JPH051884B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH051884B2 JPH051884B2 JP59074216A JP7421684A JPH051884B2 JP H051884 B2 JPH051884 B2 JP H051884B2 JP 59074216 A JP59074216 A JP 59074216A JP 7421684 A JP7421684 A JP 7421684A JP H051884 B2 JPH051884 B2 JP H051884B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- displacement meter
- arm
- runner
- shape
- measuring device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/24—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring contours or curvatures
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は形状計測装置に係り、特に水車のラン
ナのような複雑な流路形状を有する物品の形状を
非接触式に計測できるようにした形状計測装置に
関する。
ナのような複雑な流路形状を有する物品の形状を
非接触式に計測できるようにした形状計測装置に
関する。
第1図および第2図は水車のランナを示し、こ
のランナ1は、ランナクラウン2とランナバンド
3とを有し、それらの間には複数枚のランナ羽根
4,4,…4が挾持されている。これらのランナ
羽根4の間に形成される流路は複雑な形態をして
おり、この流路の形状は複雑であつて検査をする
ことは困難である。従来は数個所の測点における
寸法を、作業者がゲージを使つて計測しているに
すぎず正確な流路の全体形状を測定することがで
きなかつた。特に流路の連続した形状をゲージで
把握することは著しく困難であつて長時間にわた
る作業時間を必要とした。
のランナ1は、ランナクラウン2とランナバンド
3とを有し、それらの間には複数枚のランナ羽根
4,4,…4が挾持されている。これらのランナ
羽根4の間に形成される流路は複雑な形態をして
おり、この流路の形状は複雑であつて検査をする
ことは困難である。従来は数個所の測点における
寸法を、作業者がゲージを使つて計測しているに
すぎず正確な流路の全体形状を測定することがで
きなかつた。特に流路の連続した形状をゲージで
把握することは著しく困難であつて長時間にわた
る作業時間を必要とした。
そこで、本発明の目的は、3次元形状を有する
物体の形状を非接触式に測定可能な形状測定装置
を提供することにある。
物体の形状を非接触式に測定可能な形状測定装置
を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、関節を
介して複数のアームを屈曲自在に連結してなる多
関節ロボツトと、この多関節ロボツトの先端側の
アーム上の所定位置に取付けられた少なくとも3
個の点光源と、上記先端側のアームの自由端に保
持された非接触変位計と、この変位計をアーム軸
まわりに旋回動させる装置と、上記変位計のアー
ム軸まわりの回転角度を検出する回転角度検出手
段と、上記変位計をアームの軸方向に直線移動さ
せる装置と、上記変位計のアーム軸方向の移動量
を検出する移動量検出手段と、上記点光源からの
光が届く位置に設置され点光源の3次元座標を測
定する装置とを備えてなるものである。
介して複数のアームを屈曲自在に連結してなる多
関節ロボツトと、この多関節ロボツトの先端側の
アーム上の所定位置に取付けられた少なくとも3
個の点光源と、上記先端側のアームの自由端に保
持された非接触変位計と、この変位計をアーム軸
まわりに旋回動させる装置と、上記変位計のアー
ム軸まわりの回転角度を検出する回転角度検出手
段と、上記変位計をアームの軸方向に直線移動さ
せる装置と、上記変位計のアーム軸方向の移動量
を検出する移動量検出手段と、上記点光源からの
光が届く位置に設置され点光源の3次元座標を測
定する装置とを備えてなるものである。
以下本発明による形状測定装置の一実施例を第
3図乃至第5図を参照して説明する。
3図乃至第5図を参照して説明する。
第3図において、符号1は被測定物であるラン
ナを示し、ランナ1のランナ羽根4の形状を測定
する例を示している。図中符号5は関節6および
7のところで屈曲自在な多関節ロボツトを示し、
このロボツト5は伸縮運動可能なアーム8を備え
ている。このアーム8の先にはヘツド9が設けら
れ、このヘツド9の上に3つの点光源10a,1
0b,10cが設けられている。
ナを示し、ランナ1のランナ羽根4の形状を測定
する例を示している。図中符号5は関節6および
7のところで屈曲自在な多関節ロボツトを示し、
このロボツト5は伸縮運動可能なアーム8を備え
ている。このアーム8の先にはヘツド9が設けら
れ、このヘツド9の上に3つの点光源10a,1
0b,10cが設けられている。
一方、上記ロボツトの据付面上には、3次元座
標測定装置11が設置され、この3次元座標測定
装置11は上記点光源の1つ例えば点光源10a
からの放射光を受光して三角測量の原理を利用し
て空間における点光源10aの3次元の位置を測
定できるようにしたものである。
