジ山に形
成することもできる。
するため次の構成を備える。すなわち、印字装置におけ
るプラテン等の駆動体端面に回転軸等の軸体部を接続す
る軸体部の接続構造において、駆動体端面に端面に向け
て拡開するテーパー嵌合孔が形成され、軸体部の接続さ
れるべき端部が所定長さに亙って先細のテーパー部に形
成されると共に、該テーパー部に複数本の周溝と該周溝
間の突周部が形成され、該テーパー部が駆動体端面の前
記テーパー嵌合孔に圧入され、突周部外端側が嵌合孔の
開口端方向に向けて、前記周溝内を埋めつくさない程度
に変形し、突周部外端側が嵌合孔内壁に強く食い込んだ
状態で軸体部が接続されていることを特徴としている。
前記突周部は外周部が所定幅を有する角突周部に形成す
ると好適である。また前記突周部は連続したネジ山に形
成することもできる。
【0006】
【作用】本発明に係る軸体部の接続構造によれば、上記
したように駆動体端面にテーパー嵌合孔を設け、一方軸
体部の端部もテーパー部に形成すると共に、該テーパー
部に複数本の突周部形成して圧入するようにしたので、
圧入により突周部が嵌合孔開口端方向に倒れ、軸体部の
テーパー部をテーパー嵌合孔に完全には奥深く圧入しな
くとも、ある深さ以上圧入すれば、所定以上の接続強度
が得られる範囲が生じ、したがって軸体部の圧入寸法に
余裕ができ、上記範囲内で寸法精度をだしながら圧入
し、かつ所定以上の接続強度を確保することが容易にで
きるようになった。
したように駆動体端面にテーパー嵌合孔を設け、一方軸
体部の端部もテーパー部に形成すると共に、該テーパー
部に複数本の突周部形成して圧入するようにしたので、
圧入により突周部が嵌合孔開口端方向に倒れ、軸体部の
テーパー部をテーパー嵌合孔に完全には奥深く圧入しな
くとも、ある深さ以上圧入すれば、所定以上の接続強度
が得られる範囲が生じ、したがって軸体部の圧入寸法に
余裕ができ、上記範囲内で寸法精度をだしながら圧入
し、かつ所定以上の接続強度を確保することが容易にで
きるようになった。
【0007】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例を添付図面に基
づいて詳細に説明する。図1は第1の実施例を示す。2
0はプラテン(駆動体)であり、その両端面にテーパー
嵌合孔22が形成されている。テーパー嵌合孔22は開
口側に向けて拡径されており、そのテーパー角は約1°
程度の極めて緩やかなテーパーが好ましい。24は回転
軸(軸体部)であり、テーパー嵌合孔22の圧入される
べき端部は所定長さに亙って先細のテーパーに形成さ
れ、このテーパー部に図のように複数本の周溝26と各
周溝間の複数の角状の突周部28が形成されている。周
溝26の深さ等は回転軸24の太さ等により決定される
が、実施例にあっては回転軸24の直径が8mm、周溝
26の深さを1mmに設定した。周溝26の幅は特に限
定されることはない。また突周部28の幅は上記実施例
において0.5mmに設定した。回転軸24の上記テー
パー部のテーパー角も約1°に設定されている。なお、
嵌合孔22のテーパー角と回転軸24のテーパー部のテ
ーパー角とは必ずしも一致している必要はないが、近接
したテーパー角である必要はある。
づいて詳細に説明する。図1は第1の実施例を示す。2
0はプラテン(駆動体)であり、その両端面にテーパー
嵌合孔22が形成されている。テーパー嵌合孔22は開
口側に向けて拡径されており、そのテーパー角は約1°
程度の極めて緩やかなテーパーが好ましい。24は回転
軸(軸体部)であり、テーパー嵌合孔22の圧入される
べき端部は所定長さに亙って先細のテーパーに形成さ
れ、このテーパー部に図のように複数本の周溝26と各
周溝間の複数の角状の突周部28が形成されている。周
溝26の深さ等は回転軸24の太さ等により決定される
が、実施例にあっては回転軸24の直径が8mm、周溝
26の深さを1mmに設定した。周溝26の幅は特に限
定されることはない。また突周部28の幅は上記実施例
において0.5mmに設定した。回転軸24の上記テー
パー部のテーパー角も約1°に設定されている。なお、
嵌合孔22のテーパー角と回転軸24のテーパー部のテ
ーパー角とは必ずしも一致している必要はないが、近接
したテーパー角である必要はある。
【0008】上記の回転軸24のテーパー部をプラテン
20のテーパー嵌合孔22に圧入する。するとテーパー
部の前記突周部28が嵌合孔22の内壁に強く押圧され
て、図2に示されるように嵌合孔22の開口端方向に向
けて倒れるように変形されつつ突周部28外端側が嵌合
孔22内壁に強く食い込んだ状態で回転軸24が固定さ
れる。この場合に重要なことは、突周部28が完全には
倒伏しないで、周溝26が完全には埋まらず隙間がある
状態にて回転軸24が固定されるように、周溝26の深
さ、すなわち突周部28の高さが設定されていることで
ある。すなわち、回転軸24はまだ押し込もうとすれば
押し込める状態であって、圧入の中途部の段階にて固定
状態にあることである。回転軸24のテーパー部を嵌合
