JPH05201524A - 物品の方向整列装置 - Google Patents
物品の方向整列装置Info
- Publication number
- JPH05201524A JPH05201524A JP3422392A JP3422392A JPH05201524A JP H05201524 A JPH05201524 A JP H05201524A JP 3422392 A JP3422392 A JP 3422392A JP 3422392 A JP3422392 A JP 3422392A JP H05201524 A JPH05201524 A JP H05201524A
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- JP
- Japan
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- stopper
- article
- articles
- rotating
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- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 この発明は、ラベルが貼られた容器等の物品
を、簡単な構成で効率よく同じ方向に整列させることを
目的とする。 【構成】 コンベアによって搬送されてくる容器を、方
向転換サポートによって保持してともに前進させる。方
向転換サポートは回転手段34によって常に回転力を加
えられており、ストッパ42に係合することにより回転
を規制されている。チェッカにより容器の裏表を検知
し、裏向きのときだけ、上記ストッパ42をエアシリン
ダにより瞬間的に解放する。
を、簡単な構成で効率よく同じ方向に整列させることを
目的とする。 【構成】 コンベアによって搬送されてくる容器を、方
向転換サポートによって保持してともに前進させる。方
向転換サポートは回転手段34によって常に回転力を加
えられており、ストッパ42に係合することにより回転
を規制されている。チェッカにより容器の裏表を検知
し、裏向きのときだけ、上記ストッパ42をエアシリン
ダにより瞬間的に解放する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、容器等の物品を搬送中
に一定の方向に整列させる物品の方向整列装置に関する
ものである。
に一定の方向に整列させる物品の方向整列装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】ラベルが貼られた容器あるいは特定の模
様等を有する物品は、箱詰等の処理に先だって、一定の
方向に整列させる必要がある。このような目的の方向整
列機は従来から知られている(特公昭50−31352
号)。
様等を有する物品は、箱詰等の処理に先だって、一定の
方向に整列させる必要がある。このような目的の方向整
列機は従来から知られている(特公昭50−31352
号)。
【0003】この方向整列機は、物品の搬送間隔を一定
にするストッパ装置Aと、その物品の方向を検出する検
出要素Bと、物品の方向決めを行う装置Cとを備えてい
る。この方向決め装置Cは、搬送される物品を受入れる
トンネルと、このトンネルの回転手段を有しており、上
記検出手段Bによって予め方向が検出された物品を1個
づつトンネル内に入れ、正しい方向の物品はそのまま通
過させ、異なった方向の物品についてはトンネルを回転
させることにより方向を整えるようになっている。
にするストッパ装置Aと、その物品の方向を検出する検
出要素Bと、物品の方向決めを行う装置Cとを備えてい
る。この方向決め装置Cは、搬送される物品を受入れる
トンネルと、このトンネルの回転手段を有しており、上
記検出手段Bによって予め方向が検出された物品を1個
づつトンネル内に入れ、正しい方向の物品はそのまま通
過させ、異なった方向の物品についてはトンネルを回転
させることにより方向を整えるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の装置は、連
続的に搬送される物品を定位置で1個づつ方向決めする
ため、高速化が困難であり効率が悪いという問題があっ
た。
続的に搬送される物品を定位置で1個づつ方向決めする
ため、高速化が困難であり効率が悪いという問題があっ
た。
【0005】本発明は上記欠点を除くためになされたも
ので、多数の物品を連続的に搬送しつつ整列させること
ができる物品の方向整列装置を提供するものである。
ので、多数の物品を連続的に搬送しつつ整列させること
ができる物品の方向整列装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る物品の方向
整列装置は、容器等の物品を所定間隔で連続的に搬送す
る搬送手段と、上記物品を保持してこの物品と等速で進
行する保持手段と、進行中の保持手段を回転させる回転
手段と、回転手段による回転を所定角度毎に停止させる
ストッパ手段と、搬送される物品の方向を検出する検出
手段とを備え、上記検出手段によって検出した物品の方
向が一定の方向と異なっている場合に、上記ストッパ手
段を解放して保持手段を所定角度回転させるものであ