標測定装置11が設置され、この3次元座標測定
装置11は上記点光源の1つ例えば点光源10a
からの放射光を受光して三角測量の原理を利用し
て空間における点光源10aの3次元の位置を測
定できるようにしたものである。
しかして、上記ヘツド9の先端には、回転ベー
ス12が固着され、この回転ベース12に対して
ベアリング13を介して回転リング14がアーム
8の軸回りを回転可能に装着されている。この回
転リング14の根元には回転ギヤ15が固着さ
れ、第1サーボモータ16によつて回転駆動され
るピニオン17によつて回転駆動されるようにな
つている。なお、回転リング14の中心まわりの
回転角は、第1サーボモータ16に一体化された
回転角度検出手段たるパルス発生器16aから検
知することができる。
ス12が固着され、この回転ベース12に対して
ベアリング13を介して回転リング14がアーム
8の軸回りを回転可能に装着されている。この回
転リング14の根元には回転ギヤ15が固着さ
れ、第1サーボモータ16によつて回転駆動され
るピニオン17によつて回転駆動されるようにな
つている。なお、回転リング14の中心まわりの
回転角は、第1サーボモータ16に一体化された
回転角度検出手段たるパルス発生器16aから検
知することができる。
また、上記回転リング14の端面にはガイド棒
18および送りねじ棒19が固着され、これらの
棒は互いに平行であつて先端を止め板20によつ
て結合されている。
18および送りねじ棒19が固着され、これらの
棒は互いに平行であつて先端を止め板20によつ
て結合されている。
さらに、上記ガイド棒18にはキヤリツジ21
が軸方向へ摺動可能に装架され、このキヤリツジ
21上には非接触変位計22が担持されている。
この非接触変位計22は例えば半導体レーザ光源
22aとCCDカメラ22bとを組合せたものが
好適であるが、これに限定されるものではなく公
知の光学式変位計を使うこともできる。
が軸方向へ摺動可能に装架され、このキヤリツジ
21上には非接触変位計22が担持されている。
この非接触変位計22は例えば半導体レーザ光源
22aとCCDカメラ22bとを組合せたものが
好適であるが、これに限定されるものではなく公
知の光学式変位計を使うこともできる。
また、上記キヤリツジ21の内側にはベアリン
グ23を介して駆動歯車24が支承され、駆動歯
車24の中心にはめねじ孔25が形成されてお
り、上記送りねじ棒19にねじ結合されている。
上記駆動歯車24には外歯26が形成されていて
ピニオン歯車27とかみ合つている。このピニオ
ン歯車27は第2サーボモータ28によつて駆動
されるようになつている。なお、この第2サーボ
モータ28に一体化された移動量検出手段たるパ
ルス発生器28aから非接触変位計22のガイド
棒18の軸方向に沿つた移動量を検出することが
可能である。
グ23を介して駆動歯車24が支承され、駆動歯
車24の中心にはめねじ孔25が形成されてお
り、上記送りねじ棒19にねじ結合されている。
上記駆動歯車24には外歯26が形成されていて
ピニオン歯車27とかみ合つている。このピニオ
ン歯車27は第2サーボモータ28によつて駆動
されるようになつている。なお、この第2サーボ
モータ28に一体化された移動量検出手段たるパ
ルス発生器28aから非接触変位計22のガイド
棒18の軸方向に沿つた移動量を検出することが
可能である。
このように構成された結果、第1サーボモータ
16がピニオン17を回転駆動すると、回転ギヤ
15がアーム8の軸心回りを回動し、回転リング
14と共にガイド棒18および送りねじ棒19が
回転され、これにより非接触変位計22がアーム
8の軸心まわりを回転することになる。
16がピニオン17を回転駆動すると、回転ギヤ
15がアーム8の軸心回りを回動し、回転リング
14と共にガイド棒18および送りねじ棒19が
回転され、これにより非接触変位計22がアーム
8の軸心まわりを回転することになる。
一方、第2サーボモータ28がピニオン歯車2
7を回転駆動すると、駆動歯車24が回転するか
らガイド棒18に沿つてキヤリツジ21が直線移
動し、非接触変位計22が軸線方向に移動する。
7を回転駆動すると、駆動歯車24が回転するか
らガイド棒18に沿つてキヤリツジ21が直線移
動し、非接触変位計22が軸線方向に移動する。
第6図はランナのランナ羽根4の形状を計測中
の態様を示しており、図中A点は固定座標原点を
示し、B点は3次元座標測定装置11の基準点、
D点は点光源10a,10b,10cを構成する
平面の方向ベクトルの始点、E点は光学式変位計
22の基準点、F点はランナ羽根4上の計測点を
示している。
の態様を示しており、図中A点は固定座標原点を
示し、B点は3次元座標測定装置11の基準点、
D点は点光源10a,10b,10cを構成する
平面の方向ベクトルの始点、E点は光学式変位計
22の基準点、F点はランナ羽根4上の計測点を
示している。
次に本発明による形状計測装置の作用について
述べる。
述べる。
第6図において、光学式変位計22の基準点E
と計測すべきランナ羽根4上の測点Fとの間のベ
クトルEF→は、前記第1サーボモータ16のパル
ス発生器により回転リング14の回転ベース12
に対する回転角を求めることによつてベクトル
EF→の方向が求まり、ベクトルの大きさは非接触
式変位計22の3角測量により求まる。また、第
2サーボモータ28のパルス発生器により非接触
変位計22の軸方向への移動位置が検出されベク
トルDE→の大きさが求まり、ベクトルDE→の方向は
