JPH0520277Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0520277Y2 JPH0520277Y2 JP1988049494U JP4949488U JPH0520277Y2 JP H0520277 Y2 JPH0520277 Y2 JP H0520277Y2 JP 1988049494 U JP1988049494 U JP 1988049494U JP 4949488 U JP4949488 U JP 4949488U JP H0520277 Y2 JPH0520277 Y2 JP H0520277Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stock
- removal tool
- soup
- stock removal
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000014347 soups Nutrition 0.000 claims description 25
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 14
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 241000269851 Sarda sarda Species 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 235000009419 Fagopyrum esculentum Nutrition 0.000 description 1
- 240000008620 Fagopyrum esculentum Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seasonings (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案はそばつゆ、天つゆ、スープ等を作りだ
すことのできるだし取り具に関する。
すことのできるだし取り具に関する。
「従来の技術」
従来、だしを作る場合、風化を押える為に作ら
れた、かつお節の厚削り節を鍋や釜等のお湯の中
に入れて、アクを取りながら煮沸した後、濾過し
て作つている。
れた、かつお節の厚削り節を鍋や釜等のお湯の中
に入れて、アクを取りながら煮沸した後、濾過し
て作つている。
このため、かつお節の厚削り節で鍋や釜等を用
いてだしを取るため、長時間かかつて、燃料費が
多くかかるとともに、100℃のお湯で煮沸するた
め、アクがでやすく、アク取りに手数がかかると
いう欠点があつた。
いてだしを取るため、長時間かかつて、燃料費が
多くかかるとともに、100℃のお湯で煮沸するた
め、アクがでやすく、アク取りに手数がかかると
いう欠点があつた。
また、100℃のお湯で煮沸するため、だしの成
分が分解されてしまいやすく、かつ濁りのないき
れいなだしを作りずらいという欠点があつた。
分が分解されてしまいやすく、かつ濁りのないき
れいなだしを作りずらいという欠点があつた。
「本考案の目的」
本考案は以上のような従来の欠点に鑑み、構造
が簡単で、大きさの異なる容器にでも載置して使
用することのできるだし取り具を得るにある。
が簡単で、大きさの異なる容器にでも載置して使
用することのできるだし取り具を得るにある。
また、本考案の他の目的は濁りのないきれいな
だしを簡単な操作で短時間に作り出すことのでき
るだし取り具を得るにある。
だしを簡単な操作で短時間に作り出すことのでき
るだし取り具を得るにある。
「本考案の目的を達成するための手段」
本考案は内部にだしの素材を収納したフイルタ
ーを収納することのできる有底のだし取り具本体
と、このだし取り具本体の下部に備えられた大き
さの異なる収納容器上に該だし取り具本体を載置
することのできる伸縮可能な支持バーと、前記だ
し取り具本体の底面に形成されただしを下部に落
下させるための連通孔とからなることを特徴とし
ている。
ーを収納することのできる有底のだし取り具本体
と、このだし取り具本体の下部に備えられた大き
さの異なる収納容器上に該だし取り具本体を載置
することのできる伸縮可能な支持バーと、前記だ
し取り具本体の底面に形成されただしを下部に落
下させるための連通孔とからなることを特徴とし
ている。
また、本考案は内部にだしの素材を収納したフ
イルターを収納することのできる有底のだし取り
具本体と、このだし取り具本体の下部に不使用時
には該だし取り具本体の底面に当接し、使用時に
は約180°回動して大きさの異なる収納容器上に該
だし取り具本体を載置させることのできる支持バ
ーと、前記だし取り具本体の底面に形成されただ
しを下部に落下させるための連通孔とからなるこ
とを特徴としている。
イルターを収納することのできる有底のだし取り
具本体と、このだし取り具本体の下部に不使用時
には該だし取り具本体の底面に当接し、使用時に
は約180°回動して大きさの異なる収納容器上に該
だし取り具本体を載置させることのできる支持バ
ーと、前記だし取り具本体の底面に形成されただ
しを下部に落下させるための連通孔とからなるこ
とを特徴としている。
「本考案の実施例」
以下、図面に示す実施例により、本考案を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図ないし第10図の実施例において、1は
だし取り具本体で、このだし取り具本体1は内部
に本出願人が考案しただしの素2である内部にだ
しの素材3を収納したフイルター4を収納できる
ように逆円錐台形状に形成されている。
だし取り具本体で、このだし取り具本体1は内部
に本出願人が考案しただしの素2である内部にだ
しの素材3を収納したフイルター4を収納できる
ように逆円錐台形状に形成されている。
5は前記だし取り具本体1の内壁面に形成した
該内壁面とだし取り具本体1の内部に収納される
フイルター4との間に隙間を設けるための複数個
の突条である。
該内壁面とだし取り具本体1の内部に収納される
フイルター4との間に隙間を設けるための複数個
の突条である。
6は前記だし取り具本体1の底面に一体成形さ
れた比較的小さな容器の上部に載置することので
きるベース板である。
れた比較的小さな容器の上部に載置することので
きるベース板である。
7は前記ベース板6の底面に外周部よりも内側
部位より下方にリング状に突出成形されたストツ
パー突片である。
部位より下方にリング状に突出成形されたストツ
パー突片である。
8は前記だし取り具本体1の底面に形成された
だしを下部に落下させるための複数個の連通孔で
ある。
だしを下部に落下させるための複数個の連通孔で
ある。
9,9は前記ベース板6に伸縮可能に取付けら
れた大きさの異なる容器上に載置させることので
きる板状の支持バーで、この支持バー9,9の後
端部は前記ベース板6に形成されたスライド溝1
0,10にスライド可能に挿入され、先端部は脚
部11,11となるように下方に折曲げ形成され
ている。
れた大きさの異なる容器上に載置させることので
きる板状の支持バーで、この支持バー9,9の後
端部は前記ベース板6に形成されたスライド溝1
0,10にスライド可能に挿入され、先端部は脚
部11,11となるように下方に折曲げ形成され
ている。
12,12は前記支持バー9,9の後端部に取
付けられた該支持バー9,9のベース板6からの
抜け脱を防止するストツパーである。
付けられた該支持バー9,9のベース板6からの
抜け脱を防止するストツパーである。
前記だしの素2は、第6図ないし第8図に示す
ようにコーヒーのフイルターのようにフイルター
紙を用いて下部と一側部を機械式チヤツク止め1
3,13したフイルター4内に所定量、例えば10
グラムの粉末状のかつお節のだしの素材3が挿入
され、ノリ付けあるいは機械式チヤツク止め14
等で開口部15が閉じられている。
ようにコーヒーのフイルターのようにフイルター
紙を用いて下部と一側部を機械式チヤツク止め1
3,13したフイルター4内に所定量、例えば10
グラムの粉末状のかつお節のだしの素材3が挿入
され、ノリ付けあるいは機械式チヤツク止め14
等で開口部15が閉じられている。
「本考案の実施例の作用」
上記構成のだし取り具16は、だしを収納する
容器が小さい場合には、第9図に示すようにカツ
プ等の収納容器17の上部にベース板6を載置
し、だし取り具本体1内に開口部15を開口した
内部にだしの素材3が収納されたフイルター4を
収納する。
容器が小さい場合には、第9図に示すようにカツ
プ等の収納容器17の上部にベース板6を載置
し、だし取り具本体1内に開口部15を開口した
内部にだしの素材3が収納されたフイルター4を
収納する。
次にフイルター4内にお湯を注ぎ、だしの素材
3よりだしを出させて、連通孔8より収納容器1
7内にだし18を落下収納する。
3よりだしを出させて、連通孔8より収納容器1
7内にだし18を落下収納する。
次にだしを収納する収納容器として鍋等の大き
なものを使用した場合には、第10図に示すよう
にベース板6より支持バー9,9を突出させ、該
支持バー9,9を収納容器19の上部に載置して
セツトし、後は前述と同様な操作によつてだしを
取る。
なものを使用した場合には、第10図に示すよう
にベース板6より支持バー9,9を突出させ、該
支持バー9,9を収納容器19の上部に載置して
セツトし、後は前述と同様な操作によつてだしを
取る。
「本考案の異なる実施例」
次に第11図ないし第18図に示す本考案の異
なる実施例につき説明する。なお、これらの実施
例の説明に当つて、前記本考案の実施例と同一構
成部分には同一符号を付して重複する説明を省略
する。
なる実施例につき説明する。なお、これらの実施
例の説明に当つて、前記本考案の実施例と同一構
成部分には同一符号を付して重複する説明を省略
する。
第11図および第12図の実施例において、前
記本考案の実施例と主に異なる点は、ベース板6
のスライド溝10の端部に係止歯20,20を形
成するとともに、支持バー9,9に前記係止歯2
0,20に係止される弾性板で形成された係止片
21,21を設けた点で、このように構成しただ
し取り具16Aにすることにより、支持バー9,
9の突出量を所定量ずつ出没させて使用すること
ができる。
記本考案の実施例と主に異なる点は、ベース板6
のスライド溝10の端部に係止歯20,20を形
成するとともに、支持バー9,9に前記係止歯2
0,20に係止される弾性板で形成された係止片
21,21を設けた点で、このように構成しただ
