JPH05199460A - 動画内容表示方法 - Google Patents
動画内容表示方法Info
- Publication number
- JPH05199460A JPH05199460A JP4029059A JP2905992A JPH05199460A JP H05199460 A JPH05199460 A JP H05199460A JP 4029059 A JP4029059 A JP 4029059A JP 2905992 A JP2905992 A JP 2905992A JP H05199460 A JPH05199460 A JP H05199460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- moving image
- combination
- frames
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
内容表示方法を提供する。 【構成】 動画中の時間的経過をフレーム枠2の組合せ
として示す。図1では、ズーム操作により拡大した場合
を示し、ズームの速度に対応して枠2の大きさを変化さ
せて表示している。したがって、最小の大きさの枠2の
ところで最大のズーム速度であることがわかる。このよ
うに、動画のカメラ操作が容易に理解できることを特徴
としている。
Description
理解することができるようにした静止画の表示方法に関
するものである。
は、動画それ自身を通常再生して見るか、早見をしてそ
の内容を理解するのが通常の方法である。これに対し
て、最近代表的な画面を静止画として表示することによ
り、その内容を思い出させる方法がある。
は、特定なシーンを探す検索や動画の変更をする手段と
して使用するには使いにくい状態にある。
作ができる動画内容表示方法を提供することになる。
表示方法は、動画中の時間的経過をフレームの枠の組合
せとして示し、動画中のカメラ操作の速度と方向をフレ
ームの配列位置および大きさにより表示するものであ
る。
の枠の組合せとフレームの枠の組合せが包含する動画を
代表するフレームの代表画面をフレームの枠の組合せの
時間的な位置に対応させて表示するものである。
ムの枠の組合せとフレームの枠の組合せが包含する動画
を代表するフレームの代表画面をフレームの枠の組合せ
の位置に対応させて表示するにあたり、動画を代表する
フレームの代表画面の表示サイズをフレームの枠のサイ
ズと同じとしたものである。
記フレームの枠の組合せの位置に対応させて表示するに
あたり、前記動画を代表するフレームの代表画面より、
時間的に前にあるフレームについてはそのまま枠を表示
し、時間的に後ろにあるフレームについては動画を代表
するフレームの代表画面と重なる枠の部分については表
示しないかまたは破線状としたものである。
ムの枠の組合せにフレームの枠の組合せが包含する動画
のカメラ操作が変化する時点のフレームの画面をフレー
ムの枠の組合せの時間的な位置に対応させて表示するも
のである。
の組合せとして示し、動画中のカメラ操作の速度と方向
と種類をフィックス操作を基準としてフレームの配列位
置および大きさにより表示するものである。
きさの時間的変化から一目して理解することができる。
また、フレームの枠の組合せの時間的な位置に対応させ
て代表画面を表示するので、アイコンが示す内容を直ち
に連想することができる。また、代表画面の表示サイズ
とフレームの枠のサイズを同じにしたので、感覚的に理
解が容易となる。さらに、代表画面より時間的に後ろに
あるフレームは表示しないかまたは破線状としたので画
面が見易くなる。さらに、フレームの枠の組合せが包含
する動画のカメラ操作が変化する時点のフレームの画面
を、フレームの枠の組合せの時間的な位置に対応させて
いるので、カメラ操作と対応した画面をアイコンに付随
させることができる。また、カメラ操作の速度と方向と
種類をフィックス操作を基準として示したので、画面の
理解が容易となる。
法を用いると、代表画面とカメラ操作の速度と方向を示
す図形(以下、図形と呼ぶ)が静止画(以下、これをア
イコンと呼ぶ)として示してあるため、その動画の内容
が一瞥して判読可能になるとともに、カメラ操作を編集
に使用する手段として利用できるようになる。
表画面の省略された図形の例を示す立面図である。この
図では、動画の各フレームに対応する枠2を手前から右
上方に向かって時間が経過する3次元立体として示して
ある。また、この図形で枠2の大きさが変化する場合は
