JPH05205100A - 再入力ocr装置及びファクシミリによる再入力方法 - Google Patents
再入力ocr装置及びファクシミリによる再入力方法Info
- Publication number
- JPH05205100A JPH05205100A JP4010973A JP1097392A JPH05205100A JP H05205100 A JPH05205100 A JP H05205100A JP 4010973 A JP4010973 A JP 4010973A JP 1097392 A JP1097392 A JP 1097392A JP H05205100 A JPH05205100 A JP H05205100A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 OCR装置において、再認識のための再入力
の方法を簡単に、又再文字入力を判り易くする。 【構成】 ファクシミリ端末からシート11のデータが
センタに送られると、センタ認識装置では、伝送された
データからOCR文字を再現し、当初入力用の段のデー
タを、認識部で解析し、結果を伝送元のファクシミリ端
末に、例えば確認帳票12として伝送する。この場合認
識の確からしさが低い文字は、2段目に出力される。フ
ァクシミリ端末では、これを見て再入力が必要と判断す
ると、同じ入力シートに、例えばNO3のように再入力
したい文字だけを2段目に記入する。センタ認識装置で
は、これにより再入力だと判断すると、認識窓切換部は
2段目に切り換わり、2段目の入力を認識し、確認帳票
12により返送する。ファクシミリ端末では、送られて
きた認識結果が正しければ、信号をセンタ認識装置へ送
り、伝送は終わる。
の方法を簡単に、又再文字入力を判り易くする。 【構成】 ファクシミリ端末からシート11のデータが
センタに送られると、センタ認識装置では、伝送された
データからOCR文字を再現し、当初入力用の段のデー
タを、認識部で解析し、結果を伝送元のファクシミリ端
末に、例えば確認帳票12として伝送する。この場合認
識の確からしさが低い文字は、2段目に出力される。フ
ァクシミリ端末では、これを見て再入力が必要と判断す
ると、同じ入力シートに、例えばNO3のように再入力
したい文字だけを2段目に記入する。センタ認識装置で
は、これにより再入力だと判断すると、認識窓切換部は
2段目に切り換わり、2段目の入力を認識し、確認帳票
12により返送する。ファクシミリ端末では、送られて
きた認識結果が正しければ、信号をセンタ認識装置へ送
り、伝送は終わる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、再認識のための再入
力に対して効率よく認識をするOCR装置と、ファクシ
ミリによる再入力に関するものである。
力に対して効率よく認識をするOCR装置と、ファクシ
ミリによる再入力に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3(a)は従来のOCR装置をセンタ
に置き、ファクシミリ端末からOCR用のデ−タを伝送
させ、センタにて集中認識をさせるシステムを示したブ
ロック図である。図において、20はファクシミリ端
末、21は伝送回線、30はデ−タ処理システムであ
る。31はファクシミリとの通信を行う装置、32はシ
ステム制御装置である。33はデ−タファイル、34は
システムに指示を与える装置、35は文字認識装置であ
る。また図3(b)はファクシミリ端末20から入力さ
れるファクシミリ入力シ−トの例を示した図である。図
において、22はファクシミリ用紙で、23は当初の入
力用に記入したOCRのための文字例、24は再送のた
めのマ−ク例である。
に置き、ファクシミリ端末からOCR用のデ−タを伝送
させ、センタにて集中認識をさせるシステムを示したブ
ロック図である。図において、20はファクシミリ端
末、21は伝送回線、30はデ−タ処理システムであ
る。31はファクシミリとの通信を行う装置、32はシ
ステム制御装置である。33はデ−タファイル、34は
システムに指示を与える装置、35は文字認識装置であ
る。また図3(b)はファクシミリ端末20から入力さ
れるファクシミリ入力シ−トの例を示した図である。図
において、22はファクシミリ用紙で、23は当初の入
力用に記入したOCRのための文字例、24は再送のた
めのマ−ク例である。
【0003】この従来装置の動作を説明する。各ファク
シミリ端末から、ファクシミリ入力シ−ト22にOCR
用の文字を記入されて、デ−タが伝送されてくる。セン
タでは、集中してこれらの認識を行うデ−タ処理システ
ム30が、受信デ−タを解析し、解析結果を各ファクシ
