JPH0520093Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0520093Y2 JPH0520093Y2 JP14023684U JP14023684U JPH0520093Y2 JP H0520093 Y2 JPH0520093 Y2 JP H0520093Y2 JP 14023684 U JP14023684 U JP 14023684U JP 14023684 U JP14023684 U JP 14023684U JP H0520093 Y2 JPH0520093 Y2 JP H0520093Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- brushes
- board
- present
- grass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 11
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 17
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 15
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 14
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 11
- 235000021384 green leafy vegetables Nutrition 0.000 description 2
- 241000743339 Agrostis Species 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- CRQQGFGUEAVUIL-UHFFFAOYSA-N chlorothalonil Chemical compound ClC1=C(Cl)C(C#N)=C(Cl)C(C#N)=C1Cl CRQQGFGUEAVUIL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003695 hair diameter Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000012876 topography Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
- Road Repair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は複数本のブラツシを着脱可能に装置し
たブラツシ装置に係り、特にゴルフ場・テニスコ
ート・庭園等に敷設されている芝の保守管理や野
球場または各種のグラウンド等の整地などに好適
なブラツシ装置に関するものである。
たブラツシ装置に係り、特にゴルフ場・テニスコ
ート・庭園等に敷設されている芝の保守管理や野
球場または各種のグラウンド等の整地などに好適
なブラツシ装置に関するものである。
例えば、ゴルフ場などにおけるグリーンの芝の
保守管理に当たつては、地下茎をはじめ地下部の
老化を防ぐ必要から、地下茎からできるだけ多く
の細根を出し、直立茎の下部からも細根を出すよ
うにするために目土を入れることが大切である。
この目土の目的は、芝の新たな地下茎が上部の目
土に入り込んで更新に役立たせること、芝表面の
凹凸を均一にして平滑な表面を作ることなどにあ
り、芝の刈り込み後、約0.5mm〜4.5mmの厚みで目
土をいれてブラツシにより芝生への目土すり込み
作業が必要となる。また、各種のグラウンドの土
や砂礫を平滑に且つ均一化する際、レーキ状の整
地器やブラツシが用いられる。
保守管理に当たつては、地下茎をはじめ地下部の
老化を防ぐ必要から、地下茎からできるだけ多く
の細根を出し、直立茎の下部からも細根を出すよ
うにするために目土を入れることが大切である。
この目土の目的は、芝の新たな地下茎が上部の目
土に入り込んで更新に役立たせること、芝表面の
凹凸を均一にして平滑な表面を作ることなどにあ
り、芝の刈り込み後、約0.5mm〜4.5mmの厚みで目
土をいれてブラツシにより芝生への目土すり込み
作業が必要となる。また、各種のグラウンドの土
や砂礫を平滑に且つ均一化する際、レーキ状の整
地器やブラツシが用いられる。
従来、上記の如き芝への目土入れを行なうため
に、目土散布機によつて芝上へ目土を散布し、こ
の目土を充分に芝の根元まですり込ませるために
ブラツシング作業を行ない、さらにローラで転圧
して芝表面を平滑化している。かかるブラツシン
グ作業はレーキ状のブラツシを用いて人手により
行なつており、多大な費用と労力を要しているの
が現状である。
に、目土散布機によつて芝上へ目土を散布し、こ
の目土を充分に芝の根元まですり込ませるために
ブラツシング作業を行ない、さらにローラで転圧
して芝表面を平滑化している。かかるブラツシン
グ作業はレーキ状のブラツシを用いて人手により
行なつており、多大な費用と労力を要しているの
が現状である。
そのため、本考案者は、グリーン保守のための
目土入れ作業を効率的に行ない、グリーン保守管
理に要する費用と労力を大幅に軽減するのに有効
なグリーン保守作業装置を先に実願昭59−70483
号によつて開示した。
目土入れ作業を効率的に行ない、グリーン保守管
理に要する費用と労力を大幅に軽減するのに有効
なグリーン保守作業装置を先に実願昭59−70483
号によつて開示した。
本考案は上述した従来の問題点を解決するとと
もに、先に提案した保守作業装置のブラツシ部分
を改良し、該保守作業装置に組み込んで、或いは
該装置に代わる公知の芝刈り機やバンカーならし
機に組み込むことによつて、ゴルフ場・テニスコ
ート等の芝生への精密な目土入れ作業やグラウン
ド等の整地作業が行なえ、しかも高麗芝やベント
芝など芝の種類に応じて適切なブラツシング作業
を行うことができるブラツシ装置を提供すること
を目的とする。
もに、先に提案した保守作業装置のブラツシ部分
を改良し、該保守作業装置に組み込んで、或いは
該装置に代わる公知の芝刈り機やバンカーならし
機に組み込むことによつて、ゴルフ場・テニスコ
ート等の芝生への精密な目土入れ作業やグラウン
ド等の整地作業が行なえ、しかも高麗芝やベント
芝など芝の種類に応じて適切なブラツシング作業
を行うことができるブラツシ装置を提供すること
を目的とする。
本考案の他の目的は、ゴルフ場のグリーン、グ
ラウンド、公園等の地形の起状ないし凹凸状態の
如何に拘らず適切な目土入れ及び整地が行なえる
ブラツシ装置を提供することにある。
ラウンド、公園等の地形の起状ないし凹凸状態の
如何に拘らず適切な目土入れ及び整地が行なえる
ブラツシ装置を提供することにある。
上記の諸目的を達成するため、本考案によるブ
ラツシ装置は、グリーン保守作業装置に取付けら
れる第1の基板と、該基板に対して蝶番等の接続
部材を介して上下方向に回動自在に取付けられる
第2の基板と、前記第1および第2の基板の下面
に形成された複数の装着部に対して着脱自在に取
付けられる太さおよび長さの異なる複数のブラツ
シとを具備したものである。
ラツシ装置は、グリーン保守作業装置に取付けら
れる第1の基板と、該基板に対して蝶番等の接続
部材を介して上下方向に回動自在に取付けられる
第2の基板と、前記第1および第2の基板の下面
に形成された複数の装着部に対して着脱自在に取
付けられる太さおよび長さの異なる複数のブラツ
シとを具備したものである。
上記ブラツシ装置には基板の一方に各種の動力
装置に組み込むための連結手段が設けられてもよ
い。
装置に組み込むための連結手段が設けられてもよ
い。
以下、本考案の好ましい実施例を図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図及び第2図は本考案のそれぞれ別態様を
示す斜視図である。本考案に係るブラツシ装置
は、基本的には複数本のブラツシ1a,1b,1
cと、これらの各ブラツシを装置した基板2a,
2bとで構成されている。第1図に示す実施例に
おいては、3種類のブラツシでなる合計5本のブ
ラツシが2枚の基板2a,2bへ並列して装着さ
れており、一方の基板2aには最長で且つ最大径
のブラツシ1aと中間の長さと径を有するブラツ
シ1bとが、また他方の基板2bには最短で最小
径のブラツシ1cが3本装着されている。されら
は、例えば毛長が各々110,80,30(mm)で、毛径
が0.6,0.5,0.3(mm)のものが用いられ、砂土や
芝質の種類、地形の起伏状態、天候の如何等によ
り適宜のブラツシを選択使用することによつて精
密なブラツシング作業が行なえる。
示す斜視図である。本考案に係るブラツシ装置
は、基本的には複数本のブラツシ1a,1b,1
cと、これらの各ブラツシを装置した基板2a,
2bとで構成されている。第1図に示す実施例に
おいては、3種類のブラツシでなる合計5本のブ
ラツシが2枚の基板2a,2bへ並列して装着さ
れており、一方の基板2aには最長で且つ最大径
のブラツシ1aと中間の長さと径を有するブラツ
シ1bとが、また他方の基板2bには最短で最小
径のブラツシ1cが3本装着されている。されら
は、例えば毛長が各々110,80,30(mm)で、毛径
が0.6,0.5,0.3(mm)のものが用いられ、砂土や
芝質の種類、地形の起伏状態、天候の如何等によ
り適宜のブラツシを選択使用することによつて精
密なブラツシング作業が行なえる。
2個の基板2a,2bは、その上面に設けられ
た蝶番などの接続部材3によつて、一方の基板2
aに対し他方の基板2bが矢印4で示す適宜の角
度で揺動可能の接続されている。これにより後述
する目土入れの際の芝面や砂土の起伏に係わらず
確実なブラツシング作業が行える。
た蝶番などの接続部材3によつて、一方の基板2
aに対し他方の基板2bが矢印4で示す適宜の角
度で揺動可能の接続されている。これにより後述
する目土入れの際の芝面や砂土の起伏に係わらず
確実なブラツシング作業が行える。
第2図を参照すると、前記した複数本のブラツ
シを装置するための装着部5a〜5cが基板2a
及び2bの下面に取り付けられている。これらの
装着部5a〜5cはブラツシ1の本数に相当する
各一対のレールから成つており、ブラツシの収束
杆1a1〜1c1を着脱自在に嵌挿して摺動させるも
のである。装着手段としては図示のレールの他、
収束杆と係合し、もしくは、これを挟着する等適
宜の装着手段を採ることができる。
シを装置するための装着部5a〜5cが基板2a
及び2bの下面に取り付けられている。これらの
装着部5a〜5cはブラツシ1の本数に相当する
各一対のレールから成つており、ブラツシの収束
杆1a1〜1c1を着脱自在に嵌挿して摺動させるも
のである。装着手段としては図示のレールの他、
収束杆と係合し、もしくは、これを挟着する等適
宜の装着手段を採ることができる。
第3図に示すブラツシ装置は動力装置へ支持す
るための2本のロツド6を設けた状態の斜視図で
