JPH05207013A - 加入者回線制御装置 - Google Patents
加入者回線制御装置Info
- Publication number
- JPH05207013A JPH05207013A JP4014395A JP1439592A JPH05207013A JP H05207013 A JPH05207013 A JP H05207013A JP 4014395 A JP4014395 A JP 4014395A JP 1439592 A JP1439592 A JP 1439592A JP H05207013 A JPH05207013 A JP H05207013A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data link
- physical layer
- subscriber line
- link layer
- tei
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数の加入者回線でデータリンクレイヤ終端
装置を共用することにより、加入者回線制御装置を小型
化することにある。 【構成】 主制御装置10はデータリンクレイヤ終端装
置の使用状況を調査し、データリンクレイヤ終端装置2
Nが空きであったとすると、主制御装置10は物理レイ
ヤ終端装置4MからのDチャネルデータ7Mとデータリ
ンクレイヤ終端装置2NからのDチャネルデータ6Nと
を集線スイッチ30により接続し、加入者回線8Mに収
容されている加入者端末に割当てた端末終端点識別子
(以下、「TEI」という。)をTEI格納装置11か
ら読み出してデータリンクレイヤ終端装置2Nに登録す
る。そして、物理レイヤ終端装置4Mを介して物理レイ
ヤ起動要求の送信及び物理レイヤ起動表示の確認を行
う。
装置を共用することにより、加入者回線制御装置を小型
化することにある。 【構成】 主制御装置10はデータリンクレイヤ終端装
置の使用状況を調査し、データリンクレイヤ終端装置2
Nが空きであったとすると、主制御装置10は物理レイ
ヤ終端装置4MからのDチャネルデータ7Mとデータリ
ンクレイヤ終端装置2NからのDチャネルデータ6Nと
を集線スイッチ30により接続し、加入者回線8Mに収
容されている加入者端末に割当てた端末終端点識別子
(以下、「TEI」という。)をTEI格納装置11か
ら読み出してデータリンクレイヤ終端装置2Nに登録す
る。そして、物理レイヤ終端装置4Mを介して物理レイ
ヤ起動要求の送信及び物理レイヤ起動表示の確認を行
う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ISDN交換システム
の加入者回線制御装置に関し、特に、基本インタフェー
スのDチャネル制御方式に関する。
の加入者回線制御装置に関し、特に、基本インタフェー
スのDチャネル制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のISDN交換システム
は、データリンクレイヤ終端装置が物理レイヤ終端装置
と1対1で設置されており、加入者端末に割当てた端末
終端点識別子(以下、「TEI」という。)は対応する
データリンクレイヤ終端装置へ常時登録されていた。
は、データリンクレイヤ終端装置が物理レイヤ終端装置
と1対1で設置されており、加入者端末に割当てた端末
終端点識別子(以下、「TEI」という。)は対応する
データリンクレイヤ終端装置へ常時登録されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のISDN交
換システムは、データリンクレイヤ終端装置が物理レイ
ヤ終端装置と1対1で設置されているため、収容する加
入者端末が増加すると、データリンクレイヤ終端装置も
同様に増加してしまうという問題点があった。
換システムは、データリンクレイヤ終端装置が物理レイ
ヤ終端装置と1対1で設置されているため、収容する加
入者端末が増加すると、データリンクレイヤ終端装置も
同様に増加してしまうという問題点があった。
【0004】また、物理レイヤ終端装置を任意のデータ
リンクレイヤ終端装置へ接続して使用するには、加入者
回線制御装置と加入者端末とでTEIの割当状態を一致
させなければならないという問題点があった。
リンクレイヤ終端装置へ接続して使用するには、加入者
回線制御装置と加入者端末とでTEIの割当状態を一致
させなければならないという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、複数の加入者回線でデー
タリンクレイヤ終端装置を共用することにより、加入者
