JPH0520408Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0520408Y2 JPH0520408Y2 JP1987075115U JP7511587U JPH0520408Y2 JP H0520408 Y2 JPH0520408 Y2 JP H0520408Y2 JP 1987075115 U JP1987075115 U JP 1987075115U JP 7511587 U JP7511587 U JP 7511587U JP H0520408 Y2 JPH0520408 Y2 JP H0520408Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust collector
- emergency exit
- filter
- gutter
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば籾等の乾燥機の排気ダクト
に設けて使用する集塵機に関するものである。
に設けて使用する集塵機に関するものである。
従来この種の集塵機として実願昭61−195571号
のものが提案されており、第4図乃至第11図に
基づいて説明する。第4図は縦断側面図、第5図
は第4図の線−からみた図、第6図は第5図
の線−の断面図、第7図は第5図の線−
からみた図、第8図は第4図の要部拡大図、第9
図は第8図の平面図、第11図は第4図の線−
の断面図、第11図は乾燥機に設けた使用状態
図である。図において、1は集塵機本体を構成す
る外部ケース、2は外部ケース1の側面に設けた
第1の入口、3は外部ケース1の内部中央に設け
た内部ケース、4は内部ケース3により形成され
た外部ケース1内の環状集塵室、5は内部ケース
3の天板、6は内部ケース3の内部中央に設けた
縦筒で、天板5の孔に取り付けられている。7は
縦筒6により形成された内部ケース3内のサイク
ロン室、8は外部ケース1の外から環状集塵室4
を横切つてサイクロン室7に接線方向に開口され
る第2の入口、9は外部ケース1の上部出口で、
環状の受板9aとリング状の枠材9bとからな
る。10は上部出口9に設けられる通気性の良い
多孔質フイルタ、11はフイルタ10を取り付け
る取付枠で、上部出口9に着脱可能に嵌め込まれ
るリング状の枠材11aと半球状の十字枠材11
bとからなる。12は取付枠11の中心に固定し
た支持縦筒で、フイルタ10の中心孔10aによ
り外部と連通する。13は支持縦筒12の内面の
パツキン、14は支持縦筒12内に挿入されるヨ
リモドシ部材で、ボルト15により支持縦筒12
に固定される固定側部材14aとこの固定側部材
14aにoリング14bおよびボールベアリング
14cにより回転可能に嵌合される回転側部材1
4dとからなる。16は固定側部材14aに接続
した給水用ホース、17は回転側部材14dに嵌
合した縦軸管、18は縦軸管17に連通されて左
右に延びるアーム管で、取付枠11の内側にあつ
てその半球状に沿う円弧状をしている。19a〜
19dはアーム管18に配設した噴口で、そのう
ち19a〜19cの噴口は第6図に示すようにフ
イルタ10に向つて真直に噴射するようにすると
共に19dの噴口は第7図に示すようにフイルタ
10に向つて角度(θ→例えば45°)で噴射する
ようにしてある。従つてアーム管18は噴口19
dの噴出反動力によつて縦軸管17を支点として
矢印20の方向に回転する。21は排水ドレン、
22は乾燥機で、下部排気口23と上部排気口2
4とを有している。25は第1の入口2と下部排
気口23とを接続する第1の排気ダクト、26は
第2の入口8と上部排気口24とを接続する第2
の排気ダクトである。
のものが提案されており、第4図乃至第11図に
基づいて説明する。第4図は縦断側面図、第5図
は第4図の線−からみた図、第6図は第5図
の線−の断面図、第7図は第5図の線−
からみた図、第8図は第4図の要部拡大図、第9
図は第8図の平面図、第11図は第4図の線−
の断面図、第11図は乾燥機に設けた使用状態
図である。図において、1は集塵機本体を構成す
る外部ケース、2は外部ケース1の側面に設けた
第1の入口、3は外部ケース1の内部中央に設け
た内部ケース、4は内部ケース3により形成され
た外部ケース1内の環状集塵室、5は内部ケース
3の天板、6は内部ケース3の内部中央に設けた
縦筒で、天板5の孔に取り付けられている。7は
縦筒6により形成された内部ケース3内のサイク
ロン室、8は外部ケース1の外から環状集塵室4
を横切つてサイクロン室7に接線方向に開口され
る第2の入口、9は外部ケース1の上部出口で、
環状の受板9aとリング状の枠材9bとからな
る。10は上部出口9に設けられる通気性の良い
多孔質フイルタ、11はフイルタ10を取り付け
る取付枠で、上部出口9に着脱可能に嵌め込まれ
るリング状の枠材11aと半球状の十字枠材11
bとからなる。12は取付枠11の中心に固定し
た支持縦筒で、フイルタ10の中心孔10aによ
り外部と連通する。13は支持縦筒12の内面の
パツキン、14は支持縦筒12内に挿入されるヨ
リモドシ部材で、ボルト15により支持縦筒12
に固定される固定側部材14aとこの固定側部材
14aにoリング14bおよびボールベアリング
14cにより回転可能に嵌合される回転側部材1
4dとからなる。16は固定側部材14aに接続
した給水用ホース、17は回転側部材14dに嵌
合した縦軸管、18は縦軸管17に連通されて左
右に延びるアーム管で、取付枠11の内側にあつ
てその半球状に沿う円弧状をしている。19a〜
19dはアーム管18に配設した噴口で、そのう
ち19a〜19cの噴口は第6図に示すようにフ
イルタ10に向つて真直に噴射するようにすると
共に19dの噴口は第7図に示すようにフイルタ
10に向つて角度(θ→例えば45°)で噴射する
ようにしてある。従つてアーム管18は噴口19
dの噴出反動力によつて縦軸管17を支点として
矢印20の方向に回転する。21は排水ドレン、
22は乾燥機で、下部排気口23と上部排気口2
4とを有している。25は第1の入口2と下部排
気口23とを接続する第1の排気ダクト、26は
第2の入口8と上部排気口24とを接続する第2
の排気ダクトである。
次に動作について説明する。第1の入口2から
入つた塵は内部ケース3によつて環状集塵室4内
に左右に分散されて環状集塵室4内を回転しなが
ら落下したりあるいは上昇して出口フイルタ10
により集塵されるので、環状集塵室4内において
十分な回転力が付与される。また第2の入口8か
ら入つた塵はサイクロン室7内を回転しながら落
下したりあるいは縦筒6から上昇して外部ケース
1に入つて出口フイルタ10により集塵されるの
で、サイクロン室7内において十分な回転力が付
与される。
入つた塵は内部ケース3によつて環状集塵室4内
に左右に分散されて環状集塵室4内を回転しなが
ら落下したりあるいは上昇して出口フイルタ10
により集塵されるので、環状集塵室4内において
十分な回転力が付与される。また第2の入口8か
ら入つた塵はサイクロン室7内を回転しながら落
下したりあるいは縦筒6から上昇して外部ケース
1に入つて出口フイルタ10により集塵されるの
で、サイクロン室7内において十分な回転力が付
与される。
一方、ホース16からヨリモドシ部材14およ
び縦軸管17を介してアーム管18に供給された
水は各噴口19a〜19dから一斉に噴出し、フ
イルタ10への塵の付着を防止する。またフイル
タ10に付着した塵を洗い落すのでフイルタ10
の目づまりがなくなる。このとき噴口1dの射出
反動力によつてアーム管18が回転するのでフイ
ルタ10の全面にまんべんなく水が噴射される。
び縦軸管17を介してアーム管18に供給された
水は各噴口19a〜19dから一斉に噴出し、フ
イルタ10への塵の付着を防止する。またフイル
タ10に付着した塵を洗い落すのでフイルタ10
の目づまりがなくなる。このとき噴口1dの射出
反動力によつてアーム管18が回転するのでフイ
ルタ10の全面にまんべんなく水が噴射される。
上記のような従来の集塵機では、出口フイルタ
10の通気性が何らかの原因で悪くなると、集塵
機本体1内の圧力が上がつて乾燥機22に負荷
(バツクプレツシヤー)が掛かり、乾燥能力が著
しく低下するという問題点があつた。
10の通気性が何らかの原因で悪くなると、集塵
機本体1内の圧力が上がつて乾燥機22に負荷
(バツクプレツシヤー)が掛かり、乾燥能力が著
しく低下するという問題点があつた。
この考案はかかる問題点を解決するためになさ
れたもので、出口フイルタの通気性が悪くなつて
も乾燥機に負荷が掛からず、乾燥能力の向上が図
れる集塵機を得ることを目的とする。
れたもので、出口フイルタの通気性が悪くなつて
も乾燥機に負荷が掛からず、乾燥能力の向上が図
れる集塵機を得ることを目的とする。
この考案に係る集塵機は、集塵機本体の側部に
非常出口を設け、この非常出口の開口上縁に開口
を塞ぐシートを吊設し、前記集塵機本体内が一定
圧以上になると前記シートが押しやられて前記非
常出口が開くようにしたものである。
非常出口を設け、この非常出口の開口上縁に開口
を塞ぐシートを吊設し、前記集塵機本体内が一定
圧以上になると前記シートが押しやられて前記非
常出口が開くようにしたものである。
この考案においては、フイルタの通気性が悪く
なつて集塵機本体内の圧力が上がり、シートに一
定圧以上の風圧が掛かるとシートが押しやられて
非常出口が開くので、乾燥機に負荷が掛からな
い。
なつて集塵機本体内の圧力が上がり、シートに一
定圧以上の風圧が掛かるとシートが押しやられて
非常出口が開くので、乾燥機に負荷が掛からな
い。
以下、この考案の一実施例を第1図乃至第3図
について説明する。第1図は縦断側面図、第2図
は第1図の線−の断面図、第3図は非常出口
部分の拡大断面図であり、前記従来のものと同一
または相当部分には同一符号を付して説明を省略
する。図において、1Aは外部ケース1の上部を
内向きに折り曲げて形成した鍔体、9Aは上部出
口を構成する口金で、ねじ27により鍔体1Aに
固定されている。28は外部ケース1の側部上方
に設けた非常出口で、外部ケース1のほぼ全周に
開口するように4分割して配設されている。29
は非常出口28を塞ぐテント用シートで、鍔体1
Aと口金9Aとの間に挾持されて吊設されてい
る。30は非常出口28の外部下縁に設けた樋
で、シート29を収容するように設けられてい
る。31は樋30の内周側である外部ケース1の
側壁部分に設けた発泡ウレタンフイルタで、樋3
0内の水を外部ケース1内に戻すために設けられ
ている。
について説明する。第1図は縦断側面図、第2図
は第1図の線−の断面図、第3図は非常出口
部分の拡大断面図であり、前記従来のものと同一
または相当部分には同一符号を付して説明を省略
する。図において、1Aは外部ケース1の上部を
内向きに折り曲げて形成した鍔体、9Aは上部出
口を構成する口金で、ねじ27により鍔体1Aに
固定されている。28は外部ケース1の側部上方
に設けた非常出口で、外部ケース1のほぼ全周に
開口するように4分割して配設されている。29
は非常出口28を塞ぐテント用シートで、鍔体1
Aと口金9Aとの間に挾持されて吊設されてい
る。30は非常出口28の外部下縁に設けた樋
で、シート29を収容するように設けられてい
る。31は樋30の内周側である外部ケース1の
側壁部分に設けた発泡ウレタンフイルタで、樋3
0内の水を外部ケース1内に戻すために設けられ
ている。
次に動作を説明する。フイルタ10に目づまり
がなく外部ケース1内が一定圧以下であるときに
は、シート29は第3図に示すように自然の状態
のまま垂れ下がり、非常出口28を塞いでいる。
がなく外部ケース1内が一定圧以下であるときに
は、シート29は第3図に示すように自然の状態
のまま垂れ下がり、非常出口28を塞いでいる。
そして、フイルタ10の通気性が悪くなつて外
部ケース1内の圧力が上がり、シート29に一定
圧以上の風圧が掛かるとシート29が第3図中想
像線で示すように押しやられて非常出口28が開
くので、この非常出口28から塵等が排出され
る。こうして、集塵室4内の塵等が外部に放出さ
れるので、乾燥機23に負荷が掛からない。非常
出口28が開いた状態では、フイルタ10の内面
を伝つて落下してくる水(噴水後の)がシート2
9の内面を伝つて樋30内に落下し、樋30から
フイルタ31を通つて外部ケース1内に戻る。
部ケース1内の圧力が上がり、シート29に一定
圧以上の風圧が掛かるとシート29が第3図中想
像線で示すように押しやられて非常出口28が開
くので、この非常出口28から塵等が排出され
る。こうして、集塵室4内の塵等が外部に放出さ
れるので、乾燥機23に負荷が掛からない。非常
出口28が開いた状態では、フイルタ10の内面
を伝つて落下してくる水(噴水後の)がシート2
9の内面を伝つて樋30内に落下し、樋30から
フイルタ31を通つて外部ケース1内に戻る。
なお、乾燥機23が停止するなどにより、シー
ト29に掛かる風圧が一定圧以下になると、シー
ト29は自重により元の状態に戻るので、非常出
口28が塞がれる。
ト29に掛かる風圧が一定圧以下になると、シー
ト29は自重により元の状態に戻るので、非常出
口28が塞がれる。
上記実施例では回転噴口を備えた形式のものを
示したが、回転噴口のない形式のものにおいても
同様の効果が得られることは勿論である。
示したが、回転噴口のない形式のものにおいても
同様の効果が得られることは勿論である。
以上のように、この考案によれば出口フイルタ
の通気性が悪くなつても集塵機本体内の圧力は上
がらず乾燥機に負荷が掛からないので、乾燥機能
力の向上が図れるという効果がある。
の通気性が悪くなつても集塵機本体内の圧力は上
がらず乾燥機に負荷が掛からないので、乾燥機能
力の向上が図れるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例を示す縦断側面
図、第2図は第1図の線−の断面図、第3図
は非常出口部分の拡大断面図、第4図は従来のも
のを示す縦断側面図、第5図は第4図の線−
からみた図、第6図は第5図の線−の断面
図、第7図は第5図の線−からみた図、第8
図は第4図の要部拡大図、第9図は第8図の平面
図、第10図は第4図の線−の断面図、第1
1図は乾燥機に設けた使用状態図である。 図において、1は集塵機本体、2は入口、9A
は出口、10はフイルタ、19a〜19dは回転
噴口、28は非常出口、29はシート、30は
樋、31はフイルタである。なお、各図中同一符
号は同一または相当部分を示す。
図、第2図は第1図の線−の断面図、第3図
は非常出口部分の拡大断面図、第4図は従来のも
のを示す縦断側面図、第5図は第4図の線−
からみた図、第6図は第5図の線−の断面
図、第7図は第5図の線−からみた図、第8
図は第4図の要部拡大図、第9図は第8図の平面
図、第10図は第4図の線−の断面図、第1
1図は乾燥機に設けた使用状態図である。 図において、1は集塵機本体、2は入口、9A
は出口、10はフイルタ、19a〜19dは回転
噴口、28は非常出口、29はシート、30は
樋、31はフイルタである。なお、各図中同一符
号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 集塵機本体の側部に入口を有しかつ上部にフ
イルタを載置した出口を有する集塵機におい
て、前記集塵機本体の側部に非常出口を設け、
この非常出口の開口上縁に開口を塞ぐシートを
吊設し、前記集塵機本体内が一定圧以上になる
と前記シートが押しやられて前記非常出口が開
くようにしたことを特徴とする集塵機。 (2) 非常出口を集塵機本体のほぼ全周に開口する
ように4分割して配設したことを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項記載の集塵機。 (3) 非常出口の外部下縁に樋を設けたことを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項または第
2項記載の集塵機。 (4) 樋の内周側である集塵機本体の側壁部分に樋
内の水を集塵機本体内に戻すためのフイルタを
設けたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第3項記載の集塵機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075115U JPH0520408Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075115U JPH0520408Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185427U JPS63185427U (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0520408Y2 true JPH0520408Y2 (ja) | 1993-05-27 |
Family
ID=30920957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987075115U Expired - Lifetime JPH0520408Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520408Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551802A (en) * | 1978-03-30 | 1980-01-09 | Sogo Pump Seisakusho:Kk | Aeration agitator |
| JPS63103716U (ja) * | 1986-12-19 | 1988-07-05 | ||
| JPH0231142Y2 (ja) * | 1986-12-19 | 1990-08-22 |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP1987075115U patent/JPH0520408Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63185427U (ja) | 1988-11-29 |
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