JPH05218800A - 自動等化器 - Google Patents
自動等化器Info
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- JPH05218800A JPH05218800A JP29838392A JP29838392A JPH05218800A JP H05218800 A JPH05218800 A JP H05218800A JP 29838392 A JP29838392 A JP 29838392A JP 29838392 A JP29838392 A JP 29838392A JP H05218800 A JPH05218800 A JP H05218800A
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- Japan
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- equalizer
- polarization interference
- interference
- cross polarization
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- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
間干渉の等化特性が得られる自動等化器を実現する。 【構成】 判定帰還形等化器20の後方等化器22の前
に減算器31を設け、交差偏波干渉を補償する。これに
より、後方等化器22において帰還される信号は、交差
偏波干渉及び符号間干渉を除去した後の信号となり、充
分な符号間干渉の等化特性を実現できる。減算器は判定
帰還形等化器の前段に配置してもよい。
Description
直交偏波をコチャネル配置とする、多値直交振幅変調方
式又は多相位相変調方式を用いたデジタル無線通信シス
テムの受信側で使用される自動等化器に関する。
伝搬路で発生する周波数選択性フェージングによる回線
品質の劣化を克服する必要がある。このために、受信側
において、線形トランスバーサルフィルタを用いたトラ
ンスバーサル等化器が使用されている。さらに、強力な
等化特性を有するものに判定帰還形等化器がある。
送路において、交差偏波干渉を補償するために、受信側
において交差偏波干渉補償器が使用されている。
の自動等化器は、判定帰還形等化器と交差偏波干渉補償
器とを組み合わせて用いたものである。
偏波側のアナログバースバンド信号と異偏波側のアナロ
グバースバンド信号とがそれぞれ第1および第2の入力
信号として第1および第2の入力端子11および12か
ら供給される。自動等化器は出力端子13から出力信号
を出力する。
/デジタル(A/D)変換器16および17と、判定帰
還形等化器20´と、交差偏波干渉補償器30とを有す
る。交差偏波干渉補償器30はトランスバーサルフィル
タ31と減算器32とを有する。
を標本量子化して第1のデジタル信号列を出力する。判
定帰還形等化器20´は第1のデジタル信号列における
伝搬路で発生する周波数選択性フェージングによる符号
間干渉を等化して、等化したデジタル信号を出力する。
を標本量子化して第2のデジタル信号列を出力する。ト
ランスバーサルフィルタ31は第2のデジタル信号列に
対して交差偏波干渉補償用の重み付けを行い、交差偏波
干渉補償用デジタル信号を出力する。減算器32は等化
したデジタル信号から交差偏波干渉補償用デジタル信号
を差し引き、交差偏波干渉補償後の信号を出力信号とし
て出力端子13から出力する。
判定帰還形等化器20´を示している。判定帰還形等化
器20´は前方等化器21と後方等化器22とを有して
いる。
回路41および42と、第1ないし第3の乗算器51,
52および53と、第1の加算器61とを有する。前方
等化器21において、第1のデジタル信号列は第1の遅
延回路41と第1の乗算器51とに供給される。第1の
遅延回路41は第1のデジタル信号列を遅延させて第1
の遅延された信号を出力する。第1の遅延された信号は
第2の遅延回路42と第2の乗算器52とに供給され
る。第2の遅延回路42は第1の遅延された信号を遅延
させて第2の遅延された信号を出力する。第2の遅延さ
れた信号は第3の乗算器53に供給される。
れぞれ、第1のデジタル信号列、第1の遅延された信号
および第2の遅延された信号に、制御信号発生回路(図
示せず)から供給される第1ないし第3のタップ係数C
-2,C-1,C0 を乗じて、第1ないし第3の乗算された
信号m-2,m-1,m0 を出力する。これら第1ないし第
3の乗算された信号m-2,m-1,m0 は第1の加算器6
1に供給され、第1の加算器61はこれら信号を加算し
て、第1の加算された信号を出力する。
回路43および44と、第4および第5の乗算器54お
