JPH0522233A - 可変遅延器 - Google Patents
可変遅延器Info
- Publication number
- JPH0522233A JPH0522233A JP3167155A JP16715591A JPH0522233A JP H0522233 A JPH0522233 A JP H0522233A JP 3167155 A JP3167155 A JP 3167155A JP 16715591 A JP16715591 A JP 16715591A JP H0522233 A JPH0522233 A JP H0522233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acousto
- section
- unit
- optic
- optical signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 信号速度が高速な場合にも、位相調整が可能
で、遅延量の大きな遅延調整器を実現する。 【構成】 光発生部1と、光発生部1から発生された光
信号LSを音響光学効果により変調する音響光学部2
と、音響光学部2を出射した光信号LSを受信する光検
出部3と、音響光学部2における音波入力部21と光信
号LSの干渉部22間の距離を変化させる調整部(図1
には図示せず)とを設け、音響光学部2における入力部
21から光信号LSとの干渉部22までの距離aを調整
部を用いて変化させることにより、音響光学効果を利用
した変調回路の入出力における光信号LSの信号遅延量
を制御する。
で、遅延量の大きな遅延調整器を実現する。 【構成】 光発生部1と、光発生部1から発生された光
信号LSを音響光学効果により変調する音響光学部2
と、音響光学部2を出射した光信号LSを受信する光検
出部3と、音響光学部2における音波入力部21と光信
号LSの干渉部22間の距離を変化させる調整部(図1
には図示せず)とを設け、音響光学部2における入力部
21から光信号LSとの干渉部22までの距離aを調整
部を用いて変化させることにより、音響光学効果を利用
した変調回路の入出力における光信号LSの信号遅延量
を制御する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル及びアナロ
グ信号位相を調整するために使用される可変遅延器に関
するものである。
グ信号位相を調整するために使用される可変遅延器に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】通信網、特にディジタル網では、信号の
位相を合わせたり、位相を変化させることにより、信号
の多重化・分離等の操作において情報の認識を行なって
いる。多重化装置では、信号の位相を変化させるため
に、例えばメモリ(エラスティックストア)からなる可
変遅延器を使用している。この場合、信号速度に対し
て、1ビット分のメモリで信号の1周期分の遅延が得ら
れる。
位相を合わせたり、位相を変化させることにより、信号
の多重化・分離等の操作において情報の認識を行なって
いる。多重化装置では、信号の位相を変化させるため
に、例えばメモリ(エラスティックストア)からなる可
変遅延器を使用している。この場合、信号速度に対し
て、1ビット分のメモリで信号の1周期分の遅延が得ら
れる。
【0003】このようにメモリからなる可変遅延器を使
用した多重化装置では、装置内の信号周波数がすべて一
致しているような場合、地理的に分散した場所から任意
の位相で送出されてくる信号を、装置の入力部に配置さ
れた可変遅延器による位相調整ですべて一致させること
により、信号の効率的な多重・分離機能を実現してい
る。
用した多重化装置では、装置内の信号周波数がすべて一
致しているような場合、地理的に分散した場所から任意
の位相で送出されてくる信号を、装置の入力部に配置さ
れた可変遅延器による位相調整ですべて一致させること
により、信号の効率的な多重・分離機能を実現してい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たようなメモリを用いた可変遅延器では、高速の信号に
対しては、その速度で動作するメモリが必要になり、動
作周波数に制約を受ける。また、ディジタル伝送路を介
したディジタル網では、信号の遅延はミリ秒オ−ダに達
し、大きな遅延量を得るためには、多量のメモリが必要
となり、高価格化を招くという欠点がある。
たようなメモリを用いた可変遅延器では、高速の信号に
対しては、その速度で動作するメモリが必要になり、動
作周波数に制約を受ける。また、ディジタル伝送路を介
したディジタル網では、信号の遅延はミリ秒オ−ダに達
し、大きな遅延量を得るためには、多量のメモリが必要
となり、高価格化を招くという欠点がある。
【0005】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、その目的は、信号速度が高速な場合にも、位
相調整が可能で、遅延量の大きな可変遅延器を提供する
ことにある。
のであり、その目的は、信号速度が高速な場合にも、位
相調整が可能で、遅延量の大きな可変遅延器を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明では、図1に示すように、光発生部1と、光
発生部1から発生された光信号LSを音響光学効果によ
り変調する音響光学部2と、音響光学部2を出射した光
信号LSを受信する光検出部3と、音響光学部2におけ
る音波入力部21と光信号SLの干渉部22間の距離を
調整可能な調整部(図1には図示せず)とを備えた。
め、本発明では、図1に示すように、光発生部1と、光
発生部1から発生された光信号LSを音響光学効果によ
り変調する音響光学部2と、音響光学部2を出射した光
信号LSを受信する光検出部3と、音響光学部2におけ
る音波入力部21と光信号SLの干渉部22間の距離を
調整可能な調整部(図1には図示せず)とを備えた。
【0007】
【作用】本発明によれば、音響光学部2に入力された電
気信号ELは、光発生部1で発生された光信号SLを介
して光検出部3で復調される。この場合、音響光学部2
の入力部21から光検出部3の出力部31までの伝送遅
延量は、ほぼ音響光学部2の入力部21から光信号LS
との干渉部22までの距離aで決定される。従って、音
響光学部2における入力部21から光信号LSとの干渉
部22までの距離aを調整部を用いて変化させることに
より、音響光学効果を利用した変調回路の入出力におけ
る光信号LSの信号遅延量が制御される。
気信号ELは、光発生部1で発生された光信号SLを介
して光検出部3で復調される。この場合、音響光学部2
の入力部21から光検出部3の出力部31までの伝送遅
延量は、ほぼ音響光学部2の入力部21から光信号LS
との干渉部22までの距離aで決定される。従って、音
響光学部2における入力部21から光信号LSとの干渉
部22までの距離aを調整部を用いて変化させることに
より、音響光学効果を利用した変調回路の入出力におけ
る光信号LSの信号遅延量が制御される。
【0008】
【実施例】図2は、本発明に係る可変遅延器の一実施例
を示す構成図である。
を示す構成図である。
【0009】図1において、1は光発生部で、例えば発
振波長1.3 μm、1.5 μmの半導体レ−ザにより構成さ
れている。2aは音響光学部としての音響光学素子で、
ガラス系の回折材料からなり、図中右側方(面)から入
射された光発生部1による光信号(レ−ザ光)LSを、
下方(面)の入力部21への電気信号ELの入力に伴い
音響光学素子2a内を伝搬する変調波により変調する。
この音響光学素子2aでは、3000m/s 程度の音速で変調
波が伝搬し、数100MHzの変調が可能である。また、22
は音響光学素子2a内を透過する光信号が変調(干渉)
を受ける干渉部で、入力部21からの距離(変調波の伝
搬距離)aは可変である。これは、音響光学素子2aの
後記する調整部6による図中上下方向(X方向)への移
動に伴ない光信号LSの入射位置もX方向に変化するた
めである。
振波長1.3 μm、1.5 μmの半導体レ−ザにより構成さ
れている。2aは音響光学部としての音響光学素子で、
ガラス系の回折材料からなり、図中右側方(面)から入
射された光発生部1による光信号(レ−ザ光)LSを、
下方(面)の入力部21への電気信号ELの入力に伴い
音響光学素子2a内を伝搬する変調波により変調する。
この音響光学素子2aでは、3000m/s 程度の音速で変調
波が伝搬し、数100MHzの変調が可能である。また、22
は音響光学素子2a内を透過する光信号が変調(干渉)
を受ける干渉部で、入力部21からの距離(変調波の伝
搬距離)aは可変である。これは、音響光学素子2aの
後記する調整部6による図中上下方向(X方向)への移
動に伴ない光信号LSの入射位置もX方向に変化するた
めである。
【0010】3は光検出部で、例えばフォトダイオ−ド
からなり、音響光学素子2aの左側方から出射した光信
号LSを受信して復調し出力部31から所定の遅延量を
付加した復調信号DMを出力する。
からなり、音響光学素子2aの左側方から出射した光信
号LSを受信して復調し出力部31から所定の遅延量を
付加した復調信号DMを出力する。
【0011】4は位相計で、音響光学素子2aへの入力
電気信号ELと光検出部3の出力復調信号DMを入力
し、両者の位相差を計測する。