る。
整列装置は、容器等の物品を所定間隔で連続的に搬送す
る搬送手段と、上記物品を保持してこの物品と等速で進
行する保持手段と、進行中の保持手段を回転させる回転
手段と、回転手段による回転を所定角度毎に停止させる
ストッパ手段と、搬送される物品の方向を検出する検出
手段とを備え、上記検出手段によって検出した物品の方
向が一定の方向と異なっている場合に、上記ストッパ手
段を解放して保持手段を所定角度回転させるものであ
る。
【0007】
【作用】上記物品の方向整列装置では、移動中に回転手
段によって回転力を加えられている保持手段をストッパ
手段によって停止させておき、異なる向きの容器が検出
されたときだけストッパ手段を解放して保持手段を回転
させる。
段によって回転力を加えられている保持手段をストッパ
手段によって停止させておき、異なる向きの容器が検出
されたときだけストッパ手段を解放して保持手段を回転
させる。
【0008】
【実施例】以下、図面に示す実施例により本発明を説明
する。図3は、コンベアによって連続的に搬送される容
器2を整列させるための方向転換サポート(容器保持手
段)4の配置を示す側面図である。本実施例では、2つ
のスプロケット6間に掛け回されたチェーン8に10個
のサポート4が等間隔で取付けられている。各サポート
4の間隔は、タイミングスクリュー10によって設定さ
れる容器2の間隔に一致しており、しかも、これらサポ
ート4とタイミングスクリュー10は同期して駆動され
ており、サポート4と容器2が一体的に進行する。な
お、チェーン8は下面をレール9によって案内されて進
行する(図2参照)。
する。図3は、コンベアによって連続的に搬送される容
器2を整列させるための方向転換サポート(容器保持手
段)4の配置を示す側面図である。本実施例では、2つ
のスプロケット6間に掛け回されたチェーン8に10個
のサポート4が等間隔で取付けられている。各サポート
4の間隔は、タイミングスクリュー10によって設定さ
れる容器2の間隔に一致しており、しかも、これらサポ
ート4とタイミングスクリュー10は同期して駆動され
ており、サポート4と容器2が一体的に進行する。な
お、チェーン8は下面をレール9によって案内されて進
行する(図2参照)。
【0009】各サポート4は、チェーン8の下側を通過
する4個がタイミングスクリュー10によって進行して
いる容器2を保持するようになっており、スクリュー1
0の範囲を移動する間に向きが異なっている容器2があ
った場合にこれを整列させる(図4参照)。
する4個がタイミングスクリュー10によって進行して
いる容器2を保持するようになっており、スクリュー1
0の範囲を移動する間に向きが異なっている容器2があ
った場合にこれを整列させる(図4参照)。
【0010】次に、図1および図2により容器2を保持
する方向転換サポート4を回転させる構成について説明
する。サポート4は、チェーン8に取付け棒12を介し
て取付けられた支持プレート14に回転自在に支持され
ている。支持プレート14に形成された孔14aを貫通
する回転軸18がベアリング16によって回転自在に支
持されており、この回転軸18の下端に上記方向転換サ
ポート4が固定されている。サポート4の形状は断面コ
字状をしており、その回転によって保持している容器2
を回転させることができる。
する方向転換サポート4を回転させる構成について説明
する。サポート4は、チェーン8に取付け棒12を介し
て取付けられた支持プレート14に回転自在に支持され
ている。支持プレート14に形成された孔14aを貫通
する回転軸18がベアリング16によって回転自在に支
持されており、この回転軸18の下端に上記方向転換サ
ポート4が固定されている。サポート4の形状は断面コ
字状をしており、その回転によって保持している容器2
を回転させることができる。
【0011】この回転軸18の、支持プレート14とサ
ポート4との中間にギア19が固定されている。支持プ
レート14には、別の孔14bを貫通するもう1本の回
転軸20がベアリング22を介して回転自在に支持され
ている。この第2の回転軸20の下部の上記ギア19と
同じ高さに、同一の径および歯数を有する第2のギア2
4が固定され、2つのギア19、24間にタイミングベ
ルト26が掛け回されている。さらに、第2回転軸20
の下端部には、回転円板28が固定されている。この回
転円板28は、容器2を搬送するコンベア30と平行に
配置されスプリング32によってコンベア30側に付勢
された摩擦板34に圧接されつつ進行することにより回
転する。回転円板28の回転は、ギア24、19および
タイミングベルト26を介して上記第1の回転軸18に
伝達されてサポート4を回転させる。
ポート4との中間にギア19が固定されている。支持プ
レート14には、別の孔14bを貫通するもう1本の回
転軸20がベアリング22を介して回転自在に支持され
ている。この第2の回転軸20の下部の上記ギア19と
同じ高さに、同一の径および歯数を有する第2のギア2
4が固定され、2つのギア19、24間にタイミングベ
ルト26が掛け回されている。さらに、第2回転軸20
の下端部には、回転円板28が固定されている。この回
転円板28は、容器2を搬送するコンベア30と平行に
配置されスプリング32によってコンベア30側に付勢
された摩擦板34に圧接されつつ進行することにより回
転する。回転円板28の回転は、ギア24、19および
タイミングベルト26を介して上記第1の回転軸18に
伝達されてサポート4を回転させる。
【0012】回転円板28の固定されている回転軸20
の上端には、別の円板36が固定されている。この上部
円板36上には、対称の位置すなわち180度ずらした
位置に2本のピン38a、38bが設けられている。支
持プレート14上には、上部円板36に隣接して、支点
軸40によって中間部が支持されて揺動可能な、ほぼく
の字状のストッパ42が配置されている。ストッパ42
は通常はスプリング44によって引かれて図1の実線の
位置にあり、その先端が上部円板36上のピン38a、
38bの一方に当たってこの円板36を停止させる。
の上端には、別の円板36が固定されている。この上部
円板36上には、対称の位置すなわち180度ずらした
位置に2本のピン38a、38bが設けられている。支
持プレート14上には、上部円板36に隣接して、支点
軸40によって中間部が支持されて揺動可能な、ほぼく
の字状のストッパ42が配置されている。ストッパ42
は通常はスプリング44によって引かれて図1の実線の
位置にあり、その先端が上部円板36上のピン38a、
38bの一方に当たってこの円板36を停止させる。
【0013】上部円板36やストッパ42等を支持する
支持プレート14の移動経路の外方に、エアシリンダ4
6が設けられている。このエアシリンダ46は、コンベ
ア30上を搬送される容器2がタイミングスクリュー1
0内に入る前に、この容器の裏表を検知するチェッカ4
8(図4参照)からの信号によって作動される。このシ
リンダ46の作動によって上記ストッパ42は瞬間的に
叩かれ、図1の位置に移動してピン38aまたは38b
との係合が外される。
支持プレート14の移動経路の外方に、エアシリンダ4
6が設けられている。このエアシリンダ46は、コンベ
ア30上を搬送される容器2がタイミングスクリュー1
0内に入る前に、この容器の裏表を検知するチェッカ4
8(図4参照)からの信号によって作動される。このシ
リンダ46の作動によって上記ストッパ42は瞬間的に
叩かれ、図1の位置に移動してピン38aまたは38b
との係合が外される。
【0014】以上に構成に係る物品の方向整列装置の作
動について説明する。コンベア30によって搬送されて
きた容器2は、タイミングスクリュー10の区間に入る
前に、チェッカ48によってその裏表を判別される。そ
のまま容器2が進行してタイミングスクリュー10内に
入るときに、上方から回転して下りてくる方向転換サポ
ート4内に収容される。容器2とともにサポート4が進
行すると、同じ支持プレート14に支持されている第2
回転軸20の回転円板28が摩擦板34に圧接されつつ
移動して回転力を加えられる。容器2が正しい方向を向
いていた場合には、上記エアシリンダ46は作動されな
いため、回転円板28が回転力を加えられても、ピン3
8a、38bの一方がストッパ42に係合しているので
サポート4は回転しない。
動について説明する。コンベア30によって搬送されて
きた容器2は、タイミングスクリュー10の区間に入る
前に、チェッカ48によってその裏表を判別される。そ
のまま容器2が進行してタイミングスクリュー10内に
入るときに、上方から回転して下りてくる方向転換サポ
ート4内に収容される。容器2とともにサポート4が進
行すると、同じ支持プレート14に支持されている第2
回転軸20の回転円板28が摩擦板34に圧接されつつ
移動して回転力を加えられる。容器2が正しい方向を向
いていた場合には、上記エアシリンダ46は作動されな
いため、回転円板28が回転力を加えられても、ピン3
8a、38bの一方がストッパ42に係合しているので
サポート4は回転しない。
【0015】上記チェッカ48によって容器2が逆向き
であることが検知されたときは、その信号によってエア
シリンダ46を作動させる。エアシリンダ46の作動に
よりストッパ42は瞬間的に図1の破線の位置に移動し
てピン38a、38bとの係合が外される。下部の回転
円板28および上部円板36は、進行中常に回転力を加
えられており、ストッパ42とピン38a、38bとの
係合が外れることにより回転する。しかし、上記シリン
ダ46の作動は瞬間的であり、ストッパ42はピン38
a、38bとの係合が外れた後、スプリング44によっ
て直ちにもとの実線の位置に戻る。そのため180度回
転して次のピン38a、38bがストッパ42の位置に
達したときに停止する。図示左方の回転軸20の回転は
タイミングベルト26を介して回転軸18に伝えられ方
向転換サポート4も180度回転する(図4のb、c参
照)。このように本実施例装置では、直線のコンベア上
を搬送中の容器等の物品を連続的に整列させることがで
きるので、小さなスペースで効率のよい処理を行なうこ
とができる。
であることが検知されたときは、その信号によってエア
シリンダ46を作動させる。エアシリンダ46の作動に
よりストッパ42は瞬間的に図1の破線の位置に移動し
てピン38a、38bとの係合が外される。下部の回転
円板28および上部円板36は、進行中常に回転力を加
えられており、ストッパ42とピン38a、38bとの
係合が外れることにより回転する。しかし、上記シリン
