JPH0520825A - 負圧型磁気ヘツド支持装置及び磁気デイスク装置 - Google Patents
負圧型磁気ヘツド支持装置及び磁気デイスク装置Info
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- JPH0520825A JPH0520825A JP3173697A JP17369791A JPH0520825A JP H0520825 A JPH0520825 A JP H0520825A JP 3173697 A JP3173697 A JP 3173697A JP 17369791 A JP17369791 A JP 17369791A JP H0520825 A JPH0520825 A JP H0520825A
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Abstract
持装置において、ディスクの回転時、停止時、記録再生
時、常にディスクとスライダが非接触となる磁気ヘッド
支持装置を提供する。 【構成】 負圧型磁気ヘッド3とそれを支持するジンバ
ル2及びサスペンション1とから構成されるロード・ア
ンロードタイプ磁気ヘッド支持装置において、負圧型磁
気ヘッド3を支持するジンバル2に拘束制振材8を貼付
する。 【効果】 負圧型磁気ヘッドと磁気ディスクは非接触で
ロード・アンロードを行うことが出来る。
Description
装置及び磁気ディスク装置に関するものである。
圧型磁気ヘッド支持装置を示す平面図及び側面図であ
る。図8(A)、(B)において1は板バネ等によって
構成されたサスペンションで、サスペンション1は根元
付近で曲げ加工が施されている。2はサスペンション1
に取り付けられたジンバル、3はジンバルに取り付けら
れた負圧型磁気ヘッドである。以下負圧型磁気ヘッド3
について図9を参照して説明する。図9において3aは
フェライト等の磁性材料によって構成されたスライダ本
体で、スライダ本体3aには正圧を発生するコ字型の浮
上レール3bが設けられており、浮上レール3bには段
差部3cが設けられている。又3dは浮上レール3bで
囲まれた凹部で、凹部3dには負圧が発生する。3e、
3fはそれぞれスライダ本体3aに磁気ギャップとなる
非磁性物3g、3hを介して接合されたコアである。3
iはコア3eに巻回された導線である。この場合はコア
3eのみが磁気的な記録再生を行なう。空気は導線3i
が巻回された側と反対側(流入端A)から導線3iが巻
回された側(流出端B)の方に流れる。サスペンション
1、ジンバル2及び負圧型磁気ヘッド3で支持装置4は
構成されている。
支持装置4を磁気ディスク装置に登載した状態を図10
に示す。図10において5は磁気ディスク、6は支持装
置4が取り付けられたアームで、アーム6は磁気ディス
クと略平行に回転軸(図示せず)を中心として移動す
る。7はサスペンション1を磁気ディスク5の方向に押
圧するロードピンで、ロードピン7はアクチュエーター
(図示せず)によって駆動する。
のロード方法を図11(A)、(B)、(C)、(D)
を用いて説明する。
型磁気ヘッド3は磁気ディスク5から離れた位置に保持
されている。次にアクチュエーターによってロードピン
7が駆動されると、ロードピン7はサスペンション1を
磁気ディスク5側に押圧して負圧型磁気ヘッド3を磁気
ディスク5に近づけていく。この状態を図11(B)に
示す。ロードピン7がさらにサスペンション1を磁気デ
ィスク5側に押圧し、負圧型磁気ヘッド3を磁気ディス
ク5に所定位置まで近づけると負圧型磁気ヘッド3に負
圧力が働きだし、負圧型磁気ヘッド3は磁気ディスク5
に吸いよせられ磁気ディスク5上に浮上するようにな
る。この状態を図11(C)に示す。負圧型磁気ヘッド
3が浮上するとロードピン7はサスペンション1を押圧
するのをやめ、所定位置に戻る。この状態を図11
(D)に示す。
は磁気ディスク5の回転を減じる事によって負圧型磁気
ヘッド3に働く負圧力を小さくし、負圧型磁気ヘッド3
をサスペンション1の複元力によって磁気ディスク5か
ら引き離す事によって行なわれる。
の構成では、ロード・アンロードを繰り返し行った後、
磁気ディスク5を観察すると多数のスライダ・ディスク
間の接触痕が残っている。この接触痕は、ロード・アン
ロード回数が多くなる程その程度も増加しディスクの全
周に渡って発生している事もある。またその大きさは80
〜100μm程である。一方接触痕の発生しているディス
ク上のスライダは接触によると思われる摩耗が発生し、
時にはヘッド・ギャップ部が摩耗しヘッド出力低下を引
き起こすという問題点があった。
で、ロード・アンロードの際に負圧型磁気ヘッドが接触
する事がない負圧型磁気ヘッド支持装置及び磁気ディス
ク装置を提供する事を目的としている
に、ジンバルに拘束制振材を設けた。
アンロード時に発生する負圧型磁気ヘッドの振動を抑制
する事ができる。
ッド支持装置について説明する。
発明の一実施例における負圧型磁気ヘッド支持装置を示
す要部拡大図、平面図、及び側面図である。図1
(A)、(B)、(C)において1はサスペンション、
2はジンバル、3は負圧型磁気ヘッドでこれらは従来の
構成と同じである。8はジンバル2の負圧型磁気ヘッド
が取り付けられている面とは反対側の面に取り付けられ
た拘束制振材で、拘束制振材8は図2に示されるように
構成されている。図2において9は粘弾性材料でできた
制振材で、制振材9は振動エネルギーを熱エネルギーに
変換消散させ、振動を減衰させる効果を持つ。10は制
振材9の上に設けられた拘束板で、ポリイミド等の材料
によって構成されている。この制振材9及び拘束板10
によって拘束制振材8は構成されており、具体的には制
振材9は両面テープ等が用いられる。
体的に図10に示すような磁気ディスク装置に搭載して
諸特性を従来例との比較で測定した。
の実験 実験装置はスピンドルモータ、サスペンション取付アー
ムを有し、サスペンション取付アームはスライダのピッ
チング方向及びローリング方向の姿勢を自由に変えられ
るステージ上に固定されている。またサスペンション取
付アームには振動センサが付けられており、ヘッドディ
スク間の接触を検出できるようになっている。
スペンションを実験装置に組み、スピンドルが3600
rpmで定常回転後スライダを磁気ディスク上にロード
する。その後にスピンドルのスイッチを切ると、磁気デ
ィスクの回転数は徐々に低下し、それに伴って負圧スラ
イダに発生する負圧力も低下していき、サスペンション
の復元力が負圧力よりも大きくなるとき、スライダはデ
ィスク上からアンロードする。この時ディスクとスライ
ダの接触状況はアームに取り付けられている振動センサ
によって測定する。パラメータとしてはスライダの姿勢
を考慮し、姿勢をピッチング方向ローリング方向に分け
て考える。即ちローディングする瞬間のスライダの流入
端と流出端のディスクからの高さの差をピッチング姿勢
とし、内周側端と外周側端のディスクからの高さの差を
ローリング姿勢とし、各々の姿勢をサスペンションアー
ムが取り付けられるステージを動かす事によって変化さ
せ、アンロード時の接触分布を実施例と従来例に分けて
測定した。
(A)には従来例の測定結果、図3(B)には実施例の
測定結果を示し、グラフの横軸にピッチング姿勢、グラ
フの縦軸にローリング姿勢をとり、図の中に「○」で示
すところは非接触、「×」で示すところは接触領域を示
す。図3(A)からわかるようにジンバルに拘束制振材
を設けていない従来例ではスライダがディスクから少し
傾いただけでスライダとディスクが接触する事がわか
る。また図3(B)からわかるようにジンバルに拘束制
振材を設けた実施例では測定した範囲内においては非接
触でアンロードできる事がわかる。
実験 外乱を与え連続ロード・アンロード試験を行う。試験後
のスライダを顕微鏡観察してディスクとの接触を確認す
る。この実験の目的は次による。ロード・アンロード機
構タイプ磁気ヘッド支持装置においては負圧スライダは
薄くて、ねじれ剛性の小さなジンバルで支持されてい
る。スライダは初期においてディスクに対して平行に取
りつけられている可能性は低く、ディスクに対していく
らかの傾きを持つ。しかし、回転しているディスク上に
は薄い空気膜が形成されているために(図4(A))、
スライダがディスクに近づいていったとき、徐々にその
姿勢をディスクに対して平行な姿勢へと回復し(図4
(B))、非接触でディスク上にロードする事ができる
(図4(C))。しかし、非接触のままディスクに近づ
き浮上を始めるにはその限界がある。それは磁気ヘッド
支持装置に伝わる外乱の周波数が、スライダが姿勢を回
復する周波数よりも高いときで、この時スライダは姿勢
回復を行えないままディスクに近づくため、スライダは
ディスクと接触する事になる。この接触も、ディスク・
スライダ上に傷を残し、またヘッド・ギャップ部に損傷
を起こし、記録再生にも悪影響を与える。
ション取り付けアームを有し、それらを一定の条件で振
動を与え続けられる加振器上に固定する。加振の条件は
上下方向に1G(m/s2)の加速度周波数は400H
zとする。
を数万回行う。この時スピンドルモータ回転数は360
0rpmである。そして実験後のスライダを顕微鏡で観
察してディスク5との接触を確認する。
保持された負圧型磁気ヘッドを顕微鏡撮影した図、図5
(B)に実施例の支持装置に保持された負圧型磁気ヘッ
ドを顕微鏡撮影した図を示す。図5(A)からわかるよ
うに従来の支持装置に取り付けられた負圧型磁気ヘッド
のスライダ部にはディスクの接触による摩耗がみられる
が(スライダ右端部)、実施例の支持装置に取り付けら
れた負圧型磁気ヘッドのスライダ部にはみられない。即
ちジンバル上に拘束制振材を貼付する事により外乱に対
してスライダが振動する事がないために、非接触でロー
ド・アンロードできる。
付しない場合のロード・アンロードの連続繰り返し試験
を行い、試験前後におけるヘッドの出力変化をみる。
横軸にロード・アンロード回数、縦軸にヘッド出力の相
対値をとっている。図に示すように従来例ではロード・
アンロード回数を10万回以下でヘッド出力が約25%
減少するが、実施例ではロードアンロード回数を30万
回以上繰り返しても出力変化はみられない。
イダは非接触でロード・アンロードする事ができる。こ
れは次の事による。接触痕が発生しうるのは負圧スライ
ダの浮上試験だけでは接触痕が発生しない事より、スラ
イダがディスク上に浮上をはじめる時(ロード時)、ま
たはスライダがディスク上から浮上をやめるとき(アン
ロード時)の2つのうちのいずれかである。接触痕がロ
ード時、アンロード時のいずれに発生しているかは、ロ
ードとアンロードを別々のトラックで試験を行った結
果、アンロード時に発生している事が判った。しかし全
てのロード・アンロード試験において、接触痕が発生す
るわけではなく、全く無傷な場合もありその違いを考察
した。アンロード直後のスライダの運動は図7に示すよ
うにバネの自由振動波形を描く。いま、スライダの姿勢
というものを考える。姿勢が0というのはスライダがデ
ィスクに近づいたときに、スライダがディスクに対して
平行になっているときの状態である。姿勢が0の時、浮
上中のスライダに磁気ヘッド支持装置からうける力はサ
スペンションの上向きの力だけである。よってスライダ
がディスクからアンロードした後、スライダはサスペン
ションの自由振動に従って運動する。しかし姿勢が0で
ない時、即ちローディング中のスライダがディスクに対
して傾きを持つ場合、傾きの量は浮上後、ジンバルのね
じれとして吸収される。従って、浮上中のスライダに磁
気ヘッド支持装置から受ける力はサスペンションの上向
きの力とジンバルのねじれを回復する力が存在する。よ
って、スライダがディスクからアンロードした後、スラ
イダはサスペンションの自由振動とジンバルのねじれ振
動の重なった振動となる。即ちスライダの振動振幅は姿
勢と大きく関係し姿勢が大きいほど振動振幅も大きいと
いう事がわかる。この振動振幅の増加はアンロード後の
スライダ・ディスク間の接触という形で影響を与え、こ
の接触によりディスク上に接触痕を残し、スライダを摩
耗させ、またヘッドギャップ部に損傷を起こし記録再生
にも悪影響を与える。そこで、本発明は上記の振動振幅
の増加をジンバルに拘束制振材を貼付する事により抑え
るというものである。
としたが円形等の他の形状でもよい。又、拘束制振材を
ジンバルの負圧型磁気ヘッドが取り付けられた面と反対
側に設けたが、負圧型磁気ヘッドを取り付けた面に設け
ても同様の効果を得る事ができる。
り、負圧型磁気ヘッドのロード・アンロード時に発生す
る負圧型磁気ヘッドの振動を抑制する事ができるので、
負圧スライダと磁気ディスクは非接触でロード・アンロ
ードを行う事ができる。
ヘッド支持装置を示す要部拡大図 (B)本発明の一実施例における負圧型磁気ヘッド支持
装置の平面図 (C)本発明の一実施例における負圧型磁気ヘッド支持
装置の側面図
持装置の要部拡大断面図
ピッチング姿勢による負圧型磁気ヘッドと磁気ディスク
の接触状態の結果を示す図 (B)本実施例の支持装置によるローリング方向とピッ
チング姿勢による負圧型磁気ヘッドと磁気ディスクの接
触状態の結果を示す図
示す側面図 (B)負圧型磁気ヘッドのローディング状態を示す側面
図 (C)負圧型磁気ヘッドのローディング状態を示す側面
図
ヘッドの顕微鏡撮影図 (B)本実施例の支持装置に保持された負圧型磁気ヘッ
ドの顕微鏡撮影図
の関係を示す図
示す図
を示す平面図 (B)従来の負圧型磁気ヘッド装置の支持装置を示す側
面図
に搭載した時の斜視図
ィング状態を示す側面図 (B)負圧型磁気ヘッドの支持装置のローディング状態
を示す側面図 (C)負圧型磁気ヘッドの支持装置のローディング状態
を示す側面図 (D)負圧型磁気ヘッドの支持装置のローディング状態
を示す側面図
Claims (2)
- 【請求項1】サスペンションと、前記サスペンションに
設けられたジンバルと、前記ジンバルに取り付けられた
負圧型磁気ヘッドを備え、前記ジンバルに拘束制振材を
設ける事を特徴とする負圧型磁気ヘッド支持装置。 - 【請求項2】磁気ディスクと、前記磁気ディスクに対し
て略平行に移動するアームと、前記アームに前記磁気デ
ィスクから離れるように設けられたサスペンションと、
前記サスペンションに設けられたジンバルと、前記ジン
バルの一面に設けられた負圧型磁気ヘッドと、前記サス
ペンションを前記磁気ディスクの方に押圧して前記負圧
型磁気ヘッドを前記磁気ディスクに近づけるサスペンシ
ョン押圧手段とを備え、前記ジンバルに拘束制振材を設
ける事を特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17369791A JP3255660B2 (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 負圧型磁気ヘッド支持装置及び磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17369791A JP3255660B2 (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 負圧型磁気ヘッド支持装置及び磁気ディスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0520825A true JPH0520825A (ja) | 1993-01-29 |
| JP3255660B2 JP3255660B2 (ja) | 2002-02-12 |
Family
ID=15965444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17369791A Expired - Lifetime JP3255660B2 (ja) | 1991-07-15 | 1991-07-15 | 負圧型磁気ヘッド支持装置及び磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3255660B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5530606A (en) * | 1993-08-19 | 1996-06-25 | International Business Machines Corporation | Low profile head suspension assembly |
| KR100417232B1 (ko) * | 1996-06-24 | 2004-04-17 | 삼성전자주식회사 | 헤드짐벌어셈블리의형성변경을통한디스크와의접촉방지장치 |
| US6967821B2 (en) * | 2001-07-10 | 2005-11-22 | Seagate Technology Llc | Head gimbal assembly including dampening for air bearing vibration |
-
1991
- 1991-07-15 JP JP17369791A patent/JP3255660B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5530606A (en) * | 1993-08-19 | 1996-06-25 | International Business Machines Corporation | Low profile head suspension assembly |
| KR100417232B1 (ko) * | 1996-06-24 | 2004-04-17 | 삼성전자주식회사 | 헤드짐벌어셈블리의형성변경을통한디스크와의접촉방지장치 |
| US6967821B2 (en) * | 2001-07-10 | 2005-11-22 | Seagate Technology Llc | Head gimbal assembly including dampening for air bearing vibration |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3255660B2 (ja) | 2002-02-12 |
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