JPH05220630A - 類似部品の識別方法 - Google Patents
類似部品の識別方法Info
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- JPH05220630A JPH05220630A JP4054252A JP5425292A JPH05220630A JP H05220630 A JPH05220630 A JP H05220630A JP 4054252 A JP4054252 A JP 4054252A JP 5425292 A JP5425292 A JP 5425292A JP H05220630 A JPH05220630 A JP H05220630A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 238000012850 discrimination method Methods 0.000 claims 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- ZMJBYMUCKBYSCP-UHFFFAOYSA-N Hydroxycitric acid Chemical compound OC(=O)C(O)C(O)(C(O)=O)CC(O)=O ZMJBYMUCKBYSCP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 類似部品の識別を自動的に行つて作業性を向
上させると共に、類似部品を誤つて組付ける不都合も解
消し、さらには類似部品の識別を目視でも行えるように
する。 【構成】 類似するプランジヤホルダ4A、4Bの何れ
か一方に予め溝部11を形成する一方、これらプランジ
ヤホルダ4A、4Bを、溝部11に空気を送り込む風路
13aと、溝部11を経由した空気を排出する風路13
bとを備えた識別装置12にセツトし、そして風路13
bの圧力差に基づいてプランジヤホルダ4A、4Bを識
別する。
上させると共に、類似部品を誤つて組付ける不都合も解
消し、さらには類似部品の識別を目視でも行えるように
する。 【構成】 類似するプランジヤホルダ4A、4Bの何れ
か一方に予め溝部11を形成する一方、これらプランジ
ヤホルダ4A、4Bを、溝部11に空気を送り込む風路
13aと、溝部11を経由した空気を排出する風路13
bとを備えた識別装置12にセツトし、そして風路13
bの圧力差に基づいてプランジヤホルダ4A、4Bを識
別する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、外観形状が同一状に形
成された類似部品の識別方法に関するものである。
成された類似部品の識別方法に関するものである。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】一般に、
多様化が進む今日では、単一の製品でありながら仕様が
異るものを同時生産する必要が生じており、そしてこの
場合には、部品点数の増加や製造ラインの変更に伴うコ
ストアツプが問題になる。そこで、単一製品の所定部品
のみを設計変更することで異る仕様のものを製造可能に
して部品並びに製造ラインの共用化を計ることが提唱さ
れるが、例えば、図1に示すマグネツトスイツチ1Aと
図2に示すマグネツトスイツチ1Bを製造するのに際し
て、両マグネツトスイツチ1A、1Bの差異が、プラン
ジヤホルダ4の内周部に形成されるスプリング受部4c
の形状差のみにある様な場合には、作業者が両部品の差
異を目視でチエツクするのが極めて困難であり、このた
め作業性の低下を招く不都合がある許りでなく、異る仕
様の部品を誤つて組付ける惧れもあつて何らかの改善が
望まれている。
多様化が進む今日では、単一の製品でありながら仕様が
異るものを同時生産する必要が生じており、そしてこの
場合には、部品点数の増加や製造ラインの変更に伴うコ
ストアツプが問題になる。そこで、単一製品の所定部品
のみを設計変更することで異る仕様のものを製造可能に
して部品並びに製造ラインの共用化を計ることが提唱さ
れるが、例えば、図1に示すマグネツトスイツチ1Aと
図2に示すマグネツトスイツチ1Bを製造するのに際し
て、両マグネツトスイツチ1A、1Bの差異が、プラン
ジヤホルダ4の内周部に形成されるスプリング受部4c
の形状差のみにある様な場合には、作業者が両部品の差
異を目視でチエツクするのが極めて困難であり、このた
め作業性の低下を招く不都合がある許りでなく、異る仕
様の部品を誤つて組付ける惧れもあつて何らかの改善が
望まれている。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の如き実
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる類似部品
の識別方法を提供することを目的として創案されたもの
であつて、外観形状が同一状の類似部品を識別するため
の識別方法であつて、これら類似部品のうち予め定めら
れた部品は、外面部の所定位置に溝部が形成されたもの
とする一方、識別する類似部品を、前記溝部の形成部位
を覆蓋する覆蓋部と、溝部の形成部位に空気を送り込む
