JPH0520794B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0520794B2 JPH0520794B2 JP60252257A JP25225785A JPH0520794B2 JP H0520794 B2 JPH0520794 B2 JP H0520794B2 JP 60252257 A JP60252257 A JP 60252257A JP 25225785 A JP25225785 A JP 25225785A JP H0520794 B2 JPH0520794 B2 JP H0520794B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recognition
- symbol
- symmetrical
- result
- recognition result
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
被認識シンボルの画像データから、図形的な特
徴を求めて、そのシンボルが複数個の候補シンボ
ルの何れであるかを決定するシンボル認識方法に
おいて、認識対象の画像を認識した結果が対称形
のシンボルであるとき、画像そのものも対称性を
持つ筈であると云う仮定のもとに、該画像データ
を対称変換し、再度認識処理を行つて、同一のシ
ンボルと認識されたときのみ認識結果とし、若し
該2回目の認識結果が一致しなければ該結果をリ
ジエクトするようにしたものである。
徴を求めて、そのシンボルが複数個の候補シンボ
ルの何れであるかを決定するシンボル認識方法に
おいて、認識対象の画像を認識した結果が対称形
のシンボルであるとき、画像そのものも対称性を
持つ筈であると云う仮定のもとに、該画像データ
を対称変換し、再度認識処理を行つて、同一のシ
ンボルと認識されたときのみ認識結果とし、若し
該2回目の認識結果が一致しなければ該結果をリ
ジエクトするようにしたものである。
本発明は、図形の自動入力装置に係り、特に認
識したシンボルの形が対称形のときのシンボル認
識方法に関する。
識したシンボルの形が対称形のときのシンボル認
識方法に関する。
最近の計算機システムの処理能力の向上に伴
い、設計図面、地図等の図面を2値化画像データ
として読み取り、線分要素、シンボル要素、文字
要素等を抽出して、該設計図面等のデータベース
化を行い、該データベースとして構築されている
データを用いてハードコピーを出力したり、論理
シユミレーシヨンによる設計の自動化を行つたり
することが盛んになつてきた。
い、設計図面、地図等の図面を2値化画像データ
として読み取り、線分要素、シンボル要素、文字
要素等を抽出して、該設計図面等のデータベース
化を行い、該データベースとして構築されている
データを用いてハードコピーを出力したり、論理
シユミレーシヨンによる設計の自動化を行つたり
することが盛んになつてきた。
この場合、該データベースの対象となる設計図
面、地図等のシンボル要素に対する認識が正確で
あることが必須条件であり、誤認識率を少なくす
るシンボル認識方式が要求されるようになつてき
た。
面、地図等のシンボル要素に対する認識が正確で
あることが必須条件であり、誤認識率を少なくす
るシンボル認識方式が要求されるようになつてき
た。
第4図は、従来のシンボル認識方法を説明する
図であつて、(a)は一連の認識処理を一回実行した
結果で、認識結果を出力する場合を示し、(b)は2
つの認識処理部を設けた場合を示している。
図であつて、(a)は一連の認識処理を一回実行した
結果で、認識結果を出力する場合を示し、(b)は2
つの認識処理部を設けた場合を示している。
(a)の方法では、認識処理部1で、一連の認識処
理を1回実行し、得られた認識結果(コード情
報)をシンボルテーブル2に格納されている既知
のシンボルコード情報と照合する方法であり、特
に、対称形シンボルのように画像そのものが対称
性を持つているような場合、上記一回だけでの認
識では該認識結果に欠けると云う問題があつた。
理を1回実行し、得られた認識結果(コード情
報)をシンボルテーブル2に格納されている既知
のシンボルコード情報と照合する方法であり、特
に、対称形シンボルのように画像そのものが対称
性を持つているような場合、上記一回だけでの認
識では該認識結果に欠けると云う問題があつた。
(b)の方法では、2つの認識処理部1を設け、そ
れぞれにおいて、認識した結果のコード情報を比
較部3で照合し、一致出力が得られなければ、当
該認識結果をリジエクトすると云う方法であつ
て、(a)の方法に比較して正確性は向上するが、シ
ンボル認識装置が複雑になると云う問題があつ
た。
れぞれにおいて、認識した結果のコード情報を比
較部3で照合し、一致出力が得られなければ、当
該認識結果をリジエクトすると云う方法であつ
て、(a)の方法に比較して正確性は向上するが、シ
ンボル認識装置が複雑になると云う問題があつ
た。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、認識したシン
ボルが対称形であることが検知されたとき、該認
識対象の画像を対称に変換することによつて、再
度認識を行い、同一の認識結果が得られたとき
に、そのシンボルの認識結果を決定するようにし
て、より確実な認識結果を得る方法を提供するこ
とを目的とするものである。
ボルが対称形であることが検知されたとき、該認
識対象の画像を対称に変換することによつて、再
度認識を行い、同一の認識結果が得られたとき
に、そのシンボルの認識結果を決定するようにし
て、より確実な認識結果を得る方法を提供するこ
とを目的とするものである。
第1図は本発明の一実施例をブロツク図で示し
た図である。
た図である。
本発明においては、設計図面、地図等の図面を
2値化画像データとして読み取り、抽出したシン
ボル要素に対して、認識処理部1′で1回目のシ
ンボル認識処理を行い、認識した結果が対称形シ
ンボルでなければ、それを認識結果とし、若し対
称形シンボルであれば、該画像データを対称変換
部4で対称変換した後、上記認識処理部1′で2
回目の認識処理を実行し、前回の認識結果と一致
すれば、それを認識結果とし、一致しない場合に
は認識不能と判定するように構成する。
2値化画像データとして読み取り、抽出したシン
ボル要素に対して、認識処理部1′で1回目のシ
ンボル認識処理を行い、認識した結果が対称形シ
ンボルでなければ、それを認識結果とし、若し対
称形シンボルであれば、該画像データを対称変換
部4で対称変換した後、上記認識処理部1′で2
回目の認識処理を実行し、前回の認識結果と一致
すれば、それを認識結果とし、一致しない場合に
は認識不能と判定するように構成する。
即ち、本発明によれば、被認識シンボルの画像
データから、図形的な特徴を求めて、そのシンボ
ルが複数個の候補シンボルの何れであるかを決定
するシンボル認識方法において、認識対象の画像
を認識した結果が対称形のシンボルであるとき、
画像そのものも対称性を持つ筈であると云う仮定
のもとに、該画像データを対称変換し、再度認識
処理を行つて、同一シンボルと認識されたときの
み認識結果とし、若し該2回目の認識結果が一致
しなければ該結果をリジエクトするようにしたも
のであるので、対称形シンボルの認識率を良くす
ることができ、該対称形のシンボルが比較的に多
い画像データに対する認識処理において、誤認識
を少なくする効果がある。
データから、図形的な特徴を求めて、そのシンボ
ルが複数個の候補シンボルの何れであるかを決定
するシンボル認識方法において、認識対象の画像
を認識した結果が対称形のシンボルであるとき、
画像そのものも対称性を持つ筈であると云う仮定
のもとに、該画像データを対称変換し、再度認識
処理を行つて、同一シンボルと認識されたときの
み認識結果とし、若し該2回目の認識結果が一致
しなければ該結果をリジエクトするようにしたも
のであるので、対称形シンボルの認識率を良くす
ることができ、該対称形のシンボルが比較的に多
い画像データに対する認識処理において、誤認識
を少なくする効果がある。
以下本発明の実施例を図面によつて詳述する。
第2図は、本発明の適用対象となる対称形シンボ
ルの一例を示した図であり、第3図は本発明によ
るシンボル認識動作を流れ図で示した図である。
尚、全図を通して同じ符号は同じ対象物を示して
いるものとする。
第2図は、本発明の適用対象となる対称形シンボ
ルの一例を示した図であり、第3図は本発明によ
るシンボル認識動作を流れ図で示した図である。
尚、全図を通して同じ符号は同じ対象物を示して
いるものとする。
以下、第2図,第3図を参照しながら第1図に
よつて、本発明によるシンボル認識方法を説明す
る。
よつて、本発明によるシンボル認識方法を説明す
る。
本発明によるシンボル認識処理は。図示してい
ない認識前処理によつて、図面の読み取り、ノイ
ズ除去、穴埋め等を行つた後、図形要素分離処理
でライン、シンボル、文字の図形要素の分離を行
つてから実行するものとする。
ない認識前処理によつて、図面の読み取り、ノイ
ズ除去、穴埋め等を行つた後、図形要素分離処理
でライン、シンボル、文字の図形要素の分離を行
つてから実行するものとする。
又、認識処理自体は、特定の方式である必要は
なく、既存のパターンマツチ法、特徴マツチング
法等、何れの方法を用いても良い。
なく、既存のパターンマツチ法、特徴マツチング
法等、何れの方法を用いても良い。
先ず、認識処理部1′において、認識結果1a
が出力され、これが対称形のシンボルであるかど
うかが、対称形判定部11aで、そのコード情報
によつて判定される。(ステツプ10,11,1
