JPH05207788A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

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Publication number
JPH05207788A
JPH05207788A JP1106392A JP1106392A JPH05207788A JP H05207788 A JPH05207788 A JP H05207788A JP 1106392 A JP1106392 A JP 1106392A JP 1106392 A JP1106392 A JP 1106392A JP H05207788 A JPH05207788 A JP H05207788A
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JP
Japan
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contact
switch
electromagnetic switch
electromagnetic
turned
Prior art date
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Pending
Application number
JP1106392A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiromi Miyoshi
宏美 三好
Kazuo Miyoshi
一男 三好
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP1106392A priority Critical patent/JPH05207788A/ja
Publication of JPH05207788A publication Critical patent/JPH05207788A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 現場での運転・停止表示ランプを操作後の一
定時間だけ、また必要な時のみ表示ランプを点灯させる
ことのできる省エネルギーの表示装置を得る。 【構成】 切換スイッチ43の点灯側に電磁開閉器88のa
接点88c、b接点88dと接続された運転、停止ランプ3
4、35を各並列に接続し、また切換スイッチ43の消灯側
にタイマーリレー20とタイマーリレー20の2個の限時b
接点20b、20cを並列接続し、各限時b接点20b、20c
を介して運転、停止ランプ34、35に給電するようにし
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は電動機運転装置におけ
る開閉器の運転・停止を表示する開閉器表示装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の電動機運転装置における表
示装置を示す接続図である。図において、1は遮断器、
2は電動機、88は電磁開閉器である。電動機2は主回路
電源(図示せず)から遮断器1及び電磁開閉器88を介し
て電源を供給されており、制御回路は遮断器1の2次側
の2相から電源を供給している。制御回路には、運転ス
イッチ32、停止スイッチ33および電磁開閉器88の電磁コ
イル88aが直列に接続されており、電磁開閉器88のa接
点88bは運転スイッチ32と並列に接続されている。運転
表示ランプ34は電磁開閉器88のa接点88cを介して、ま
た停止表示ランプ35は電磁開閉器88のb接点88dを介し
て制御電源の両極間に接続されている。
【0003】次に動作について説明する。遮断器1の投
入状態において運転スイッチ32を閉路すると、電磁開閉
器88の電磁コイル88aを励磁して電磁開閉器88は閉路
し、電動機2は運転状態に入る。同時に、電磁開閉器88
のa接点88bの閉路により自己保持回路を形成して、電
磁開閉器88は運転状態を維持する。また電磁開閉器88の
a接点88cの閉路により運転表示ランプ34は点灯し、b
接点88dの開路により停止表示ランプ35は消灯する。停
止スイッチ33を開路すると電磁開閉器88の電磁コイル88
aは消磁され、電磁開閉器88のa接点88bが開路するの
で、自己保持回路が解かれて電磁開閉器88は開路する。
従って電動機2は停止する。一方、電磁開閉器88のa接
点88cの開路により運転表示ランプは消灯し、b接点88
dの閉路により停止表示ランプ35は点灯する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の表示装置は、遮