電気信号ELと光検出部3の出力復調信号DMを入力
し、両者の位相差を計測する。
【0012】5は制御部で、あらかじめ与えられた要求
遅延量DLと位相計4により得られた位相差との差を求
めその差分を補正するための制御信号CLを発生する。
遅延量DLと位相計4により得られた位相差との差を求
めその差分を補正するための制御信号CLを発生する。
【0013】6は調整部で、例えばXステ−ジからな
り、制御部5による制御信号CLに基づいて音響光学素
子2aをX方向(図中上下方向)に所望の値で移動さ
せ、入力部21と干渉部22との距離a、すなわち変調
波の伝搬距離を変化させる。
り、制御部5による制御信号CLに基づいて音響光学素
子2aをX方向(図中上下方向)に所望の値で移動さ
せ、入力部21と干渉部22との距離a、すなわち変調
波の伝搬距離を変化させる。
【0014】次に、上記構成による動作を説明する。
【0015】光発生部1から発生された光信号LSは、
音響光学素子2aに対してその右側方の所定の位置から
入射し、音響光学素子2a内を通過後、左側方から出射
して光検出部3により受信される。光検出部3に入力し
た光信号LSは、電気信号に変換され復調信号DMとし
て出力部31から出力される。
音響光学素子2aに対してその右側方の所定の位置から
入射し、音響光学素子2a内を通過後、左側方から出射
して光検出部3により受信される。光検出部3に入力し
た光信号LSは、電気信号に変換され復調信号DMとし
て出力部31から出力される。
【0016】光発生部1から発せられ光検出部4により
検出される光信号LSが通過する音響光学素子2aに
は、その入力部21に対して電気信号ELが入力され
る。これに伴い、音響光学素子2a内を3000m/s 程度の
音速で変調成分としての変調波がX方向に伝搬する。こ
れにより、音響光学素子2a内をY方向に伝搬する光信
号LSが、変調波により変調作用を受ける。
検出される光信号LSが通過する音響光学素子2aに
は、その入力部21に対して電気信号ELが入力され
る。これに伴い、音響光学素子2a内を3000m/s 程度の
音速で変調成分としての変調波がX方向に伝搬する。こ
れにより、音響光学素子2a内をY方向に伝搬する光信
号LSが、変調波により変調作用を受ける。
【0017】従って、光検出部3の出力復調信号DMに
は、音響光学素子2aの入力部21に入力された電気信
号ELにより発生された変調成分と同じ変調成分が含ま
れることになる。
は、音響光学素子2aの入力部21に入力された電気信
号ELにより発生された変調成分と同じ変調成分が含ま
れることになる。
【0018】ここで、入力部21から出力部31までの
信号の遅延量は、ほぼ音響光学素子2a内における信号
遅延量に相当する。本例の音響光学素子2aでは、上記
したように3000m/s 程度の音速で変調波が伝搬する。従
って、音響光学素子2aの入力部21と干渉部22間と
の距離aを3mm変化させることによって、1μsの遅延
を得ることができる。この距離aの調整は、調整部6に
より行われる。
信号の遅延量は、ほぼ音響光学素子2a内における信号
遅延量に相当する。本例の音響光学素子2aでは、上記
したように3000m/s 程度の音速で変調波が伝搬する。従
って、音響光学素子2aの入力部21と干渉部22間と
の距離aを3mm変化させることによって、1μsの遅延
を得ることができる。この距離aの調整は、調整部6に
より行われる。
【0019】入力部21への入力電気信号ELおよび光
検出部3の出力復調信号DMは、位相計4に入力され
る。位相計4では、入力電気信号ELと出力復調信号D
Mの位相差が求められ、その結果が制御部5に入力され
る。制御部5には所望の遅延量を得るために要求遅延量
DLが入力されており、制御部5ではこの要求値と位相
計4で求めた位相との差分が求められ、その差分を補正
すべく制御信号CLが調整部6に出力される。
検出部3の出力復調信号DMは、位相計4に入力され
る。位相計4では、入力電気信号ELと出力復調信号D
Mの位相差が求められ、その結果が制御部5に入力され
る。制御部5には所望の遅延量を得るために要求遅延量
DLが入力されており、制御部5ではこの要求値と位相
計4で求めた位相との差分が求められ、その差分を補正
すべく制御信号CLが調整部6に出力される。
【0020】これにより、音響光学素子2aがX方向に
所望の距離だけ移動され、制御部5で求められる差分が
零となるように入力部21と干渉部22との距離aが調
整される。以上のようにして、精密な遅延制御が行われ
る。
所望の距離だけ移動され、制御部5で求められる差分が
零となるように入力部21と干渉部22との距離aが調
整される。以上のようにして、精密な遅延制御が行われ
る。
【0021】以上説明したように、本実施例によれば、
