JPH05218964A - 通話予約システム - Google Patents
通話予約システムInfo
- Publication number
- JPH05218964A JPH05218964A JP4018744A JP1874492A JPH05218964A JP H05218964 A JPH05218964 A JP H05218964A JP 4018744 A JP4018744 A JP 4018744A JP 1874492 A JP1874492 A JP 1874492A JP H05218964 A JPH05218964 A JP H05218964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- call
- reservation
- handset
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コードレス電話で外線等と通話中の場合、子
機の操作で親機に通話予約を登録すれば、通話終了にて
他の子機の通話を禁止し、予約した子機に通話終了を知
らせる。 【構成】 他の子機等で通話中の場合、操作部13で通話
予約を入力する。この信号は、送受信部12を介し、記憶
部11よりの自子機の識別コードに次いで所要の高周波信
号に変換して送信し、送受信部1で受信・復調し、判別
部3に入力して子機を判別し、記憶部2よりの当該子機
の識別コードと共にメモリ部4の通話予約登録領域に入
力の順に登録する。通話終了時、判別部3でメモリ部4
の登録の有無を判別し、登録がある場合、制御部6によ
り通話を禁止し、制御部6を介しメモリ部4の最も古い
登録を読み出し、相応する子機を呼び出す。
機の操作で親機に通話予約を登録すれば、通話終了にて
他の子機の通話を禁止し、予約した子機に通話終了を知
らせる。 【構成】 他の子機等で通話中の場合、操作部13で通話
予約を入力する。この信号は、送受信部12を介し、記憶
部11よりの自子機の識別コードに次いで所要の高周波信
号に変換して送信し、送受信部1で受信・復調し、判別
部3に入力して子機を判別し、記憶部2よりの当該子機
の識別コードと共にメモリ部4の通話予約登録領域に入
力の順に登録する。通話終了時、判別部3でメモリ部4
の登録の有無を判別し、登録がある場合、制御部6によ
り通話を禁止し、制御部6を介しメモリ部4の最も古い
登録を読み出し、相応する子機を呼び出す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は通話予約システムに係
り、複数の子機を接続するコードレス電話機において、
通話の終了後、自子機以外による次の通話を禁止するも
のに関する。
り、複数の子機を接続するコードレス電話機において、
通話の終了後、自子機以外による次の通話を禁止するも
のに関する。
【0002】
【従来の技術】複数の子機の接続可能なコードレス電話
では、親機若しくは他の子機で外線等で通話中の場合
に、通話が終わり次第通話を行いたい場合がある。コー
ドレス電話では、このような用途のため、通話中以外の
子機等に通話中を表示するようにしたものがある。従っ
て、この表示を監視していれば、通話の終了がわかるの
で、終了次第通話することが可能である。しかし、通話
の終了を待っている子機が自子機以外にもある場合、他
の子機に先に使用されてしまう、あるいは通話中の表示
を監視し続けることが困難な場合、通話の終了に気付か
ない等の問題があり、上述のような表示だけでは不親切
である。
では、親機若しくは他の子機で外線等で通話中の場合
に、通話が終わり次第通話を行いたい場合がある。コー
ドレス電話では、このような用途のため、通話中以外の
子機等に通話中を表示するようにしたものがある。従っ
て、この表示を監視していれば、通話の終了がわかるの
で、終了次第通話することが可能である。しかし、通話
の終了を待っている子機が自子機以外にもある場合、他
の子機に先に使用されてしまう、あるいは通話中の表示
を監視し続けることが困難な場合、通話の終了に気付か
ない等の問題があり、上述のような表示だけでは不親切
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような点
に鑑みなされたもので、他の子機等により外線等と通話
中の場合、所要の操作で通話の予約を行えば、この予約
は、入力された順序で親機に登録される。そして、通話
が終了次第、親機により、予約を受けた順序で相応する
子機等を呼び出すようにした通話予約システムを提供す
ることにある。
に鑑みなされたもので、他の子機等により外線等と通話
中の場合、所要の操作で通話の予約を行えば、この予約
は、入力された順序で親機に登録される。そして、通話
が終了次第、親機により、予約を受けた順序で相応する
子機等を呼び出すようにした通話予約システムを提供す
ることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するため、複数の子機を接続するコードレス電話にお
いて、子機の通話予約を複数登録する第1メモリ部と、
通話の終了にて第1メモリ部より読み出したデータより
第1予約順位の子機を判別する第1判別部と、第1判別
部よりの信号に基づき相応する子機に呼出を送信する送
受信部と、前記第1メモリ部、第1判別部および送受信
部を制御する第1制御部とでなる親機装置と、自子機の
通話予約を入力する操作部と、前記親機より受信した信
号を判別する第2判別部と、親機装置よりのデータに対
応する表示データを記憶する第2メモリ部と、第2判別
部よりの信号に基づき第2メモリ部より読み出し表示す
る表示部と、前記第2判別部、第2メモリ部および表示
部を制御する第2制御部とでなる子機装置とで構成した
通話予約システムを提供するものである。
決するため、複数の子機を接続するコードレス電話にお
いて、子機の通話予約を複数登録する第1メモリ部と、
通話の終了にて第1メモリ部より読み出したデータより
第1予約順位の子機を判別する第1判別部と、第1判別
部よりの信号に基づき相応する子機に呼出を送信する送
受信部と、前記第1メモリ部、第1判別部および送受信
部を制御する第1制御部とでなる親機装置と、自子機の
通話予約を入力する操作部と、前記親機より受信した信
号を判別する第2判別部と、親機装置よりのデータに対
応する表示データを記憶する第2メモリ部と、第2判別
部よりの信号に基づき第2メモリ部より読み出し表示す
る表示部と、前記第2判別部、第2メモリ部および表示
部を制御する第2制御部とでなる子機装置とで構成した
通話予約システムを提供するものである。
【0005】
【作用】以上のように構成したので、本発明による通話
予約システムにおいては、親機に設けたメモリ部に、親
機あるいは他の子機より入力された通話予約を入力の順
に登録する。そして、通話終了に応じ、第1順位より順
を追って予約を判別し、相応する子機等を呼び出し、通
話の終了を知らせる。
予約システムにおいては、親機に設けたメモリ部に、親
機あるいは他の子機より入力された通話予約を入力の順
に登録する。そして、通話終了に応じ、第1順位より順
を追って予約を判別し、相応する子機等を呼び出し、通
話の終了を知らせる。
【0006】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明による通話予約
システムの実施例を詳細に説明する。図1は本発明によ
る通話予約システムの一実施例の要部ブロック図であ
る。図において、Aは親機、Bは子機である。親機Aの
1は送受信部で、コードレス電話用に定められた所要の
高周波信号により子機Bと送受信を行う。2は記憶部
で、子機(複数)別に設定された識別コードを記憶す
る。3は判別部で、送受信部1を介し受信した子機より
の信号より取り出した識別コードを、記憶部2より読み
出した識別コードと比較し判別する。4はメモリ部で、
複数の通話予約登録領域を設け、自親機若しくは子機よ
り入力された通話予約を、入力順にシフトして登録す
る。5は表示部で、メモリ部4に登録されたデータを読
み出して表示する。6は制御部で、親機Aの各部を制御
する。
システムの実施例を詳細に説明する。図1は本発明によ
る通話予約システムの一実施例の要部ブロック図であ
る。図において、Aは親機、Bは子機である。親機Aの
1は送受信部で、コードレス電話用に定められた所要の
高周波信号により子機Bと送受信を行う。2は記憶部
で、子機(複数)別に設定された識別コードを記憶す
る。3は判別部で、送受信部1を介し受信した子機より
の信号より取り出した識別コードを、記憶部2より読み
出した識別コードと比較し判別する。4はメモリ部で、
複数の通話予約登録領域を設け、自親機若しくは子機よ
り入力された通話予約を、入力順にシフトして登録す
る。5は表示部で、メモリ部4に登録されたデータを読
み出して表示する。6は制御部で、親機Aの各部を制御
する。
【0007】子機Bの11は記憶部で、自機の識別コード
等を記憶する。12は送受信部で、オフフックに応動し記
憶部11より読み出した識別コードをコードレス電話用に
定められた所要の高周波信号に変換し送出する。13は操
作部で、通話を予約する場合に操作する。14はメモリ部
で、通話予約の表示データ、あるいは親機若しくは各子
機の通話中を表示するためのデータ等を記憶する。15は
判別部で、送受信部12を介し親機Aより受信・復調した
信号よりデータを判別する。16は表示部で、判別部15よ
りの信号に基づきメモリ部14より読み出した表示データ
を表示する。17は制御部で、子機Bの各部を制御する。
等を記憶する。12は送受信部で、オフフックに応動し記
憶部11より読み出した識別コードをコードレス電話用に
定められた所要の高周波信号に変換し送出する。13は操
作部で、通話を予約する場合に操作する。14はメモリ部
で、通話予約の表示データ、あるいは親機若しくは各子
機の通話中を表示するためのデータ等を記憶する。15は
判別部で、送受信部12を介し親機Aより受信・復調した
信号よりデータを判別する。16は表示部で、判別部15よ
りの信号に基づきメモリ部14より読み出した表示データ
を表示する。17は制御部で、子機Bの各部を制御する。
【0008】次に、本発明による通話予約システムの動
作を図2のフローチャートにより説明する。外線等で通
話するため子機Bをオフフックする(ステップ1、以
降、ST1と略す)。外線等が使用されておらず(ST2:
No)、かつ、親機に通話予約が登録されていない場合
(ST3:No)、通話が行える(ST4)。
作を図2のフローチャートにより説明する。外線等で通
話するため子機Bをオフフックする(ステップ1、以
降、ST1と略す)。外線等が使用されておらず(ST2:
No)、かつ、親機に通話予約が登録されていない場合
(ST3:No)、通話が行える(ST4)。
【0009】子機Bをオフフックしたとき、外線等が使
用中、あるいは、子機Bに設けられた表示部16に外線等
の使用中が表示されている場合(ST2:Yes )、通話が
