JPH05205868A - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
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- JPH05205868A JPH05205868A JP928192A JP928192A JPH05205868A JP H05205868 A JPH05205868 A JP H05205868A JP 928192 A JP928192 A JP 928192A JP 928192 A JP928192 A JP 928192A JP H05205868 A JPH05205868 A JP H05205868A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 28
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 13
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 4
- 206010014357 Electric shock Diseases 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
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- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 インバータ電源のアースが、高周波加熱装置
の筐体の所定位置に接地されない状態では、インバータ
電源への電力供給を禁止して、安全性の向上を図る。 【構成】 インバータ電源ユニット22を接地する接地
具19を筐体の所定位置に取り付け固着するネジ24の
先端で、インバータ電源への給電を制御するスイッチ1
7をオン動作させる。
の筐体の所定位置に接地されない状態では、インバータ
電源への電力供給を禁止して、安全性の向上を図る。 【構成】 インバータ電源ユニット22を接地する接地
具19を筐体の所定位置に取り付け固着するネジ24の
先端で、インバータ電源への給電を制御するスイッチ1
7をオン動作させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、直流電圧をインバータ
回路により高周波電圧に変換し、変換した高周波電圧で
マグネトロンを駆動する高周波加熱装置に関するもので
ある。
回路により高周波電圧に変換し、変換した高周波電圧で
マグネトロンを駆動する高周波加熱装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】商用電源をそのまま昇圧トランスで昇圧
し、倍電圧整流回路を介してマグネトロンを駆動するも
のにおいては、昇圧トランスが大型化して重くなる。こ
の昇圧トランスを軽量、小型化するために、商用電源を
整流して一旦直流に変換し、これをインバータで18キ
ロヘルツ以上の高周波交流に変換した後、昇圧トランス
で昇圧してマグネトロンを駆動するインバータ電源が用
いられる。このインバータ電源を構成する整流器、イン
バータ回路、昇圧トランス、倍電圧整流回路等を、同一
基板上に配設し、インバータ電源をユニット化した高周
波加熱装置が、特開昭64−31375号公報に開示さ
れている。
し、倍電圧整流回路を介してマグネトロンを駆動するも
のにおいては、昇圧トランスが大型化して重くなる。こ
の昇圧トランスを軽量、小型化するために、商用電源を
整流して一旦直流に変換し、これをインバータで18キ
ロヘルツ以上の高周波交流に変換した後、昇圧トランス
で昇圧してマグネトロンを駆動するインバータ電源が用
いられる。このインバータ電源を構成する整流器、イン
バータ回路、昇圧トランス、倍電圧整流回路等を、同一
基板上に配設し、インバータ電源をユニット化した高周
波加熱装置が、特開昭64−31375号公報に開示さ
れている。
【0003】斯かるインバータ電源を、高周波加熱装置
へ組み込む時の作業ミスによって、インバータ電源のア
ースが高周波加熱装置の筐体に接地されていない状態
で、給電されてインバ−タ電源が作動すると、昇圧トラ
ンスの2次側が浮いた状態となり、高電圧が一次側に漏
洩し、インバータ電源の1次側構成部品を破壊、及び人
体への感電の恐れがあり危険である。
へ組み込む時の作業ミスによって、インバータ電源のア
ースが高周波加熱装置の筐体に接地されていない状態
で、給電されてインバ−タ電源が作動すると、昇圧トラ
ンスの2次側が浮いた状態となり、高電圧が一次側に漏
洩し、インバータ電源の1次側構成部品を破壊、及び人
体への感電の恐れがあり危険である。
【0004】更に、上記昇圧トランスの1次巻線には、
周波数が18キロヘルツ以上で、ピ−ク電流が数十アン
ペアの高周波電流が流れる。従って、高周波損失を少な
くするために、細線を撚合わせたリッツ線が使用され
る。このリッツ線は細線間の熱伝導が悪いため、1次巻
き線を多層に重ね巻回すると、内側に巻かれたリッツ線
の冷却が困難なために、巻線温度上昇が大きくなる。そ