2参照) この判定は、シンボル毎に、予め対称かどうか
を定義したシンボルテーブル2′を参照すること
によつて行われる。
が出力され、これが対称形のシンボルであるかど
うかが、対称形判定部11aで、そのコード情報
によつて判定される。(ステツプ10,11,1
2参照) この判定は、シンボル毎に、予め対称かどうか
を定義したシンボルテーブル2′を参照すること
によつて行われる。
若し、該シンボルが対称形でなければ、上記結
果1aをその侭、認識結果とする。(ステツプ1
9参照) 該認識したシンボルコードが対称形を示してい
る場合には、次の対称変換部4において、画像デ
ータを対称変換する。
果1aをその侭、認識結果とする。(ステツプ1
9参照) 該認識したシンボルコードが対称形を示してい
る場合には、次の対称変換部4において、画像デ
ータを対称変換する。
ここで、対称形シンボルとしては、第2図に示
すような種類のものを考え、該対称変換は、数学
的な演算(例えば、X軸/Y軸等に対する座標変
換)を行つて求めるようにする。(ステツプ13
参照) 該対称変換を行つて求めた画像に対して、認識
処理部1′で再度認識処理を実行する。この認識
処理は、上記1回目のものと同一の処理内容であ
る。この結果として認識結果2aが求まる。
すような種類のものを考え、該対称変換は、数学
的な演算(例えば、X軸/Y軸等に対する座標変
換)を行つて求めるようにする。(ステツプ13
参照) 該対称変換を行つて求めた画像に対して、認識
処理部1′で再度認識処理を実行する。この認識
処理は、上記1回目のものと同一の処理内容であ
る。この結果として認識結果2aが求まる。
この2回目の認識処理で得られ認識結果2a
と、前回の認識結果1aとを比較回路C12aで
比較し、一致出力が得られればそれを認識結果と
するが、一致出力が得られなかつた場合には、結
果1a、或いは結果2aの一方が正しいか、又は
両方が誤つているかであるが、本発明による認識
処理では判定不能とするように機能させる。(ス
テツプ14,15,16,17,18参照) このように、本発明は、対称形シンボルが多い
図形を読み取つてシンボルの認識を行う際、一連
の認識処理で対称形シンボルであることが検知さ
れたとき、該図形を対称変換し、同じ認識処理を
行つて得られた認識結果(コード情報)が、前回
の認識結果と同じであるときのみ認識結果とする
ようにした所に特徴がある。
と、前回の認識結果1aとを比較回路C12aで
比較し、一致出力が得られればそれを認識結果と
するが、一致出力が得られなかつた場合には、結
果1a、或いは結果2aの一方が正しいか、又は
両方が誤つているかであるが、本発明による認識
処理では判定不能とするように機能させる。(ス
テツプ14,15,16,17,18参照) このように、本発明は、対称形シンボルが多い
図形を読み取つてシンボルの認識を行う際、一連
の認識処理で対称形シンボルであることが検知さ
れたとき、該図形を対称変換し、同じ認識処理を
行つて得られた認識結果(コード情報)が、前回
の認識結果と同じであるときのみ認識結果とする
ようにした所に特徴がある。
以上、詳細に説明したように、本発明のシンボ
ル認識方法において、被認識シンボルの画像デー
タから、図形的な特徴を求めて、そのシンボルが
複数個の候補シンボルの何れであるかを決定する
シンボル認識方式において、認識対象の画像を認
識した結果が対称形のシンボルであるとき、画像
そのものも対称性を持つ筈であると云う仮定のも
とに、該画像データを対称変換し、再度認識処理
を行つて、同一のシンボルと認識されたときのみ
認識結果とし、若し該2回目の認識結果が一致し
なければ該結果をリジエクトするようにしたもの
であるので、対称形シンボルの認識率を良くする
ことができ、該対称形のシンボルが比較的に多い
画像データに対する認識処理において、誤認識を
少なくする効果がある。
ル認識方法において、被認識シンボルの画像デー
タから、図形的な特徴を求めて、そのシンボルが
複数個の候補シンボルの何れであるかを決定する
シンボル認識方式において、認識対象の画像を認
識した結果が対称形のシンボルであるとき、画像
そのものも対称性を持つ筈であると云う仮定のも
とに、該画像データを対称変換し、再度認識処理
を行つて、同一のシンボルと認識されたときのみ
認識結果とし、若し該2回目の認識結果が一致し
なければ該結果をリジエクトするようにしたもの
であるので、対称形シンボルの認識率を良くする
ことができ、該対称形のシンボルが比較的に多い
画像データに対する認識処理において、誤認識を
少なくする効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
示した図、第2図は本発明の適用対象となる対称
形シンボルの一例を示した図、第3図は本発明に
よるシンボル認識動作を流れ図で示した図、第4