よび55と、第2および第3の加算器62および63
と、判定回路71とを有する。後方等化器22におい
て、判定回路71は、判定帰還形等化器20´の出力信
号(等化したデジタル信号)を判定して、判定された信
号を出力する。判定された信号は第3の遅延回路43に
供給される。第3の遅延回路43は判定された信号を遅
延されて第3の遅延された信号を出力する。第3の遅延
された信号は第4の遅延回路44と第4の乗算器54と
に供給される。第4の遅延回路44は第3の遅延された
信号を遅延させて第4の遅延された信号を出力する。第
4の遅延された信号は第5の乗算器55に供給される。
は、それぞれ、第3の遅延された信号および第4の遅延
された信号に、制御信号発生回路(図示せず)から供給
される第4および第5のタップ係数C1 およびC2 を乗
じて、第4および第5の乗算された信号m1 およびm2
を出力する。第4および第5の乗算された信号m1 およ
びm2 は第2の加算器62に供給され、第2の加算器6
2はこれら信号を加算して、第2の加算された信号を出
力する。第2の加算された信号は第3の加算器63に供
給される。第3の加算器63には、また、上記第1の加
算器61から第1の加算された信号が供給される。第3
の加算器63は、第1の加算された信号と第2の加算さ
れた信号とを加算して、第3の加算された信号を等化し
たデジタル信号として出力する。
は、フリップ・フロップ等で構成され、一般にはそれぞ
れそれに入力した信号に1ビットに遅延を与える。
例えば、特願平2−308827号を参照されたい。ま
た、交差偏波干渉補償器の詳細については、例えば、特
願平2−14241号を参照されたい。
の自動等化器においては、交差偏波干渉補償前に判定帰
還形等化器により、符号間干渉の等化を行っている。こ
のため、伝搬路において交差偏波干渉が起こっている時
には、判定帰還形等化器の後方等化器には、交差偏波干
渉成分を含んだ信号が帰還される。この結果、従来の自
動等化器は、符号間干渉の等化能力が劣化するという欠
点を有する。
題は、交差偏波干渉が存在する場合にも充分な符号間干
渉の等化特性が得られる自動等化器を提供することにあ
る。
る自動等化器は、自偏波側の復調器より供給される信号
に対して符号間干渉の等化を行う判定帰還形等化器と、
異偏波側の変調波を検波することにより得られる信号か
ら交差偏波干渉補償用信号を作成する交差偏波干渉補償
器との組み合わせから成り、前記判定帰還形等化器は前
方等化器と後方等化器とを備え、前記交差偏波干渉補償
器は交差偏波干渉補償用信号を出力するトランスバーサ
ルフィルタと前記交差偏波干渉補償用信号を用いて交差
偏波干渉の補償を行う減算器とを備える自動等化器にお
いて、前記前方等化器と前記後方等化器との間に前記減
算器を設け、前記減算器は、前記前方等化器の出力信号
から前記交差偏波干渉補償用信号を差し引き、交差偏波
干渉を補償後の信号を前記後方等化器に供給するように
したことを特徴とする。
自偏波側の復調器より供給される第1のアナログベース
バンド信号を受け、該第1のアナログベースバンド信号
を標本量子化して、第1のデジタル信号列を出力する第
1のアナログ/デジタル変換器と、前記第1のデジタル
信号列を前方等化して、前方等化された信号を出力する
判定帰還形等化器の前方等化器と、異偏波側の変調波を
検波することにより得られる第2のアナログベースバン
ド信号を受け、該第2のアナログベースバンド信号を標
本量子化して、第2のデジタル信号列を出力する第2の
アナログ/デジタル変換器と、前記第2のデジタル信号
列に応答して交差偏波干渉補償用信号を出力するトラン
スバーサルフィルタと、前記前方等化された信号から前
記交差偏波干渉補償用信号を差し引いて、交差偏波干渉
補償後の信号を出力する減算器と、前記交差偏波干渉補
償後の信号の符号間干渉を等化して、符号間干渉等化後
の信号を出力する前記判定帰還形等化器の後方等化器と
を有することを特徴とする。
自偏波側の復調器より供給される信号に対応する第1の
信号に対して符号間干渉の等化を行う判定帰還形等化器
と、異偏波側の変調波を検波することにより得られる第
2の信号から交差偏波干渉の補償を行う交差偏波干渉補
償器との組み合わせから成り、前記交差偏波干渉補償器
は交差偏波干渉補償用信号を出力するトランスバーサル
フィルタと前記交差偏波干渉補償用信号を用いて交差偏
波干渉の補償を行う減算器とを備える自動等化器におい
て、前記減算器は、前記判定帰還形等化器の前段に配置
され、前記第1の信号から前記交差偏波干渉補償用信号
を差し引き交差偏波干渉を補償後の信号を前記判定帰還
形等化器に供給するようにしたことを特徴とする。
自偏波側の復調器より供給される第1のアナログベース
バンド信号を受け、該第1のアナログベースバンド信号
を標本量子化して、第1のデジタル信号列を出力する第
1のアナログ/デジタル変換器と、異偏波側の変調波を
検波することにより得られる第2のアナログベースバン
ド信号を受け、該第2のアナログベースバンド信号を標
本量子化して、第2のデジタル信号列を出力する第2の
アナログ/デジタル変換器と、前記第2のデジタル信号
列に応答して交差偏波干渉補償用信号を出力するトラン
スバーサルフィルタと、前記第1のデジタル信号列から
前記交差偏波干渉補償用信号を差し引いて交差偏波干渉
補償後の信号を出力する減算器と、前記交差偏波干渉補
償後の信号の符号間干渉を等化して符号間干渉等化後の
信号を等化信号として出力する判定帰還形等化器とを有
することを特徴とする。
て詳細に説明する。
自動等化器は、判定帰還形等化器の配置の仕方が相違し
ている点を除いて、図2に示したものと同様の構成を有
する。したがって、判定帰還形等化器には20を付して
ある。また、図2に示されたもと同一の構成要素には同
一の参照符号を付して、それらの説明についは省略す
る。
20´の後段に減算器31が設けられているが、本発明
による自動等化器では、判定帰還形等化器20の前方等
化器21と後方等化器22との間に減算器32が設けら
れている。
り出力されるデジタル信号列から、トランスバーサルフ
ィルタ31より出力される交差偏波干渉補償用デジタル
信号列を差し引き、交差偏波干渉補償後のデジタル信号
列を出力する。後方等化器22は交差偏波干渉補償後の
デジタル信号列の符号間干渉を補償して、符号間干渉補
償後の信号を出力信号として出力端子13から出力す
る。このとき、後方等化器22において帰還される信号
は、交差偏波干渉及び符号間干渉が除去された信号にな
っている。
後、後方等化器22でデジタル信号列の符号間干渉を補
償するようにしたから、符号間干渉を補償する際、交差
偏波干渉に影響されることなく符号間干渉の補償を行う
ことができ、その結果、交差偏波干渉及び符号間干渉を
完全に除去することができる。
について説明する。
器16と判定帰還形等化器20との間に配置されてお
り、減算器32にはA/D変換器16からの第1のデジ
タル信号列とトランスバーサルフィルタ31より出力さ
れる交差偏波干渉補償用デジタル信号とが与えられ、減
算器32は第1のデジタル信号列から交差偏波干渉補償
用デジタル信号列を差し引き、交差偏波干渉補償後のデ
ジタル信号列を出力する。ことになる。そして、交差偏
波干渉補償後のデジタル信号列が判定帰還形等化器20
で符号間干渉が補償されて出力される。
償したした後、判定帰還形等化器20ででデジタル信号
列の符号間干渉を補償するようにしたから、符号間干渉
を補償する際、交差偏波干渉に影響されることなく符号
間干渉の補償を行うことができ、その結果、交差偏波干
渉及び符号間干渉を完全に除去することができる。
は、交差偏波干渉補償後の信号を判定帰還形等化器で等
化して符号間干渉を補償するようにしたから、符号間干
渉の補償が交差偏波干渉に影響されることなく、その結
果、交差偏波干渉を補償してしかも十分な符号間干渉の
等化特性を得ることができるという効果がある。
ック図である。
ロック図である。
すブロック図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 自偏波側の復調器より供給される信号に
対して符号間干渉の等化を行う判定帰還形等化器と、異
偏波側の変調波を検波することにより得られる信号から
交差偏波干渉の補償を行う交差偏波干渉補償器との組み
合わせから成り、前記判定帰還形等化器は前方等化器と
後方等化器とを備え、前記交差偏波干渉補償器は交差偏
波干渉補償用信号を出力するトランスバーサルフィルタ
と前記交差偏波干渉補償用信号を用いて交差偏波干渉の
補償を行う減算器とを備える自動等化器において、前記
前方等化器と前記後方等化器との間に前記減算器が配置
され、前記減算器は、前記前方等化器の出力信号から前
記交差偏波干渉補償用信号を差し引き、交差偏波干渉を
補償後の信号を前記後方等化器に供給するようにしたこ
とを特徴とする自動等化器。 - 【請求項2】 自偏波側の復調器より供給される第1の
アナログベースバンド信号を受け、該第1のアナログベ
ースバンド信号を標本量子化して、第1のデジタル信号
列を出力する第1のアナログ/デジタル変換器と、前記
第1のデジタル信号列を等化して、第1の等化信号を出
力する第1の等化器と、異偏波側の変調波を検波するこ
とにより得られる第2のアナログベースバンド信号を受
け、該第2のアナログベースバンド信号を標本量子化し
て、第2のデジタル信号列を出力する第2のアナログ/
デジタル変換器と、前記第2のデジタル信号列に応答し
て交差偏波干渉補償用信号を出力するトランスバーサル
フィルタと、前記第1の等化信号から前記交差偏波干渉
補償用信号を差し引いて交差偏波干渉補償後の信号を出
力する減算器と、前記交差偏波干渉補償後の信号の符号
間干渉を等化して符号間干渉等化後の信号を第2の等化
信号として出力する第2の等化器とを有し、前記第1及
び前記第2の等化器によって判定帰還形等化器が構成さ
れていることを特徴とする自動等化器。 - 【請求項3】 自偏波側の復調器より供給される信号に
対応する第1の信号に対して符号間干渉の等化を行う判
定帰還形等化器と、異偏波側の変調波を検波することに
より得られる第2の信号から交差偏波干渉の補償を行う
交差偏波干渉補償器との組み合わせから成り、前記交差
偏波干渉補償器は交差偏波干渉補償用信号を出力するト
ランスバーサルフィルタと前記交差偏波干渉補償用信号
を用いて交差偏波干渉の補償を行う減算器とを備える自
動等化器において、前記減算器は、前記判定帰還形等化
器の前段に配置され、前記第1の信号から前記交差偏波
干渉補償用信号を差し引き交差偏波干渉を補償後の信号
を前記判定帰還形等化器に供給するようにしたことを特
徴とする自動等化器。 - 【請求項4】 自偏波側の復調器より供給される第1の
アナログベースバンド信号を受け、該第1のアナログベ
ースバンド信号を標本量子化して、第1のデジタル信号
列を出力する第1のアナログ/デジタル変換器と、異偏
波側の変調波を検波することにより得られる第2のアナ
ログベースバンド信号を受け、該第2のアナログベース
バンド信号を標本量子化して、第2のデジタル信号列を
出力する第2のアナログ/デジタル変換器と、前記第2
のデジタル信号列に応答して交差偏波干渉補償用信号を
出力するトランスバーサルフィルタと、前記第1のデジ
タル信号列から前記交差偏波干渉補償用信号を差し引い
て交差偏波干渉補償後の信号を出力する減算器と、前記
交差偏波干渉補償後の信号の符号間干渉を等化して符号
間干渉等化後の信号を等化信号として出力する判定帰還
形等化器とを有することを特徴とする自動等化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04298383A JP3116982B2 (ja) | 1991-11-18 | 1992-11-09 | 自動等化器 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3-302169 | 1991-11-18 | ||
| JP30216991 | 1991-11-18 | ||
| JP04298383A JP3116982B2 (ja) | 1991-11-18 | 1992-11-09 | 自動等化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05218800A true JPH05218800A (ja) | 1993-08-27 |
| JP3116982B2 JP3116982B2 (ja) | 2000-12-11 |
Family
ID=26561493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04298383A Expired - Lifetime JP3116982B2 (ja) | 1991-11-18 | 1992-11-09 | 自動等化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3116982B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005159466A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 等化方法およびそれを利用した受信装置 |
| KR100625429B1 (ko) * | 1999-11-24 | 2006-09-18 | 주식회사 케이티 | 코채널 이중편파 방식을 이용한 채널간섭제거기 및 그를 이용한 셀 설계 및 확장방법 |
-
1992
- 1992-11-09 JP JP04298383A patent/JP3116982B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100625429B1 (ko) * | 1999-11-24 | 2006-09-18 | 주식회사 케이티 | 코채널 이중편파 방식을 이용한 채널간섭제거기 및 그를 이용한 셀 설계 및 확장방법 |
| JP2005159466A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 等化方法およびそれを利用した受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3116982B2 (ja) | 2000-12-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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