ミリ端末宛に返送する。詳しくは送られてきたデ−タ
は、ファクシミリとの通信を行う装置31を経由し、入
力のOCR用紙に記入された文字のイメ−ジと同等な仮
想的なイメ−ジを展開し、これを文字認識装置35が認
識する。結果はデ−タファイル33に蓄積され、またシ
ステム制御装置は結果を図示していない出力部、または
ファクシミリとの通信を行う装置31からフアクシミリ
端末装置20に送る。最初の伝送元であるファクシミリ
端末20側では、返送されてきた確認シ−トを見て、訂
正または再入力が必要であれば、ファクシミリ入力シ−
ト22にマ−ク24を記入、元のOCR用文字を消して
修正し、ファクシミリ端末20でセンタに伝送する。セ
ンタでは、最初の入力と同様の処理をするが、再送マ−
クにより再送であることを確認して、必要部分のOCR
文字を認識してデ−タファイル33を更新する。
シミリ端末から、ファクシミリ入力シ−ト22にOCR
用の文字を記入されて、デ−タが伝送されてくる。セン
タでは、集中してこれらの認識を行うデ−タ処理システ
ム30が、受信デ−タを解析し、解析結果を各ファクシ
ミリ端末宛に返送する。詳しくは送られてきたデ−タ
は、ファクシミリとの通信を行う装置31を経由し、入
力のOCR用紙に記入された文字のイメ−ジと同等な仮
想的なイメ−ジを展開し、これを文字認識装置35が認
識する。結果はデ−タファイル33に蓄積され、またシ
ステム制御装置は結果を図示していない出力部、または
ファクシミリとの通信を行う装置31からフアクシミリ
端末装置20に送る。最初の伝送元であるファクシミリ
端末20側では、返送されてきた確認シ−トを見て、訂
正または再入力が必要であれば、ファクシミリ入力シ−
ト22にマ−ク24を記入、元のOCR用文字を消して
修正し、ファクシミリ端末20でセンタに伝送する。セ
ンタでは、最初の入力と同様の処理をするが、再送マ−
クにより再送であることを確認して、必要部分のOCR
文字を認識してデ−タファイル33を更新する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のファクシミリO
CRシステムは以上のように構成されているので、セン
タの認識装置で判別不可能な文字は、?マ−クで表示さ
れて識別した結果と同一列で端末に返送され、従って端
末側では判別不可能な文字を区別しずらい。もっと不都
合なことは、ファクシミリ端末から伝送するOCR用紙
のOCR用の文字記入欄が1段しかなく、再または訂正
入力のためには元の文字を消し、その後に正しい文字を
記入しなければならず、端末側の処理が煩雑であるとい
う課題があった。
CRシステムは以上のように構成されているので、セン
タの認識装置で判別不可能な文字は、?マ−クで表示さ
れて識別した結果と同一列で端末に返送され、従って端
末側では判別不可能な文字を区別しずらい。もっと不都
合なことは、ファクシミリ端末から伝送するOCR用紙
のOCR用の文字記入欄が1段しかなく、再または訂正
入力のためには元の文字を消し、その後に正しい文字を
記入しなければならず、端末側の処理が煩雑であるとい
う課題があった。
【0005】この発明は、上記のような課題を解消する
ためになされたもので、不具合部分を消すなどの煩雑さ
をなくし、また修正部分を分かりやすくする等の操作性
の向上を目的とする。
ためになされたもので、不具合部分を消すなどの煩雑さ
をなくし、また修正部分を分かりやすくする等の操作性
の向上を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明にかかわる再入
力OCR装置では、当初入力用の段と再入力のための再
認識段の複数段の記入部を持つ入力に対して、再入力と
判断される入力に対しては、認識部分を切り換えて、再
認識段の文字入力を認識する手段を設けた。
力OCR装置では、当初入力用の段と再入力のための再
認識段の複数段の記入部を持つ入力に対して、再入力と
判断される入力に対しては、認識部分を切り換えて、再
認識段の文字入力を認識する手段を設けた。
【0007】
【作用】この発明における再入力OCR装置は、再入力
と判断される入力に対しては、認識部分が切り換えら
れ、認識装置に入力される。
と判断される入力に対しては、認識部分が切り換えら
れ、認識装置に入力される。
【0008】
実施例1.図1はこの発明の一実施例を示す構成ブロッ
ク図である。特にセンタ認識装置の構成を示している。
図において、1は伝送されてくる入力、または点線で示
すOCR用紙による入力である。また2は認識窓切換
部、3は認識辞書、4は認識部である。5はファイル、
6は制御部、7は出力部、8は認識結果の伝送出力であ
る。2ないし7でセンタ認識装置10を構成する。図2
は、図1で使用するOCR用紙1の使用例である11の
No1、13のNo3で示す入力シ−トと、センタ認識
装置の出力例である12のNo2で示す確認帳票を示す
図である。
ク図である。特にセンタ認識装置の構成を示している。
図において、1は伝送されてくる入力、または点線で示
すOCR用紙による入力である。また2は認識窓切換
部、3は認識辞書、4は認識部である。5はファイル、
6は制御部、7は出力部、8は認識結果の伝送出力であ
る。2ないし7でセンタ認識装置10を構成する。図2
は、図1で使用するOCR用紙1の使用例である11の
No1、13のNo3で示す入力シ−トと、センタ認識
装置の出力例である12のNo2で示す確認帳票を示す
図である。
【0009】本発明の実施例の動作を説明する。まず、
ファクシミリ端末からは図2の入力シ−ト11のデ−タ
がセンタに送られてくる。図1において、入力1がそれ
である。センタ認識装置10では、伝送されてきたイメ
−ジデ−タからOCR文字を再現し、当初入力用の段の
デ−タを、認識部4は認識辞書3の助けをかりて文字を
解析するステップを持つ。結果は必要に応じてファイル
に蓄えられ、次いで、結果は出力部7から伝送元のファ
クシミリ端末に、例えば確認帳票12として伝送される
ステップを持つ。この場合、確認の度合いが低い、つま
り認識の確からしさが低い文字は、2段目に出力され
る。ファクシミリ端末では、これを見て再入力が必要と
判断すると、同じ入力シ−トに、例えばNo3のように
再入力したい文字だけを2段目に記入する。この再入力
時には元の文字を消す必要はなく、簡単である。しかも
修正部分が分かりやすい。
ファクシミリ端末からは図2の入力シ−ト11のデ−タ
がセンタに送られてくる。図1において、入力1がそれ
である。センタ認識装置10では、伝送されてきたイメ
−ジデ−タからOCR文字を再現し、当初入力用の段の
デ−タを、認識部4は認識辞書3の助けをかりて文字を
解析するステップを持つ。結果は必要に応じてファイル
に蓄えられ、次いで、結果は出力部7から伝送元のファ
クシミリ端末に、例えば確認帳票12として伝送される
ステップを持つ。この場合、確認の度合いが低い、つま
り認識の確からしさが低い文字は、2段目に出力され
る。ファクシミリ端末では、これを見て再入力が必要と
判断すると、同じ入力シ−トに、例えばNo3のように
再入力したい文字だけを2段目に記入する。この再入力
時には元の文字を消す必要はなく、簡単である。しかも
修正部分が分かりやすい。
【0010】センタ認識装置10では、認識段数が2段
であるか、または記載にはないが再送マ−クに記入され
ていることで、再入力だと判断すると、認識窓切換部2
は2段目に切り換わり、2段目の入力を認識するステッ
プを持つ。センタ認識装置10は認識結果を、2段目の
認識部分について確認帳票12により返送するステップ
を持つ。伝送元のファクシミリ端末では、送られてきた
認識結果が正しければ、終了の信号をセンタ認識装置へ
送りOCR伝送は終わる。もし、まだ結果が思わしくな
く、再入力が必要なら、図2の入力シ−ト13を今度は
2段目を消して、再記入をして伝送を繰り返す。以後の
処理は上記のとおりである。
であるか、または記載にはないが再送マ−クに記入され
ていることで、再入力だと判断すると、認識窓切換部2
は2段目に切り換わり、2段目の入力を認識するステッ
プを持つ。センタ認識装置10は認識結果を、2段目の
認識部分について確認帳票12により返送するステップ
を持つ。伝送元のファクシミリ端末では、送られてきた
認識結果が正しければ、終了の信号をセンタ認識装置へ
送りOCR伝送は終わる。もし、まだ結果が思わしくな
く、再入力が必要なら、図2の入力シ−ト13を今度は
2段目を消して、再記入をして伝送を繰り返す。以後の
処理は上記のとおりである。
【0011】実施例2.上記実施例では、ファクシミリ
を用いた再入力方法について説明したが、独立の再入力
を認識可能なOCR装置に適用してもよい。即ち、図2
の入力シ−ト11、13のフォ−マットのOCR入力に
対して、図1の構成のOCR装置10が、認識窓切換部
2を持っていて、以下の手段を備えている。当初入力に
対しては、当初の段、例えば1段目のOCR文字を読
む。再入力と判断されれば、認識窓を切換て例えば2段
目の再認識段のOCR文字を読む。正常終了の信号によ
り、制御部は再認識段のデ−タを置き換えてファイル5
に蓄積する。
を用いた再入力方法について説明したが、独立の再入力
を認識可能なOCR装置に適用してもよい。即ち、図2
の入力シ−ト11、13のフォ−マットのOCR入力に
対して、図1の構成のOCR装置10が、認識窓切換部
2を持っていて、以下の手段を備えている。当初入力に
対しては、当初の段、例えば1段目のOCR文字を読
む。再入力と判断されれば、認識窓を切換て例えば2段
目の再認識段のOCR文字を読む。正常終了の信号によ
り、制御部は再認識段のデ−タを置き換えてファイル5
に蓄積する。
【0012】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、OCR
装置において、再認識のための再入力に対して認識窓を
切り換える手段を設けたので、OCR用紙への再入力の
ための記入は、元の字を消さなくてもよく、簡単で訂正
文字が分かりやすいという効果がある。
装置において、再認識のための再入力に対して認識窓を
切り換える手段を設けたので、OCR用紙への再入力の
ための記入は、元の字を消さなくてもよく、簡単で訂正
文字が分かりやすいという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示した構成ブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の装置に適用するOCR用紙の例を示し
た図である。
た図である。
【図3】従来のファクシミリ端末によるOCRシステム
のブロック図と、このシステムで用いられる入力シ−ト
の例を示す図である。
のブロック図と、このシステムで用いられる入力シ−ト
の例を示す図である。
2 認識窓切換部 10 OCR認識装置 11 入力シ−ト
Claims (2)
- 【請求項1】 OCR入力装置において、再認識のため
の再入力に対しては、当初の段の認識部分を切り換え
て、2段目にした他の段の再認識段の入力を認識するこ
とを特徴とする再入力OCR装置。 - 【請求項2】 当初入力用の段と再入力のための段の複
数段の認識部を持つOCR入力用紙に記入され、ファク
シミリで伝送されてきた当初段のデ−タをセンタ認識装
置で読み取るステップ、 上記ステップの認識結果をセンタ認識装置から伝送元の
ファクシミリ側に返送するステップ、 上記OCR用紙に記入され、ファクシミリで伝送されて
きた上記再入力のための段の再入力と判断されるデ−タ
に対しては、センタ認識装置で当初の段の認識部分を切
り換えて、再入力のための他の段の入力を選択的に認識
するステップ、 上記再認識段の再認識結果をセンタ認識装置から伝送元
のファクシミリ側に返送するステップを備えたファクシ
ミリによる再入力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4010973A JPH05205100A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 再入力ocr装置及びファクシミリによる再入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4010973A JPH05205100A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 再入力ocr装置及びファクシミリによる再入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05205100A true JPH05205100A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11765104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4010973A Pending JPH05205100A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 再入力ocr装置及びファクシミリによる再入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05205100A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016021109A (ja) * | 2014-07-14 | 2016-02-04 | 沖電気工業株式会社 | 帳票処理システム、帳票処理装置及び帳票処理装置用プログラム |
-
1992
- 1992-01-24 JP JP4010973A patent/JPH05205100A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016021109A (ja) * | 2014-07-14 | 2016-02-04 | 沖電気工業株式会社 | 帳票処理システム、帳票処理装置及び帳票処理装置用プログラム |
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