ダ46の作動は瞬間的であり、ストッパ42はピン38
a、38bとの係合が外れた後、スプリング44によっ
て直ちにもとの実線の位置に戻る。そのため180度回
転して次のピン38a、38bがストッパ42の位置に
達したときに停止する。図示左方の回転軸20の回転は
タイミングベルト26を介して回転軸18に伝えられ方
向転換サポート4も180度回転する(図4のb、c参
照)。このように本実施例装置では、直線のコンベア上
を搬送中の容器等の物品を連続的に整列させることがで
きるので、小さなスペースで効率のよい処理を行なうこ
とができる。
【0016】なお、上記実施例では、容器の裏表を統一
させるために、裏向きの容器を180度回転させる場合
を示したが、ピンの配置によっては90度毎に回転させ
ること等も可能である。また、上記サポートの形状は、
図示のものに限らず、物品を保持し、自らが回転すると
きにこの物品を回転させうるものであればよく、サポー
トの形状の選択によっては、種々の物品に兼用すること
ができる。また、2つの回転軸間の回転力の伝達は、タ
イミングベルトにかぎらずその他の手段を用いてもよ
い。
させるために、裏向きの容器を180度回転させる場合
を示したが、ピンの配置によっては90度毎に回転させ
ること等も可能である。また、上記サポートの形状は、
図示のものに限らず、物品を保持し、自らが回転すると
きにこの物品を回転させうるものであればよく、サポー
トの形状の選択によっては、種々の物品に兼用すること
ができる。また、2つの回転軸間の回転力の伝達は、タ
イミングベルトにかぎらずその他の手段を用いてもよ
い。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、小
型でしかも簡単な構成により、多数の物品を効率よく整
列させることができる。
型でしかも簡単な構成により、多数の物品を効率よく整
列させることができる。
【図1】本発明の一実施例に係る物品の方向整列装置の
平面図である。
平面図である。
【図2】上記装置の横断面図である。
【図3】方向転換サポートの配置の一例を示す側面図で
ある。
ある。
【図4】方向転換の状態を説明する平面図である。
2 物品(容器) 4 保持手段(方向転換サポート) 28 回転手段(回転円板) 30 搬送手段(コンベア) 34 回転手段(摩擦板) 42 ストッパ手段 48 チェッカ(検出手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 容器等の物品を所定間隔で連続的に搬送
する搬送手段と、上記物品を保持してこの物品と等速で
進行する保持手段と、進行中の保持手段を回転させる回
転手段と、回転手段による回転を所定角度毎に停止させ
るストッパ手段と、搬送される物品の方向を検出する検
出手段とを備え、上記検出手段によって検出した物品の
方向が一定の方向と異なっている場合に、上記ストッパ
手段を解放して保持手段を所定角度回転させることを特
徴とする物品の方向整列装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3422392A JPH05201524A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 物品の方向整列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3422392A JPH05201524A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 物品の方向整列装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05201524A true JPH05201524A (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=12408150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3422392A Pending JPH05201524A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 物品の方向整列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05201524A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240011449A (ko) * | 2022-07-19 | 2024-01-26 | 한국전력공사 | Rfid를 이용한 자재관리 시스템 및 방법 |
-
1992
- 1992-01-24 JP JP3422392A patent/JPH05201524A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240011449A (ko) * | 2022-07-19 | 2024-01-26 | 한국전력공사 | Rfid를 이용한 자재관리 시스템 및 방법 |
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