ある。このロツド6は一方の基板2a上に直立し
て固着されており、このロツド6へ、例えば、動
力装置に接続された伸縮ロツド7の先端が嵌入さ
れて係合している。この係合部は、ブラツシ装置
の上下及び左右の揺れ(揺動)が可能なように、
例えば、先端を球状体8に形成したり、または適
当なボールベアリング等を介挿してもよい。
るための2本のロツド6を設けた状態の斜視図で
ある。このロツド6は一方の基板2a上に直立し
て固着されており、このロツド6へ、例えば、動
力装置に接続された伸縮ロツド7の先端が嵌入さ
れて係合している。この係合部は、ブラツシ装置
の上下及び左右の揺れ(揺動)が可能なように、
例えば、先端を球状体8に形成したり、または適
当なボールベアリング等を介挿してもよい。
次に、第4図を参照して本考案の使用例を説明
する。本例では先に本考案者によつて提案された
グリーン保守作業装置20に本考案によるブラツ
シ装置を装着した状態を示す。該ブラツシ装置
は、一方の基板2aに接続されたロツド6を介し
て適宜の係止手段(図示せず)によりグリーン保
守作業装置の伸縮ロツド21に着脱可能に装着さ
れている。この伸縮ロツド21は、例えば油圧ポ
ンプ、油圧シリンダでなる公知の油圧式駆動源2
2やモータに接続され、作業時に延伸してブラツ
シ先端が接地するようになされる。
する。本例では先に本考案者によつて提案された
グリーン保守作業装置20に本考案によるブラツ
シ装置を装着した状態を示す。該ブラツシ装置
は、一方の基板2aに接続されたロツド6を介し
て適宜の係止手段(図示せず)によりグリーン保
守作業装置の伸縮ロツド21に着脱可能に装着さ
れている。この伸縮ロツド21は、例えば油圧ポ
ンプ、油圧シリンダでなる公知の油圧式駆動源2
2やモータに接続され、作業時に延伸してブラツ
シ先端が接地するようになされる。
いま、装置20の駆動源23を作動してグリー
ンの芝上げ走行を開始した場合、例えば装置20
の走行方向沿いにグリーンのうねり(起伏)が存
在するときは、ブラツシ装置の一方の基板2aに
対して他方の基板2bを可動可能に接続した接続
部材3の作用で、該他方の基板2bが上下するこ
とによつて、ブラツシ1a,1bのみならずブラ
ツシ1cの群の各先端も常に芝面へ圧接されるこ
とになる。
ンの芝上げ走行を開始した場合、例えば装置20
の走行方向沿いにグリーンのうねり(起伏)が存
在するときは、ブラツシ装置の一方の基板2aに
対して他方の基板2bを可動可能に接続した接続
部材3の作用で、該他方の基板2bが上下するこ
とによつて、ブラツシ1a,1bのみならずブラ
ツシ1cの群の各先端も常に芝面へ圧接されるこ
とになる。
また、第3図に示したように、ロツド6と伸縮
ロツド7とを可動自在に接続することによつて、
装置20の走行方向に対して左右の傾斜が存在し
ても全ブラツシ1a〜1cの全長に亘るブラツシ
先端部が確実に芝面へ圧接されることになる。
ロツド7とを可動自在に接続することによつて、
装置20の走行方向に対して左右の傾斜が存在し
ても全ブラツシ1a〜1cの全長に亘るブラツシ
先端部が確実に芝面へ圧接されることになる。
本考案のブラツシ装置は、上記の如き動力装置
への装着に代え、例えば走行型又は自走式の各種
バンカーならし機や芝刈り機等へも適当な連結手
段を介して取り外し可能に適宜装着することがで
きることは云うまでもない。また、第2図の実施
例では、ブラツシ装置の一方の基板2aは、異な
る長さのブラツシを装着するために下面が階段状
に構成されているが、基板の形状はこれに限られ
るものではない。
への装着に代え、例えば走行型又は自走式の各種
バンカーならし機や芝刈り機等へも適当な連結手
段を介して取り外し可能に適宜装着することがで
きることは云うまでもない。また、第2図の実施
例では、ブラツシ装置の一方の基板2aは、異な
る長さのブラツシを装着するために下面が階段状
に構成されているが、基板の形状はこれに限られ
るものではない。
さらに、本考案のブラツシ装置は、前記したよ
うに芝の目土入れ作業も同様に使用できる。
うに芝の目土入れ作業も同様に使用できる。
本考案は前記したように、一方の基板に対して
他方の基板を回動自在としたことによつて、全て
のブラツシが上下方向にうねる芝面に対してブラ
ツシ先端が常に芝面へ圧接されると共に、ロツド
と伸縮ロツドとを可動自在に接続することによつ
て、装置の走行方向に対して左右の傾斜が存在し
ても全ブラツシの全長に亘るブラツシ先端部が確
実に芝面へ圧接され、従つて、芝面に対するブラ
ツシング作業を均一に、かつ、精確に行うことが
できる。
他方の基板を回動自在としたことによつて、全て
のブラツシが上下方向にうねる芝面に対してブラ
ツシ先端が常に芝面へ圧接されると共に、ロツド
と伸縮ロツドとを可動自在に接続することによつ
て、装置の走行方向に対して左右の傾斜が存在し
ても全ブラツシの全長に亘るブラツシ先端部が確
実に芝面へ圧接され、従つて、芝面に対するブラ
ツシング作業を均一に、かつ、精確に行うことが
できる。
また、ブラツシは基板に対して着脱自在である
ことから、ブラツシが消耗した場合には、該ブラ
ツシのみを交換することによつて、長期間にわた
つて使用することができる等の効果を有するもの
である。
ことから、ブラツシが消耗した場合には、該ブラ
ツシのみを交換することによつて、長期間にわた
つて使用することができる等の効果を有するもの
である。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図乃
至第3図はそれぞれ別態様のブラツシ装置の斜視
図、第4図は動ブラツシ装置の動力装置への装着
状態を示す側面図である。 1a〜1c……ブラツシ、2a,2b……基
板、3……接続部材、5a〜5c……装着部、6
……ロツド、7……伸縮ロツド、20……グリー
ン保守作業装置。
至第3図はそれぞれ別態様のブラツシ装置の斜視
図、第4図は動ブラツシ装置の動力装置への装着
状態を示す側面図である。 1a〜1c……ブラツシ、2a,2b……基
板、3……接続部材、5a〜5c……装着部、6
……ロツド、7……伸縮ロツド、20……グリー
ン保守作業装置。
Claims (1)
- グリーン保守作業装置に取付けられる第1の基
板と、該基板に対して蝶番等の接続部材を介して
上下方向に回動自在に取付けられる第2の基板
と、前記第1および第2の基板の下面に形成され
た複数の装着部に対して着脱自在に取付けられる
太さおよび長さの異なる複数のブラツシとを具備
したことを特徴とするブラツシ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14023684U JPH0520093Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14023684U JPH0520093Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158217U JPS6158217U (ja) | 1986-04-19 |
| JPH0520093Y2 true JPH0520093Y2 (ja) | 1993-05-26 |
Family
ID=30698591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14023684U Expired - Lifetime JPH0520093Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520093Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5166947B2 (ja) * | 2008-04-09 | 2013-03-21 | 米田産業株式会社 | 整地作業装置 |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP14023684U patent/JPH0520093Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158217U (ja) | 1986-04-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5018587A (en) | Brush attachment | |
| US4917533A (en) | Resurfacing apparatus and process | |
| US5477927A (en) | Turf maintenance and brushing machine | |
| CN108739093B (zh) | 一种草坪用草皮铺设机 | |
| US20120096661A1 (en) | Turf groomer for natural and artificial turf surfaces | |
| JP2736961B2 (ja) | 駆動ブラシ装置 | |
| JPH0520093Y2 (ja) | ||
| US5865258A (en) | Golf course maintenance machine | |
| US6659191B1 (en) | Vibratory device for dispersing a topdressing and correcting the grain in greens | |
| CA2905324C (en) | Vehicle and method for working top dressing material into grass blades | |
| US7131500B2 (en) | Sports surface reconditioner | |
| KR200301515Y1 (ko) | 코트 표층면 시설장치 | |
| JPH0520092Y2 (ja) | ||
| US5081829A (en) | Powered edger | |
| CN218233058U (zh) | 一种道路养护的震动压实机构 | |
| JPS6228803Y2 (ja) | ||
| JP2538580Y2 (ja) | グリーン保守用作業装置 | |
| CN113718601A (zh) | 一种人工草坪铺路装置 | |
| EP0279570B1 (en) | Surfacing a recreational area | |
| JPH06319302A (ja) | グリーン保守作業装置 | |
| JP2006233596A (ja) | 充填材入り人工芝の施工装置および充填材入り人工芝構造体ならびにそのメンテナンス方法 | |
| JP3145271U (ja) | 擦り込み装置及び擦り込み作業機 | |
| JPS63157920A (ja) | 芝生用下敷ブロツク | |
| JP2520907B2 (ja) | 砂入り人工芝の芝葉の保守方法 | |
| JPS60119971A (ja) | 砂入り人工芝生用砂均し装置 |