10a,10b,10cの点光源を3次元座標測
定装置で計測することにより求まる。さらに同じ
計測によつてベクトルCD→がわかる。またベクト
ルAB→およびベクトルBC→の値は装置にとつて固
定した値を有しているので、固的座標原点Aから
の位置ベクトルAF→を求めることができる。
と計測すべきランナ羽根4上の測点Fとの間のベ
クトルEF→は、前記第1サーボモータ16のパル
ス発生器により回転リング14の回転ベース12
に対する回転角を求めることによつてベクトル
EF→の方向が求まり、ベクトルの大きさは非接触
式変位計22の3角測量により求まる。また、第
2サーボモータ28のパルス発生器により非接触
変位計22の軸方向への移動位置が検出されベク
トルDE→の大きさが求まり、ベクトルDE→の方向は
10a,10b,10cの点光源を3次元座標測
定装置で計測することにより求まる。さらに同じ
計測によつてベクトルCD→がわかる。またベクト
ルAB→およびベクトルBC→の値は装置にとつて固
定した値を有しているので、固的座標原点Aから
の位置ベクトルAF→を求めることができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、多関節ロボツトの先端側のアームの自由端に
非接触変位計を設け、この非接触変位計の基準点
からの軸方向の移動量と回動量の位置ベクトルを
検出できるようにしたから、複雑な形状を有する
被計測場所に入り込ませて内部の形状を計測する
ことができ、またその非接触式変位計の固定座標
に対する位置を先端位置計測装置によつて計測す
るので狭隘な被計測場所をロボツトのアームの撓
みなどによる位置誤差に影響されることなく正確
に計測することができる。
ば、多関節ロボツトの先端側のアームの自由端に
非接触変位計を設け、この非接触変位計の基準点
からの軸方向の移動量と回動量の位置ベクトルを
検出できるようにしたから、複雑な形状を有する
被計測場所に入り込ませて内部の形状を計測する
ことができ、またその非接触式変位計の固定座標
に対する位置を先端位置計測装置によつて計測す
るので狭隘な被計測場所をロボツトのアームの撓
みなどによる位置誤差に影響されることなく正確
に計測することができる。
第1図は被計測物としてのランナの一部を示し
た平断面図、第2図は同ランナの縦断面図、第3
図はランナに対して本発明による形状計測装置の
全体をセツトした状態を示した斜視図、第4図は
本発明の要部を示した斜視図、第5図は同計測装
置を示した縦断面図、第6図は計測時のベクトル
を示した説明図である。 8……アーム、10a,10b,10c……点
光源、16……第1サーボモータ、18……ガイ
ド溝、19……送りねじ棒、22……非接触変位
計、28……第2サーボモータ。
た平断面図、第2図は同ランナの縦断面図、第3
図はランナに対して本発明による形状計測装置の
全体をセツトした状態を示した斜視図、第4図は
本発明の要部を示した斜視図、第5図は同計測装
置を示した縦断面図、第6図は計測時のベクトル
を示した説明図である。 8……アーム、10a,10b,10c……点
光源、16……第1サーボモータ、18……ガイ
ド溝、19……送りねじ棒、22……非接触変位
計、28……第2サーボモータ。
Claims (1)
- 1 関節を介して複数のアームを屈曲自在に連結
してなる多関節ロボツトと、この多関節ロボツト
の先端側のアーム上の所定位置に取付けられた少
なくとも3個の点光源と、上記先端側のアームの
自由端に保持された非接触変位計と、この変位計
をアーム軸まわりに旋回動させる装置と、上記変
位計のアーム軸まわりの回転角度を検出する回転
角度検出手段と、上記変位計をアーム軸方向に直
線移動させる装置と、上記変位計のアーム軸方向
の移動量を検出する移動量検出手段と、上記点光
源からの光が届く位置に設置され点光源の3次元
座標を測定する装置とを備えてなる形状計測装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7421684A JPS60218009A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 形状計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7421684A JPS60218009A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 形状計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60218009A JPS60218009A (ja) | 1985-10-31 |
| JPH051884B2 true JPH051884B2 (ja) | 1993-01-11 |
Family
ID=13540773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7421684A Granted JPS60218009A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 形状計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60218009A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH683032A5 (de) * | 1991-06-26 | 1993-12-31 | Escher Wyss Ag | Vorrichtung zur Bestimmung einer Flächenkontur. |