電動機の運転中は運転表示ランプが点灯し、また停止中
は停止表示ランプが常時点灯していたのでランプの寿命
が短く、ランプの寿命が尽きると新しい物と交換しなけ
ればならなかった。しかし、電動機の運転操作と監視は
ほとんどの場合が中央監視室で行っているので、無人の
現場でランプが常時点灯している必要性はなく、無駄な
エネルギーを消費しているという問題点があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、現場での運転・停止表示ランプ
を、一定時間だけ点灯させるとともに、必要な時に表示
ランプを点灯させ確認出来る省エネルギータイプの表示
装置を提供する事を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係わる表示装
置は、電磁開閉器のa接点と運転表示ランプを直列接続
したものと、電磁開閉器のb接点と停止表示ランプを直
列接続したものを切換スイッチの点灯側を介して制御電
源の両極に接続し、切換スイッチの消灯側にタイマーリ
レーを接続し、電磁開閉器のa接点とタイマーリレーの
限時b接点を直列接続したものを電磁開閉器のa接点と
運転表示ランプ間に接続し、電磁開閉器のb接点とタイ
マーリレーの限時b接点を直列接続したものを電磁開閉
器のb接点と停止表示ランプ間に接続している。
【0007】この発明に係わる表示装置は、電磁開閉器
のa接点と運転表示ランプを直列接続したものと電磁開
閉器のb接点と停止表示ランプを直列接続したものが、
切換スイッチの点灯側を介して制御電源の両極間に接続
されている。
【0008】
【作用】この発明の表示装置は、切換スイッチを消灯側
に切り換えた状態において、ランプの点灯時に働くタイ
マーリレーの限時b接点により設定時間の間だけランプ
を点灯させ、設定時間を経過するとランプは消灯する。
設定時間経過後は、切換スイッチを点灯側に切り換える
と再度ランプを点灯させる事が出来る。
【0009】また、別の発明による表示装置は、切換ス
イッチを消灯側に切り換えるとランプは消灯し、切換ス
イッチを点灯側に切り換えるとランプは点灯する。
【0010】
【実施例】実施例1.第1図はこの発明の一実施例を示
す回路図であり、1、2、32〜35、88、88a、88b、88
c、88dは従来装置と同一のものである。電動機2は主
回路電源(図示せず)から遮断器1及び電磁開閉器88を
介して電源を供給されており、制御回路は遮断器1の2
次側の2相から電源を供給している。制御回路には、運
転スイッチ32、停止スイッチ33および電磁開閉器88の電
磁コイル88aが直列に接続されており、電磁開閉器88の
a接点88bは運転スイッチ32と並列に接続されている。
電磁開閉器88のa接点88cと運転表示ランプ34を直列接
続したものと、電磁開閉器88のb接点88dと停止表示ラ
ンプ35を直列接続したものを切換スイッチ43の点灯側を
介して制御電源の両極に接続し、切換スイッチ43の消灯
側にタイマーリレー20を接続し、電磁開閉器88のa接点
88eとタイマーリレー20の限時b接点20bを直列接続し
たものを電磁開閉器88のa接点88cと運転表示ランプ34
間に接続し、電磁開閉器88のb接点88fとタイマーリレ
ー20の限時b接点20cを直列接続したものを電磁開閉器
88のb接点88dと停止表示ランプ35間に接続している。
【0011】次に動作について説明する。切換スイッチ
43は消灯側に切り換えた状態とする。遮断器1の投入状
態において運転スイッチ32を閉路すると、電磁開閉器88
の電磁コイル88aを励磁して電磁開閉器88は閉路し、電
動機2は運転状態に入る。同時に、電磁開閉器88のa接
点88bの閉路により自己保持回路を形成して、電磁開閉
器88は運転状態を維持する。また、電磁開閉器88のa接
点88cと88eは閉路し、88eの接点により運転表示ラン
プ34は点灯する。同時に、タイマーリレー20の電磁コイ
ル20aも励磁される。一方、電磁開閉器88のb接点88d
と88fは開路し、停止表示ランプ35は消灯する。
【0012】タイマーリレー20の設定時間経過後、限時
b接点20bは開路するので運転表示ランプ34は消灯する
が、切換スイッチ43を点灯側に切り換えれば、設定時間
経過後でも運転表示ランプ34を点灯させる事が出来る。
停止スイッチ33を開路すると電磁開閉器88の電磁コイル
88aは消磁され、電磁開閉器88のa接点88bが開路する
ので、自己保持回路が解かれて電磁開閉器88は開路す
る。従って電動機2は停止する。また、電磁開閉器88の
a接点88cと88eが開路するので運転表示ランプは34は
消灯し、電磁開閉器88のb接点88dと88fは閉路し、88
fの接点により停止表示ランプ35は点灯する。タイマー
リレー20の設定時間経過後、限時b接点20cは開路する
ので、停止表示ランプ35は消灯するが、切換スイッチ43
を点灯側に切り換えれば、設定時間経過後も停止表示ラ
ンプ35を点灯させる事が出来る。
【0013】実施例2.第2図はこの発明の他の実施例
を示す回路図であり、1、2、32〜35、88、88a、88
b、88c、88dは従来装置と同一のものである。電動機
2は主回路電源(図示せず)から遮断器1及び電磁開閉
器88を介して電源を供給されており、制御回路は遮断器
1の2次側の2相から電源を供給している。制御回路に
は、運転スイッチ32、停止スイッチ33および電磁開閉器
88の電磁コイル88aが直列に接続されており、電磁開閉
器88のa接点88bは運転スイッチ32と並列に接続されて
いる。電磁開閉器88のa接点88cと運転表示ランプ34を
直列接続したものと、電磁開閉器88のb接点88dと停止
表示ランプ35を直列接続したものが切換スイッチ43の点
灯側を介して制御電源の両極間に接続されている。
【0014】次に動作について説明する。切換スイッチ
43は点灯側に切り換えた状態とする。遮断器1の投入状
態において運転スイッチ32を閉路すると、電磁開閉器88
の電磁コイル88aを励磁して電磁開閉器88は閉路し、電
動機2は運転状態に入る。同時に、電磁開閉器88のa接
点88bの閉路により自己保持回路を形成して電磁開閉器
88は運転状態を維持する。また電磁開閉器88のa接点88
cの閉路により運転表示ランプ34は点灯し、b接点88d
の開路により停止表示ランプ35は消灯する。停止スイッ
チ33を開路すると電磁開閉器88の電磁コイル88aは消磁
され、電磁開閉器88のa接点88bが開路するので自己保
持回路が解かれて電磁開閉器88は開路する。従って電動
機2は停止する。一方、電磁開閉器88のa接点88cの開
路により運転表示ランプは消灯しb接点88dの閉路によ
り停止表示ランプ35は点灯する。現場でランプ表示する
必要がなければ切換スイッチ43を消灯側に切り換えると
ランプは消灯する。
【0015】実施例3.なお、上記の実施例では表示部
にランプを用いたものを示したが、状態を視認できるも
のであればLED等でもよく、ランプに限定されるもの
ではない。
【0016】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、切換ス
イッチを消灯側に切り換えた状態において、現場での運
転・停止表示ランプは設定時間を経過すると自動的に消
灯するので、ランプの寿命も伸び、省エネルギーに役立
つ。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による表示装置を示す接続
図である。
【図2】この発明の他の実施例による表示装置を示す接
続図である。
【図3】従来の表示装置を示す接続図である。
【符号の説明】
1 遮断器 2 電動機 20 タイマーリレー 32 運転スイッチ 33 停止スイッチ 34 運転表示ランプ 35 停止表示ランプ 43 切換スイッチ 88 電磁開閉器
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年7月13日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項2
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【補正内容】
【0003】次に動作について説明する。遮断器1の投
入状態において運転スイッチ32を閉路すると、電磁開閉
器88の電磁コイル88aを励磁して電磁開閉器88は閉路
し、電動機2は運転状態に入る。同時に、電磁開閉器88
のa接点88bの閉路により自己保持回路を形成して、電
磁開閉器88は運転状態を維持する。また電磁開閉器88の
a接点88cの閉路により運転表示ランプ34は点灯し、b
接点88dの開路により停止表示ランプ35は消灯する。停
止スイッチ33を開路すると電磁開閉器88の電磁コイル88
aは消磁され、電磁開閉器88のa接点88bが開路するの
で、自己保持回路が解かれて電磁開閉器88は開路する。
従って電動機2は停止する。一方、電磁開閉器88のa接
点88cの開路により運転表示ランプ34は消灯し、b接点
88dの閉路により停止表示ランプ35は点灯する。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【補正内容】
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の表示装置は、電
動機の運転中は運転表示ランプが点灯し、また停止中は
停止表示ランプが常時点灯していたのでランプの寿命が
短く、ランプの寿命が尽きると新しい物と交換しなけれ
ばならなかった。しかし、電動機の運転操作と監視はほ
とんどの場合が中央監視室で行っているので、無人の現
場でランプが常時点灯している必要性はなく、無駄なエ
ネルギーを消費しているという問題点があった。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【補正内容】
【0012】タイマーリレー20の設定時間経過後、限時
b接点20bは開路するので運転表示ランプ34は消灯する
が、切換スイッチ43を点灯側に切り換えれば、設定時間
経過後でも運転表示ランプ34を点灯させる事が出来る。
停止スイッチ33を開路すると電磁開閉器88の電磁コイル
88aは消磁され、電磁開閉器88のa接点88bが開路する
ので、自己保持回路が解かれて電磁開閉器88は開路す
る。従って電動機2は停止する。また、電磁開閉器88の
a接点88cと88eが開路するので運転表示ランプ34は消
灯し、電磁開閉器88のb接点88dと88fは閉路し、88f
の接点により停止表示ランプ35は点灯する。タイマーリ
レー20の設定時間経過後、限時b接点20cは開路するの
で、停止表示ランプ35は消灯するが、切換スイッチ43を
点灯側に切り換えれば、設定時間経過後も停止表示ラン
プ35を点灯させる事が出来る。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0014
【補正方法】変更
【補正内容】
【0014】次に動作について説明する。切換スイッチ
43は点灯側に切り換えた状態とする。遮断器1の投入状
態において運転スイッチ32を閉路すると、電磁開閉器88
の電磁コイル88aを励磁して電磁開閉器88は閉路し、電
動機2は運転状態に入る。同時に、電磁開閉器88のa接
点88bの閉路により自己保持回路を形成して電磁開閉器
88は運転状態を維持する。また電磁開閉器88のa接点88
cの閉路により運転表示ランプ34は点灯し、b接点88d
の開路により停止表示ランプ35は消灯する。停止スイッ
チ33を開路すると電磁開閉器88の電磁コイル88aは消磁
され、電磁開閉器88のa接点88bが開路するので自己保
持回路が解かれて電磁開閉器88は開路する。従って電動
機2は停止する。一方、電磁開閉器88のa接点88cの開
路により運転表示ランプ34は消灯しb接点88dの開路に
より停止表示ランプ35は点灯する。現場でランプ表示す
る必要がなければ切換スイッチ43を消灯側に切り換える
とランプは消灯する。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電動機へ電源を供給し、電路を開閉する
    電磁開閉器と、切換スイッチの点灯側と前記電磁開閉器
    のa接点を介して制御電源の両極に接続された運転表示
    部と、前記電磁開閉器のa接点と運転表示部を直列接続
    したものに対して並列接続された前記電磁開閉器のb接
    点と停止表示部と、前記切換スイッチの消灯側を介して
    制御電源の両極に接続されたタイマーリレーと、前記電
    磁開閉器のa接点と運転表示部間に接続された前記電磁
    開閉器のa接点とタイマーリレーの限時b接点と、前記
    電磁開閉器のb接点と停止表示部間に接続された前記電
    磁開閉器のb接点とタイマーリレーの限時b接点とを備
    えた表示装置。
  2. 【請求項2】 電磁開閉器のa接点と運転表示部を直列
    接続したものと、前記電磁開閉器のb接点と停止表示部
    を直列接続したものを切換スイッチを介して制御電源の
    両極間に接続したことを特徴とする請求項第1項記載の
    開閉器表示装置。
JP1106392A 1992-01-24 1992-01-24 表示装置 Pending JPH05207788A (ja)

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JP1106392A JPH05207788A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 表示装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1106392A JPH05207788A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 表示装置

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ID=11767546

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