JPH05197461A - 電池駆動型コンピュータ - Google Patents

電池駆動型コンピュータ

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JPH05197461A
JPH05197461A JP4030086A JP3008692A JPH05197461A JP H05197461 A JPH05197461 A JP H05197461A JP 4030086 A JP4030086 A JP 4030086A JP 3008692 A JP3008692 A JP 3008692A JP H05197461 A JPH05197461 A JP H05197461A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アラーム機能を働かせている場合でも、電力
消費を大幅に低減することができる電池駆動型コンピュ
ータを提供することである。 【構成】 アラームを起動させたい日時・時刻をキーボ
ード操作により設定する(ステップS1)。CPU11
は、アプリケーションプログラムの実行により、サスペ
ンド処理プログラムを呼び出し、各種メモリ、各種レジ
スタの内容を保持し、CPU11をスリープ状態にし、
コンピュータ1をサスペンド状態にする(ステップS3
及びS4)。ステップS5において、あらかじめ書き込
まれた日付・時刻データとリアルタイムクロック15が
カウントしている現在の日時・時刻データとが等しけれ
ば、CPU11は、スリープ状態から通常動作状態に遷
移し、リジューム処理プログラムを起動し(ステップS
8)、ステップS4にて保持した各種メモリ、各種レジ
スタの内容を復帰させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電池駆動型コンピュー
タに関し、特に電力消費を低減するようにした電池駆動
型コンピュータに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータの種々の素子の低電
力消費化に伴い、電池で駆動されるパーソナルコンピュ
ータが増加してきた。このようなコンピュータにおける
電力制御方法のひとつとして、サスペンド/リジューム
機能というものがある。
【0003】サスペンド機能とは、ビデオRAM(VR
AM)を含む各種メモリの内容、各種レジスタの内容を
すべて保持したまま、中央処理装置(CPU)や各種コ
ントローラの状態を非動作状態にする機能であり、この
非動作状態をサスペンド状態という。この状態は、外か
ら見ると電源がオフされているのと同じ状態である。
【0004】リジューム機能とは、サスペンド状態から
復帰する機能であり、サスペンド状態から、CPUや各
種コントローラやメモリの内容をサスペンド状態になる
前と同じ状態にしたまま、CPUや各種コントローラを
動作状態にするものである。従って、外から見ると、サ
スペンド状態になる前と同じ状態から動作開始ができ
る。
【0005】かかる機能により、サスペンド状態では、
コンピュータには各種メモリ、レジスタ等の内容を保持
するためだけに電流が流れるので、システムの電力消費
量を大幅に低減することができる。
【0006】サスペンド/リジューム機能は、一般に、
CPU最優先割込みが与えられており、各種トリガによ
って、割込みがかかるが、その割込みは例えば下記に示
すトリガ条件が満たされた時に発生する。
【0007】サスペンド状態にするトリガ条件として、 (1)サスペンド/リジュームボタンを押した時。 (2)一定時間、CPUがアイドル状態を維持した時。 (3)電源容量が動作状態を持続できないレベルまで下
がった時。 などがあり、動作状態に復帰(リジューム)するトリガ
条件としては、 (1)サスペンド/リジュームボタンを押した時。 (2)指定した時刻になった時。 (3)シリアルポートからデータ受信した時。 などがある。
【0008】一方、このような電池駆動型コンピュータ
でよく使用されるアプリケーションプログラムとして
は、スケジュール管理ソフトがある。スケジュール管理
ソフトには、アラーム機能があるが、このアラーム機能
は、上記のサスペンド/リジューム機能とは独立して動
作するのが一般的である。
【0009】図3は、このアラーム機能の動作シーケン
スを示すフローチャートである。ステップS21におい
て、オペレータは、アラームの起動時刻を設定する。ス
テップS22において、コンピュータのCPUは、コン
ピュータ内のメモリワークエリアに設定されたアラーム
の起動時刻を記憶する(ステップS22)。次にステッ
プS23において、CPUは、最小設定単位毎に設定時
刻とコンピュータ内蔵の時計の時刻とを比較し、ステッ
プS24において、設定時刻と内蔵時計の時刻とが等し
いか否かを判別する。等しくなければ、ステップS23
に戻り、再度両時刻を比較する。等しければ、ステップ
S25に進み、CPUは、コンピュータ内蔵のブザーを
鳴らす。そしてステップS26において、スケジューラ
の表示部に、アラーム情報を表示する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術では、アラーム機能を働かせるためには、アプリ
ケーションプログラムを実行してアラーム時刻を監視す
る必要があるため、コンピュータの電源を入れっぱなし
にしておく必要があった。アラーム機能を働かせている
最中は、オペレータがコンピュータを使用しない場合で
も、アラーム時刻を監視するためだけに電源投入状態を
継続しており、特に電池駆動型のコンピュータの場合に
は、無駄に電力を消費し、非常に不経済であるという問
題点があった。
【0011】本発明は、上記従来の問題点を解決するた
めになされたもので、アラーム機能を働かせている場合
でも、電力消費を大幅に低減することができる電池駆動
型コンピュータを提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記問題点に
鑑みてなされたもので、複数のメモリと、複数のレジス
タと、中央処理装置と、複数のコントローラと、前記メ
モリおよび前記レジスタの各内容を保持したまま前記中
央処理装置および前記コントローラを非動作状態にする
第1の手段と、該第1の手段により保持された前記各内
容をそのままの状態で復帰し、前記中央処理装置および
前記コントローラを動作状態にする第2の手段と、日付
および時刻を指示可能なアプリケーションプログラムに
より日付・時刻が指示されたとき前記第1の手段を起動
して、前記中央処理装置および前記コントローラを非動
作状態にし、前記指示された日付・時刻になったとき前
記第2の手段を起動して、前記中央処理装置および前記
コントローラを動作状態にする第3の手段とを有するこ
とを特徴とするものである。
【0013】
【作用】本発明は、上記構成により、第1の手段により
複数のメモリ、複数のレジスタの各内容を保持したまま
中央処理装置および複数のコントローラを非動作状態に
する。第2の手段は、第1の手段により保持された複数
のメモリ、複数のレジスタの各内容をそのままの状態で
復帰させ、中央処理装置および複数のコントローラを動
作状態にする。第3の手段は、日付・時刻が指示された
とき、アプリケーションプログラムにより第1の手段を
起動して、中央処理装置および複数のコントローラを非
動作状態にする。そして、指示された日付・時刻になっ
たとき、自動的に第2の手段を起動して、中央処理装置
および複数のコントローラを動作状態にする。
【0014】
【実施例】本発明の実施例を図1及び図2を用いて説明
する。
【0015】図1は、本発明の一実施例に係る電池駆動
型パーソナルコンピュータの概略構成を示すブロック図
である。
【0016】図1において、1は電池駆動型パーソナル
コンピュータである。コンピュータ1を制御するCPU
11は、各種メモリや周辺インタフェースなどとシステ
ムバス10を介して接続されている。システムバス10
内は、アドレスバス、データバス、割込み線などの各種
制御線が通っている。CPU11は、コンピュータ1の
全体を管理・制御する。CPU11は、サスペンド/リ
ジューム機能プログラムによりコンピュータ1がサスペ
ンド状態となったとき非動作状態にされるスリープ機能
を有しており、前述したサスペンド状態の所定のトリガ
条件成立時に通常動作状態から非動作状態(スリープ状
態)に遷移し、CPUの消費電力を低減することができ
る。このスリープ状態は、前述したリジューム状態の所
定のトリガ条件成立時や、例えば、システムバス10内
の割込み線を通して他デバイスからの外部割込みによ
り、通常動作状態に遷移することができる。主メモリ1
2は、RAMで構成されており、プログラムを実行する
上での作業領域として使われ、オペレーティングシステ
ム(OS)などのコンピュータ1の作動の核となるプロ
グラムはこの主メモリ12に格納されている。サスペン
ド状態の時には、メモリの内容は内蔵電池により保持さ
れている。ROM13は、コンピュータ1の電源オン時
にOSを立ち上げるためのブートプログラムやハードウ
ェアを制御したりテストしたりするベーシックI/Oシ
ステム(BIOS)やサスペンド/リジューム機能を働
かせるためのプログラムを格納する。14は、コンピュ
ータ1の環境設定用バックアップメモリ(RAM)で、
電源をオフにしても、コンピュータ電源用の内蔵電池と
は別の小型電池16でバックアップされている。
【0017】15は、カレンダ機能を持ったリアルタイ
ムクロックで、コンピュータ1の日付・時刻を含めた時
間全体を管理し、小型電池16によって駆動され、電源
をオフにしても時間管理が可能であるようになってい
る。また、CPU11は、リアルタイムクロック15の
日付・時刻データを読み書きすることができ、リアルタ
イムクロック15は、CPU11によって設定された日
付・時刻データとリアルタイムクロックがカウントして
いる現在の日付・時刻データとを比較し、両データが等
しくなった時にシステムバス10の割込み線を介してC
PU11に割込みをかけ、等しくなったことを通知する
機能を有している。
【0018】コンピュータ1には各種周辺機器のインタ
フェース20−24が接続されている。コンピュータ1
に接続されるディスプレイ2は、ビデオインタフェース
20およびシステムバス10を介してCPU11に接続
されている。ビデオインタフェース20には、ビデオR
AM21が設けられており、CPU11がビデオインタ
フェース20を介してビデオRAM21にディスプレイ
表示可能なデータを書き込むと、ディスプレイ2にはビ
デオRAM21内のデータが表示される。コンピュータ
1にデータを入力するためのキーボード3は、キーボー
ドインタフェース22およびシステムバス10を介して
CPU11に接続されている。コンピュータ1を作動す
るための各種プログラムが格納されたハードディスク4
は、ディスクインタフェース23およびシステムバス1
0を介してCPU11に接続されている。コンピュータ
1に各種プログラムやデータをインストールしたり、バ
ックアップしたりするためのフロッピディスク5は、デ
ィスクインタフェース24およびシステムバス10を介
してCPU11に接続されている。更に、コンピュータ
1には、CPU11により制御される各種コントローラ
や各種レジスタ(共に図示せず)が設けられている。
【0019】図2は、本実施例に係るコンピュータ1の
アラーム機能の動作シーケンスを示すフローチャートで
ある。
【0020】ステップS1において、オペレータは、ア
ラームを起動したい日時・時刻をキーボード操作等によ
り設定する。ステップS2において、CPU11は、ア
プリケーションプログラムを実行してステップS1で設
定した日時・時刻をリアルタイムクロック15に書き込
む(ステップS2)。次に、アプリケーションプログラ
ムの実行により、CPU11は、ROM13のサスペン
ド処理プログラムを呼び出し(ステップS3)、ステッ
プS4において、ROM13内のサスペンド処理プログ
ラムを実行して、各メモリ12−14の内容、VRAM
21の内容、各種レジスタの内容を保持し、CPU11
をスリープ状態にし、コンピュータ1をサスペンド状態
にする。ステップS5において、リアルタイムクロック
15は、ステップS2で書き込まれた日付・時刻データ
とリアルタイムクロック15がカウントしている現在の
日時・時刻データとを比較し、ステップS6において、
ステップS6にて比較した日付・時刻データが等しけれ
ばステップS7に進み、等しくなければステップS5に
戻り、再度、設定した日付・時刻データと現在の日付・
時刻データとを比較する。ステップS7において、リア
ルタイムクロック15は、CPU11に対して割込みを
かける。これにより、CPU11は、スリープ状態から
通常動作状態に遷移し、ROM13内のリジューム処理
プログラムを起動し(ステップS8)、ステップS9に
おいて、ROM13内のリジューム処理プログラムの実
行によりステップS4にて保持したメモリの内容、VR
AMの内容、各種レジスタの内容を復帰させるリジュー
ム処理を行う。ステップS10において、CPU11
は、リジューム処理プログラムの実行により、リアルタ
イムクロック15を調べ、リジューム割込み要因がリア
ルタイムクロック15によるものであると判断し、復帰
したアプリケーションプログラムの実行により、現在の
日時・時刻がステップS1で設定した日時・時刻になっ
たことを通知する。ステップS11において、アプリケ
ーションプログラムの実行により、設定したアラーム日
時・時刻になったことをブザー音等でオペレータに知ら
せる。
【0021】
【発明の効果】このように本発明の電池駆動型コンピュ
ータによれば、アラーム機能を有するアプリケーション
プログラムの実行に関連させて、サスペンド/リジュー
ム機能を制御することにより、アラーム設定をしたと
き、サスペンド機能が働き、中央処理装置やコントロー
ラは非動作状態に入り、その後、リアルタイムクロック
の現在の時刻がアラーム設定時刻になったとき、中央処
理装置に割込みをかけリジューム機能を働かせることに
よって、アラーム動作を機能させるので、アラーム待機
中は、コンピュータは、ほとんど電力を消費しない。従
って、アラーム機能を働かせた場合でも、電力消費を大
幅に低減させることができるという効果が生ずる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る電池駆動型コンピュー
タの概略構成を示すブロック図である。
【図2】本実施例のアラーム機能の動作シーケンスを示
すフローチャートである。
【図3】従来例に係る電池駆動型コンピュータのアラー
ム機能の動作シーケンスを示すフローチャートである。
【符号の説明】
11 CPU 12 主メモリ 13 ROM

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のメモリと、複数のレジスタと、中
    央処理装置と、複数のコントローラと、前記メモリおよ
    び前記レジスタの各内容を保持したまま前記中央処理装
    置および前記コントローラを非動作状態にする第1の手
    段と、該第1の手段により保持された前記各内容をその
    ままの状態で復帰し、前記中央処理装置および前記コン
    トローラを動作状態にする第2の手段と、日付および時
    刻を指示可能なアプリケーションプログラムにより日付
    ・時刻が指示されたとき前記第1の手段を起動して、前
    記中央処理装置および前記コントローラを非動作状態に
    し、前記指示された日付・時刻になったとき前記第2の
    手段を起動して、前記中央処理装置および前記コントロ
    ーラを動作状態にする第3の手段とを有することを特徴
    とする電池駆動型コンピュータ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001160847A (ja) * 1999-12-03 2001-06-12 Denso Corp 携帯型情報管理装置
JPWO2002042890A1 (ja) * 2000-11-22 2004-04-02 富士通株式会社 情報処理装置のセキュリティシステム
JP2015527770A (ja) * 2012-08-15 2015-09-17 小米科技有限▲責▼任公司Xiaomi Inc. 電源オフ状態におけるアラーム実現方法、モバイル端末、プログラム及び記録媒体

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US9389593B2 (en) 2012-08-15 2016-07-12 Beijing Xiaomi Technology Co., Ltd. Methods and devices for operating mobile terminal alarm clock under shutdown state

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