し取り具16Aにすることにより、支持バー9,
9の突出量を所定量ずつ出没させて使用すること
ができる。
第13図および第14図の実施例において、前
記本考案の実施例と主に異なる点は、支持バー9
Aを不使用時にはベース板6の底面を覆い、使用
時には180°回動されて使用できるように薄肉ヒン
ジ部22を介してベース板6と一体成形した点
で、このようにだし取り具16Bを構成しても同
様な作用効果が得られる。
記本考案の実施例と主に異なる点は、支持バー9
Aを不使用時にはベース板6の底面を覆い、使用
時には180°回動されて使用できるように薄肉ヒン
ジ部22を介してベース板6と一体成形した点
で、このようにだし取り具16Bを構成しても同
様な作用効果が得られる。
第15図ないし第18図の実施例において、前
記13図および第14図の実施例と主に異なる点
はベース板6に薄肉ヒンジ部22,22を介して
支持バー9B,9Bを設けた点で、このようにだ
し取り具16Cを構成しても同様な作用効果が得
られる。
記13図および第14図の実施例と主に異なる点
はベース板6に薄肉ヒンジ部22,22を介して
支持バー9B,9Bを設けた点で、このようにだ
し取り具16Cを構成しても同様な作用効果が得
られる。
なお、本実施例において、ベース板6と支持バ
ー9B,9Bとをヒンジ部材を用いて接続しても
良い。
ー9B,9Bとをヒンジ部材を用いて接続しても
良い。
なお、前記実施例ではだし取り具を構成する部
品の材質は合成樹脂材や金属材で形成してもよ
く、全ての部品の材質を金属材で形成した場合に
は加熱している鍋の上に載せて使用することもで
きる。
品の材質は合成樹脂材や金属材で形成してもよ
く、全ての部品の材質を金属材で形成した場合に
は加熱している鍋の上に載せて使用することもで
きる。
また、だし取り具本体の形状を円錐形状、円筒
形状に形成してもよく、ベース板の形状を正方
形、長方形に形成したものを用いてもよい。
形状に形成してもよく、ベース板の形状を正方
形、長方形に形成したものを用いてもよい。
「本考案の効果」
以上の説明から明らかなように、本考案にあつ
ては次に列挙する効果がある。
ては次に列挙する効果がある。
(1) 内部にだしの素材を収納したフイルターを収
納することのできる有底のだし取り具本体と、
このだし取り具本体の下部に備えられた大きさ
の異なる収納容器上に該だし取り具本体を載置
することのできる伸縮可能な支持バーと、前記
だし取り具本体の底面に形成されただしを下部
に落下させるための連通孔とから構成されてい
るので、だしを収納する収納容器の大きさに応
じて支持バーを伸縮させて収納容器の上部に設
置して使用することができる。したがつて、使
用するだしを収納する収納容器が限定されず、
気楽に使用することができる。
納することのできる有底のだし取り具本体と、
このだし取り具本体の下部に備えられた大きさ
の異なる収納容器上に該だし取り具本体を載置
することのできる伸縮可能な支持バーと、前記
だし取り具本体の底面に形成されただしを下部
に落下させるための連通孔とから構成されてい
るので、だしを収納する収納容器の大きさに応
じて支持バーを伸縮させて収納容器の上部に設
置して使用することができる。したがつて、使
用するだしを収納する収納容器が限定されず、
気楽に使用することができる。
(2) 前記(1)によつて、不使用時には支持バーを収
納して小さくしておくことができる。したがつ
て、収納スペースが大きくならず容易に収納し
ておくことができる。
納して小さくしておくことができる。したがつ
て、収納スペースが大きくならず容易に収納し
ておくことができる。
(3) 前記(1)によつて、構造が簡単で楽に使用する
ことができる。
ことができる。
(4) 請求項2も前記(1),(2),(3)と同様な効果が得
られる。
られる。
第1図は本考案の一実施例を示す正面図、第2
図ないし第5図は本考案の一実施例を示す平面
図、側面図、断面図、底面図、第6図ないし第8
図はだしの素の説明図、第9図、第10図は使用
状態の説明図、第11図および第12図、第13
図および第14図、第15図ないし第18図はそ
れぞれ本考案の異なる実施例を示す説明図であ
る。 1……だし取り具本体、2……だしの素、3…
…だしの素材、4……フイルター、5……突条、
6……ベース板、7……ストツパー片、8……連
通孔、9,9A,9B……支持バー、10……ス
ライド溝、11……脚部、12……ストツパー、
13……チヤツク止め、14……チヤツク止め、
15……開口部、16,16A〜16C……だし
取り具、17……首脳容器、18……だし、19
……収納容器、20……係止歯、21……係止
片、22……ヒンジ部。
図ないし第5図は本考案の一実施例を示す平面
図、側面図、断面図、底面図、第6図ないし第8
図はだしの素の説明図、第9図、第10図は使用
状態の説明図、第11図および第12図、第13
図および第14図、第15図ないし第18図はそ
れぞれ本考案の異なる実施例を示す説明図であ
る。 1……だし取り具本体、2……だしの素、3…
…だしの素材、4……フイルター、5……突条、
6……ベース板、7……ストツパー片、8……連
通孔、9,9A,9B……支持バー、10……ス
ライド溝、11……脚部、12……ストツパー、