回線制御装置を小型化することにある。
タリンクレイヤ終端装置を共用することにより、加入者
回線制御装置を小型化することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、網とユーザーが物理的に1対1で接続さ
れる基本インタフェースの加入者回線(以下、「加入者
回線」という。)の物理レイヤの起動及び停止を呼毎に
行うISDN交換システムにおいて、加入者回線の物理
レイヤ終端装置を任意のデータリンクレイヤ終端装置と
接続可能とし、物理レイヤを起動中のときのみ物理レイ
ヤ終端装置とデータリンクレイヤ終端装置を接続する手
段と、加入者端末に割当てた端末終端点識別子(以下、
「TEI」という。)を加入者回線毎に格納する機能を
付加し、加入者回線の物理レイヤ起動時に前記加入者回
線のTEIを読み出してデータリンクレイヤ終端装置へ
登録し、物理レイヤ停止時にデータリンクレイヤ終端装
置へ登録した全てのTEIを削除し、物理レイヤが起動
中のときのみデータリンクレイヤ終端装置にTEIを登
録する手段とを設けたものである。
に、本発明は、網とユーザーが物理的に1対1で接続さ
れる基本インタフェースの加入者回線(以下、「加入者
回線」という。)の物理レイヤの起動及び停止を呼毎に
行うISDN交換システムにおいて、加入者回線の物理
レイヤ終端装置を任意のデータリンクレイヤ終端装置と
接続可能とし、物理レイヤを起動中のときのみ物理レイ
ヤ終端装置とデータリンクレイヤ終端装置を接続する手
段と、加入者端末に割当てた端末終端点識別子(以下、
「TEI」という。)を加入者回線毎に格納する機能を
付加し、加入者回線の物理レイヤ起動時に前記加入者回
線のTEIを読み出してデータリンクレイヤ終端装置へ
登録し、物理レイヤ停止時にデータリンクレイヤ終端装
置へ登録した全てのTEIを削除し、物理レイヤが起動
中のときのみデータリンクレイヤ終端装置にTEIを登
録する手段とを設けたものである。
【0007】
【実施例】次に、本発明について、図面を参照して説明
する。
する。
【0008】図1は、本発明の一実施例を示す加入者回
線制御装置のブロック図、図2及び図3は、それぞれ、
発呼及び着呼における主制御装置と加入者端末との信号
のやりとりを示すシーケンス図である。
線制御装置のブロック図、図2及び図3は、それぞれ、
発呼及び着呼における主制御装置と加入者端末との信号
のやりとりを示すシーケンス図である。
【0009】図1において、加入者回線制御装置は、物
理レイヤの起動及び停止、データリンクレイヤ終端装置
の割付制御、加入者端末のTEI割当制御及びレイヤ3
メッセージ制御を行う主制御装置10と、基本インタフ
ェースの加入者回線81,・・・,8Mに収容されてい
る加入者端末に割当てたTEIを加入者端末毎に格納す
るTEI格納装置11と、Dチャネルのデータリンクレ
イヤのプロトコル制御を行うデータリンクレイヤ終端装
置21,・・・,2Nと、データリンクレイヤ終端装置
21,・・・,2NからのDチャネルデータ61,・・
・,6Nと物理レイヤ終端装置41,・・・,4Mから
のDチャネルデータ71,・・・,7Mとを接続する集
線スイッチ30と、加入者回線81,・・・,8Mの物
理レイヤを終端する物理レイヤ終端装置41,・・・,
4M(M>N)とから構成され、主制御装置10とTE
I格納装置11、データリンクレイヤ終端装置21,・
・・,2N、集線スイッチ30及び物理レイヤ終端装置
41,・・・,4Mは制御バス50により接続されてい
る。
理レイヤの起動及び停止、データリンクレイヤ終端装置
の割付制御、加入者端末のTEI割当制御及びレイヤ3
メッセージ制御を行う主制御装置10と、基本インタフ
ェースの加入者回線81,・・・,8Mに収容されてい
る加入者端末に割当てたTEIを加入者端末毎に格納す
るTEI格納装置11と、Dチャネルのデータリンクレ
イヤのプロトコル制御を行うデータリンクレイヤ終端装
置21,・・・,2Nと、データリンクレイヤ終端装置
21,・・・,2NからのDチャネルデータ61,・・
・,6Nと物理レイヤ終端装置41,・・・,4Mから
のDチャネルデータ71,・・・,7Mとを接続する集
線スイッチ30と、加入者回線81,・・・,8Mの物
理レイヤを終端する物理レイヤ終端装置41,・・・,
4M(M>N)とから構成され、主制御装置10とTE
I格納装置11、データリンクレイヤ終端装置21,・
・・,2N、集線スイッチ30及び物理レイヤ終端装置
41,・・・,4Mは制御バス50により接続されてい
る。
【0010】まず、初めに、加入者回線8Mに収容され
ている加入者端末からの発呼の動作について、図1及び
図2を併せ参照して説明する。
ている加入者端末からの発呼の動作について、図1及び
図2を併せ参照して説明する。
【0011】主制御装置10は、物理レイヤ終端装置4
Mを介して加入者端末からの物理レイヤ起動要求を検
出すると、データリンクレイヤ終端装置の使用状況を調
査する。仮に、データリンクレイヤ終端装置2Nが、空
きであったとすると、主制御装置10は、物理レイヤ終
端装置4MからのDチャネルデータ7Mと、データリン
クレイヤ終端装置2NからのDチャネルデータ6Nと
を、集線スイッチ30により接続し、加入者回線8Mに
収容されている加入者端末に割当てたTEIを、TEI
格納装置11から読み出して、データリンクレイヤ終端
装置2Nに登録する。そして、物理レイヤ終端装置4M
を介して、加入者端末へ物理レイヤ起動表示を行う。
加入者端末にTEIが割当られていなければ、加入者端
末は、ID要求を送信してくるため、主制御装置10
はID割当を送信し、TEI格納装置11のTEI値
を更新すると共に、加入者端末に割当てたTEIを、デ
ータリンクレイヤ終端装置2Nに登録する。データリン
クレイヤ及びレイヤ3メッセージの通信が行われ、物理
レイヤを停止する際、主制御装置10は、物理レイヤ終
端装置4Mを介して、物理レイヤ停止要求の送信及び
物理レイヤ停止表示の確認を行い、データリンクレイ
ヤ終端装置2Nへ登録した全てのTEIを削除して、集
線スイッチ30を解放する。
Mを介して加入者端末からの物理レイヤ起動要求を検
出すると、データリンクレイヤ終端装置の使用状況を調
査する。仮に、データリンクレイヤ終端装置2Nが、空
きであったとすると、主制御装置10は、物理レイヤ終
端装置4MからのDチャネルデータ7Mと、データリン
クレイヤ終端装置2NからのDチャネルデータ6Nと
を、集線スイッチ30により接続し、加入者回線8Mに
収容されている加入者端末に割当てたTEIを、TEI
格納装置11から読み出して、データリンクレイヤ終端
装置2Nに登録する。そして、物理レイヤ終端装置4M
を介して、加入者端末へ物理レイヤ起動表示を行う。
加入者端末にTEIが割当られていなければ、加入者端
末は、ID要求を送信してくるため、主制御装置10
はID割当を送信し、TEI格納装置11のTEI値
を更新すると共に、加入者端末に割当てたTEIを、デ
ータリンクレイヤ終端装置2Nに登録する。データリン
クレイヤ及びレイヤ3メッセージの通信が行われ、物理
レイヤを停止する際、主制御装置10は、物理レイヤ終
端装置4Mを介して、物理レイヤ停止要求の送信及び
物理レイヤ停止表示の確認を行い、データリンクレイ
ヤ終端装置2Nへ登録した全てのTEIを削除して、集
線スイッチ30を解放する。
【0012】次に、加入者回線8Mに収容されている加
入者端末への着呼の動作について、図1及び図3を併せ
参照して説明する。
入者端末への着呼の動作について、図1及び図3を併せ
参照して説明する。
【0013】主制御装置10は、データリンクレイヤ終
端装置の使用状況を調査し、仮に、データリンクレイヤ
終端装置2Nが空きであったとすると、主制御装置10
は、物理レイヤ終端装置4MからのDチャネルデータ7
Mと、データリンクレイヤ終端装置2NからのDチャネ
ルデータ6Nとを、集線スイッチ30により接続し、加
入者回線8Mに収容されている加入者端末に割当てたT
EIを、TEI格納装置11から読み出して、データリ
ンクレイヤ終端装置2Nに登録する。そして、物理レイ
ヤ終端装置4Mを介して、物理レイヤ起動要求の送信
及び物理レイヤ起動表示の確認を行う。以降の手順は
発呼と同様である。
端装置の使用状況を調査し、仮に、データリンクレイヤ
終端装置2Nが空きであったとすると、主制御装置10
は、物理レイヤ終端装置4MからのDチャネルデータ7
Mと、データリンクレイヤ終端装置2NからのDチャネ
ルデータ6Nとを、集線スイッチ30により接続し、加
入者回線8Mに収容されている加入者端末に割当てたT
EIを、TEI格納装置11から読み出して、データリ
ンクレイヤ終端装置2Nに登録する。そして、物理レイ
ヤ終端装置4Mを介して、物理レイヤ起動要求の送信
及び物理レイヤ起動表示の確認を行う。以降の手順は
発呼と同様である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の加入者回
線制御装置は、物理レイヤ起動中のときのみ、物理レイ
ヤ終端装置とデータリンクレイヤ終端装置を接続するの
で、複数の加入者回線でデータリンクレイヤ終端装置を
共用することが可能となり、加入者回線制御装置を小型
化できるという効果が得られる。また、物理レイヤ起動
中のときのみ、加入者端末に割当てたTEIをデータリ
ンクレイヤ終端装置に登録するので、加入者回線制御装
置と加入者端末とでTEIの割当状態を一致させること
が可能となり、物理レイヤ終端装置とデータリンクレイ
ヤ終端装置を1対1で設置したのと同等の機能を発揮で
きるという効果が得られる。
線制御装置は、物理レイヤ起動中のときのみ、物理レイ
ヤ終端装置とデータリンクレイヤ終端装置を接続するの
で、複数の加入者回線でデータリンクレイヤ終端装置を
共用することが可能となり、加入者回線制御装置を小型
化できるという効果が得られる。また、物理レイヤ起動
中のときのみ、加入者端末に割当てたTEIをデータリ
ンクレイヤ終端装置に登録するので、加入者回線制御装
置と加入者端末とでTEIの割当状態を一致させること
が可能となり、物理レイヤ終端装置とデータリンクレイ
ヤ終端装置を1対1で設置したのと同等の機能を発揮で
きるという効果が得られる。
【図1】本発明の一実施例を示す加入者回線制御装置の
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】発呼における主制御装置と加入者端末との信号
のやりとりを示すシーケンス図である。
のやりとりを示すシーケンス図である。
【図3】着呼における主制御装置と加入者端末との信号
のやりとりを示すシーケンス図である。
のやりとりを示すシーケンス図である。
10 主制御装置 11 TEI格納装置 21,・・・,2N データリンクレイヤ終端装置 30 集線スイッチ 41,・・・,4M 物理レイヤ終端装置 50 制御バス 61,・・・,6N,71,・・・,7M Dチャネル
データ 81,・・・,8M 加入者回線
データ 81,・・・,8M 加入者回線
Claims (1)
- 【請求項1】網とユーザーが物理的に1対1で接続され
る基本インタフェースの加入者回線(以下、「加入者回
線」という。)の物理レイヤの起動及び停止を呼毎に行
うISDN交換システムにおいて、加入者回線の物理レ
イヤ終端装置を任意のデータリンクレイヤ終端装置と接
続可能とし、物理レイヤを起動中のときのみ物理レイヤ
終端装置とデータリンクレイヤ終端装置を接続する手段
と、加入者端末に割当てた端末終端点識別子(以下、
「TEI」という。)を加入者回線毎に格納する機能を
付加し、加入者回線の物理レイヤ起動時に前記加入者回
線のTEIを読み出してデータリンクレイヤ終端装置へ
登録し、物理レイヤ停止時にデータリンクレイヤ終端装
置へ登録した全てのTEIを削除し、物理レイヤが起動
中のときのみデータリンクレイヤ終端装置にTEIを登
録する手段とを設けたことを特徴とする加入者回線制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01439592A JP3216898B2 (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | 加入者回線制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01439592A JP3216898B2 (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | 加入者回線制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05207013A true JPH05207013A (ja) | 1993-08-13 |
| JP3216898B2 JP3216898B2 (ja) | 2001-10-09 |
Family
ID=11859870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01439592A Expired - Fee Related JP3216898B2 (ja) | 1992-01-30 | 1992-01-30 | 加入者回線制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3216898B2 (ja) |
-
1992
- 1992-01-30 JP JP01439592A patent/JP3216898B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3216898B2 (ja) | 2001-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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