送り込み経路と、該送り込まれた空気を溝部を経由して
排出する排出経路とが設けられた識別装置にセツトし、
そして排出経路から排出される空気の圧力差に基づいて
類似部品の識別をすることを特徴とするものである。そ
して本発明は、この構成によつて、類似部品の識別を自
動的に行つて作業性を向上させると共に、類似部品を誤
つて組付ける不都合も解消し、またさらには類似部品の
識別を目視でも行えるようにしたものである。
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる類似部品
の識別方法を提供することを目的として創案されたもの
であつて、外観形状が同一状の類似部品を識別するため
の識別方法であつて、これら類似部品のうち予め定めら
れた部品は、外面部の所定位置に溝部が形成されたもの
とする一方、識別する類似部品を、前記溝部の形成部位
を覆蓋する覆蓋部と、溝部の形成部位に空気を送り込む
送り込み経路と、該送り込まれた空気を溝部を経由して
排出する排出経路とが設けられた識別装置にセツトし、
そして排出経路から排出される空気の圧力差に基づいて
類似部品の識別をすることを特徴とするものである。そ
して本発明は、この構成によつて、類似部品の識別を自
動的に行つて作業性を向上させると共に、類似部品を誤
つて組付ける不都合も解消し、またさらには類似部品の
識別を目視でも行えるようにしたものである。
【0004】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図面において、1はスタータスイツチとして使
用すべくスタータモータに組付けられるマグネツトスイ
ツチであつて、該マグネツトスイツチ1のヨーク2に
は、プルインコイル3aおよびホールデイングコイル3
bで構成される励磁コイル3、該励磁コイル3によつて
磁化されるプランジヤホルダ4、該プランジヤホルダ4
によつて吸引される可動コア5aを備えたプランジヤ
5、該プランジヤ5を常時突出方向に向けて付勢するリ
ターンスプリング6等が内装される一方、ヨーク2の後
端面を覆蓋するスイツチカバー7には、プランジヤ5の
軸部5bの後端に設けられる可動接点8、頭部9a、1
0aが可動接点8に対向するバツテリ端子ボルト9、モ
ータ端子ボルト10等が組付けられている。即ち、マグ
ネツトスイツチ1は、励磁コイル3の励磁に伴うプラン
ジヤ5の引き込み作動に基づき、プランジヤ5の前端部
に連結されるピニオンギヤ突出機構(図示せず)を作動
させると共に、可動接点8が両端子ボルト9、10同志
を通電させることでスタータモータ(図示せず)を作動
させるが、これらの基本構成は何れも従来通りである。
明する。図面において、1はスタータスイツチとして使
用すべくスタータモータに組付けられるマグネツトスイ
ツチであつて、該マグネツトスイツチ1のヨーク2に
は、プルインコイル3aおよびホールデイングコイル3
bで構成される励磁コイル3、該励磁コイル3によつて
磁化されるプランジヤホルダ4、該プランジヤホルダ4
によつて吸引される可動コア5aを備えたプランジヤ
5、該プランジヤ5を常時突出方向に向けて付勢するリ
ターンスプリング6等が内装される一方、ヨーク2の後
端面を覆蓋するスイツチカバー7には、プランジヤ5の
軸部5bの後端に設けられる可動接点8、頭部9a、1
0aが可動接点8に対向するバツテリ端子ボルト9、モ
ータ端子ボルト10等が組付けられている。即ち、マグ
ネツトスイツチ1は、励磁コイル3の励磁に伴うプラン
ジヤ5の引き込み作動に基づき、プランジヤ5の前端部
に連結されるピニオンギヤ突出機構(図示せず)を作動
させると共に、可動接点8が両端子ボルト9、10同志
を通電させることでスタータモータ(図示せず)を作動
させるが、これらの基本構成は何れも従来通りである。
【0005】ところで、前記マグネツトスイツチ1に
は、1Aと1Bとの2種類の仕様があり、そして両仕様
1A、1Bの差異はプランジヤホルダ4の形状差にある
が、両仕様1A、1Bのプランジヤホルダ4は、外観が
同一状であり、内周部形状にのみ差異がある類似部品で
ある。即ち、両仕様1A、1Bのプランジヤホルダ4
は、外周面4aが励磁コイル3の内周面に接合され、か
つ内周面4bがプランジヤ5の軸部5bを摺動案内する
よう所定寸法の円筒形状に形成される点では同一状であ
るが、リターンスプリング6の後端部を受けるべく内周
面4bに形成されるスプリング受部4cの形状が相違し
ている。
は、1Aと1Bとの2種類の仕様があり、そして両仕様
1A、1Bの差異はプランジヤホルダ4の形状差にある
が、両仕様1A、1Bのプランジヤホルダ4は、外観が
同一状であり、内周部形状にのみ差異がある類似部品で
ある。即ち、両仕様1A、1Bのプランジヤホルダ4
は、外周面4aが励磁コイル3の内周面に接合され、か
つ内周面4bがプランジヤ5の軸部5bを摺動案内する
よう所定寸法の円筒形状に形成される点では同一状であ
るが、リターンスプリング6の後端部を受けるべく内周
面4bに形成されるスプリング受部4cの形状が相違し
ている。
【0006】11は前記プランジヤホルダ4の外周面4
aに周方向を向いて形成される溝部であつて、該溝部1
1は、両仕様1A、1Bのうち、予め定められた一方の
仕様のプランジヤホルダ4にのみ形成されている。
aに周方向を向いて形成される溝部であつて、該溝部1
1は、両仕様1A、1Bのうち、予め定められた一方の
仕様のプランジヤホルダ4にのみ形成されている。
【0007】一方、12は各仕様1A、1Bのプランジ
ヤホルダ4を識別するための識別装置であつて、該識別
装置12は、前記溝部11の形成部位を覆蓋する状態で
プランジヤホルダ4を保持可能な円筒形状のブロツク1
3を備え、そしてブロツク13には、覆蓋された溝部形
成部位に連通する風路13a、13bが形成されている
が、さらに一方の風路13aには、溝部形成部位に空気
を送り込むエアポンプ15が連結され、また他方の風路
13bには、溝部11を経由して風路13bから排出さ
れる空気の圧力計測をする圧力計16が連結されてい
る。即ち、識別装置12に溝部11が形成されたプラン
ジヤホルダ4がセツトされた状態と、溝部11が形成さ
れていないプランジヤホルダ4がセツトされた状態とで
は、風路13bにおける圧力に差異が生じるため、これ
を圧力計16の計測に基づいて判断することで識別装置
12にセツトされたプランジヤホルダ4が何れの仕様の
ものであるかを識別することができるようになつてい
る。尚、17、18はエアポンプ15から風路13aに
至る経路にそれぞれ介設されるレギユレータと電磁弁で
ある。
ヤホルダ4を識別するための識別装置であつて、該識別
装置12は、前記溝部11の形成部位を覆蓋する状態で
プランジヤホルダ4を保持可能な円筒形状のブロツク1
3を備え、そしてブロツク13には、覆蓋された溝部形
成部位に連通する風路13a、13bが形成されている
が、さらに一方の風路13aには、溝部形成部位に空気
を送り込むエアポンプ15が連結され、また他方の風路
13bには、溝部11を経由して風路13bから排出さ
れる空気の圧力計測をする圧力計16が連結されてい
る。即ち、識別装置12に溝部11が形成されたプラン
ジヤホルダ4がセツトされた状態と、溝部11が形成さ
れていないプランジヤホルダ4がセツトされた状態とで
は、風路13bにおける圧力に差異が生じるため、これ
を圧力計16の計測に基づいて判断することで識別装置
12にセツトされたプランジヤホルダ4が何れの仕様の
ものであるかを識別することができるようになつてい
る。尚、17、18はエアポンプ15から風路13aに
至る経路にそれぞれ介設されるレギユレータと電磁弁で
ある。
【0008】叙述の如く構成された本発明の実施例にお
いて、識別装置12は予め製造ライン中に配置される。
そしてプランジヤホルダ4が供給セツトされると、風路
13aから空気を送り込むことになるが、ここで、プラ
ンジヤホルダ4に溝部11が形成されているか否かによ
つて他方の風路13bから排出される空気圧力に差が生
じるため、風路13bに連結される圧力計16の計測値
判断に基づいて何れの仕様のプランジヤホルダ4である
かが識別できることになる。従つて、外観同一で極めて
類似する各仕様のプランジヤホルダ4を、従来の如く目
視でいちいちチエツクすることなく、略自動的に高精度
で識別できることになり、この結果、作業性を著しく向
上させることができる許りでなく、異る仕様の部品を誤
つて組付けてしまうような不都合も確実に防止すること
ができる。
いて、識別装置12は予め製造ライン中に配置される。
そしてプランジヤホルダ4が供給セツトされると、風路
13aから空気を送り込むことになるが、ここで、プラ
ンジヤホルダ4に溝部11が形成されているか否かによ
つて他方の風路13bから排出される空気圧力に差が生
じるため、風路13bに連結される圧力計16の計測値
判断に基づいて何れの仕様のプランジヤホルダ4である
かが識別できることになる。従つて、外観同一で極めて
類似する各仕様のプランジヤホルダ4を、従来の如く目
視でいちいちチエツクすることなく、略自動的に高精度
で識別できることになり、この結果、作業性を著しく向
上させることができる許りでなく、異る仕様の部品を誤
つて組付けてしまうような不都合も確実に防止すること
ができる。
【0009】しかも、溝部11はプランジヤホルダ4の
外周面4aに形成されるため、目視による識別も容易と
なり、このため識別装置12によるチエツクと、作業者
の目視によつチエツクとの二重のチエツクを行うことが
できて誤組の可能性を限りなく0に近付けることができ
る。
外周面4aに形成されるため、目視による識別も容易と
なり、このため識別装置12によるチエツクと、作業者
の目視によつチエツクとの二重のチエツクを行うことが
できて誤組の可能性を限りなく0に近付けることができ
る。
【0010】さらに、実施例においては、磁気的な影響
を受けることの少ないプランジヤホルダ4の外周面4a
に溝部11を形成しているため、マグネツトスイツチ1
の性能低下を招くような不都合もない。
を受けることの少ないプランジヤホルダ4の外周面4a
に溝部11を形成しているため、マグネツトスイツチ1
の性能低下を招くような不都合もない。
【0011】尚、本発明は、前記実施例に限定されるも
のではなく、例えば本発明の識別方法は、プランジヤホ
ルダの識別に限らず、ソレノイドや電磁弁の構成部品等
を識別する際にも実施し得ることは言うまでもない。
のではなく、例えば本発明の識別方法は、プランジヤホ
ルダの識別に限らず、ソレノイドや電磁弁の構成部品等
を識別する際にも実施し得ることは言うまでもない。
【0012】
【作用効果】以上要するに、本発明は叙述の如く構成さ
れたものであるから、識別対象である類似部品を識別装
置にセツトすると共に、排出経路から排出される空気の
圧力差を計測するだけで、溝部が形成された所定の部品
であるのか、それ以外の類似部品であるのかが極めて容
易に精度良く識別できることになる。従つて、外観形状
が同一状の類似部品が存在する部品を組付けるにあた
り、作業者の目視チエツクに頼ることなく確実な識別が
できることになり、この結果、作業性の著しい向上を計
り得ると共に、類似部品を誤つて組付けてしまうような
不都合も確実に防止することができる。
れたものであるから、識別対象である類似部品を識別装
置にセツトすると共に、排出経路から排出される空気の
圧力差を計測するだけで、溝部が形成された所定の部品
であるのか、それ以外の類似部品であるのかが極めて容
易に精度良く識別できることになる。従つて、外観形状
が同一状の類似部品が存在する部品を組付けるにあた
り、作業者の目視チエツクに頼ることなく確実な識別が
できることになり、この結果、作業性の著しい向上を計
り得ると共に、類似部品を誤つて組付けてしまうような
不都合も確実に防止することができる。
【0013】しかも、識別用の溝部は、部品の外面部に
形成しているため、作業者が目視で類似部品を識別する
ことも可能になり、このため、識別装置と作業者とによ
る二重の識別チエツクができて識別精度を一層向上させ
ることができる。
形成しているため、作業者が目視で類似部品を識別する
ことも可能になり、このため、識別装置と作業者とによ
る二重の識別チエツクができて識別精度を一層向上させ
ることができる。
【図1】耐振仕様のマグネツトスイツチを示す断面図で
ある。
ある。
【図2】普通仕様を示す同上断面図である。
【図3】識別装置の平面図である。
【図4】識別装置の要部縦断面図である。
1 マグネツトスイツチ 4 プランジヤホルダ 11 溝部 12 識別装置 13 ブロツク 13a 風路 13b 風路 15 エアポンプ 16 圧力計
Claims (1)
- 【請求項1】 外観形状が同一状の類似部品を識別する
ための識別方法であつて、これら類似部品のうち予め定
められた部品は、外面部の所定位置に溝部が形成された
ものとする一方、識別する類似部品を、前記溝部の形成
部位を覆蓋する覆蓋部と、溝部の形成部位に空気を送り
込む送り込み経路と、該送り込まれた空気を溝部を経由
して排出する排出経路とが設けられた識別装置にセツト
し、そして排出経路から排出される空気の圧力差に基づ
いて類似部品の識別をすることを特徴とする類似部品の
識別方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4054252A JPH05220630A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 類似部品の識別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4054252A JPH05220630A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 類似部品の識別方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05220630A true JPH05220630A (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=12965366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4054252A Pending JPH05220630A (ja) | 1992-02-05 | 1992-02-05 | 類似部品の識別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05220630A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282991A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | 松下冷機株式会社 | 飲料自動販売機における液体の残量検出装置 |
| JPS646527U (ja) * | 1987-07-02 | 1989-01-13 |
-
1992
- 1992-02-05 JP JP4054252A patent/JPH05220630A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282991A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | 松下冷機株式会社 | 飲料自動販売機における液体の残量検出装置 |
| JPS646527U (ja) * | 1987-07-02 | 1989-01-13 |
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