面の拡大率の変化と対応しており、枠2が小さくなる場
合は拡大率が増大し、大きくなる場合は拡大率が減少し
ていることに相当させている。さらに、全体的な時間経
過を理解しやすくするために、ここには枠2の四隅を時
間的につなぐ経過表示線3が示してある。これは、先頭
の画面を基準に、どの範囲を写すかを示した表現とした
場合である。これを先頭の画面がどの大きさに対応する
かを示す表現とした場合は、枠2が小さくなる場合は拡
大率が減少し、大きくなる場合は拡大率が増大している
ことに相当することになる。このような解釈の違いによ
り、枠2の大きさの意味に違いが生じるが、ここでは前
者を例に以後の説明を行う。また、ここでは、拡大率の
増大や減少に伴う速度の変化に対応して枠2の大きさを
変化させており、枠2の大きさが先頭の画面と変わらな
い場合は拡大率の変化はなく、大きさの変化が拡大率の
変化速度に比例または対応している。また、枠2の数は
全フレームに対応して描くと煩雑になり、わかりにくく
なるため、適当に間引いた数にすることが多くの場合好
ましい。図1はズーム操作により拡大した場合を示して
いる。ここでは、ズームの速度に対応して、枠2の大き
さを変化させているため、最小の大きさの枠2で最大の
ズーム速度が得られている。また、ズーム操作が終了し
た時点では初期の枠2と大きさは同じになる。このよう
にすると、ズーム操作により極端に枠2が小さくなった
り極端に枠2が大きくなったりすることがなくなり、表
示としては前のカメラ操作の影響を受けなくなる特徴が
ある。なお、50はアイコンである。
例を図2から図4に示す。図2は代表画面1が先頭の場
合であり、それ以降の枠2は代表画面1に一部が隠れた
表現として先頭に代表画面1があることが分かるように
してある。図3は代表画面1が中間の場合であり、先頭
画面から代表画面1までは枠2が代表画面1に隠れない
表現とし、それ以降の枠2は代表画面1に一部が隠れた
表現として、中間に代表画面1があることが分かるよう
にしてある。ここで、先頭画面から代表画面1までの枠
2を点線とすることにより、代表画面1上に生じる余分
な線を目立たなくしたり、代表画面1上の枠2の線は省
略しても、中間に代表画面1があることが判断できる表
現とすることは可能である。図4は代表画面1が最後の
場合であり、先頭画面から代表画面1までは枠2が代表
画面1に隠れない表現として最後に代表画面1があるこ
とが分かるようにしてある。このような表示したアイコ
ン50は、時間情報を含めた立体的表示に代表画面1が
存在するため、時間的位置が明確になり、表示画面1の
位置が分かりやすい特徴がある。
すフレームの枠2であり、これには代表画面1が示して
いない状態である。これに図2から図4に示したと同様
に代表画面1を付与することにより、縮小時のアイコン
50を表現できる。
て説明したが、次に他のカメラ操作についての表現を説
明する。ところで、カメラ操作の基本にはカメラを固定
した位置で縦に振る操作、横に振る操作を各々チルト,
パンと呼び、固定したままをフィックス,レンズによる
拡大率の変化をズームと呼ぶ。また、カメラを前後方
向,左右方向,上下方向に移動する操作をドーリ,トラ
ック,ブームと呼ぶ。これらのカメラ操作情報は、撮影
時にカメラ自身に取り付けたセンサの情報を動画情報と
一緒に蓄積しておく方法と、撮影済の動画から映像処理
により取る方法がある。前者は特殊なセンサ付きカメラ
を作製して、これをビデオテープの音声トラック等に格
納すればよい。また、後者は特願平3−12629号に
示した方法等が使用可能である。
る。ここではフィックス(F)20に続き、パン(P)
が行われ、パン(P)は初期に加速する部分21があ
り、次に等速パン(P)がなされる部分22があり、次
にパン(P)が低速する部分23がある。さらに、フィ
ックス(F)24に続き、一連の動作が終了する。ここ
で、パン(P)の範囲では各枠2が右側に移動している
が、これは右側にカメラが向きを変えたことを示す。こ
れが左側にカメラが向いた場合は、逆方向に枠2が移送
する。このようにして、パン操作を表現するドーリ操作
も同様にして表現できる。ここで、点線で示した4の線
は、フィックス状態のカメラ操作が続いた場合を示す仮
想的な線であり、この仮想線4の存在により移動の方向
が明らかになる。この仮想線4からの離れる度合いが大
きいほどカメラ操作の速度が早いことを示す。また、図
6には、それぞれのカメラ操作の範囲5を説明を分かり
やすくするために、その操作名をFとPにより示した。
しかし、本来のアイコン50では、この範囲を示すこと
は必ずしも必要でない。このように表現したアイコン5
0では、代表画面1によるそのシーンの概要の連想がで
きるとともに、カメラ操作による細部の時間的な分類が
可能になる。このアイコン50のフレームの枠2をカー
ソル等により指定することにより、特定なフレームを機
械に指示するようにした装置では、的確にフレームの位
置を指定できるようになる。また、それぞれのカメラ操
作に直線部分があると、それは等速度の操作であった
り、等加速度をもつ範囲であったりする。この直線性が
悪い場合は、パン操作が滑らかでないことを示し、見に
くい動画であることが多く、その映像の良否の判断がで
きる。さらに、その直線部が長すぎたり短すぎる場合
に、その長さを変える指示を機械に与えると、動画から
フレームを間引いたり、フレームを適当に追加したりす
ることにより、動画の編集が容易にできるようになる。
ルト(T)を組合せた場合の連続したカメラ操作のアイ
コン50である。それぞれの操作の範囲とその操作名を
アイコン50の左に示した。ズームとドーリ、パンとト
ラック、チルトとブームの区別がないため、それらは同
じ分類として扱っている。しかし、このように表現した
アイコン50では、代表画面1によるそのシーンの概要
の連想ができるとともに、カメラ操作による細部の時間
的な分類が可能になる。さらに、複数の画面を表示する
際には、ランダムに画面を抽出するのではなく、カメラ
操作との対応づけ、特定のカメラ操作が他のカメラ操作
に変化するときの画面を用いることにする。図8では各
カメラ操作の変化点に対応するフレームの画面10を引
出し線11により別途示すことにより、そのアイコン5
0の展開が更に容易に理解できるようにしている。これ
により、さらに見やすいアイコン表示が可能になる。
ン50a,50b等を並べることにより、ある程度の長
さの動画を一瞥して理解することが分かるようになり、
動画の理解を助けるとともに、編集の補助手段として利
用することが可能になる。
ームの枠の組合わせとして示し、この動画中のカメラ操
作の速度をフィックス操作を基準としてそのフレームに
対しての位置の図と、フレームの大きさの変化により各
カメラ操作を示すことにより時間的に経過する動画を静
止画として表したため、一瞥して動画のカメラ操作が理
解できるようになる。
の枠の組合わせにその動画を代表するフレームの代表画
面をフレームの時間的な位置に対応させて表示するよう
にした。これにより、そのアイコンが示す内容を連想で
きるようにできるとともに、代表画面がどの時間的位置
から抽出されたか明らかに分かるようになる。さらに、
代表画面の表示サイズを前記フレームの枠のサイズと同
じにし、かつ時間的に対応するフレームの枠にその代表
画面を割り付けた形で表示することにより、さらに感覚
的に理解しやすくなる特徴がある。
記フレームについてはそのままフレームの枠を表示し、
時間的に後ろにある前記フレームについては前記動画を
代表するフレームの代表画面と重なる前記枠の部分につ
いては表示しないようにしたため、立体的に代表画面が
存在する位置が明確になり、時間的経過と代表画面の位
置関係がさらに分かりやすくなる。
ランダムに画面を抽出するのではなく、カメラ操作との
対応づけるために、それらのカメラ操作が他のカメラ操
作に変化するときの画面を用いることとし、さらに、時
間経過を示すフレームの枠に対応させて表示することに
より、カメラ操作と対応した画面をアイコンに付随させ
ることができる。これにより、さらに見やすいアイコン
表示が可能になる。
種類をフィックス操作のフレームの枠に対応する仮想線
を基準として示すことにより、それらのカメラ操作の速
度が理解しやすくなる特徴がある。
面図である。
面図である。
面図である。
る。
である。
である。
である。
である。
Claims (6)
- 【請求項1】 動画中の時間的経過をフレームの枠の組
合せとして示し、前記動画中のカメラ操作の速度と方向
を前記フレームの配列位置および大きさにより表示する
ことを特徴とする動画内容表示方法。 - 【請求項2】 動画中の時間的経過を示すフレームの枠
の組合せと前記フレームの枠の組合せが包含する動画を
代表するフレームの代表画面を前記フレームの枠の組合
せの時間的な位置に対応させて表示することを特徴とす
る請求項1記載の動画内容表示方法。 - 【請求項3】 動画中の時間的経過を示すフレームの枠
の組合せと前記フレームの枠の組合せが包含する動画を
代表するフレームの代表画面を前記フレームの枠の組合
せの位置に対応させて表示するにあたり、前記動画を代
表するフレームの代表画面の表示サイズを前記フレーム
の枠のサイズと同じとすることを特徴とする請求項1ま
たは請求項2記載の動画内容表示方法。 - 【請求項4】 動画を代表するフレームの画面を前記フ
レームの枠の組合せの位置に対応させて表示するにあた
り、前記動画を代表するフレームの代表画面より、時間
的に前にある前記フレームについてはそのまま枠を表示
し、時間的に後ろにある前記フレームについては前記動
画を代表するフレームの代表画面と重なる前記フレーム
の枠の部分については表示しないかまたは破線状とする
ことを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記
載の動画内容表示方法。 - 【請求項5】 動画中の時間的経過を示すフレームの枠
の組合せに前記フレームの枠の組合せが包含する動画の
カメラ操作が変化する時点のフレームの画面を、前記フ
レームの枠の組合せの時間的な位置に対応させて表示す
ることを特徴とする請求項1記載の動画内容表示方法。 - 【請求項6】 動画中の時間的経過をフレームの枠の組
合せとして示し、フィックス操作以外のカメラ操作が行
われる際にはフィックス操作に対応する仮想線を表示す
ることを特徴とする請求項1記載の動画内容表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02905992A JP3209358B2 (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 動画内容表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02905992A JP3209358B2 (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 動画内容表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05199460A true JPH05199460A (ja) | 1993-08-06 |
| JP3209358B2 JP3209358B2 (ja) | 2001-09-17 |
Family
ID=12265798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02905992A Expired - Lifetime JP3209358B2 (ja) | 1992-01-21 | 1992-01-21 | 動画内容表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3209358B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09116791A (ja) * | 1995-10-23 | 1997-05-02 | Nikon Corp | 情報処理機器 |
| JPH11134352A (ja) * | 1997-10-30 | 1999-05-21 | Hitachi Ltd | 動画像表示方法 |
| JPH11341424A (ja) * | 1998-05-26 | 1999-12-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 動画内容表示方法および装置および方法を格納した記録媒体 |
-
1992
- 1992-01-21 JP JP02905992A patent/JP3209358B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09116791A (ja) * | 1995-10-23 | 1997-05-02 | Nikon Corp | 情報処理機器 |
| JPH11134352A (ja) * | 1997-10-30 | 1999-05-21 | Hitachi Ltd | 動画像表示方法 |
| JPH11341424A (ja) * | 1998-05-26 | 1999-12-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 動画内容表示方法および装置および方法を格納した記録媒体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3209358B2 (ja) | 2001-09-17 |
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