| WO2017029887A1 (ja) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | ソニー株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4295740A (en) * | 1978-09-05 | 1981-10-20 | Westinghouse Electric Corp. | Photoelectric docking device |
| JPS58196406A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-15 | Kawasaki Steel Corp | 炉壁プロフイル測定装置 |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP7421684A patent/JPS60218009A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60218009A (ja) | 1985-10-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1975546B1 (en) | Method of using multi-axis positioning and measuring system | |
| EP3238875B1 (en) | Five-axis machine tool cutter posture and cutter tip position error synchronous detection mechanism | |
| US7503125B2 (en) | Coordinate measuring method and device | |
| EP3074722B1 (en) | Calibration of a coordinate measuring machine using a calibration laser head at the tool centre point | |
| EP1968773B1 (en) | Method and apparatus for measurement and/or calibration of position of an object in space | |
| US6519860B1 (en) | Position feedback control system | |
| US9488476B2 (en) | Apparatus and method to compensate bearing runout in an articulated arm coordinate measurement machine | |
| CN105277129B (zh) | 一种激光测距传感器动态无接触轨距测量系统 | |
| Chao et al. | Extrinsic calibration of a laser displacement sensor in a non-contact coordinate measuring machine | |
| CN104359447A (zh) | 一种钢管圆度测量仪 | |
| EP3583383B1 (en) | Method of calibrating a surface sensing device, corresponding calibrating program for a control computer and corresponding calibration kit | |
| JP2000510945A (ja) | 関節アームを有する座標測定機械 | |
| US20220074732A1 (en) | Noncontact sensor calibration using single axis movement | |
| CN109520417A (zh) | 机床几何误差及旋转台转角定位误差检定装置和方法 | |
| CN211916851U (zh) | 一种五轴机加工机器人 | |
| CN204240975U (zh) | 一种钢管圆度测量仪 | |
| JPH051884B2 (ja) | ||
| CN211178352U (zh) | 惯性摩擦焊接同轴度精度检测装置 | |
| JP2860801B2 (ja) | 三次元自由曲面制御用のリンク機構 | |
| JPH09243344A (ja) | 三次元位置計測装置 | |
| CN209857862U (zh) | 一种基于Delta并联机构的三坐标测量机 | |
| CN110567366B (zh) | 一种非接触式激光测量系统及其测量方法 | |
| JPH05164525A (ja) | レーザ式座標測定装置の測定ヘッド | |
| Meitz | UNITEST-A new device for the static and dynamic testing of unconventional machine structures | |
| JP2932526B2 (ja) | 形状測定装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |