JPH05222709A - 道路標識柱 - Google Patents
道路標識柱Info
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- JPH05222709A JPH05222709A JP4058895A JP5889592A JPH05222709A JP H05222709 A JPH05222709 A JP H05222709A JP 4058895 A JP4058895 A JP 4058895A JP 5889592 A JP5889592 A JP 5889592A JP H05222709 A JPH05222709 A JP H05222709A
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 20
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Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 着色成形又は表面着色された筒状の内部柱本
体10を基端で台座11に取り付け、透明な筒状の外部
柱本体20を基端で台座に取り付けて内部柱本体を二重
構造で収容し、内部柱本体の内部を光が基端側から先端
側へ通過可能な光源15を台座に設置して、外部柱本体
の先端開口端をキャップ23で閉塞すると共に、キャッ
プの内側に円錐状又は角錐状に反射鏡24を設けて光源
に向けた構成であり、例えば反射鏡の角度をほぼ90°
で光源からの光を水平方向の全方位へ反射させることが
できる。
体10を基端で台座11に取り付け、透明な筒状の外部
柱本体20を基端で台座に取り付けて内部柱本体を二重
構造で収容し、内部柱本体の内部を光が基端側から先端
側へ通過可能な光源15を台座に設置して、外部柱本体
の先端開口端をキャップ23で閉塞すると共に、キャッ
プの内側に円錐状又は角錐状に反射鏡24を設けて光源
に向けた構成であり、例えば反射鏡の角度をほぼ90°
で光源からの光を水平方向の全方位へ反射させることが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車道のセンターライ
ン、車線変更線及び分離帯等に用いられる道路標識柱に
関する。
ン、車線変更線及び分離帯等に用いられる道路標識柱に
関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種の道路標識柱としては、
路面に埋設される固定型、路面立置型などがあり、柱本
体の材質としては、金属製の中空パイプの他、ゴム材や
プラスチック材の中空成形品が用いられる。柱本体の外
周面には車両の夜間照明ライトで照射されて反射する蛍
光塗料を直接塗布したり、反射シートを柱の縦方向に断
続して貼付して反射標識帯を設けることにより、走行中
の車両ドライバーや通行者の視認性を高めたものがあ
る。また、柱本体にアルミニウム等の金属管を用い、こ
の上端に光源によって点灯又は点滅させることにより視
認性を高めた標識柱も知られている。
路面に埋設される固定型、路面立置型などがあり、柱本
体の材質としては、金属製の中空パイプの他、ゴム材や
プラスチック材の中空成形品が用いられる。柱本体の外
周面には車両の夜間照明ライトで照射されて反射する蛍
光塗料を直接塗布したり、反射シートを柱の縦方向に断
続して貼付して反射標識帯を設けることにより、走行中
の車両ドライバーや通行者の視認性を高めたものがあ
る。また、柱本体にアルミニウム等の金属管を用い、こ
の上端に光源によって点灯又は点滅させることにより視
認性を高めた標識柱も知られている。
【0003】ところで、こうした従来からの道路標識柱
にあって、柱本体に螢光塗料を塗布したり、反射標識帯
を設けた前者の標識柱の場合、霧や降雪中の天候下では
視認性が低下する不都合がある。更に、車両等が反射標
識帯に接触して剥離や割れが生じたり、或いは塵埃の付
着による汚れでその視認性を早期に低下させる欠点がみ
られる。しかも、大きな衝撃で破損すると使用不可能と
なったり、そのまましばらく放置されることが多いこと
からこれが原因で二次的事故を引き起こす事態もある。
また、光源で点灯又は点滅させる後者の標識柱では、車
両等の衝突で光源が簡単に破損して使用不可となるなど
問題は多い。
にあって、柱本体に螢光塗料を塗布したり、反射標識帯
を設けた前者の標識柱の場合、霧や降雪中の天候下では
視認性が低下する不都合がある。更に、車両等が反射標
識帯に接触して剥離や割れが生じたり、或いは塵埃の付
着による汚れでその視認性を早期に低下させる欠点がみ
られる。しかも、大きな衝撃で破損すると使用不可能と
なったり、そのまましばらく放置されることが多いこと
からこれが原因で二次的事故を引き起こす事態もある。
また、光源で点灯又は点滅させる後者の標識柱では、車
両等の衝突で光源が簡単に破損して使用不可となるなど
問題は多い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
不具合を解消すべく改良され、主に通行車両や通行者の
視認性を高め、かつ標識部を衝撃による破損等から保護
できる道路標識柱を提供することを目的としている。
不具合を解消すべく改良され、主に通行車両や通行者の
視認性を高め、かつ標識部を衝撃による破損等から保護
できる道路標識柱を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る道路標識柱
は、着色成形又は表面着色された筒状の内部柱本体を基
端で台座に取り付け、透明な筒状の外部柱本体を基端で
台座に取り付けて内部柱本体を二重構造で収容し、内部
柱本体の内部を光が基端側から先端側へ通過可能な光源
を台座に設置して、外部柱本体の先端開口端をキャップ
で閉塞すると共に、キャップの内側に円錐状又は角錐状
に反射鏡を設けて光源に向けた構成である。
は、着色成形又は表面着色された筒状の内部柱本体を基
端で台座に取り付け、透明な筒状の外部柱本体を基端で
台座に取り付けて内部柱本体を二重構造で収容し、内部
柱本体の内部を光が基端側から先端側へ通過可能な光源
を台座に設置して、外部柱本体の先端開口端をキャップ
で閉塞すると共に、キャップの内側に円錐状又は角錐状
に反射鏡を設けて光源に向けた構成である。
【0006】
【作用】路面設置後は、内部柱本体の標識部が夜間走行
中の車両のヘッドライトによって照射されて反射し、こ
の反射をドライバーは視認することができる。また、光
源からの点灯又は点滅による投光で、内部柱本体の全体
が輝き、外部柱本体を通して標識柱全体が浮かび上が
る。また、垂直方向下方からの光を、例えば反射鏡の角
度90°の円錐反射面で90°屈折させ、水平方向へほ
ぼ360°全方位に反射させる。
中の車両のヘッドライトによって照射されて反射し、こ
の反射をドライバーは視認することができる。また、光
源からの点灯又は点滅による投光で、内部柱本体の全体
が輝き、外部柱本体を通して標識柱全体が浮かび上が
る。また、垂直方向下方からの光を、例えば反射鏡の角
度90°の円錐反射面で90°屈折させ、水平方向へほ
ぼ360°全方位に反射させる。
【0007】
【実施例】以下、本発明による道路標識柱の実施例を図
面に基づいて説明する。図1は、本発明の第1実施例の
道路標識柱の一部断面による組立図を示し、内部柱本体
10及び外部柱本体20共に中空円筒体による二重円筒
の構造体である。内部柱本体10はウレタンゴムなどを
半光透過性の色、例えば橙色などの色で着色成形したも
のが用いられ、図の下方の道路面に台座11で固定また
は取外し可能に設置される。着色された内部柱本体10
のほぼ全高さにわたる表面に、図示のような反射シート
もしくは蛍光塗料による標識部12を間隔をおいて設け
ることにより、夜間走行中の車両の照明ライトの光を反
射させ、ドライバーの視認性を高めることもできる。台
座11の材質は、ウレタンゴムなどを用いることができ
る。
面に基づいて説明する。図1は、本発明の第1実施例の
道路標識柱の一部断面による組立図を示し、内部柱本体
10及び外部柱本体20共に中空円筒体による二重円筒
の構造体である。内部柱本体10はウレタンゴムなどを
半光透過性の色、例えば橙色などの色で着色成形したも
のが用いられ、図の下方の道路面に台座11で固定また
は取外し可能に設置される。着色された内部柱本体10
のほぼ全高さにわたる表面に、図示のような反射シート
もしくは蛍光塗料による標識部12を間隔をおいて設け
ることにより、夜間走行中の車両の照明ライトの光を反
射させ、ドライバーの視認性を高めることもできる。台
座11の材質は、ウレタンゴムなどを用いることができ
る。
【0008】内部柱本体10が固定される台座11の中
央部には光の通過を可能にする貫通孔13が設けられ、
この貫通孔13を通して台座11の下部には光源収納ケ
ース14が取り付けてある。光源収納ケース14内では
光源15がセットされ、電気回路の制御で点灯又は点滅
が可能である。即ち、光源15からの点灯又は点滅の光
が台座11の貫通孔13から内部柱本体10に送られる
構造である。
央部には光の通過を可能にする貫通孔13が設けられ、
この貫通孔13を通して台座11の下部には光源収納ケ
ース14が取り付けてある。光源収納ケース14内では
光源15がセットされ、電気回路の制御で点灯又は点滅
が可能である。即ち、光源15からの点灯又は点滅の光
が台座11の貫通孔13から内部柱本体10に送られる
構造である。
【0009】また、内部柱本体10を外側から取り巻く
ようにして外部柱本体20が設けられる。この外部柱本
体20は透明ウレタンゴムで内部柱本体10を収納でき
る大きさの円筒体であり、透明な外部柱本体20を通し
て内部柱本体10を透視できる。外部柱本体20の下端
部21は台座11に固定又は取外し可能に設置され、上
端は開口部22としてある。この上端開口部22は例え
ば発泡ウレタン樹脂またはゴムによって成形されたキャ
ップ23で閉塞され、雨水塵埃が柱中に侵入するのを防
止している。また、図示のように、キャップ23は逆円
錐形に成形され、好ましくはその円錐角度を90°とし
てある。また、90°の円錐表面に沿って反射鏡24が
接合してある。従って、光源15からの光は内部柱本体
10内を通過して反射鏡24によって反射され、90°
の角度で水平方向へ屈折できるようになっている。即
ち、垂直方向下方からの光を反射鏡24の角度90°の
円錐反射面で90°屈折させ、水平方向へほぼ360°
全方位に反射させる構造である。
ようにして外部柱本体20が設けられる。この外部柱本
体20は透明ウレタンゴムで内部柱本体10を収納でき
る大きさの円筒体であり、透明な外部柱本体20を通し
て内部柱本体10を透視できる。外部柱本体20の下端
部21は台座11に固定又は取外し可能に設置され、上
端は開口部22としてある。この上端開口部22は例え
ば発泡ウレタン樹脂またはゴムによって成形されたキャ
ップ23で閉塞され、雨水塵埃が柱中に侵入するのを防
止している。また、図示のように、キャップ23は逆円
錐形に成形され、好ましくはその円錐角度を90°とし
てある。また、90°の円錐表面に沿って反射鏡24が
接合してある。従って、光源15からの光は内部柱本体
10内を通過して反射鏡24によって反射され、90°
の角度で水平方向へ屈折できるようになっている。即
ち、垂直方向下方からの光を反射鏡24の角度90°の
円錐反射面で90°屈折させ、水平方向へほぼ360°
全方位に反射させる構造である。
【0010】以上の構成により、路面設置後は、内部柱
本体10の標識部12が夜間走行中の車両のヘッドライ
トによって照射されて反射し、この反射をドライバーは
視認することができる。また、光源15からの点灯又は
点滅による投光で、内部柱本体10の全体が輝き、外部
柱本体20を通して標識柱全体が浮かび上がる景観を呈
する。内部柱本体10が、例えば半光透過性以外の色、
例えば緑色などの色で着色されたものでは、車両のヘッ
ドライトによって視認できるのみであるから、この場合
は実施例のように反射シート等による標識部12を設け
てこれにヘッドライト光を当てると効果的である。
本体10の標識部12が夜間走行中の車両のヘッドライ
トによって照射されて反射し、この反射をドライバーは
視認することができる。また、光源15からの点灯又は
点滅による投光で、内部柱本体10の全体が輝き、外部
柱本体20を通して標識柱全体が浮かび上がる景観を呈
する。内部柱本体10が、例えば半光透過性以外の色、
例えば緑色などの色で着色されたものでは、車両のヘッ
ドライトによって視認できるのみであるから、この場合
は実施例のように反射シート等による標識部12を設け
てこれにヘッドライト光を当てると効果的である。
【0011】更に、光源15の光は反射鏡24によって
水平方向の全方位へ強い反射光で照射することになるた
め、特に霧や降雨雪の天候悪条件下での走行車両等にと
っての視認性が向上し、しかも遠距離からの視認性が良
好で誘導に効果的である。近距離では反射光が弱められ
るために、ドライバーの目の負担にはならない。
水平方向の全方位へ強い反射光で照射することになるた
め、特に霧や降雨雪の天候悪条件下での走行車両等にと
っての視認性が向上し、しかも遠距離からの視認性が良
好で誘導に効果的である。近距離では反射光が弱められ
るために、ドライバーの目の負担にはならない。
【0012】また、仮に通行車両や通行人が接触した
り、ある程度軽微で衝突して透明な外部柱本体10に傷
痕が付き、破損に至るようなことがあっても、内部柱本
体10は保護されてその機能を損なわない。保護という
面では、標識部12や反射鏡24においても同様であ
る。
り、ある程度軽微で衝突して透明な外部柱本体10に傷
痕が付き、破損に至るようなことがあっても、内部柱本
体10は保護されてその機能を損なわない。保護という
面では、標識部12や反射鏡24においても同様であ
る。
【0013】なお、以上の第1実施例では、内部柱本体
10に半光透過性の着色成形品が用いられた。しかし、
内部柱本体10が昼間の視認性を確保する機能のみでよ
い場合は、半光透過性の材質で着色成形する必要はな
く、周囲の環境に適合した色を選択することも可能であ
る。また、内部柱本体10及び外部柱本体20の材質と
しては硬質塩化ビニル樹脂等も可能であり、台座11及
びキャップ23も特にその材質に限定はない。
10に半光透過性の着色成形品が用いられた。しかし、
内部柱本体10が昼間の視認性を確保する機能のみでよ
い場合は、半光透過性の材質で着色成形する必要はな
く、周囲の環境に適合した色を選択することも可能であ
る。また、内部柱本体10及び外部柱本体20の材質と
しては硬質塩化ビニル樹脂等も可能であり、台座11及
びキャップ23も特にその材質に限定はない。
【0014】次に、図2及び図3は、本発明の第2及び
第3実施例を示す。これら各実施例の場合、内部柱本体
30、40が透明体で成形されている。外部柱本体20
と共に標識柱全体が透明では昼間の視認性を低下させる
ことが考えられるため、図2及び図3のように内部柱本
体30、40の外周面に赤色や緑色等に着色された断続
模様の反射シート31、そして螺旋模様の反射シート4
1が貼着してある。反射シート31、41に代えて蛍光
塗料であってもよい。第2及び第3実施例共にその他の
部材構成は第1実施例と同じであるから、同一符号を付
して説明を省略する。台座11も透明に成形してあって
もよい。
第3実施例を示す。これら各実施例の場合、内部柱本体
30、40が透明体で成形されている。外部柱本体20
と共に標識柱全体が透明では昼間の視認性を低下させる
ことが考えられるため、図2及び図3のように内部柱本
体30、40の外周面に赤色や緑色等に着色された断続
模様の反射シート31、そして螺旋模様の反射シート4
1が貼着してある。反射シート31、41に代えて蛍光
塗料であってもよい。第2及び第3実施例共にその他の
部材構成は第1実施例と同じであるから、同一符号を付
して説明を省略する。台座11も透明に成形してあって
もよい。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による道路
標識柱は、光源の光は反射鏡によって水平方向の全方位
へ強い反射光で照射することになるため、特に霧や降雨
雪の天候悪条件下での走行車両等にとっての視認性が向
上し、しかも遠距離からの視認性が良好で誘導に効果的
である。また、仮に通行車両や通行人が接触したり、あ
る程度軽微で衝突して透明な外部柱本体に傷痕が付き、
破損に至るようなことがあっても、内部柱本体は保護さ
れて標識部や反射鏡の機能を損なわない。また、内部柱
および外部柱を弾性体で成形した場合には、衝突時に容
易に屈曲および復元可能である。
標識柱は、光源の光は反射鏡によって水平方向の全方位
へ強い反射光で照射することになるため、特に霧や降雨
雪の天候悪条件下での走行車両等にとっての視認性が向
上し、しかも遠距離からの視認性が良好で誘導に効果的
である。また、仮に通行車両や通行人が接触したり、あ
る程度軽微で衝突して透明な外部柱本体に傷痕が付き、
破損に至るようなことがあっても、内部柱本体は保護さ
れて標識部や反射鏡の機能を損なわない。また、内部柱
および外部柱を弾性体で成形した場合には、衝突時に容
易に屈曲および復元可能である。
【図1】本発明による道路標識柱の第1実施例の組立縦