音響光学素子2aを用いた光信号の変調回路を応用し、
音響光学素子2aにおける電気信号ELの入力部21か
ら変調波と光信号LSとの干渉部22までの距離aを変
化させることにより、光信号の変調回路の入出力におけ
る信号遅延量を制御するようにしたので、高価格化を招
くことなく、高い周波数の信号に対しても、大きな遅延
を発生させることが可能な可変遅延器を実現できる。
音響光学素子2aを用いた光信号の変調回路を応用し、
音響光学素子2aにおける電気信号ELの入力部21か
ら変調波と光信号LSとの干渉部22までの距離aを変
化させることにより、光信号の変調回路の入出力におけ
る信号遅延量を制御するようにしたので、高価格化を招
くことなく、高い周波数の信号に対しても、大きな遅延
を発生させることが可能な可変遅延器を実現できる。
【0022】なお、本実施例では、音響光学素子2aに
おける電気信号ELの入力部21から変調波と光信号L
Sとの干渉部22までの距離aを変化させるために、音
響光学素子2aを移動させるようにしたが、これに限定
されるものではなく、光発生部1と光検出部3を移動さ
せて距離aを調整するようにしても上記と同様の効果を
得ることができる。
おける電気信号ELの入力部21から変調波と光信号L
Sとの干渉部22までの距離aを変化させるために、音
響光学素子2aを移動させるようにしたが、これに限定
されるものではなく、光発生部1と光検出部3を移動さ
せて距離aを調整するようにしても上記と同様の効果を
得ることができる。
【0023】また、調整部6としてXステ−ジを用いた
が、これに限定されるものではない。また、例えば圧電
素子を用いる等することにより、ミクロオ−ダの微調整
が可能となり、より精密な可変制御を行うことができ
る。
が、これに限定されるものではない。また、例えば圧電
素子を用いる等することにより、ミクロオ−ダの微調整
が可能となり、より精密な可変制御を行うことができ
る。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
高価格化を招くことなく、高い周波数の信号に対して
も、大きな遅延を発生させることが可能な可変遅延器を
実現できる。
高価格化を招くことなく、高い周波数の信号に対して
も、大きな遅延を発生させることが可能な可変遅延器を
実現できる。
【図1】本発明に係る可変遅延器の基本回路構成図
【図2】本発明に係る可変遅延器の一実施例を示す構成
図
図
1…光発生部、2…音響光学部、2a…音響光学素子、
3…光検出部、4…位相計、5…制御部、6…調整部。
3…光検出部、4…位相計、5…制御部、6…調整部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 光発生部と、 光発生部から発生された光信号を音響光学効果により変
調する音響光学部と、 音響光学部を出射した光信号を受信する光検出部と、 前記音響光学部における音波入力部と前記光信号の干渉
部間の距離を調整可能な調整部とを備えたことを特徴と
する可変遅延器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3167155A JPH0522233A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 可変遅延器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3167155A JPH0522233A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 可変遅延器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0522233A true JPH0522233A (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=15844445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3167155A Pending JPH0522233A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 可変遅延器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0522233A (ja) |
-
1991
- 1991-07-08 JP JP3167155A patent/JPH0522233A/ja active Pending
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