JPH05207961A - 乾燥機 - Google Patents
乾燥機Info
- Publication number
- JPH05207961A JPH05207961A JP4016261A JP1626192A JPH05207961A JP H05207961 A JPH05207961 A JP H05207961A JP 4016261 A JP4016261 A JP 4016261A JP 1626192 A JP1626192 A JP 1626192A JP H05207961 A JPH05207961 A JP H05207961A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust port
- dryer
- drying
- air
- ribs
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 7
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 101150114468 TUB1 gene Proteins 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 複数のリブ13を、外槽1の背面に取り付け
られる背面カバー3の少なくとも排気口11を縦断する
かたちで、背面カバー3から所定の高さ突出させて当該
背面カバー3と一体形成する。 【効果】 乾燥機を設置する際に、リブを壁等にぴった
りつけて設置することができる。しかも、このような設
置状態においても、排気口と壁等との間に隙間が生じる
ので、乾燥時に発生する空気の流通を良好に保てる。
られる背面カバー3の少なくとも排気口11を縦断する
かたちで、背面カバー3から所定の高さ突出させて当該
背面カバー3と一体形成する。 【効果】 乾燥機を設置する際に、リブを壁等にぴった
りつけて設置することができる。しかも、このような設
置状態においても、排気口と壁等との間に隙間が生じる
ので、乾燥時に発生する空気の流通を良好に保てる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、熱風を利用して乾燥機
本体内部に収納した被乾燥物を乾燥する乾燥機に関す
る。
本体内部に収納した被乾燥物を乾燥する乾燥機に関す
る。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】一般
に、乾燥機は、熱風を利用して乾燥機本体内部に収納し
た被乾燥物を乾燥するよう構成されている。上記乾燥機
の背面には、所定の空気流を形成するために、背面から
所定の間隔をあけて吸気口、排気口を有する金属製の背
面カバーが取り付けられている。
に、乾燥機は、熱風を利用して乾燥機本体内部に収納し
た被乾燥物を乾燥するよう構成されている。上記乾燥機
の背面には、所定の空気流を形成するために、背面から
所定の間隔をあけて吸気口、排気口を有する金属製の背
面カバーが取り付けられている。
【0003】しかしながら、上記背面カバーは、単に当
該カバーに穴をあけて、吸気口、排気口を形成している
だけであるので、乾燥機を設置する際には、乾燥時に発
生する空気の流通を良好にするために、背面カバーを壁
等から間隔をあけて設置しなければならず、結果的に設
置スペースが大きくなっていた。本発明は、上記に鑑
み、乾燥機を壁等にぴったりつけたたかたちで設置で
き、しかもこの状態でも乾燥時に発生する空気の流通を
良好に保つことができる乾燥機の提供を目的とする。
該カバーに穴をあけて、吸気口、排気口を形成している
だけであるので、乾燥機を設置する際には、乾燥時に発
生する空気の流通を良好にするために、背面カバーを壁
等から間隔をあけて設置しなければならず、結果的に設
置スペースが大きくなっていた。本発明は、上記に鑑
み、乾燥機を壁等にぴったりつけたたかたちで設置で
き、しかもこの状態でも乾燥時に発生する空気の流通を
良好に保つことができる乾燥機の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明による課題解決手
段は、熱風を利用して乾燥機本体内部に収納した被乾燥
物を乾燥する乾燥機において、上記乾燥機本体の背面
に、乾燥処理後の熱風を外部に排気するための排気口が
形成され、少なくとも上記排気口に一部を閉塞するかた
ちで、上記乾燥機本体の背面から所定の高さ突出する複
数のリブが、当該背面に一体形成されたものである。
段は、熱風を利用して乾燥機本体内部に収納した被乾燥
物を乾燥する乾燥機において、上記乾燥機本体の背面
に、乾燥処理後の熱風を外部に排気するための排気口が
形成され、少なくとも上記排気口に一部を閉塞するかた
ちで、上記乾燥機本体の背面から所定の高さ突出する複
数のリブが、当該背面に一体形成されたものである。
【0005】
【作用】上記課題解決手段において、複数のリブを、少
なくとも乾燥機本体の背面側排気口の一部を閉塞するか
たちで、乾燥機本体の背面から所定の高さ突出させて当
該背面に一体形成しているので、乾燥機を設置する際
に、上記リブを壁等にぴったりつけて設置することがで
きる。よって、従来のように、設置スペースが大きくな
らないで済む。しかも、このように乾燥機を設置した状
態においても、排気口と壁等との間にリブの高さ分だけ
隙間が生じるので、乾燥時に発生する空気の流通を良好
に保つことができる。
なくとも乾燥機本体の背面側排気口の一部を閉塞するか
たちで、乾燥機本体の背面から所定の高さ突出させて当
該背面に一体形成しているので、乾燥機を設置する際
に、上記リブを壁等にぴったりつけて設置することがで
きる。よって、従来のように、設置スペースが大きくな
らないで済む。しかも、このように乾燥機を設置した状
態においても、排気口と壁等との間にリブの高さ分だけ
隙間が生じるので、乾燥時に発生する空気の流通を良好
に保つことができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を食器洗い乾燥機を
例に挙げ、図1ないし図3に基づいて説明する。図1は
本発明の一実施例に係る食器洗い乾燥機の背面側から視
た概略斜視図、図2は同じくその要部縦断側面図、図3
は図2のA部拡大図である。
例に挙げ、図1ないし図3に基づいて説明する。図1は
本発明の一実施例に係る食器洗い乾燥機の背面側から視
た概略斜視図、図2は同じくその要部縦断側面図、図3
は図2のA部拡大図である。
【0007】上記食器洗い乾燥機は、機内に収納された
食器を洗浄、すすぎ、乾燥を行うもので、熱風を利用し
て食器を乾燥する構成については従来公知のものと同様
である。図1において、1は外槽、2はドア、3は背面
カバーである。外槽1は、枠状に形成されており、外槽
1には、図2の如く、食器を収納するキャビティ4が内
装されている。
食器を洗浄、すすぎ、乾燥を行うもので、熱風を利用し
て食器を乾燥する構成については従来公知のものと同様
である。図1において、1は外槽、2はドア、3は背面
カバーである。外槽1は、枠状に形成されており、外槽
1には、図2の如く、食器を収納するキャビティ4が内
装されている。
【0008】キャビティ4は、前面に食器を収納するた
めの開口を備えた箱形に形成されており、キャビティ4
内には、キャビティ4内の食器に向けて洗浄水を噴射す
るノズル(図示せず)が設けられている。そして、キャ
ビティ4の外底面には、ノズルに洗浄水を送水するポン
プ(図示せず)が装着され、キャビティ4の底面には、
洗浄水を加熱するヒータ5が配置され、キャビティ4の
背面側には、キャビティ4内に洗浄水を給水する給水弁
(図示せず)が設けられている。
めの開口を備えた箱形に形成されており、キャビティ4
内には、キャビティ4内の食器に向けて洗浄水を噴射す
るノズル(図示せず)が設けられている。そして、キャ
ビティ4の外底面には、ノズルに洗浄水を送水するポン
プ(図示せず)が装着され、キャビティ4の底面には、
洗浄水を加熱するヒータ5が配置され、キャビティ4の
背面側には、キャビティ4内に洗浄水を給水する給水弁
(図示せず)が設けられている。
【0009】ドア2は、図1の如く、キャビティ4の開
口を塞ぐよう、キャビティ4の前方に開閉自在に取り付
けられている。背面カバー3は、樹脂からなり、断面視
略コ字形に形成されている。そして、背面カバー3は、
図2の如く、キャビティ4の背面と所定の間隔をあけて
外槽1に取り付けられている。背面カバー3とキャビテ
ィ4との間には、ブロアモータ7により回転駆動される
両面ファン8で仕切られた循環風路9と冷却風路10と
が設けられている。また、背面カバー3の上部には、図
1の如く、熱風を機外に排気するための排気口11と、
外気を機内に吸気するための吸気口12とがそれぞれ形
成されている。さらに、背面カバー3のほぼ全面には、
排気口11および吸気口12を縦断するかたちで、複数
のリブ13が背面バー3から所定の高さ突出させて一体
形成されている。
口を塞ぐよう、キャビティ4の前方に開閉自在に取り付
けられている。背面カバー3は、樹脂からなり、断面視
略コ字形に形成されている。そして、背面カバー3は、
図2の如く、キャビティ4の背面と所定の間隔をあけて
外槽1に取り付けられている。背面カバー3とキャビテ
ィ4との間には、ブロアモータ7により回転駆動される
両面ファン8で仕切られた循環風路9と冷却風路10と
が設けられている。また、背面カバー3の上部には、図
1の如く、熱風を機外に排気するための排気口11と、
外気を機内に吸気するための吸気口12とがそれぞれ形
成されている。さらに、背面カバー3のほぼ全面には、
排気口11および吸気口12を縦断するかたちで、複数
のリブ13が背面バー3から所定の高さ突出させて一体
形成されている。
【0010】リブ13は、図2の如く、側面視略コ字形
に形成されている。そして、排気口11上の位置するリ
ブ13の側壁には、図3の如く、排気口11から排気さ
れた空気を効率よく上方に向かって案内するための案内
片13aが、リブ13に対して所定の傾斜角度をもって
排気口11側に突出して一体形成されている。なお、図
示しないが、吸気口12上の位置するリブ13の側壁に
も、同様に、外気を効率よく吸気口12に案内するため
の案内片が、リブ13に対して所定の傾斜角度をもって
吸気口12側に突出して一体形成されている。
に形成されている。そして、排気口11上の位置するリ
ブ13の側壁には、図3の如く、排気口11から排気さ
れた空気を効率よく上方に向かって案内するための案内
片13aが、リブ13に対して所定の傾斜角度をもって
排気口11側に突出して一体形成されている。なお、図
示しないが、吸気口12上の位置するリブ13の側壁に
も、同様に、外気を効率よく吸気口12に案内するため
の案内片が、リブ13に対して所定の傾斜角度をもって
吸気口12側に突出して一体形成されている。
【0011】上記構成において、複数のリブ13を、排
気口11および吸気口12を縦断するかたちで、背面カ
バー3から所定の高さ突出させて当該カバー3に一体形
成しているので、食器洗い乾燥機を設置する際に、上記
リブ13を、図3のように、壁Wにぴったりとつけて設
置することができる。よって、従来のように、設置スペ
ースが大きくならないで済む。しかも、このように食器
洗い乾燥機を設置した状態においても、排気口11およ
び吸気口12と壁Wとの間にリブ13の高さの分だけ隙
間が生じるので、乾燥時に発生する空気の流通を良好に
保つことができる。
気口11および吸気口12を縦断するかたちで、背面カ
バー3から所定の高さ突出させて当該カバー3に一体形
成しているので、食器洗い乾燥機を設置する際に、上記
リブ13を、図3のように、壁Wにぴったりとつけて設
置することができる。よって、従来のように、設置スペ
ースが大きくならないで済む。しかも、このように食器
洗い乾燥機を設置した状態においても、排気口11およ
び吸気口12と壁Wとの間にリブ13の高さの分だけ隙
間が生じるので、乾燥時に発生する空気の流通を良好に
保つことができる。
【0012】また、図3のように、排気口11上の位置
するリブ13の側壁に、排気口11から排気された空気
を上方に向かって案内するための案内片13aを一体形
成することにより、空気が壁Wに沿って上方へ排気し易
くなり、排気効率が向上すると共に、壁Wに湿気等を与
えないで済む。同様に、吸気口12上の位置するリブ1
3の側壁にも、同様に、外気を吸気口12に案内するた
めの案内片を設けることで、吸気効率もよくなる。
するリブ13の側壁に、排気口11から排気された空気
を上方に向かって案内するための案内片13aを一体形
成することにより、空気が壁Wに沿って上方へ排気し易
くなり、排気効率が向上すると共に、壁Wに湿気等を与
えないで済む。同様に、吸気口12上の位置するリブ1
3の側壁にも、同様に、外気を吸気口12に案内するた
めの案内片を設けることで、吸気効率もよくなる。
【0013】さらに、背面カバー3を樹脂製としている
から、従来の金属製の背面カバーに比べて機内で発生す
る振動等をより吸収することができ、騒音が低減する。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の範囲内で多くの修正および変更を加え得ること
は勿論である。例えば、上記実施例において、複数のリ
ブ13を、排気口11のみ縦断するかたちで設けても、
同様の効果を得る。また、リブ13を排気口11を横断
するかたちで設けてもよい。
から、従来の金属製の背面カバーに比べて機内で発生す
る振動等をより吸収することができ、騒音が低減する。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の範囲内で多くの修正および変更を加え得ること
は勿論である。例えば、上記実施例において、複数のリ
ブ13を、排気口11のみ縦断するかたちで設けても、
同様の効果を得る。また、リブ13を排気口11を横断
するかたちで設けてもよい。
【0014】また、本発明を、食器洗い乾燥機の前方で
吸気を行い、背面側では排気のみ行うものについても適
用でき、さらに食器洗い乾燥機以外にも、洗濯物を乾燥
する洗濯物乾燥機等、熱風を利用して乾燥機本体内部に
収納した被乾燥物を乾燥する乾燥機にも適用できる。
吸気を行い、背面側では排気のみ行うものについても適
用でき、さらに食器洗い乾燥機以外にも、洗濯物を乾燥
する洗濯物乾燥機等、熱風を利用して乾燥機本体内部に
収納した被乾燥物を乾燥する乾燥機にも適用できる。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明に