13……チヤツク止め、14……チヤツク止め、
15……開口部、16,16A〜16C……だし
取り具、17……首脳容器、18……だし、19
……収納容器、20……係止歯、21……係止
片、22……ヒンジ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 内部にだしの素材を収納したフイルターを収
納することのできる有底のだし取り具本体と、
このだし取り具本体の下部に備えられた大きさ
の異なる収納容器上に該だし取り具本体を載置
することのできる伸縮可能な支持バーと、前記
だし取り具本体の底面に形成されただしを下部
に落下させるための連通孔とからなることを特
徴とするだし取り具。 2 内部にだしの素材を収納したフイルターを収
納することのできる有底のだし取り具本体と、
このだし取り具本体の下部に不使用時には該だ
し取り具本体の底面に当接し、使用時には約
180°回動して大きさの異なる収納容器上に該だ
し取り具本体を載置させることのできる支持バ
ーと、前記だし取り具本体の底面に形成された
だしを下部に落下させるための連通孔とからな
ることを特徴とするだし取り具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988049494U JPH0520277Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988049494U JPH0520277Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01153154U JPH01153154U (ja) | 1989-10-23 |
| JPH0520277Y2 true JPH0520277Y2 (ja) | 1993-05-26 |
Family
ID=31275590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988049494U Expired - Lifetime JPH0520277Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520277Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4542289B2 (ja) * | 2001-07-16 | 2010-09-08 | 石田 勝巳 | 業務用だしの抽出器 |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP1988049494U patent/JPH0520277Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01153154U (ja) | 1989-10-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES2692322T3 (es) | Cuchara de medida y soporte para un recipiente | |
| US3657994A (en) | Combination container and dispenser | |
| US4310105A (en) | Child-resistant dispensing closure | |
| US5007553A (en) | Container for a paint brush | |
| USD367423S (en) | Container | |
| KR101448716B1 (ko) | 화장품 용기 | |
| US4880020A (en) | Traveling toothbrush holder | |
| RU2059399C1 (ru) | Складной сосуд | |
| US3450310A (en) | Measuring and dispensing device having a plurality of rotary trap chambers | |
| JP3830691B2 (ja) | 液体収納容器 | |
| JPS6322975Y2 (ja) | ||
| JPH01503214A (ja) | スプレー缶 | |
| JP3170807U (ja) | 粉歯磨き用容器 | |
| JP3018542U (ja) | 化粧品を保持するための容器 | |
| US2267625A (en) | Container for tooth paste | |
| KR200395123Y1 (ko) | 제품 보관통 | |
| JPH10286181A (ja) | ろ過フィルタ支承具 | |
| JP2020074969A (ja) | 食品用手動ミル | |
| JP6712748B1 (ja) | 液体容器 | |
| JPH0330076Y2 (ja) | ||
| JP4149224B2 (ja) | 振出容器 | |
| JPH0137535Y2 (ja) | ||
| KR200178676Y1 (ko) | 찻잔 및 접시 보관대 | |
| JPS5925306Y2 (ja) | 急須用宙吊り茶こし | |
| JPS6124149Y2 (ja) |