JPH05197879A - レギュラーコーヒー自動販売機及びその作動方法 - Google Patents
レギュラーコーヒー自動販売機及びその作動方法Info
- Publication number
- JPH05197879A JPH05197879A JP4028841A JP2884192A JPH05197879A JP H05197879 A JPH05197879 A JP H05197879A JP 4028841 A JP4028841 A JP 4028841A JP 2884192 A JP2884192 A JP 2884192A JP H05197879 A JPH05197879 A JP H05197879A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beans
- roasted
- coffee
- bean
- raw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コーヒー豆を使用して質の高いコーヒー飲料
を供する。 【構成】 コーヒー生豆を収納するコーヒー生豆原料箱
5a、5bと、焙煎機6と、焙煎された豆を収納する焙
煎豆原料箱7a、7bと、焙煎豆原料箱内の豆を検知す
る豆検知センサー8a、8bと、ミル機構9と、抽出機
構10とを備える。
を供する。 【構成】 コーヒー生豆を収納するコーヒー生豆原料箱
5a、5bと、焙煎機6と、焙煎された豆を収納する焙
煎豆原料箱7a、7bと、焙煎豆原料箱内の豆を検知す
る豆検知センサー8a、8bと、ミル機構9と、抽出機
構10とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、焙煎されたコーヒー豆
を使用してレギュラーコーヒーをカップにより供する自
動販売機に関する。
を使用してレギュラーコーヒーをカップにより供する自
動販売機に関する。
【0002】
【従来の技術】自動販売機の利用者の嗜好の高級化と共
にレギュラーコーヒー自動販売機に対する需要が増大し
ている。このレギュラーコーヒー自動販売機にも種々の
ものがあるが、焙煎されたコーヒー豆を用い、販売の都
度自動販売機内のミルでコーヒー豆を粉砕して挽き豆と
し、コーヒー飲料を抽出するものは香り、味共に好評を
得ている。しかしながら、焙煎されたコーヒー豆は品質
劣化が早く、その品質を保持しながら保存することが難
しく、焙煎元から自動販売機に運搬されるまでの期間、
自動販売機内に貯蔵される期間の経過に従って品質が劣
化し、供されるコーヒー飲料の質も低下することにな
る。
にレギュラーコーヒー自動販売機に対する需要が増大し
ている。このレギュラーコーヒー自動販売機にも種々の
ものがあるが、焙煎されたコーヒー豆を用い、販売の都
度自動販売機内のミルでコーヒー豆を粉砕して挽き豆と
し、コーヒー飲料を抽出するものは香り、味共に好評を
得ている。しかしながら、焙煎されたコーヒー豆は品質
劣化が早く、その品質を保持しながら保存することが難
しく、焙煎元から自動販売機に運搬されるまでの期間、
自動販売機内に貯蔵される期間の経過に従って品質が劣
化し、供されるコーヒー飲料の質も低下することにな
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、コー
ヒー豆を使用して常に質の高いコーヒー飲料を供し得る
自動販売機及び作動方法を得ることにある。
ヒー豆を使用して常に質の高いコーヒー飲料を供し得る
自動販売機及び作動方法を得ることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、本発明の自動販売機においては、コーヒー生豆を収
納するコーヒー生豆原料箱と、コーヒー生豆原料箱より
送出されたコーヒー生豆を焙煎する焙煎機と、焙煎され
たコーヒー豆を収納する焙煎豆原料箱と、焙煎豆原料箱
内の豆を検知する豆検知センサーと、焙煎豆を粉砕する
ためのミル機構と、挽き豆と湯とよりコーヒー飲料を抽
出する抽出機構とを備えるものである。
め、本発明の自動販売機においては、コーヒー生豆を収
納するコーヒー生豆原料箱と、コーヒー生豆原料箱より
送出されたコーヒー生豆を焙煎する焙煎機と、焙煎され
たコーヒー豆を収納する焙煎豆原料箱と、焙煎豆原料箱
内の豆を検知する豆検知センサーと、焙煎豆を粉砕する
ためのミル機構と、挽き豆と湯とよりコーヒー飲料を抽
出する抽出機構とを備えるものである。
【0005】また上述の目的を達成するため、本発明の
自動販売機の作動方法においては、豆検知センサーによ
り焙煎豆原料箱内の焙煎された豆の量を検出して所定量
以下のときコーヒー生豆原料箱より焙煎機にコーヒー生
豆を供給し、焙煎された豆を焙煎豆原料箱に貯蔵してお
き、販売の都度焙煎豆原料箱よりミル機構に焙煎豆を供
給し、焙煎豆を粉砕して抽出機構に供給するものであ
る。
自動販売機の作動方法においては、豆検知センサーによ
り焙煎豆原料箱内の焙煎された豆の量を検出して所定量
以下のときコーヒー生豆原料箱より焙煎機にコーヒー生
豆を供給し、焙煎された豆を焙煎豆原料箱に貯蔵してお
き、販売の都度焙煎豆原料箱よりミル機構に焙煎豆を供
給し、焙煎豆を粉砕して抽出機構に供給するものであ
る。
【0006】
【作用】本発明においては、常時コーヒー生豆をコーヒ
ー生豆原料箱に収納しておき、所定量だけ焙煎機で焙煎
して焙煎豆原料箱に貯蔵する。顧客により販売要求があ
るとその都度一定量の焙煎豆をミル機構で粉砕して抽出
機構に送りコーヒー飲料を作る。販売により焙煎豆原料
箱内の焙煎豆が所定量以下になったときはコーヒー生豆
原料箱よりコーヒー生豆を焙煎機に送り込み、焙煎して
焙煎豆原料箱に収納し待機する。
ー生豆原料箱に収納しておき、所定量だけ焙煎機で焙煎
して焙煎豆原料箱に貯蔵する。顧客により販売要求があ
るとその都度一定量の焙煎豆をミル機構で粉砕して抽出
機構に送りコーヒー飲料を作る。販売により焙煎豆原料
箱内の焙煎豆が所定量以下になったときはコーヒー生豆
原料箱よりコーヒー生豆を焙煎機に送り込み、焙煎して
焙煎豆原料箱に収納し待機する。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例を図面について説明す
る。
る。
【0008】図において、1は水道に連結された給水
弁、2は給水弁1に接続された湯沸しタンク、3は湯沸
しタンク2に接続された湯販売弁、4は湯販売弁3に接
続された給湯管である。5a、5bはコーヒー生豆を収
納貯蔵するコーヒー生豆原料箱、6はコーヒー生豆原料
箱5a、5bの下方に配置された焙煎機、7a、7bは
焙煎機6の下方に配置され、それぞれコーヒー生豆原料
箱5a、5bに対応する焙煎豆原料箱で、それぞれその
内部に収納される焙煎豆の量を検出する豆検知センサー
8a、8bを備えている。9は焙煎豆原料箱7a、7b
の下方に配置され、焙煎豆を粉砕して挽き豆にするミル
機構、10はミル機構の下方に設けられたコーヒー抽出
機構で、給湯管4が開口している。11は抽出機構10
に接続されたミキシングボールで、砂糖収納箱12、ク
リーム収納箱13が開口している。14はベンドステー
ジで、販売の都度カップ機構15からカップ16が搬出
される。
弁、2は給水弁1に接続された湯沸しタンク、3は湯沸
しタンク2に接続された湯販売弁、4は湯販売弁3に接
続された給湯管である。5a、5bはコーヒー生豆を収
納貯蔵するコーヒー生豆原料箱、6はコーヒー生豆原料
箱5a、5bの下方に配置された焙煎機、7a、7bは
焙煎機6の下方に配置され、それぞれコーヒー生豆原料
箱5a、5bに対応する焙煎豆原料箱で、それぞれその
内部に収納される焙煎豆の量を検出する豆検知センサー
8a、8bを備えている。9は焙煎豆原料箱7a、7b
の下方に配置され、焙煎豆を粉砕して挽き豆にするミル
機構、10はミル機構の下方に設けられたコーヒー抽出
機構で、給湯管4が開口している。11は抽出機構10
に接続されたミキシングボールで、砂糖収納箱12、ク
リーム収納箱13が開口している。14はベンドステー
ジで、販売の都度カップ機構15からカップ16が搬出
される。
【0009】焙煎機は、セラミックヒータを使用して遠
赤外線を放射させるものが良好な焙煎ができ好ましい。
ミル機構、コーヒー抽出機構については従来のものを利
用することができる。
赤外線を放射させるものが良好な焙煎ができ好ましい。
ミル機構、コーヒー抽出機構については従来のものを利
用することができる。
【0010】次に本発明の動作について説明する。コー
ヒー生豆原料箱5a、5bにはあらかじめコーヒー生豆
を収納貯蔵しておき、運転開始時には一定量の生豆を焙
煎機6に落とし、焙煎して焙煎豆原料箱7a、7bに収
納して待機状態に入る。
ヒー生豆原料箱5a、5bにはあらかじめコーヒー生豆
を収納貯蔵しておき、運転開始時には一定量の生豆を焙
煎機6に落とし、焙煎して焙煎豆原料箱7a、7bに収
納して待機状態に入る。
【0011】今顧客がコーヒーを購入しようとして、コ
ーヒー生豆原料箱5aに収納されている種類のコーヒー
に対応する自動販売機の商品選択釦を押し、自動販売機
の制御部から販売信号が発せられると、焙煎豆原料箱7
aから一定量の焙煎された豆がミル機構9に落下し、所
定の粒度に粉砕され、コーヒー抽出機構10に送られ
る。一方制御部よりの信号により湯販売弁3が開き、給
湯管4を通して湯が抽出機構10に供給されコーヒー飲
料が抽出される。抽出されたコーヒー飲料はミキシング
ボール11に送られ、顧客の選択により砂糖収納箱1
1、ミルク収納箱12より供給される砂糖、ミルク等と
混合され、カップ機構15よりベンドステージ14に搬
出されたカップ16に注入され販売を終了する。
ーヒー生豆原料箱5aに収納されている種類のコーヒー
に対応する自動販売機の商品選択釦を押し、自動販売機
の制御部から販売信号が発せられると、焙煎豆原料箱7
aから一定量の焙煎された豆がミル機構9に落下し、所
定の粒度に粉砕され、コーヒー抽出機構10に送られ
る。一方制御部よりの信号により湯販売弁3が開き、給
湯管4を通して湯が抽出機構10に供給されコーヒー飲
料が抽出される。抽出されたコーヒー飲料はミキシング
ボール11に送られ、顧客の選択により砂糖収納箱1
1、ミルク収納箱12より供給される砂糖、ミルク等と
混合され、カップ機構15よりベンドステージ14に搬
出されたカップ16に注入され販売を終了する。
【0012】豆検知センサー8a、8bは常時焙煎豆原
料箱7a、7b内に収納されている焙煎豆の量を監視し
ており、焙煎豆の量が所定量以下になったときは対応す
るコーヒー生豆原料箱5a又は5bを開いて一定量の生
豆を焙煎機6に供給し、焙煎して焙煎豆原料箱7a又は
7bに補給し販売に備える。焙煎豆原料箱に収納する豆
の量は品質の低下を最小限にするためできるだけ少ない
ことが好ましいが、焙煎には時間を要するため、その自
動販売機の利用度を考慮して決定するのがよい。焙煎機
による焙煎は、豆の品質により度合いを変えることによ
りその豆に最も適した焙煎を選ぶことができる。
料箱7a、7b内に収納されている焙煎豆の量を監視し
ており、焙煎豆の量が所定量以下になったときは対応す
るコーヒー生豆原料箱5a又は5bを開いて一定量の生
豆を焙煎機6に供給し、焙煎して焙煎豆原料箱7a又は
7bに補給し販売に備える。焙煎豆原料箱に収納する豆
の量は品質の低下を最小限にするためできるだけ少ない
ことが好ましいが、焙煎には時間を要するため、その自
動販売機の利用度を考慮して決定するのがよい。焙煎機
による焙煎は、豆の品質により度合いを変えることによ
りその豆に最も適した焙煎を選ぶことができる。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、コーヒー豆は生豆の状
態で保存するものであるから品質劣化の速度が遅く、よ
り質の高いコーヒー飲料を供することができ、また生豆
は焙煎された豆より安価であるから経費を低くすること
ができる。
態で保存するものであるから品質劣化の速度が遅く、よ
り質の高いコーヒー飲料を供することができ、また生豆
は焙煎された豆より安価であるから経費を低くすること
ができる。
【図1】本発明の実施例の構成配置図である。
1 給水弁 2 湯沸しタンク 3 湯販売弁 4 給湯管 5a、5b コーヒー生豆原料箱 6 焙煎機 7a、7b 焙煎豆原料箱 8a、8b 豆検知センサー 9 ミル機構 10 コーヒー抽出機構 11 ミキシングボール 12 砂糖収納箱 13 ミルク収納箱 14 ベンドステージ 15 カップ機構 16 カップ
Claims (2)
- 【請求項1】 コーヒー生豆を収納するコーヒー生豆原
料箱と、コーヒー生豆原料箱より送出されたコーヒー生
豆を焙煎する焙煎機と、焙煎されたコーヒー豆を収納す
る焙煎豆原料箱と、焙煎豆原料箱内の豆を検知する豆検
知センサーと、焙煎豆を粉砕するためのミル機構と、挽
き豆と湯とよりコーヒー飲料を抽出する抽出機構とを備
えたことを特徴とするレギュラーコーヒー自動販売機。 - 【請求項2】 豆検知センサーにより焙煎豆原料箱内の
焙煎された豆の量を検出して所定量以下のときコーヒー
生豆原料箱より焙煎機にコーヒー生豆を供給し、焙煎さ
れた豆を焙煎豆原料箱に貯蔵しておき、販売の都度焙煎
豆原料箱よりミル機構に焙煎豆を供給し、焙煎豆を粉砕
して抽出機構に供給することを特徴とする請求項1記載
の自動販売機の作動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4028841A JPH05197879A (ja) | 1992-01-20 | 1992-01-20 | レギュラーコーヒー自動販売機及びその作動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4028841A JPH05197879A (ja) | 1992-01-20 | 1992-01-20 | レギュラーコーヒー自動販売機及びその作動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05197879A true JPH05197879A (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=12259596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4028841A Pending JPH05197879A (ja) | 1992-01-20 | 1992-01-20 | レギュラーコーヒー自動販売機及びその作動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05197879A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005515764A (ja) * | 2002-01-23 | 2005-06-02 | マイケル アール. キャズウェル | コーヒー供給装置および方法 |
| KR100694185B1 (ko) * | 2003-02-04 | 2007-03-12 | 주식회사 롯데기공 | 자동판매기용 원료정량공급 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63304395A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-12 | 富士電機株式会社 | カップ式自動販売機の焙煎装置 |
-
1992
- 1992-01-20 JP JP4028841A patent/JPH05197879A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63304395A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-12 | 富士電機株式会社 | カップ式自動販売機の焙煎装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005515764A (ja) * | 2002-01-23 | 2005-06-02 | マイケル アール. キャズウェル | コーヒー供給装置および方法 |
| US8475859B2 (en) | 2002-01-23 | 2013-07-02 | Roasting Plant, Inc. | Coffee dispensing device and method |
| US9648978B2 (en) | 2002-01-23 | 2017-05-16 | Roasting Plant, Inc. | Coffee dispensing device and method |
| KR100694185B1 (ko) * | 2003-02-04 | 2007-03-12 | 주식회사 롯데기공 | 자동판매기용 원료정량공급 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107088462B (zh) | 冲泡材料磨碎机 | |
| KR101499513B1 (ko) | 생두를 커피로 자동 생산하여 소비자에게 전달하는 커피메이킹 장치 | |
| WO2003038770A3 (en) | Self-contained vending machine for beverages | |
| US20080314918A1 (en) | Vending apparatus for dispensing made-to-order salads | |
| JPS59184998A (ja) | 複数品種のコ−ヒ−をブレンドして販売可能とした自動販売機 | |
| CN105989669B (zh) | 自动售货机 | |
| US9980598B2 (en) | Vending machine having integrated, user-accesible, single serve brewer interlocked with authorization unit | |
| JPH10275275A (ja) | 飲料の自動販売機 | |
| JPH05197879A (ja) | レギュラーコーヒー自動販売機及びその作動方法 | |
| KR101448524B1 (ko) | 생두를 커피로 자동 생산하여 소비자에게 전달하는 커피메이트시스템의 원두공급유닛 | |
| JP3900056B2 (ja) | 茶系飲料供給装置の茶葉供給装置 | |
| JP2004118680A (ja) | 茶系飲料供給装置 | |
| KR101832981B1 (ko) | 에스프레소 머신의 생두 및 원두 자동공급보관시스템 | |
| US20070224330A1 (en) | Coffee extracting method and coffee ice cube with preventing flavor losing | |
| WO2022179951A1 (en) | Automatic and self-steering/adaptive coffee roaster | |
| RU230570U1 (ru) | Торговый автомат | |
| JPS63304395A (ja) | カップ式自動販売機の焙煎装置 | |
| JP2559428Y2 (ja) | 自動販売機 | |
| JP4002532B2 (ja) | コーヒー自動販売システム | |
| JP2848421B2 (ja) | 抽出濾過式飲料自動販売機 | |
| KR20220168232A (ko) | 원두커피별 커피추출 로봇 핸드 자판기 | |
| JP3575133B2 (ja) | カップ式自動販売機 | |
| JP3931779B2 (ja) | 茶系飲料調理装置 | |
| JP6912846B2 (ja) | コーヒー飲料の提供システム及びコーヒー豆の粉砕装置 | |
| JPH09218980A (ja) | 飲料貯蔵装置およびそれを備えた飲料自動販売機 |