よると、乾燥機を設置する際に、乾燥機本体の背面から
突出したリブを、壁等にぴったりつけて設置することが
できるので、従来のように、設置スペースが大きくなら
ないで済む。そして、上記のような設置状態において
も、排気口と壁等との間にリブの高さ分だけ隙間が生じ
るので、乾燥時に発生する空気の流通を良好に保つこと
ができる。
よると、乾燥機を設置する際に、乾燥機本体の背面から
突出したリブを、壁等にぴったりつけて設置することが
できるので、従来のように、設置スペースが大きくなら
ないで済む。そして、上記のような設置状態において
も、排気口と壁等との間にリブの高さ分だけ隙間が生じ
るので、乾燥時に発生する空気の流通を良好に保つこと
ができる。
【図1】本発明の一実施例に係る食器洗い乾燥機の背面
側から視た概略斜視図である。
側から視た概略斜視図である。
【図2】同じくその要部縦断側面図である。
【図3】図2のA部拡大図である。
1 外槽 3 背面カバー 11 排気口 13 リブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山根 憲治 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】熱風を利用して乾燥機本体内部に収納した
被乾燥物を乾燥する乾燥機において、 上記乾燥機本体の背面に、乾燥処理後の熱風を外部に排
気するための排気口が形成され、 少なくとも上記排気口に一部を閉塞するかたちで、上記
乾燥機本体の背面から所定の高さ突出する複数のリブ
が、当該背面に一体形成されたことを特徴とする乾燥
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4016261A JP2731066B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4016261A JP2731066B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05207961A true JPH05207961A (ja) | 1993-08-20 |
| JP2731066B2 JP2731066B2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=11911619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4016261A Expired - Lifetime JP2731066B2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2731066B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007143715A (ja) * | 2005-11-25 | 2007-06-14 | Mitsubishi Electric Corp | 衣類乾燥装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54150366U (ja) * | 1978-04-11 | 1979-10-19 | ||
| JPS58116400A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 松下電器産業株式会社 | 乾燥機の排気装置 |
| JPH0298853U (ja) * | 1988-12-12 | 1990-08-07 |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP4016261A patent/JP2731066B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54150366U (ja) * | 1978-04-11 | 1979-10-19 | ||
| JPS58116400A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 松下電器産業株式会社 | 乾燥機の排気装置 |
| JPH0298853U (ja) * | 1988-12-12 | 1990-08-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007143715A (ja) * | 2005-11-25 | 2007-06-14 | Mitsubishi Electric Corp | 衣類乾燥装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2731066B2 (ja) | 1998-03-25 |
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