終了次第使用できるように通話予約を行うには、オフフ
ックした後、操作部13の『予約』キー等の操作で通話予
約を入力する(ST5:Yes )。これにより、まず、前記
オフフックにて制御部17を介し記憶部11より自子機の識
別コードが読み出され、送受信部12を介し所要の高周波
信号に変換されて親機Aに送信され、続いて操作部13の
操作による通話予約の信号が送出される。親機Aでは、
送受信部1を介し子機Bよりの高周波信号を受信・復調
し、まず、復調された信号より取り出した識別コードを
判別部3に入力し、制御部6を介し記憶部2より読み出
した識別コードと比較し、子機Bを判別する。そして、
続いて受信された通話予約を制御部6を介しメモリ部4
に入力し、前記判別に基づき記憶部2より読み出された
識別コードに続いて、通話予約領域の次順位の登録領域
に登録する(ST6)。
用中、あるいは、子機Bに設けられた表示部16に外線等
の使用中が表示されている場合(ST2:Yes )、通話が
終了次第使用できるように通話予約を行うには、オフフ
ックした後、操作部13の『予約』キー等の操作で通話予
約を入力する(ST5:Yes )。これにより、まず、前記
オフフックにて制御部17を介し記憶部11より自子機の識
別コードが読み出され、送受信部12を介し所要の高周波
信号に変換されて親機Aに送信され、続いて操作部13の
操作による通話予約の信号が送出される。親機Aでは、
送受信部1を介し子機Bよりの高周波信号を受信・復調
し、まず、復調された信号より取り出した識別コードを
判別部3に入力し、制御部6を介し記憶部2より読み出
した識別コードと比較し、子機Bを判別する。そして、
続いて受信された通話予約を制御部6を介しメモリ部4
に入力し、前記判別に基づき記憶部2より読み出された
識別コードに続いて、通話予約領域の次順位の登録領域
に登録する(ST6)。
【0010】子機Bは、親機Aよりの通話予約登録済み
の信号に基づいて、制御部17を介しメモリ部14より読み
出した表示データにより、表示部16を介し表示し、親機
Aよりの呼びを待機する(ST7)。親機Aは、子機等の
オンフックにて外線等との通話の終了を判別部3を介し
判別し、制御部6を介しメモリ部4より登録順にデータ
を読み出し、送受信部1を介し受信した信号より取り出
した識別コードに相応する子機を呼び出す。
の信号に基づいて、制御部17を介しメモリ部14より読み
出した表示データにより、表示部16を介し表示し、親機
Aよりの呼びを待機する(ST7)。親機Aは、子機等の
オンフックにて外線等との通話の終了を判別部3を介し
判別し、制御部6を介しメモリ部4より登録順にデータ
を読み出し、送受信部1を介し受信した信号より取り出
した識別コードに相応する子機を呼び出す。
【0011】子機Bをオフフックしたとき、外線等で通
話が行われていない場合(ST2:No)、親機Aは、判別
部3によりメモリ部4の通話予約の登録の有無を判別
し、登録されている場合(ST3:Yes )、送受信部1を
介しての受信信号より取り出した当該子機の識別コード
を、制御部6を介しメモリ部4より読み出したデータよ
り、最も古い登録の識別コードと比較し、不一致と判別
した場合、判別部3よりの信号に基づき当該子機による
通話を禁止する(ST8)。なお、これにより、子機Bで
次順位の通話予約をするならば、前記ST5乃至ST7の操
作を行う。
話が行われていない場合(ST2:No)、親機Aは、判別
部3によりメモリ部4の通話予約の登録の有無を判別
し、登録されている場合(ST3:Yes )、送受信部1を
介しての受信信号より取り出した当該子機の識別コード
を、制御部6を介しメモリ部4より読み出したデータよ
り、最も古い登録の識別コードと比較し、不一致と判別
した場合、判別部3よりの信号に基づき当該子機による
通話を禁止する(ST8)。なお、これにより、子機Bで
次順位の通話予約をするならば、前記ST5乃至ST7の操
作を行う。
【0012】子機Bで通話予約の状況を知りたい場合、
操作部13の操作による『予約確認』の信号を送受信部12
を介し親機Aに送信する。この信号は親機Aの送受信部
1を介し受信され、判別部3で『予約確認』を判別し、
制御部6を介しメモリ部4の登録データを読み出し、送
受信部1を介し子機Bに送出する。子機Bは、送受信部
12を介しこの信号を受信し、判別部15を介し判別し、制
御部17を介しメモリ部14より相応する表示データを読み
出し、表示部16を介し表示する。
操作部13の操作による『予約確認』の信号を送受信部12
を介し親機Aに送信する。この信号は親機Aの送受信部
1を介し受信され、判別部3で『予約確認』を判別し、
制御部6を介しメモリ部4の登録データを読み出し、送
受信部1を介し子機Bに送出する。子機Bは、送受信部
12を介しこの信号を受信し、判別部15を介し判別し、制
御部17を介しメモリ部14より相応する表示データを読み
出し、表示部16を介し表示する。
【0013】なお、他の子機による通話予約を取り消す
ことができるようにするため、操作部13に『予約取消』
キー等を設け、前記表示部16に表示された通話予約を見
ながら、取り消す予約の番号をダイヤルキーで入力する
ようにし、この信号を親機Aの判別部3で判別し、制御
部6を介しメモリ部4の相応するデータを抹消するよう
にしてもよい。また、親機Aにタイマーを設け、通話予
約された子機の呼び出しにも拘らず、子機がオフフック
されずに設定の時間が経過した場合、通話予約を取り消
すようにしてもよい。
ことができるようにするため、操作部13に『予約取消』
キー等を設け、前記表示部16に表示された通話予約を見
ながら、取り消す予約の番号をダイヤルキーで入力する
ようにし、この信号を親機Aの判別部3で判別し、制御
部6を介しメモリ部4の相応するデータを抹消するよう
にしてもよい。また、親機Aにタイマーを設け、通話予
約された子機の呼び出しにも拘らず、子機がオフフック
されずに設定の時間が経過した場合、通話予約を取り消
すようにしてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明による通
話予約システムによれば、コードレス電話等の子機の操
作により親機に通話の予約を登録し、予約に応じて子機
を呼び出し回線の空き等を知らせる。これにより、例え
ば、親機あるいは他の子機が外線等と通話中の場合、通
話が終わり次第、他の子機等の使用を禁止し、通話予約
した子機を呼び出すようにできるので、急ぎの通話の場
合等に有用である。
話予約システムによれば、コードレス電話等の子機の操
作により親機に通話の予約を登録し、予約に応じて子機
を呼び出し回線の空き等を知らせる。これにより、例え
ば、親機あるいは他の子機が外線等と通話中の場合、通
話が終わり次第、他の子機等の使用を禁止し、通話予約
した子機を呼び出すようにできるので、急ぎの通話の場
合等に有用である。
【図1】本発明による通話予約システムの一実施例の要
部ブロック図である。
部ブロック図である。
【図2】本発明による通話予約システムの動作を説明す
るためのフローチャートである。
るためのフローチャートである。
A 親機装置 B 子機装置 1 送受信部 2 記憶部 3 判別部 4 メモリ部 5 表示部 6 制御部 11 記憶部 12 送受信部 13 操作部 14 メモリ部 15 判別部 16 表示部 17 制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の子機を接続するコードレス電話に
おいて、子機の通話予約を複数登録する第1メモリ部
と、通話の終了にて第1メモリ部より読み出したデータ
より第1予約順位の子機を判別する第1判別部と、第1
判別部よりの信号に基づき相応する子機に呼出を送信す
る送受信部と、前記第1メモリ部、第1判別部および送
受信部を制御する第1制御部とでなる親機装置と、自子
機の通話予約を入力する操作部と、前記親機より受信し
た信号を判別する第2判別部と、親機装置よりのデータ
に対応する表示データを記憶する第2メモリ部と、第2
判別部よりの信号に基づき第2メモリ部より読み出し表
示する表示部と、前記第2判別部、第2メモリ部および
表示部を制御する第2制御部とでなる子機装置とで構成
した通話予約システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4018744A JPH05218964A (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | 通話予約システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4018744A JPH05218964A (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | 通話予約システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05218964A true JPH05218964A (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=11980170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4018744A Pending JPH05218964A (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | 通話予約システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05218964A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004007500A (ja) * | 2002-03-25 | 2004-01-08 | Canon Inc | 無線通信装置、コードレス電話機、表示動作制御方法、プログラムおよび記憶媒体 |
-
1992
- 1992-02-04 JP JP4018744A patent/JPH05218964A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004007500A (ja) * | 2002-03-25 | 2004-01-08 | Canon Inc | 無線通信装置、コードレス電話機、表示動作制御方法、プログラムおよび記憶媒体 |
| US7197329B2 (en) | 2002-03-25 | 2007-03-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Wireless communication apparatus, cordless telephone, display operation control method, program, and storage medium |
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