こで、1次巻線の重ね巻回層数を少なくして巻き幅を大
きくしていた。
周波数が18キロヘルツ以上で、ピ−ク電流が数十アン
ペアの高周波電流が流れる。従って、高周波損失を少な
くするために、細線を撚合わせたリッツ線が使用され
る。このリッツ線は細線間の熱伝導が悪いため、1次巻
き線を多層に重ね巻回すると、内側に巻かれたリッツ線
の冷却が困難なために、巻線温度上昇が大きくなる。そ
こで、1次巻線の重ね巻回層数を少なくして巻き幅を大
きくしていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、組立て作業
ミス等により、インバータ電源のアースが、高周波加熱
装置の筐体に接地されていない状態では、インバータ電
源への電力供給を禁止して、インバータ電源の構成部品
の破壊、及び人体への感電を防止する。
ミス等により、インバータ電源のアースが、高周波加熱
装置の筐体に接地されていない状態では、インバータ電
源への電力供給を禁止して、インバータ電源の構成部品
の破壊、及び人体への感電を防止する。
【0006】更に、昇圧トランスの1次巻線を、冷却し
易い構造とすることにより、1次巻線の重ね巻回層数の
増大を可能にし、昇圧トランスのより小型化を図る。
易い構造とすることにより、1次巻線の重ね巻回層数の
増大を可能にし、昇圧トランスのより小型化を図る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、直流電圧をイ
ンバータ回路により高周波電圧に変換し、変換された高
周波電圧を昇圧トランスにより昇圧して、倍電圧整流回
路を介してマグネトロンを駆動する高周波加熱装置にお
いて、上記インバータ回路、上記昇圧トランス及び倍電
圧整流回路からなるインバータ電源と、このインバータ
電源を接地する接地具と、この接地具の所定位置への取
り付けにより上記インバータ電源への電力供給を許容す
るスイッチ手段とを設ける。
ンバータ回路により高周波電圧に変換し、変換された高
周波電圧を昇圧トランスにより昇圧して、倍電圧整流回
路を介してマグネトロンを駆動する高周波加熱装置にお
いて、上記インバータ回路、上記昇圧トランス及び倍電
圧整流回路からなるインバータ電源と、このインバータ
電源を接地する接地具と、この接地具の所定位置への取
り付けにより上記インバータ電源への電力供給を許容す
るスイッチ手段とを設ける。
【0008】更に、上記昇圧トランスは、一次巻線及び
二次巻線を巻回されたボビンと、高周波損失の少ないコ
アーとを備え、上記一次巻線が位置する上記ボビンに通
風穴を設けるとともに、ボビンと上記コアーとの間に通
風隙間を形成する。
二次巻線を巻回されたボビンと、高周波損失の少ないコ
アーとを備え、上記一次巻線が位置する上記ボビンに通
風穴を設けるとともに、ボビンと上記コアーとの間に通
風隙間を形成する。
【0009】
【作用】インバータ電源のアースが、高周波加熱装置の
筐体の所定位置に接地されていない状態では、インバー
タ電源に電力が供給されない。
筐体の所定位置に接地されていない状態では、インバー
タ電源に電力が供給されない。
【0010】更に、昇圧トランスの一次巻線及び二次巻
線が巻回されたボビンの、一次巻線が位置するボビンに
通風穴を設けるとともに、ボビンと昇圧トランスコアー
との間に通風隙間を設けたから、一次巻線の内径面側か
らの放熱効率を向上できる。
線が巻回されたボビンの、一次巻線が位置するボビンに
通風穴を設けるとともに、ボビンと昇圧トランスコアー
との間に通風隙間を設けたから、一次巻線の内径面側か
らの放熱効率を向上できる。
【0011】
【実施例】図1は本発明実施例の回路構成を示し、1は
商用電源、2は商用電源を整流する全波整流器、3は全
波整流器2の+端子に一方を接続するチョークコイル、
4はチョークコイル3の他方と全波整流器2の−端子と
の間に接続する平滑コンデンサで、上記全波整流器2、
チョークコイル3、平滑コンデンサ4とで整流回路が構
成される。
商用電源、2は商用電源を整流する全波整流器、3は全
波整流器2の+端子に一方を接続するチョークコイル、
4はチョークコイル3の他方と全波整流器2の−端子と
の間に接続する平滑コンデンサで、上記全波整流器2、
チョークコイル3、平滑コンデンサ4とで整流回路が構
成される。
【0012】上記平滑コンデンサ4と並列に、共振コン
デンサ5とスイッチング素子6とが直列に接続され、ス
イッチング素子6に逆並列にダイオード7が接続され
る。8は昇圧トランスで、この昇圧トランス8の一次巻
線8aは共振コンデンサ5と並列に接続され、上記共振
コンデンサ5、スイッチング素子6、ダイオード7、昇
圧トランス8の一次巻線8aでインバータ回路が構成さ
れる。
デンサ5とスイッチング素子6とが直列に接続され、ス
イッチング素子6に逆並列にダイオード7が接続され
る。8は昇圧トランスで、この昇圧トランス8の一次巻
線8aは共振コンデンサ5と並列に接続され、上記共振
コンデンサ5、スイッチング素子6、ダイオード7、昇
圧トランス8の一次巻線8aでインバータ回路が構成さ
れる。
【0013】この昇圧トランス8は図2及び図3に示す
ごとく、高周波損失の少ないフエライトからなる第1、
及び第2コアー8b、8cと、この第1、及び第2コア
ー8b、8cとの間に通風隙間8dを有し、一次巻線8
a、二次巻線8e、ヒータ巻線8fが巻回されたボビン
8gとでリ−ケ−ジトランスが構成され、上記ボビン8
gの一次巻線8aが巻回される部位には、放熱を促進す
るためにスリット状の通風穴8hが設けられる。
ごとく、高周波損失の少ないフエライトからなる第1、
及び第2コアー8b、8cと、この第1、及び第2コア
ー8b、8cとの間に通風隙間8dを有し、一次巻線8
a、二次巻線8e、ヒータ巻線8fが巻回されたボビン
8gとでリ−ケ−ジトランスが構成され、上記ボビン8
gの一次巻線8aが巻回される部位には、放熱を促進す
るためにスリット状の通風穴8hが設けられる。
【0014】9は高圧コンデンサ10、高圧ダイオード
11、放電阻止用ダイオード12からなる倍電圧整流回
路、13はマグネトロンである。
11、放電阻止用ダイオード12からなる倍電圧整流回
路、13はマグネトロンである。
【0015】14は上記スイッチング素子6をオン、オ
フ制御する発振制御回路で、上記マグネトロン13の陽
極電流を検知する陽極電流検知トランス15、及びイン
バ−タ回路への入力電流を検知する入力電流検知トラン
ス16の検知電流が、所定範囲を越えないように制御す
る。17は整流回路、インバータ回路、昇圧トランス、
倍電圧整流回路とからなるインバータ電源18への電力
供給を制御するスイッチ、19はインバータ電源18を
高周波加熱装置の筐体に接地する為の接地具である。
フ制御する発振制御回路で、上記マグネトロン13の陽
極電流を検知する陽極電流検知トランス15、及びイン
バ−タ回路への入力電流を検知する入力電流検知トラン
ス16の検知電流が、所定範囲を越えないように制御す
る。17は整流回路、インバータ回路、昇圧トランス、
倍電圧整流回路とからなるインバータ電源18への電力
供給を制御するスイッチ、19はインバータ電源18を
高周波加熱装置の筐体に接地する為の接地具である。
【0016】図4に上記インバータ電源を備えた高周波
加熱装置を示す。20は高周波加熱装置の外装、21は
この外装20内に設けられ被加熱物を収容する加熱室、
22はインバータ電源18の構成部品を一枚のプリント
基板上に配設してユニット化されたインバータ電源ユニ
ットで、この電源ユニット22により加熱室21内にマ
イクロ波を供給するマグネトロン13が駆動される。
加熱装置を示す。20は高周波加熱装置の外装、21は
この外装20内に設けられ被加熱物を収容する加熱室、
22はインバータ電源18の構成部品を一枚のプリント
基板上に配設してユニット化されたインバータ電源ユニ
ットで、この電源ユニット22により加熱室21内にマ
イクロ波を供給するマグネトロン13が駆動される。
【0017】23は外装底壁に設けられ上記インバータ
電源ユニット22を取り付けるための取り付け台、24
はインバータ電源ユニット22の上記接地具19を外装
20底壁に固着するネジ、このネジ24は外装20の底
壁の穴を介して接地具19に形成された雌ネジに螺着
し、ネジ24の先端は上記取り付け台23の穴を貫通し
て、上記インバータ電源18への電力供給を制御する上
記スイッチ17をオン動作させる。
電源ユニット22を取り付けるための取り付け台、24
はインバータ電源ユニット22の上記接地具19を外装
20底壁に固着するネジ、このネジ24は外装20の底
壁の穴を介して接地具19に形成された雌ネジに螺着
し、ネジ24の先端は上記取り付け台23の穴を貫通し
て、上記インバータ電源18への電力供給を制御する上
記スイッチ17をオン動作させる。
【0018】
【発明の効果】インバータ電源を接地する接地具を所定
位置に取り付け固着するネジで、インバータ電源への給
電を制御するスイッチをオン動作させるようにしたか
ら、組立て作業ミス等により、インバータ電源のアース
が、高周波加熱装置の筐体に接地されない状態では、イ
ンバータ電源への電力が供給されない。従って、インバ
ータ電源構成部品の破壊、及び高電圧による人体への感
電事故を防止できる。
位置に取り付け固着するネジで、インバータ電源への給
電を制御するスイッチをオン動作させるようにしたか
ら、組立て作業ミス等により、インバータ電源のアース
が、高周波加熱装置の筐体に接地されない状態では、イ
ンバータ電源への電力が供給されない。従って、インバ
ータ電源構成部品の破壊、及び高電圧による人体への感
電事故を防止できる。
【0019】更に、昇圧トランスを構成するコアーと巻
線を巻回するボビンとの間に、通風隙間を設けるととも
に、一次巻線が位置するボビンにスリット状の通風穴を
設けたから、一次巻線の内径面側からも通風隙間を介し
て放熱することができる。従って、一次巻線の重ね巻回
層数を多くでき、昇圧トランスのより小型化が可能とな
る。
線を巻回するボビンとの間に、通風隙間を設けるととも
に、一次巻線が位置するボビンにスリット状の通風穴を
設けたから、一次巻線の内径面側からも通風隙間を介し
て放熱することができる。従って、一次巻線の重ね巻回
層数を多くでき、昇圧トランスのより小型化が可能とな
る。
【図1】本発明実施例の高周波加熱装置の回路図であ
る。
る。
【図2】本発明実施例の昇圧トランスの断面図である。
【図3】本発明実施例の昇圧トランスに用いられるボビ
ンの正面図である。
ンの正面図である。
【図4】本発明実施例の高周波加熱装置の断面図であ
る。
る。
8 昇圧トランス 8g ボビン 8b,8c コアー 8d 通風隙間 8h 通風穴 17 スイッチ手段 18 インバータ電源 19 接地具
Claims (2)
- 【請求項1】 直流電圧をインバータ回路により高周波
電圧に変換し、変換された高周波電圧を昇圧トランスに
より昇圧して、倍電圧整流回路を介してマグネトロンを
駆動する高周波加熱装置において、上記インバータ回
路、上記昇圧トランス及び倍電圧整流回路からなるイン
バータ電源と、このインバータ電源を接地する接地具
と、この接地具の所定位置への取り付けにより上記イン
バータ電源への電力供給を許容するスイッチ手段とから
なる高周波加熱装置。 - 【請求項2】 直流電圧をインバータ回路により高周波
電圧に変換し、変換された高周波電圧を昇圧トランスに
より昇圧して、マグネトロンを駆動する高周波加熱装置
において、上記昇圧トランスは、一次巻線及び二次巻線
を巻回されたボビンと、高周波損失の少ないコアーとを
備え、上記一次巻線が位置する上記ボビンに通風穴を設
けるとともに、上記ボビンと上記コアーとの間に通風隙
間を形成してなる高周波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP928192A JPH05205868A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP928192A JPH05205868A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | 高周波加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05205868A true JPH05205868A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11716094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP928192A Pending JPH05205868A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05205868A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5856656A (en) * | 1996-07-29 | 1999-01-05 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Electrical grounding arrangement for a printed circuit board of a microwave oven |
| WO2007080859A1 (ja) * | 2006-01-12 | 2007-07-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 高周波加熱装置 |
| JP2013023219A (ja) * | 2011-07-25 | 2013-02-04 | Sk Innovation Co Ltd | 自動車用高電圧二次電池の接地構造 |
-
1992
- 1992-01-22 JP JP928192A patent/JPH05205868A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5856656A (en) * | 1996-07-29 | 1999-01-05 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Electrical grounding arrangement for a printed circuit board of a microwave oven |
| WO2007080859A1 (ja) * | 2006-01-12 | 2007-07-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 高周波加熱装置 |
| JP2007188724A (ja) * | 2006-01-12 | 2007-07-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高周波加熱装置 |
| US8324541B2 (en) | 2006-01-12 | 2012-12-04 | Panasonic Corporation | High-frequency heating device |
| JP2013023219A (ja) * | 2011-07-25 | 2013-02-04 | Sk Innovation Co Ltd | 自動車用高電圧二次電池の接地構造 |
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