図は従来のシンボル認識方式を説明する図、であ
る。 図面において、1,1′は認識処理部、11a
は対称形判定部、12aは比較回路C、2,2′
はシンボルテーブル、3は比較部、4は対称変換
部、10〜19は各処理ステツプ、をそれぞれ示
す。
示した図、第2図は本発明の適用対象となる対称
形シンボルの一例を示した図、第3図は本発明に
よるシンボル認識動作を流れ図で示した図、第4
図は従来のシンボル認識方式を説明する図、であ
る。 図面において、1,1′は認識処理部、11a
は対称形判定部、12aは比較回路C、2,2′
はシンボルテーブル、3は比較部、4は対称変換
部、10〜19は各処理ステツプ、をそれぞれ示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被認識シンボルの画像データから、図形的な
特徴を求めて、そのシンボルが複数個の候補シン
ボルの何れであるかを決定するシンボル認識方法
であつて、 認識処理部1′で1回目の認識処理を行い、認
識した結果が対称形シンボルでなければ、それを
認識結果とし、 若し対称形シンボルであれば、該画像データを
対称変換部4で対称変換した後、上記認識処理部
1′で2回目の認識処理を実行し、前回の認識結
果と一致すれば、それを認識結果とし、 一致しない場合には認識不能と判定するように
したことを特徴とするシンボル認識方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60252257A JPS62111369A (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | シンボル認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60252257A JPS62111369A (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | シンボル認識方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111369A JPS62111369A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH0520794B2 true JPH0520794B2 (ja) | 1993-03-22 |
Family
ID=17234710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60252257A Granted JPS62111369A (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | シンボル認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62111369A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2718390B2 (ja) * | 1995-02-20 | 1998-02-25 | 日本電気株式会社 | 線対称図形整形装置 |
| JP2718391B2 (ja) * | 1995-02-20 | 1998-02-25 | 日本電気株式会社 | 線対称図形整形装置 |
| JP2778525B2 (ja) * | 1995-05-31 | 1998-07-23 | 日本電気株式会社 | 多角形図形整形装置 |
| JP2785776B2 (ja) * | 1995-11-07 | 1998-08-13 | 日本電気株式会社 | 図形整形装置 |
| JP2947170B2 (ja) * | 1996-05-29 | 1999-09-13 | 日本電気株式会社 | 線対称図形整形装置 |
| JP2870510B2 (ja) * | 1996-11-15 | 1999-03-17 | 日本電気株式会社 | 線対称図形整形装置 |
| JP2894337B1 (ja) * | 1997-12-26 | 1999-05-24 | 日本電気株式会社 | 曲線図形の点対称整形装置及び曲線図形の点対称整形方法 |
-
1985
- 1985-11-11 JP JP60252257A patent/JPS62111369A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62111369A (ja) | 1987-05-22 |
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| JPH10143611A (ja) | 情報処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |