JPH05204627A - メニュー表示処理装置 - Google Patents

メニュー表示処理装置

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JPH05204627A
JPH05204627A JP4010454A JP1045492A JPH05204627A JP H05204627 A JPH05204627 A JP H05204627A JP 4010454 A JP4010454 A JP 4010454A JP 1045492 A JP1045492 A JP 1045492A JP H05204627 A JPH05204627 A JP H05204627A
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JP
Japan
Prior art keywords
menu
program
child
input
screen
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4010454A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Washio
剛 鷲尾
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NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Software Hokuriku Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Software Hokuriku Ltd filed Critical NEC Software Hokuriku Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】メニュー表示プログラムを容易に作成すること
が可能なメニュー表示処理装置を提供する。 【構成】親および子メニューに必要なデータを入力用表
示画面により表示させメニュー作成用入出力装置1によ
って上述した入力用表示画面に基づいたデータを入力さ
せその結果を親および子メニューテーブルとして出力す
るメニューデータ作成処理部3を設ける。このメニュー
データ作成処理部3の出力を記憶するメニューデータ記
憶装置6を設け、データ作成用入出力装置5から入力さ
れる部門コードに対応して上述したメニューデータ記憶
装置6に記憶されている親メニューテーブルからデータ
を読み出し親メニュー表示画像を出力し、親メニュー中
の選択された項番で指定された子メニューを子メニュテ
ーブルから抽出し、画面表示出力を生成しその画面表示
に表示された項番を指定されると該当する共通プログラ
ムをメニュー表示処理部4により読み出して実行する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はメニュー表示処理装置に
関し、特に情報処理装置内に予め記憶させてある共通プ
ログラムを複数の異った目的で呼び出して実行させると
き必要な共通プログラムをメニュー形式で表示させ、こ
のメニューに基づいて選択された実行プログラムを動作
させるメニュー表示処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】たとえば、複数の部門で、データを入力
してこのデータを基に部門ごとに各種の処理を行うと
き、予め異る部門で使用される一連の複数の共通プログ
ラムを利用しこれら複数の共通プログラムの幾つかを使
用するために、上述の各部門はそれぞれの部門が必要と
するデータを処理するのに使用するプログラムを指定す
るための子メニュー選択用の親メニュー画面を情報処理
装置の入出力装置の画面上に表示し、親メニューに表示
される子メニューの内の所望の子メニューに対応して示
されている項番(項目番号)を選択し、さらに、選択さ
れた子メニューに対応する1以上の実行処理プログラム
名を、この実行処理プログラム選択用画面としての子メ
ニュー画面上に出力させ、表示された実行処理プログラ
ムに対応する項番をこの子メニュー画面に基づいて選択
し入力させ、所望のデータ処理を行わせることが多い。
【0003】このようなメニュー画面に基づいて所望の
共通プログラムを選択するのに使用するメニュー画面表
示を行わせるプログラムは、従来は、上述した共通プロ
グラムを使用するすべての部門を含んだ一括したメニュ
ー表示画面を作成している。
【0004】また、これらのメニュー表示画面を表示さ
せるためのプログラムの作成はこれらのデータ処理を実
行するオペレーションシステムに従った画面記述言語に
従って記述し作成している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のメニュ
ー表示画面を生成するプログラムの作成は、上述したよ
うに、共通プログラムを使用するすべての部門を考慮し
たメニュー画面プログラムを作成する必要があるので、
部門数が増加するにつれて、通常は部門により使用する
共通プログラムの組合せが異るので、メニュー画面も複
雑な階層化を行うことが必要となり、このメニュー画面
の作成に多くの時間を必要とするという問題点がある。
【0006】また、メニュー画面やその画面項目の追加
あるいは修正が必要になったとき、部門数が多くなると
その修正が複雑となり修正のために多くの時間を必要と
するという欠点を有している。
【0007】本発明の目的は、このようなメニュー画面
の表示プログラムを生成するための親メニューテーブル
と子メニューテーブルとを部門ごとに作成し記憶させて
おき、特定部門を指定して、この指定された部門に対す
る親メニューテーブルを呼出し、子メニューを表示さ
せ、所望の子メニューテーブルを呼び出して処理に必要
な共通プログラムの候補を表示させ、この中から必要な
共通プログラムを選択するようにし、メニュー画面プロ
グラムの作成を容易とし、また、メニュー画面の追加お
よび修正を簡単化することのできるメニュー表示処理装
置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のメニュー表示処
理装置は、1以上の互いに異なる共通プログラムを記憶
する共通プログラム記憶部と、部門コードとこの部門コ
ードに対応する親プログラムの画面見出しとこの親プロ
グラムに対応した1以上の子プログラムの項目見出しと
その項番とを一定の親プログラム入力用画面として表示
出力し表示に従って入力されたデータを前記部門コード
に対応づけて親メニューテーブルとして出力し次いで前
記部門コードに対応した子メニューのそれぞれについて
前記項番をメニュー番号とし前記子メニューの画面見出
しと1以上の前記子メニューに対応するプログラム名と
その項目見出しと前記プログラム名に対応する項番とを
一定の子プログラム入力用画面として表示出力し前記表
示出力に対応して入力されたデータを前記子メニューご
とに子メニューテーブルとして出力するメニューデータ
作成処理部と、前記親メニューテーブルと前記子メニュ
ーテーブルとを記憶するメニューデータ記憶装置と、前
記メニューデータ作成処理部に所要のデータを入力しか
つ前記親プログラム入力用画面と子プログラム入力用画
面を表示するメニュー作成用入出力装置と、データ作成
用の入出力装置と、前記データ作成用入出力装置により
起動され特定の部門コードが入力されると前記メニュー
データ記憶装置を参照して該当する部門コードに対応す
る親メニューテーブルより親メニュー画面見出しと子プ
ログラム項目見出しとこの子プログラムに対応する項番
とを抽出し予め定められたフオーマットにより子プログ
ラム選択入力用画面として前記データ作成用入出力装置
に出力表示しこの表示に基づいて入力された項番をメニ
ュー番号としかつ前記入力された部門コードに対応する
子メニューテーブルの内容を前記メニューデータ記憶装
置を参照して抽出し抽出した子メニューの画面見出しと
この子メニューに対応するプログラムの項目見出しとそ
の項番とを予め定められたフォーマットに従って項番選
択用画面として前記データ作成用入出力装置に出力して
表示させ選択された項番に対応するプログラム名のプロ
グラムを前記共通プログラム記憶部より読み出し実行す
るメニュー表示処理部とを備えて構成されている。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0010】図1は本発明のメニュー表示処理装置の一
実施例を示すブロック図である。
【0011】本実施例のメニュー表示処理装置は、図1
に示すように、各部門で共通に使用される共通プログラ
ムを記憶している共通プログラム記憶部7と、メニュー
データ作成用入出力装置1と、このメニュー作成用入出
力装置1に接続されたメニューデータ作成処理部3と、
メニューデータ作成処理部3の出力を記憶するメニュー
データ記憶装置6と、データ作成用入出力装置5と、デ
ータ作成用入出力装置5とメニューデータ記憶装置6と
共通プログラム記憶部7に接続されるメニュー表示処理
部4とから構成されている。上述したメニューデータ作
成処理部3とメニュー表示処理部4によりメニュー表示
装置2を構成している。
【0012】図2(A)は後述するメニューデータ作成
処理部が作成する親メニューテーブルの内容を示す説明
図であり、図2(B)はメニューデータ作成処理部3が
作成する子メニューテーブルの内容を示す説明図であ
り、図3は図1に示すメニュー表示処理装置の動作を説
明するフローチャートである。
【0013】メニュー作成用入出力装置1から予め定め
られた起動命令が、メニューデータ作成処理部3に加え
られ、メニューデータ作成処理部3が図3のステップ
(以後Sと称する)1で起動されると、メニュー作成用
入出力装置1の出力画面上に、たとえば、図2(A)に
示されているように、部門コード11、親メニュー表示
画面上に表示させる見出しである画面見出し13、この
親メニューに含まれる子メニューの項番(項目番号)1
4、この項番に対応する子メニューの項目の見出しであ
る項目見出15とを予め定められた項目数だけ、たとえ
ば、図2(A)では16項目分入力を促す画面として表
示させ(S2)、この画面表示に従って、各項目をメニ
ュー作成用入出力装置1により入力させる(S3)。
【0014】入力されたデータは親メニューテーブルと
してメニューデータ作成処理部3で生成されメニューデ
ータ記憶装置6に出力され、メニューデータ記憶装置6
により記憶される。
【0015】親メニューテーブルを作成し出力すると、
メニューデータ作成処理部3から、図2(B)に示され
ている子メニューテーブル入力用の画面がメニューデー
タ作成処理部3よりメニュー作成用入出力装置1に出力
される(S4)子メニューテーブルの入力用画面では、
図2(B)に示されているように、部門コード21とこ
の部門コードの親メニューテーブルにすでに入力した項
目見出しとその項番とをそれぞれ画面見出し23とメニ
ュー番号22とを入力するための表示画面と、このメニ
ュー番号22を持つ子メニューが表示すべき共通プログ
ラム記憶部7内に記憶されているプログラム名26とそ
の項番24とそのプログラムの項目見出し25とが入力
すべきデータとして示される。
【0016】この表示に従って子メニューデータがメニ
ューデータ作成用入出力装置1により入力されると、子
メニューテーブルがメニューデータ作成処理部3で作成
されメニューデータ記憶装置6に出力され、記憶される
(S5)。
【0017】このようにして、部門ごとに使用する共通
プログラムを指定する親メニューテーブルと子メニュー
テーブルとを作成してメニューデータ記憶装置6に記憶
させておく。
【0018】次に、所望の部門に関する共通プログラム
を指定して所定のデータ処理を実行させたいときには、
データ作成用入出力装置5により予め定められた命令を
入力して、メニュー表示処理部4を起動させる(S
6)。
【0019】次いで、所望の部門コードをデータ作成用
入出力装置5よりメニュー表示処理部4に入力し、メニ
ュー表示処理部4により入力した部門コードをキーとし
て対応する親メニューテーブルの内容を予め定められた
フォーマットに従ってメニューデータ記憶装置6より読
み出した内容を、データ作成用入出力装置5に出力させ
画像表示させる(S7)。
【0020】親データテーブルより読み出された画面見
出しが画像の最上部に表示され、項番01から16が表
示され、この項番に対応して入力されている項目見出し
が項番に対応づけられてこの項目見出しに表示された子
メニューを対応する項番によって選択する画面として表
示される(S7)。
【0021】図4(A)はこのようにして画像表示され
た親メニューの表示例を示す説明図であり、図4(B)
は、後述する子メニューの画像表示例を示す説明図であ
り、図4(C)は子メニューにより選択され実行された
共通プログラムが動作時にデータ作成用入出力装置5に
表示する入力用画像の一例を示す説明図である。
【0022】図4(A)に示された項番の内で所望の子
メニューに該当する項番をデータ作成用入出力装置5よ
り入力すると、この項番とすでに親メニューを表示する
とき指定した部門コードをキーとして、メニュー表示処
理部4がメニューデータ記憶装置6内の子メニューテー
ブルを参照して上述した部門コードと前述の選択された
項番と等しいメニュー番号を持つ該当する子メニューテ
ーブルの内容を読み出し予め定められたフオーマットに
従って、たとえば、図4(B)のように子メニューのデ
ータをデータ作成用入出力装置5に出力して項番を選択
できる画像表示を行う(S9)。
【0023】この表示された01から16までの数字は
図2(B)で入力した項番24に相当するもので、この
項番に対応づけられて図2(B)で入力された項目見出
し25が表示される。
【0024】図2(B)に表示されている項目見出しに
対応する項番を選択してデータ作成用入出力装置5によ
り入力する(S10)と、メニュー表示処理部4がその
項番に対応する共通プログラムを抽出し共通プログラム
記憶部7より該当するプログラムを読み出し、読み出し
た共通プログラムを実行する(S11)。
【0025】今までの説明で明らかなように、部門コー
ドごとに親メニューテーブルと子メニューテーブルとを
メニューデータ作成処理部3を用いて作成しメニューデ
ータ記憶装置6に記憶させておき、共通プログラムを実
行させたいときには、メニュー表示処理部4に所定の命
令を加えて、メニューデータ記憶装置6内に記憶させて
おいた親メニューテーブルの内から部門コードを指定し
て所望の親メニューテーブルを読み出してその内容を表
示させ、表示された子メニューの中から所望の子メニュ
ーを選択し、この子メニューに対応して表示されている
項番を選択して、メニューデータ記憶装置6内から該当
する子メニューテーブルの内容を読み出して共通プログ
ラムの項目見出しとその項番とを表示させ、表示された
画像中の所望の共通プログラムに対応する項番を選択す
ることにより共通プログラムを簡単に指定することによ
りメニュー形式で所望の共通プログラムを簡単に指定し
て実行させることができる。
【0026】また、メニューの修正および追加は、部門
コードごとにメニューデータ作成処理部3を用いて、そ
の部門コードに属する親メニューテーブルと子メニュー
テーブルの内容について上述した修正および追加を行え
ばよい。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のメニュー
表示処理装置は、部門コード別に親メニューテーブルと
子メニューテーブルとを予めオフラインでメニューデー
タ作成処理部3により作成し、メニューデータ記憶装置
6に記憶させておき、メニュー表示処理部4に対して親
メニューを指定し、画像上に表示させ、親メニュー中か
ら所望の子メニューを抽出し、この子メニューに対応す
る共通プログラムを表示させ、所望の共通プログラムを
表示画像中から識別して、共通プログラムをこの共通プ
ログラムに対応づけられている項番を指定して実行させ
ることができる。
【0028】従って、共通プログラムを使用するすべて
の部門に関する親メニューと子メニューとを含む一括し
た表示メニュープログラムを作成することなく、個々の
部門についてそれぞれ親メニューテーブル、および、子
メニューテーブルを作成しておけば、よく、従来のよう
に、すべての部門を含む一括した表示メニュープログラ
ムを作成するのにくらべて作成が容易となり、表示メニ
ューの変更あるいは追加も、これらのメニューテーブル
中の該当するものについてのみ、変更することにより容
易に実行することができるという利点を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のメニュー表示処理装置の一実施例を示
すブロック図である。
【図2】親メニューテーブルおよび子メニューテーブル
の内容を示す説明図である。
【図3】図1に示すメニュー表示処理装置の動作を説明
するフローチャートである。
【図4】親メニュー、子メニューおよび共通プログラム
の表示例を示す説明図である。
【符号の説明】
1 メニュー作成用入出力装置 3 メニューデータ作成処理部 4 メニュー表示処理部 5 データ作成用入出力装置 6 メニューデータ記憶装置 7 共通プログラム記憶部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1以上の互いに異なる共通プログラムを
    記憶する共通プログラム記憶部と、部門コードとこの部
    門コードに対応する親プログラムの画面見出しとこの親
    プログラムに対応した1以上の子プログラムの項目見出
    しとその項番とを一定の親プログラム入力用画面として
    表示出力し表示に従って入力されたデータを前記部門コ
    ードに対応づけて親メニューテーブルとして出力し次い
    で前記部門コードに対応した子メニューのそれぞれにつ
    いて前記項番をメニュー番号とし前記子メニューの画面
    見出しと1以上の前記子メニューに対応するプログラム
    名とその項目見出しと前記プログラム名に対応する項番
    とを一定の子プログラム入力用画面として表示出力し前
    記表示出力に対応して入力されたデータを前記子メニュ
    ーごとに子メニューテーブルとして出力するメニューデ
    ータ作成処理部と、前記親メニューテーブルと前記子メ
    ニューテーブルとを記憶するメニューデータ記憶装置
    と、前記メニューデータ作成処理部に所要のデータを入
    力しかつ前記親プログラム入力用画面と子プログラム入
    力用画面を表示するメニュー作成用入出力装置と、デー
    タ作成用の入出力装置と、前記データ作成用入出力装置
    により起動され特定の部門コードが入力されると前記メ
    ニューデータ記憶装置を参照して該当する部門コードに
    対応する親メニューテーブルより親メニュー画面見出し
    と子プログラム項目見出しとこの子プログラムに対応す
    る項番とを抽出し予め定められたフオーマットにより子
    プログラム選択入力用画面として前記データ作成用入出
    力装置に出力表示しこの表示に基づいて入力された項番
    をメニュー番号としかつ前記入力された部門コードに対
    応する子メニューテーブルの内容を前記メニューデータ
    記憶装置を参照して抽出し抽出した子メニューの画面見
    出しとこの子メニューに対応するプログラムの項目見出
    しとその項番とを予め定められたフォーマットに従って
    項番選択用画面として前記データ作成用入出力装置に出
    力して表示させ選択された項番に対応するプログラム名
    のプログラムを前記共通プログラム記憶部より読み出し
    実行するメニュー表示処理部とを備えることを特徴とす
    るメニュー表示処理装置。
JP4010454A 1992-01-24 1992-01-24 メニュー表示処理装置 Withdrawn JPH05204627A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4010454A JPH05204627A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 メニュー表示処理装置

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JP4010454A JPH05204627A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 メニュー表示処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH05204627A true JPH05204627A (ja) 1993-08-13

Family

ID=11750593

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4010454A Withdrawn JPH05204627A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 メニュー表示処理装置

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JP (1) JPH05204627A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100493299B1 (ko) * 2002-11-25 2005-06-07 엘지전자 주식회사 세탁기 및 그 행정 제어방법
KR100811660B1 (ko) * 2007-01-23 2008-03-11 삼성전자주식회사 세탁기 및 그 제어방법

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100493299B1 (ko) * 2002-11-25 2005-06-07 엘지전자 주식회사 세탁기 및 그 행정 제어방법
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A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990408