断面図である。
断面図である。
【図2】本発明による道路標識柱の第2実施例の組立縦
断面図である。
断面図である。
【図3】本発明による道路標識柱の第3実施例の組立縦
断面図である。
断面図である。
10(20、30) 内部柱本体 11 台座 12 反射シート 15 光源 20 外部柱本体 23 キャップ 24 反射鏡
Claims (4)
- 【請求項1】 着色成形又は表面着色された筒状の内部
柱本体を基端で台座に取り付け、透明な筒状の外部柱本
体を基端で台座に取り付けて内部柱本体を二重構造で収
容し、内部柱本体の内部を光が基端側から先端側へ通過
可能な光源を台座に設置して、外部柱本体の先端開口端
をキャップで閉塞すると共に、キャップの内側に円錐状
又は角錐状に反射鏡を設けて光源に向けたことを特徴と
する道路標識柱。 - 【請求項2】 内部柱本体が半光透過性の色で着色した
筒状体である請求項1記載の道路標識柱。 - 【請求項3】 内部柱本体が透明な筒状体である請求項
1記載の道路標識柱。 - 【請求項4】 内部柱本体の表面に複数の反射標識部を
適宜ピッチで設けた請求項1〜3記載の道路標識柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058895A JPH05222709A (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | 道路標識柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058895A JPH05222709A (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | 道路標識柱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05222709A true JPH05222709A (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=13097533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4058895A Pending JPH05222709A (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | 道路標識柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05222709A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006342506A (ja) * | 2005-06-07 | 2006-12-21 | Yunimatekku Kk | 標識柱及び反射シート |
| JP2012132152A (ja) * | 2010-12-20 | 2012-07-12 | Sekisui Jushi Co Ltd | 視認性が高められた道路用標示部材 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3125814B2 (ja) * | 1992-03-10 | 2001-01-22 | 株式会社リコー | 電子写真用現像剤 |
-
1992
- 1992-02-12 JP JP4058895A patent/JPH05222709A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3125814B2 (ja) * | 1992-03-10 | 2001-01-22 | 株式会社リコー | 電子写真用現像剤 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006342506A (ja) * | 2005-06-07 | 2006-12-21 | Yunimatekku Kk | 標識柱及び反射シート |
| JP2012132152A (ja) * | 2010-12-20 | 2012-07-12 | Sekisui Jushi Co Ltd | 視認性が高められた道路用標示部材 |
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