孔22に完全には奥深く圧入しなくとも、ある深さ以上
圧入すれば、所定以上の接続強度が得られる範囲があ
る。上記寸法の実施例ではその範囲が2mm以上に亙っ
て確保しうる。したがって回転軸24の圧入寸法に余裕
ができ、上記範囲内で寸法精度をだしながら圧入し、か
つ所定以上の接続強度を確保することが容易にできるよ
うになる。回転軸24を圧入する際の切り粉等は周溝2
6内に保持され、プラテン20端面に露出し、落下する
などということはない。
20のテーパー嵌合孔22に圧入する。するとテーパー
部の前記突周部28が嵌合孔22の内壁に強く押圧され
て、図2に示されるように嵌合孔22の開口端方向に向
けて倒れるように変形されつつ突周部28外端側が嵌合
孔22内壁に強く食い込んだ状態で回転軸24が固定さ
れる。この場合に重要なことは、突周部28が完全には
倒伏しないで、周溝26が完全には埋まらず隙間がある
状態にて回転軸24が固定されるように、周溝26の深
さ、すなわち突周部28の高さが設定されていることで
ある。すなわち、回転軸24はまだ押し込もうとすれば
押し込める状態であって、圧入の中途部の段階にて固定
状態にあることである。回転軸24のテーパー部を嵌合
孔22に完全には奥深く圧入しなくとも、ある深さ以上
圧入すれば、所定以上の接続強度が得られる範囲があ
る。上記寸法の実施例ではその範囲が2mm以上に亙っ
て確保しうる。したがって回転軸24の圧入寸法に余裕
ができ、上記範囲内で寸法精度をだしながら圧入し、か
つ所定以上の接続強度を確保することが容易にできるよ
うになる。回転軸24を圧入する際の切り粉等は周溝2
6内に保持され、プラテン20端面に露出し、落下する
などということはない。
【0009】図3は回転軸24の突周部28、周溝26
を連続させたネジ形状にテーパー部を形成した例を示
す。この実施例にてもテーパー角、突周部28の高さ等
を所定に設定することにより、接続強度を所定以上に得
ることが可能なある圧入寸法を確保でき、接合強度を所
定以上に確保した上で寸法精度よく回転軸24を圧入で
きる。
を連続させたネジ形状にテーパー部を形成した例を示
す。この実施例にてもテーパー角、突周部28の高さ等
を所定に設定することにより、接続強度を所定以上に得
ることが可能なある圧入寸法を確保でき、接合強度を所
定以上に確保した上で寸法精度よく回転軸24を圧入で
きる。
【0010】突周部28、および周溝26の断面形状は
上記の限られず、図4に示すようなソロバン玉形状、図
5の鋸歯形状、図6の端縁にアールをとったナックル形
状等の形状にすることが可能である。
上記の限られず、図4に示すようなソロバン玉形状、図
5の鋸歯形状、図6の端縁にアールをとったナックル形
状等の形状にすることが可能である。
【0011】以上本発明につき好適な実施例を挙げて種
々説明したが、本発明はこの実施例に限定されるもので
はなく、例えば駆動体や軸体部は金属に限られず、合成
樹脂等にも適用しうるなど、発明の精神を逸脱しない範
囲内で多くの改変を施し得るのはもちろんである。
々説明したが、本発明はこの実施例に限定されるもので
はなく、例えば駆動体や軸体部は金属に限られず、合成
樹脂等にも適用しうるなど、発明の精神を逸脱しない範
囲内で多くの改変を施し得るのはもちろんである。
【0012】
【発明の効果】本発明に係る軸体部の接続構造によれ
ば、上記したように駆動体端面にテーパー嵌合孔を設
け、一方軸体部の端部もテーパー部に形成すると共に、
該テーパー部に複数本の突周部形成して圧入するように
したので、圧入により突周部が嵌合孔開口端方向に倒
れ、軸体部のテーパー部をテーパー嵌合孔に完全には奥
深く圧入しなくとも、ある深さ以上圧入すれば、所定以
上の接続強度が得られる範囲が生じ、したがって軸体部
の圧入寸法に余裕ができ、上記範囲内で寸法精度をだし
ながら圧入し、かつ所定以上の接続強度を確保すること
が容易にできるようになった。
ば、上記したように駆動体端面にテーパー嵌合孔を設
け、一方軸体部の端部もテーパー部に形成すると共に、
該テーパー部に複数本の突周部形成して圧入するように
したので、圧入により突周部が嵌合孔開口端方向に倒
れ、軸体部のテーパー部をテーパー嵌合孔に完全には奥
深く圧入しなくとも、ある深さ以上圧入すれば、所定以
上の接続強度が得られる範囲が生じ、したがって軸体部
の圧入寸法に余裕ができ、上記範囲内で寸法精度をだし
ながら圧入し、かつ所定以上の接続強度を確保すること
が容易にできるようになった。
【図1】第1の実施例を示した組立図である。
【図2】突周部の接続状態を示す説明図である。
【図3】突周部をネジ形状に形成した実施例を示す。
【図4】突周部をソロバン玉形状に形成した実施例を示
す。
す。
【図5】突周部を鋸歯状に形成した実施例を示す。
【図6】突周部をナックル形状に形成した実施例を示
す。
す。
【図7】従来の軸体部の接続構造の説明図である。
20 プラテン(駆動体) 22 テーパー嵌合孔 24 回転軸(軸体部) 26 周溝 28 突周部
Claims (3)
- 【請求項1】 印字装置におけるプラテン等の駆動体端
面に回転軸等の軸体部を接続する軸体部の接続構造にお
いて、 駆動体端面に端面に向けて拡開するテーパー嵌合孔が形
成され、軸体部の接続されるべき端部が所定長さに亙っ
て先細のテーパー部に形成されると共に、該テーパー部
に複数本の周溝と該周溝間の突周部が形成され、該テー
パー部が駆動体端面の前記テーパー嵌合孔に圧入され、
突周部外端側がテーパー嵌合孔の開口端方向に向けて、
前記周溝内を埋めつくさない程度に変形し、突周部外端
側がテーパー嵌合孔内壁に強く食い込んだ状態で軸体部
が接続されていることを特徴とする軸体部の接続構造。 - 【請求項2】 前記突周部は外周部が所定幅を有する角
突周部に形成されていることを特徴とする請求項1記載
の軸体部の接続構造。 - 【請求項3】 前記突周部は連続したネジ山であること
を特徴とする請求項1記載の軸体部の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020601A JPH05187447A (ja) | 1992-01-08 | 1992-01-08 | 軸体部の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020601A JPH05187447A (ja) | 1992-01-08 | 1992-01-08 | 軸体部の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05187447A true JPH05187447A (ja) | 1993-07-27 |
Family
ID=12031788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4020601A Pending JPH05187447A (ja) | 1992-01-08 | 1992-01-08 | 軸体部の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05187447A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015050832A (ja) * | 2013-08-30 | 2015-03-16 | アスモ株式会社 | シャフト、シャフトの製造方法およびモータ |
| WO2015129830A1 (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-03 | キョーラク株式会社 | サンドイッチパネルおよびサンドイッチパネルの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140911A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-13 | 東京部品工業株式会社 | 回転体と軸の締結方法 |
| JPH0256943B2 (ja) * | 1984-12-11 | 1990-12-03 | Toa Nenryo Kogyo Kk |
-
1992
- 1992-01-08 JP JP4020601A patent/JPH05187447A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140911A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-13 | 東京部品工業株式会社 | 回転体と軸の締結方法 |
| JPH0256943B2 (ja) * | 1984-12-11 | 1990-12-03 | Toa Nenryo Kogyo Kk |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015050832A (ja) * | 2013-08-30 | 2015-03-16 | アスモ株式会社 | シャフト、シャフトの製造方法およびモータ |
| WO2015129830A1 (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-03 | キョーラク株式会社 | サンドイッチパネルおよびサンドイッチパネルの製造方法 |
| JP2015164763A (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-17 | キョーラク株式会社 | サンドイッチパネルおよびサンドイッチパネルの製造方法 |
| US10350797B2 (en) | 2014-02-28 | 2019-07-16 | Kyoraku Co., Ltd. | Method for manufacturing a sandwich panel |
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