JPH05218671A - サブラック構造 - Google Patents
サブラック構造Info
- Publication number
- JPH05218671A JPH05218671A JP4019695A JP1969592A JPH05218671A JP H05218671 A JPH05218671 A JP H05218671A JP 4019695 A JP4019695 A JP 4019695A JP 1969592 A JP1969592 A JP 1969592A JP H05218671 A JPH05218671 A JP H05218671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- front panel
- subrack
- plate
- guide rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】コ字形の平板からなり対向する折り曲げ辺には
各々長円孔8を有し、折り曲げていない面の一端近傍に
取付穴9を、他端部には段付け曲げ形成した舌片を各々
有するフロントパネル6と、L字形に曲げ形成され曲げ
部近傍に角孔14とばね性プレート15を有する左サイ
ドプレート2と、L字形に曲げ形成された右サイドプレ
ート3と、4辺を折り曲げ箱形形状に形成し、前面側端
部近傍に円柱状の突出部13を有するとともに内面にプ
リント基板挿入溝を有する上下ガイドレール4,5で構
成され、フロントパネル6が突出部13を支点として回
転自在で且つ長円孔8をガイドとして摺動し、サブラッ
ク1内に収容出来る。 【効果】開閉自在でサブラック内に収容できるフロント
パネルは、紛失防止及び突出による危険防止に有効であ
る。
各々長円孔8を有し、折り曲げていない面の一端近傍に
取付穴9を、他端部には段付け曲げ形成した舌片を各々
有するフロントパネル6と、L字形に曲げ形成され曲げ
部近傍に角孔14とばね性プレート15を有する左サイ
ドプレート2と、L字形に曲げ形成された右サイドプレ
ート3と、4辺を折り曲げ箱形形状に形成し、前面側端
部近傍に円柱状の突出部13を有するとともに内面にプ
リント基板挿入溝を有する上下ガイドレール4,5で構
成され、フロントパネル6が突出部13を支点として回
転自在で且つ長円孔8をガイドとして摺動し、サブラッ
ク1内に収容出来る。 【効果】開閉自在でサブラック内に収容できるフロント
パネルは、紛失防止及び突出による危険防止に有効であ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプリント基板を収容する
サブラック構造に関し、特にフロントカバーの収容構造
に関する。
サブラック構造に関し、特にフロントカバーの収容構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、通信装置や電子機器等に使用され
るサブラックの構造としては、図2及び図3に示すよう
に、サブラック17は、左右サイドプレート18,19
と上下ガイドレール板20,21で棚状に構成され、そ
の背面箇所にコネクタ取付金具22及びコネクタ(図示
せず)を取り付け、棚状に形成されたガイドレール板2
0,21の溝にプリント基板をすべらせ、背面に設けら
れたコネクタと嵌合させて電気的接続を行っている。ま
た前面側には、プリント基板を覆うために、図3の如く
フロントカバー23がねじ25やファスナー等で取り付
けられていたり、或いは図2の如くフロントカバー24
の端部と左サイドプレート18を蝶番26にて係合し、
フロントカバー24が開閉自在になるようになってい
た。
るサブラックの構造としては、図2及び図3に示すよう
に、サブラック17は、左右サイドプレート18,19
と上下ガイドレール板20,21で棚状に構成され、そ
の背面箇所にコネクタ取付金具22及びコネクタ(図示
せず)を取り付け、棚状に形成されたガイドレール板2
0,21の溝にプリント基板をすべらせ、背面に設けら
れたコネクタと嵌合させて電気的接続を行っている。ま
た前面側には、プリント基板を覆うために、図3の如く
フロントカバー23がねじ25やファスナー等で取り付
けられていたり、或いは図2の如くフロントカバー24
の端部と左サイドプレート18を蝶番26にて係合し、
フロントカバー24が開閉自在になるようになってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のサブラ
ック構造、特にフロントカバーの取付け構造は、通信装
置架にビルディングブロック方式にてサブラックを順次
組立て通信装置を構成した場合、装置電気試験の際、フ
ロントカバーがねじやファスナー等で取付けられている
ために、フロントカバーを取り外した後、フロントカバ
ーの置き場所に困ったり、フロントカバーを紛失すると
いう不具合があった。また、フロントカバーを蝶番にて
開閉自在に組立てた場合、開けた時にフロントカバーが
前面に突出し、作業者にとって危険であり、安全性に問
題があった。
ック構造、特にフロントカバーの取付け構造は、通信装
置架にビルディングブロック方式にてサブラックを順次
組立て通信装置を構成した場合、装置電気試験の際、フ
ロントカバーがねじやファスナー等で取付けられている
ために、フロントカバーを取り外した後、フロントカバ
ーの置き場所に困ったり、フロントカバーを紛失すると
いう不具合があった。また、フロントカバーを蝶番にて
開閉自在に組立てた場合、開けた時にフロントカバーが
前面に突出し、作業者にとって危険であり、安全性に問
題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、プリント基板
を挿入ガイドする溝を有して棚状をなし背面にコネクタ
を取付ける上下のガイドレール板と、この上下のガイド
レール板を側面から固定する左右のサイドプレートと、
前記プリント基板を覆うためにラックの前面に取付ける
フロントパネルとから構成されるサブラック構造におい
て、前記フロントパネルはコ字形の平板からなり対向す
る折り曲げ辺にそれぞれ長円孔を有し、また折り曲げて
いない面の一端部近傍に取付穴を有し且つ他端部には前
記コ字形の曲げ方向と同方向へ段付け形成した舌片を有
してなり、前記上下のガイドレール板は前記フロントパ
ネルを前記長円孔にて回転自在に係合するとともに前記
長円孔の全長に亘って遊嵌摺動させるための突出部を一
方の前縁隅部にそれぞれ有してなり、また前記左右のサ
イドプレートのうち前記突出部に近い側のサイドプレー
トには前記フロントパネルの回転時に前記舌片が嵌入す
る角穴及びこの角穴と前記舌片とを係合するばね性係止
片とを有してなる。
を挿入ガイドする溝を有して棚状をなし背面にコネクタ
を取付ける上下のガイドレール板と、この上下のガイド
レール板を側面から固定する左右のサイドプレートと、
前記プリント基板を覆うためにラックの前面に取付ける
フロントパネルとから構成されるサブラック構造におい
て、前記フロントパネルはコ字形の平板からなり対向す
る折り曲げ辺にそれぞれ長円孔を有し、また折り曲げて
いない面の一端部近傍に取付穴を有し且つ他端部には前
記コ字形の曲げ方向と同方向へ段付け形成した舌片を有
してなり、前記上下のガイドレール板は前記フロントパ
ネルを前記長円孔にて回転自在に係合するとともに前記
長円孔の全長に亘って遊嵌摺動させるための突出部を一
方の前縁隅部にそれぞれ有してなり、また前記左右のサ
イドプレートのうち前記突出部に近い側のサイドプレー
トには前記フロントパネルの回転時に前記舌片が嵌入す
る角穴及びこの角穴と前記舌片とを係合するばね性係止
片とを有してなる。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例を示し、(a)は
フロントカバーを開いた時の斜視図、(b)はフロント
カバーを収容した時の斜視図、(c)は同図(a)にお
けるA−A線断面図である。
フロントカバーを開いた時の斜視図、(b)はフロント
カバーを収容した時の斜視図、(c)は同図(a)にお
けるA−A線断面図である。
【0007】本実施例におけるサブラック1は、プリン
ト基板を挿入ガイドする溝を有して棚状をなす上下のガ
イドレール4,5、この上下のガイドレール4,5を側
面から固定する左右のサイドプレート2,3、プリント
基板を覆うためにラックの前面に開閉自在に取付けるフ
ロントパネル6と、ガイドレール4,5の背面にてコネ
クタを取付けるコネクタ取付金具7とから構成され、そ
れぞれ板厚の薄い板金にて製作される。
ト基板を挿入ガイドする溝を有して棚状をなす上下のガ
イドレール4,5、この上下のガイドレール4,5を側
面から固定する左右のサイドプレート2,3、プリント
基板を覆うためにラックの前面に開閉自在に取付けるフ
ロントパネル6と、ガイドレール4,5の背面にてコネ
クタを取付けるコネクタ取付金具7とから構成され、そ
れぞれ板厚の薄い板金にて製作される。
【0008】フロントパネル6は平板にてコ字形に形成
し、対向する折り曲げ辺にはそれぞれ長円孔8を設け、
また折り曲げていない面の一方側には取付穴9を、他方
側には段付け曲げにて形成した舌片10をコ字形曲げ方
向と同方向へ設ける。左右のサイドプレート2,3はと
もにL字形に折り曲げ、特に左サイドプレート2はL字
形に曲げ形成するとともに、曲げ部近傍にフロントパネ
ル6の舌片10と係合する角穴14及びばね性プレート
15の取付孔16を設ける。ばね性プレート15はJ字
形に曲げ形成するが、曲げ形成部分はフロントパネル6
の舌片10の端部が描く回転軌跡に合わせて施す。上下
ガイドレール4,5は四辺を折り曲げて箱形形状に形成
し、内面には絞りにてプリント基板を案内する溝を設け
る。また前縁隅部において、フロントパネル6を回転さ
せる際に支点となる左サイドプレート2側に、絞りにて
円柱形の突出部13を上下に設ける。このような本実施
例の組立てにおいては、まず左サイドプレート2にばね
性プレート15を取り付け、その後、右サイドプレート
3に上下ガイドレール4,5を取付け、次にフロントパ
ネル6を上下ガイドレール4,5のそれぞれの突出部1
3にフロントパネル6の長円孔8を合せて嵌入し、左サ
イドプレート2を仮止めして取付けを行う。その後図1
(c)の如く、左サイドプレート2の角穴14とばね性
プレート15とフロントパネル6の舌片10、及び上下
ガイドレール3,4の突出部13について、回転動作及
び摺動動作を確認後、左サイドプレート2の本取付けを
行う。
し、対向する折り曲げ辺にはそれぞれ長円孔8を設け、
また折り曲げていない面の一方側には取付穴9を、他方
側には段付け曲げにて形成した舌片10をコ字形曲げ方
向と同方向へ設ける。左右のサイドプレート2,3はと
もにL字形に折り曲げ、特に左サイドプレート2はL字
形に曲げ形成するとともに、曲げ部近傍にフロントパネ
ル6の舌片10と係合する角穴14及びばね性プレート
15の取付孔16を設ける。ばね性プレート15はJ字
形に曲げ形成するが、曲げ形成部分はフロントパネル6
の舌片10の端部が描く回転軌跡に合わせて施す。上下
ガイドレール4,5は四辺を折り曲げて箱形形状に形成
し、内面には絞りにてプリント基板を案内する溝を設け
る。また前縁隅部において、フロントパネル6を回転さ
せる際に支点となる左サイドプレート2側に、絞りにて
円柱形の突出部13を上下に設ける。このような本実施
例の組立てにおいては、まず左サイドプレート2にばね
性プレート15を取り付け、その後、右サイドプレート
3に上下ガイドレール4,5を取付け、次にフロントパ
ネル6を上下ガイドレール4,5のそれぞれの突出部1
3にフロントパネル6の長円孔8を合せて嵌入し、左サ
イドプレート2を仮止めして取付けを行う。その後図1
(c)の如く、左サイドプレート2の角穴14とばね性
プレート15とフロントパネル6の舌片10、及び上下
ガイドレール3,4の突出部13について、回転動作及
び摺動動作を確認後、左サイドプレート2の本取付けを
行う。
【0009】次に、このように構成した本実施例の動作
について説明する。フロントパネル6が閉じている時
は、段付け折り曲げした舌片10が左サイドプレート2
の角孔14とばね性プレート15に係合しているため、
図1(c)に実線で示すようにフロントパネル6は保持
固定され、サブラック1の前面を覆っている。フロント
パネル6を開くとき、ガイドレール4,5の突出部13
を支点としてフロントパネル6は矢印b方向に回転する
と共に、舌片10が徐々にばね性プレート15から開放
され、開ききったときに完全に開放され、フロントパネ
ル6は図1(c)の一点破線の位置にくる。次いでフロ
ントパネル6を、突出部13をガイド軸として長円孔8
の全長に亘って矢印a方向に摺動させることにより、図
1(b)に示す如くフロントパネル6をサブラック1内
に完全に収容することができる。
について説明する。フロントパネル6が閉じている時
は、段付け折り曲げした舌片10が左サイドプレート2
の角孔14とばね性プレート15に係合しているため、
図1(c)に実線で示すようにフロントパネル6は保持
固定され、サブラック1の前面を覆っている。フロント
パネル6を開くとき、ガイドレール4,5の突出部13
を支点としてフロントパネル6は矢印b方向に回転する
と共に、舌片10が徐々にばね性プレート15から開放
され、開ききったときに完全に開放され、フロントパネ
ル6は図1(c)の一点破線の位置にくる。次いでフロ
ントパネル6を、突出部13をガイド軸として長円孔8
の全長に亘って矢印a方向に摺動させることにより、図
1(b)に示す如くフロントパネル6をサブラック1内
に完全に収容することができる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、フロント
パネル上に設けた長円孔にガイドレール上に設けた突出
部を係合し、さらにフロントパネル上に設けた段付け折
り曲げ舌片をサイドプレート角孔及びばね性プレートに
係合するように構成したことにより、フロントパネルを
開閉自在に支持するとともに、電気試験などの作業時に
はフロントパネルをサブラック内に完全に収納すること
ができ、従ってフロントパネルの置き場所を考慮した
り、紛失することがなくなるという効果があり、またフ
ロントパネル突出による危険性を回避できる効果を有す
る。
パネル上に設けた長円孔にガイドレール上に設けた突出
部を係合し、さらにフロントパネル上に設けた段付け折
り曲げ舌片をサイドプレート角孔及びばね性プレートに
係合するように構成したことにより、フロントパネルを
開閉自在に支持するとともに、電気試験などの作業時に
はフロントパネルをサブラック内に完全に収納すること
ができ、従ってフロントパネルの置き場所を考慮した
り、紛失することがなくなるという効果があり、またフ
ロントパネル突出による危険性を回避できる効果を有す
る。
【図1】本発明の一実施例を示し、(a)はフロントカ
バーを開いた時の斜視図、(b)はフロントカバーを収
容した時の斜視図、(c)は同図(a)におけるA−A
線断面図である。
バーを開いた時の斜視図、(b)はフロントカバーを収
容した時の斜視図、(c)は同図(a)におけるA−A
線断面図である。
【図2】従来のサブラック構造のフロントカバーに蝶番
を使用した例の斜視図である。
を使用した例の斜視図である。
【図3】従来のサブラック構造にねじ止め用カバーを使
用した例の分解斜視図である。
用した例の分解斜視図である。
1,17 サブラック 2,18 左サイドプレート 3,19 右サイドプレート 4,20 上ガイドレール 5,21 下ガイドレール 6 フロントパネル 7,22 コネクタ取付金具 8 長円孔 9,16 取付孔 10 舌片 13 突出部 14 角孔 15 ばね性プレート 23,24 フロントカバー 25 ねじ 26 蝶番 a 摺動方向 b 回転方向
Claims (1)
- 【請求項1】 プリント基板を挿入ガイドする溝を有し
て棚状をなし背面にコネクタを取付ける上下のガイドレ
ール板と、この上下のガイドレール板を側面から固定す
る左右のサイドプレートと、前記プリント基板を覆うた
めにラックの前面に取付けるフロントパネルとから構成
されるサブラック構造において、前記フロントパネルは
コ字形の平板からなり対向する折り曲げ辺にそれぞれ長
円孔を有し、また折り曲げていない面の一端部近傍に取
付穴を有し且つ他端部には前記コ字形の曲げ方向と同方
向へ段付け形成した舌片を有してなり、前記上下のガイ
ドレール板は前記フロントパネルを前記長円孔にて回転
自在に係合するとともに前記長円孔の全長に亘って遊嵌
摺動させるための突出部を一方の前縁隅部にそれぞれ有
してなり、また前記左右のサイドプレートのうち前記突
出部に近い側のサイドプレートには前記フロントパネル
の回転時に前記舌片が嵌入する角穴及びこの角穴と前記
舌片とを係合するばね性係止片とを有してなることを特
徴とするサブラック構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4019695A JPH05218671A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | サブラック構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4019695A JPH05218671A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | サブラック構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05218671A true JPH05218671A (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=12006399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4019695A Withdrawn JPH05218671A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | サブラック構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05218671A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103906400A (zh) * | 2014-04-23 | 2014-07-02 | 雅固拉国际精密工业(苏州)有限公司 | 一种服务器用滑轨的支撑架 |
-
1992
- 1992-02-05 JP JP4019695A patent/JPH05218671A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103906400A (zh) * | 2014-04-23 | 2014-07-02 | 雅固拉国际精密工业(苏州)有限公司 | 一种服务器用滑轨的支撑架 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |