JPH05199180A - レーザー光遮断方式 - Google Patents

レーザー光遮断方式

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JPH05199180A
JPH05199180A JP709692A JP709692A JPH05199180A JP H05199180 A JPH05199180 A JP H05199180A JP 709692 A JP709692 A JP 709692A JP 709692 A JP709692 A JP 709692A JP H05199180 A JPH05199180 A JP H05199180A
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JP
Japan
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optical
power supply
transmission terminal
optical transmission
submarine
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Withdrawn
Application number
JP709692A
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English (en)
Inventor
Junichi Yoshimura
純一 吉村
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、光伝送端局装置10、給電装置5
0、共通装置60を有する光海底通信システムにおい
て、海底ケーブル損傷等による給電系の異常発生時、光
伝送端局装置から送出するレーザー光を自動的に即断す
るレーザー光遮断方式を提供することを目的とする。 【構成】 給電装置50において監視する給電電流、又
は、給電電圧が規定値外になったことを検出すると、共
通装置60のCPU61のファームウエア制御により、
光伝送端局装置10のCPU21がA系光送信器OS−
A21、B系送信器OS−B23のレーザーダイオード
の駆動を停止させ、レーザー光を遮断するように構成
し、保守者の人体安全保護を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光海底通信システムに
おける給電系や海底ケーブルの損傷等の事故発生時のレ
ーザー光の遮断に関する。
【0002】近年、光ファイバーを用いた光海底通信シ
ステムは全世界的に拡充されて来ており、更に、光直接
増幅方式を用いた無中継方式の開発も進められており、
今後のレーザー光レベルの強度は増大する方向になって
きている。
【0003】そこで、光海底端局装置の保守等におい
て、誤って光ファイバーから出るレーザー光を浴びるこ
とによる人体安全保護対策が必要となってきており、特
に事故発生時に、レーザー光を早く確実に遮断するため
の機能が強く要求されてきている。
【0004】
【従来の技術】図4に従来の光海底通信システム例の概
要を示す図であり、図5は図4の光海底端局における各
ファームウエアの機能分担例を示した図である。また、
図6は図4の光海底端局A局側の海底ケーブルに損傷事
故が発生した場合の光海底端局における事故発生からレ
ーザー光出力停止迄の機能動作と操作について示す図で
ある。
【0005】図中、1,2は光海底端局で、海底ケーブ
ルと海底中継器とで接続された海底伝送路と、陸上通信
網とを接続する光海底端局設備である。10は光伝送端
局装置、21,61,71はCPU、22,23は光送
信器(OS−A/B)、24,25は変換器(MAX−
A/B)、26は光カプラ、40はケーブル終端装置、
50は給電装置、60は共通装置、70はシステム/中
継器監視装置、80は海底ケーブル、REP1〜REP
nは海底中継器、90は公衆回線である。
【0006】図4において、光海底端局A局1は陸上通
信網の低次群信号から海底伝送路の高速光信号への変換
処理を行う光伝送端局装置10と、光伝送端局装置10
からの光ファイバー対と給電装置50からの給電線とを
海底ケーブル80へ接続するケーブル終端装置40と、
海底中継器REP1〜REPnへ電力を供給する給電装
置50と、光伝送端局装置10と給電装置50とシステ
ム/中継器監視装置70との監視/制御情報の授受と光
伝送端局装置10の主伝送信号系の冗長切替え制御を統
括して行う共通装置60と、システムや海底中継器の常
時監視データ収集等を行い、かつ、相手光海底端局B局
2と情報授受のため公衆回線を介して接続されたシステ
ム/中継器監視装置70とで構成されている。
【0007】また、海底中継器REP1〜REPnに対
する給電は光海底端局A局1と光海底端局B局2との間
で海底中継器REP1〜REPnの接続数によっても異
なるが、例えば、A局1は+2000V、B局2は−2
000Vと言ったように両局で給電を行っている。
【0008】運用時の光海底端局A局1のファームウエ
アの機能分担について、図5で説明する。通常の運用は
変換器MAX−A24、送信器OS−A22で構成する
A系で行われ、変換器MAX−B25、送信器OS−B
23で構成するB系は非運用として待機状態にあり、A
系が障害になった場合、運用に供される。
【0009】システムの監視の1つとしての光伝送端局
装置10の光送信器OS−A22のレーザーダイオード
の劣化監視については、光送信器OS−A22のレーザ
ーダイオードのバイアス電流を監視し、異常が確認され
ると、共通装置60からLD切替え制御信号が出され、
光伝送端局装置10のCPU21のファームウエアによ
り、光送信器OS−B23のレーザーダイオードが駆動
されて、運用状態に入り、光送信器OS−A22の運用
が停止される。
【0010】次に、給電系の監視については、給電装置
50において監視する給電電流/電圧が所定値の範囲か
ら逸脱したことを検出すると、共通装置60、及びシス
テム/中継器監視装置70にその情報が伝達され、所定
の表示場所に情報内容が表示されると同時に相手B局に
対しても、その情報が公衆回線90を介して伝送され
る。
【0011】また、図6に示す例のように、給電系の事
故の発生の場合においては、(1)トロール船等による
海底ケーブル損傷事故が発生すると、(2)給電装置5
0において給電電流/電圧が所定値の範囲を逸脱し、異
常が検出されると、給電が停止されると共に、(3),
(4)警報信号は共通装置60に伝達される。(5),
(6)共通装置60のCPU61で、警報・制御及び表
示・転送処理が行われ、(7),(8)更にシステム/
中継器監視装置70の表示装置に表示される。(9)
この表示を保守者が確認し、(10)保守者は光伝送端
局装置10の電源SWの切断と光送信器OS−A/B2
2,23の装置からの引抜きを行う。
【0012】以上の如き機能動作と操作により、送信器
OS−A/B22,23のレーザーダイオードのレーザ
ー光出力を断にしていた。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
装置におけるこのような事故発生による給電異常発生時
には、保守者が光伝送端局装置10の電源SWを遮断し
たり、光送信器OS−A/Bを装置から引き抜いたりす
る等人的操作を必要としていたので、異常事態の発生で
もあることで、保守者が冷静さを失う等も加わる保守上
の誤操作で、保守者が光カプラ23の出力等のレーザー
光を直視してしまう危険性があった。
【0014】本発明は、係る問題を解決するもので、海
底ケーブルの損傷事故発生等による給電異常時の誤操作
によるレーザー光による人体への影響を防止するレーザ
ー光遮断方式を提供することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明に係わる
レーザー光遮断方式の原理構成図の一例を示す。図中、
図4、図5、図6と同じ符号は同じものを示す。
【0016】本発明は、陸上通信網の低次群信号から海
底伝送路の高速光信号への変換処理を行う光伝送端局装
置10と、海底中継器へ電力を供給する給電装置50
と、前記光伝送端局装置10と前記給電装置50との監
視/制御情報を授受し、前記光伝送端局装置10の主伝
送信号系の冗長切替え制御を統括して行う共通装置60
を有する光海底端局のレーザー光遮断方式において、前
記共通装置60のCPU61と前記光伝送端局装置10
のCPU21とのファームウエアの制御アルゴリズムを
給電異常発生時にも作動対応するように機能を付加す
る。
【0017】そして、前記給電装置50において、給電
電流、又は、給電電圧が規定値外になったことを検出す
ると、前記共通装置60の前記CPU61の制御によ
り、前記光伝送端局装置10の前記CPU21が動作
し、光送信器OS−A/B22,23のレーザーダイオ
ードのレーザー光を遮断するようにする。
【0018】
【作用】本発明は、給電装置50において監視する給電
電流又は給電電圧が規定値外になったことを検出し、こ
の事故情報が共通装置60に送られると共通装置60の
CPU61のファームウエアが給電異常と判別し、光伝
送端局装置10に対して、運用系/非運用系両系の送信
器の光出力を停止するよう制御信号を送出する。
【0019】そして、その制御信号を受けた光伝送端局
装置10のCPU21のファームウエアが送信器OS−
A/B22,23に対して、レーザーダイオードの駆動
を停止させるよう制御信号を送出することにより、光送
信器OS−A/B22,23はレーザーダイオードの駆
動を停止するので、レーザー光の送出を断にすることが
できる。
【0020】
【実施例】次に、実施例について、図2、図3を用いて
説明する。図2は本発明に係わる光海底端局のレーザー
光遮断方式の実施例を示す図で、図3は本発明に係わる
光海底端局の共通装置と光伝送端局装置とのファームウ
エアのフローチャートの概要を示す図である。図中、図
1,図4,図5、図6と同じ符号は同じものを示す。
【0021】正常時の運用状態における共通装置60と
光伝送端局装置10とのファームウエアのアルゴリズム
については給電系が正常であるので、従来と変わらない
が、給電系の事故発生時のファームウエアのアルゴリズ
ムは、図3に太線で示すようなフローが加わるフローチ
ャートになる。
【0022】図3について概要を説明すると、共通装置
60のファームウエアにおいては、電源投入時等におけ
る初期設定の後、光伝送端局装置10、給電装置50、
システム/中継器監視装置70及び自装置60内より、
警報発生状況と給電電流/給電電圧、主伝送系のオペレ
ーション状態等の監視項目の現時点における情報を収集
し、総合判定する。その結果を自装置60の表示器へ表
示すると共に、システム/中継器監視装置70へ伝達す
る。
【0023】ここで、従来のごとく、光伝送端局装置1
0から光出力断の情報があれば、光伝送端局装置10に
対して、LD切替制御信号をA系LDからB系LDへの
LD切替制御信号を送出する。
【0024】本発明では、共通装置60のCPU61と
光伝送端局装置10のCPU21を給電異常に対して対
応するように改善しているので、もし、給電異常と判定
すれば、光伝送端局装置10に対して送出する制御信号
を運用系/非運用系の両系のLDを断にする命令とし、
LD両系断信号を送出すると共に、自装置の表示器に警
報情報と監視項目等の現在値を表示し、システム/中継
器監視装置70に対して、同様警報・監視情報を送出す
る。
【0025】一方、光伝送端局装置10のファームウエ
アにおいては、電源投入時等における初期設定の後、自
装置10内の警報発生状況や主伝送系の状態について、
絶えず把握を行ない、総合判定の結果より共通装置60
に対して、自装置10内の警報発生状況や主伝送系の状
態についての情報を送出する。
【0026】もし、光出力断が発生すれば、共通装置6
0に対して、光出力断情報を送出するが、それに対して
共通装置60からA系LDからB系LDへのLD切替制
御信号へのLD切替制御信号があり、その信号に基づい
て送信器OS−B23に対しては、駆動開始命令を送出
し、送信器OS−A22に対しては、駆動停止命令を送
出する。
【0027】ここで、光伝送端局装置10が正常運用状
態にある時、共通装置60より、給電系の異常に伴うL
D両系断命令を受信すると、自装置10の運用系/非運
用系の送信器OS−A/B22,23に対してLD駆動
停止信号を送出する。
【0028】以上、説明したように、本発明では、共通
装置60と光伝送端局装置10とのCPU61,21の
ファームウエアのアルゴリズムを改善し、給電系の異常
発生時にも対応できるようにしたものであり、海底ケー
ブルの損傷事故発生時の例について、図2で説明する。
なお、下記括弧は図2における括弧と一致する。 (1) 海底ケーブル80が外部から損傷を受け、給電
線が切断されたとする。 (2),(3) 給電装置50において、給電電流断と
給電電圧の異常が検出され、この警報信号は共通装置6
0に送出される。 (4) 共通装置60における給電装置50とのインタ
ーフェース部でこの警報信号が受信され、共通装置60
の心臓部であるマイクロ・プロセッサ部(CPU)61
へ送られる。 (5) 共通装置60のマイクロ・プロセッサ部(CP
U)61では、従来の警報処理及び表示・転送処理に加
え、光伝送端局装置10の光送信部20のA系とB系の
光送信器(OS−A/B)21,22のレーザーダイオ
ードの駆動を停止させるためのLD断制御信号を送出す
る。 (6) 光伝送端局装置10に対しては、光伝送端局装
置10とのインターフェース部より、LD断制御信号が
送出される。
【0029】また、システム/中継器監視装置70に対
しては、システム/中継器監視装置70とのインターフ
ェース部より、給電電流断警報信号が送出される。 (7)〜(9) 光伝送端局装置10のインターフェー
ス部で受信されたLD断制御信号は光伝送端局装置10
のマイクロ・プロセッサ部(CPU)21において、A
系/B系それぞれの光送信器21,22のレーザーダイ
オード駆動回路の停止制御信号を送出する。このレーザ
ーダイオード駆動回路の停止制御信号により、光送信器
21,22のレーザーダイオード駆動回路は動作を停止
し、レーザー光の送出が停止される。
【0030】また、システム/中継器監視装置70のイ
ンターフェース部で受信された警報信号は、システム/
中継器監視装置70のマイクロ・プロセッサ部(CP
U)71により、表示部72に警報表示等を行う。
【0031】また、図示しないが、このような事故発生
による給電系の異常現象は、光海底端局B局2において
も、給電装置50により検出されるので、A局1と同様
の機能動作により、B局2より送出されるレーザーダイ
オードのレーザー光を遮断する。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ハードウエアー構成は従来の光海底通信システムと同様
で、光伝送端局装置と共通装置に搭載しているファーム
ウエア(CPU)の制御アルゴリズムを変更するだけ
で、給電異常が発生すると、自動的に、かつ、即座に光
伝送端局装置の光送信器のレーザー光を遮断することが
できるので、安価にして容易に、人体安全保護を確保す
ることが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる光海底端局のレーザー光遮断方
式の原理構成図である。
【図2】本発明に係わる光海底端局のレーザー光遮断方
式の実施例である。
【図3】本発明に係わる光海底端局の共通装置と光伝送
端局装置のファームウエアのフローチャートの概要を示
す図である。
【図4】従来の光海底通信システム例の概要を示す図で
ある。
【図5】従来の光海底端局における各ファームウエアの
機能分担例を示す図である。
【図6】従来の光海底端局での事故発生からレーザー光
出力停止迄の機能動作と操作を示す図である。
【符号の説明】
1,2 光海底端局A局,光海底端局B局 10 光伝送端局装置 21,61,71 CPU 22,23 光送信器(OS−A,OS−B) 24,25 変換器(MAX−A,MAX−B) 26 光カプラ 27 CH部 40 ケーブル終端装置 50 給電装置 60 共通装置 70 システム/中継器監視装置 72 表示部 80 海底ケーブル 90 公衆回線 REP1,REPn 光海底中継器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 陸上通信網の低次群信号から海底伝送路
    の高速光信号への変換処理を行う光伝送端局装置(1
    0)と、海底中継器へ電力を供給する給電装置(50)
    と、該光伝送端局装置(10)と該給電装置(50)と
    の監視/制御情報を授受し該光伝送端局装置(10)の
    主伝送信号系の冗長切替え制御を統括して行う共通装置
    (60)を有する光海底端局のレーザー光遮断方式にお
    いて、 前記共通装置(60)のCPU(61)と前記光伝送端
    局装置(10)のCPU(21)とのファームウエアの
    制御アルゴリズムを給電異常発生時にも対応するように
    機能を付加し、 前記給電装置(50)において、給電電流、又は、給電
    電圧が規定値外になったことを検出すると、前記共通装
    置(60)の前記CPU(61)の制御により、前記光
    伝送端局装置(10)の前記CPU(21)が動作し、
    光送信器OS−A/B(21,22)のレーザーダイオ
    ードのレーザー光を遮断することを特徴とするレーザー
    光遮断方式。
JP709692A 1992-01-20 1992-01-20 レーザー光遮断方式 Withdrawn JPH05199180A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002076506A (ja) * 2000-08-30 2002-03-15 Nec Corp 光モジュールの異常検出方法及びその装置

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JP2002076506A (ja) * 2000-08-30 2002-03-15 Nec Corp 光モジュールの異常検出方法及びその装置

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Effective date: 19990408